購入時の注意事項(必ずご確認ください)

Bordeaux Primeur 2025 ボルドー・プリムール

  • 販売期間
    2026年6月~2027年3月頃まで
  • 引渡期間
    2028年夏~冬頃

プリムールは、樽熟成中のワインを購入できるフランス・ボルドー地方特有の販売方法です。
ご購入いただいたワインは、シャトーでじっくり熟成し約2年後にお届けいたします。
ボルドーワインを最高のコンディションで確実に特別価格で入手することのできる貴重な機会をぜひご利用ください。

2025年ヴィンテージの特徴

2025年は、極限の気候下で磨き抜かれた凝縮とエレガンスが交錯する、21世紀のニュークラシックともいえるヴィンテージとなりました。
記録的な熱波と干ばつに見舞われながらも、アルコール度数は13.5〜14.0%という、近年としてはクラシックな数値に着地しました。
極限の凝縮感を持ちながらも、過熟感のない鮮烈なフレッシュさを備えたこのワインは、かつての1986年のような圧倒的な長期熟成ポテンシャルと、2018年、2019年、2020年の三部作や真に偉大な2022年のような現代の精緻さを併せ持つ、「21世紀のニュークラシック」として、今後のボルドーワインの礎となるでしょう。
一方で、生産量は例年の半分程度(25〜30 hl/ha)に落ち込んでいるため、世界的なアロケーション(割当)の争奪戦は免れません。

シャトーからのコメント

  • シャトー・ベイシュヴェル

    シャトー・ベイシュヴェル

    フィリップ・ブラン

    支配人

    2025年は、美しく、乾燥し、そして暑さに恵まれた、非常に印象的なシーズンとなりました。ブドウの成熟は例年以上に早く進み、収穫は9月のごく早い段階、9月最初の数日間にはすでにスタートしています。

    唯一のマイナス要素を挙げるとすれば、収量が非常に少なかったことです。そのため、生産されるボトルの本数も限られたものとなりました。しかし、その一方で私たちは、非常に美しく健全な果実を収穫することができ、メルロー、カベルネともに素晴らしい品質に仕上がりました。

    そして、その果実から生まれた2025年のシャトー・ベイシュヴェルは、力強さ、構造、そして気品が見事に調和した、非常に完成度の高いワインとなっています。

    2025年のブレンドは、カベルネ・ソーヴィニヨン52%、メルロー43%、プティ・ヴェルド5%。この年の個性を見事に映し出す、非常にバランスの取れた構成です。

    アルコール度数は適度に抑えられており、過熟感のないクラシックなバランスを保っています。そして何より印象的なのは、ワイン全体を支える鮮やかで美しい酸です。この酸がワインにみずみずしさと躍動感を与え、果実味をよりいっそうエレガントに表現しています。

    また、タンニンの量は非常に豊富で、ワインの骨格をしっかりと支える密度があります。しかし、そのタンニンは決して硬く重たいものではなく、きめ細かく、洗練された気品を感じさせます。

    こうした要素を総合すると、私自身、この2025年をシャトー・ベイシュヴェルの歴史の中でも、間違いなく最高峰のヴィンテージのひとつとして位置づけています。

  • シャトー・ラ・コンセイヤント

    シャトー・ラ・コンセイヤント

    マリエル・カゾー

    総支配人

    2025年は、ひと言で表すなら、非常に“逆説的”なヴィンテージです。

    というのも、この年のワインには、偉大なヴィンテージに共通する複雑さ、なめらかでクリーミーな質感、そして芯のある力強さがしっかりと備わっている一方で、冷涼な年に見られるような親しみやすい飲み心地、みずみずしいフレッシュさ、そして自然とグラスが進むような「飲みやすさ」も同時に感じられるからです。

    だからこそ、世界中のワイン愛好家の皆さまには、シャトー・ラ・コンセイヤントが長年大切にしてきた“コンセイヤントらしさ”、いわばこのシャトーのDNAが余すことなく表現された、非常に完成度の高いワインとして感じていただけることでしょう。

    まず印象的なのは、活き活きとした美しい果実味です。そして、シャトーを象徴するような、力強く鮮やかなスミレの香りに、ほのかにアヤメを思わせる上品なフローラルなニュアンスが重なり、非常に魅力的で洗練されたアロマを生み出しています。

    さらに、この年はアルコール度数が無理なく非常に理想的なレベルに抑えられており、ワイン全体に見事なバランスをもたらしています。口に含むと、シルクのように滑らかでありながら、同時にしっかりとした芯の強さも感じられ、その質感の美しさには特別なものがあります。

    特筆すべきは、まだ樽熟成の途中という現段階においても、すでに驚くほど美味しく、思わずもう一杯飲みたくなるような完成度を備えていることです。

    だからこそ私は、このワインが瓶詰めされた後、世界中のお客様に大きな喜びをもたらしてくれることを確信しています。そしてもちろん、若いうちから楽しめる親しみやすさを持ちながらも、長い年月をかけてさらに複雑さと気品を深めていく、長期熟成にも非常に優れた、素晴らしいヴィンテージになると強く感じています。

  • ラフルール

    ラフルール

    ジャン・バティスト・ギノドー

    オーナー

    2025年は、ボルドーにとって非常に魅力的であると同時に、これからの時代を考えるうえでも大きな意味を持つヴィンテージとなりました。現在、私たちを取り巻く環境は、気候、地政学、経済といったあらゆる側面で、かつてないほど大きく、そして急速に変化しています。そのような中で、私たち生産者にとって何より重要なのは、ラフルールやグラン・ヴィラージュといったワインが本来持つ個性やアイデンティティを、この変化の時代の中でも決して妥協することなく守り続けることです。

    気候変動がもたらす最大のリスクのひとつは、世界中のワインが少しずつ均質化し、それぞれの土地が持つ個性が失われてしまうことにあります。もし何の対策も講じなければ、10年後、20年後、30年後には、ワインが似たような味わいになってしまうかもしれません。私たちが守りたいのは、“表現の違い”です。シャトー・シュヴァル・ブランはシュヴァル・ブランらしく、シャトー・マルゴーはマルゴーらしくあり続ける。その違いこそが、ボルドーの本質的な魅力なのです。

    私たちはこの課題に15年以上向き合ってきました。最初に違和感を覚えたのは2010年です。理論上は偉大なヴィンテージでありながら、実際の果実には強いタンニンと乾いた印象があり、果汁や香りの豊かさが十分に感じられませんでした。その時初めて、ボルドーが長年理想としてきた“太陽と乾燥”が、必ずしも常に良い結果をもたらすとは限らず、時にリスクにもなり得ることを実感したのです。

    その後、キャノピー・マネジメントやカバークロップの活用など、さまざまな取り組みを続けてきましたが、2025年の春、ブドウ樹が成長を始める前の段階で、すでに土壌の水分の約50%が失われているという厳しい現実に直面しました。

    こうした背景の中で、私たちはポムロールという土地に根を下ろしながらも、未来のために必要であれば従来のAOCの枠組みにとらわれないという決断を下しました。約90年前に築かれた制度を尊重しながらも、今日の環境に合わせ柔軟に進化することが、未来への自信につながっています。

    2025年は完成形ではなく、未来への準備段階です。2005年の延長線上にあるのではなく、2035年、2045年、2055年へと続く、新しいボルドーの出発点となるヴィンテージなのです。

  • シャトー・レオヴィル・バルトン/シャトー・ランゴア・バルトン

    ダミアン・バルトン

    ダミアン・バルトン

    オーナー

    2025年は、非常に収量の少ないヴィンテージとなりました。その大きな理由のひとつが、『花芽分化』と呼ばれる現象です。これは、その年に咲く花の準備が、実は前年の開花期の段階ですでに始まっているという、ブドウ栽培において非常に重要な仕組みです。つまり、2025年の収量の一部は、すでに2024年の時点で決まっていたということになります。

    これは光合成と深く関係しています。2024年の開花期に十分な日照があり、ブドウ樹がしっかりと光合成できていれば、翌年には大きく健全な花が形成され、豊かな収穫につながります。しかし2024年の開花期は、寒さと雨の影響を強く受けました。その結果、形成された花芽は小さくなり、私たちはかなり早い段階から、2025年の収量が少なくなることを予測していました。

    その後、2025年の開花そのものは非常に順調で、花ぶるいや結実不良もなく理想的に進みました。しかし6月の降雨量はわずか9mm、7月はさらに少ない7mmと、ほとんど雨が降らない厳しい乾燥が続きました。その結果、ブドウの粒は非常に小さく、驚くほど凝縮したものとなりました。8月には理想的な雨が少し降りましたが、その時点では果粒の大きさを回復させるには遅く、これが極端な低収量につながりました。実際に、シャトー・ランゴア・バルトンは20hl/ha、シャトー・レオヴィル・バルトンは22hl/ha。サン・ジュリアン全体でも平均26hl/haにとどまり、1991年、1977年に次ぐ歴史上3番目の低収量となりました。

    しかし、量とは対照的に、品質は本当に素晴らしいものになりました。まず、非常に豊富で質の高いタンニンがあり、長期熟成への大きなポテンシャルを感じさせます。それでいてタンニンは驚くほどきめ細かく、若いうちから楽しめる「飲みやすさ」も備えています。さらに美しい酸がワインに鮮やかさと伸びを与え、果実味は黒系果実や赤系果実を思わせるフレッシュで生き生きとした印象に満ちています。暑い年に見られがちな重たいプラムのニュアンスはなく、サン・ジュリアンらしいグラファイトの風味や、白亜質を思わせるチョーキーなミネラル感もしっかりと感じられます。

    こうした特徴を総合すると、この2025年は、私にとって2016年を強く思い起こさせるヴィンテージです。多くのエレガンスと大きな熟成ポテンシャルを備えながら、若いうちから素晴らしい飲み心地を楽しめる、非常に魅力的な仕上がりとなっています。

プリムールとは

プリムールは、18世紀より行われている樽熟成中のワインを購入できるボルドー地方特有の取り組みです。
基本的にボルドーの赤ワインは、ブドウの収穫から圧搾・発酵を経て木樽で長期間熟成されたものが瓶詰めされ、収穫から3年後の春~夏頃に出荷されますが、プリムールでは瓶詰めされる前のワインを購入することができます。
もともとは、生産者の方々が資金を早期に手に入れるために始まったものですが、現在では毎年春にボルドー中を賑わせる、伝統的なイベントになっています。

  • 工程1
    収穫・選果
    9月~11月

    良い状態のブドウの果実を選別します

  • 工程2
    主発酵
    11月~12月

    除梗・破砕したブドウをアルコール発酵させます

  • 工程3
    樽/タンク育成
    12月~翌々年春頃

    木樽の中でゆっくりとワインを育てます

  • 工程4
    瓶詰め・出荷
    翌々年春頃~

    瓶詰め・ラベル貼りを終えて市場に届けられます

ストア紹介

  • ルグラン・フィーユ・エ・フィス

    ルグラン・フィーユ・エ・フィス

    ルグラン・フィーユ・エ・フィスは、ボルドー、ブルゴーニュ、シャンパーニュの銘醸地をはじめ、フランス全土の370の厳選された生産者とお取引しています。そして生産者たちの“アンバサダー”として、世界中のプロフェッショナル、およびファイン・ワイン愛好家の方へ「ルグラン・セレクション」としてお届けしています。その中でも、特にボルドーに注力し、より生産者と近い所で取引をするために、2002年にボルドー・ネゴシアン(ボルドー・ワイン商)を設立。銘醸シャトーをはじめ、ダイレクトに買付けしております。

    毎年4月に現地で行われるボルドー・プリムール試飲会の前に、取引のある約70のシャトーを1軒ずつまわり、その年のぶどうの状況、または、販売について、オーナーや醸造長とひざを交えて話をし、密な関係を作り上げています。また、ボルドー右岸の高品質・少量生産のレアー・ワインの取り扱いが多いことも特徴です。

    もっと見る
    このストアのプリムールを見る
  • 担当者おすすめワイン

    ルグラン・フィーユ・エ・フィス
    シャトー・レ・カルム・オーブリオン

    ボルドーの伝統に、ブルゴーニュやローヌの感性を融合させた革新の旗手、シャトー・レ・カルム・オー・ブリオン。全房発酵、インフュージョン、コ・フェルメンテーションが生み出す2025年は、凝縮感とみずみずしさ、力強さとしなやかさが見事に共存する“パラドックス”のヴィンテージ。伝統的なボルドーの枠を超えた、今もっとも注目すべき1本です。


    購入する
    シャトー・ラ・コンセイヤント
    シャトー・ラ・コンセイヤント

    “逆説的”という言葉がこれほどふさわしい年も珍しいでしょう。シャトー・ラ・コンセイヤント 2025は、偉大なヴィンテージに求められる深い複雑さ、シルクのような質感、確かな骨格を備えながら、驚くほどみずみずしく親しみやすい飲み心地も兼ね備えています。スミレやアイリスを思わせる華やかなアロマ、活き活きとした果実味、そして長い熟成への大きな可能性──まさにコンセイヤントのDNAが見事に表現された、気品あふれる傑作です。

    購入する
    レ・ペリエール
    レ・ペリエール

    ラフルールを所有するギノドー家が手掛けるレ・ペリエール 2025は、猛暑と干ばつの年とは思えないほどの鮮烈なフレッシュさに驚かされる1本。チェリーやブラッドオレンジ、ミネラルやミントを思わせる複雑で上品なアロマに、豊かな果実味と美しい酸、塩味を帯びた長い余韻が見事に調和しています。ブルゴーニュを愛する方にこそぜひ体験していただきたい、ラフルールの哲学が息づく注目のヴァン・ド・フランスです。

    購入する
    リフ
    リフ

    ル・パンを所有するティアンポン家が手掛けるリフ 2025は、ポムロールを思わせる凝縮感と、石灰質テロワールがもたらす鮮烈なエネルギーが見事に調和した1本。ダークチェリーやブラッドオレンジ、アヤメを思わせる華やかなアロマに、高い酸とカベルネ・フラン由来の活力が美しく重なります。塩味を帯びた長い余韻も印象的で、若いうちから楽しめながら、熟成によるさらなる進化にも大きな期待を抱かせる秀逸なヴィンテージです。

    購入する
  • 徳岡

    徳岡

    「プリムール」とは、簡単にいうとボルドー地方での“ワインの先物”買いです。
    秋に収穫したワインをその年の11月に飲めてしまうボジョレーヌーヴォーはとても有名ですが、「プリムール」で販売されるワインがお手元に届くのは、ご注文からなんと2年もあと。
    お手元に届く2年も前に、ワインを買うメリットがあるのかと思われる方も多いと存じますが、近頃はプリムールに夢を託されるお客様が増えています。よく聞くお話では、お子様がお生まれになった年のワインをご購入されるとのことです。お子様が成長されるにつれ、ワインの熟成も進み、お子様が成人されたころには、ご家族で成人のお祝いすることができます。
    株式会社徳岡がボルドープリムールビジネスを始めて約40年が経とうとしてます。人生に百人百様のワインストーリー、私共はボルドープリムールワインを通じてお客様の彩りあるワインライフのお手伝いができることに喜びを感じています。

    もっと見る
    2026年7月頃、販売開始予定
  • アルカン

    アルカン

    アルカンは、ワイン営業部創立当初よりボルドーワインに注力しており、当社パリ事務所のフランス人スタッフ及びワインの専門知識を有するスタッフが優良なボルドーネゴシアンと安定したパートナー・シップを築いております。現在においても、5大シャトーをはじめとする実力と人気を兼ね備えたシャトーのワインを日本国内のトップ・レストランに供給しております。特に世界的な保険会社グループとして知られるアクサ・グループのワイン関連事業を担うアクサ・ミレジムの子会社であるカンパニー・メドケーヌのワイン、メドック格付第2級のシャトー・ピション・バロンや、シャトー・スデュイローをはじめとするシャトーとは強固なパートナー・シップを築いております。
    毎年「プリムール」については現地や日本国内での試飲会において、弊社スタッフにより厳選されたワインを優良なネゴシアン経由で購入し、日本のファイン ダイニングへお届けしております。

    もっと見る
    2026年12月頃販売開始予定

プリムールワインご購入シーン

  • アルカン

    人生の節目や記念に

    ご結婚やお子様のご誕生、会社の設立など、人生の節目に重なるヴィンテージのワインを、その年の記念としてお手元に揃えてみてはいかがでしょうか。
    時を重ねることで深まる味わいは、10年後、20年後、大切な方と過ごす特別なひとときに華を添えてくれるはずです。

  • アルカン

    お好みの銘柄のコレクションに

    お好みの銘柄を毎年購入してヴィンテージを揃えていくこともまた、プリムールの醍醐味のひとつです。
    市場に出回る頃には価格や生産量の問題で手に入れにくい銘柄も、プリムールでは有利に購入できます。
    熟成によって変化していく各ヴィンテージならではの個性をじっくりと愉しむ贅沢を、ぜひご堪能ください。

  • アルカン

    資産や投資として

    ボルドーワインを有利な条件で手に入れられるプリムールは、将来的な価値の上昇も見込める魅力的な選択肢です。
    味わいを愉しむのはもちろん、将来に向けた資産としてコレクションを始めてみてはいかがでしょうか。

TERRADA WINE MARKETで
プリムールを購入する

4つのメリット

  • 01最高のコンディション

    プリムールは、中間業者を通さずに最短距離でお客様へお届けするため、最高のコンディションのワインを入手することができます。

    最高のコンディション
  • 02優遇された価格でいち早く

    プリムールは最も優遇された価格で販売されることが多く、リリース時には価格が上昇していることがほとんどです。
    また、リリース時に品薄となるワインも、プリムールであれば確実に入手することができるのもメリットのひとつです。

    優遇された価格でいち早く
  • 03豊富なラインアップ

    複数店舗から銘柄を選ぶことができるため、特定のインポーターしか入手ができない銘柄や、一般販売されない希少銘柄などが購入できるチャンスも。
    1本販売だけでなくワインセットや木箱付きワインなど豊富なラインアップからお選びいただけます。

    豊富なラインアップ
  • 04オリジナル木箱のまま保管可能

    木箱(OWC:Original Wooden Case)付きのワインは、トレーサビリティが明確であることから、オークションでも高く評価される傾向にあります。
    TERRADA WINE STORAGEでは、ご家庭では保管が難しいOWC付きのワインもお預け入れいただくことが可能です。

    オリジナル木箱のまま保管可能

ご購入の流れと注意事項

  • STEP 1

    ご注文・お支払い

    100を超える豊富なラインアップからご希望のワインをお選びください。人気商品はすぐに売り切れてしまう場合もあるので、ご購入はお早めに。

  • STEP 2

    配送先の確認・入荷のご連絡

    入荷年の春〜秋ごろに配送先変更受付の終了をご案内するまでは、マイページよりご配送先をご変更いただける場合がございます。配送先の変更についてはこちらをご確認ください。
    ワインが日本に入荷されましたら、購入ストアからお客様へご連絡いたします。

    ※ご連絡は2028年夏以降より順次ご連絡いたします。スケジュールはワインの入荷状況によって前後する場合がございます。
    ※ご連絡が取れない場合、お引渡しができない場合がございますのでご注意ください。

  • STEP 3

    商品のお引き渡し

    ご指定いただいたお届け先へワインをお届けいたします。

  • TERRADA WINE STORAGEで保管

    温度14℃±1℃、湿度70%±10%のワインに最適な環境。1本単位から木箱のまま保管することも可能です。

    ご自宅へお届け

    ご指定いただいた住所へお届けいたします。

プリムールワインは、TERRADA WINE STORAGE ボトル保管への預け入れをお選びいただけます

注意事項

  • 注文完了を持って在庫確保となります。カートに入れた時点では商品の確保はされませんのでご注意ください。

  • 価格および在庫状況は変動する場合がございます。予告なく価格が変更となったり、販売終了となる場合がございます。

  • 商品のお届けは2028年夏~冬頃を予定しております。(入荷状況によって前後する場合がございます)

  • 銘柄、ストアによって入荷時期は異なります。

  • ご登録のメールアドレスに入荷のご連絡をいたします。確実に連絡がつくメールアドレス、電話番号のご登録をお願いします。

  • ご連絡が取れない場合、商品のお引渡しがいたしかねる場合がございます。

  • 万が一、長期間にわたってお引き渡しができない場合、ストアよりお預かりの手数料をご請求することがございます。

  • 送料、返品交換、その他の諸条件はストアによって異なります。必ずご購入の前にストアページをご確認いただきますようお願いいたします。

よくあるご質問

  • 配送料について教えてください。

    販売ストアによって異なります。

    • ルグラン・フィーユ・エ・フィス:ワイン購入価格に配送料が含まれています
    • 徳岡:ワイン購入時に配送料が加算されます
    • アルカン:ワイン購入時に配送料が加算されます

    なお、複数ストアの注文をおまとめすることはできません。

  • 配送先を変更したいです。

    入荷年(ご購入ヴィンテージ+3年目)の春〜秋ごろに配送先変更受付の終了をご案内するまでは、マイページよりご配送先をご変更いただける場合がございます。
    マイページ>注文履歴・配送状況確認」の該当のご注文にて「注文詳細を見る」を押下し、「配送情報」欄から新たなご配送先をご入力ください。
    「配送先」下部に「この注文は配送先の変更ができません」とある場合は、購入いただいたストアへお問い合わせください。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 入荷のメールが届かない場合はどうしたら良いですか?

    入荷のご案内は、ストアよりお客様へ直接ご連絡いたします。メールの設定をご確認ください。
    万が一2028年12月になっても入荷のご案内がない場合は、ご連絡ください。

  • TERRADA WINE STORAGEボトル保管(単品)から木箱保管に変更できますか?

    ご注文完了後の木箱保管への変更はできません。

  • 木箱付商品を購入しましたが、到着時に開けられた形跡があります。どうしてですか?

    輸入通関時、検査・検品のため一度開梱いたします。あしからずご了承ください。