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ボディフルボディワインの商品一覧

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    • シャトー・ベレール・ラグラーヴ 1990年

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1990
      生産者
      シャトー・ベレール・ラグラーヴ
      生産地

      150年にわたりバケイ家が家族経営でワイン造りを行ってきたシャトー・ベレール・ラグラーヴはマルゴー地区とサンジュリアン地区の中間にあるムーリスに位置し、1932年にクリュ・ブルジョワに昇格したワイナリーです。土壌はメドックの格付けシャトーと同じ、ギュンツ氷期に由来する砂利質の土壌です。品質を第一に考え、畑では非常に丁寧な選定を行い、除草剤などの農薬は使わず、全てのブドウを手摘みで収穫するなどこだわりをもったブドウ栽培を行っています。メドックの伝統的な造りに重きをおきつつ、より良いワイン造りのため最新の醸造技術も柔軟に取り入れているワイナリーです。 「ここの畑はグラン・プジョーの砂利層の丘の屋根筋に位置しているが、もちろん、このあたりがムーリスの畑で最高といわれる一帯である。100年前から同じ一家がこのシャトーを所有している。彼らは厳しい剪定と低い収穫量が最上のワインを造るという信念をもっている。ワインはじつに細やかに神経を配って造られている。魅力と果実味が重視され、このアペラシオンをもつ他の多くのワインよりも柔らかで洗練されている。また、個性とはっきりしたフィネスとバランスをそなえていて、粗雑なところはまったくない。注目すべきワイン。」 D.ペッパーコーン著「ボルドーワイン」より抜粋。 ベルエール・ラグラーヴは100年の歴史をもつムーリスのシャトー。メジャーなシャトーではありませんが、砂利質の優れた土壌から生まれる葡萄から造られるワインは、熟成とともに、メドックの優れたワインの証であるソフトで繊細な香りを持つようになります。 シャトー・ベレール・ラグラーヴ 1990年 メドック格付けシャトーと同じ土壌であるギュンツ氷期に由来する砂利質土壌。カベルネ・ソーヴィニヨン60%、メルロー35%、プティ・ヴェルド5%をフレンチオーク樽で18から20ヶ月熟成(新樽比率25%、225L)。プラムなどの果実やジビエの肉っぽさなどの複雑なノーズ。プルーンや甘みを感じるスパイスなどが混ざった複雑かつバランスの取れた味わい。熟成したカベルネの魅力がうまく発揮されている一本。

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    • エスク・ヴァレー リザーヴ・メルロー・カベルネ・ソーヴィニヨン・マルベック [2013]750ml/Esk Valley

      0
      販売者
      木下インターナショナル株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      エスク・ヴァレー
      生産地

      ■醸造・熟成行程■ ホークスベイのサブリージョン「ギムレットグラベル」にある3つの畑、コーナーストーン、ンガキリキリ及びトワイフォードグラベルのぶどうを使用。 畑の最大のポテンシャルを引き出すためにぶどうの生育期間を通して徹底したキャノピーマネージメントを行い、収量を抑えぶどうの品質を高めている。区画ごとに収穫されたぶどうは除梗され、1930年代のコンクリート発酵槽で、自然酵母と厳選した培養酵母により発酵、一日に4回手作業での櫂入れを行う。発酵後浸漬を経てプレス、樽とタンクでマロラクティック発酵後、フレンチオークの樽で16ヶ月熟成(新樽40%)。ブレンドされ2014年10月にボトリング。 ■味わい■ このワインはニュージーランド最高の赤ワインの一つとみなされている。深い色合いでチェリーなどの黒い果実やスパイス、スモーキーなアロマも。ギムレットグラベルメルローブレンドの典型的なフレーバーであるフルーツケーキ、チェリー、チョコレートやオークのスパイスが感じられる複雑な味わいと長い余韻。2013年は素晴らしいヴィンテージとなった。 ■受賞歴■ ロイヤル・イースター・ショーワインアワード2017 金賞 インターナショナル・ワイン・チャレンジ2017 金賞 ワインステートマガジン 2016 5つ星

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    • ワイ バイ ヨシキ シャルドネ アンコール カリフォルニア [2019] 750ml / Y by YOSHIKI Chardonnay Encore California

      • 5,500

      • 税抜5,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      ザ・マイケル・モンダヴィ・ファミリー
      生産地

      “When I compose a song, I write the score on a piece of paper, rarely do I use a musical instrument. I can hear everything in my head. It’s almost always complete. Wine to me is a song. My imagination flows with every sip and my mind is set free. Together with Rob Mondavi, Jr., Y was created out of my passion for wine and music.” - YOSHIKI 「 作曲をする時、私は 五線紙 に音符 を書いていきます。楽器は 滅多に 使いません。 頭の 中で全てのメロディが聞こえるからです。そして この工程でほ とんど が 完 成 し ま す 。 ワ インは私にとって音楽と同じです。一 口 口 に 含 む 度 に イ マ ジ ネ ー シ ョ ン が 広 が り 、 心 が 解き放たれます。 “Y”は、 ロブ・モンダヴィ Jr. と共に、 私の ワインと音楽への情熱から 創造され まし た 。」 <Y by Yoshiki ストーリー> 2009 年に誕生した「Y by Yoshiki」は、YOSHIKI とナパ・ヴァレーのワイン造り手一族の 4 代目であり 醸造家でもあるロブ・モンダヴィ Jr.とのコラボレーションにより造られたワ インです。 カリフォルニアに拠点を置き、ワインに親しんできた YOSHIKI は、常にモンダヴィ・ファ ミリーを称賛し、 彼らの造るナパ・ヴァレーのワインを購入しコレクションし続けてきま した。 そして彼がコラボレーションの相手として選んだのが、カリフォルニア・ワイン業 界で最も尊敬される ファミリーの 1 つであるマイケル・モンダヴィ・ファミリーでした。 2009 年 2 月、ナパ・ヴァレーを訪れた YOSHIKI は、マイケル・モンダヴィとロブの親子に 出会い、彼らの自宅でディナーを共にしました。 その後、マイケル・モンダヴィ・ファミ リー・エステートではロブと共にワインのテイスティングを行い、 シャルドネとカベルネ・ ソーヴィニョンのブレンドを行いました。 その時にブレンドした最初のヴィンテージである 2008 年カベルネ・ソーヴィニョンとシャ ルドネは 2009 年の秋に日本でリリースされました。このワインは YOSHIKI の個人的に好 きな味わいやフレーバーを テイスティングして造られました。 Y by YOSHIKI その後、第二弾として 2016 年秋に新しくリリースされた 2011 年カベルネ・ソーヴィニョ ンと 2012 年シャルドネは、カリフォルニアの銘醸地であるナパ・ヴァレーのブドウだけか ら造られた プレミアムワインでした。2017 年暮れにはそのワインが大注目され即完売。 日 本の市場から一切ワインが無くなってしまいました。 そこでYOSHIKIはより多くの人々にカジュアルに飲んでもらえるワインを造りたいと考え、 再びロブと試飲を重ね、2018 年夏、YOSHIKI がスマートカジュアルと呼んだ新シリーズ 「Y by Yoshiki California」を完成させました。 その後、2018 年の暮れにはナパ・ヴァレーの中でも特に銘醸地区とされるオークヴィルの ブドウのみから造られ、YOSHIKI が「最高傑作」と呼んだ 10th Anniversary Special Edition 「Y by Yoshiki Oakville Napa Valley」シリーズもリリースされました。 2019 年夏には、前年リリースしたシリーズ「Y by Yoshiki California」の新ヴィンテージが 発売されました。 そして、2020 年、12 月、「Y by Yoshiki California」、「Y by Yoshiki Oakville」、 両シリ ーズの新ヴィンテージの発売と同時に、新たなシリーズとなる 「Y by Yoshiki Russian River Valley」をリリースしました。 今迄カベルネ・ソーヴィニョンに親しむことの多かった YOSHIKI は、 次々とカベルネ・ソ ーヴィニョンのワインをリリースしてきましたが、世界中のプレミアムワインを 楽しむ機 会が増える中、世界のワインファンを魅了する偉大なワイン銘醸地フランス ブルゴーニ ュのワインに魅力を感じ、ロブにカリフォルニアでもブルゴーニュの名産である ピノ・ノ ワールのワイン造りが出来ないものか相談するようになりました。 そして遂に完成したの がこの「Y by Yoshiki Russian River Valley」シリーズとなりました。 今後は、「Y by Yoshiki California」、「Y by Yoshiki Oakville」、 「Y by Yoshiki Russian River Valley」の 3 シリーズで、毎年新ヴィンテージを リリースしていく事になるでしょう。 ロブ・モンダヴィ Jr. からのコメント 「YOSHIKI は日本の音楽界の常識を破った人物だと思います。 YOSHIKI はステージ上の圧 倒的な存在感を持つ人物と、柔らかな口調で この上なく優美で優しい人間が並列で同居し ている人物です。 彼はクラシック音楽の教育を受けたピアニストであり、ロックバンドの ドラマーであり、 その時の状況により気品や雄弁さそして冒険心を持ってカメレオンのよ うに変化する事が出来ます。 また、YOSHIKI はいつもユニークな物の見方をしています。伝統に敬意を払いつつ、 限界 や枠を超える本来の願望も持ち、いつも心躍らせフレッシュであり続ける。 これは私がワ インを造る時と全く同じ姿勢です。

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    • ワイ バイ ヨシキ カベルネ ソーヴィニヨン カリフォルニア [2018] 750ml / Y by YOSHIKI Cabernet Sauvignon California

      • 5,500

      • 税抜5,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ザ・マイケル・モンダヴィ・ファミリー
      生産地

      “When I compose a song, I write the score on a piece of paper, rarely do I use a musical instrument. I can hear everything in my head. It’s almost always complete. Wine to me is a song. My imagination flows with every sip and my mind is set free. Together with Rob Mondavi, Jr., Y was created out of my passion for wine and music.” - YOSHIKI 「 作曲をする時、私は 五線紙 に音符 を書いていきます。楽器は 滅多に 使いません。 頭の 中で全てのメロディが聞こえるからです。そして この工程でほ とんど が 完 成 し ま す 。 ワ インは私にとって音楽と同じです。一 口 口 に 含 む 度 に イ マ ジ ネ ー シ ョ ン が 広 が り 、 心 が 解き放たれます。 “Y”は、 ロブ・モンダヴィ Jr. と共に、 私の ワインと音楽への情熱から 創造され まし た 。」 <Y by Yoshiki ストーリー> 2009 年に誕生した「Y by Yoshiki」は、YOSHIKI とナパ・ヴァレーのワイン造り手一族の 4 代目であり 醸造家でもあるロブ・モンダヴィ Jr.とのコラボレーションにより造られたワ インです。 カリフォルニアに拠点を置き、ワインに親しんできた YOSHIKI は、常にモンダヴィ・ファ ミリーを称賛し、 彼らの造るナパ・ヴァレーのワインを購入しコレクションし続けてきま した。 そして彼がコラボレーションの相手として選んだのが、カリフォルニア・ワイン業 界で最も尊敬される ファミリーの 1 つであるマイケル・モンダヴィ・ファミリーでした。 2009 年 2 月、ナパ・ヴァレーを訪れた YOSHIKI は、マイケル・モンダヴィとロブの親子に 出会い、彼らの自宅でディナーを共にしました。 その後、マイケル・モンダヴィ・ファミ リー・エステートではロブと共にワインのテイスティングを行い、 シャルドネとカベルネ・ ソーヴィニョンのブレンドを行いました。 その時にブレンドした最初のヴィンテージである 2008 年カベルネ・ソーヴィニョンとシャ ルドネは 2009 年の秋に日本でリリースされました。このワインは YOSHIKI の個人的に好 きな味わいやフレーバーを テイスティングして造られました。 Y by YOSHIKI その後、第二弾として 2016 年秋に新しくリリースされた 2011 年カベルネ・ソーヴィニョ ンと 2012 年シャルドネは、カリフォルニアの銘醸地であるナパ・ヴァレーのブドウだけか ら造られた プレミアムワインでした。2017 年暮れにはそのワインが大注目され即完売。 日 本の市場から一切ワインが無くなってしまいました。 そこでYOSHIKIはより多くの人々にカジュアルに飲んでもらえるワインを造りたいと考え、 再びロブと試飲を重ね、2018 年夏、YOSHIKI がスマートカジュアルと呼んだ新シリーズ 「Y by Yoshiki California」を完成させました。 その後、2018 年の暮れにはナパ・ヴァレーの中でも特に銘醸地区とされるオークヴィルの ブドウのみから造られ、YOSHIKI が「最高傑作」と呼んだ 10th Anniversary Special Edition 「Y by Yoshiki Oakville Napa Valley」シリーズもリリースされました。 2019 年夏には、前年リリースしたシリーズ「Y by Yoshiki California」の新ヴィンテージが 発売されました。 そして、2020 年、12 月、「Y by Yoshiki California」、「Y by Yoshiki Oakville」、 両シリ ーズの新ヴィンテージの発売と同時に、新たなシリーズとなる 「Y by Yoshiki Russian River Valley」をリリースしました。 今迄カベルネ・ソーヴィニョンに親しむことの多かった YOSHIKI は、 次々とカベルネ・ソ ーヴィニョンのワインをリリースしてきましたが、世界中のプレミアムワインを 楽しむ機 会が増える中、世界のワインファンを魅了する偉大なワイン銘醸地フランス ブルゴーニ ュのワインに魅力を感じ、ロブにカリフォルニアでもブルゴーニュの名産である ピノ・ノ ワールのワイン造りが出来ないものか相談するようになりました。 そして遂に完成したの がこの「Y by Yoshiki Russian River Valley」シリーズとなりました。 今後は、「Y by Yoshiki California」、「Y by Yoshiki Oakville」、 「Y by Yoshiki Russian River Valley」の 3 シリーズで、毎年新ヴィンテージを リリースしていく事になるでしょう。 ロブ・モンダヴィ Jr. からのコメント 「YOSHIKI は日本の音楽界の常識を破った人物だと思います。 YOSHIKI はステージ上の圧 倒的な存在感を持つ人物と、柔らかな口調で この上なく優美で優しい人間が並列で同居し ている人物です。 彼はクラシック音楽の教育を受けたピアニストであり、ロックバンドの ドラマーであり、 その時の状況により気品や雄弁さそして冒険心を持ってカメレオンのよ うに変化する事が出来ます。 また、YOSHIKI はいつもユニークな物の見方をしています。伝統に敬意を払いつつ、 限界 や枠を超える本来の願望も持ち、いつも心躍らせフレッシュであり続ける。 これは私がワ インを造る時と全く同じ姿勢です。

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    • バロン・エドモン・ドゥ・ロートシルト シャトー・クラーク [2011]750ml/Baron Edmond de Rothschild

      • 5,841

      • 税抜5,310

      0
      販売者
      ピーロート・ジャパン株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2011
      生産者
      バロン・エドモン・ドゥ・ロートシルト
      生産地

      ファルスタッフ・マガジン 90ポイント! デキャンター誌 16ポイント! シャトー・クラーク・エステートの起源は、ヴェトゥイユ修道院のシトー修道会の修道士が12世紀に最初の葡萄の木を植えた時まで遡る。そしてその後、騎士トビー・クラークがこの土地を購入し、1818年以降彼の名前が永久に残ることになった。その後何度も引き継がれ、最終的に売却され、1973年にバロン・エデモンド・ドゥ・ロートシルトによって購入された。 この時に放置されていた葡萄畑は植え直され、その後、最終的に54ヘクタールのワイン生産地を実現するために1974年から1978年の間に完全に作り変えられた。 今日、葡萄の木は粘土質石灰岩の丘の上に植えられていることで、メルローの葡萄は最大限に個性を表すことができているのである。そしてシャトー・クラークで最初のヴィンテージが1978年に瓶詰めされて以来、ワインの品質は常に向上し続けている。 古い建物は修復され、ワイン醸造の過程で使用する技術と設備は最新のものとなった。栽培とワイン生産方法には特別な注意が払われ、非常に厳しく管理されている。手摘みされた葡萄は丁寧に運ばれ、慎重にセラーで選別され、重力を使い、最高の木の樽に入れられる。ワインはその後新樽に入れられ、そこで14~18ヶ月間熟成される。従って、シャトー・クラークはワインを濃縮し、際立ったものにした土地を真に反映したものである。力強さと芳香の複雑さを結びつけ、熟成の大きなポテンシャルを持っている。1997年以来、バロン・ベンジャミン・ドゥ・ロートシルトは彼の父親の伝統を引き継ぎ、彼自身の一流を求める情熱を彼の活動的な仕事に伝播している。 生産地:リストラック・メドック 葡萄畑:55ヘクタール 土壌:石灰岩と粘土 品種:メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン30% 植密度:1へクタールあたり7,000本 (1m x 1.5m) 樹齢:30年 土壌管理:自然に雑草を生えさせる 剪定:グイヨー・ダブル 収穫:手摘み、手作業による葡萄の選別(除硬の前後) メルロー:9月19日~24日 カベルネ・ソーヴィニヨン:9月26日~27日 ワイン醸造:重力を利用して葡萄を大桶へ移動し、樽とステンレス・スティールの大桶で低温マセラシオンと発酵を行う。 各大桶に合わせて、穏やかに抽出し、パンプオーバーとデレスタージュ(液抜き静置法)を行う。2015ヴィンテージ以来、樽に最良のプレスワインを添加している。 熟成:65%新樽、残りは中古樽 熟成期間:16ヶ月 生産量:250,000本 アルコール%: 13.50% テイスティングノート 極めて力強く、複雑なノーズが立ち上り、熟した果実の芳香に、スミレやスパイシーでオーキーな含みがする。豊かな風味に、タイトなタンニンが広がる。フレッシュで、果実味のする長い味わいが続く。 相性の良い料理 グリルしたお肉、フランス産のチーズ 日本食;鉄板焼きお肉 韓国:牛肉のプルコギ 中国:黒コショウの牛肉炒め サーヴする温度:18℃

    • Product Images
    • ジュヴレ・シャンベルタン 2015年 ドメーヌ・アルマン・ジョフロワ

      • 5,918

      • 税抜5,380

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ドメーヌ アルマン・ジョフロワ
      生産地

      ブルゴーニュ・ワインの買い付けのために各地のドメーヌを回っていた1990年の頃、あるドメーヌで「僕の爺さんが作ったワインだけど、飲んでみるかね」と言って、40年以上前に造られたモンターニュの白ワインを出されたことがある。ただの村名ワインだったが、せっかく用意していただいたワインなので、ありがたく試飲してみた。 なんと驚くなかれ、非常にフレッシュで40年も前に造られたものとは思えない味わい。「そりゃそうさね、このワインは出来てからずっとうちのカーヴで熟成したものだい」、今回試飲した中にもその時の記憶がよみがえる逸品が多く見られた。 インポーターさんの資料より 地元の一部に残る伝統の味を守り、動物的な、あるいは加熱臭を特徴とする力強いワインを造っていたのだが、この数年で酒造りの手法そのものがかなり洗練されてきた。その結果、一部に行き過ぎはあるものの、従来の美しい色調としっかりしたボディを持ちながら、テクスチャーとタンニンに大変な奥行きと調和が見られるようになってきている。また品揃えもジュヴレ村全体を見わたすかのような見事なものである。 ル・クラスマン “ドメーヌ アルマン・ジョフロワについて” ジュヴレ・シャンベルタン 2015年 ドメーヌ・アルマン・ジョフロワ 樹齢30年から80年のブドウでつくられます。熟した赤いベリーやダークベリー、フルーツが組み合わさった素晴らしい香り。大地のニュアンスを感じさせる奥深さと重量感。まさにジュヴレ・シャンベルタンを想わせるミネラル感たっぷりの正統派。

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    • ドメーヌ・シャンソン ボーヌ・プルミエ・クリュ・バスティオン・ルージュ [2015]750ml/Domaine Chanson

      • 6,050

      • 税抜5,500

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ドメーヌ・シャンソン
      生産地

      ボーヌで1、2を争う歴史あるメゾン!! ブルゴーニュで産出されるワインをフランス国内やヨーロッパに販売していたシモン・ヴェリーが、1750年に設立した『シャンソン』は、ボーヌでも1、2を争う歴史あるメゾンとされています。 1847年から1999年まではシャンソン家が経営を担ってきましたが、1999年、ボランジェ・グループの傘下に入って以来、畑やカーヴに大きな投資が行われています。 まず、ブドウを約10mのベルトコンベアーに乗せて段階的に冷却する瞬間冷却システムの導入。 ドメーヌ・シャンソンが他のワイナリーと違うのが、長期マセラシオン発酵を行うということです。普通のブルゴーニュワイナリーは2~3日ですが、ドメーヌ・シャンソンは8~10日の発酵を行います。 この結果、果実からより多くのアロマを抽出することができ、複雑みのあるワインに仕上げることができます。 粘土・石灰質土壌 輝きのあるルビーの色調。 ラズベリー等の赤いベリー系のミックスフルーツとヴァイオレット、シナモン、甘苦系スパイスの香りで 複雑性を感じ、果実中心のピュアな味わいに繊細なタンニンが酸味とバランス良く調和しており、 最後までフルーツの余韻が持続する。

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    • エステート・シャルドネ サンタ・リタ・ヒルズ [2017] 750ml / Estate Chardonnay Sta. Rita Hills

      • 6,490

      • 税抜5,900

      0
      販売者
      ワインインスタイル
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2017
      生産者
      ザ・ヒルト
      生産地

      オーナーは、あの言わずと知れたカリフォルニアのカルトワインであるスクリ―ミング・イーグルの オーナーであるスタン・クロンキーです。NBAのデンバー・ナゲッツ、そしてNFLのセントルイス・ラムズの オーナーで、サッカー・プレミアリーグのアーセナルの筆頭株主でもあります。 ザ・ヒルトは英語の “to the hilt”という慣用句に使われる単語で「何かを全うする」、「成し遂げる」、 「完全に」等を意味します。これをモットーに、クオリティの高いワインを造る事には一切の妥協も許さず、 自然が与えるブドウを使い、最高品質のシャルドネとピノ・ノワールを醸造します。 シルクのように滑らかで口当たりがよく、みずみずしくて軽やかでありつつ、高価な白桃のように新鮮。 アプリコット、スイカズラ、そしてかすかにトロピカルフルーツのニュアンスもあり、継ぎ目のない味わいが あります。火打ち石とオーク樽が心地よく香ります。とても新鮮で生き生きとした印象でありながら、 酸と果実味とミネラル感がうっとりするほどに絡み合っています。もし太陽の光をそのまま液体にしたら、 きっとこんな味わいになるのではないでしょうか。 熟成:フレンチオーク樽(新40%、旧53%、ステンレス7%) ALC: 13.4% 91 Points:The Wine Advocate Erin Brooks 93-95 Points:Jeb Dunnuck