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黒ブドウカベルネ・ソーヴィニヨンワインの商品一覧

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    • グレイ カベルネ・ソーヴィニョン 2019

      • 3,300

      • 税抜3,000

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      ヴェンティスケーロ
      生産地

      『ベンティスケーロ』とは氷河の意味。氷河のクリーンなイメージと自然環境からの恩恵を思わせることから、その名がつけられました。チリを代表するアンデスの4つのヴァレーの最高区分に、自社畑を複数所有しています。 精密な土壌調査の結果選ばれたそれぞれの土壌の特性にあわせて品種を選択。さらに、同じ畑でも土壌の性格を把握してマッピングを行い、区画単位できめ細かい栽培方法を実施し、品質管理しています。 チリの名醸造家であるフェリーペ・トッソとオーストラリアの醸造家ジョン・デュバルを迎え、高品質なワインつくりをしている。 カシスや熟したラズベリー、クランベリージャムの香りとピンクペッパーやシナモン、バタースコッチなどの樽熟由来の香り。タンニンは柔らかく、チョコレートの風味。余韻は長く、ポテンシャルを感じる。

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    • シャトー クロワゼ バージュ

      • 4,840

      • 税抜4,400

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2020
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2020
      生産者
      シャトー・クロワゼ・バージュ
      生産地

      Jamessuckling.com93-94 Wine Advocate84-86 17世紀、ポイヤックの有名なバージュ村の中心部に邸宅を構えたメドックの象徴的な名家であるクロワゼ兄弟にその名を由来します。その後、1942年、パリのワイン商ポール キエがこのクロワゼ バージュを購入し、品質の高さはさらに向上しました。彼の息子のジャン ミッシェルと彼の子供たちが現在でも革新の技術の中でその伝統を守り続けています。ラベルに描かれたこのシャトーの象徴とも言われるメダルは1878年と1889年の万国博覧会で授与されたものです。

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    • シャトー・ソシアンド・マレ 2015年

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ジャン・ゴートロー
      生産地

      ロバート・パーカー氏はソシアンド・マレについて、サン=スーラン=ドゥ=カドゥルヌにあるソシアンド=マレは、10年から25年間優雅に寝かせることを意図した非常に高い品質の、妥協を知らないワインをつくっている。畑は、ジロンド河を望む贅沢な場所にあり、この荒廃していたシャトーを1969年に買ったジャン・ゴートローが細心の注意を払ってつくるワインは、インクのように黒っぽいルビー色で、極めて凝縮感があり、フルボディで、口すぼってしまうようなタンニンがたっぷりある。ソシアンド=マレは、メドックのどのワインよりも長持ちする可能性の高いワインだ、と主張した評論家もいる。ソシアンド=マレの優れた品質の鍵は数多くある。まず、非常に日あたりがよく、排水もよい、砂利の多い土壌の卓越した畑、1ha あたりの植樹植度の高さ(8000本)、そして手摘みの技術である。32℃から33℃の発酵温度、3週間またはそれ以上のマセラシオン期間、100%の新樽使用率、そして清澄や濾過を行わないことなども、このシャトーの水準の高さを示している。これらのことによってもたらされる結果は、異論の余地がない。ソシアンド=マレが多くの格付けワインと優に肩を並べることができ、フランスのワイン通の間で評判が高まっている。その大半が国内で買われていることからも、すでに証明済みである。 厳しい評価で知られるル・クラスマンはソシアンド・マレについて、ジロント河岸に素晴らしい眺めを持ち、わずかばかりのブドウが植えられていたこの畑に、1969年、現オーナーのジャン・ゴートローが一目惚れしたことが、ソシアンド・マレの驚くべき上昇の源となっている。この25年でメドックのクリュ・ブルジョワの中でも最も名高いものとなり、グラン・クリュの3級の候補にまで挙げられている。シャトー・モンローズと同じ性質の砂礫土壌で栽培されるカベルネ・ソーヴィニヨンが、ワインにふくよかさと並外れた華々しさを与えるのに対し、粘土質土壌に植えられたメルロは、アルコールのしっかりとした豊満さをもたらしてる。畑の面積は現在58haになり、赤い果実の素晴らしいアロマとはつらつさ、激しさ、溶け込んだ傑出した樽香、2世代にわたる長い熟成を誇るグラン・ヴァンのセレクションを可能にしている。ヴィンテージの安定性もまた見事である。セカンドワイン『ラ・ドゥモワゼル・ド・ソシアンド・マレ』は、実直さと果実味の豊かさが魅力的である。 ヒュー・ジョンソン氏も「ポケットワインブック」の中で、「クリュ・クラッセ並みの品質。昔ながらの方法を守ってつくった骨太のワインは、何年も寝かせておくべきもの」と大絶賛!★★★(トリプルスター)評価! シャトー・ソシアンド・マレ 2015年 ジャン・ゴートロー自身「格付もクリュ・ブルジョワの肩書きもいらない。ソシアンド・マレは、ただ最大限の力を発揮するだけだ」とクリュの独立独歩の地位を謳歌。

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    • ヴィヴァン 2013

      • 5,500

      • 税抜5,000

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      シャトー・デュフォール・ヴィヴァン
      生産地

      デュルフォール・ヴィヴァンは1855年のメドック格付けで、マルゴー2級を与えられた誉れ高きシャトーで、当時の格付けではメドック全体で9番目というとても高い格付けが与えられていました。 他のシャトーに比べると知名度が低いのは、1937年から1961年までシャトー・マルゴーに所有され、醸造もシャトー・マルゴーで行われていました。シャトー・マルゴーやパヴィヨン・ルージュの一部とされており、「シャトー・デュルフォール・ヴィヴァン」という名前でワインが世に出回っていなかったという歴史があるからです。 1961年以降、リュシアン・リュルトン氏(現オーナーのゴンザッグ氏の父)がオーナーとなり、デュルフォール・ヴィヴァンの名で販売を再開しましたが、リュシアン氏の母がブラーヌ・カントナックのオーナーであったことから、ブラーヌ・カントナックと同様に金色のラベルで販売されていました。そのためブラーヌ・カントナックのセカンドワインと勘違いされたこともあって、知名度が上がらず、低迷が続きました。 1990年代以降、1992年から現在のゴンザッグ・リュルトン氏がオーナーとなり大きく設備投資を行ったことで品質も向上し、1995年に念願の“100%シャトー・デュルフォール・ヴィヴァン”として販売が再開されました。 もともとマルゴーが所有するほどのポテンシャルの高い畑であったため、それに見合う惜しみない投資を行ったことで、60年近くマーケットから姿を消していたシャトーは、奇跡の完全復活を遂げたのです。 醸造は温度管理の出来るステンレスタンクで発酵。ルモンタージュを行いながら18日間のマセラシオンし、12~15ヶ月の樽熟後にリリースされます。 マルゴーのスタイルを尊重した非常に柔らかくエレガントなワインで、ヴィンテージに左右されず品質は安定しています。

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    • バロン・エドモン・ドゥ・ロートシルト シャトー・クラーク [2011]750ml/Baron Edmond de Rothschild

      • 5,841

      • 税抜5,310

      0
      販売者
      ピーロート・ジャパン株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2011
      生産者
      バロン・エドモン・ドゥ・ロートシルト
      生産地

      ファルスタッフ・マガジン 90ポイント! デキャンター誌 16ポイント! シャトー・クラーク・エステートの起源は、ヴェトゥイユ修道院のシトー修道会の修道士が12世紀に最初の葡萄の木を植えた時まで遡る。そしてその後、騎士トビー・クラークがこの土地を購入し、1818年以降彼の名前が永久に残ることになった。その後何度も引き継がれ、最終的に売却され、1973年にバロン・エデモンド・ドゥ・ロートシルトによって購入された。 この時に放置されていた葡萄畑は植え直され、その後、最終的に54ヘクタールのワイン生産地を実現するために1974年から1978年の間に完全に作り変えられた。 今日、葡萄の木は粘土質石灰岩の丘の上に植えられていることで、メルローの葡萄は最大限に個性を表すことができているのである。そしてシャトー・クラークで最初のヴィンテージが1978年に瓶詰めされて以来、ワインの品質は常に向上し続けている。 古い建物は修復され、ワイン醸造の過程で使用する技術と設備は最新のものとなった。栽培とワイン生産方法には特別な注意が払われ、非常に厳しく管理されている。手摘みされた葡萄は丁寧に運ばれ、慎重にセラーで選別され、重力を使い、最高の木の樽に入れられる。ワインはその後新樽に入れられ、そこで14~18ヶ月間熟成される。従って、シャトー・クラークはワインを濃縮し、際立ったものにした土地を真に反映したものである。力強さと芳香の複雑さを結びつけ、熟成の大きなポテンシャルを持っている。1997年以来、バロン・ベンジャミン・ドゥ・ロートシルトは彼の父親の伝統を引き継ぎ、彼自身の一流を求める情熱を彼の活動的な仕事に伝播している。 生産地:リストラック・メドック 葡萄畑:55ヘクタール 土壌:石灰岩と粘土 品種:メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン30% 植密度:1へクタールあたり7,000本 (1m x 1.5m) 樹齢:30年 土壌管理:自然に雑草を生えさせる 剪定:グイヨー・ダブル 収穫:手摘み、手作業による葡萄の選別(除硬の前後) メルロー:9月19日~24日 カベルネ・ソーヴィニヨン:9月26日~27日 ワイン醸造:重力を利用して葡萄を大桶へ移動し、樽とステンレス・スティールの大桶で低温マセラシオンと発酵を行う。 各大桶に合わせて、穏やかに抽出し、パンプオーバーとデレスタージュ(液抜き静置法)を行う。2015ヴィンテージ以来、樽に最良のプレスワインを添加している。 熟成:65%新樽、残りは中古樽 熟成期間:16ヶ月 生産量:250,000本 アルコール%: 13.50% テイスティングノート 極めて力強く、複雑なノーズが立ち上り、熟した果実の芳香に、スミレやスパイシーでオーキーな含みがする。豊かな風味に、タイトなタンニンが広がる。フレッシュで、果実味のする長い味わいが続く。 相性の良い料理 グリルしたお肉、フランス産のチーズ 日本食;鉄板焼きお肉 韓国:牛肉のプルコギ 中国:黒コショウの牛肉炒め サーヴする温度:18℃

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    • ワイ・バイ・ヨシキ カベルネ・ソーヴィニョン カリフォルニア [2019] 750ml / Y by Yoshiki Cabernet Sauvignon

      • 6,050

      • 税抜5,500

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      ザ・マイケル・モンダヴィ・ファミリー The Michael Mondavi Family
      生産地

      Y by Yoshiki Cabernet Sauvignon/ワイ・バイ・ヨシキ カベルネ・ソーヴィニョン テクニカルシート 完熟した果実、ザクロ、蜂蜜等、典型的なカリフォルニアのカベルネ・ソーヴィニョンのアロマが 感じられます。味わいにはフレッシュで色の濃いブラックベリーやカシス、フレンチオークと アメリカンオークからくるカラメルのフレーバーが感じられます。舌触りはベルベットのように滑らかで、 タンニン・果実・フレッシュさのバランスが完璧に取れた親しみやすいワインです。 品種:カベルネ・ソーヴィニョン100% アルコール度:13.5% アペレーション:カリフォルニア 熟成:フレンチオークとアメリカンオーク樽カリフォルニアの旱魃によってブドウの顆粒は小粒になり 凝縮感を得ることができ、ワイン用ブドウにとっては良い結果となりました。 ストーリー 2009年に誕生した 「Y by YOSHIKI」は、日本を代表するアーティストYOSHIKIと、 ナパ・ヴァレーのワイン造り手一族の4代目であり醸造家のロブ・モンダヴィJr.とのコラボレーションです。 ワインはカリフォルニアの上質な畑のブドウを使用し、このパートナーシップの芸術性、クオリティ、 そして創造性を表現しています。 このカリフォルニア・アペレーションのワインはYOSHIKIが「スマート・カジュアル」と呼ぶ、 普段のライフスタイルにも寄り添うワインです。

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    • シャトー・ラグランジュ [2013]750ml

      • 6,875

      • 税抜6,250

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      シャトー・ラグランジュ
      生産地

      ラグランジュが目指しているのは、「飲めるグランクリュ、手の届くグランクリュ」! 優良ヴィンテージではない2013年ですが、決して軽いワインではなく、バランスよく自然体の旨味を十分に感じ取れます。 カベルネ ソーヴィニヨン 75% / メルロ 21% / プティ ヴェルド 4% 近年のクオリティの高さには目を見張るものがある第三級格付け「シャトー・ラグランジュ」。 カベルネ・ソーヴィニョン主体ながら、通常よりメルローの比率を高くしたことにより、独特の風味を持ちながら、育ちの良さが感じられる洗練されたワインになりました。心地よく凝縮された果実の風味と、ほどよい樽香が、見事なバランスを醸します。熟成も楽しみな一本。