フランスワインの商品一覧|50ページ目

フランス

世界のワイン産出国の中でも、特に優れたワインを産出する国として、品質の高さ、洗練されたワイン文化、地名度などが高く評価されている。生産量はイタリアと1位を争う大生産国である。3大ワイン銘醸地はボルドー、ブルゴーニュ、シャンパーニュだが、その他にもアルザス、ロワール、ローヌ、シャブリ、ボージョレといった多くの有名産地があり、バラエティ豊かな個性と、複雑な味わいに富んでいるところが魅力である。ワイン造りに適した気候や土壌に加え、厳しい法律によってワインの品質、管理が徹底している。世界のワインラヴァーを魅了するフランスワイン、ロマネコンティ、ぺトリュス、モンラッシェといった高級ワインは余りにも有名。
検索条件(2) 並べ替え
    • Product Images
    • ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ ムルソー 1er レ・クラ [2020]750ml (白ワイン)

      • 24,800

      • 税抜22,546

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2020
      生産者
      ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ
      生産地

      誰もが話題にするドメーヌ「ジョルジュ・ノエラ」が手掛ける、リッチな果実味と豊富なミネラルを備えた希少な一級畑レ・クラ! ジョルジュ・ノエラは、長年ヴォーヌ・ロマネ村を中心に上質な赤ワインを生産し、かつてはルロワなどにもそのワインを供給してきた名門ドメーヌです。現在は2010年より6代目の当主、マキシム・シュルラン氏が祖母の跡を継ぎ、所有する畑から収穫されたブドウを、すべて自らのワインとしてリリース。ファーストヴィンテージからワイン評価各誌で話題を呼び、瞬く間にスターダムにのし上がったシンデレラワイナリーです。 ジョルジュ・ノエラのワインの魅力は、みっちりと詰まった果実味が主体となった柔らかくしなやかな味わいです。エシェゾーの1915年以前に植樹された樹齢100年を超える古樹、ボーモンやグラン・エシェゾーも樹齢80~90年を超え、若いものでも1980年代~1990年代前半の植樹と平均樹齢が極めて高いことが、このスタイルを生みだす理由の1つです。栽培はリュット・レゾネ、醸造では低温浸漬を採用し、穏やかな抽出を心掛けており、テロワールの表現を覆い隠さないよう、焼き加減を軽めに抑えたキャヴァン製の樽を使用します。 「ムルソー 1er レ・クラ」は、ムルソー村の北側に位置する希少なプルミエ・クリュです。ジョルジュ・ノエラはわずか0.30haの自社畑、樹齢40年以上のブドウを使用します。洋ナシ、熟した柑橘類、カスタードクリーム、アーモンドの香り。ミディアムからフルボディの大らかで果実味豊かな味わいが広がり、バランスの取れた酸とミネラルのバランスが美しいフィニッシュ。 ■テクニカル情報■ 産地:Meursault ブドウ品種:シャルドネ100% 醸造・熟成:バリック14ヶ月(新樽0-25%) Domaine Georges Noellat Meursault 1er Cru Les Cras ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ ムルソー 1er レ・クラ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:14.8% 味わい:白ワイン 辛口

    • Product Images
    • ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ ブルゴーニュ・ルージュ [2023]750ml (赤ワイン)

      • 7,980

      • 税抜7,255

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      ジョルジュ・ノエラ
      生産地

      ブルゴーニュきっての注目若手醸造家が手掛ける、みっちりと詰まった果実味が主体となった柔らかくしなやかな味わいが魅力のワイン! ジョルジュ・ノエラは、長年ヴォーヌ・ロマネ村を中心に上質な赤ワインを生産し、かつてはルロワなどにもそのワインを供給してきた名門ドメーヌです。現在は2010年より6代目の当主、マキシム・シュルラン氏が祖母の跡を継ぎ、所有する畑から収穫されたブドウを、すべて自らのワインとしてリリース。ファーストヴィンテージからワイン評価各誌で話題を呼び、瞬く間にスターダムにのし上がったシンデレラワイナリーです。 ジョルジュ・ノエラのワインの魅力は、みっちりと詰まった果実味が主体となった柔らかくしなやかな味わいです。エシェゾーの1915年以前に植樹された樹齢100年を超える古樹、ボーモンやグラン・エシェゾーも樹齢80~90年を超え、若いものでも1980年代~1990年代前半の植樹と平均樹齢が極めて高いことが、このスタイルを生みだす理由の1つです。栽培はリュット・レゾネ、醸造では低温浸漬を採用し、穏やかな抽出を心掛けており、テロワールの表現を覆い隠さないよう、焼き加減を軽めに抑えたキャヴァン製の樽を使用します。 「ブルゴーニュ・ルージュ」は、ニュイ・サン・ジョルジュとヴォーヌ・ロマネのブドウを使用。ラズベリー、チェリーのアロマに、新樽の繊細なタッチ。ミディアムボディで、生き生きとして若々しい。 ■2023年ヴィンテージ情報■ 困難な状況はあったものの、最終的には非常に成功したヴィンテージとなりました。収穫量は豊富で、品質も平均を上回っています。2022年ほどの安定感には欠けるかもしれませんが、全体として2023年のワインは非常に親しみやすく、かなりの魅力を備えています。 2023年は、近年のヴィンテージと比較して、類似点と相違点の両方があります。生育期終盤の熱波の影響により、2023年は2022年、2020年、2019年、2018年と同様、「晴れて暑いヴィンテージ」の系譜に連なる年となりました。全体として見れば、2023年は観測史上最も暖かい年でした。 しかし逆説的ですが、ブルゴーニュにおいては通常よりも日照時間が短く、7月から8月前半にかけては平年よりも涼しい気温でした。ジュヴレ・シャンベルタンのドメーヌ・ロシニョール・トラペ、ニコラ・ロシニョール氏はこう述べます。 「2023年は暑い年ではありませんでした。『寒い年』であり、その最後が暑かったのです」 また、典型的な「暑い年」に比べて雨が多かったことも、この年のワインに瑞々しく、飲み心地の良いスタイルをもたらしました。 要約すると、2023年は「2017年の親しみやすさ」と、「2022年の凝縮感の一部」を兼ね備えたヴィンテージと言えそうです。 ■テクニカル情報■ 産地:Bourgogne ブドウ品種:ピノ・ノワール 樹齢:VR側 平均樹齢60年、NSG側:平均樹齢30年、大部分がVRエリア(Champs d'Argent:より深い粘土質土壌)、もう一部がNSGエリア(Combe de la Perriere: 岩の多い石灰岩土壌、より涼しい場所、風から保護された場所) 畑:0.80ha 醸造:100%除梗。18-21日のステンレスタンクでの発酵。ルモンタージュ。ピジャージュはほぼなし。 熟成:バリック18ヶ月(新樽25%) DOMAINE GEORGES NOELLAT BOURGOGNE ROUGE ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ ボーヌ ブルゴーニュ・ルージュ 生産地:フランス ブルゴーニュ 原産地呼称:AOC. BOURGOGNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ

    • Product Images
    • ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ ヴォーヌ・ロマネ [2022]750ml

      • 23,900

      • 税抜21,728

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ
      生産地

      ブルゴーニュきっての注目若手醸造家が手掛ける、ベルベットのような口当たりが心地よい赤ワイン! ジョルジュ・ノエラは、長年ヴォーヌ・ロマネ村を中心に上質な赤ワインを生産し、かつてはルロワなどにもそのワインを供給してきた名門ドメーヌです。現在は2010年より6代目の当主、マキシム・シュルラン氏が祖母の跡を継ぎ、所有する畑から収穫されたブドウを、すべて自らのワインとしてリリース。ファーストヴィンテージからワイン評価各誌で話題を呼び、瞬く間にスターダムにのし上がったシンデレラワイナリーです。 ジョルジュ・ノエラのワインの魅力は、みっちりと詰まった果実味が主体となった柔らかくしなやかな味わいです。エシェゾーの1915年以前に植樹された樹齢100年を超える古樹、ボーモンやグラン・エシェゾーも樹齢80~90年を超え、若いものでも1980年代~1990年代前半の植樹と平均樹齢が極めて高いことが、このスタイルを生みだす理由の1つです。栽培はリュット・レゾネ、醸造では低温浸漬を採用し、穏やかな抽出を心掛けており、テロワールの表現を覆い隠さないよう、焼き加減を軽めに抑えたキャヴァン製の樽を使用します。 「ヴォーヌ・ロマネ」は、チェリー、ワイルドベリー、プラムのアロマがグラスの中でゆったりと広がり、スパイスや花びらのニュアンスも感じられる。ミディアムからフルボディーでリッチで多層的な味わい。ベルベットのような口当たりが心地よい。 ■テクニカル情報■ 産地:Vosne Romanee ブドウ品種:ピノ・ノワール 熟成:バリック14-20ヶ月(新樽30-40%) DOMAINE GEORGES NOELLAT VOSNE ROMANEE ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ ヴォーヌ・ロマネ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ヴォーヌ・ロマネ 原産地呼称:AOC. VOSNE ROMANEE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ

    • Product Images
    • ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ ボーヌ 1er クロ・ド・ラ・ミニョット [2023]750ml (赤ワイン)

      • 23,760

      • 税抜21,600

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      ジョルジュ・ノエラ
      生産地

      ブルゴーニュきっての注目若手醸造家が手掛ける、2016年に取得した0.25haのボーヌ1級畑モノポール「クロ・ド・ラ・ミニョット」! ジョルジュ・ノエラは、長年ヴォーヌ・ロマネ村を中心に上質な赤ワインを生産し、かつてはルロワなどにもそのワインを供給してきた名門ドメーヌです。現在は2010年より6代目の当主、マキシム・シュルラン氏が祖母の跡を継ぎ、所有する畑から収穫されたブドウを、すべて自らのワインとしてリリース。ファーストヴィンテージからワイン評価各誌で話題を呼び、瞬く間にスターダムにのし上がったシンデレラワイナリーです。 ジョルジュ・ノエラのワインの魅力は、みっちりと詰まった果実味が主体となった柔らかくしなやかな味わいです。エシェゾーの1915年以前に植樹された樹齢100年を超える古樹、ボーモンやグラン・エシェゾーも樹齢80~90年を超え、若いものでも1980年代~1990年代前半の植樹と平均樹齢が極めて高いことが、このスタイルを生みだす理由の1つです。栽培はリュット・レゾネ、醸造では低温浸漬を採用し、穏やかな抽出を心掛けており、テロワールの表現を覆い隠さないよう、焼き加減を軽めに抑えたキャヴァン製の樽を使用します。 「ボーヌ 1er クロ・ド・ラ・ミニョット」は、2016年に取得した0.25haのモノポールで、植樹は1970年代。小さなClosに囲まれ、上り坂に位置する。エレガントで抑制されたアロマは色の濃いラズベリー、プラム、バイオレット、土のニュアンスの集合体のよう。ミディアムボディのフレーバーはほどよく濃密で、緊張感を伴う若々しさとミネラルを纏いながら、洗練された厳格なフィニッシュへと続く。 ■2023年ヴィンテージ情報■ 困難な状況はあったものの、最終的には非常に成功したヴィンテージとなりました。収穫量は豊富で、品質も平均を上回っています。2022年ほどの安定感には欠けるかもしれませんが、全体として2023年のワインは非常に親しみやすく、かなりの魅力を備えています。 2023年は、近年のヴィンテージと比較して、類似点と相違点の両方があります。生育期終盤の熱波の影響により、2023年は2022年、2020年、2019年、2018年と同様、「晴れて暑いヴィンテージ」の系譜に連なる年となりました。全体として見れば、2023年は観測史上最も暖かい年でした。 しかし逆説的ですが、ブルゴーニュにおいては通常よりも日照時間が短く、7月から8月前半にかけては平年よりも涼しい気温でした。ジュヴレ・シャンベルタンのドメーヌ・ロシニョール・トラペ、ニコラ・ロシニョール氏はこう述べます。 「2023年は暑い年ではありませんでした。『寒い年』であり、その最後が暑かったのです」 また、典型的な「暑い年」に比べて雨が多かったことも、この年のワインに瑞々しく、飲み心地の良いスタイルをもたらしました。 要約すると、2023年は「2017年の親しみやすさ」と、「2022年の凝縮感の一部」を兼ね備えたヴィンテージと言えそうです。 ■テクニカル情報■ 産地:Beaune 1er Cru 醸造:85%除梗。自然酵母で20日以上のステンレスタンクでの発酵。ルモンタージュ。空気圧プレス。 熟成:オーク樽18ヶ月後、1ヶ月タンク熟成(新樽50%) DOMAINE GEORGES NOELLAT Beaune 1er Cru Clos de La Mignotte ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ ボーヌ 1er クロ・ド・ラ・ミニョット 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ボーヌ 原産地呼称:AOC. BEAUNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:14.0% 味わい:赤ワイン 辛口 Jasper Morris:92-94 ポイント ★★★★★ 2023, Beaune Clos de la Mignotte 1er Cru, Domaine Georges Noellat A deep and even purple, with a much more balanced bouquet, finesse. This is an absolute delight, with a refined and classy sensual deep red fruit, light and fine tannins, balanced acidity and excellent length. Elle est mignonne, cette Mignotte, non? Drink from 2029-2035. Tasted Nov 2024. Star rating:5 100pt score: 92-94

    • Product Images
    • ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ コート・ド・ニュイ・ヴィラージュ [2023]750ml (赤ワイン)

      • 8,800

      • 税抜8,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      ジョルジュ・ノエラ
      生産地

      ブルゴーニュきっての注目若手醸造家が手掛ける、みっちりと詰まった果実味が主体となった柔らかくしなやかな味わいが魅力のワイン! ジョルジュ・ノエラは、長年ヴォーヌ・ロマネ村を中心に上質な赤ワインを生産し、かつてはルロワなどにもそのワインを供給してきた名門ドメーヌです。現在は2010年より6代目の当主、マキシム・シュルラン氏が祖母の跡を継ぎ、所有する畑から収穫されたブドウを、すべて自らのワインとしてリリース。ファーストヴィンテージからワイン評価各誌で話題を呼び、瞬く間にスターダムにのし上がったシンデレラワイナリーです。 ジョルジュ・ノエラのワインの魅力は、みっちりと詰まった果実味が主体となった柔らかくしなやかな味わいです。エシェゾーの1915年以前に植樹された樹齢100年を超える古樹、ボーモンやグラン・エシェゾーも樹齢80~90年を超え、若いものでも1980年代~1990年代前半の植樹と平均樹齢が極めて高いことが、このスタイルを生みだす理由の1つです。栽培はリュット・レゾネ、醸造では低温浸漬を採用し、穏やかな抽出を心掛けており、テロワールの表現を覆い隠さないよう、焼き加減を軽めに抑えたキャヴァン製の樽を使用します。 「コート・ド・ニュイ・ヴィラージュ」は、コンブランシアンとブロションのブドウを使用。ラズベリーとバラの花びらのノートに、ココアやエスプレッソのヒント。ジューシーで生き生きとしている。熟したパウダリーなタンニンと鮮やかな酸が特徴的。2018VTから畑を所有するようになったため、ラベルがGeorges Noellatとなっています。 ■2023年ヴィンテージ情報■ 困難な状況はあったものの、最終的には非常に成功したヴィンテージとなりました。収穫量は豊富で、品質も平均を上回っています。2022年ほどの安定感には欠けるかもしれませんが、全体として2023年のワインは非常に親しみやすく、かなりの魅力を備えています。 2023年は、近年のヴィンテージと比較して、類似点と相違点の両方があります。生育期終盤の熱波の影響により、2023年は2022年、2020年、2019年、2018年と同様、「晴れて暑いヴィンテージ」の系譜に連なる年となりました。全体として見れば、2023年は観測史上最も暖かい年でした。 しかし逆説的ですが、ブルゴーニュにおいては通常よりも日照時間が短く、7月から8月前半にかけては平年よりも涼しい気温でした。ジュヴレ・シャンベルタンのドメーヌ・ロシニョール・トラペ、ニコラ・ロシニョール氏はこう述べます。 「2023年は暑い年ではありませんでした。『寒い年』であり、その最後が暑かったのです」 また、典型的な「暑い年」に比べて雨が多かったことも、この年のワインに瑞々しく、飲み心地の良いスタイルをもたらしました。 要約すると、2023年は「2017年の親しみやすさ」と、「2022年の凝縮感の一部」を兼ね備えたヴィンテージと言えそうです。 ■テクニカル情報■ ブドウ品種:ピノ・ノワール 醸造・熟成:ステンレスタンクで発酵、バリック18ヶ月(新樽20%)熟成 DOMAINE GEORGES NOELLAT COTE DE NUITS VILLAGES ドメーヌ・ジョルジュ・ノエラ コート・ド・ニュイ・ヴィラージュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ 原産地呼称:AOC. COTE DE NUITS VILLAGES ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口

    • Product Images
    • シャンパーニュ・ミニエール 上級キュヴェ厳選3本セット / CHAMPAGNE MINIERE SELECTION 3-BOTTLE SET

      • 73,700

      • 税抜67,000

      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ミニエール
      生産地

      ~大注目生産者ミニエールの上級キュヴェが詰まった贅沢な3本セット~ シャンパーニュ地方ランス北西部のエルモンヴィル村に本拠地を置くミニエール。1919年創業のレコルタン・マニピュランで、現当主フレデリック・ミニエールはかのアンセルム・セロスに師事。区画ごとの醸造、樽発酵・樽熟成を取り入れた手法により、テロワールの個性を明確に表現する高品質なシャンパーニュを生み出し、現地フランスでも高い評価を受ける注目の生産者です。 こちらはそんなミニエールが誇る上級キュヴェを組み合わせた贅沢な3本セットです! フィロキセラ禍を免れた自根の古樹から造られる希少な「フラン・ド・ピエ」、高樹齢区画「ヴォワミサ」のピノ・ノワールおよびムニエを使用した上級キュヴェ、1947年植樹のムニエ100%で仕込まれる曾祖父の名を冠した「ラ・ヴィーニュ・ア・アルフレッド」という豪華なラインナップ。いずれも野生酵母による樽発酵・樽熟成を行い、長期の瓶内熟成後にリリースされます。 いずれキュヴェも北限の産地ならではの緊張感のある酸と、長期熟成由来の複雑性、エキス感に富んだ果実味が特徴です。生産本数は極少量で、ドザージュを抑えた素材感がしっかりと感じられる造り。ミニエールのスタイルと哲学を体系的に理解できる内容となっています。 【キュヴェ・フラン・ド・ピエ 2018】 フラン・ド・ピエは、フィロキセラ禍を免れた3つのリューディに植わる自根の葡萄樹から生まれる貴重なキュヴェ。野生酵母での樽発酵・樽熟成後、トータルで60か月以上の熟成を経てからリリースされます。多層的なアロマと味わいで、滋味深いエキス分の高い果実の余韻が長く続きます。2018年の年間生産本数は1920本、ミニエールの中でも特に入手困難なキュヴェです。 <品種:ムニエ75%、シャルドネ25%、デゴルジュマン:2025年3月、ドザージュ:0G/L> 【キュヴェ・レ・ヴォワミサ 2018】 高樹齢の葡萄樹が植わる区画「ヴォワミサ」のピノ・ノワールとムニエを50%ずつブレンドし、約5年熟成して仕込まれる上級キュヴェ。2018年はノン・ドザージュで仕込まれており生産少量は1792本、大変稀少な1本です。輝かしいピンクゴールドの色合いで、黄桃やネクタリンのような熟れた果実のアロマに、ジンジャーブレッドやシナモンなどのスパイスが感じられるエキゾチックな印象。フレッシュな酸と相まった口当たりは非常にまろやかで、長く続く余韻はまさに逸品といえる仕上がりです。 <品種:ピノ・ノワール50%、ムニエ50%、デゴルジュマン:2024年6月、ドザージュ:0G/L※自然残糖4G/L> 【ラ・ヴィーニュ・ア・アルフレッド 2018 ミニエール】 曾祖父アルフレッドの名を冠したラ・ヴィーニュ・ア・アルフレッドは、1947年にアルフレッド氏によって植樹されたヴォワミッサ内にある0.267HAの高樹齢のムニエで仕込まれるキュヴェ。過度な樽香を付けない様、7~10年使用した樽を使用。熟れた黄桃やマンゴーなどのエキゾチックな果実のアロマに、ローストしたナッツやスパイスのニュアンスが感じられる非常に複雑な印象。エネルギッシュで甘美な果実の風味が口いっぱいに広がります。 <品種:ムニエ100%、デゴルジュマン:2024年6月、ドザージュ:0G/L>

    • Product Images
    • ブシャール・ペール・エ・フィス コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ [1987] 750ml / CORTON CHARLEMAGNE GRAND CRU

      • 132,000

      • 税抜120,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      1987
      生産者
      メーヌ・ブシャール・ペール・エ・フィス
      生産地

      『創業約300年の老舗ドメーヌ 』 ブシャールの創業は1731年。1775年にヴォルネーのカイユレ畑、タイユピエ畑などを取得し、ワイン業を開始しました。大躍進を遂げたのは、3代目のアントワーヌ・フィリベール氏の時代で、フランス革命の時に国に没収され、民間に払い下げられたポテンシャルの高い畑を次々に購入し、所有面積を広げていきました。 1820年アントワーヌ氏はルイ11世と12世が築いたシャトー・ド・ボーヌ城を購入、地下を熟成庫とし、現在も使用しています。1970~80年代、一時ブシャールは衰退の時期を迎えますが、1995年にシャンパーニュ・アンリオを所有するジョゼフ・アンリオ氏が経営を引き継ぎ、畑から醸造などあらゆる面に置いて改革を行いました。そのため、現在ブシャールの品質は向上し、世界に名が知れ渡るドメーヌに返り咲きました。 創業1731年。コート ド ボーヌに約98.7haの畑を所有する老舗ドメーヌ。2005年からグラヴィティフローの最新の醸造施設でワイン造りを行う。2015年に環境に配慮した農法レベル3の認証取得。 ブシャールは丘の最上部にあり、南東向きの区画 Le Cortonに畑を所有。標高は約320mで東向き。表土は薄く上品さの際立つコルトン・シャルルマーニュを生み出しています。 美しい熟成を経た1987年ヴィンテージ。琥珀色の外観で、ドライフルーツや砂糖漬けにした果実のアロマ。酸は健在でいきいきとしており、しっかりとした骨格に支えられ、塩味を伴う余韻が長く続きます。

    • Product Images
    • ドメーヌ・オー・モワンヌ サヴニエール・ラ・ロッシュ・オー・モワンヌ [2023] 750ml / Savennieres La Roche aux Moines

      • 15,400

      • 税抜14,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      ドメーヌ・オー・モワンヌ
      生産地

      “世界最上の白ワイン”の一つと言われた偉大なテロワール「ロッシュ・オー・モワンヌ」 ロワール最上の白ワインの1つ サヴニエールは、アンジュ=ソミュール地域の中心都市アンジェの西、ロワール川右岸沿いに位置する小地区である。サヴニエールには多くのクリュがあるが、殆どが小さな山の頂上の平地部にあり、川に向かう急斜面にある2つのクリュ“ロッシュ・オー・モワンヌ”と“クーレ・ド・セラン”だけが特級格とされる。 ドメーヌは、ロッシュフォール・シュール・ロワールの町を見下ろす小高い丘の斜面にある。オー・モワンヌ(修道僧)の名の通り、ドメーヌの基礎はサン・ニコラ・ダンジェの修道僧によって築かれ、1063年に最初に葡萄が植えられた。その後フランス革命によって、畑と建物は民間の手に渡り、長年ベンツのオーナー家が所有した。当主のラロッシュ家は、1967年からサヴニエール村でワイン造りを始め、1981年にこの“ロッシュ・オー・モワンヌ”最高の区画を所有するドメーヌを買い取った。 現在ドメーヌを運営するのは、2代目女性当主テッサ・ラロッシュ。母の代に引継ぎ、女性当主がこの偉大な歴史をもつドメーヌを切り盛りする。所有畑は、“ロッシュ・オー・モワンヌ”のみで、33haのアペラシオンのうち、最上とされる斜面の中腹及び上部に12haを所有する。土壌は花崗岩のシストと砂岩が混じるもの。シストはミネラル分を多く含み、ワインに力強い芯を与える一方、日中の熱を吸収し、夜間に輻射熱を放出して畑を暖める。機械による収穫が主流であるサヴニエールにおいて、オー・モワンヌでは100%手摘みを行い、シュナン・ブランは同じ区画でも成熟度に差が出るので、熟した葡萄から順に通常5回に分けて収穫を行う。 醸造においては、イノックス加工のコンクリートタンクで発酵を行い、マロラクティック発酵は行わない。また、偉大なテロワールの毅然とした雄大なストラクチャーを損なぬために、新樽発酵は行わない。 モンラッシェより高価であった伝説の特級格「ロッシュ・オー・モワンヌ」の斜面中部と上部のみの偉大な区画であり、南・南西向きの斜面にあります。 ブドウの平均樹齢45年(90年の古木もあり)であり、土壌は砂岩、シスト土壌。超低収量(30hl/ha)での手摘み収穫。48時間低温マセラシオン(10-11℃)。樽(50%)とステンレスタン(50%)で18ヶ月間シュール・リー熟成。SO2極少量(46mg/L)。 一度は飲むべきサヴィニエールの生産者であり、飲むべきワインです。

  • 第一項目
  • 第二項目
  • 第三項目

「1本木箱」「2~6本木箱」は、セット内容のワイン情報をもとに並び替えます

TERRADA WINE MARKET 1周年記念キャンペーン 期間:2020年3月5日~4月15日

絞り込み

TERRADA WINE STORAGE
保管料最大3か月無料

この商品は TERRADA WINE STORAGE
ボトル保管プランをご利用いただけます

TERRADA WINE STORAGEボトル保管プランは、1本121円からご利用いただけるワイン保管サービスです。
温度14℃±1℃、湿度70%±10%のワインに最適な環境下で保管・熟成いたします。TERRADA WINE MARKETでご購入いただいたワインは保管料最大3か月無料でご利用いただけます。配送先選択時に「ボトル保管プランへ預ける」を選択してください。

TERRADA IDへの会員統合手続きを実施してください。

2025年2月26日以降にご契約/新規会員登録済み、または会員統合手続き済みのお客様は、ご登録のメールアドレスとパスワードでログイン可能です。

TERRADA IDへの統合に伴い、弊社サービスをより便利にご利用いただけます。

対象サービス

  • TERRADA ART STORAGE(作品単位保管、コレクション管理ツール)

  • TERRADA WINE(TERRADA WINE STORAGEボトル保管・TERRADA WINE MARKET)

  • TERRADA PREMIUM SERVICE
    (TERRADA WINE STORAGEセラー保管・TERRADA ART STORAGE部屋保管・TERRADA SAFE BOX)

  • TERRADAトランクルーム