2023年 〜 2023年ワインの商品一覧
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テヌータ・デル・オルネライア マッセティーノ [2023]750ml (赤ワイン)
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49,940円
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税抜45,400円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- テヌータ・デル・オルネライア
スーパータスカンの筆頭が手掛ける、イタリア最高峰のメルロ。 マッセートの若樹を使用して生み出される、贅沢なセカンドワイン。 かのサッシカイアと人気を二分する、スーパータスカンの筆頭、オルネライア。そんなオルネライアがカベルネ・ソーヴィニヨンとメルロのブレンドで造られるのに対し、メルロを主体にしたもうひとつのオルネライアのワインが、マッセートです。元々はオルネライアにブレンドする目的で造られたメルロでしたが、その出来があまりにもよかったため、単一の品種でリリースしたのが伝説の幕開け。ファーストリリースの1987年以降、その力強くも複雑味に満ちた味わいはワインラヴァーの心を奪い続けており、イタリア最高峰のメルロと言っても過言ではない仕上がりです。 「マッセティーノ」は、2017ヴィンテージが初リリースで、2018ヴィンテージからボルドー・ネゴシアン経由で日本に極小量リリースが開始されました。イタリアのル・パンとも呼び声高い、オルネライアが手掛けるイタリア最高峰のメルローワイン。ファーストラベルの若樹を用いた贅沢な造りで、マッセートの片鱗を感じさせる味わいです。力強さと、メルローの官能的な味わいを表現、世界のワインファンを魅了する希少銘柄です。 ブレンドはメルロー主体ですが、僅かにカベルネ・フランがブレンドされるアロマティックなエッセンスとマッセートの偉大な片鱗を感じさせてくれる素晴らしいワインです。エレガントでシルキーで滑らかな口当たり、研磨されたように磨かれたタンニンがピュアな果実味と上手く溶け合い表現されています。フィニッシュにはバニラやミネラルのニュアンスが感じられます。 ■試飲コメント■ 試飲した時点で香りが開いており、心地よいブーケが広がります。口に含んだ瞬間、フレッシュ感のある赤いフルーツの果実味と軽快な風味があり、2023年ヴィンテージの優れたポテンシャルを明確に感じます。口の中でメルローとカベルネ・フランが美しく調和し、ワインの凝縮感が際立ち、2023年の個性を見事に表現したマッセティーノに仕上がりました。このヴィンテージに特徴的な瑞々しさがあり、いつまでも続く余韻の中に、心地よい酸味が印象に残ります。 2025年4月に試飲 ■2023年ヴィンテージ情報■ 2023年は、簡単なヴィンテージではありませんでしたが、自然が猛威を振るいながらも、ブドウの生育サイクの最重要局面では、自然の大きな力にしっかり守られた年となりました。冬は穏やかで、気温・降水量ともに平年をやや上回り、例年より早くブドウが育ちます。春は一転して雨が多く、降水量が少ない夏に向けて、土中に十分な水分を蓄積したものの、栽培チームは細心の注意と緊張感で蕾を剪定せねばならず、非常に忙しい時期になりました。夏は35度前後の高温が続きましたが、極端な猛暑にはならず、春に蓄えた水分により、ブドウは着実に、かつ、均一に熟しました。これにより、凝縮感の高いブドウに育ちます。8月末の降雨と9月の夜間の冷え込みにより、非常に複雑なアロマと豊かな酸があり、フェノール分と糖分のバランスが取れたブドウになりました。 ■テクニカル情報■ 手摘みで収穫したブドウは、実が潰れないよう、容量が15kg の小型コンテナーに入れて醸造所へ運びました。醸造所で除梗し、柔らかく潰した後、破砕したブドウは、ブドウにストレスがかかるポンプではなく、重力による自然の力でコンクリート槽へ移します。ブドウは、区画ごとに分けて醸造しました。アルコール発酵は、野生酵母により自然発生的に始まります。発酵温度は25°Cから28°Cで、必要に応じて1日に2、3回、ルモンタージュ(底のワインを上部の果帽にかけて循環させるプロセス)を実施しました。ワインは、合計、21日から25日間、タンクで熟成させます。ワインのシャープなリンゴ酸を柔らかい乳酸に変えるマロラクティック発酵は、畑の区画ごとに樽で実施しました(新樽率は50%)。12ヶ月間、熟成させた後、ワインをブレンドし、コンクリート槽に戻して更に4ヵ月寝かせて、瓶詰めしました。 TENUTA DELL' ORNELLAIA MASSETINO テヌータ・デル・オルネライア マッセティーノ 生産地:イタリア トスカーナ ボルゲリ 原産地呼称:I.G.T. TOSCANA ぶどう品種:メルロー 91%、カベルネ・フラン 9% アルコール度数:15% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワイン・アドヴォケイト:96 ポイント RP 96 Reviewed by: Monica Larner Drink Date: 2027 - 2048 The Masseto 2023 Massetino is a blend of 91% Merlot and 9% Cabernet Franc and confirms the growing confidence and individuality of this blend. The 2023 harvest was not easy because of mildew pressure. The Merlot was picked after periods of rain, with Cabernet Franc playing a compensating role, yet the result is very positive, offering bright spiciness and layered mineral tones of graphite smoke and crushed stone. Grown on a mix of blue clay and reddish marine-derived soils rich in fossils and sodium, the vineyards benefit from cool, water-retentive clays that help the vines cope with heat stress. Chalky notes add freshness on the finish, and the overall impression is one of depth, brightness and savory precision. Though often described as a "second wine" after Masseto, Massetino has achieved notable success by proving it has a distinct identity. Published: Feb 06, 2026 DECANTER:96 ポイント ‘The idea of Massetino is to create a more approachable wine,’ states winemaker, Gaia Cinnirella. And combined with the plump juiciness and aromatic appeal of 2023, this is incredibly enticing. Ripe dark berry scents mingle with damp earth, Mediterranean scrub and chocolatey nuances. It has a steely energy, coiled and bright, its vertical structure padded out by generous juicy, creamy red and black berries, and supported by fine-grained tannins. It's a bold expression this year, with a slightly drying woody finish that should resolve with time in the bottles, but it's countered by freshness and a really lovely line of acidity which runs through the body. Delicious! ジェームス・サックリング:97 ポイント Score 95 Masseto Toscana Massetino 2023 Wednesday, Jul 23, 2025 Color Red Country Italy Region Tuscany Vintage 2023 A dark, super-intense, rich and complex wine. On the nose it shows restrained bramble fruit, vanilla, cloves, eucalyptus and leather. Lots of graphite on the palate, with firm, velvety tannins, chocolate flavors, refreshing acidity and a chalky, oaky finish. Drink or hold. Aldo Fiordelli Senior Editor
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ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ 1er オ・クロ・パラントゥ [2023]750ml (赤ワイン)
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484,000円
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税抜440,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・メオ・カミュゼ
クロ・パラントゥはブルゴーニュの神様、アンリ・ジャイエ氏とメタヤージュ(分益耕作)の契約を結んでいた畑。 ヴォーヌ・ロマネ村に本拠地を置き、コート・ドールを代表するドメーヌの1つ、メオ・カミュゼ。ブルゴーニュの神様、故アンリ・ジャイエ氏の後継者とも言われる生産者として、世界中のブルゴーニュ愛好家に絶大な人気を誇っています。メオ・カミュゼは、ワインの神様と呼ばれているアンリ・ジャイエ氏がコンサルタントを務めていたことでも有名。 1989年から醸造を担当するジャン=ニコラ・メオ氏はアンリ・ジャイエ氏に直接指導を受けた数少ない人物のひとりで、その指導のおかげで、風味の深さや果実味のインパクト等、メオ・カミュゼの酒質は向上しました。現在も、ジャン=ニコラ・メオ氏が経営を行い、畑の仕事は、以前から小作人として働いていたクリスチャン・フロワ氏がこれまでの経験を活かしたアドバイスをしながら行っています。 「ヴォーヌ・ロマネ 1er オ・クロ・パラントゥ」 は、1950年代に植樹されたブドウより造られます。豊満かつストラクチャーがしっかりしており、印象的で説得力を感じるワイン。酸がしっかりしたタイプですが、パレートの第一印象は濃厚で滑らかです。寛大さを感じさせられるワインです。 ■テイスティングノート■ 赤や黒の果実の風味とフランジパネが組み合わさり、魅惑的な味わいを生み出しています。特に、さまざまなスパイスやスモークティーなどのニュアンスがすぐに感じられるため、その魅力にすっかり虜になってしまうことでしょう……。口当たりは非常に滑らかで魅惑的であり、例年よりも柔らかく、甘みも感じられます。余韻は非常に長く、ワインが広がっていくにつれてテロワール特有の清涼感が現れてきますが、そのすべてに荒々しさは一切ありません。 穏やかでありながら力強さも兼ね備えたこのクロ・パラントゥーは、例年より早く飲み頃を迎え、今後10年間にわたり大きな喜びをもたらしてくれるでしょう。 ■2023年ヴィンテージ情報■ 暑さと嵐が交互に訪れたシーズン。冬の水分不足が懸念されていました。4月と5月上旬はそれほど暖かくなく、ブドウの樹の成長もあまり見られませんでした。しかし、5月末にかけて状況が一変し、すっかり夏らしい気候になりました。その後、樹勢が「爆発的に」伸び、6月初旬には1週間もかからずに開花が急速に進みました。暑さや干ばつも懸念されましたが、2023年のシーズンは、その頃には間隔を置いて、かつ規模が大きく、定期的に激しい雨が降るという特徴を帯びていました。その結果、当初懸念されていた干ばつによる被害は結局全く発生せず、特にクロ・サン・フィリベールの若い苗木たちは、非常に良好な状態を保ちました。 2023年ヴィンテージは豊かで非常に魅力的であり、2022年ヴィンテージに見られたわずかな厳しさがなく、このヴィンテージの将来性は非常に有望であり、何よりも、すでに非常に素晴らしい出来栄えです! 現在は豊かな肉厚感と魅力を存分に発揮していますが、長期熟成にも耐えうるため、その潜在能力と個性を十分に表現できるようになるでしょう。 ■テクニカル情報■ 収穫は全て手摘み。これまでアンリ・ジャイエ氏の醸造法に倣い、100%除梗を行っていましたが、2004年から全房発酵を試験的に導入。2011年以降、エシェゾーグラン・クリュレ・ルージュ・デュ・バ、ヴォーヌ・ロマネの1級畑、オー・クロ・パラントゥ、ニュイ・サン・ジョルジュのオー・ブドーには全房発酵したワインが、約15%ずつ含まれています。その結果、造りだされるワインは、これまでの果実味重視のスタイルから、より複雑味を備えエレガントなスタイルへと変化しつつあります。新樽の使用については、グラン・クリュとプルミエ・クリュは100%、その他のワインは約50%にて18ヵ月熟成。その後、ノンフィルターで瓶詰されます。 Domaine Meo Camuzet VOSNE ROMANEE 1ER CRU AU CROS PARANTOUX ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ 1er オ・クロ・パラントゥ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ヴォーヌ・ロマネ 原産地呼称:AOC. VOSNE ROMANEE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ Jasper Morris:95-98 ポイント ★★★★☆ 2023年、ヴォーヌ・ロマネ クロ・パラントゥ プルミエ・クリュ、ドメーヌ・メオ・カミュゼ 深みのある紫色で、縁はルビー色を帯びている。ブーケには魔法のような趣があり、フローラルな香りとフレッシュな赤い果実の香りが広がる。華やかな「ブリュレ」ほど豊潤ではないが、完璧な洗練さを備え、格別な気品を放つ。ほのかなアルプスのイチゴの香りも感じられ、余韻が終わりかけたかと思うと、さらに余韻を引き延ばすような、ほんの少しの余韻が湧き出てくる。2033年から2045年にかけてが飲み頃。2024年11月、ジャスパー・モリスMWによるテイスティング。 星評価:★★★★☆ 100点満点中:95-98
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ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ マルサネ・ルージュ [2023]750ml (赤ワイン) 【正規品】
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12,100円
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税抜11,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ
【正規代理店商品】 マルサネの常識を覆す凝縮感。マルサネの未来を背負う若手醸造家。 大都市のディジョンに近いマルサネは、1800年代にとても栄えていました。1855年にブルゴーニュワインの格付けを行ったラヴァル博士はマルサネのテロワールを高く評価していましたが、ディジョンに住む人々の日常酒にアリゴテとガメイばかりが植えられました。 1930年代にAOCを定めるにあたり、裕福なマルサネの人たちは村名アペラシオンさえ望まなかったといいます。ところが戦後、ディジョンの工場が次々と閉鎖されると、マルサネの人々の生活は途端に苦しくなりました。それで58年に村名アペラシオンの申請をしましたが、認められたのは30年後の87年。そして今、いくつかのクリマをプルミエクリュに昇格させるべく、地道な活動をしているのがシルヴァン・パタイユです。 彼はラボでは素晴らしい畑を持っているのに、酷いワイン造ってしまう人たちを多く見ました。自分ならマイナーなアペラシオンでも凄いワインを造ってみせるぞと思い、畑の広さが4haになった2001年にラボを辞め、ドメーヌに専念することを心に決めました。 「マルサネ・ルージュ」は、肉厚で魅力的で、ラズベリー、プラム、バラの花びらの香りが溢れています。ミディアムからフルボディ、テクスチャーがありシームレスで、生き生きとした酸と塩気のあるフィニッシュです。 ■テクニカル情報■ ビオディナミ、マルサネ全体の合計2.4ヘクタールの複数の区画より、1950年から1980年の間に植えられたブドウ、30%全房発酵、土着酵母、新樽15%で12ヶ月熟成、瓶詰め時のみに最小限の硫黄添加 Domaine Sylvain Pataille Marsannay Rouge ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ マルサネ・ルージュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ マルサネ 原産地呼称:AOC. MARSANNAY ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ ブルゴーニュ・ブラン レ・メシャロ [2023]750ml (白ワイン) 【正規品】
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11,000円
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税抜10,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ
【正規代理店商品】 マルサネの常識を覆す凝縮感。マルサネの未来を背負う若手醸造家。 大都市のディジョンに近いマルサネは、1800年代にとても栄えていました。1855年にブルゴーニュワインの格付けを行ったラヴァル博士はマルサネのテロワールを高く評価していましたが、ディジョンに住む人々の日常酒にアリゴテとガメイばかりが植えられました。 1930年代にAOCを定めるにあたり、裕福なマルサネの人たちは村名アペラシオンさえ望まなかったといいます。ところが戦後、ディジョンの工場が次々と閉鎖されると、マルサネの人々の生活は途端に苦しくなりました。それで58年に村名アペラシオンの申請をしましたが、認められたのは30年後の87年。そして今、いくつかのクリマをプルミエクリュに昇格させるべく、地道な活動をしているのがシルヴァン・パタイユです。 彼はラボでは素晴らしい畑を持っているのに、酷いワイン造ってしまう人たちを多く見ました。自分ならマイナーなアペラシオンでも凄いワインを造ってみせるぞと思い、畑の広さが4haになった2001年にラボを辞め、ドメーヌに専念することを心に決めました。 「ブルゴーニュ・ブラン レ・メシャロ」は、0.3haのみの新しい畑。丘の下部に位置する深い沖積層土壌。2010年に植えられた畑が大部分ではあるが、古いものでは1949年に植えられた樹もある。 花の香りだけでなく砂糖漬けの柑橘類の香りもバランスが取れており、美しい緊張感に支えられた美しいストラクチャーを持つブルゴーニュ・ブラン。綺麗な酸味と丸みのある口当たりが特徴。余韻も長い。 ■テクニカル情報■ サイズ:0.30ヘクタール (0.74 ac) ブドウの樹齢:2010年植樹 テロワール:斜面の下側、深い沖積土壌 ブドウ栽培:認定されたオーガニック、バイオダイナミック農法 醸造:マロラクティック発酵。古樽で12~18ヶ月の熟成。 Domaine Sylvain Pataille Bourgogne Blanc Les Mechalots ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ ブルゴーニュ・ブラン レ・メシャロ 生産地:フランス ブルゴーニュ 原産地呼称:AOC. BOURGOGNE ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口
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ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ マルサネ・ルージュ ル・シャピトル [2023]750ml (赤ワイン) 【正規品】
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19,140円
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税抜17,400円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ
【正規代理店商品】 マルサネの常識を覆す凝縮感。マルサネの未来を背負う若手醸造家。 大都市のディジョンに近いマルサネは、1800年代にとても栄えていました。1855年にブルゴーニュワインの格付けを行ったラヴァル博士はマルサネのテロワールを高く評価していましたが、ディジョンに住む人々の日常酒にアリゴテとガメイばかりが植えられました。 1930年代にAOCを定めるにあたり、裕福なマルサネの人たちは村名アペラシオンさえ望まなかったといいます。ところが戦後、ディジョンの工場が次々と閉鎖されると、マルサネの人々の生活は途端に苦しくなりました。それで58年に村名アペラシオンの申請をしましたが、認められたのは30年後の87年。そして今、いくつかのクリマをプルミエクリュに昇格させるべく、地道な活動をしているのがシルヴァン・パタイユです。 彼はラボでは素晴らしい畑を持っているのに、酷いワイン造ってしまう人たちを多く見ました。自分ならマイナーなアペラシオンでも凄いワインを造ってみせるぞと思い、畑の広さが4haになった2001年にラボを辞め、ドメーヌに専念することを心に決めました。 「マルサネ ル・シャピトル」は、5ヘクタールの小さなアペラシオン面積で栽培されたピノ・ノワールから造られます。ワインは18ヶ月間樽で熟成され、そのうち35%が新樽です。 ■テクニカル情報■ ビオディナミ、東向きの斜面、石灰岩の岩盤を持つ淡いピンク色の砂利土壌、標高270-300m、1951年、1989年、2006年に植樹、1ヘクタールの区画、100%全房発酵、土着酵母、新樽15%で18ヶ月熟成、瓶詰め時のみに最小限の硫黄添加 Domaine Sylvain Pataille Marsannay Le Chapitre ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ マルサネ ル・シャピトル 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ マルサネ 原産地呼称:AOC. MARSANNAY ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ ブルゴーニュ・ルージュ [2023]750ml (赤ワイン) 【正規品】
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7,150円
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税抜6,500円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ
【正規代理店商品】 マルサネの常識を覆す凝縮感。マルサネの未来を背負う若手醸造家。 大都市のディジョンに近いマルサネは、1800年代にとても栄えていました。1855年にブルゴーニュワインの格付けを行ったラヴァル博士はマルサネのテロワールを高く評価していましたが、ディジョンに住む人々の日常酒にアリゴテとガメイばかりが植えられました。 1930年代にAOCを定めるにあたり、裕福なマルサネの人たちは村名アペラシオンさえ望まなかったといいます。ところが戦後、ディジョンの工場が次々と閉鎖されると、マルサネの人々の生活は途端に苦しくなりました。それで58年に村名アペラシオンの申請をしましたが、認められたのは30年後の87年。そして今、いくつかのクリマをプルミエクリュに昇格させるべく、地道な活動をしているのがシルヴァン・パタイユです。 彼はラボでは素晴らしい畑を持っているのに、酷いワイン造ってしまう人たちを多く見ました。自分ならマイナーなアペラシオンでも凄いワインを造ってみせるぞと思い、畑の広さが4haになった2001年にラボを辞め、ドメーヌに専念することを心に決めました。 「ブルゴーニュ・ルージュ」は、シルヴァン・パタイユを知るための非常に素晴らしい入門ワインです。平均樹齢40年の古樹のブドウを使用。まさに素材の良さを感じさせるブルゴーニュ・ルージュです。温かさの奥に確たるエネルギーに溢れ、ミネラル風味と清涼感そして美しい果実味と繊細な味わいがあります。 ■テクニカル情報■ 植密度&収穫量:50hl/ha 土壌:粘土、石灰質 発酵:500L樽3週間 樹齢:樹齢40年 熟成:500L樽にて12ヶ月熟成。瓶詰め前にキューブで4ヶ月熟成。 Domaine Sylvain Pataille Bourgogne Rouge ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ ブルゴーニュ・ルージュ 生産地:フランス ブルゴーニュ 原産地呼称:AOC. BOURGOGNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ マルサネ・ブラン シャルドネ [2023]750ml (白ワイン) 【正規品】
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13,200円
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税抜12,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ
【正規代理店商品】 マルサネの常識を覆す凝縮感。マルサネの未来を背負う若手醸造家。 大都市のディジョンに近いマルサネは、1800年代にとても栄えていました。1855年にブルゴーニュワインの格付けを行ったラヴァル博士はマルサネのテロワールを高く評価していましたが、ディジョンに住む人々の日常酒にアリゴテとガメイばかりが植えられました。 1930年代にAOCを定めるにあたり、裕福なマルサネの人たちは村名アペラシオンさえ望まなかったといいます。ところが戦後、ディジョンの工場が次々と閉鎖されると、マルサネの人々の生活は途端に苦しくなりました。それで58年に村名アペラシオンの申請をしましたが、認められたのは30年後の87年。そして今、いくつかのクリマをプルミエクリュに昇格させるべく、地道な活動をしているのがシルヴァン・パタイユです。 彼はラボでは素晴らしい畑を持っているのに、酷いワイン造ってしまう人たちを多く見ました。自分ならマイナーなアペラシオンでも凄いワインを造ってみせるぞと思い、畑の広さが4haになった2001年にラボを辞め、ドメーヌに専念することを心に決めました。 「マルサネ・ブラン シャルドネ」は、ボリュームと厚みがありながら、ミネラル感とより生き生きとした個性を際立たせています。エレガントで控えめな香り、フレッシュさ、エネルギー、レモンのような特徴、口に含むとナッツのヒントがあり、より引き締まり、突き抜けるようなフレッシュさと余韻が長く続きます。樽のニュアンスもあるが、それを上回る果実味。 ■テクニカル情報■ ビオディナミ、ブランジーやクロ・デュ・ロワを含むマルサネの5つの区画より、1949年から2012年の間に植えられたブドウ、土着酵母、18ヶ月間新樽(1/3)で発酵・熟成、瓶詰め時のみに最小限の硫黄添加 Domaine Sylvain Pataille Marsannay Blanc Chardonnay ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ マルサネ・ブラン シャルドネ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ マルサネ 原産地呼称:AOC. MARSANNAY ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口
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ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ ブルゴーニュ・アリゴテ プティ・ピュイ [2023]750ml (白ワイン) 【正規品】
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19,360円
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税抜17,600円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ
【正規代理店商品】 マルサネの常識を覆す凝縮感。マルサネの未来を背負う若手醸造家。 大都市のディジョンに近いマルサネは、1800年代にとても栄えていました。1855年にブルゴーニュワインの格付けを行ったラヴァル博士はマルサネのテロワールを高く評価していましたが、ディジョンに住む人々の日常酒にアリゴテとガメイばかりが植えられました。 1930年代にAOCを定めるにあたり、裕福なマルサネの人たちは村名アペラシオンさえ望まなかったといいます。ところが戦後、ディジョンの工場が次々と閉鎖されると、マルサネの人々の生活は途端に苦しくなりました。それで58年に村名アペラシオンの申請をしましたが、認められたのは30年後の87年。そして今、いくつかのクリマをプルミエクリュに昇格させるべく、地道な活動をしているのがシルヴァン・パタイユです。 彼はラボでは素晴らしい畑を持っているのに、酷いワイン造ってしまう人たちを多く見ました。自分ならマイナーなアペラシオンでも凄いワインを造ってみせるぞと思い、畑の広さが4haになった2001年にラボを辞め、ドメーヌに専念することを心に決めました。 「ブルゴーニュ・アリゴテ プティ・ピュイ」は、1926年に遡る区画。ラ・シャルム・オー・プレトルに似た、岩の上に粘土が乗っている土壌。白い果実と酸味の美しいコントラスト。熟成ポテンシャルがある。 長い間影に隠れてきたこのブドウ品種のもつ、最も純粋な表現を体現しています。この区画のアリゴテは、マルサネの赤粘土と石灰岩の土壌に、1920年代後半に植えられた樹齢100年にもなるブドウ樹から生まれています。ブドウの深みと濃縮感が、プティ・ピュイのテロワールを、濃厚でありながら輝きに満ちた形で表現しています。 口に含むと、生き生きとしたストレートな酸味の上を、ワインのボディが力強く流れ渡ります。シルキーなテクスチャーが、このワイナリーのスタイルを象徴する緊張感を損なうことなく、美しい丸みをもって口内を包み込みます。中盤では、シロップ漬けの洋梨、煮込んだリンゴ、柑橘類の皮の風味が、抑制の効いた緊張感に満ちたチョークのような骨格に溶け込んでいきます。余韻は長く続き、塩気のあるミネラル感と、わずかにヨードを思わせる塩気のある余韻に支えられ、絶対的な純粋さという印象を残します。 Domaine Sylvain Pataille Bourgogne Aligote Petit Puits ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ ブルゴーニュ・アリゴテ プティ・ピュイ 生産地:フランス ブルゴーニュ 原産地呼称:AOC. BOURGOGNE ぶどう品種:アリゴテ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口
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ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ ブーズロン [2023]750ml (白ワイン) 【正規品】
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17,600円
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税抜16,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ
【正規代理店商品】 マルサネの常識を覆す凝縮感。マルサネの未来を背負う若手醸造家。 大都市のディジョンに近いマルサネは、1800年代にとても栄えていました。1855年にブルゴーニュワインの格付けを行ったラヴァル博士はマルサネのテロワールを高く評価していましたが、ディジョンに住む人々の日常酒にアリゴテとガメイばかりが植えられました。 1930年代にAOCを定めるにあたり、裕福なマルサネの人たちは村名アペラシオンさえ望まなかったといいます。ところが戦後、ディジョンの工場が次々と閉鎖されると、マルサネの人々の生活は途端に苦しくなりました。それで58年に村名アペラシオンの申請をしましたが、認められたのは30年後の87年。そして今、いくつかのクリマをプルミエクリュに昇格させるべく、地道な活動をしているのがシルヴァン・パタイユです。 彼はラボでは素晴らしい畑を持っているのに、酷いワイン造ってしまう人たちを多く見ました。自分ならマイナーなアペラシオンでも凄いワインを造ってみせるぞと思い、畑の広さが4haになった2001年にラボを辞め、ドメーヌに専念することを心に決めました。 「ブーズロン」は、シルヴァン・パタイユが再生させた最後の区画の一つです。ブーズロンは、コート・シャロネーズで最も人気を集める産地の一つになりつつあります。ブーズロンの王様であるアリゴテ種は、シルヴァン・パタイユによって丹精込めて育てられています。ブドウ畑は、主に白いマールと石灰岩からなる土壌に植えられています。このワインは硫黄を使用せずに醸造され、古い樽で18ヶ月間熟成されます。 香りは、ユーカリやコリアンダーの花のようなノートから始まります。ピンクグレープフルーツやグラニー・アップル、そしてほんのりとしたグリーンゲージのニュアンスも感じられます。口当たりは、まさにバランスの模範と言えます。アリゴテ特有の爽やかな果実味と、スパイシーなニュアンス、そして塩気のあるキャラクターが絶妙に織りなされています。余韻には、ユーカリの爽やかな香りが伴います。 Domaine Sylvain Pataille Bouzeron ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ ブーズロン 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・シャロネーズ ブーズロン 原産地呼称:AOC. BOUZERON ぶどう品種:アリゴテ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口
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ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ ブルゴーニュ・アリゴテ レ・オーボンヌ・オ・ペペ [2023]750ml (白ワイン) 【正規品】
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16,500円
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税抜15,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ
【正規代理店商品】 マルサネの常識を覆す凝縮感。マルサネの未来を背負う若手醸造家。 大都市のディジョンに近いマルサネは、1800年代にとても栄えていました。1855年にブルゴーニュワインの格付けを行ったラヴァル博士はマルサネのテロワールを高く評価していましたが、ディジョンに住む人々の日常酒にアリゴテとガメイばかりが植えられました。 1930年代にAOCを定めるにあたり、裕福なマルサネの人たちは村名アペラシオンさえ望まなかったといいます。ところが戦後、ディジョンの工場が次々と閉鎖されると、マルサネの人々の生活は途端に苦しくなりました。それで58年に村名アペラシオンの申請をしましたが、認められたのは30年後の87年。そして今、いくつかのクリマをプルミエクリュに昇格させるべく、地道な活動をしているのがシルヴァン・パタイユです。 彼はラボでは素晴らしい畑を持っているのに、酷いワイン造ってしまう人たちを多く見ました。自分ならマイナーなアペラシオンでも凄いワインを造ってみせるぞと思い、畑の広さが4haになった2001年にラボを辞め、ドメーヌに専念することを心に決めました。 「ブルゴーニュ・アリゴテ レ・オーボンヌ・オ・ペぺ」は、標高250m、粘土、泥灰土、石灰岩からなる土壌にある樹齢約50年の古木から収穫されるブドウを使用します。土着酵母で自然発酵させ、古樽で12ヶ月熟成させて造られるナチュラルワインです。 「レ・オーボンヌ・オ・ペぺ」のオーヴォンヌはラテン語のAVENAに由来し、オーツ麦が栽培されていた場所を表しています。ペペは、祖父または老人を意味する非公式なフランス語で、このブドウ畑がかつてパタイユの祖父の所有物であったため、キュヴェのタイトルに「ペペ」が付けられています。 色は麦わら色で、香りはフルーティーで柑橘系の香りと軽くトーストしたスモーキーなノートで構成されています。口に含むと、他のタイプのアリゴテとは異なり、美しいフレッシュさが特徴ですが、ある程度の複雑さも備えています。 Domaine Sylvain Pataille Bourgogne Aligote Les Auvonnes au Pepe ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ ブルゴーニュ・アリゴテ レ・オーボンヌ・オ・ペぺ 生産地:フランス ブルゴーニュ 原産地呼称:AOC. BOURGOGNE ぶどう品種:アリゴテ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口
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