ワインの商品一覧
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ルシアン・ル・モワンヌ シャサーニュ・モンラッシェ 1er ラ・グランド・モンターニュ [2023]750ml (白ワイン)
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30,800円
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税抜28,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ルシアン・ル・モワンヌ
2023VTは、創業25周年を記念した特別ラベル! シャサーニュ村の標高300mに位置する小さな一級畑ラ・グランド・モンターニュ! ムニール・サウマ氏は、モンペリエのENSAM校にてぶどう栽培と醸造学を学び、約6年間にわたり、フランス各地、およびカリフォルニアで、栽培と醸造の仕事に従事しました。ロテム夫人は、チーズの生産をしている家の出身です。ハイファ (Haifa) の技術学校とディジョンのENESAD校で農業(栽培)について、特にワイン造りについて多くを学び、卒業時にコート・ドールのワインについての論文でフランス農業アカデミーよりナショナル・プライズを受賞しました。 その後、ブルゴーニュとカリフォルニアでワイン造りの経験を数年積みました。サウマ氏は、これらの経験を基に構築した自身の考えを実現するために、ロテム夫人と小さなセラーを造り、1999年にルシアン・ル・モワンヌを設立。現在、コート・ドールにある極上品質の1級畑と特級畑のワインを生産。各村で、最も優れた区画にある畑のワインを収穫年の作柄状況に応じて、最高のワインに仕上げています。 「シャサーニュ・モンラッシェ 1er ラ・グランド・モンターニュ」は、標高約300mに位置する区画。大部分が表層土のない岩盤で構成された丘陵地に位置し、点在する小区画でブドウが栽培されています。 造られるワインは、しっかりとした骨格を持ちつつ、上品な果実味と凛とした酸による美しさが魅力です。土壌に含まれるミネラルに由来するチョーキーな香りが軽やかで心地が良く、クリーンでフレッシュな味わいでアプリコットと白桃の香りが広がり、フレッシュな余韻へと続きます。 LUCIEN LE MOINE CHASSAGNE MONTRACHET 1ER CRU LA GRANDE MONTAGNE ルシアン・ル・モワンヌ シャサーニュ・モンラッシェ 1er ラ・グランド・モンターニュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ シャサーニュ・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. CHASSAGNE MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:14.0% 味わい:白ワイン 辛口 ■2023年ヴィンテージ情報■ 2023年は、ルシアン・ル・モワンヌにとって特別な節目の年となりました。 1999年に、多くの情熱と夢を胸に始めたこの挑戦から、気が付けば25年が経ちました。ブルゴーニュから91のクリュ、ローヌから14のワインを世に送り出してきたこの25年間、私たちは一度として「Weak(力の抜けた)なヴィンテージ」を造ったことはないと、自信を持って言えます。2024年には、ボンヌ・マールを25のヴィンテージ比較試飲したことが、それを証明してくれました。 2023年ヴィンテージは、「ドライ・エキストラクト(果実のエキス分)」が際立つ年です。テロワールの個性が鮮明に表れ、高い次元でのピュアさ・純粋さを持つワインに仕上がっています。若いうちから楽しめると同時に、理想的な環境で熟成させることで、さらに深みと余韻が増していきます。私たちのセラーでは、2007年や2011年と同様に、時間をかけるほどにドライ・エキストラクトがほぐれてゆき、長い余韻へとつながっていくことが確認できています。 冬から初春にかけて穏やかな気候が続いたことで、畑のサイクルは例年より早く進みました。地球温暖化の影響を感じさせるスタートでしたが、収穫は8月末から9月末に実施され、最終的には伝統的なタイミングへと落ち着きました。2022年の「伝統と現代の調和」に続き、2023年は「テロワールの純粋な表現」が主役となるヴィンテージです。ミュジニーがまるで白ワインのような繊細さを、バタール・モンラッシェが赤ワインのような深淵さを ―― テロワールが品種を超え、そして人の手をも超えていく。それがブルゴーニュの本質だと、私たちは改めてこのヴィンテージで感じています。 ブルゴーニュの伝統に敬意を込め、澱とともにゆっくりと時間をかけて育てたこの2023年ヴィンテージを、皆様に お楽しみいただけますことを心より願っております。 ―― Lucien Le Moine sa/ Mounir & Rotem Saouma
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ルシアン・ル・モワンヌ ムルソー 1er ブラニー [2023]750ml (白ワイン)
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46,200円
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税抜42,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ルシアン・ル・モワンヌ
2023VTは、創業25周年を記念した特別ラベル! ムルソー特有の広がりとテクスチャーに、隣接するピュリニー・モンラッシェを彷彿とさせる、より直線的でミネラル感あふれる個性が融合したスタイル! ムニール・サウマ氏は、モンペリエのENSAM校にてぶどう栽培と醸造学を学び、約6年間にわたり、フランス各地、およびカリフォルニアで、栽培と醸造の仕事に従事しました。ロテム夫人は、チーズの生産をしている家の出身です。ハイファ (Haifa) の技術学校とディジョンのENESAD校で農業(栽培)について、特にワイン造りについて多くを学び、卒業時にコート・ドールのワインについての論文でフランス農業アカデミーよりナショナル・プライズを受賞しました。 その後、ブルゴーニュとカリフォルニアでワイン造りの経験を数年積みました。サウマ氏は、これらの経験を基に構築した自身の考えを実現するために、ロテム夫人と小さなセラーを造り、1999年にルシアン・ル・モワンヌを設立。現在、コート・ドールにある極上品質の1級畑と特級畑のワインを生産。各村で、最も優れた区画にある畑のワインを収穫年の作柄状況に応じて、最高のワインに仕上げています。 「ムルソー 1er ブラニー」は、ムルソーとピュリニー・モンラッシェの間という好立地に位置し、コート・ド・ボーヌでも特に標高が高く見晴らしの良い高台にあります。標高が高く石灰岩が豊富な土壌が、ワインに特にフレッシュで、骨格があり、ミネラル感あふれる特徴をもたらすことで知られています。12世紀からシトー派の修道士たちに絶賛されていた畑です。 標高の高い立地がワインにさらなるフレッシュさと張りをもたらし、ムルソー特有の広がりとテクスチャーに、隣接するピュリニー・モンラッシェを彷彿とさせる、より直線的でミネラル感あふれる個性が融合したスタイルを生み出しています。 LUCIEN LE MOINE MEURSAULT 1ER CRU BLAGNY ルシアン・ル・モワンヌ ムルソー 1er ブラニー 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:14.0% 味わい:白ワイン 辛口 ■2023年ヴィンテージ情報■ 2023年は、ルシアン・ル・モワンヌにとって特別な節目の年となりました。 1999年に、多くの情熱と夢を胸に始めたこの挑戦から、気が付けば25年が経ちました。ブルゴーニュから91のクリュ、ローヌから14のワインを世に送り出してきたこの25年間、私たちは一度として「Weak(力の抜けた)なヴィンテージ」を造ったことはないと、自信を持って言えます。2024年には、ボンヌ・マールを25のヴィンテージ比較試飲したことが、それを証明してくれました。 2023年ヴィンテージは、「ドライ・エキストラクト(果実のエキス分)」が際立つ年です。テロワールの個性が鮮明に表れ、高い次元でのピュアさ・純粋さを持つワインに仕上がっています。若いうちから楽しめると同時に、理想的な環境で熟成させることで、さらに深みと余韻が増していきます。私たちのセラーでは、2007年や2011年と同様に、時間をかけるほどにドライ・エキストラクトがほぐれてゆき、長い余韻へとつながっていくことが確認できています。 冬から初春にかけて穏やかな気候が続いたことで、畑のサイクルは例年より早く進みました。地球温暖化の影響を感じさせるスタートでしたが、収穫は8月末から9月末に実施され、最終的には伝統的なタイミングへと落ち着きました。2022年の「伝統と現代の調和」に続き、2023年は「テロワールの純粋な表現」が主役となるヴィンテージです。ミュジニーがまるで白ワインのような繊細さを、バタール・モンラッシェが赤ワインのような深淵さを ―― テロワールが品種を超え、そして人の手をも超えていく。それがブルゴーニュの本質だと、私たちは改めてこのヴィンテージで感じています。 ブルゴーニュの伝統に敬意を込め、澱とともにゆっくりと時間をかけて育てたこの2023年ヴィンテージを、皆様に お楽しみいただけますことを心より願っております。 ―― Lucien Le Moine sa/ Mounir & Rotem Saouma
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ルシアン・ル・モワンヌ モンラッシェ グラン・クリュ [2023]750ml (白ワイン)
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308,000円
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税抜280,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ルシアン・ル・モワンヌ
2023VTは、創業25周年を記念した特別ラベル! 芳醇な印象ながらもフィネス溢れる、グラン・クリュに相応しい味わい。ブルゴーニュ最高峰の特級畑モンラッシェ! ムニール・サウマ氏は、モンペリエのENSAM校にてぶどう栽培と醸造学を学び、約6年間にわたり、フランス各地、およびカリフォルニアで、栽培と醸造の仕事に従事しました。ロテム夫人は、チーズの生産をしている家の出身です。ハイファ (Haifa) の技術学校とディジョンのENESAD校で農業(栽培)について、特にワイン造りについて多くを学び、卒業時にコート・ドールのワインについての論文でフランス農業アカデミーよりナショナル・プライズを受賞しました。 その後、ブルゴーニュとカリフォルニアでワイン造りの経験を数年積みました。サウマ氏は、これらの経験を基に構築した自身の考えを実現するために、ロテム夫人と小さなセラーを造り、1999年にルシアン・ル・モワンヌを設立。現在、コート・ドールにある極上品質の1級畑と特級畑のワインを生産。各村で、最も優れた区画にある畑のワインを収穫年の作柄状況に応じて、最高のワインに仕上げています。 「モンラッシェ グラン・クリュ」は、ピュリニー・モンラッシェ村とシャサーニュ・モンラッシェ村に跨るブルゴーニュの白ワインの最高峰として名高い区画。生産量も限られる希少なワインとしても有名です。畑は鞍状部の土地、南と東に傾斜する緩やかな斜面に位置し、赤い泥灰岩が混ざる固い石灰岩で表土は薄い土壌。力強さと繊細さを持ち合わせた、完璧な味わいのワインが造られます。 グラスに注ぐと白桃やメロン、洋ナシなどの芳醇な果実のアロマと共に、ハーブやナッツ、貝殻のニュアンスが感じられる、エレガンス溢れる香りが立ち上がります。口当たりはクリーミーで丸みを帯びた印象。噛めるような果実味が口いっぱいに広がります。鮮明な印象のミネラル感がストレートな酸味と共にストラクチャーを形成。芳醇な印象ながらもフィネス溢れる、グラン・クリュに相応しい味わいに仕上がっています。 LUCIEN LE MOINE MONTRACHET GRAND CRU ルシアン・ル・モワンヌ モンラッシェ グラン・クリュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ シャサーニュ・モンラッシェ 原産地呼称:AOC.MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:14% 味わい:白ワイン 辛口 ■2023年ヴィンテージ情報■ 2023年は、ルシアン・ル・モワンヌにとって特別な節目の年となりました。 1999年に、多くの情熱と夢を胸に始めたこの挑戦から、気が付けば25年が経ちました。ブルゴーニュから91のクリュ、ローヌから14のワインを世に送り出してきたこの25年間、私たちは一度として「Weak(力の抜けた)なヴィンテージ」を造ったことはないと、自信を持って言えます。2024年には、ボンヌ・マールを25のヴィンテージ比較試飲したことが、それを証明してくれました。 2023年ヴィンテージは、「ドライ・エキストラクト(果実のエキス分)」が際立つ年です。テロワールの個性が鮮明に表れ、高い次元でのピュアさ・純粋さを持つワインに仕上がっています。若いうちから楽しめると同時に、理想的な環境で熟成させることで、さらに深みと余韻が増していきます。私たちのセラーでは、2007年や2011年と同様に、時間をかけるほどにドライ・エキストラクトがほぐれてゆき、長い余韻へとつながっていくことが確認できています。 冬から初春にかけて穏やかな気候が続いたことで、畑のサイクルは例年より早く進みました。地球温暖化の影響を感じさせるスタートでしたが、収穫は8月末から9月末に実施され、最終的には伝統的なタイミングへと落ち着きました。2022年の「伝統と現代の調和」に続き、2023年は「テロワールの純粋な表現」が主役となるヴィンテージです。ミュジニーがまるで白ワインのような繊細さを、バタール・モンラッシェが赤ワインのような深淵さを ―― テロワールが品種を超え、そして人の手をも超えていく。それがブルゴーニュの本質だと、私たちは改めてこのヴィンテージで感じています。 ブルゴーニュの伝統に敬意を込め、澱とともにゆっくりと時間をかけて育てたこの2023年ヴィンテージを、皆様に お楽しみいただけますことを心より願っております。 ―― Lucien Le Moine sa/ Mounir & Rotem Saouma
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エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ 1er レ・コンベット [2024]750ml (白ワイン)
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50,600円
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税抜46,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- エティエンヌ・ソゼ
フランスで最も権威あるワインガイド「ル・ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス 2026年版」で、エティエンヌ・ソゼが遂に3つ星に昇格!卓越したテロワールを基に、揺るぎない高品質は、ブノワ・リフォー率いるチームの努力の賜物でしょう! ピュリニー・モンラッシェ最高峰の造り手「エティエンヌ・ソゼ」が手掛ける、グラン・クリュに匹敵するポテンシャルを備えた 1er レ・コンベット! ドメーヌ・ルフレーヴと並び、ピュリニー・モンラッシェでもっとも尊敬を集める造り手がエティエンヌ・ソゼだ。1903年に生まれたエティエンヌはわずかな畑を親から継承し、1950年頃にはそれを12haまで広げた。惜しまれながらも1975年に他界。ひとり娘はヴォルネイのボワイヨ家に嫁いだため、孫娘のジャニーヌが夫のジェラール・ブードとドメーヌを継ぐことになった。ところがブドウ畑はエティエンヌの娘、ジャニーヌの母であるマダム・ボワイヨの所有で、1989年に相続税の問題を解決するためにこれを3人の子供に分け与えることにした。彼女はドメーヌがバラバラになることを望んではいなかったそうだが、息子のひとり、ジャン・マルク・ボワイヨが相続分を自身のドメーヌに組み込んでしまったため、エティエンヌ・ソゼの畑は9haまで縮小。 ただでさえ需要に対して供給量が不足しているところにもってきてこの始末。顧客のことを思えば畑が減ったからといって簡単にアロケーションを3分の2にすることもできない。そう考えたジェラール・ブードとジャニーヌは、91年から買いブドウによりこれまでの生産量を維持する道を選んだ。しかも、ワインをドメーヌものとネゴスものに分けるのではなく、各クリマ、自前のブドウの不足分を買いブドウで補い、ワインを造ることにした。つまりドメーヌの看板を降ろすという潔い道を選んだわけだ。なんて律義な夫婦なのだろう。 2000年からジェラールの娘であるエミリーが、そして2002年にはエミリーの夫、ブノワ・リフォーがメゾンに参画。エティエンヌ・ソゼの次世代を担う。 「ピュリニー・モンラッシェ 1er レ・コンベット」は、シャン・カネとルフェールに挟まれ、ムルソー・シャルムでも最上とされる“シャルム・ドスュ”に隣接する畑です。ソゼはこの畑の2区画を所有しており、平均樹齢約55年の樹から採れたブドウを使用。土壌は粘土質と石灰質で構成されており、より凝縮感のある力強い味わいが特徴です。ピュリニー・モンラッシェの1級畑の中で最もスケールが大きく、親しみやすい味わいながら熟成させるとグラン・クリュに匹敵するポテンシャルを備えています。 Etienne SAUZET Puligny Montrachet 1er Cru Les Combettes エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ 1er レ・コンベット 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口
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エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ ブラン [2024]750ml (白ワイン)
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22,880円
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税抜20,800円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- エティエンヌ・ソゼ
フランスで最も権威あるワインガイド「ル・ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス 2026年版」で、エティエンヌ・ソゼが遂に3つ星に昇格!卓越したテロワールを基に、揺るぎない高品質は、ブノワ・リフォー率いるチームの努力の賜物でしょう! ピュリニー・モンラッシェ最高峰の造り手「エティエンヌ・ソゼ」が手掛ける、豊かなミネラルと透明感のある酸を持ち合わせる、ピュリニー・モンラッシェのお手本と言える1本! ドメーヌ・ルフレーヴと並び、ピュリニー・モンラッシェでもっとも尊敬を集める造り手がエティエンヌ・ソゼだ。1903年に生まれたエティエンヌはわずかな畑を親から継承し、1950年頃にはそれを12haまで広げた。惜しまれながらも1975年に他界。ひとり娘はヴォルネイのボワイヨ家に嫁いだため、孫娘のジャニーヌが夫のジェラール・ブードとドメーヌを継ぐことになった。ところがブドウ畑はエティエンヌの娘、ジャニーヌの母であるマダム・ボワイヨの所有で、1989年に相続税の問題を解決するためにこれを3人の子供に分け与えることにした。彼女はドメーヌがバラバラになることを望んではいなかったそうだが、息子のひとり、ジャン・マルク・ボワイヨが相続分を自身のドメーヌに組み込んでしまったため、エティエンヌ・ソゼの畑は9haまで縮小。 ただでさえ需要に対して供給量が不足しているところにもってきてこの始末。顧客のことを思えば畑が減ったからといって簡単にアロケーションを3分の2にすることもできない。そう考えたジェラール・ブードとジャニーヌは、91年から買いブドウによりこれまでの生産量を維持する道を選んだ。しかも、ワインをドメーヌものとネゴスものに分けるのではなく、各クリマ、自前のブドウの不足分を買いブドウで補い、ワインを造ることにした。つまりドメーヌの看板を降ろすという潔い道を選んだわけだ。なんて律義な夫婦なのだろう。 2000年からジェラールの娘であるエミリーが、そして2002年にはエミリーの夫、ブノワ・リフォーがメゾンに参画。エティエンヌ・ソゼの次世代を担う。 「ピュリニー・モンラッシェ ブラン」は、レ・ウイエール、レ・ザンサニエール、レ・メ、ラ・リュー・オ・ヴァッシュ、デリエール・ラ・ヴェル、レ・ルショー、コルヴェ・デ・ヴィーニュ、レ・シャルムなど8クリマから計12区画のブドウをブレンド。 それによりワインに複雑味と調和が生まれ、バランスのよいスタイルに仕立てられます。豊かなミネラルと透明感のある酸を備えており、まさにピュリニー・モンラッシェのお手本と言える味わい。 Etienne SAUZET Puligny Montrachet Blanc エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ ブラン 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13% 味わい:白ワイン 辛口
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エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ 1er シャン・ガン [2024]750ml (白ワイン)
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41,360円
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税抜37,600円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- エティエンヌ・ソゼ
フランスで最も権威あるワインガイド「ル・ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス 2026年版」で、エティエンヌ・ソゼが遂に3つ星に昇格!卓越したテロワールを基に、揺るぎない高品質は、ブノワ・リフォー率いるチームの努力の賜物でしょう! ピュリニー・モンラッシェ最高峰の造り手「エティエンヌ・ソゼ」 ドメーヌ・ルフレーヴと並び、ピュリニー・モンラッシェでもっとも尊敬を集める造り手がエティエンヌ・ソゼだ。1903年に生まれたエティエンヌはわずかな畑を親から継承し、1950年頃にはそれを12haまで広げた。惜しまれながらも1975年に他界。ひとり娘はヴォルネイのボワイヨ家に嫁いだため、孫娘のジャニーヌが夫のジェラール・ブードとドメーヌを継ぐことになった。ところがブドウ畑はエティエンヌの娘、ジャニーヌの母であるマダム・ボワイヨの所有で、1989年に相続税の問題を解決するためにこれを3人の子供に分け与えることにした。彼女はドメーヌがバラバラになることを望んではいなかったそうだが、息子のひとり、ジャン・マルク・ボワイヨが相続分を自身のドメーヌに組み込んでしまったため、エティエンヌ・ソゼの畑は9haまで縮小。 ただでさえ需要に対して供給量が不足しているところにもってきてこの始末。顧客のことを思えば畑が減ったからといって簡単にアロケーションを3分の2にすることもできない。そう考えたジェラール・ブードとジャニーヌは、91年から買いブドウによりこれまでの生産量を維持する道を選んだ。しかも、ワインをドメーヌものとネゴスものに分けるのではなく、各クリマ、自前のブドウの不足分を買いブドウで補い、ワインを造ることにした。つまりドメーヌの看板を降ろすという潔い道を選んだわけだ。なんて律義な夫婦なのだろう。 2000年からジェラールの娘であるエミリーが、そして2002年にはエミリーの夫、ブノワ・リフォーがメゾンに参画。エティエンヌ・ソゼの次世代を担う。 「ピュリニー・モンラッシェ 1er シャン・ガン」は、ピュリニー・モンラッシェの中でも標高が高い斜面の上部に位置し、斜面中腹部から下部にかけて広がりムルソーの一級畑シャルム隣接する畑。他の畑に比べ、より冷涼な気候の影響を受けるのが特徴。小石や岩が多い粘土石灰質土壌で育てられるブドウから、フローラルで、火打ち石のようなリッチなミネラル感と豊富な酸を備えたエレガントなワインが造られます。ムルソー村のワインに近いニュアンスを持つふくよかなクリュ。 Etienne SAUZET Puligny Montrachet 1er Cru Champ Gain エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ シャン・ガン 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口
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エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ 1er ラ・ガレンヌ [2024]750ml (白ワイン)
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35,200円
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税抜32,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- エティエンヌ・ソゼ
フランスで最も権威あるワインガイド「ル・ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス 2026年版」で、エティエンヌ・ソゼが遂に3つ星に昇格!卓越したテロワールを基に、揺るぎない高品質は、ブノワ・リフォー率いるチームの努力の賜物でしょう! ピュリニー・モンラッシェ最高峰の造り手「エティエンヌ・ソゼ」が手掛ける、華やかなアロマと上質な酸に、洗練されたミネラルを備えた1本! ドメーヌ・ルフレーヴと並び、ピュリニー・モンラッシェでもっとも尊敬を集める造り手がエティエンヌ・ソゼだ。1903年に生まれたエティエンヌはわずかな畑を親から継承し、1950年頃にはそれを12haまで広げた。惜しまれながらも1975年に他界。ひとり娘はヴォルネイのボワイヨ家に嫁いだため、孫娘のジャニーヌが夫のジェラール・ブードとドメーヌを継ぐことになった。ところがブドウ畑はエティエンヌの娘、ジャニーヌの母であるマダム・ボワイヨの所有で、1989年に相続税の問題を解決するためにこれを3人の子供に分け与えることにした。彼女はドメーヌがバラバラになることを望んではいなかったそうだが、息子のひとり、ジャン・マルク・ボワイヨが相続分を自身のドメーヌに組み込んでしまったため、エティエンヌ・ソゼの畑は9haまで縮小。 ただでさえ需要に対して供給量が不足しているところにもってきてこの始末。顧客のことを思えば畑が減ったからといって簡単にアロケーションを3分の2にすることもできない。そう考えたジェラール・ブードとジャニーヌは、91年から買いブドウによりこれまでの生産量を維持する道を選んだ。しかも、ワインをドメーヌものとネゴスものに分けるのではなく、各クリマ、自前のブドウの不足分を買いブドウで補い、ワインを造ることにした。つまりドメーヌの看板を降ろすという潔い道を選んだわけだ。なんて律義な夫婦なのだろう。 2000年からジェラールの娘であるエミリーが、そして2002年にはエミリーの夫、ブノワ・リフォーがメゾンに参画。エティエンヌ・ソゼの次世代を担う。 「ピュリニー・モンラッシェ 1er ラ・ガレンヌ」は、同じく一級畑であるシャン・ガンの上部に位置し、標高325~350mとピュリニー・モンラッシェの最上部の斜面に位置します。表土から深さ約60cmほどまでは粘土が混ざっており、その下は石灰岩土壌で構成。造られるワインは華やかなアロマと上質な酸に、洗練されたミネラルを備えた、調和のとれた味わいに仕上がります。 Etienne SAUZET Puligny Montrachet 1er Cru La Garenne エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ ラ・ガレンヌ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口
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エティエンヌ・ソゼ シャサーニュ・モンラッシェ レ・ザンセニエール・ブラン [2024]750ml (白ワイン)
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23,980円
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税抜21,800円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- エティエンヌ・ソゼ
フランスで最も権威あるワインガイド「ル・ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス 2026年版」で、エティエンヌ・ソゼが遂に3つ星に昇格!卓越したテロワールを基に、揺るぎない高品質は、ブノワ・リフォー率いるチームの努力の賜物でしょう! ピュリニー・モンラッシェ最高峰の造り手「エティエンヌ・ソゼ」 ドメーヌ・ルフレーヴと並び、ピュリニー・モンラッシェでもっとも尊敬を集める造り手がエティエンヌ・ソゼだ。1903年に生まれたエティエンヌはわずかな畑を親から継承し、1950年頃にはそれを12haまで広げた。惜しまれながらも1975年に他界。ひとり娘はヴォルネイのボワイヨ家に嫁いだため、孫娘のジャニーヌが夫のジェラール・ブードとドメーヌを継ぐことになった。ところがブドウ畑はエティエンヌの娘、ジャニーヌの母であるマダム・ボワイヨの所有で、1989年に相続税の問題を解決するためにこれを3人の子供に分け与えることにした。彼女はドメーヌがバラバラになることを望んではいなかったそうだが、息子のひとり、ジャン・マルク・ボワイヨが相続分を自身のドメーヌに組み込んでしまったため、エティエンヌ・ソゼの畑は9haまで縮小。 ただでさえ需要に対して供給量が不足しているところにもってきてこの始末。顧客のことを思えば畑が減ったからといって簡単にアロケーションを3分の2にすることもできない。そう考えたジェラール・ブードとジャニーヌは、91年から買いブドウによりこれまでの生産量を維持する道を選んだ。しかも、ワインをドメーヌものとネゴスものに分けるのではなく、各クリマ、自前のブドウの不足分を買いブドウで補い、ワインを造ることにした。つまりドメーヌの看板を降ろすという潔い道を選んだわけだ。なんて律義な夫婦なのだろう。 2000年からジェラールの娘であるエミリーが、そして2002年にはエミリーの夫、ブノワ・リフォーがメゾンに参画。エティエンヌ・ソゼの次世代を担う。 「シャサーニュ・モンラッシェ レ・ザンセニエール ブラン」は、格付けされていない村名畑ながら、特級畑バタール・モンラッシェやビアンヴニュ・バタール・モンラッシェに隣接している優良な畑。その実力は、1級畑に匹敵すると言われています。 Etienne SAUZET Chassagne Montrachet Les Encegnieres Blanc エティエンヌ・ソゼ シャサーニュ・モンラッシェ レ・ザンセニエール ブラン 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ シャサーニュ・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. CHASSAGNE MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口
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エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ 1er レ・フォラティエール アン・ラ・リシャルド [2024]750ml (白ワイン)
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53,900円
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税抜49,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- エティエンヌ・ソゼ
フランスで最も権威あるワインガイド「ル・ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス 2026年版」で、エティエンヌ・ソゼが遂に3つ星に昇格!卓越したテロワールを基に、揺るぎない高品質は、ブノワ・リフォー率いるチームの努力の賜物でしょう! ピュリニー・モンラッシェ最高峰の造り手「エティエンヌ・ソゼ」が手掛ける、時にはピュリニィ・モンラッシェ最高の一級とも評される1本! ドメーヌ・ルフレーヴと並び、ピュリニー・モンラッシェでもっとも尊敬を集める造り手がエティエンヌ・ソゼだ。1903年に生まれたエティエンヌはわずかな畑を親から継承し、1950年頃にはそれを12haまで広げた。惜しまれながらも1975年に他界。ひとり娘はヴォルネイのボワイヨ家に嫁いだため、孫娘のジャニーヌが夫のジェラール・ブードとドメーヌを継ぐことになった。ところがブドウ畑はエティエンヌの娘、ジャニーヌの母であるマダム・ボワイヨの所有で、1989年に相続税の問題を解決するためにこれを3人の子供に分け与えることにした。彼女はドメーヌがバラバラになることを望んではいなかったそうだが、息子のひとり、ジャン・マルク・ボワイヨが相続分を自身のドメーヌに組み込んでしまったため、エティエンヌ・ソゼの畑は9haまで縮小。 ただでさえ需要に対して供給量が不足しているところにもってきてこの始末。顧客のことを思えば畑が減ったからといって簡単にアロケーションを3分の2にすることもできない。そう考えたジェラール・ブードとジャニーヌは、91年から買いブドウによりこれまでの生産量を維持する道を選んだ。しかも、ワインをドメーヌものとネゴスものに分けるのではなく、各クリマ、自前のブドウの不足分を買いブドウで補い、ワインを造ることにした。つまりドメーヌの看板を降ろすという潔い道を選んだわけだ。なんて律義な夫婦なのだろう。 2000年からジェラールの娘であるエミリーが、そして2002年にはエミリーの夫、ブノワ・リフォーがメゾンに参画。エティエンヌ・ソゼの次世代を担う。 「ピュリニー・モンラッシェ 1er レ・フォラティエール アン・ラ・リシャルド」は、クラヴォワイヨンの向かい、斜面中腹腹から上部まで広がるクリュ。造り手により所有するパーセルが異なる為、シャープでエレガントなスタイルからふくよかなスタイルまで分かれる。特級畑ル・モンラッシェとシュヴァリエ・モンラッシェからカイユレを挟んで地続きにあり、時にはピュリニィ・モンラッシェ最高の一級と評される。 Etienne SAUZET Puligny Montrachet 1er Cru Les Folatieres en la Richarde エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・フォラティエール アン・ラ・リシャルド 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口
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エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ 1er シャン・カネ [2024]750ml (白ワイン)
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42,240円
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税抜38,400円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- エティエンヌ・ソゼ
フランスで最も権威あるワインガイド「ル・ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス 2026年版」で、エティエンヌ・ソゼが遂に3つ星に昇格!卓越したテロワールを基に、揺るぎない高品質は、ブノワ・リフォー率いるチームの努力の賜物でしょう! ピュリニー・モンラッシェ最高峰の造り手「エティエンヌ・ソゼ」が手掛ける、スモーキーなニュアンスとジューシーな果実味、緻密なミネラルを感じる白ワイン! ドメーヌ・ルフレーヴと並び、ピュリニー・モンラッシェでもっとも尊敬を集める造り手がエティエンヌ・ソゼだ。1903年に生まれたエティエンヌはわずかな畑を親から継承し、1950年頃にはそれを12haまで広げた。惜しまれながらも1975年に他界。ひとり娘はヴォルネイのボワイヨ家に嫁いだため、孫娘のジャニーヌが夫のジェラール・ブードとドメーヌを継ぐことになった。ところがブドウ畑はエティエンヌの娘、ジャニーヌの母であるマダム・ボワイヨの所有で、1989年に相続税の問題を解決するためにこれを3人の子供に分け与えることにした。彼女はドメーヌがバラバラになることを望んではいなかったそうだが、息子のひとり、ジャン・マルク・ボワイヨが相続分を自身のドメーヌに組み込んでしまったため、エティエンヌ・ソゼの畑は9haまで縮小。 ただでさえ需要に対して供給量が不足しているところにもってきてこの始末。顧客のことを思えば畑が減ったからといって簡単にアロケーションを3分の2にすることもできない。そう考えたジェラール・ブードとジャニーヌは、91年から買いブドウによりこれまでの生産量を維持する道を選んだ。しかも、ワインをドメーヌものとネゴスものに分けるのではなく、各クリマ、自前のブドウの不足分を買いブドウで補い、ワインを造ることにした。つまりドメーヌの看板を降ろすという潔い道を選んだわけだ。なんて律義な夫婦なのだろう。 2000年からジェラールの娘であるエミリーが、そして2002年にはエミリーの夫、ブノワ・リフォーがメゾンに参画。エティエンヌ・ソゼの次世代を担う。 「ピュリニー・モンラッシェ 1er シャン・カネ」は、エティエンヌ・ソゼが造る一級畑の中でも、特にミネラル感が目立つワインです。このミネラル感がピュリニー・モンラッシェらしさを感じさせ、とても人気の高い1本です。畑は斜面中腹部に位置し、ムルソーの一級畑「ペリエール」に隣接した約1ha、平均樹齢65年のブドウ樹から採れるシャルドネで造られます。 畑は深さ50cmまでが赤い粘土質で構成されており、石灰岩が多く含まれた土壌。他の1級畑に比べて冷たい風が吹きこみにくく、ブドウの粒の成熟が早いのが特徴。凝縮された小粒のブドウからは、スモーキーなニュアンスとジューシーな果実味、緻密なミネラルを感じるワインが造られます。 Etienne SAUZET Puligny Montrachet 1er Cru Champ Canet エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ シャン・カネ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口
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