フランスワインの商品一覧|136ページ目
フランス
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CLOS DE VOUGEOT GRAND CRU LES PETITS MAUPERTUIS LEYMARIE CECI 2019 / クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ プティ・モーペルテュイ
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46,200円
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税抜42,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- レイマリー・セシ
1928年にヴージョ村でネゴシアン兼ワイン造りを始めたレイマリー・セシ。 近年では新たな醸造家も加わり、その品質は劇的に向上しており、注目度の高いワインを生み出しています。 蔵元の真骨頂特級畑のプティ・モーペルチュイは、広いヴージョでも斜面上部の南側グラン・ゼシェゾーとの境界の区画として誰もが羨むような上位区画です。僅か0.52haからのワインは長期の樽由来の樹脂っぽい風味、甘く厚みのある味わいがとても複雑で印象的な味わい。赤い果実味に溢れた味わいは蔵元のヴージョらしいキャラクターを実感させてくれます。
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BATARD MONTRACHET GRAND CRU BACHELET RAMONET 2021 / バタール・モンラッシェ グラン・クリュ バシュレ・ラモネ
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77,000円
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税抜70,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- BACHELET RAMONET
銘醸地シャサーニュ・モンラッシェ村で、4世代に亘りワイン造りを行ってきたバシュレ・ラモネ。 素晴らしい畑の数々を持ちながら低迷していた時期もありましたが、1990年代に現当主に代わってからはメキメキと頭角を現し、ワイン専門誌でも高い評価を得るようになりました。 こちらは蔵元の持つ2つの特級の内の一つバタール・モンラッシェ。 柑橘系の爽やかさとリンゴ蜜のような果実味、バターのようなリッチな口当たりが一つになった見事な味わい。きれいな酸も心地よく、流石の仕上がりです。
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PULIGNY MONTRACHET 1ER CRU PUCELLES MARC MOREY 2022 / ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ ピュセル
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46,200円
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税抜42,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- MARC MOREY
シャサーニュ・モンラッシェの御三家と言われる名家の家系のひとつ、ジャン・マルク・モレ。 同村に幾つもの銘醸畑を持ち、優れたワインを生み出し続けています。ドメーヌでは強い樽香はテロワールを反映しないと考え、新樽比率は25~30%に、焼きもミディアム程度に抑えています。 特級バタール・モンラッシェやビアンヴニュ・バタール・モンラッシェに接し、一級の中でもとりわけ高い評価と人気を誇るプルミエ・クリュ・ピュセル。花や柑橘のアロマに麦わらのような芳ばしさ、ボリューム感のある果実味に引き締まったミネラルが感じられる複雑味あふれる一本です。
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MEURSAULT ROUGE 1ER CRU CAILLERETS 2022 LATOUR GIRAUD / ムルソー・ルージュ プルミエ・クリュ カイユレ
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19,800円
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税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- LATOUR GIRAUD
ブルゴーニュの銘醸地ムルソー村で、長きに亘ってワイン造りを行ってきたラトゥール・ジロー。 現在は16代目となるジャン・ピエール氏が指揮を取り、世界的にも評価を上げてきています。 白はもちろんのこと、赤の品質も素晴らしく、僅かですがヴォルネイ・ポマール・ムルソーの 3キュヴェを生産しています。 こちらのムルソー村のカイユレは小石が入り混じる石灰質土壌の1級畑。非常に繊細でエレガントな 味わいのワインに仕上がります。程よい果実味とミネラル感、そして引き締まった酸味が骨格を 形成しているため、今飲んでももちろん美味しいですが、今後の熟成も楽しみなワインとなっています。
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VOLNAY 1ER CRU CLOS DES CHENES 2022 LATOUR GIRAUD / ヴォルネイ・プルミエ・クリュ クロ・デ・シェーヌ
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19,800円
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税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- LATOUR GIRAUD
ムルソーを知り尽くす老舗ドメーヌ、ラトゥール・ジロー。 同村に多くの区画を所有しており、看板となるジュヌヴリエールはとりわけ高い評価を受けています。 現在は16代目のジャン・ピエール氏が指揮を執り、2008年には全ての畑をビオロジックに転換。 醸造も区画やその年の個性に合わせた樽を使用するなど、よりムルソーの特徴を捉えた、 上質で芳醇なワインを生み出しています。 僅かに生産するヴォルネイ赤は、柔らかくフィネスある印象。 クロ・デ・シェーヌは1級は水はけの良い好区画で、カシスやスパイスのアロマに、 力強く深みのある果実味が広がります。長く伸びる酸は上品でこのワインの輪郭を上手く形成しており、 円やかでじんわりとエキス分の広がる、いぶし銀な仕上りです。
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CHASSAGNE MONTRACHET 1ER CRU MORGEOT 2020 JEAN CLAUDE RAMONET / シャサーニュ・モンラッシェ プルミエ・クリュ モルジョ
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77,000円
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税抜70,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2020
1920年にピエール・ラモネによって創設され、設立当初から元詰を開始した名門ラモネ。 現在はノエルとジャン・クロードの兄弟がワイン造りの中心になり、その名声を不動のものにしています。 モルジョはシャサーニュ・モンラッシェの南端付近に位置する1級畑。 テロワールと造り手のマッチングの妙を感じるこの逸品は、ラモネの造りが光る納得の仕上がり。 果実と樽が重なった重厚でパワフルな風味、高い品格と長熟能力を持ちながら最後は綺麗な酸が広がります。
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CHASSAGNE MONTRACHET 1ER CRU MORGEOT 2021 JEAN CLAUDE RAMONET / シャサーニュ・モンラッシェ プルミエ・クリュ モルジョ
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66,000円
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税抜60,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
ブルゴーニュ・ファンを虜にしてやまない名門ラモネ。 1920年にピエール・ラモネによって創設され、設立当初から元詰を開始しました。 現在はノエルとジャン・クロードの兄弟がワイン造りの中核となり世界中から称賛を得ています。 モルジョはシャサーニュ・モンラッシェの南端付近に位置する1級畑。 テロワールと造り手のマッチングの妙を感じる逸品でラモネの造りが光る納得の仕上がりです。 果実と樽が重なった重厚でパワフルは風味。高い品格と長熟能力を持ちながら、 最後は2021年の涼しさを感じるような綺麗な酸が続きます。
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MEURSAULT CLOS DE LA BARRE 2018 COMTES LAFON / クロ・ド・ラ・バール
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77,000円
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税抜70,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- COMTES LAFON
ブルゴーニュ白ワイン界のトップスター、コント・ラフォン。 現当主ドミニクの下、徹底した有機栽培を実践し、低収量で卓越した酒造りにより 素晴らしいワインを生み出し、ますます高く評価されています。 クロ・ド・ラ・バールは村名格ではあいりますが、コント・ラフォンのキュヴェの中でも人気の高い区画。樹齢の高い樹も多く、豊かなミネラルが特徴です。白桃や柑橘類の濃厚な果実味とリッチな口当たり、溌溂とした酸が織り成す骨太な味わいが魅力。 日照量に恵まれた2018年は、今後の熟成にも大きな期待が持てます。
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ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・シャウム アルヌー・ラショー [2013] 750ml / Vosne-Romanee 1er Cru Les Chaumes Arnoux Lachaux
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79,999円
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税抜72,727円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2013
- 生産者
- ドメーヌ・アルヌー・ラショー
アルヌー・ラショーは、ヴォーヌ=ロマネの名門ドメーヌとして長きにわたり『プティ・ロマネ=コンティ』と呼ばれる名声を築いてきたロベール・アルヌーが2008年から改称したもの。先代のロベール・アルヌーは3人の娘をもうけたが、跡取りとなる男子がいなかった。そこで末娘のフローランスが婿をとり、ドメーヌを継ぐ。その婿こそ、現当主パスカル・ラショーだ。ブドウ栽培はリュット・レゾネ、手摘みでブドウを収穫し、ブドウは破砕せずに低温マセラシオンの後、ステンレスタンクで自然発酵。樽熟成期間は平均14ヶ月で、新樽の比率は村名で20-25%、一級畑で30-50%。特級は100%新樽だが、ヴォーヌ・ロマネ1級のオー・レニョとレ・スュショにも100%の新樽を用いている。アルヌー=ラショーの特徴はその卓越したバランスの良さ。ヴォーヌ=ロマネらしいしっかりとした肉厚で華やかな果実味を持ちつつも抽出が強すぎることはなく、また樽香ばかりが突出することもなく、全てにおいて美しくも十分な凝縮感を伴っている。
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シャトー・ラフィット・ロートシルト [2021]750ml 【2021ボルドー】
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118,800円
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税抜108,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
「1996年を彷彿とさせる、永久保存版ラフィット!」(William Kelly, Wine Advocate) 「2019年や2020年のように、プリムール試飲時点で表現されるような躍動感のあるスタイルでは決してないものの、高い酸と凝縮感、緻密な酸は非常に美しい出来で、引き締まった骨格から言えることは長期熟成に大変向いているワインである、ということだ!」とアドヴォケイト誌では大絶賛のヴィンテージです。 メドック格付け第1級、5大シャトーの筆頭。 ボルドーの真髄を極めた究極のエレガンスを体現する、ロスチャイルド家が誇る栄光のシャトー。 メドック格付け第1級の筆頭で、左岸の王者と讃えられるシャトー・ラフィット・ロスチャイルド。第1級の首位の座を一度たりとも譲り渡したことのない不屈の栄光を誇り、圧倒的な熟成ポテンシャルを秘めています。 ボルドー5大シャトーのひとつ。17世紀、セギュール家によってブドウ畑が整備されてから銘醸ワインの造り手として評価が高まりました。その後、歴史に翻弄される困難な時代を経て、1868年にロートシルト家の手に渡ります。長い歴史の中、培われた技術と秀逸性の追求に尽力してきたシャトーのワインは、繊細さと気品にあふれ、そのきめ細やかな口当たりとエレガントな余韻には比類がありません。112ヘクタールを所有。 カベルネ比率96%と高比率。早い段階での霜や雹被害の影響でメルローが非常に難しかったこともあり、相対的にカベルネの出来が良かった年となったことが大きな理由の一つのようです。かつてムートンと取り合ったことでも知られる伝説的な区画「Carruades Plateau」のブドウを多く使用しています。 ■テイスティングコメント■ 深い赤色。香りはフレッシュな果実味とエレガントなトースト香に支配されている。口に含むと、すぐに力強さが感じられ、余分なものはなく、つかの間の快活さが続く。フィニッシュのフレッシュさ、タンニンの粒立ち、ベルベットのようなウッディさが、熟成のポテンシャルの高さを示唆している。 ■2021年ヴィンテージ情報■ ロマン・ゲーリーは、『刷新は常に何よりもまず原点回帰である』と語っている。今年は、ラフィットの神話的な台地で私たちが最もよく育つ方法を知っているものから、これ以上素晴らしい啓示はなかった。フレッシュさと濃厚さは、私たちが偉大なテロワールで慣れ親しんできたバランス感覚によって、すでにそこにあった。今年は、テロワールがこれまで以上にはっきりとその声を発した。伝説的なカリュアードの台地にある区画、ポワントン・グラヴェットからのワインは半分しかブレンドされなかった。 CHATEAU LAFITE ROTHSCHILD シャトー・ラフィット・ロスチャイルド / シャトー・ラフィット・ロートシルト 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 96%、メルロ 3%、プティ・ヴェルド 1% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:96+ ポイント The Wine Advocate RP 96+ Reviewed by: William Kelley Release Price: NA Drink Date: 2031 - 2065 To my palate, the 2021 Lafite Rothschild has emerged as the finest of the Pauillac first growths this year. Wafting from the glass with aromas of dark minty berries mingled with notions of iris, licorice and cigar box, it's medium to full-bodied, deep and concentrated, with a velvety attack that segues into an elegantly dense and structured mid-palate that's nicely framed by sweet but abundant tannins, concluding with a long, penetrating finish. Published: Feb 09, 2024 ジェームス・サックリング:97-98 ポイント CHATEAU LAFITE ROTHSCHILD PAUILLAC 2021 Wednesday, June 8, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2021 Score 97-98 Polished and refined with a firm, fine and linear tannin structure. Harmonious. Perfumed violets, roses and subtle licorice. All in balance here, with precise layers of black fruit, minerals and pencil lead. Rather seamless. Firm, yet fine and sleek to the end. Very classy. Fine-velvet texture. 96% cabernet sauvignon, 3% merlot and 1% petit verdot. vinous:97 ポイント 97 Drinking Window 2031 - 2081 From: 2021 Bordeaux: L’Enfant Terrible (Feb 2024) The 2021 Lafite-Rothschild is every bit as exceptional as it was from barrel. The high percentage of Cabernet Sauvignon comes through loud and clear. All the elements are so well balanced. The 2021 is dark, racy and full of Lafite sensuality, all kicked up by the natural intensity of the year. Dark red/purplish fruit, mint, lavender and rose petal are all on display. It’s not a showy wine, and it will need quite a bit of time to fully reveal its charms. - By Antonio Galloni on December 2023
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