白ワインの商品一覧|14ページ目

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    • マルセル・ダイス リースリング [2023]750ml (白ワイン)

      • 6,160

      • 税抜5,600

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      ドメーヌ・マルセル・ダイス
      生産地

      それぞれのテロワールのブレンドにより、より一層複雑に、巨大なスケールとなった名作! ダイスのリースリングは2005年ヴィンテージ以降、従来は別々に商品化されていたサン・イポリットとベブランハイムをブレンドして一本化することになりました。 「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正(ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々)を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。 「リースリング」は、2005年まで別々に醸造・販売されていた、2つの畑のブドウをブレンドして造られています。ユニークな異なる畑のブドウをブレンドすることにより、巨大なスケール感を持ち合わせながら、酸味や余韻の複雑さを備えた味わいへと仕上がっています。 ★サン・イポリット…1.8ha。平均樹齢25年。砂質、花崗岩質主体の軽めの乾燥土壌。酸がきりりと立ちしっかりとした構造を持つワインを生むテロワールで、特にリースリングとゲヴュルツトラミネールに向きます。花崗岩に由来する、塩辛くさえ感じる酸とミネラルも特徴的。 ★ベブランハイム…2ha。平均樹齢20年。古代には海岸だったというこの畑は、500~600メートルに及ぶ海洋微生物と砂礫質層が基盤で、表土は軽い石灰岩質。この土壌は水捌けと保熱性が良く、高い酸と豊かなコクが得られます。たっぷりとした果実味とフィネス、エレガンスの両立。レモン、白桃、パイナップルなどを同時に想起させます。 DOMAINE MARCEL DEISS RIESLING ドメーヌ・マルセル・ダイス リースリング 生産地:フランス アルザス 原産地呼称:AOC. ALSACE ぶどう品種:リースリング 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口

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    • マルセル・ダイス リクヴィール [2022]750ml (白ワイン)

      • 5,960

      • 税抜5,419

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      ドメーヌ・マルセル・ダイス
      生産地

      現代アルザスワインの頂点に君臨! アルザス地方にテロワールの概念を初めて持ち込んだとされるマルセル・ダイス。 1744年から続くダイス家は、フランス・アルザス地方ベルクハイム村に位置しています。1945年に故マルセル・ダイス氏がワイナリーを設立。現在は3代目であるジャン・ミシェル・ダイス氏が継承。創業当時約12haだった所有面積は、現在、9つの村に220区画、合計26haの斜面畑を所有するほどに拡大しています。 「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正(ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々)を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。 「リクヴィール」は、「濃密、新鮮、暗さ」- リクヴィール村のリウ・ディ「エンゲルスレーベン」「ローゼンブルグ」より。リースリングとピノ・グリの混植・混醸。合計0.58ha。平均樹齢30年。シリカ・泥灰土質土壌。収量40hl/ha。12ヶ月間シュール・リー熟成。 ■テクニカル情報■ 栽培:ビオディナミ(1997年ECOCERT認証、2007年demeter認証)。クローン樹を極力使用しない。 醸造:平均収量は33hl/hl(全アルザスの平均は78.80hl/ha)。白は除梗せず、赤は約80%除梗する。天然酵母のみで発酵。赤は木製開放槽、白は大樽で発酵。シュール・リー熟成。 MARCEL DEISS RIQUEWIHR マルセル・ダイス リクヴィール 生産地:フランス アルザス 原産地呼称:AOC. ALSACE ぶどう品種:リースリング、ピノ・グリ アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口 ■輸入元ヌーヴェル・セレクション様のコメント■ アルザスの各村々のテロワールは全く異なる個性が表現されていました! ●Riquewihr ・重心:やや低めで重さがある ドライフルーツ、スモーク、仄かなスパイス ・ダイスらしい!香りも複雑。ラクレットの塩気と素晴らしい相性! ・リースリングとピノグリのいいところが合わさっている。瑞々しさと口の中で 果実味が膨らんで蜜のようなニュアンスを感じる。柔らかい酒質。 ・濃密なアロマ。ふくよかなスタイルが特徴的。〇を連想する。 ・ミネラルを感じる香り。口に含むと濃密。酸もあり。一番ミネラル感じる。 ・最初のアタックは軽やか。中間に甘味、後半華やか。 ・軽く感じる。インパクトはある。香りリースリング、味ピノ・グリ。 ●Ribeauville ・重心:やや軽め 柑橘系のコンポート ・ダイスの中では特殊。シルヴァネールの影響か、軽やかでしなやかさがある。アスパラなどの緑系の野菜に合わせやすい印象。 ・心地よいリースリングの香りがしっかりと感じ取れる。シルヴァネール、ピノブランのブレンドもされているので、ミネラルとつまった果実味のバランスがいい。 ・純粋でおとなしい。静けさと平行線。白を基調とした世界観。純粋。クール。◆を連想する。 ・リンゴなどフルーティな香り。後味スッキリ。 ・最初のアタックは線が細いが中間からアフターにかけてボリュームがある。ビュルグっぽい感じ。 ・シルヴァネール、ピノ・ブラン、それぞれ香りでわかるぐらいはっきりしている。前菜に合う。万能タイプ。何も考えずにおいしい。ある意味ギョタクっぽい。 ●Zellenberg ・重心:低く重い オレンジの砂糖漬、蜜の香り。貴腐系の香り。 ・アルテンベルグの趣。 ・パッションフルーツのようなトロピカルな香りと味わい。 ・圧倒的な存在感。立体的で黒ブドウ由来のふくよかさが特徴的。 パラレルワールドの様な引き込まれる世界観。グランクリュ・シュナンブールに迫る存在感。 ・濃い、ガスなしのシャンパンのよう。アフターしっかり。酸&ミネラルずーっと残る。骨格しっかり。ワインバーでじっくり、ゆっくり飲んでほしい。

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    • マルセル・ダイス アルザス コンプランタシオン ブラン [2023]750ml (白ワイン)

      • 4,980

      • 税抜4,528

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      ドメーヌ・マルセル・ダイス
      生産地

      従来のアルザス・ブラン からリニューアルした アルザス コンプランタシオン 「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正(ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々)を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。 「アルザス コンプランタシオン」は、「辛口、複雑さ、普遍性」- ベルグハイム、ベンウィール、ベブランハイム、リボーヴィレの各村の計5haの畑より。 アルザス13品種の混植・混醸(リースリング、ピノ・ノワール、ピノ・グリ、ピノ・ブラン、ピノ・オークセロワ、ピノ・ブーロ、ゲヴュルツトラミネール、トラミネール、ミュスカ、ミュスカ・ア・プティ・グラン、シルヴァネール、シャスラ、ローズ・ダルザス)。粘土石灰質土壌。収量45hl/ha。平均樹齢30年。3000リットルをメインとするフードルで発酵後、12ヶ月間シュール・リー熟成。 Marcel Deiss Alsace Complantation マルセル・ダイス アルザス コンプランタシオン 生産地:フランス アルザス ぶどう品種:アルザス13品種の混植・混醸。(リースリング、ピノ・ノワール、ピノ・グリ、ピノ・ブラン、ピノ・オークセロワ、ピノ・ブーロ、ゲヴュルツトラミネール、トラミネール、ミュスカ、ミュスカ・ア・プティ・グラン、シルヴァネール、シャスラ、ローズ・ダルザス) アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口

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    • マルセル・ダイス シュロスベルグ グラン・クリュ [2020]750ml (白ワイン)

      • 17,980

      • 税抜16,346

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2020
      生産者
      ドメーヌ・マルセル・ダイス
      生産地

      2017年に畑を購入したダイス4つ目のグラン・クリュ! 1744年から続くダイス家は、フランス・アルザス地方ベルクハイム村に位置しています。1945年に故マルセル・ダイス氏がワイナリーを設立。現在は3代目であるジャン・ミシェル・ダイス氏が継承。創業当時約12haだった所有面積は、現在、9つの村に220区画、合計26haの斜面畑を所有するほどに拡大しています。 「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正(ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々)を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。 「シュロスベルグ グラン・クリュ」は、2017年に畑を購入したダイス4つ目となるグラン・クリュで、ファーストヴィンテージは2018年です。標高230~400メートルの急斜面丘陵に、中世に築かれた全長1kmにも及ぶ石垣によってテラス状に拓かれた荘厳な畑。1ha。花崗岩基盤の砂質・粘土質土壌。リースリング主体で他数品種の混植。平均樹齢15年。収量は18hl/ha。残糖2.9g/lの辛口。 「シュロスベルグに巡らされた、まるで涼しい峡谷に落ち込む切り立った崖のような石垣は、花崗岩からこぼれた、細かくざらざらした灰色の砂を大切に堰き止めています。目がくらむような高さ、シリカ(土中の重要成分である二酸化ケイ素)、まばゆいばかりの光、そして澄み切った透明度といったこの畑のすべては、そのままこのワインの、唾液が出るような垂直性、力強いミネラル、そしてシャープな鮮度感となります」。 ■テクニカル情報■ 栽培:ビオディナミ(1997年ECOCERT認証、2007年demeter認証)。クローン樹を極力使用しない。 醸造:平均収量は33hl/hl(全アルザスの平均は78.80hl/ha)。白は除梗せず、赤は約80%除梗する。天然酵母のみで発酵。赤は木製開放槽、白は大樽で発酵。シュール・リー熟成。 MARCEL DEISS SCHLOSSBERG GRAND CRU マルセル・ダイス シュロスベルグ グラン・クリュ 生産地:フランス アルザス 原産地呼称:AOC. ALSACE GRAND CRU ぶどう品種:リースリング主体で他数品種の混植 アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口 ジェームス・サックリング:98 ポイント Score 98 Avg Price (ex-tax) $ 103 Domaine Marcel Deiss Alsace Grand Cru Schlossberg 2020 Monday, Oct 16, 2023 Color White Country France Region Alsace Vintage 2020 This Alsace Grand Cru has incredible ripeness and concentration - think baked peach and apricot - but also a strict minerality and northerly freshness that are astonishing for the hot and dry vintage. So precise and pristine at the crystalline finish that extends out towards the distant horizon. A field blend of traditional varieties, based on riesling. From organically grown grapes with Ecocert certification. Drink or hold. Stuart Pigott Senior Editor vinous:95 ポイント 95 Drinking Window 2025 - 2060 From: Alsace 2020s and 2021s: Just like Janus (Apr 2023) The 2020 Schlossberg Grand Cru grows on granite with very little topsoil and is a blend of Riesling with just a touch of Pinot Gris and Muscat. The nose is of ripe, golden pear, with overtones of dried pear and chamomile. The palate has the clean-cut linearity of granite, is arrow-straight and yet manages to carry real and generous richness and bundle power in its unremitting directness and saltiness. The finish shimmers with dried apricot skin and makes the mouth water. Laser-like. (Bone-dry) - By Anne Krebiehl MW on February 2023

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    • マルセル・ダイス ゲヴュルツトラミネール ヴァンダンジュ・タルディヴ [2018]750ml (白ワイン)

      • 11,880

      • 税抜10,800

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      マルセル・ダイス
      生産地

      希少アルザス甘口ワイン。 遅摘みのゲヴュルツトラミネールから造られる、糖分とアロマが凝縮された力強い1本! 「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正(ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々)を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。 「ゲヴュルツトラミネール ヴァンダンジュ・タルディヴ」は、砂糖漬けの果物、白い花、スパイスのブーケす。口当たりはしなやかで、丸みとクリーミーさがビロードのような質感。酸味とのバランスが心地よい1本です。フォアグラ、レモンパイやシャーベットなどの甘くて酸味の少ないデザートによく合います。 ■ヴァンダンジュ・タルディヴとは■ 1984年以降、ヴァンダンジュ・タルディヴのラベル表記は、高貴品種であるゲヴェルツトラミネール、ピノ・グリ、リースリング、ミュスカの品種のみに許された呼称で、過熟ブドウから造られた甘口ワインを意味します。一般的な収穫が開始後してなお、ブドウを数週間もの間パスリヤージュ(ブドウの実を収穫せず、樹になった状態のまま完熟を越して置いておく事)を行います。ボトリティス・シネレア菌(貴腐菌)が付着し、糖分とアロマが凝縮され、甘く力強いワインを生み出します。 DOMAINE MARCEL DEISS GEWURZTRAMINER VENDANGE TARDIVE ドメーヌ・マルセル・ダイス ゲヴュルツトラミネール ヴァンダンジュ・タルディヴ 生産地:フランス アルザス 原産地呼称:AOC. ALSACE ぶどう品種:ゲヴュルツトラミネール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 甘口

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    • マルセル・ダイス マンブール グラン・クリュ [2022]750ml (白ワイン)

      • 19,800

      • 税抜18,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      ドメーヌ・マルセル・ダイス
      生産地

      アルザス地方にテロワールの概念を初めて持ち込んだとされるマルセル・ダイスを代表するキュヴェのひとつ! ブルゴーニュこそすべてと思っている方、偉大なる辛口の白はここにもあります。モンラッシェのように、とてつもない凝縮感と圧倒されるほどのパワー、そして深い味わい… 1744年から続くダイス家は、フランス・アルザス地方ベルクハイム村に位置しています。1945年に故マルセル・ダイス氏がワイナリーを設立。現在は3代目であるジャン・ミシェル・ダイス氏が継承。創業当時約12haだった所有面積は、現在、9つの村に220区画、合計26haの斜面畑を所有するほどに拡大しています。 「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正(ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々)を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。 「マンブール グラン・クリュ」は、1.5haの真南向き斜面畑。標高270m。平均樹齢15年。ピノ・グリ、ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ、ピノ・ブラン、ピノ・ブーロの混植。第三紀の石灰岩と泥灰土基盤で、表土の石灰・マグネシウム層に陽光がたっぷりと降り注ぎます。この畑は北風が強いため貴腐菌がつかないことも特徴です。テロワールから見たぶどうの特長は、タンニンがとても力強く、かつまろやかという点で、ヘクタールあたり15~20ヘクトリットルという超低収量と相まって、口に含んだときの巨大なスケール感の源となっています。心深く感動させられる作品です。 ■テクニカル情報■ 栽培:ビオディナミ(1997年ECOCERT認証、2007年demeter認証)。クローン樹を極力使用しない。 醸造:平均収量は33hl/hl(全アルザスの平均は78.80hl/ha)。白は除梗せず、赤は約80%除梗する。天然酵母のみで発酵。赤は木製開放槽、白は大樽で発酵。シュール・リー熟成。 Domaine Marcel Deiss Mambourg Grand Cru ドメーヌ・マルセル・ダイス マンブール グラン・クリュ 生産地:フランス アルザス 原産地呼称:AOC. ALSACE GRAND CRU ぶどう品種:ピノ・グリ、ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ、ピノ・ブラン、ピノ・ブーロ アルコール度数:14.0% 味わい:白ワイン 辛口 ワインアドヴォケイト:99 ポイント The Wine Advocate RP 99 Reviewed by: Stephan Reinhardt Release Price: NA Drink Date: 2025 - 2050 The 2022 Grand Cru Mambourg displays an intense, dark yellow color and opens with a super intense and concentrated yet elegant and mineral bouquet of ripe yellow fruits and dark citrus fruits, crushed salts, limestone rocks and a hint of mocha beans and iodine notes. Full-bodied, round and very rich yet also very elegant and refined on the palate, this is a very generous, powerful and concentrated yet also stimulating saline and finely tannic Mambourg with a long, warm and super intense, saline and crunchy finish. In this warm vintage, the Mambourg comes across like a Hermitage and should be exciting to follow through the vintage river for several years. 14% stated alcohol. Natural cork. Tasted at the domaine in November 2024. Published: Feb 07, 2025

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    • マルセル・ダイス シュロスベルグ グラン・クリュ [2019]750ml (白ワイン)

      • 14,800

      • 税抜13,455

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      ドメーヌ・マルセル・ダイス
      生産地

      2017年に畑を購入したダイス4つ目のグラン・クリュ! 1744年から続くダイス家は、フランス・アルザス地方ベルクハイム村に位置しています。1945年に故マルセル・ダイス氏がワイナリーを設立。現在は3代目であるジャン・ミシェル・ダイス氏が継承。創業当時約12haだった所有面積は、現在、9つの村に220区画、合計26haの斜面畑を所有するほどに拡大しています。 「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正(ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々)を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。 「シュロスベルグ グラン・クリュ」は、2017年に畑を購入したダイス4つ目となるグラン・クリュで、ファーストヴィンテージは2018年です。標高230~400メートルの急斜面丘陵に、中世に築かれた全長1kmにも及ぶ石垣によってテラス状に拓かれた荘厳な畑。1ha。花崗岩基盤の砂質・粘土質土壌。リースリング主体で他数品種の混植。平均樹齢15年。収量は18hl/ha。残糖2.9g/lの辛口。 「シュロスベルグに巡らされた、まるで涼しい峡谷に落ち込む切り立った崖のような石垣は、花崗岩からこぼれた、細かくざらざらした灰色の砂を大切に堰き止めています。目がくらむような高さ、シリカ(土中の重要成分である二酸化ケイ素)、まばゆいばかりの光、そして澄み切った透明度といったこの畑のすべては、そのままこのワインの、唾液が出るような垂直性、力強いミネラル、そしてシャープな鮮度感となります」。 ■テクニカル情報■ 栽培:ビオディナミ(1997年ECOCERT認証、2007年demeter認証)。クローン樹を極力使用しない。 醸造:平均収量は33hl/hl(全アルザスの平均は78.80hl/ha)。白は除梗せず、赤は約80%除梗する。天然酵母のみで発酵。赤は木製開放槽、白は大樽で発酵。シュール・リー熟成。 MARCEL DEISS SCHLOSSBERG GRAND CRU マルセル・ダイス シュロスベルグ グラン・クリュ 生産地:フランス アルザス 原産地呼称:AOC. ALSACE GRAND CRU ぶどう品種:リースリング主体で他数品種の混植 アルコール度数:14.0% 味わい:白ワイン 辛口 ジェームス・サックリング:96 ポイント Score 96 Avg Price (ex-tax) $ 100 Domaine Marcel Deiss Alsace Grand Cru Schlossberg 2019 Friday, Jul 01, 2022 Color White Country France Region Alsace Vintage 2019 Think about setting off for a long hike through the mountains at dawn and how that feels and you’ve got a good idea of how this radical, austere and granitic expression of Alsace Grand Cru tastes. Could be too much for some at this early stage in its life, but just follow the incredibly long crushed-stone finish! A field blend of traditional varieties, focused on riesling. From organically grown grapes with Ecocert certification. Drink or hold.

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    • マルセル・ダイス ピノ・グリ ヴァンダンジュ・タルディヴ [2015]500ml (白ワイン)

      • 8,800

      • 税抜8,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      マルセル・ダイス
      生産地

      希少アルザス甘口ワイン。 遅摘みのピノ・グリから造られる、糖分とアロマが凝縮された力強い1本! 「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正(ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々)を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。 「ピノ・グリ ヴァンダンジュ・タルディヴ」は、遅摘みのピノ・グリから造られるヴァンダンジュ・タルディヴ。ぶどうを遅摘みにすることで、ぶどうの果実が過熟し、糖度の高い素晴らしい甘口ワインジュラ紀の石灰岩の浅い土壌。小さなフードルで醸造・熟成。 この凝縮したリッチで濃厚なワインは、甘口ワインには珍しい正確さとバランスを保っている。トースト香、ブリオッシュ香が砂糖漬けの柑橘類、バニラ、スターアニスと混ざり合う。 ■ヴァンダンジュ・タルディヴとは■ 1984年以降、ヴァンダンジュ・タルディヴのラベル表記は、高貴品種であるゲヴェルツトラミネール、ピノ・グリ、リースリング、ミュスカの品種のみに許された呼称で、過熟ブドウから造られた甘口ワインを意味します。一般的な収穫が開始後してなお、ブドウを数週間もの間パスリヤージュ(ブドウの実を収穫せず、樹になった状態のまま完熟を越して置いておく事)を行います。ボトリティス・シネレア菌(貴腐菌)が付着し、糖分とアロマが凝縮され、甘く力強いワインを生み出します。 DOMAINE MARCEL DEISS PINOT GRIS VENDANGE TARDIVE ドメーヌ・マルセル・ダイス ピノ・グリ ヴァンダンジュ・タルディヴ 生産地:フランス アルザス 原産地呼称:AOC. ALSACE ぶどう品種:ピノ・グリ 100% アルコール度数:12.0% 味わい:白ワイン 甘口

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    • マルセル・ダイス エンゲルガルテン プルミエ・クリュ [2022]750ml (白ワイン)

      • 8,080

      • 税抜7,346

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      ドメーヌ・マルセル・ダイス
      生産地

      マルセル・ダイスのプルミエ・クリュの看板商品「天使の庭」! 「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正(ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々)を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。 「エンゲルガルテン プルミエ・クリュ」は、とりわけ高標高(350m)の区画に2ha。平均樹齢40年。リースリング、ピノ・グリ、ブーロ、ミュスカ、ピノ・ノワールの混植で、リースリングが約50%。畑はドメーヌの裏。白色の砂礫土壌。水はけがよく乾燥した土壌で、特に9月の乾燥によってぶどうが理想的に完熟します。ジャン・ミシェルによれば「複雑すぎて短い文章で描写することができない、まるで人間のようなワインです」。 「エンゲルガルテン」は「天使の庭」の意。ダイスのプルミエクリュを代表する看板商品です。「レモンが欲しいと思う料理によく合います」(奥さんのマリー・エレーヌさん) ■テクニカル情報■ 栽培:ビオディナミ(1997年ECOCERT認証、2007年demeter認証)。クローン樹を極力使用しない。 醸造:平均収量は33hl/hl(全アルザスの平均は78.80hl/ha)。白は除梗せず、赤は約80%除梗する。天然酵母のみで発酵。赤は木製開放槽、白は大樽で発酵。シュール・リー熟成。 MARCEL DEISS ENGELGARTEN 1ER CRU マルセル・ダイス エンゲルガルテン プルミエ・クリュ 生産地:フランス アルザス 原産地呼称:AOC. ALSACE 1ER CRU ぶどう品種:リースリング、ピノ・グリ、ブーロ、ミュスカ、ピノ・ノワールの混植。(リースリングが約50%) アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口

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    • マルセル・ダイス ユエビュル プルミエ・クリュ [2018]750ml (白ワイン)

      • 7,920

      • 税抜7,200

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      マルセル・ダイス
      生産地

      ダイス入魂のプルミエ・クリュ!! アルザス全ピノ系品種の混植。常識を覆す、偉大な甘口ワイン「ユエビュル」! 1744年から続くダイス家は、フランス・アルザス地方ベルクハイム村に位置しています。1945年に故マルセル・ダイス氏がワイナリーを設立。現在は3代目であるジャン・ミシェル・ダイス氏が継承。創業当時約12haだった所有面積は、現在、9つの村に220区画、合計26haの斜面畑を所有するほどに拡大しています。 「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正(ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々)を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。 「ユエビュル プルミエ・クリュ」ベルクハイムとリボーヴィレを隔てる小さな峠の頂上にあるフーブル(文字通り、早熟で湿気の多い場所)は、西のグリュエンシュピール、東のローテンベルクに合流する、南に向かってなだらかに傾斜するわずかな窪地で、表現力豊かなワインを産み出す。 アーモンド、果皮、脂肪、トーストの包容力、冷たい漆黒の粘土によって特徴づけられる深い酸のストラクチャー、高貴な腐敗菌を導き、封じ込める、光り輝く風の強い秋。贅沢で、滑らかで、太く、厚みがあり、非常にシロップのようで、次に冷たくてコショウのようだ。しばらくすると、酸味がさらに深まり、スパイシーでメントールのような、非常に強烈で、荒々しく、爽やかで、スレートのような唾液を生み出す。 偉大な甘口ワインだが、抑制に満ちており、シャープで黒鉛のような冷たさがある。口中のピュアさは鼻と正確に対応しており、ボトリティスのないこのヴィンテージを証明する。酸味と滋味深さが戻り、消化しやすく、常識を逸脱している。これは偉大なプロテスタントの甘口ワインになるだろうか? 時間、敬意、忍耐が必要だろう。辛口ワインしか好まないという人たちが、このワインを喜んで飲むようになるには、もう少し時間がかかるだろう...。 ■テクニカル情報■ 栽培:ビオディナミ(1997年ECOCERT認証、2007年demeter認証)。クローン樹を極力使用しない 醸造:平均収量は33hl/hl(全アルザスの平均は78.80hl/ha)。白は除梗せず、赤は約80%除梗する。天然酵母のみで発酵。赤は木製開放槽、白は大樽で発酵。シュール・リー熟成。 Domaine Marcel Deiss Huebuhl Premiere Cru マルセル・ダイス ユエビュル プルミエ・クリュ 生産地:フランス アルザス 原産地呼称:AOC. ALSACE PREMIERE CRU ぶどう品種:アルザス全ピノ系品種の混植・混醸 アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 甘口

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