Meursaultワインの商品一覧|7ページ目
-
-
-
アルヴィナ・ペルノ ムルソー 1er ラ・ピエス・スー・ル・ボア [2022]750ml (白ワイン)
-
38,500円
-
税抜35,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン! アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ムルソー 1er ラ・ピエス・スー・ル・ボア」は、Paul Pernot所有の2005年植樹区画(0.64ha)の内0.12haから生まれる。55hl/ha、 新樽比約10-15%+2~4年樽で約11ヵ月熟成。 ■テクニカル情報■ 品種:CHARDONNAY、土壌:小さな砂利でのある粘土石灰石/標高320m/東向き、栽培面積:Paul Pernot所有の0.65haから供給、剪定:ギュイヨ、区画数:1区画、植樹:2005年、樹齢:18年、密植度:10,000本/ha、収量:55hl/ha(Paul Pernot)、発酵槽:2-4年使用オーク樽、発酵期間:2-3週間、酵母:天然酵母、熟成樽:2-4年使用オーク樽、熟成期間:通常11ヶ月、ヴィンテージにより最大18ヶ月、マロ発酵:有、SO2添加:年によって変動、瓶詰前フィルタ:極軽く、栽培方法:リュット・レゾネ、収穫方法:手摘収穫、区画内選別、区画毎に熟度を確認し、分析により最適な収穫日選択 醸造&熟成:穏やかな空気圧プレス、約20時間落ち着かせます。 2~4年使用のオーク樽でアルコール発酵&樽熟。熟成はヴィンテージに応じて11~18ヶ月。非常に軽いろ過。最適な熟成を経て瓶詰。非常に軽いろ過。最適な熟成を経て瓶詰。すべての樽を毎日必ずチェックし、どのように進んでいるかを確かめる。マロラクティック発酵が一旦終わると、冬の間しっかりと温度が下がり、ワインが安定する期間となる。13ヵ月の熟成の後、澱引きを行い、軽くフィルターをかけた後、瓶詰を行う。 Alvina Pernot Meursault 1er Cru La Piece Sous Le Bois アルヴィナ・ペルノ ムルソー プルミエ・クリュ ラ・ピエス・スー・ル・ボア 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他の全ても最高でも20%までにしています。これは、新樽からの影響は控えめにすることで、できる限りテロワールを素直に表現したい為です。
-
-
-
-
アルヴィナ・ペルノ ムルソー 1er ポリュゾ [2022]750ml (白ワイン)
-
40,150円
-
税抜36,500円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン! アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ムルソー 1er ポリュゾ」は、日本初入荷。アルヴィナが友人の所有するブドウとペルノ家のブドウとを交換して造られる希少なワイン。 Alvina Pernot Meursault 1er Cru Poruzots アルヴィナ・ペルノ ムルソー プルミエ・クリュ ポリュゾ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他の全ても最高でも20%までにしています。これは、新樽からの影響は控えめにすることで、できる限りテロワールを素直に表現したい為です。
-
-
-
-
アルヴィナ・ペルノ ムルソー 1er レ・シャルム [2022]750ml (白ワイン)
-
44,000円
-
税抜40,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン! アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ムルソー 1er レ・シャルム」は、2020年が1stリリース。アルヴィナが友人と所有するブドウと交換して造られる希少なワイン。肩幅の広いパワフルなムルソー・シャルムです。 ■テクニカル情報■ 生産数:2020年ファーストリリース、品種:CHARDONNAY、土壌:粘土石灰質土壌、栽培面積:Paul PERNOT所有畑以外からの供給、剪定:ギュイヨ、区画数:1区画PaulPERNOT所有畑以外からの供給、植樹:35年以上(PaulPERNOT所有畑以外からの供給)、密植度:10000本/ha、収量:PaulPERNOT所有畑以外からの供給、発酵槽:3年使用オーク樽、発酵期間:23週間、酵母:天然酵母、熟成樽:3年使用オーク樽、熟成期間:通常11ヶ月、ヴィンテージにより最大18ヶ月、マロ発酵:有、SO2添加:年によって変動、瓶詰前フィルタ:極軽く、栽培方法:リュット・レゾネ、収穫方法:区画で選別し手摘収穫 醸造&熟成:穏やかな空気圧プレス、約20時間落ち着かせます。3年使用のオーク樽でアルコール発酵樽熟。熟成はヴィンテージに応じて11~18ヶ月。非常に軽いろ過。最適な熟成を経て瓶詰。すべての樽を毎日必ずチェックし、どのように進んでいるかを確かめる。マロラクティック発酵が一旦終わると、冬の間しっかりと温度が下がり、ワインが安定する期間となる。13ヵ月の熟成の後、澱引きを行い、軽くフィルターをかけた後、瓶詰を行う。 Alvina Pernot Meursault 1er Cru Les Charmes アルヴィナ・ペルノ ムルソー プルミエ・クリュ レ・シャルム 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他の全ても最高でも20%までにしています。これは、新樽からの影響は控えめにすることで、できる限りテロワールを素直に表現したい為です。
-
-
-
-
MEURSAULT LES VIGNES DE MARGUERITE 2022 HENRI ET GILLES BUISSON / ムルソー レ・ヴィーニュ・ド・マルグリット 2022
-
20,900円
-
税抜19,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
~ 注目ドメーヌの手腕が光る、ピュアで上品なムルソー ~ ムルソーの西側、高い断崖の麓に位置するサン・ロマン村で12世紀から続く老舗の蔵元ビュイッソン。もともと農薬をほとんど使用しておりませんでしたが、現在はルフレーヴで研鑽を積んだフレデリックとフランク兄弟が当主となってビオディナミでの栽培を行い、ルフレーヴ譲りの卓越した醸造技術を駆使して、素晴らしいワインを生み出しています。 こちらは先代アンリ氏の妻マルグリットが、ビュイッソン家に嫁いだ際に持参した、ムルソー村の2区画(シュヴァリエールとルシェット)の葡萄で仕込む、彼女へのオマージュ・キュヴェです。ビュイッソンらしいピュアで透明感のある仕上りで、ムルソーらしいふくらみのあるアロマと味わいがあり、後半にかけてきれいな酸と繊細なミネラルが輪郭を彩る気品ある仕上りです。
-
-
-
-
MEURSAULT 1ER CRU CHARMES 2019 COMTES LAFON / ムルソー シャルム 2019 コント・ラフォン
-
137,500円
-
税抜125,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- COMTES LAFON
~ムルソーの巨匠が生み出す柔らかく多層的な1級シャルム~ ムルソーの巨匠であり、世界中のワインラヴァーから羨望の眼差しを受けるドメーヌ・コント・ラフォン。現在は娘のレアと甥のピエールが先代ドミニクより蔵を受け継ぎ、その名声を更に高めています。いわゆるムルソー御三家の中でも、特に柔らかい質感とボリューム感のある1級区画シャルム。柔らかく、大らかで多層的。芳醇でムルソーらしいリッチなアロマが味わいながらも、実に優美で上品な余韻に驚かされます。
-
-
-
-
MEURSAULT CLOS DE LA BARRE 2018 COMTES LAFON / ムルソー クロ・ド・ラ・バール 2018 コント・ラフォン
-
82,500円
-
税抜75,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- COMTES LAFON
ムルソーの巨匠であり、世界中のワインラヴァーから羨望の眼差しを受けるドメーヌ・コント・ラフォン。現在は娘のレアと甥のピエールが先代ドミニクより蔵を受け継ぎ、その名声を更に高めています。クロ・ド・ラ・バールは、村名ながらも圧倒的な味わいと人気を誇る単独所有畑です。古樹ならではの深みに豊富なミネラルも兼ね備えた極上の仕上りで、洋梨やオレンジピール、白い花の上品なアロマが広がりつつも、生き生きとした酸と凝縮した果実味を持ち、余韻にはバタースコッチやトーストしたアーモンドのようなニュアンスを感じることができる複雑甘美な仕上りです。
-
-
-
-
ドメーヌ・アンリ・ボワイヨ ムルソー 1er クロ・リシュモン モノポール [2021]750ml (白ワイン)
-
39,600円
-
税抜36,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- ドメーヌ・アンリ・ボワイヨ
ギヨーム・ボワイヨが手掛ける最初のヴィンテージ2021年! 2019年が初ヴィンテージ。アンリ・ダルナより取得したモノポール畑「クロ・リシュモン」。 ボワイヨ家は1630年からの記録に残るヴォルネイで最も古い家柄の一つで、ドメーヌの創業は1885年。現在の当主アンリ・ボワイヨ氏は5代目で、その息子も2006年からドメーヌの仕事に参加しています。ピュリニー・モンラッシェとヴォルネイを中心に約15haの畑を所有しています。 1996年にネゴシアンものを造るメゾン・アンリ・ボワイヨを設立。プルミエ・クリュやグラン・クリュはテロワールを表現するために、各畑1生産者だけからブドウもしくは果汁の状態で購入しています。 「ムルソー 1er クロ・リシュモン モノポール」は、クロ・リシュモンは新たに取得したモノポール畑で、2019VINが初ヴィンテージ。1級レ・クラの一角にある区画。樽で発酵、熟成12ヶ月(新樽率60%)。 白いモモやレモンの果実にアカシアの花や菩提樹のアロマに白胡椒のニュアンス。豊かなミネラルを思わせる風味があり、力強くパワフル。緻密でなめらか、フィネスを感じるワインです。 ■テクニカル情報■ 白は17VINより、今まで使用していた空圧式圧搾機からシャンパーニュ式の縦型の圧搾機に変更。よりピュアで澄んだ果汁が絞れるようになった。アルコール発酵は樽で約20日間かけて行う。熟成は通常よりも大きい350~600リットルの樽を使用し、ワインと樽との接点を少なくして緩やかな熟成を促す。滓引きとコラージュ後、軽いフィルターをかけ瓶詰めを行う。発酵時に使用しているのは野生酵母のみ。 DOMAINE HENRI BOILLOT MEURSAULT 1er CRU CLOS RICHEMONT ドメーヌ・アンリ・ボワイヨ ムルソー プルミエ・クリュ クロ・リシュモン モノポール 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% 味わい:白ワイン 辛口 ジャスパー・モリスMW:93-95 ポイント ★★★★ Tasting Date : October 2022 Tasting Location : Burgundy Tasted By : Jasper Morris MW The terroir is made up of small stones in red soil, quite similar to Caillerets. Clean pretty pale primrose, with a brilliant tensile concentration through the middle, not very Meursault this terroir but extremely persistent and makes Genevrieres alongside seem a bit massive. Very impressive in its linear style. Drink from 2026-2032. ■2021年ヴィンテージ情報■ 2021年は様々な意味で特別な年であった。 2012年から赤ワインの醸造を担ってきた私が今年から、父アンリの思い入れが特に強い白ワインも担うようになった。15年間、彼の傍で知識や進化を学んできたが、アンリボワイヨのすべてのワインの手綱と責任を引き継ぐことになり、とても嬉しく思っている。彼の情熱と厳格な基準が、ドメーヌの白ワインの品質と名声を形成してきた。私は彼の助言に従って、最大限努力をしていくつもりだ。私たちは伝統を重んじるだけでなく、気候変動に対応すべく自らを改革していくことを肝に銘じている。ブドウの栽培方法についてはこれまでとは違う視点が要求されていると感じている。ドメーヌにとって新しい時代の課題は、共生と調和に重点を置いたものである。 【気候】 ●2021年も、この数年経験してきた新しい天候の例外ではない。 ●発芽は早かったが、4月7日の夜間に気温が-7℃まで下がったことで阻害された。 ●春の終わりから初夏にかけては晴れと雨が相次いだが、開花の気候条件は素晴らしかった。 ●4月の霜害によって50%以上のブドウを失った。 ●9月23日に始まった収穫は、成熟したブドウのみを厳選して行った。 ●ドメーヌが経験した中で、収量の最も少ない年であった。 【醸造】 白と赤の2色の醸造は、 正確さと技術力の証である。 【白】 ●収量は少なかったが、 複数の区画をブレンドして造ることはなかった。 ●ムルソーグットドールとレペリエール、サントーバン、ピュリニー・モンラッシェ レ・コンベット以外のアペラシオンは造ることができた 【赤】 ●テロワールを自由かつ正確に表現するために、力強さに欠けていた赤ワインの熟成に 新樽を用いるのは控えた。 2021年は高い品質とバランスを保つために、 試練を乗り越えるエネルギーが求められたヴィンテージであった。赤と白の両方を担当するという私にとって初めてのプロジェクトを、皆さまとシェアできたことを嬉しく思います。 ギヨーム・ボワイヨ
-
-
-
-
MEURSAULT ROUGE 1ER CRU CAILLERETS 2022 LATOUR GIRAUD / ムルソー・ルージュ プルミエ・クリュ カイユレ
-
19,800円
-
税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- LATOUR GIRAUD
ブルゴーニュの銘醸地ムルソー村で、長きに亘ってワイン造りを行ってきたラトゥール・ジロー。 現在は16代目となるジャン・ピエール氏が指揮を取り、世界的にも評価を上げてきています。 白はもちろんのこと、赤の品質も素晴らしく、僅かですがヴォルネイ・ポマール・ムルソーの 3キュヴェを生産しています。 こちらのムルソー村のカイユレは小石が入り混じる石灰質土壌の1級畑。非常に繊細でエレガントな 味わいのワインに仕上がります。程よい果実味とミネラル感、そして引き締まった酸味が骨格を 形成しているため、今飲んでももちろん美味しいですが、今後の熟成も楽しみなワインとなっています。
-
-
-
-
MEURSAULT CLOS DE LA BARRE 2018 COMTES LAFON / クロ・ド・ラ・バール
-
77,000円
-
税抜70,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- COMTES LAFON
ブルゴーニュ白ワイン界のトップスター、コント・ラフォン。 現当主ドミニクの下、徹底した有機栽培を実践し、低収量で卓越した酒造りにより 素晴らしいワインを生み出し、ますます高く評価されています。 クロ・ド・ラ・バールは村名格ではあいりますが、コント・ラフォンのキュヴェの中でも人気の高い区画。樹齢の高い樹も多く、豊かなミネラルが特徴です。白桃や柑橘類の濃厚な果実味とリッチな口当たり、溌溂とした酸が織り成す骨太な味わいが魅力。 日照量に恵まれた2018年は、今後の熟成にも大きな期待が持てます。
-
-
-
-
ムルソー・ペリエール プルミエ・クリュ [2019] 750ml / MEURSAULT 1ER CRU PERRIERES
-
42,900円
-
税抜39,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- VINCENT GIRARDIN
醸造家エリックが責任者となってからさらに品質が向上し、 赤白共にハイレベルで安定感のあるワインを生み出すジラルダン。 ”栽培は手をかけ、醸造はなるべく自然に”を信条としたワイン造りを行い、 そのピュアでエレガントな味わいは高い評価を受けています。 ムルソーを代表する1級畑の1つペリエールは、質の高いミネラルと美しい果実味が特徴。 ヴァンサン・ジラルダンのこの銘柄は樹齢50年を超す樹木から育てられた葡萄を使用しています。 レモンゼスト、フレッシュ・バター、花々の凛としたアロアが楽しめるファン垂涎の逸品。
-