ギガル コート ロティ ラ ランドンヌ [2001] 750ml / GUIGAL Cote Rotie La Landonne
- 58,300円
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| 銘柄 | ギガル コート ロティ ラ ランドンヌ GUIGAL Cote Rotie La Landonne |
|---|---|
| タイプ | レッドワイン |
| ヴィンテージ |
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| 品種 | |
| 生産者 | ギガル GUIGAL |
| 生産地 | フランス > ローヌ |
| 容量 | 750ml |
商品説明
ギガル御三家で最高のフルボディです。ついに飲み頃を迎えてきました。
GUIGAL
「ギガルの三つ子の兄弟」と俗に言われる単一畑のコート・ロティ、「ラ・ムーリーヌ」「ラ・ランドンヌ」「ラ・テュルク」や、コンドリューの「ラ・ドリアーヌ」はギガルの名声を確固たらしめ、とりわけこのふたつのアペラシオンにおいては他に並ぶもののない、圧倒的な地位を築いています。
創業者のエティエンヌ・ギガルが14歳から奉公していたヴィダル・フルーリィ社を、2代目のマルセルが80年代に傘下に収めた後、1995年にはコート・ロティの歴史的なドメーヌである「シャトー・ダンピュイ」を入手。2001年にジャン・ルイ・グリッパとドメーヌ・ド・ヴァルーイの両ドメーヌを吸収し、サン・ジョゼフの「ヴィーニュ・ド・ロスピス」や「リュー・ディ・サン・ジョゼフ」、エルミタージュの「エクス・ヴォト」など新しいアイテムを生み出しました。
今日、メゾンにおいてワイン造りの全権を担うのは、3代目のフィリップ。
先の三兄弟のコート・ロティは実に40ヶ月という長期にわたって新樽に寝かされるため、オーク樽の善し悪しはきわめて重要となります。
その品質を確実なものとするため、2003年以来、ギガルはシャトー・ダンピュイに樽工房を設え、年間に必要となるおよそ800のオーク樽を製作しています。
品質に妥協しないギガル。ローヌの盟主として、これからも新たな挑戦は続きます。
Cote Rotie La Landonne
コート・ブリュヌにあるこの畑は、現在のオーナー、マルセルが10年以上かけてまとめ上げたもので、最初のリリースは1978年ヴィンテージ。
ギガル社が誇るもっともマスキュランで長熟な赤ワインです。
シラー100%
【オールドヴィンテージワインの取り扱い】
・デリケートなワインとなりますので、商品到着後は15℃ほどの環境で最低2週間ほど休ませてください。
・澱を沈めるために、ボトルを立てた状態で1~2週間ほどおいてからお召し上がりになることをお勧めいたします。
・コルクの上部にカビが付着していることが多くありますが、抜栓前にしっかり拭き取っていただければ問題ありません。
・熟成の過程で液面が下がることがあります。
・コルクが柔らかく、脆くなっておりますので、丁寧にゆっくりと抜栓してください。
澱が舞い上がらないようゆっくりとグラスに注ぎ、最後は澱と共にワインも1cmほど残しておくと口当たりが悪くならずにお召し上がりいただけます。
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