マルセル・ダイス エンゲルガルテン プルミエ・クリュ [2022]750ml (白ワイン)
- 8,080円
- 税抜7,346円
- 配送料 あり
| 銘柄 | アルザス・プルミエ・クリュ・エンゲルガルテン Alsace 1er Cru Engelgarten |
|---|---|
| タイプ | ホワイトワイン |
| ヴィンテージ |
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| 品種 | |
| 生産者 | ドメーヌ・マルセル・ダイス Domaine Marcel Deiss |
| 生産地 | フランス > アルザス |
| 容量 | 750ml |
商品説明
マルセル・ダイスのプルミエ・クリュの看板商品「天使の庭」!
「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正(ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々)を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。
「エンゲルガルテン プルミエ・クリュ」は、とりわけ高標高(350m)の区画に2ha。平均樹齢40年。リースリング、ピノ・グリ、ブーロ、ミュスカ、ピノ・ノワールの混植で、リースリングが約50%。畑はドメーヌの裏。白色の砂礫土壌。水はけがよく乾燥した土壌で、特に9月の乾燥によってぶどうが理想的に完熟します。ジャン・ミシェルによれば「複雑すぎて短い文章で描写することができない、まるで人間のようなワインです」。
「エンゲルガルテン」は「天使の庭」の意。ダイスのプルミエクリュを代表する看板商品です。「レモンが欲しいと思う料理によく合います」(奥さんのマリー・エレーヌさん)
■テクニカル情報■
栽培:ビオディナミ(1997年ECOCERT認証、2007年demeter認証)。クローン樹を極力使用しない。
醸造:平均収量は33hl/hl(全アルザスの平均は78.80hl/ha)。白は除梗せず、赤は約80%除梗する。天然酵母のみで発酵。赤は木製開放槽、白は大樽で発酵。シュール・リー熟成。
MARCEL DEISS ENGELGARTEN 1ER CRU
マルセル・ダイス エンゲルガルテン プルミエ・クリュ
生産地:フランス アルザス
原産地呼称:AOC. ALSACE 1ER CRU
ぶどう品種:リースリング、ピノ・グリ、ブーロ、ミュスカ、ピノ・ノワールの混植。(リースリングが約50%)
アルコール度数:13.5%
味わい:白ワイン 辛口
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