ルグラン フィーユ・エ・フィス|Legrand Filles et Fils[蔵出し・フランス在庫ストア]ワインの商品一覧
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【シャトー蔵出し・最新ヴィンテージ】イグレッグ [2023] 750ml / Y d'Yquem|3本セット・シャトーオリジナル木箱入り
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102,300円
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税抜93,000円
- 木箱保管可能
- 蔵出し/海外直送
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- シャトー・ディケム
・フランスのシャトーで現在も熟成されている在庫のため、お届けは2026年4月頃になります。 ・日本への輸送は船便(リーファー便)を使用いたします ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です ・シャトーオリジナル木箱入り 【2023年ヴィンテージ】 2023年は「豊穣の年」と評される、力強さと繊細さを兼ね備えたヴィンテージとなりました。収穫は8月12日から始まり、シャトー・ディケム史上2番目に早い収穫期を記録。夏らしい陽射しと適度な雨がもたらしたブドウは健全で凝縮感に富み、爽やかな酸を保ちながら完熟しました。ブレンドは初めてソーヴィニヨン・ブランとセミヨンが50%ずつという比率。柑橘の葉やハーブを思わせる香りに、洋梨や白桃、キンカン、黄色いグレープフルーツのニュアンス。スミレや野ばらの華やかさに加え、ミネラルを感じさせるチョーキーな質感が余韻を引き締めます。辛口のスタイルでありながら、豊かさとテクスチュアの厚みが本家イケムの気配を漂わせる、複雑で現代的な解釈のイグレッグです。 【イグレッグ】 400年の歴史を誇るシャトー・ディケムはソーテルヌの頂に君臨する唯一無二のシャトーです。アレクサンドル・リュル・サリュース伯爵から1999年にベルナール・アルノー率いるLVMHが買収し、2004年からシュヴァル・ブランを指揮するピエール・リュルトンが総支配人として両シャトーを管理し、その品質と名声は揺らぎなく現在にも継承されています。1959年から始まったイグレッグは、貴腐がつきながら潜在アルコールが基準に満たない葡萄から作られたセカンドワインでした。LVMHが買収してからはよりフレッシュなスタイルに変貌し、2004年からは少量ながら毎年作られるようになりました。使用されるソーヴィニヨン・ブランはイケムに使われる各葡萄樹から9月に収穫されたひと房が使用され、イケムの1年樽で熟成されます。フレッシュなアペリティフ的なスタイルですが、残糖はリッター7グラム、アルコール度数は15%にも達し、温度があがってくるとイケムの面影をはっきりと感じることができます。
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【シャトー蔵出し・最新ヴィンテージ】ル・プティ・シュヴァル・ブラン [2023] 750ml / Le Petit Cheval Blanc |3本セット・シャトーオリジナル木箱入り
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72,600円
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税抜66,000円
- 木箱保管可能
- 蔵出し/海外直送
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- シャトー・シュヴァル・ブラン
・フランスのシャトーで現在も熟成されている在庫のため、お届けは2026年4月頃になります。 ・日本への輸送は船便(リーファー便)を使用いたします ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です ・シャトーオリジナル木箱入り 【2023年ヴィンテージ】 2023年は極端な気候に悩まされることなく、年間を通じて程よい降雨に恵まれたバランスの良いヴィンテージとなりました。8月後半の雨が熟成を後押しし、収穫は8月23日からわずか1週間という集中した期間で実施。フローラルでフルーティ、さらにミネラル感を伴う気品ある果実味が広がり、ソーヴィニヨン・ブラン73%とセミヨン27%のブレンドが透明感と奥行きを両立させています。アルコール度数13.5%、残糖の少ない辛口仕上げながら、温度が上がるにつれて豊潤な厚みと優雅な余韻が現れ、本家シュヴァル・ブランの精神を映し出す一本です。総生産量は34,141本とマグナム813本のみ。フレッシュさと熟成ポテンシャルを兼ね備えたこの稀少な2023年は、今後の進化をも大いに楽しめる逸品です。 【ル・プティ・シュヴァル・ブラン】 サンテミリオンの双璧シャトー・シュヴァル・ブランが作る希少な白ワイン。シャトーに隣接し2006年に買収したラ・トゥール・デュ・パンの敷地8ヘクタールのうち、1.4ヘクタールはシュヴァル・ブランに併合。残りの6.6ヘクタールは綿密な土壌分析の結果、優れた白ワインのポテンシャルがあるとして、シュヴァル・ブランの白を生み出すプロジェクトがスタートしました。2008年から5ヴィンテージが試験的に作られ、2014年にファーストヴィンテージがリリースされました。
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【シャトー蔵出し・最新ヴィンテージ】イグレッグ [2023] 1500ml / Y d'Yquem|シャトーオリジナル木箱入り
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68,200円
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税抜62,000円
- 木箱保管可能
- 蔵出し/海外直送
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- シャトー・ディケム
・フランスのシャトーで現在も熟成されている在庫のため、お届けは2026年4月頃になります。 ・日本への輸送は船便(リーファー便)を使用いたします ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です ・シャトーオリジナル木箱入り 【2023年ヴィンテージ】 2023年は「豊穣の年」と評される、力強さと繊細さを兼ね備えたヴィンテージとなりました。収穫は8月12日から始まり、シャトー・ディケム史上2番目に早い収穫期を記録。夏らしい陽射しと適度な雨がもたらしたブドウは健全で凝縮感に富み、爽やかな酸を保ちながら完熟しました。ブレンドは初めてソーヴィニヨン・ブランとセミヨンが50%ずつという比率。柑橘の葉やハーブを思わせる香りに、洋梨や白桃、キンカン、黄色いグレープフルーツのニュアンス。スミレや野ばらの華やかさに加え、ミネラルを感じさせるチョーキーな質感が余韻を引き締めます。辛口のスタイルでありながら、豊かさとテクスチュアの厚みが本家イケムの気配を漂わせる、複雑で現代的な解釈のイグレッグです。 【イグレッグ】 400年の歴史を誇るシャトー・ディケムはソーテルヌの頂に君臨する唯一無二のシャトーです。アレクサンドル・リュル・サリュース伯爵から1999年にベルナール・アルノー率いるLVMHが買収し、2004年からシュヴァル・ブランを指揮するピエール・リュルトンが総支配人として両シャトーを管理し、その品質と名声は揺らぎなく現在にも継承されています。1959年から始まったイグレッグは、貴腐がつきながら潜在アルコールが基準に満たない葡萄から作られたセカンドワインでした。LVMHが買収してからはよりフレッシュなスタイルに変貌し、2004年からは少量ながら毎年作られるようになりました。使用されるソーヴィニヨン・ブランはイケムに使われる各葡萄樹から9月に収穫されたひと房が使用され、イケムの1年樽で熟成されます。フレッシュなアペリティフ的なスタイルですが、残糖はリッター7グラム、アルコール度数は15%にも達し、温度があがってくるとイケムの面影をはっきりと感じることができます。
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【シャトー蔵出し・最新ヴィンテージ】ル・プティ・シュヴァル・ブラン [2023] 1500ml / Le Petit Cheval Blanc |シャトーオリジナル木箱入り
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48,400円
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税抜44,000円
- 木箱保管可能
- 蔵出し/海外直送
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- シャトー・シュヴァル・ブラン
・フランスのシャトーで現在も熟成されている在庫のため、お届けは2026年4月頃になります。 ・日本への輸送は船便(リーファー便)を使用いたします ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です ・シャトーオリジナル木箱入り 【2023年ヴィンテージ】 2023年は極端な気候に悩まされることなく、年間を通じて程よい降雨に恵まれたバランスの良いヴィンテージとなりました。8月後半の雨が熟成を後押しし、収穫は8月23日からわずか1週間という集中した期間で実施。フローラルでフルーティ、さらにミネラル感を伴う気品ある果実味が広がり、ソーヴィニヨン・ブラン73%とセミヨン27%のブレンドが透明感と奥行きを両立させています。アルコール度数13.5%、残糖の少ない辛口仕上げながら、温度が上がるにつれて豊潤な厚みと優雅な余韻が現れ、本家シュヴァル・ブランの精神を映し出す一本です。総生産量は34,141本とマグナム813本のみ。フレッシュさと熟成ポテンシャルを兼ね備えたこの稀少な2023年は、今後の進化をも大いに楽しめる逸品です。 【ル・プティ・シュヴァル・ブラン】 サンテミリオンの双璧シャトー・シュヴァル・ブランが作る希少な白ワイン。シャトーに隣接し2006年に買収したラ・トゥール・デュ・パンの敷地8ヘクタールのうち、1.4ヘクタールはシュヴァル・ブランに併合。残りの6.6ヘクタールは綿密な土壌分析の結果、優れた白ワインのポテンシャルがあるとして、シュヴァル・ブランの白を生み出すプロジェクトがスタートしました。2008年から5ヴィンテージが試験的に作られ、2014年にファーストヴィンテージがリリースされました。
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【シャトー蔵出し・最新ヴィンテージ】シャトー・アンジェリュス・オマージュ・ア・エリザベス・ブーシェ [2022] 750ml / シャトーオリジナル木箱入
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267,300円
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税抜243,000円
- 木箱保管可能
- 蔵出し/海外直送
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- Chateau Angelus
・フランスのシャトーで現在も熟成されている在庫のため、お届けは2026年4月頃になります。 ・日本への輸送は船便(リーファー便)を使用いたします ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です ・シャトーオリジナル木箱入り 【オマージュ・ア・エリザベス・ブーシェ】 アンジェリュスのスペシャル・キュヴェ、オマージュ・ア・エリザベス・ブーシェは、現CEOのステファニー・ド・ブアールの曾祖母で、1920年代に当時ブーシェと呼ばれたカベルネ・フランの大いなる可能性を見出そたエリザベス・ブーシェに捧げられた特別な一本です。シャトー・アンジェリュスの中心位置する2つの小さな区画に植えられた樹齢60-80年ブーシェと呼ばれるカベルネ・フランの造られ、酸化熟成が穏やかな大型フードルで熟成されます。エリザベス・ブーシェが生きた1920年代のシャトー・アンジェリュスのラベルがモチーフとなっています。2022年は、ボルドー全体で「1945・1947・1949」に匹敵する歴史的な偉大なヴィンテージ。その恵みを受けた100%カベルネ・フランの古木は、鮮やかなアロマと凝縮感、そしてカシミアのようにしなやかなタンニンを備え、比類なき表情を見せています。生産量は年産僅か約1200本と希少なキュヴェ。 【シャトー・アンジェリュス】 印象派ジャン・フランソワ・ミレの晩鐘 (原題:L’Angelus) にも描かれたアンジェリュスの鐘をシンボルとするシャトー・アンジェリュスは、16世紀から続く名門ブアール家によって大切に受け継がれてきました。アンジェリュスがサン・テミリオンの最高位グラン・クリュ・クラッセAに昇格した記念すべき2012年に、父ユベール・ド・ブワールからその娘で8代目現当主ステファニー・ド・ブアールに受け継がれ、アンジェリュスの伝統と歴史を守る守護人としての役割を務めながら、新しい風を吹き込み様々な革新も試みています。2018年にはシャトー全体をオーガニックへと転換、2019年にはセカンド・ワイン専用の醸造設備を増設して区画ごとにより精密な醸造を可能とし、ワインはより精密になりました。また近年はサンテミリオンやボルドーにガストロノミー・レストランを買収し、ワインの生産から消費まで手掛けるサン・テミリオンで今最もダイナミックなシャトーです。
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【シャトー蔵出し・最新ヴィンテージ】シャトー・アンジェリュス・オマージュ・ア・エリザベス・ブーシェ [2022] 1500ml / シャトーオリジナル木箱入り
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605,000円
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税抜550,000円
- 木箱保管可能
- 蔵出し/海外直送
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- Chateau Angelus
・フランスのシャトーで現在も熟成されている在庫のため、お届けは2026年4月頃になります。 ・日本への輸送は船便(リーファー便)を使用いたします ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です ・シャトーオリジナル木箱入り 【オマージュ・ア・エリザベス・ブーシェ】 アンジェリュスのスペシャル・キュヴェ、オマージュ・ア・エリザベス・ブーシェは、現CEOのステファニー・ド・ブアールの曾祖母で、1920年代に当時ブーシェと呼ばれたカベルネ・フランの大いなる可能性を見出そたエリザベス・ブーシェに捧げられた特別な一本です。シャトー・アンジェリュスの中心位置する2つの小さな区画に植えられた樹齢60-80年ブーシェと呼ばれるカベルネ・フランの造られ、酸化熟成が穏やかな大型フードルで熟成されます。エリザベス・ブーシェが生きた1920年代のシャトー・アンジェリュスのラベルがモチーフとなっています。2022年は、ボルドー全体で「1945・1947・1949」に匹敵する歴史的な偉大なヴィンテージ。その恵みを受けた100%カベルネ・フランの古木は、鮮やかなアロマと凝縮感、そしてカシミアのようにしなやかなタンニンを備え、比類なき表情を見せています。生産量は年産僅か約1200本と希少なキュヴェ。 【シャトー・アンジェリュス】 印象派ジャン・フランソワ・ミレの晩鐘 (原題:L’Angelus) にも描かれたアンジェリュスの鐘をシンボルとするシャトー・アンジェリュスは、16世紀から続く名門ブアール家によって大切に受け継がれてきました。アンジェリュスがサン・テミリオンの最高位グラン・クリュ・クラッセAに昇格した記念すべき2012年に、父ユベール・ド・ブワールからその娘で8代目現当主ステファニー・ド・ブアールに受け継がれ、アンジェリュスの伝統と歴史を守る守護人としての役割を務めながら、新しい風を吹き込み様々な革新も試みています。2018年にはシャトー全体をオーガニックへと転換、2019年にはセカンド・ワイン専用の醸造設備を増設して区画ごとにより精密な醸造を可能とし、ワインはより精密になりました。また近年はサンテミリオンやボルドーにガストロノミー・レストランを買収し、ワインの生産から消費まで手掛けるサン・テミリオンで今最もダイナミックなシャトーです。
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