ワインの商品一覧|9ページ目
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ドメーヌ・モンジャール・ミュニュレ ブルゴーニュ・シャルドネ [2021]750ml (白ワイン)
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4,780円
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税抜4,346円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- モンジャール・ミュニュレ
1620年創立の由緒あるヴォーヌ・ロマネを代表する造り手「モンジャール・ミュニュレ」! ブルゴーニュのヴォーヌ・ロマネに本拠地をもつドメーヌ。1941年創立ですが、18世紀の終わり頃から一族は9代にわたってワイン造りを開始し、コート・ド・ニュイからコート・ド・ボーヌまで広く畑を所有しています。現当主は8代目、ヴァンサン・モンジャール。既存畑の維持だけでなく、更なる規模拡大にも力を入れており、積極的に畑の購入を進めています。現在所有している畑は、エシェゾー(最大の所有者)、グラン・エシェゾー(2位の所有者)、クロ・ド・ヴージョ、レ・スショなど総合面積は33ha。アペラシオンの数は35にものぼります。伝統的な手法を頑固に守りつつ、力強く芳醇で、長寿自慢の素晴らしいワインが生まれます。 「ブルゴーニュ・シャルドネ」は、美しい黄金色の率直でオープンな香りを持ち、その幅広いアロマパレットで常に驚きを与えてくれます。口当たりがよく、しっかりとした味わいで、同時にドライでまろやか、豊満で太く、深く滑らかで、口中に良い持続性があります。 ■テクニカル情報■ 醸造・栽培、除梗の割合:0、瓶詰め時のフィルターの有無:なし、所有面積:1ha、ぶどう品種(セパージュ):Chardonnay 100%、平均樹齢:25年、収穫方法:手摘み ■2021年ヴィンテージ情報■ 「2021年のヴィンテージは、自然の気まぐれに翻弄されました。完璧な糖度と酸度のバランスを得るべく、各区画毎の忍耐のお陰で果実は十分に成熟しました。 この美しい収穫は、ノウハウ、忍耐力、注意深く観察すること、区画毎のを定期的な管理、ワイナリーでの全ての人力を駆使して細心の注意を払った選別など、長期にわたる作業の結果です。リッチではありませんが、2012年ヴィンテージのように繊細で、ピノ・ノワールの素晴らしさを余すところなく表現しています。」(モンジャール・ミュニュレ 現地ヴィンテージレポートより) DOMAINE MONGEARD MUGNERET BOURGOGNE CHARDONNAY ドメーヌ・モンジャール・ミュニュレ ブルゴーニュ・シャルドネ 生産地:フランス ブルゴーニュ 原産地呼称:AOC. BOURGOGNE ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口
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ドメーヌ・モンジャール・ミュニュレ ブルゴーニュ オート・コート・ド・ニュイ ルージュ レ・ダム・ユゲット [2021]750ml
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6,380円
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税抜5,800円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- モンジャール・ミュニュレ
1620年創立の由緒あるヴォーヌ・ロマネを代表する造り手「モンジャール・ミュニュレ」! ブルゴーニュのヴォーヌ・ロマネに本拠地をもつドメーヌ。1941年創立ですが、18世紀の終わり頃から一族は9代にわたってワイン造りを開始し、コート・ド・ニュイからコート・ド・ボーヌまで広く畑を所有しています。現当主は8代目、ヴァンサン・モンジャール。既存畑の維持だけでなく、更なる規模拡大にも力を入れており、積極的に畑の購入を進めています。現在所有している畑は、エシェゾー(最大の所有者)、グラン・エシェゾー(2位の所有者)、クロ・ド・ヴージョ、レ・スショなど総合面積は33ha。アペラシオンの数は35にものぼります。伝統的な手法を頑固に守りつつ、力強く芳醇で、長寿自慢の素晴らしいワインが生まれます。 「ブルゴーニュ オート・コート・ド・ニュイ・ルージュ レ・ダム・ユゲット」は、ワイン通が日頃嗜むのに最適なワイン。鮮やかな色調で、ピノ・ノワールの果実味が赤や黒の果実を思わせ、花束のような風味が漂う。クラッシックなつくりのワインにもかかわらず、パワフルさが飲み手を惑わす。典型的なブルゴーニュ地方の料理はもとより独創的な牛肉料理にも最適。 ■テクニカル情報■ 醸造・栽培、除梗の割合:1、瓶詰め時のフィルターの有無:なし、所有面積:2.36ha、ぶどう品種(セパージュ):Pinot Noir 100%、平均樹齢:35年、収穫方法:手摘み ■2021年ヴィンテージ情報■ 「2021年のヴィンテージは、自然の気まぐれに翻弄されました。完璧な糖度と酸度のバランスを得るべく、各区画毎の忍耐のお陰で果実は十分に成熟しました。 この美しい収穫は、ノウハウ、忍耐力、注意深く観察すること、区画毎のを定期的な管理、ワイナリーでの全ての人力を駆使して細心の注意を払った選別など、長期にわたる作業の結果です。リッチではありませんが、2012年ヴィンテージのように繊細で、ピノ・ノワールの素晴らしさを余すところなく表現しています。」(モンジャール・ミュニュレ 現地ヴィンテージレポートより) DOMAINE MONGEARD MUGNERET HAUTES COTES DE NUITS ROUGE LES DAMES HUGUETTES ドメーヌ・モンジャール・ミュニュレ ブルゴーニュ オート・コート・ド・ニュイ・ルージュ レ・ダム・ユゲット 生産地:フランス ブルゴーニュ 原産地呼称:AOC. BOURGOGNE HAUTES COTES DE NUITS ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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ドメーヌ・モンジャール・ミュニュレ サヴィニー・レ・ボーヌ 1er レ・ナルバントン [2021]750ml
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13,200円
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税抜12,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- モンジャール・ミュニュレ
1620年創立の由緒あるヴォーヌ・ロマネを代表する造り手「モンジャール・ミュニュレ」! ブルゴーニュのヴォーヌ・ロマネに本拠地をもつドメーヌ。1941年創立ですが、18世紀の終わり頃から一族は9代にわたってワイン造りを開始し、コート・ド・ニュイからコート・ド・ボーヌまで広く畑を所有しています。現当主は8代目、ヴァンサン・モンジャール。既存畑の維持だけでなく、更なる規模拡大にも力を入れており、積極的に畑の購入を進めています。現在所有している畑は、エシェゾー(最大の所有者)、グラン・エシェゾー(2位の所有者)、クロ・ド・ヴージョ、レ・スショなど総合面積は33ha。アペラシオンの数は35にものぼります。伝統的な手法を頑固に守りつつ、力強く芳醇で、長寿自慢の素晴らしいワインが生まれます。 「サヴィニー・レ・ボーヌ 1er レ・ナルバントン」は、サヴィニー・レ・ボーヌというかボーヌの中でも少なくともトップ5には入ると思われる素晴らしい造り。良くここまで幅広いアペラシオンを持ちながら、その個性を見事に引き出している才能には感心させられます。村のアペラシオンよりも濃厚な色調のワインです。ブーケはエレガントで力強く、赤い果実が主体となっています。プルミエ・クリュは、凝縮したタンニンが特徴で、個性、フィネス、エレガンスを兼ね備えています。これらのワインはフィネスに優れており、非常に早い時期に味わうことができ、良い年には素晴らしいコンディションで熟成させることができる。 ■テクニカル情報■ 醸造・栽培、除梗の割合:1、熟成(樽【新樽率】/タンク):30~40%新樽、瓶詰め時のフィルターの有無:なし、所有面積:1.37ha、ぶどう品種(セパージュ):Pinot Noir 100%、平均樹齢:53年、収穫方法:手摘み ■2021年ヴィンテージ情報■ 「2021年のヴィンテージは、自然の気まぐれに翻弄されました。完璧な糖度と酸度のバランスを得るべく、各区画毎の忍耐のお陰で果実は十分に成熟しました。 この美しい収穫は、ノウハウ、忍耐力、注意深く観察すること、区画毎のを定期的な管理、ワイナリーでの全ての人力を駆使して細心の注意を払った選別など、長期にわたる作業の結果です。リッチではありませんが、2012年ヴィンテージのように繊細で、ピノ・ノワールの素晴らしさを余すところなく表現しています。」(モンジャール・ミュニュレ 現地ヴィンテージレポートより) DOMAINE MONGEARD MUGNERET SAVIGNY LES BEAUNE 1ER CRU LES NARBANTONSS ドメーヌ・モンジャール・ミュニュレ サヴィニー・レ・ボーヌ 1er レ・ナルバントン 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ サヴィニ・レ・ボーヌ 原産地呼称:AOC. SAVIGNY LES BEAUNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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LE MONTRACHET GRAND CRU 2021 FLEUROT LAROSE /ル・モンラッシェ 2021 フルーロ・ラローズ
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550,000円
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税抜500,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- フルーロ・ラローズ
~白ワインの最高峰とも言えるル・モンラッシェ~ サントネイの名門フルーロ・ラローズ。 現天皇陛下がご訪問された事でも知られ、日本でもファンが多いこの蔵元は、現在2人息子の兄が名門ドメーヌでの修行を終えて蔵に参画し、伝統を継承しながらも少しずつ革新を行っています。 シャサーニュ・モンラッシェ側に僅か0.04ha所有するル・モンラッシェは、高樹齢のシャルドネから生み出される極上品。特級キュヴェは2020年からマグナムボトルのみの瓶詰めとなったためより稀少となっています。果実の凝縮感と、洗練された酸のバランスは、まさに白ワインの頂点と呼ぶにふさわしい圧倒的な風格を感じさせます。
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BATARD MONTRACHET GRAND CRU 2021 / バタール・モンラッシェ グラン・クリュ2021
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253,000円
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税抜230,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- フルーロ・ラローズ
~圧倒的な存在感を放つ名門の特級バタール~ サントネイの名門フルーロ・ラローズ。 現天皇陛下がご訪問された事でも知られ、日本でもファンが多いこの蔵元は、現在2人息子の兄が名門ドメーヌでの修行を終えて蔵に参画し、伝統を継承しながらも少しずつ革新を行っています。 バタールはシャサーニュ・モンラッシェ側に僅かに所有する区画で、樹齢50年のシャルドネから生み出されます。その圧倒的なふくよかさは比較的早くから楽しめるため非常に人気の高いキュヴェ。レモンや白桃、ハチミツやトーストの香ばしいアロマに、厚みのある果実の風味と、驚くほど長い余韻が圧巻の味わいです。
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ギガル サン・ジョゼフ リュー・ディ ブラン [2021]750ml (白ワイン)
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11,660円
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税抜10,600円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- ギガル
【正規代理店商品】 サン・ジョゼフのアペラシオンの名前の由来となった「サン・ジョゼフ」の畑から造られる、ギガルの白ワイン! 初代エティエンヌがアンピュイの町に社屋を構えたのは遡ること、1945年。息子マルセルの代になり、同社の名声のもととなるコート・ロティの区画の数々を手に入れます。そして1980年代の半ば、かつてエティエンヌが働いていたコート・ロティの老舗ヴィダル・フルーリィ社、1990年代後半にはサン・ジョゼフの名ドメーヌ、ローヌ北部のジャン・ルイ・グリッパやド・ヴァルーイを、最近もコート・ロティもドメーヌ・ド・ボンズリーヌを取得しています。 現在では総面積55haに達する、名実ともにローヌを代表する生産者となっています。ギガル社の名声を高めているのは、コート・ロティの3つのプレスティージュ・キュヴェ、ラ・ムーリーヌ、ラ・ランドンヌ、そしてラ・トゥルク別名ギガル御三家と呼ばれています。 「サン・ジョゼフ リュー・ディ ブラン」は、アペラシオンの名前の由来となった「サン・ジョゼフ」の畑から造られる。この畑は、サン=ジョゼフが最高の品質を誇るアペラシオンであるという歴史的な認識を回復する一助となった。サン・ジョセフ・ブランは真面目なワインである、 重厚さと複雑さを持ち、畑の特徴を深く反映している。新鮮さと果実味、楽しさと面白さのシームレスなバランス。新鮮さと果実味、楽しさと面白さ、風味と骨格のシームレスなバランス。ギガルの得意とする白ワインは、このワインに特に顕著に表れている。 およそ18度に温度調節のうえアルコール発酵。半分を新樽、半分を1年使用樽で熟成。黄金色に輝く麦わら色。フローラルなアロマとオークのフレーバーが渾然一体となり複雑な香りです。ヘーゼルナッツやトロピカルフルーツのニュアンスも。リッチでまろやかな味わいです。 ■2021年ヴィンテージ情報■ ローヌ・ヴァレーの2021年ヴィンテージは、おそらく世界的なニュースとなった4月の壊滅的な霜で最もよく知られている。春の不安定な天候に続き、夏は例年より涼しく、乾燥していたが、過去3ヴィンテージのような猛暑はなく、9月には歓迎すべき雨が降った。ブドウの成熟は遅く、ばらつきがあったが、生育期間が延長されたことで、「通常の 」収穫スケジュールに戻った。ブドウは凝縮感があり、健全な自然な酸味と正常な糖度を持っていた。 ■テクニカル情報■ 醸造・栽培、発酵(樽/タンク):小樽、発酵温度:16度、発酵期間:90日間、使用酵母:天然酵母、熟成(樽【新樽率】/タンク):1、熟成期間:12ヵ月、マロラクティック発酵の有無:100%、瓶詰め時のフィルターの有無:植物とベントナイトで清澄、カートリッジでろ過、土壌:石灰質、砂と小石の土壌、ぶどう品種(セパージュ):Marsanne 95% Roussanne 5%、ぶどうの仕立て:ゴブレ、平均樹齢:20~75年、密植度:10000本/ha、平均年間生産量(本数):7000本、収穫量:33hl/ha、収穫方法:手摘み、農法:リュット・レゾネ、BIO認証団体:No E.GUIGAL SAINT JOSEPH LIEU DIT BLANC E.ギガル サン・ジョゼフ リュー・ディ ブラン 生産地:フランス ローヌ 北ローヌ 原産地呼称:AOC. SAINT JOSEPH ぶどう品種:マルサンヌ 95%、ルーサンヌ 5% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口 JEB DUNNUCK:92-94 ポイント 92-94“The 2021 Saint Joseph Blanc Lieu-Dit Saint-Joseph is a significant step up that you wouldn’t guess is from such a challenging vintage. White flowers, brioche, tangerine, and grilled peach notes all flow to a medium bodied, beautifully balanced, elegant, yet concentrated white with tons to love. It’s a beautiful wine”- J.D 12/22 vinous:90 ポイント 90 Drinking Window 2024 - 2028 From: Northern Rhone: Where Diversity Ignites the Senses (Mar 2024) The 2021 Saint-Joseph Blanc Lieu-Dit is refreshing and focused. Yellow apple, flintstone, lemon flesh and honeysuckle notes are front and center. Medium-bodied and refined, the 2021 packs plenty of inner energy and culminates in a sapid finish. - By Nicolas Greinacher on October 2023 This year's visit to Guigal brought some intriguing news. To start with, the 2022 Cote-Rotie La Reynarde will be the inaugural vintage of the fourth “La” within the iconic Guigal line-up. Named after the stream running between Cote Blonde and Cote Brune, the grapes are sourced from a 1.6-hectare steep plot within the Fongeant lieu-dit. After new vines were first planted between 2015 and 2019, Philippe Guigal bottled a single barrel separately as of the 2019 vintage. To provide better context and understanding before tasting the inaugural 2022 La Reynarde, he poured the 2019, 2020 and 2021 vintage samples for context. Each year, a greater proportion of fruit from these fairly young vines was ready to be used in the blend. While the fragrant 2019 had me thinking of a La Mouline with a little kick, tasting the more structured and denser 2020 and 2021 stylistically placed the La Reynarde closer to La Turque. Another interesting adaptation of the Guigal wines includes a change in cooperage. “More than 20 years ago, my father Marcel and I were looking for a partner to set up our family cooperage,” Guigal explained. “In 2003, we teamed up with a renowned cooper. One of the advantages of using their methods was that they made our wines more open and accessible - a great advantage in cooler years. Given the changing climate and increasingly higher temperatures, we started to feel that another solution was needed. After trying out many options, even from Austria and Slovenia, we landed on a partnership with a high-end cooperage located in Beaune. Not only do their barrels impart less vanilla flavor to our wines, but they also prevent the wines from unnecessarily opening up. The 2020 vintage saw a mixture of cooperages, while the 2021 will be the first vintage to fully show the in-depth work we achieved with this barrel change.” What has not changed is the heavy use of new oak in Guigal’s winemaking. “We stay true to the Guigal house style,” Guigal firmly points out. Having had dozens of spectacular mature Guigal wines from the past three decades, there isn’t much to hold against that stylistic choice; with the few exceptions of less ripe vintages, Guigal wines can handle the new oak. But there’s a caveat: The reds need time. In the case of the outstanding 2022 Cote-Rotie La Landonne, time means holding off at least until 2037 to pop the first cork. Whether or not there is a sufficient number of consumers out there willing to wait that long is a different question. 【LUC試飲会2024】
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7,480円
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税抜6,800円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- E・ギガル
【正規代理店商品】 果実味、繊細なタンニン、フルボディの生き生きとした酸味のバランスが素晴らしいコンドリュー! 初代エティエンヌがアンピュイの町に社屋を構えたのは遡ること、1945年。息子マルセルの代になり、同社の名声のもととなるコート・ロティの区画の数々を手に入れます。そして1980年代の半ば、かつてエティエンヌが働いていたコート・ロティの老舗ヴィダル・フルーリィ社、1990年代後半にはサン・ジョゼフの名ドメーヌ、ローヌ北部のジャン・ルイ・グリッパやド・ヴァルーイを、最近もコート・ロティもドメーヌ・ド・ボンズリーヌを取得しています。 現在では総面積55haに達する、名実ともにローヌを代表する生産者となっています。ギガル社の名声を高めているのは、コート・ロティの3つのプレスティージュ・キュヴェ、ラ・ムーリーヌ、ラ・ランドンヌ、そしてラ・トゥルク別名ギガル御三家と呼ばれています。 「コンドリュー」は、1/3新樽、2/3ステンレスタンクで醸造。低温で発酵させ、マロラクティック発酵も100%行う。樽、タンクでの熟成期間は8ヶ月。 輝きのある透き通った、ゴールドイエロー。スミレ、アプリコット、白桃、柑橘類のアロマ。まろやかで生き生きとした味わい。リッチで厚みが感じられる。 ■テクニカル情報■ 除梗の割合:100%、発酵(樽/タンク):ステンレスタンクと小樽(新樽のみ)、発酵温度:16度、発酵期間:90日、使用酵母:天然酵母、、熟成(樽【新樽率】/タンク):35%(ステンレスタンク65%)、熟成期間:8ヵ月、マロラクティック発酵の有無:100%、瓶詰め時のフィルターの有無:植物とベントナイトで清澄、カートリッジでろ過、所有面積:約10ha、土壌:すり鉢状になった花崗岩質土壌、ぶどう品種(セパージュ):Viognier 100%、ぶどうの仕立て:ギュイヨ・サンプル、平均樹齢:25年、密植度:10000本/ha、平均年間生産量(本数):10万本、収穫量:40hl/ha、収穫方法:手摘み、農法:リュット・レゾネ Guigal Condrieu ギガル コンドリュー 生産地:フランス ローヌ 北ローヌ 原産地呼称:AOC. CONDRIEU ぶどう品種:ヴィオニエ 100% アルコール度数:14% 味わい:白ワイン 辛口 ジェームス・サックリング:93 ポイント E. Guigal Condrieu 2021 Wednesday, Apr 26, 2023 Color White Country France Region Rhone Valley Vintage 2021 Brimming with fresh peach and apricot aromas with hints of toast and rose. This impressive Condrieu has excellent balance of fruit, fine tannins and lively acidity on the full-bodied palate. Matured in 30% new oak casks and 70% stainless steel tanks. Drink or hold. Stuart Pigott Senior Editor VINOUS:91 ポイント 91pts Drinking Window 2024 - 2028 From: Northern Rhone: Where Diversity Ignites the Senses (Mar 2024) Showing less ripeness compared to the surrounding two vintages, the 2021 Condrieu still has plenty to offer. Offering vivid citrus and stone fruits alongside a tropical melon splash and blossom notes, it hits the palate with solid flavor concentration and lovely intensity. Round and elegant, it concludes with a bright finish.
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フィリップ・パカレ コルトン ブレッサンド グラン・クリュ [2021]750ml
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47,080円
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税抜42,800円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- フィリップ・パカレ
フランスで最も権威あるワインガイド「ル・ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス 2026年版」で、フィリップ・パカレが遂に3つ星に昇格!卓越したテロワールを基に、揺るぎない高品質は、パカレ率いるチームの努力の賜物でしょう! ビオディナミ農法の先駆者であり、自然派ワインの代名詞とも言われる造り手フィリップ・パカレ! 「ディーヴ・ブテイユ」等サロンでも相変わらず大人気の「フィリップ・パカレ」。近年の「フィリップ」のワインは「難しさ」が抜けて「幸せな美味しさ」。故「マルセル・ラピエール」を叔父に持ちディジョン大学で醸造学を学んでいた時に醸造家であり自然な醸造を体系化した「ジュール・ショヴェ」に師事した。 「ジュール・ショヴェ」に学んだヴィニュロンは数多いが「フィリップ」が最後の教え子で全てを学んだと言われている。その後、「プリューレ・ロック」の醸造を10年間担当。彼が「プリューレ・ロック」で造ったワインを一緒に飲む機会があった。D.R.C から醸造責任者の誘いもあったようだが、 2001年「フィリップ・パカレ」として独立した。 「コルトン ブレッサンド グラン・クリュ」は、2016年が初ヴィンテージ。樹齢65年で斜面の中腹に位置する東向き区画。樹齢80年。コート・ド・ニュイのグラン・クリュとは全く違う個性を持っている。しっかりとしたボディとスモーキーさに加えてミネラル感もある。コルトンの中でも長期熟成に向く偉大な畑と言える。 ■2021年ヴィンテージ情報■ 収穫量は全体的に異常なほどに少なくなってしまいました。霜の影響を最も受けた畑では収穫量が異常に少なく、ワインを造る事を諦めるほどでした。比較的免れた区画からは少ないですが、収穫を得ることが出来ました。モストのアロマ成分は非常に充実していて、偉大なワインになる大きな可能性をもっていました。発酵のダイナミクスも良好。又、糖分と酸のバランスは正にブルゴーニュワインの愛好家から高く評価されるであろう理想的な状態。ブルゴーニュにとって、2021年はかなり古典的なヴィンテージ。前年に比べ、より涼しい気象条件下で葡萄は熟成し、特徴としては2016年と2017年ヴィンテージの間とも言えるでしょう。 Philippe Pacalet Corton Bressandes Grand Cru フィリップ・パカレ コルトン ブレッサンド グラン・クリュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ アロース・コルトン 原産地呼称:AOC. CORTON ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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フィリップ・パカレ リュショット・シャンベルタン グラン・クリュ [2021]750ml
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92,510円
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税抜84,100円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- フィリップ・パカレ
フランスで最も権威あるワインガイド「ル・ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス 2026年版」で、フィリップ・パカレが遂に3つ星に昇格!卓越したテロワールを基に、揺るぎない高品質は、パカレ率いるチームの努力の賜物でしょう! ビオディナミ農法の先駆者であり、自然派ワインの代名詞とも言われる造り手フィリップ・パカレ! 「ディーヴ・ブテイユ」等サロンでも相変わらず大人気の「フィリップ・パカレ」。近年の「フィリップ」のワインは「難しさ」が抜けて「幸せな美味しさ」。故「マルセル・ラピエール」を叔父に持ちディジョン大学で醸造学を学んでいた時に醸造家であり自然な醸造を体系化した「ジュール・ショヴェ」に師事した。 「ジュール・ショヴェ」に学んだヴィニュロンは数多いが「フィリップ」が最後の教え子で全てを学んだと言われている。その後、「プリューレ・ロック」の醸造を10年間担当。彼が「プリューレ・ロック」で造ったワインを一緒に飲む機会があった。D.R.C から醸造責任者の誘いもあったようだが、 2001年「フィリップ・パカレ」として独立した。 「リュショット・シャンベルタン グラン・クリュ」は、樹齢45年以上。粘土質石灰質の土壌だが、岩盤が剥き出しの箇所もあり、石灰岩比率が非常に高い。東南向きの急斜面なので日照量はそれほど多くない。繊細で冷涼、美しく伸びのあるスタイルは気品を感じる程。オリエンタルなスパイシーさが少しだけ感じられてアクセントになっている。 ■2021年ヴィンテージ情報■ 収穫量は全体的に異常なほどに少なくなってしまいました。霜の影響を最も受けた畑では収穫量が異常に少なく、ワインを造る事を諦めるほどでした。比較的免れた区画からは少ないですが、収穫を得ることが出来ました。モストのアロマ成分は非常に充実していて、偉大なワインになる大きな可能性をもっていました。発酵のダイナミクスも良好。又、糖分と酸のバランスは正にブルゴーニュワインの愛好家から高く評価されるであろう理想的な状態。ブルゴーニュにとって、2021年はかなり古典的なヴィンテージ。前年に比べ、より涼しい気象条件下で葡萄は熟成し、特徴としては2016年と2017年ヴィンテージの間とも言えるでしょう。 Philippe Pacalet Ruchottes Chambertin Grand Cru フィリップ・パカレ リュショット・シャンベルタン グラン・クリュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ジュヴレ・シャンベルタン 原産地呼称:AOC. RUCHOTTES CHAMBERTIN ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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フィリップ・パカレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ [2021]750ml (白ワイン)
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74,800円
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税抜68,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- フィリップ・パカレ
フランスで最も権威あるワインガイド「ル・ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス 2026年版」で、フィリップ・パカレが遂に3つ星に昇格!卓越したテロワールを基に、揺るぎない高品質は、パカレ率いるチームの努力の賜物でしょう! ビオディナミ農法の先駆者であり、自然派ワインの代名詞とも言われる造り手フィリップ・パカレ! 「ディーヴ・ブテイユ」等サロンでも相変わらず大人気の「フィリップ・パカレ」。近年の「フィリップ」のワインは「難しさ」が抜けて「幸せな美味しさ」。故「マルセル・ラピエール」を叔父に持ちディジョン大学で醸造学を学んでいた時に醸造家であり自然な醸造を体系化した「ジュール・ショヴェ」に師事した。 「ジュール・ショヴェ」に学んだヴィニュロンは数多いが「フィリップ」が最後の教え子で全てを学んだと言われている。その後、「プリューレ・ロック」の醸造を10年間担当。彼が「プリューレ・ロック」で造ったワインを一緒に飲む機会があった。D.R.C から醸造責任者の誘いもあったようだが、 2001年「フィリップ・パカレ」として独立した。 「コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ」は、コルトンの丘情報に位置するワインラヴァー垂涎の偉大な特級畑。パカレは、ペルナン・ベルジュレス側の南西に面した区画を所有しています。石灰質土壌で構成された畑では、平均樹齢60年を超えるシャルドネが育てられています。ゆっくりと発酵を行うことで引き出した、重厚感のある果実味と豊潤なミネラルが魅力。長期熟成ポテンシャルに優れた逸品です。 ■テクニカル情報■ 白ワインの醸造法(2021VT):圧搾をよりスムーズに行う為、葡萄を事前に破砕。またこの際、果皮部分と全房なので茎からフェノール化合物を優しく抽出。その後、破砕を行うことで、ジュースを放出し、天然酵母の活動を引き起こします。天然酵母にとって非常に魅力的で栄養層をより多く含んだジュ―が抽出できる為、トレイが付いた機械圧搾機を使用。平均圧搾時間は6時間。そして12時間の澱引き。各テロワールの特徴を含んだ酵母が全て活用できるよう、温度調節は一切無しでの澱引き作業まで進みます。ブルゴーニュワインにとって最も自然な醸造です。 ■2021年ヴィンテージ情報■ 収穫量は全体的に異質でとても少なくなりました。霜の影響を最も受けた畑では収穫量が異常なほどに少なく、比較的霜害を免れた区画からは少ないけれども、何とか収穫量を得ることが出来た。ジュースのアロマ成分のポテンシャルは高く、発酵の動きも良好。又、糖分と酸のバランスは、ここ最近では珍しい、まさにブルゴーニュです。ブルゴーニュワイン愛好家から高く評価されるでしょう。ブルゴーニュにとって2021年は、久し振りの古典的なヴィンテージになりました。前年に比べ、より涼しい気象条件で葡萄は、ゆっくり熟成していったのが影響しました。もう1つの特徴としては2016年と2017年ヴィンテージの間とも言えるかもしれません。 Philippe Pacalet Corton Charlemagne Grand Cru フィリップ・パカレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ アロース・コルトン 原産地呼称:AOC.CORTON CHARLEMAGNE ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口
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