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プリムール, Margauxワインの商品一覧

2019VT ボルドープリムール特別販売

プリムールとは樽熟成途中のワインを購入(先物買い)できる、ボルドー地方特有の販売方法です。

ワインはブドウの収穫から圧搾・発酵を経て、木樽で長期間熟成されたものが瓶詰めされ、

市場に出回るのは収穫から3年後の春~夏頃になることが一般的です。


2019ヴィンテージについて

2019年ヴィンテージは、ボルドー右岸、左岸ともに例外的に素晴らしい年となりそうです。色調は深く、非常に凝縮した果実を十分な酸が支える構造で、タンニンは艶やかで豊富な非常に大きな構造を備えた年です。この20年ボルドーの醸造技術は精緻を極め、若くとも艶やかで滑らかな味わいながら、その裏に隠された凝縮した果実、酸、そして豊富なタンニンは長期熟成のポテンシャルを感じさせ、2010年、2015年、2016年に匹敵するヴィンテージと予測されています。


■TERRADA WINE STORAGEにて木箱のまま保管が可能

■お届けは2022年秋頃を予定

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    • シャトー ローザン ガシー

      • 5,900

      • 税込6,490

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2019
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・ローザン・ガシー
      生産地

      【2019コメント/総評】甘いタバコやチョコレート、ミント、固いタイル、リコリスのようなニュアンスの香りとアペラシオン マルゴーらしい十分な深みを見せる。かみしめるほどの太めのタンニンで程よい余韻の長さ。2018年より出来が良い。 【シャトーHISTORY】メドックに位置するガシーの貴族の館の起源は中世にまでさかのぼります。当時の領主は、代々シャトーマルゴーの城主に仕える騎士でした。1661年にド ローザン氏がこの地を購入し、ワインで名声を築きました。その後、1785年に領地が分割されローザン ガシーの畑が生まれたのです。11946年からキエ家の所有となりました。キエ家はシャトークロワゼ バージュ、のオーナーも務めています。戦後の難しい時期を乗り越え、ポール キエ氏により畑の改良がおこなわれ、1968年に経営を引き継いだ息子のジャン ミッシェル キエ氏がその改革を完成させました。※当該商品はボルドープリムール2019年商品となります。お届けは2022年春以降となりますのでご注意ください。詳細はストアページをご覧ください。

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    • シュヴァリエ ド ラスコンブ

      • 3,400

      • 税込3,740

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2019
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・ラスコンブ
      生産地

      【2019コメント/総評】【シャトーHISTORY】シャトー名は1625年生まれの最初の所有者、シュヴァリエ(騎士)ラスコンブに由来します。1951年から1971年まで所有していたアクレシス リシーヌの超人的な努力の結果により、高品質の非常に良好なワインとなりました。その後イギリスの大手ビール会社の所有を経て、2001年にドミニク ベフウの指揮の下、アペラシオンとシャトーの地位に値するワインを造り続けるべく、セラーと畑は全面的に改装され、現在に至ります。※当該商品はボルドープリムール2019年商品となります。お届けは2022年春以降となりますのでご注意ください。詳細はストアページをご覧ください。

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    • シャトー ラスコンブ

      • 7,700

      • 税込8,470

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2019
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・ラスコンブ
      生産地

      【2019コメント/総評】この官能的、かつタンニンと溶け合ったクリーミーな果実味は2019年のマルゴーの特徴でもあるが、濃いダークフルーツ、クレーム ド カシス、メントール、リコリス、ラベンダーがラスコンブに加わる。 しなやかながら外に向かって放つようなエネルギーが例年のラスコンブだが、2019年はより穏やかで落着きがある。【シャトーHISTORY】シャトー名は1625年生まれの最初の所有者、シュヴァリエ(騎士)ラスコンブに由来します。1951年から1971年まで所有していたアクレシス リシーヌの超人的な努力の結果により、高品質の非常に良好なワインとなりました。その後イギリスの大手ビール会社の所有を経て、2001年にドミニク ベフウの指揮の下、アペラシオンとシャトーの地位に値するワインを造り続けるべく、セラーと畑は全面的に改装され、現在に至ります。※当該商品はボルドープリムール2019年商品となります。お届けは2022年春以降となりますのでご注意ください。詳細はストアページをご覧ください。

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    • シャトー フェリエール

      • 4,200

      • 税込4,620

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2019
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・フェリエール
      生産地

      【2019コメント/総評】熟成感があり、リッチでパワフル。早飲みでも長期熟成させても満足のいく素晴らしいワイン。【シャトーHISTORY】シャトー・フェリエールの名前は、18世紀のボルドーで王室御用達の仲買商をしていたガブリエル・フェリエールに由来します。1988年、シャトー・オーバージュ・リベラルやシャトー・ラ・ギュルグを所有するクレア・ヴィラール・リュルトン女史が取得。シャトー・フェリエールの並外れたテロワールの真価をワインの中に表現し、その地位にふさわしいワインを作るべく尽力しています。※当該商品はボルドープリムール2019年商品となります。お届けは2022年春以降となりますのでご注意ください。詳細はストアページをご覧ください。

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    • パヴィヨン ブラン デュ シャトー マルゴー

      • 29,500

      • 税込32,450

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2019
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・マルゴー
      生産地

      【2019コメント/総評】みずみずしくエレガントで、すらっとしたスタイルのワインです。香りはとにかく精巧で、濃密かつ複雑。育成 熟成期間がまだ数ヶ月ほど残されていますが、今後さらに濃醇さを増していくでしょう。トップクラスのソーヴィニヨン白ワイン特有の、酸味をしっかりと持ち合わせながらもオイリーな口当たりのワインです。【シャトーHISTORY】9世紀にもわたる歴史を持つシャトー マルゴーは数あるボルドーワインの中でも、最も女性的と形容されるほどのエレガンスを誇ります。2016年に惜しまれながら逝去されたポール ポンタリエ氏に代わり、現在は長らく彼に師事したフィリップ バスコール氏が総支配人を務めてます。※当該商品はボルドープリムール2019年商品となります。お届けは2022年春以降となりますのでご注意ください。詳細はストアページをご覧ください。

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    • シャトー パルメ

      • 28,300

      • 税込31,130

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2019
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・パルメ
      生産地

      【2019コメント/総評】グラスから溢れる最初のアロマから魅了されます。黒い果実とスパイスのノートは、時間の経過とともに複雑に絡み合ってきます。繊細なフィネスを持ちながら驚くべき深みのタンニン、テロワールの奥深くにあるものを表現しています。【シャトーHISTORY】シャトーの歴史は、17世紀初頭まで遡ります。18世紀にはシャトー ド ガスクという名でワインが造られ、王侯貴族に珍重されていたそう。『パルメ』という名を得たのは1814年。イギリス将官のチャールズ パーマーがシャトーを取得し、改名。その名を広めました。畑は、マルゴーの近くに位置し、またボルドーでも数少ない、ビオディナミを実践しているシャトーです。メドック格付け3級でありながら、その実力は1級とも言われています。※当該商品はボルドープリムール2019年商品となります。お届けは2022年春以降となりますのでご注意ください。詳細はストアページをご覧ください。

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    • シャトー マルゴー

      • 65,800

      • 税込72,380

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2019
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・マルゴー
      生産地

      【2019コメント/総評】ブラックベリー、ブライアリー、海藻、砕いた石の魅力的な香り、ミディアムボディで、非常にしなやかなタンニンがありそのバックボーンを隠しています。フィニッシュには白胡椒と新鮮なタバコがさりげなく広がります。 別格の出来です。【シャトーHISTORY】9世紀にもわたる歴史を持つシャトー マルゴーは数あるボルドーワインの中でも、最も女性的と形容されるほどのエレガンスを誇ります。2016年に惜しまれながら逝去されたポール ポンタリエ氏に代わり、現在は長らく彼に師事したフィリップ バスコール氏が総支配人を務めてます。※当該商品はボルドープリムール2019年商品となります。お届けは2022年春以降となりますのでご注意ください。詳細はストアページをご覧ください。

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    • シャトー ローザン セグラ

      • 9,100

      • 税込10,010

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2019
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・ローザン・セグラ
      生産地

      【2019コメント/総評】2019年のローザン セグラはマルゴーらしいアペラシオンの上質さと優雅さを浮き彫りにする素晴らしい出来。アイリス、熟したモレロチェリー、スパイスの強いアロマ。味わいは上品で洗練されており見事。力強さと躍動感のあるヴィンテージ。 【シャトーHISTORY】シャトーローザン セグラの歴史は古く、ルイ14世の治世にシャトーの名前の由来となったピエール ド ローザンがドメーヌを取得した1661年にさかのぼります。ローザン家によりボルドーの最上位に位置するワインとしての名声を得ていき、トーマス ジェファーソンがこのワインを愛したことも逸話に挙げられます。1994年にシャネルの手に渡り、現在ではメドック格付け第2級として品位のあるワインを生産しています。※当該商品はボルドープリムール2019年商品となります。お届けは2022年春以降となりますのでご注意ください。詳細はストアページをご覧ください。

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    • アルテル エゴ ド パルメ

      • 7,400

      • 税込8,140

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2019
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・パルメ
      生産地

      【2019コメント/総評】ラズベリーとレッドカラント思い起こす赤い果実のアロマ、春の野原の花畑の香りが調和しています。口に含むと最初はさわやかで、素晴らしい質感が展開します。柔らかく余韻が長い、近年最高のアルテル エゴです。【シャトーHISTORY】1998年が初ヴィンテージの「アルテル エゴ ド パルメ」とは、もうひとつのシャトー パルメとの意。シャトー パルメの中でも早く飲み頃に達するであろうワインを詰めたもので、決して劣っているものを詰めているわけではなく、テロワールの持ち味をシャトーパルメとは異なったニュアンスで表現されています。※当該商品はボルドープリムール2019年商品となります。お届けは2022年春以降となりますのでご注意ください。詳細はストアページをご覧ください。

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    • シャトー ディッサン

      • 6,000

      • 税込6,600

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2019
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・ディッサン
      生産地

      【2019コメント/総評】一言で表すとゴージャス、ブルーベリーや黒系果実、ミント、ラベンダー、スパイスが美しく織り込まれています。 持続性のあるピンと張った骨格を持っており、今後熟成を経て強度が増していきそうです。【シャトーHISTORY】歴史は古く1152年のヘンリー3世の婚礼で出されたのがディッサンのワインと言われていますかつてはマルゴーと並んで、マルゴー村の二大シャトーと称されていました。たシャトーディッサン。長年多くの家系によって所有されてきたシャトーで、1575年にエスノー家が買収した時に現在のシャトー名となりました。シャトー自体は歴史的記念建造物の指定を受け、メドック音楽祭の会場としても使用されています。1995年に3代目のオーナー、エマニュエル クルーズ氏から積極的な投資が行われるようになり、ジャック ボワスノ氏がコンサルタントとなり品質が向上し続けています。※当該商品はボルドープリムール2019年商品となります。お届けは2022年春以降となりますのでご注意ください。詳細はストアページをご覧ください。

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