20000円以上 49999円以下ワインの商品一覧|2ページ目
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エクス・ニヒロ ムルソー プルミエ・クリュ ポリュゾ・ドゥスュ [2024]750ml (白ワイン)
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53,900円
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税抜49,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- エクス・ニヒロ
樽由来のニュアンスは控えめで、上部区画「Dessus」らしい冷涼感と精度が際立つ! シャンパーニュ出身のモルガンとアルバン。二人はシャンパーニュのワイン学校に通いながら、名門 ユレ・フレール や ベレッシュ で経験を積んだ。モルガンは著名レコルタンの家に生まれ、もともと家族のワイナリーに加わる予定であった。 しかし、「シャンパーニュにはシャンパーニュの魅力があって好きだけど、働いているうちにアッサンブラージュが一般的なシャンパーニュよりも、ヴィンテージやテロワールの特徴を表現したワインを造りたいという想いがどんどん大きくなっていったんだ。」そう語るモルガンとともに、アルバンも新たな挑戦を決意。 二人はシャンパーニュを離れ、ブルゴーニュに移住。偶然、ブドウ栽培を引退した農家の方と知り合い、シャサーニュ・モンラッシェに居を構え、別で知り合った人から2つの区画のブドウを購入できることに。こうして 2023年ヴィンテージから、念願のワイン造りをスタートさせた。 「ムルソー プルミエ・クリュ ポリュゾ・ドゥスュ」は、石の多い場所という意味をもち、その性質を的確に表している。実際にこの区画は大量の礫に覆われた土壌で、ワインに際立ったミネラル感をもたらす。 今回のキュヴェは、丘の頂部に位置する「ドゥシュ(Dessus)」区画のブドウのみを用いて仕立てている。白い花や柑橘の皮、黄リンゴ、洋ナシに、礫やチョークを思わせる明確なミネラルが重なる。口中では緻密で張りのある酸が骨格を成し、クリーミーな質感と塩味を伴うミネラルが立体的に展開。樽由来のニュアンスは控えめで、上部区画「Dessus」らしい冷涼感と精度が際立つ。長い余韻と熟成ポテンシャルを備えた、構造的かつ洗練された1本。 ■2024年ヴィンテージ情報■ 「2024年は、記憶に残る一年となるだろう。記録的な降雨量と常に続いた高湿度により、病害から収穫を守るため、畑では絶え間ない作業が求められた。そうした努力にもかかわらず、開花期におけるベト病や花振るいの影響により、収量は大きく減少した。しかし幸いにも、ワインの品質は素晴らしい驚きである。極めて洗練され、バランスの取れた仕上がりとなった。」とアルバンは語る。 ■テクニカル情報■ 畑:ムルソー・プルミエ・クリュ ポリュゾ・ドゥスュ、東向き、オーガニック栽培、標高230-280m、下部は石質堆積物を含む粘土石灰質、上部は均質な石灰岩、樹齢下部30年、上部50年 栽培・醸造:収穫は手摘み。3-4時間かけて低圧でゆっくりとプレス。48時間放置し重力で清澄。野生酵母を用いて発酵を行い、その後12カ月オークバレルで熟成。樽は1回使用したもの。 年間生産量:297本 Ex Nihilo Meursault 1er Cru Porusot Dessus エクス・ニヒロ ムルソー プルミエ・クリュ ポリュゾ・ドゥスュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口
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ドメーヌ・ピゲ・ジラルダン ムルソー プルミエ・クリュ レ・ブシェール [2022] 750ml / Domaine Piguet Giraldin Meursault
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23,100円
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税抜21,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・ピゲ・ジラルダン
ドメーヌ・ピゲ・ジラルダンは、それぞれの家族がワイン栽培に深いルーツを持つ家族の出身同士(ジラルダン家とピゲ家2つのエステート)の合併によって誕生しました。 ムルソーのプルミエ・クリュで最も急峻な土地の1つです。斜面の下方に位置しており、他の人気の畑にも隣接しております。^外観は淡い黄色をしています。香りは柑橘類、白い花、ヘーゼルナッツの香りを感じさせます。口に含むと繊細な味わい、心地よい緊張感、白い果実のアロマと長く続くミネラルの余韻が感じられます。
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フィリップ・パカレ ムルソー [2024] 750ml / PHILIPPE PACALET Meursault[2024]
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35,200円
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税抜32,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- フィリップ・パカレ
自然派ワインの代名詞的存在 醸造家であり自然な醸造を体系化した「ジュール・ショヴェ」に師事し、「ジュール・ショヴェ」に学んだヴィニュロンは数多いが 「フィリップ」が最後の教え子で全てを学んだと言われている。 ジュール・ショヴェの最後の弟子として5年以上共に暮らし、化学的、物理的なワイン醸造を学び、自然なワイン造りを学び、実践してきたのがフィリップ・パカレである。 1991年、故アンリ・フレデリック・ロックに見出され、プリューレ・ロックの醸造責任者に抜擢。ジュール・ショヴェのワイン造りをピノ・ノワールで初めて実践し、成功を収めます。10年間でプリューレ・ロックの評価は一気に高まり、酸化防止剤無添加での醸造にも成功。D.R.Cの醸造責任者のオファーもありましたが、それを断り、2001年にボーヌの古い醸造所を購入し、フィリップ・パカレとして独立。当初は栽培農家から葡萄を購入して醸造するネゴス的なスタイルでした。 2007年からは長期賃貸契約で畑の栽培、収穫まで自分達のチームで行うようになります。 無農薬の畑では、毎年異なる30種以上の野生酵母が活動し、独自のテロワールを形成。この野生酵母が十分存在すれば添加物なしで健全な発酵が可能なのです。 人工的な培養酵母は強力なので全ての野生酵母を殺し、単一の酵母での発酵となってしまう。これはワインの情報が全て書き換えられてしまう事を意味します。その為に、フィリップ・パカレでは100%全房での温度管理なし、培養酵母なしでの発酵で葡萄の果皮に付着した野生酵母のみに拘ります。 温暖化の影響で平均気温が高いブルゴーニュ。収穫を早めてリンゴ酸を残し、ブルゴーニュらしいバランスを目指す造り手が多いが、フィリップはこれに賛同しません。酸度は味わいを構成する1つの要素に過ぎず、それだけを優先し、他の要素が未熟であるとしたら、ワインとしての個性は劣ってしまう。葡萄の完熟こそが最も重要なのです。 発酵は100%全房でセミ・マセラシオン・カルボニックを採用。モストと梗の間の少しの酸素と梗の酵素が発酵を活発化させ、無駄のないスムーズな発酵を可能にします。発酵中のピジャージュは初期に少しだけ行いますが、後期は出来る限り少なくして果皮からの過度な抽出を避けます。ピノ・ノワールの果皮は動かしてはいけません。 熟成初期は少し温度が高い地下セラーに入れ、春先に隣の温度の低いセラーに移す時に樽を転がすので、その1回だけ攪拌されるだけ。熟成中はワインを動かしません。栽培、収量まで含め、村名からグラン・クリュまで醸造、熟成は全て同じ。味わいの違いは、まさにテロワールの違いだけ。そうでなければグラン・クリュの価値はありません。 石灰質土壌主体のレ・ヴィルイユ・ドゥスュ、ムルソー・シャルムの下に位置するル・リモザン、そしてムルソー・グットドールに隣接するレ・グラン・シャロンの樹齢45年ほどのシャルドネより。全房のフリーランジュースをすぐに澱引きをし、土着酵母によるアルコール発酵とマロラクティック発酵を行い、SO2を添加せず、澱と共にバトナージュをしながら13ヶ月熟成。ほのかに感じるトーストしたような香ばしさがあり、花を思わせる優しい香りも感じられます、味わいは、ミネラル豊かでリッチさもある凝縮した果実の旨みがあり、透明感のある爽快な飲み口も印象的。
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ドメーヌ・ピゲ・ジラルダン ムルソー プルミエ・クリュ シャルム [2022] 750ml / Domaine Piguet Giraldin Meursault
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24,200円
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税抜22,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・ピゲ・ジラルダン
ドメーヌ・ピゲ・ジラルダンは、それぞれの家族がワイン栽培に深いルーツを持つ家族の出身同士(ジラルダン家とピゲ家2つのエステート)の合併によって誕生しました。 ムルソーの中でも評価の高いアペラシオン、1級畑レ・シャルム。シャルドネを引き立てる、石の多い痩せた石灰岩土壌で上質なシャルドネを栽培しています。外観は美しい黄金色をしています。凝縮された香りは、熟した果実、ハチミツ、そして白い花の香りを感じます。非常に重厚で、口当たりは柔らかいですが複雑さを兼ね備えています。余韻は長く、ミネラル感が最後に引き出されており、長期の熟成にも耐えられるポテンシャルを感じることができます。
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アントワーヌ・ジョバール ムルソー [2022] 750ml / Antoine JOBARD Meursault[2022]
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23,100円
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税抜21,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アントワーヌ・ジョバール
世代交代をしてエレガント系ムルソーへと変貌を遂げた生産者 比較的ふくよかで若いうちから楽しめるムルソーの中にあって、フランソワ・ジョバールのワインは、一本筋の通ったミネラル感が特徴。まるで背骨のようにしっかりとワインを支え、洗練された味わいを生み出します。息子アントワーヌの時代に入り、父のポリシーである長期熟成を尊重しつつも、果実味をより充実させ、瓶詰め後すぐに楽しめるスタイルへと進化を遂げました。父から子への継承は着実に進み、ラベル上のドメーヌ名は2002年に「フランソワ・エ・アントワーヌ・ジョバール」、そして2007年以降は「アントワーヌ・ジョバール」へと変わりました。 こちらのムルソーは、いくつかの村名畑をアッサンブラージュした1本。香りには白い花、グレープフルーツ、アカシアの蜂蜜、それにヘーゼルナッツの香ばしいフレーバーを感じることができます。柔らかな果実味にシャープな酸味、アフターにはチョークのようなミネラル感を楽しめます。
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フランソワ・ミエ・エ・フィス フィサン アン・ロリヴィエ [2022]750ml (赤ワイン)
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
ド・ヴォギュエの前醸造責任者フランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「フィサン アン・ロリヴィエ」は、フィサンの斜面上部にある1級畑で、「レ・ザルヴレ」に隣接する村名畑。丘の上部に位置する区画で石灰質が多い。タンク発酵、樽熟成22ヶ月。ブラックベリーやダークチェリーに土のニュアンス。締まって繊細、涼しい印象もあり、ミネラルの味わいが強く華やか。 FRANCOIS MILLET&FILS FIXIN EN L'OLIVIER フランソワ・ミエ・エ・フィス フィサン アン・ロリヴィエ 生産地:フランス コート・ド・ニュイ フィサン 原産地呼称:AOC. FIXIN ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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フランソワ・ミエ・エ・フィス マルサネ・ブラン クロワ・デ・ボワ [2022]750ml (白ワイン)
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
ド・ヴォギュエの前醸造責任者フランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「マルサネ ラ・クロワ・ド・ボワ」は、マルサネ・ラ・コートの南隣に位置する標高300Mを越えるクシェ村の森の近くの区画で白向きな土壌を持つ。 FRANCOIS MILLET&FILS Marsannay Blanc La Croix de Bois フランソワ・ミエ・エ・フィス マルサネ ブラン ラ・クロワ・ド・ボワ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ マルサネ 原産地呼称:AOC. MARSANNAY ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口
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フランソワ・ミエ・エ・フィス モンタニー 1er レ・シャニオ [2022]750ml (白ワイン)
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26,400円
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税抜24,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
まるみのあるジューシーな果実味とほのかな塩味のバランスが良く、爽やかで骨太なフィニッシュの洗練されたワイン! ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造責任者を30年以上務めているフランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 息子のアドリアンはドメーヌ・ジョルジュ・ルーミエで栽培担当として働き、もう一人の息子のジュリアンはアントナン・ギヨンで醸造責任者として従事しています。2017年がファースト・ヴィンテージでその生産量は全部で10樽ほど。基本的には除梗し、ピジャージュは行わず、ルモンタージュのみの優しい抽出で、そのワインのスタイルはド・ヴォギュエの延長線上にあります。 「モンタニー レ・シャニオ」は、モンタニーの斜面下部に位置する1級畑。樽発酵、樽熟成21ヶ月。生産本数:1,300本。洋ナシ、リンゴ、柑橘果実に白い花のニュアンス。まるみのあるジューシーな果実味とほのかな塩味のバランスが良く、爽やかで骨太なフィニッシュの洗練されたワイン。 FRANCOIS MILLET&FILS MONTAGNY LES CHANIOTS フランソワ・ミエ・エ・フィス モンタニー レ・シャニオ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・シャロネーズ モンタニー 原産地呼称:AOC. MONTAGNY ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13% 味わい:白ワイン 辛口
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フランソワ・ミエ・エ・フィス マルサネ ルージュ ル・ポテ [2021]750ml (赤ワイン)
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
ド・ヴォギュエの前醸造責任者フランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「マルサネ ルージュ ル・ポテ」は、は、2021年初めて仕込んだワイン。フィサンとの境界線に位置するクシェ村の畑。 フレッシュ感のある赤黒果実に土のニュアンスがありスパイシーで少し野性的。まるみがありながらも根底に緊張感があり、程よい苦味と深く長い余韻が続きます。若くから楽しめ、熟成も期待できるワイン。 FRANCOIS MILLET&FILS Marsannay Rouge Le Potet フランソワ・ミエ・エ・フィス マルサネ ルージュ ル・ポテ 生産地:フランス コート・ド・ニュイ マルサネ 原産地呼称:AOC. MARSANNAY ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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フランソワ・ミエ・エ・フィス ジュヴレ・シャンベルタン ラ・クロワ・デ・シャン [2022]750ml (赤ワイン)
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39,600円
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税抜36,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
適度な酸があり、繊細ながらも芯はエネルギッシュでミネラルを思わせる風味豊かなジュヴレ! ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造責任者を30年以上務めているフランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「ジュヴレ・シャンベルタン ラ・クロワ・デ・シャン」は、国道74号線の東側、アン・ジュイーズの向かい側に位置する村名畑。タンク発酵、樽熟成22ヶ月。ブラックベリーやフランボワーズにスパイスや鉄分のニュアンス。適度な酸があり、繊細ながらも芯はエネルギッシュでミネラルを思わせる風味豊か。心地よい苦みを感じる余韻が続きます。 FRANCOIS MILLET&FILS GEVREY CHAMBERTIN LA CROIX DES CHAMPS フランソワ・ミエ・エ・フィス ジュヴレ・シャンベルタン ラ・クロワ・デ・シャン 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ジュヴレ・シャンベルタン 原産地呼称:AOC. GEVREY CHAMBERTIN ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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