20000円以上 49999円以下ワインの商品一覧|2ページ目
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ドメーヌ・アルベール・グリヴォ ムルソー 1er クロ・デ・ペリエール [2022]750ml (モノポール) (白ワイン)
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35,200円
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税抜32,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・アルベール・グリヴォ
特級昇格を待つアルベール・グリヴォーのモノポール畑クロ・デ・ペリエール。 忍耐の必要なミネラル派のムルソー! 今日、ドメーヌを運営するのはアルベールグリヴォーの孫にあたる、ミシェル・バルデ夫妻である。クロ・デ・ペリエールのほか、通常のペリエール、村名ムルソー、ブルゴーニュ・ブラン、ポマール1級クロ・ブランの5アペラシオンに、合計6haのブドウ畑を所有。白でも長期熟成の可能なワインがこのドメーヌの方針で、とくにクロ・デ・ペリエールにいたっては10年でも20年でも問題なく寝かしておくことができる。なおかつ熟成が頂点に達した時の素晴らしさは、この世のものとも思えない幸せが味わえるだろう。 「ムルソー 1er クロ・デ・ペリエール」は、もしもムルソーに特級畑が認められるとすれば、真っ先に名前が挙がるクリマがクロ・デ・ペリエール。クロ・デ・ペリエールはドメーヌ・アルベール・グリヴォーのモノポール畑。 ペリエールの優位性はよく知られたところだが、斜面上部のペリエール・デュシュと下部のペリエール・ドゥスゥでは後者のほうが格上。さらにそのど真ん中に位置するクロ・デ・ペリエールこそ特級にふさわしい。石垣に囲まれた0.95haの小さな区画。この畑から鋼のように強靭なミネラルと、濃密な凝縮感をもつ白ワインが生み出されるのだ。 ペリエール・ドゥスーのど真ん中にある、石垣で囲まれたドメーヌのモノポール。きわめてミネラル感が高く、緊張感溢れるワイン。若いうちはレギュラーなペリエールのほうが飲みやすいが、熟成が進むと形勢逆転。複雑さと力強さが増幅され、特級のポテンシャルを表す。熟成が頂点に達した時の素晴らしさは、この世のものとも思えない幸せが味わえるだろう。 ペリエールとクロ・デ・ペリエールの違いは粘土の強さ。ピュリニーと言われても違和感のない仕上がりのぺリエールに較べ、クロのほうにより多くの粘土が含まれ、常に厚みと複雑さで勝り、グラン・クリュを思わせるリッチなボディ、奥行きとアフターが備わるクロ・デ・ペリエールは、そのテロワールの異なりを歴然と感じとることができます。豊かな果実香が好印象。凝縮された果実味とまろやかな酸のバランスが見事。余韻も長い。直ぐも十分楽しめるが、熟成後が楽しみ。ムルソーにAOC特級はないが、あれば間違いなく特級クラスでしょう。 ■テクニカル情報■ 醸造・栽培、発酵(樽/タンク):オーク樽、発酵温度:18~21度、熟成(樽【新樽率】/タンク):5分の1、熟成期間:11ヵ月、マロラクティック発酵の有無:Yes、瓶詰め時のフィルターの有無:Yes、所有面積:1.5459ha、土壌:粘土(46%)シルト(30%)砂(24%)、ぶどう品種(セパージュ):Chardonnay 100%、ぶどうの仕立て:ギュイヨ、平均樹齢:49年、収穫量:44hl/ha、収穫方法:手摘み Albert GRIVAULT Meursault 1er Cru Clos des Perrieres ドメーヌ・アルベール・グリヴォ ムルソー 1er クロ・デ・ペリエール 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口
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メゾン・ジョゼフ・ドルーアン ムルソー・プルミエ・クリュ・シャルム [2021] 750ml / MAISON JOSEPH DROUHIN MEURSAULT PREMIER CRU CHARMES
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41,800円
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税抜38,000円
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- ジョゼフ・ドルーアン
ムルソーらしいブリオッシュのニュアンスに凝縮したエレガントな味わい! 1880年にブルゴーニュの中心地ボーヌで創業。一貫した家族経営で偉大なブルゴーニュのそれぞれの個性を「エレガント」に表現し、その魅力を世界に発信し続けています。ブドウ栽培において、ドルーアン社はテロワールへの敬意から1976年より全自社畑を無農薬栽培、そして有機栽培へと転換。シャブリでは大手メゾンではじめて有機栽培を実現した生産者であり、2007年には10年という歳月をかけ、全自社畑でビオディナミ栽培への転換が完了しています。これらはすべて、偉大なブルゴーニュが持つ個性を自然に表現するためであり、そのエレガントで高品質な味わいはフランスの多くの3つ星レストランでも愛されています。(2024年6月時点で17軒のフランス3つ星レストランが採用)。 ムルソー南部の一級畑産。黄金色で、凝縮したエレガントな香り。アーモンド、焼きたてのパン、スパイス、ドライフルーツのアロマ。柔らかな酸味とシルクのようなテクスチャーが心地良く、アーモンドペーストやブリオッシュを思わせる長い余韻が印象的です。フレンチオーク(新樽20~25%)で16~18ヶ月熟成。
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マルキ・ダンジェルヴィル ムルソー・プルミエ・クリュ・サントノ [2022] 750ml / MARQUIS D’ANGERVILLE MEURSAULT 1ER CRU SANTENOTS
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37,400円
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税抜34,000円
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
酸味がしっかりしていてミネラルも豊富、オイリーで余韻が長い白ワイン! 約200年に渡り、ヴォルネイでワイン造りを続けている当ドメーヌ。1906年からINAO(フランス原産地呼称統制協会)の創立メンバーの1人であるマルキ・ダンジェルヴィル氏がドメーヌの仕事を引き継ぎ、フィロキセラの被害にあった葡萄畑の再建に尽力しました。1952年には息子のジャック・ダンジェルヴィル氏(現当主ギョーム・ダンジェルヴィル氏の父親)がドメーヌを継ぎ、父同様に品質を重視したワイン造りを続け、また様々なワイン関連機関の設立に貢献しました。ジャック氏の他界後、2003年から息子のギョーム氏がドメーヌを引き継ぎ、ジャック氏と15年間共に仕事をしてきた農業技師であるルノー・ド・ヴィレット氏の助力を借りながらワイン造りを行っていましたが、ヴィレット氏が定年退職したため、プレモー・プリセイ村にある「Maison Ambroise(メゾン・アンブロワーズ)」で醸造を担当していたフランソワ・デュヴィヴィエ氏が2005年から当ドメーヌに加入して現在では畑と醸造管理を任されています。 収穫は全て手摘みで除梗も100%行われます。醗酵前に低温で果皮浸漬を行い、温度管理がしやすく外気との遮断が容易という理由からアルコール発酵は木製の開放桶で約14日間行います。果皮や種からタンニンを抽出しすぎないように櫂入れは行わず液循環のみ実施。熟成は228Lの樫樽で15~18ヶ月間行われ、年にもよりますが新樽比率は約15~20%になります。また、白において2006年から醸造方法をかなり変えていて、昔はステンレスタンクでアルコール発酵を行ってから樽に移していましたが、今はアルコール発酵から樽を使用をしてそのまま熟成させています。瓶詰前に軽くコラージュとフィルターを行います。 畑はムルソーとヴォルネイの境にあり、シャルドネ種ならばムルソー、ピノ・ノワールならばヴォルネイに分類されるという区画です。泥灰土土壌で約1.05haの広さを所有しており、ブドウの樹齢は約40年です。アルコール発酵から樫樽で行っていて、新樽率は約20%になります。酸味がしっかりしていてミネラルも豊富、オイリーで余韻が長く、早いうちにも楽しめますし熟成にも耐えられます。他のムルソーの畑よりも傾斜があるので、どちらかと言うとピュリニー・モンラッシェに近い味わいになります。 輸入元:フィネス
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アルノー・エ・ソフィ・シリュグ・ノエラ ムルソー・レ・グラン・シャロン [2022] 750ml / ARNAUD&SOPHIE SIRUGUE NOELLAT MEURSAULT
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26,400円
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税抜24,000円
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
「素直に美味しいワイン」と評価誌も絶賛! 1960年創業のドメーヌ・ロベール・シリュグ。ヴォーヌ・ロマネの気品溢れる特徴を余すところなく表現した生産者であり、そのシリュグの後継者であるアルノー氏と、ノエラ家出身の奥様ソフィさんが造る「アルノー・エ・ソフィ・シリュグ・ノエラ」。ロベール・シリュグが所有する畑のブドウや買い付けたブドウからワインを造る今注目のミクロ・ノゴシアンです。 村の外れレ・テソン直下斜面に位置。ファーストヴィンテージの2018年から同じ区画から造られているので、ここ数年でボリュームが大きく変化しています。上部がフレッシュで、下部が幅広い。かすかにスパイスが感じられ、とても魅力的。幅広く繊細なテクスチャーで非常に口当たりが良いワインです。 輸入元:エイ・エム・ズィー
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フィリップ・パカレ ムルソー [2024] 750ml / PHILIPPE PACALET Meursault[2024]
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35,200円
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税抜32,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- フィリップ・パカレ
自然派ワインの代名詞的存在 醸造家であり自然な醸造を体系化した「ジュール・ショヴェ」に師事し、「ジュール・ショヴェ」に学んだヴィニュロンは数多いが 「フィリップ」が最後の教え子で全てを学んだと言われている。 ジュール・ショヴェの最後の弟子として5年以上共に暮らし、化学的、物理的なワイン醸造を学び、自然なワイン造りを学び、実践してきたのがフィリップ・パカレである。 1991年、故アンリ・フレデリック・ロックに見出され、プリューレ・ロックの醸造責任者に抜擢。ジュール・ショヴェのワイン造りをピノ・ノワールで初めて実践し、成功を収めます。10年間でプリューレ・ロックの評価は一気に高まり、酸化防止剤無添加での醸造にも成功。D.R.Cの醸造責任者のオファーもありましたが、それを断り、2001年にボーヌの古い醸造所を購入し、フィリップ・パカレとして独立。当初は栽培農家から葡萄を購入して醸造するネゴス的なスタイルでした。 2007年からは長期賃貸契約で畑の栽培、収穫まで自分達のチームで行うようになります。 無農薬の畑では、毎年異なる30種以上の野生酵母が活動し、独自のテロワールを形成。この野生酵母が十分存在すれば添加物なしで健全な発酵が可能なのです。 人工的な培養酵母は強力なので全ての野生酵母を殺し、単一の酵母での発酵となってしまう。これはワインの情報が全て書き換えられてしまう事を意味します。その為に、フィリップ・パカレでは100%全房での温度管理なし、培養酵母なしでの発酵で葡萄の果皮に付着した野生酵母のみに拘ります。 温暖化の影響で平均気温が高いブルゴーニュ。収穫を早めてリンゴ酸を残し、ブルゴーニュらしいバランスを目指す造り手が多いが、フィリップはこれに賛同しません。酸度は味わいを構成する1つの要素に過ぎず、それだけを優先し、他の要素が未熟であるとしたら、ワインとしての個性は劣ってしまう。葡萄の完熟こそが最も重要なのです。 発酵は100%全房でセミ・マセラシオン・カルボニックを採用。モストと梗の間の少しの酸素と梗の酵素が発酵を活発化させ、無駄のないスムーズな発酵を可能にします。発酵中のピジャージュは初期に少しだけ行いますが、後期は出来る限り少なくして果皮からの過度な抽出を避けます。ピノ・ノワールの果皮は動かしてはいけません。 熟成初期は少し温度が高い地下セラーに入れ、春先に隣の温度の低いセラーに移す時に樽を転がすので、その1回だけ攪拌されるだけ。熟成中はワインを動かしません。栽培、収量まで含め、村名からグラン・クリュまで醸造、熟成は全て同じ。味わいの違いは、まさにテロワールの違いだけ。そうでなければグラン・クリュの価値はありません。 石灰質土壌主体のレ・ヴィルイユ・ドゥスュ、ムルソー・シャルムの下に位置するル・リモザン、そしてムルソー・グットドールに隣接するレ・グラン・シャロンの樹齢45年ほどのシャルドネより。全房のフリーランジュースをすぐに澱引きをし、土着酵母によるアルコール発酵とマロラクティック発酵を行い、SO2を添加せず、澱と共にバトナージュをしながら13ヶ月熟成。ほのかに感じるトーストしたような香ばしさがあり、花を思わせる優しい香りも感じられます、味わいは、ミネラル豊かでリッチさもある凝縮した果実の旨みがあり、透明感のある爽快な飲み口も印象的。
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ドメーヌ・ピゲ・ジラルダン ムルソー プルミエ・クリュ シャルム [2022] 750ml / Domaine Piguet Giraldin Meursault
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24,200円
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税抜22,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・ピゲ・ジラルダン
ドメーヌ・ピゲ・ジラルダンは、それぞれの家族がワイン栽培に深いルーツを持つ家族の出身同士(ジラルダン家とピゲ家2つのエステート)の合併によって誕生しました。 ムルソーの中でも評価の高いアペラシオン、1級畑レ・シャルム。シャルドネを引き立てる、石の多い痩せた石灰岩土壌で上質なシャルドネを栽培しています。外観は美しい黄金色をしています。凝縮された香りは、熟した果実、ハチミツ、そして白い花の香りを感じます。非常に重厚で、口当たりは柔らかいですが複雑さを兼ね備えています。余韻は長く、ミネラル感が最後に引き出されており、長期の熟成にも耐えられるポテンシャルを感じることができます。
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ドメーヌ・ピゲ・ジラルダン ムルソー プルミエ・クリュ レ・ブシェール [2022] 750ml / Domaine Piguet Giraldin Meursault
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23,100円
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税抜21,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・ピゲ・ジラルダン
ドメーヌ・ピゲ・ジラルダンは、それぞれの家族がワイン栽培に深いルーツを持つ家族の出身同士(ジラルダン家とピゲ家2つのエステート)の合併によって誕生しました。 ムルソーのプルミエ・クリュで最も急峻な土地の1つです。斜面の下方に位置しており、他の人気の畑にも隣接しております。^外観は淡い黄色をしています。香りは柑橘類、白い花、ヘーゼルナッツの香りを感じさせます。口に含むと繊細な味わい、心地よい緊張感、白い果実のアロマと長く続くミネラルの余韻が感じられます。
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フランソワ・ミエ・エ・フィス フィサン アン・ロリヴィエ [2022]750ml (赤ワイン)
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
ド・ヴォギュエの前醸造責任者フランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「フィサン アン・ロリヴィエ」は、フィサンの斜面上部にある1級畑で、「レ・ザルヴレ」に隣接する村名畑。丘の上部に位置する区画で石灰質が多い。タンク発酵、樽熟成22ヶ月。ブラックベリーやダークチェリーに土のニュアンス。締まって繊細、涼しい印象もあり、ミネラルの味わいが強く華やか。 FRANCOIS MILLET&FILS FIXIN EN L'OLIVIER フランソワ・ミエ・エ・フィス フィサン アン・ロリヴィエ 生産地:フランス コート・ド・ニュイ フィサン 原産地呼称:AOC. FIXIN ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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フランソワ・ミエ・エ・フィス マルサネ・ブラン クロワ・デ・ボワ [2022]750ml (白ワイン)
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
ド・ヴォギュエの前醸造責任者フランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「マルサネ ラ・クロワ・ド・ボワ」は、マルサネ・ラ・コートの南隣に位置する標高300Mを越えるクシェ村の森の近くの区画で白向きな土壌を持つ。 FRANCOIS MILLET&FILS Marsannay Blanc La Croix de Bois フランソワ・ミエ・エ・フィス マルサネ ブラン ラ・クロワ・ド・ボワ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ マルサネ 原産地呼称:AOC. MARSANNAY ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口
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フランソワ・ミエ・エ・フィス モンタニー 1er レ・シャニオ [2022]750ml (白ワイン)
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26,400円
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税抜24,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
まるみのあるジューシーな果実味とほのかな塩味のバランスが良く、爽やかで骨太なフィニッシュの洗練されたワイン! ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造責任者を30年以上務めているフランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 息子のアドリアンはドメーヌ・ジョルジュ・ルーミエで栽培担当として働き、もう一人の息子のジュリアンはアントナン・ギヨンで醸造責任者として従事しています。2017年がファースト・ヴィンテージでその生産量は全部で10樽ほど。基本的には除梗し、ピジャージュは行わず、ルモンタージュのみの優しい抽出で、そのワインのスタイルはド・ヴォギュエの延長線上にあります。 「モンタニー レ・シャニオ」は、モンタニーの斜面下部に位置する1級畑。樽発酵、樽熟成21ヶ月。生産本数:1,300本。洋ナシ、リンゴ、柑橘果実に白い花のニュアンス。まるみのあるジューシーな果実味とほのかな塩味のバランスが良く、爽やかで骨太なフィニッシュの洗練されたワイン。 FRANCOIS MILLET&FILS MONTAGNY LES CHANIOTS フランソワ・ミエ・エ・フィス モンタニー レ・シャニオ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・シャロネーズ モンタニー 原産地呼称:AOC. MONTAGNY ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13% 味わい:白ワイン 辛口
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