シャンパーニュ | プレステージワインの商品一覧
シャンパーニュ プレステージ・キュヴェ

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モーリス グルミエ キュヴェ アマン エクストラ ブリュット [NV] 750ml / MAURICE GRUMIER CUVEE AMAND EXTRA-BRUTChampagne
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12,570円
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税抜11,428円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- モーリス グルミエ
名だたる評論家から高評価。 自然に寄り添った手作りのシャンパーニュ、その品質は世界の名だたる評論家が絶賛。 「シャンパン造りは農業である。モーリス・グルミエの真摯な仕事を見て改めて思った。」 先代であるアマン・グルミエへの尊敬の念を込めて造った特別なキュヴェです。 アマン翁へのオマージュ。 マロラクティック発酵させ、フュ・ド・シェーヌのスタイルで、樽熟成を確り行っております。 Chardonnay50% Pinot Noir 50% 発酵後、マロラクティック発酵させ樽熟は行っておりません。 ミュズレを外し、抜栓時の手首に来る反動は、力強くしなやか! 抜き感が、非常に心地よいシャンパーニュと誰もが思うでしょう。 この、抜き感はトップクラスのメゾンでしか味わえない心地よさです。 柔らかく、弾力感に優れたコルクは綺麗な3層構造で、見事な傘を開きます。 グラスに注ぐと、聞こえてくる発泡音は大きく、小刻みにグラスが震えるかのような錯覚に陥ります。 クリーミーな泡立ちは、非常に魅力的です。 黒ブドウのピノノワールとシャルドネをバランスよくブレンドしています。 洋ナシ、桃の香りに、かすかなミネラル感のある木蓮やベルガモットのニュアンス。 心地よく澄み切ったクリアな印象の飲み口に、ほのかにアーモンドのようにまろやかな風味をまとった余韻をお愉しみいただけます。 Dosage ドザージュ 3g/L
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39,600円
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税抜36,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- アンリ・ジロー
毎年ワインが出来るたび、前年までのリザーブワインに継ぎ足すことを繰り返し、数多のヴィンテージの要素を混然一体とさせた「パーペチュアルリザーブ(PR)」。アンリ・ジローはシャンパーニュで最も早くこの手法を取り入れ、現在まで世代を超えて維持し続けてきました。マルヌ川のほとりに位置する地中タンクという最高の熟成環境で育まれ、ヴィンテージの積み重ねが多種のアロマを溶け合わせ、テクスチャーは柔らかく、味わいは丸くなります。この貴重なリザーブワインを100%使用したのがPR 90-20。2種類のパーペチュアルリザーブ(1990年~2020年)をブレンド。※1990年にリザーブを開始し、フュ・ド・シェーヌ MVに使われているキュヴェ(1/3)と、1950年代に開始したエスプリ・ナチュール用のキュヴェ(2/3)。 まず、爽やかさあふれる香りが立ち上がります。バターを塗ったブリオッシュ、焙煎したコーヒー、控えめでよく溶け込んだ樽感が心地よく香ります。モモ、ブラックベリー、ゴールデンアップル、パイナップル、柑橘類、オレンジなどのフルーティなアロマに、蜂蜜、ビターチョコレート、古典的なスミレの香りが続きます。味わいはエレガントでコクがあり、複雑かつフレッシュ。緊張感があり塩味やミネラルが感じられ、奥行きある風味とシルキーで優しく、官能的ですらある味わいが楽しめます。
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サロン ブラン・ド・ブラン[2013] マグナム 1500ml / SALON Blanc de Blancs Brut
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374,000円
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税抜340,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2013
- 生産者
- サロン
"サロンは唯一無二のシャンパーニュです。この異端児的ワインは、すべてが「単一」という枠の中で誕生しました。エメ・サロンというひとりの男が夢見たシャンパーニュは、単一のテロワール(コート・デ・ブラン地区)の単一のクリュ(メニル・シュール・オジェ村)で育つ、単一ブドウ品種(シャルドネ)で造ったヴィンテージワインでした。シャンパーニュはノンヴィンテージであることが主流ですが、サロンには必ずヴィンテージが入り、その上ブドウが最高の状態で収穫された年だけに、サロンが生まれるのです。 サロンの方針によって、これまでに瓶詰めされたボトルのほぼすべてのヴィンテージが、メニルのセラーで眠り続けています。これは、継承を尊重するメゾンの信念を表しています。20世紀を通して生産されたヴィンテージの数が、わずか37。これはワイン界では異例の数といえるでしょう。 1905年、ブラン・ド・ブランが誕生します。サロンのシャンパーニュは、たちまち流行最先端のスポットに登場します。ベル・エポック時代に大繁盛していたレストラン「マキシム」を筆頭に、多くの老舗店がハウスシャンパーニュとしてサロンを選抜しました。このシャンパーニュは、シャルドネ種のみでつくられるという、当時にしては非常にめずらしい特性を持ち合わせていました。第一次世界大戦以前、モノセパージュのシャンパーニュを手がけるメゾンは皆無だったからです。こうして、エメ・サロンは、ブラン・ド・ブランの先駆者となったのです。 サロンは「唯一無二」という言葉がぴったりなシャンパーニュです。コート・デ・ブラン地区のテロワールに位置するメニル・シュール・オジェ村。そこのクリュで育ったシャルドネ種しか使わず、各ワインに必ずヴィンテージが入るシャンパーニュサロン。その上、より優れた年にしか出荷をしないこだわりが、唯一無二の所以です。その年の気候が起こす些細な出来事が、すべてを変えてしまう。そんな繊細な環境が、サロンの気質を作り上げるのです。 サロン2013年は、自然光の中でもキラキラと輝いて見えます。グラスの中で、黄金色がグリーンの反射と交わり、まさに偉大なブラン・ド・ブランに特有の色合いを見せます。白い花、リンデンフラワー、ジャスミン、ベルガモットのピールがブーケを構成し、ル・メニル村で育つブドウに特有のミネラル感が際立ちます。繊細で深みのある性格を持ったワインを生み出すテロワールの本性がよく表現されました。豊満で余韻の長い味わいは、口の中で完璧なバランスを示し、壮大な力強さを感じさせます。その温かみは、しっかりとした骨格や、焼きリンゴ、ローストしたヘーゼルナッツ、塩バターキャラメルなどのまろやかで食をそそるようなアロマが、しっかりと表現しています。繊細に消えていく泡と同時に現れる、石灰感と唾液を湧出させるような後口は、まさにサロンの特徴です。起源が全ての答えを持っていました。ル・メニルの村が、その率直で頑固で勤勉な特質の中、自分自身を表現しています。変動のない強さを持つサロン2013が、弾け出る特別な瞬間がやってきました。
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ビルカール・サルモン キュヴェ・エリザベス・サルモン・ブリュット・ミレジメ・ロゼ [2009] 750ml / Cuvee Elisabeth Salmon Brut Millesime Rose
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47,300円
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税抜43,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2009
- 生産者
- ビルカール・サルモン
『家族経営ならではの少量逸品主義』 ビルカール・サルモンは、1818年にニコラ・フランソワ・ビルカールと妻であるエリザベス・サルモンによって、マレイユ・シュル・アイ村に設立。以来、約200年・7 世代に渡り、良心的な家族経営を続けつつ、世界的ブランドとしての地位を確立。家族経営ならではの「妥協なき品質追及」「独自の手造り製法」「少量逸品主義」をモットーとして、古い習慣にとらわれることなく、新しい技術も積極的に導入し、高品質なシャンパーニュを造り続けています。 【品質への妥協なき挑戦】 ビルカール サルモンが目指すピュアな味わいを追求し、すべてのブドウを丁寧に手摘みで収穫。ブドウのキレのいい酸を保つことを特に重視し、畑の近くにプレスハウスを設置して、収穫してすぐにプレスすることを徹底しています。プレスしたジュースは、ラ キュヴェと呼ばれる一番絞りジュースのみを使用しています。 一番絞りのジュースは酸度が高く、爽やかなアロマを有しており、長期熟成の特別なシャンパーニュ造りに適しているといわれています。 1958年、5代目当主ジャンローラン-ビルカールは伝統的な造り方へ敬意を払いながらも、低温発酵という新たな技術を導入し、ビルカール・サルモンのシャンパーニュに「フレッシュ、美しい果実味、エレガントさ、繊細さ」を印象付けることに成功しました。酵母がぎりぎり活動できる13度という低温で6週間( 通常の3倍)かけてゆっくり発酵させることで、ブドウのもつポテンシャルを最大限引き出します。 収穫からの温度管理で一度も温度上昇しないので、ピュアさ、繊細さが損なわれることがありません。 深みと複雑さを表現した2009年 ビルカール・サルモンの創業者の1人であるエリザベス・サルモンへのオマージュとして1998年につくられたこのワインは、際立った輝きと洗練された純度、そして類稀な個性を持っています。この素晴らしいワインは、最高のピノ・ノワールとシャルドネのテロワールの特徴を詳細に体現したもので、ビルカール・サルモン独特の香り高いワインの仕上がりが、最高の年のブドウを厳選して作られた素晴らしい品質のものであることを示しています。 2009年ヴィンテージのキュヴェ・エリザベス・サルモンは、最高のピノ・ノワールとシャルドネのテロワールを表現したキュヴェです。10年以上にわたる忍耐のたまものであるこのキュヴェが唯一無二の感覚的な体験をお届けします。
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ビルカール・サルモン ル・クロ・サン・ティレール・ミレジム [2006] 750ml / Le Clos Saint Hilaire Millesime
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121,000円
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税抜110,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2006
- 生産者
- ビルカール・サルモン
『家族経営ならではの少量逸品主義』 ビルカール・サルモンは、1818年にニコラ・フランソワ・ビルカールと妻であるエリザベス・サルモンによって、マレイユ・シュル・アイ村に設立。以来、約200年・7 世代に渡り、良心的な家族経営を続けつつ、世界的ブランドとしての地位を確立。家族経営ならではの「妥協なき品質追及」「独自の手造り製法」「少量逸品主義」をモットーとして、古い習慣にとらわれることなく、新しい技術も積極的に導入し、高品質なシャンパーニュを造り続けています。 【品質への妥協なき挑戦】 ビルカール サルモンが目指すピュアな味わいを追求し、すべてのブドウを丁寧に手摘みで収穫。ブドウのキレのいい酸を保つことを特に重視し、畑の近くにプレスハウスを設置して、収穫してすぐにプレスすることを徹底しています。プレスしたジュースは、ラ キュヴェと呼ばれる一番絞りジュースのみを使用しています。 一番絞りのジュースは酸度が高く、爽やかなアロマを有しており、長期熟成の特別なシャンパーニュ造りに適しているといわれています。 1958年、5代目当主ジャンローラン-ビルカールは伝統的な造り方へ敬意を払いながらも、低温発酵という新たな技術を導入し、ビルカール・サルモンのシャンパーニュに「フレッシュ、美しい果実味、エレガントさ、繊細さ」を印象付けることに成功しました。酵母がぎりぎり活動できる13度という低温で6週間( 通常の3倍)かけてゆっくり発酵させることで、ブドウのもつポテンシャルを最大限引き出します。 収穫からの温度管理で一度も温度上昇しないので、ピュアさ、繊細さが損なわれることがありません。 マレイユ・シュール・アイの守護神から名づけられたピノ・ノワールのみで造られるビルカールの最高級キュヴェ。メゾン単独所有の「クロ」で、単一区画、そしてビオディナミで栽培されます。1964年に植樹、大切にはぐくまれてきたブドウ畑は馬で耕作、最高のクリュとしての個性を発揮します。樽で発酵、そしてモノ・クリュの比類ない特性を活かすために、ドザージュはわずかに抑えています。 ワイナリーに隣接する、わずか1ヘクタールほどのメゾン単独所有畑の単一区画という、 特別な「クロ」で育てられたピノ・ノワールのみを使い、大切に作られています。 この単一品種のシャンパーニュは、真に素晴らしい深遠でユニークな熟成されたワインのみが 持つことを許された、驚くべき特徴を全て兼ね備えています。
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ルイ・ロデレール クリスタル [2016] 750ml / Louis ROEDERER Champagne Cristal
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49,028円
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税抜44,571円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2016
- 生産者
- ルイ・ロデレール
シャパーニュメゾンの頂点に君臨する老舗ルイ・ロデレール。 その頂点に鎮座するプレステージキュベがクリスタルです。 クリスタルは1876年、ロシア皇帝アレクサンドル2世の要望により誕生した特別なシャンパーニュであり、ルイ・ロデレール社が希求する"稀少性、完璧さ、気品"の象徴になっています。 至高のテロワールを映し出した力強くもピュアな味わいに誰もが納得する事でしょう。 2016年のシャンパーニュは4月末の霜害で大きな被害を受け、非常に収量の少ないヴィンテージとなりましたが、ワイン・アドヴォケイトのヴィンテージ・チャートにおいて94点を獲得した稀少な優良年です。 華やかに輝く黄色。 グラスに注ぐと、繊細でゆっくりとした素晴らしい泡が立ち上り、アカシアや柑橘系オイル、熟した桃の香りが溶け合い、濃厚でふくよかかつ精緻なアロマが広がります。 時間の経過と共にヨード香やロースト香、濡れた石や甘いバター菓子のニュアンスも出現。 口に含むと、丸みのある口当たりに、柔らかく繊細で親しみやすい印象。凝縮したピュアな果実味は、2016年のピノ・ノワールの魅力であり、石灰質の土壌に由来する柔らかく滑らかな質感をもたらします。 泡は完璧に溶け込み、若干の塩味と、小麦、牡蠣殻の香りは、晩熟のシャルドネの特徴。最後はヨード香を帯びたチョーキーで透明感のある余韻が次第に増していきます。 「全体的な印象は、洗練された旨味を感じる味わいとピュアさ...まるでオペラのバレリーナの無限に続く優雅さのようです。クリスタル2016はピュアで繊細、凝縮感のあるワインです。」と表現。 また、デキャンタでは「軽やかで流れるような繊細さと持続性があり、このキュヴェは今年の他のワインよりも優れている。 非常に有望なクリスタルで、人気の高い2012年や2013年に匹敵するほどの存在感を放つであろう。」と絶賛されています。
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J.M ゴビヤール キュヴェ・プレステージ ミレジメ [2016]750ml
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6,900円
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税抜6,273円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2016
- 生産者
- J.M. ゴビヤール エ フィス
毎ヴィンテージ大人気!キュヴェ・プレステージは、その名が示すようにメゾンが誇る上級キュヴェ。 シャンパーニュは、オーヴィレール修道院のセラーマスターであったドン・ペリニヨンが、1681年に偶然造り出した発泡性のワインが起源と言い伝えられています。そのドン・ペリニヨンゆかりのオーヴィレール修道院周辺一帯のぶどう畑と地下カーヴを今に受け継ぐのが、J.M.ゴビヤール・エ・フィス社。3代にわたるJ.M.ゴビヤール家による家族経営のシャンパーニュ・メゾンです。 伝統を重んじながらも新たな設備や技術を導入して、より均質なシャンパーニュを造るための努力を惜しまないJ.M.ゴビヤール・エ・フィス社。シャンパーニュを造るドン・ペリニヨンの姿を刻んだボトルが、聖地の誇りと品質の高さを物語っています。 「ゴビヤール キュヴェ・プレステージ ミレジメ」は、チョーク土壌を持つ、最も日当たりの良いオーヴィレール村の斜面中腹に植わる高樹齢のぶどうを厳選し造られるヴィンテージ・シャンパーニュです。ベースワインは、濃縮した、質の高い、非常に厳格なブラインドテイスティングテストに合格したものが使用されます。セラーで最低5年間の熟成を施します。 淡い黄色、白い花やドライフルーツを思わせる繊細なノーズ。強さと洗練されたエレガントさと長い余韻を持ちます。 Champagne J.M.Gobillard et Fils Cuvee Prestige Millesime J.M.ゴビヤール・エ・フィス キュヴェ・プレステージ ミレジメ 生産地:フランス シャンパーニュ 原産地呼称:AOC. CHAMPAGNE ぶどう品種:シャルドネ 60%、ピノ・ノワール 40% アルコール度数:12.5% 味わい:シャンパン スパークリングワイン 白 辛口
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<数量限定>Wine Enthusiast 99点獲得のフィリポナ クロ・デ・ゴワス・エクストラ・ブリュット・ミレジム [2013] 1500ml
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165,000円
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税抜150,000円
- 販売者
- アルカン
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2013
- 生産者
- フィリポナ
【シャンパーニュ・フィリポナ】 1522年にアヴリル・ル・フィリポナがフランス王から譲り受けた土地「ル・レオン」にブドウを植えてから500年あまり。 フィリポナ家はシャンパーニュ地方で最も古い歴史をもつ家系の1つです。 16代にわたりアイ村に居を構えるフィリポナ家の歴史は、この地方のワイン造りの歩みと共に刻まれてきました。 17世紀には、フィリポナ家のブドウから造られた“アイ村のワイン”が、ルイ14世に納められていたことが記されており、この頃から上質なワインを醸造していたことがうかがえます。メゾンの醸造拠点としてマルイユ・シュル・アイ村にセラーを構えた20世紀初頭には、シャンパーニュ地方初のモノポールの畑「クロ・デ・ゴワス」を所有。シャンパーニュ・フィリポナの名声は一層高まりました。 フィリポナのワインの特徴は、ピノ・ノワールに由来する力強い味わいと、伝統的な醸造手法によって引き出される繊細なアロマ、そしてフレッシュな酸の絶妙なバランスです。テロワールを重視し、環境に配慮するメゾンの栽培と醸造の手法は、HVE認証*の取得により裏付けられています。 *HVE(Haute Valeur Environnementale)フランス政府による環境価値重視認証レベル3取得 2000年、創業家の現当主シャルル・フィリポナによるメゾン運営が実現したことをきっかけに、シャンパーニュ・フィリポナは品質至上主義に転換。優れたワインは、良質な果実と、そのポテンシャルを引き出す高い醸造技術から生まれるという原点に立ち返り、畑の管理から流通まで、改善を積み重ねてきました。 2022年に20余年をかけたメゾン改革が実を結び、三ツ星生産者に昇格。2024年にはLa Revue du vin de France誌(以下*RVF)が選ぶ最優秀ブランド(RVFグランプリ2024)にも選ばれています。2024年11月に発表された RVF誌の2023年のシャンパーニュ大手メゾンのランキングではフィリポナは5位でした。前年から大きく飛躍し、成長したブランドとして評価されています。 【クロ・デ・ゴワスについて】 マルイユの丘に広がるクロ・デ・ゴワスは、シャンパーニュ地方で初めて”クロ”を名乗ることを許された単独所有畑(モノポール)です。 シャンパーニュ・フィリポナは、16世紀からブドウ栽培が行われてきたこの歴史的な畑を1935年に取得。 クロ・デ・ゴワスの力強いテロワールをフィリポナらしいエレガントなスタイルで表現したシャンパーニュは、絶対的な存在感を放つ傑出したワインとして、瞬く間に世界の愛好家に知られることとなりました。 ~畑について~ 5.83ヘクタールのクロ・デ・ゴワスの畑では、ピノ・ノワールとシャルドネを栽培しています。マルイユから、東に向かって800メートルほどの長さに広がる特に横長な畑で、奥行きは100メートルほどしかありません。 高さ約45メートルの丘の斜度は、30度~45度にも及ぶ急斜面です。 真南に面していることから太陽が90度の角度で畑にあたり、温度と光度の恩恵を最大限に受けるだけでなく、ピュアなチョーク土壌が太陽の熱を蓄えるという利点も備えています。そのため、果実の成熟期のクロ・デ・ゴワスの気温は、シャンパーニュ地方の平均よりも1.5度高く、400キロほど南の地域の気温に等しいほどの暖かさです。 急斜面のクロ・デ・ゴワスでは、畑の管理を人の手で行っています。殺虫剤や、化学物質の含まれる除草剤は使わず、鍬などの道具と、昔ながらのシンプルな機械を使って雑草をコントロールしています。 ~醸造・熟成について~ ピノ・ノワール:85%、シャルドネ:15% 47%は木樽で発酵し、ワインの複雑味を引き出します。マロラクティック発酵を行わないため、クロ・デ・ゴワスの力強いテロワールの個性に相応しい自然な酸が保たれています。 エクストラ・ブリュット(4.25g/L)の極辛口にドザージュすることにより、この特別なワインの特徴とミネラル感が最大限に発揮されます。 ~味わいとおすすめマリアージュ~ 鮮烈なフレッシュさが際立つトップノート。黄色いフルーツやミラベルプラム、セイヨウスモモなどのアロマが感じられます。空気に触れると徐々に、ぶどうやアカシヤの花の香りが現れ、フィニッシュには軽いトースト香も。 凝縮した素晴らしい果実味。つつみこむようなテクスチャーと、フレッシュフルーツやリンデンを思わせる味わいが感じられます。ピンと張ったフレッシュなミネラルと心地よい塩味が長い余韻を残します。 クロ・デ・ゴワスは、素晴らしいシャンパーニュであり、また同時に非常にクオリティの高い“ワイン”です。香りや味わいのしっかりとした美食と共に味わうと、その完璧なペアリングがきっと記憶に残ることでしょう。魚介類やソフトチーズも素晴らしい組み合わせです。カラフェでデキャンタ―ジュすると、さらにワインの素晴らしさが発揮されます。 ~2013年 評価について~ ワイン・エンスージアスト:99点 ワイン・アドヴォケイト :98点 ワイン・スペクテイター :96点
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<数量限定>グラン・クリュ『ル・レオン』のピノ・ノワール100% シャンパーニュ・フィリポナ ル・レオン2015 [750ml]
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71,500円
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税抜65,000円
- 販売者
- アルカン
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- フィリポナ
【シャンパーニュ・フィリポナ】 1522年にアヴリル・ル・フィリポナがフランス王から譲り受けた土地「ル・レオン」にブドウを植えてから500年あまり。フィリポナ家はシャンパーニュ地方で最も古い歴史をもつ家系の1つです。 16代にわたりアイ村に居を構えるフィリポナ家の歴史は、この地方のワイン造りの歩みと共に刻まれてきました。 17世紀には、フィリポナ家のブドウから造られた“アイ村のワイン”が、ルイ14世に納められていたことが記されており、この頃から上質なワインを醸造していたことがうかがえます。メゾンの醸造拠点としてマルイユ・シュル・アイ村にセラーを構えた20世紀初頭には、シャンパーニュ地方初のモノポールの畑「クロ・デ・ゴワス」を所有。シャンパーニュ・フィリポナの名声は一層高まりました。 フィリポナのワインの特徴は、ピノ・ノワールに由来する力強い味わいと、伝統的な醸造手法によって引き出される繊細なアロマ、そしてフレッシュな酸の絶妙なバランスです。テロワールを重視し、環境に配慮するメゾンの栽培と醸造の手法は、HVE認証*の取得により裏付けられています。 *HVE(Haute Valeur Environnementale)フランス政府による環境価値重視認証レベル3取得 2000年、創業家の現当主シャルル・フィリポナによるメゾン運営が実現したことをきっかけに、シャンパーニュ・フィリポナは品質至上主義に転換。優れたワインは、良質な果実と、そのポテンシャルを引き出す高い醸造技術から生まれるという原点に立ち返り、畑の管理から流通まで、改善を積み重ねてきました。 2022年に20余年をかけたメゾン改革が実を結び、三ツ星生産者に昇格。2024年にはLa Revue du vin de France誌(以下*RVF)が選ぶ最優秀ブランド(RVFグランプリ2024)にも選ばれています。2024年11月に発表された RVF誌の2023年のシャンパーニュ大手メゾンのランキングではフィリポナは5位でした。前年から大きく飛躍し、成長したブランドとして評価されています。 【ル・レオン 2015】 アイ村「ル・レオン」のピノ・ノワール100%を使用。 グラン・クリュの単一畑から収穫したブドウのファーストプレスジュースだけを使用しています。 明るい鮮やかなゴールドでクリーミーな泡が輪を描きながら美しく立ち上ります。 ブルーベリーやブラックベリーなど、パープル系フルーツの豊かな香り。 空気に触れると、ジンジャーブレッドやシナモン、スターアニスのアロマが徐々に表れ、バニラを思わせるフィニッシュへといざないます。 ~畑について~ 「ル・レオン」は、フィリポナのシングルプロットシリーズの1つ。フィリポナ家の祖先、アヴリル・ル・フィリポナがアイ村とディジー村の中間にあるこのブドウ畑を所有したことから、一族の歴史が幕を開けました。クロ・デ・ゴワスと並び、フィリポナの核をなす重要な畑です。 ~醸造・熟成について~ 熟成前の酸化を防ぐ伝統製法を採用。100%樽発酵。 ドザージュを4.5g/ℓのエクストラブリュット(極辛口)に仕上げることで、フレッシュさと凝縮感のバランスを保ち、ワインの個性を引き立てています。 12℃に温度管理されたマルイユ・シュル・アイの歴史的なセラーで、澱とともに最低7年間熟成。 これにより、多層的な第二・第三アロマを引き出し、ワインに凝縮感を与えます。 ~味わいとおすすめマリアージュ~ しっかりとしたストラクチャーとたっぷりとしたコクのあるクリーミーなアタック。 ブラックベリーやレッドカラントの風味が感じられます。フィニッシュの余韻は長く、アイ村のテロワールの特徴である凝縮感と素晴らしいミネラル感が味わえます。 ル・レオンは、魚介類とあわせるとエレガントなマリアージュに。ベジョータハム、セシーナ(短角牛の生ハム)、ラムのローストや鹿、ウォッシュ系のチーズとあわせても素晴らしいペアリングが楽しめます。アペリティフには冷やしすぎず8~9℃で、お料理と味わう時には10~12℃くらいが適温です。 ~保存方法~ 7年以上セラーで熟成しリリースされています。最適な環境で保存すれば、さらに10年は寝かせることが出来ます。引き続き素晴らしい変化を見せてくれるでしょう。 ~2015年 評価について~ ワイン・アドヴォケイト :97点
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<数量限定>単一区画『ラ・レミッソンヌ』のピノ・ノワール100%使用 シャンパーニュ・フィリポナ『ラ・レミッソンヌ 2015』 [750ml]
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66,000円
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税抜60,000円
- 販売者
- アルカン
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- フィリポナ
【シャンパーニュ・フィリポナ】 1522年にアヴリル・ル・フィリポナがフランス王から譲り受けた土地「ル・レオン」にブドウを植えてから500年あまり。フィリポナ家はシャンパーニュ地方で最も古い歴史をもつ家系の1つです。 16代にわたりアイ村に居を構えるフィリポナ家の歴史は、この地方のワイン造りの歩みと共に刻まれてきました。 17世紀には、フィリポナ家のブドウから造られた“アイ村のワイン”が、ルイ14世に納められていたことが記されており、この頃から上質なワインを醸造していたことがうかがえます。メゾンの醸造拠点としてマルイユ・シュル・アイ村にセラーを構えた20世紀初頭には、シャンパーニュ地方初のモノポールの畑「クロ・デ・ゴワス」を所有。シャンパーニュ・フィリポナの名声は一層高まりました。 フィリポナのワインの特徴は、ピノ・ノワールに由来する力強い味わいと伝統的な醸造手法によって引き出される繊細なアロマ、そしてフレッシュな酸の絶妙なバランスです。テロワールを重視し、環境に配慮するメゾンの栽培と醸造の手法は、HVE認証*の取得により裏付けられています。 *HVE(Haute Valeur Environnementale)フランス政府による環境価値重視認証レベル3取得 2000年、創業家の現当主シャルル・フィリポナによるメゾン運営が実現したことをきっかけに、シャンパーニュ・フィリポナは品質至上主義に転換。優れたワインは、良質な果実と、そのポテンシャルを引き出す高い醸造技術から生まれるという原点に立ち返り、畑の管理から流通まで、改善を積み重ねてきました。 2022年に20余年をかけたメゾン改革が実を結び、三ツ星生産者に昇格。2024年にはLa Revue du vin de France誌(以下*RVF)が選ぶ最優秀ブランド(RVFグランプリ2024)にも選ばれています。2024年11月に発表された RVF誌の2023年のシャンパーニュ大手メゾンのランキングではフィリポナは5位でした。前年から大きく飛躍し、成長したブランドとして評価されています。 【ラ・レミッソンヌ 2015】 マルイユ・シュル・アイの最高級区画の一つをピノ・ノワール単一品種で最も的確に表現したシャンパーニュ。2015年は2009年に続き2回目のヴィンテージとなり、わずか2710本のみが生産されました。 プルミエ・クリュの単一畑「ラ・レミッソンヌ」から収穫したブドウのファーストプレスジュースだけを使用しています。 色は明るい鮮やかなゴールド。 丸みがあり、豊かな味わいで、黄色い果実、アプリコットのコンポート、マルメロを感じる豊かでエレガントな香り。 空気に触れると、より複雑な側面が現れ、バラの花のような香りが広がり、後味はほのかにスパイシーでバニラを思わせるフィニッシュへといざないます。 フィニッシュの余韻は長く、非常にバランスが取れています。 ~畑について~ レミッソンヌは区画別キュベの3つの中の1つです。 ~醸造・熟成について~ 熟成前の酸化を防ぐ伝統製法を採用。 マロラクティック発酵を行わず、100%木樽で醸造。 ドザージュを4.5g/ℓのエクストラブリュット(極辛口)に仕上げることで、フレッシュさと凝縮感のバランスを保ち、ワインの個性を引き立てています。 12℃に温度管理されたマルイユ・シュル・アイの歴史的なセラーで、澱とともに最低7年間熟成。 これにより、多層的な第二・第三アロマを引き出し、ワインに凝縮感を与えます。 ~味わいとおすすめマリアージュ~ ジビエのパテやフォアグラのテリーヌ・アン・クートとあわせても素晴らしいペアリングが楽しめます。 アペリティフには冷やしすぎず8~9℃で、お料理と味わう時には10~12℃くらいが適温です。 ~保存方法~ 7年以上セラーで熟成しリリースされています。最適な環境で保存すれば、さらに10年は寝かせることが出来ます。引き続き素晴らしい変化を見せてくれるでしょう。
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