ラ グランド リュ グラン クリュ モノポール フランソワ ラマルシュ [2016] 750ml / La Grande Rue Domaine Francois LAMARCHE
- 165,000円
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| 銘柄 | ラ グランド リュ グラン クリュ モノポール フランソワ ラマルシュ La Grande Rue Domaine Francois LAMARCHE |
|---|---|
| タイプ | レッドワイン |
| ヴィンテージ |
|
| 品種 | |
| 生産者 | フランソワ ラマルシュ Domaine Francois LAMARCHE |
| 生産地 | フランス > ブルゴーニュ |
| 容量 | 750ml |
商品説明
ロマネ=コンティとラ・ターシュに挟まれた偉大なるグラン・クリュを単独所有
1992年に正式に特級畑へと昇格
ラマルシュ家の歴史は1740年頃にまで遡るというまさにヴォーヌ・ロマネの名門。
その後19世紀の終わりごろから徐々に所有する畑を拡充、20世紀の初めに樽職人であったアンリ・ラマルシュ氏とシャンボル・ミュジニー出身のマリー・グリヴレ氏が結婚し、今日のドメーヌが設立されました。当時既にワインはドメーヌ元詰で販売されていたといいます。
そして彼らの息子であるアンリ・ラマルシュ氏(同じくアンリと名付けられた)の代になってかの有名な畑「ラ・グランド・リュ」を1933年から所有するようになります。その後1985年に現在のドメーヌ名にもなっているフランソワ・ラマルシュ氏がドメーヌを相続しました。
ラ・ターシュとロマネ・コンティという偉大な特級畑に挟まれながらも一級畑だったラ・グランド・リュを特級畑にするべく尽力。
遂に1992年に正式に特級畑へと昇格を果たしました。
その後21世紀に入りドメーヌでは世代交代が進んでいます。2003年にフランソワ氏の娘ニコル・ラマルシュ氏がドメーヌに参画。
有機栽培に取り組み、現在ではビオディナミ農法を実践、栽培から醸造までを担当しています。
ラ・ターシュとロマネ・コンティの間に位置する特級畑が、ラ・グランド・リュ
品種:ピノ・ノワール
ヴォーヌ・ロマネ グランクリュ
ラマルシュ家が単独所有する、ラ・ターシュとロマネ・コンティの間に位置する特級畑です。
AOC成立時には1級畑でしたが、92年に特級昇格が認められ、91年ヴィンテージから特級となっています。
その最高のテロワールから、ラ・ターシュやロマネ・コンティと同格の、勇壮で荘厳なワインが生み出されます。
ピノノワール100%
畑・土壌:1.65ha
平均樹齢:30年
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