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ボディフルボディワインの商品一覧

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    • マヤ [2018] 750ml / Maya

      • 82,500

      • 税抜75,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      Dalla Valle Vineyards
      生産地

      1988年、イタリア人のグスタフ・ダラ・ヴァレ氏と兵庫県出身の日本人のナオコ女史の娘の名をとった畑 “マヤ”から、カベルネ・ソーヴィニヨンとカベルネ・フランのブレンドによるスーパープレミアムワインが 誕生しました。 銘柄名も“マヤ”と名付けられ、1992年、2002年、2013年、2016年の4度にわたりロバート・パーカー氏が 100点を献上する等、今に至るまで最高級の評価を受け続けています。しかも1992年のパーカー100点は 「アメリカ産ワイン史上初の快挙」として、アメリカ・ワインの歴史に刻まれることとなりました。 創設者グスタフ氏は1995年に他界しましたが、ダラ・ヴァレ・ヴィンヤーズの伝統と品質は未亡人の ナオコ女史に引き継がれ、素晴らしいワインが作られ続けています。 セパージュ:カベルネ・ソーヴィニヨン 60% / カベルネ・フラン 40% ワインアドヴォケイト誌:100点 / ジェブ・ダナック氏:100点 ジェームズ・サックリング氏:98点 / ヴィノス誌:98点 / ワインスペクテーター誌:97点

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    • シャトー・マルゴー [2019]750ml 【2019ボルドー】

      • 77,000

      • 税抜70,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・マルゴー
      生産地

      WA100、JS100、vinous99! 秀逸なヴィンテージ2019年! 「ワインの女王」と呼ばれ、世界中のワイン愛好家を魅了するボルドーワインの1つ! 1855年のボルドー格付で「プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ(第一特別級)の地位を獲得した4大シャトーの1つ(現在は1973年に昇格した『シャトー・ムートン・ロスチャイルド』を含め“5大シャトー”と呼ばれます。)。メルドー地方のガロンヌ川河口の左岸にあるマルゴー村に存在し、勿論同村を代表するトップシャトー。ワインのスタイルは優美・エレガントを信条とし、ボルドーワインで最も女性的なワインと表現されています。 「シャトー・マルゴー」は、若いうちはタンニンに堅くガードされており、飲み頃を迎えるまでに時間を要しますが、長期熟成を経て現れるうっとりとするような滑らかな舌触り、そして豊かな味わいを持ちます。最高のテロワールで育ち、極めて厳しい選果をクリアした珠玉のブドウだけをグラン・ヴァンに使用。 口当たりの滑らかさ、そしてしっかりしたボディと繊細さを備えた味わい、並外れたタンニンは、非常にしなやかで、柔和で優しく最後まで広がります。 グラン・ヴァン・ド・シャトー・マルゴー 2019は秀逸なヴィンテージと評せるでしょう。2015、2016、2018、そして2019、これまで10年の間にシャトー・マルゴーが生み出したプレシャスなワインたちと肩を並べる仕上がりです。 シャトー・マルゴーにおいては常にカベルネ・ソーヴィニヨンが主役であり、アッサンブラージュの90%を占めています。メルロは7%です。シャトーのシンボル的区画に加えて今年はル・オー・デュ・ジャルダン(Le Haut du Jardin)の区画のメルロを含み、さらなる丸みと優雅さがもたらされています。その他カベルネ・フラン(2%)とプティ・ヴェルド(1%)、以上が今年の品種構成です。シャトー・マルゴーは生産の37%を占めています。 ■2019年ヴィンテージ情報■ 春は穏やかな好天が続き、気温はほぼ平年並みでした。4月末、そして6月5日から18日の期間にはかなりの量の降雨を記録しています。開花は6月1日から9日にかけて、比較的順調に進みました。一部メルロの古株区画においてのみ、花ぶるいの症状が見られています。 夏は多雨だった春とは実に対照的でした。今夏は長期にわたって高気圧に覆われ、6月21日から9月21日の期間の雨量はたったの64ミリメートル。2019年の夏で特に印象深かった出来事は、6月末、そして7月22日から24日にかけての酷暑です。マルゴーでも最高気温39.9度を記録しました! 赤ワイン用ぶどうの収穫は9月18日にスタート。理想的な条件のもと、十分に凝縮した完璧な熟度のメルロが収穫できました。9月22日から29日にかけてはあいにくの悪天候でしたが、ぶどうの衛生状態に大きな影響はありませんでした。逆に、雨と曇天のおかげで熟度の進みが抑えられ、ぶどうに過度な負担がかかることもなく、その結果、酸はうまく保たれて、アルコール度数も高すぎない数値に落ち着きました。ぶどう果実は8月5日から10日にかけて着色し、それ以降ゆっくりと凝縮を進めました。上述の雨で心配された希釈の被害もほとんどなく、9月末から10月初旬にかけて収穫を迎えることが出来ました。 収穫作業は10月10日に終了しています。 CHATEAU MARGAUX シャトー・マルゴー 生産地:フランス ボルドー マルゴー 原産地呼称:AOC. MARGAUX 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルド 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:100 ポイント Rating 100 Release Price NA Drink Date 2029 - 2069 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate Is the 2019 Chateau Margaux the wine of the vintage? A strong case in its favor could certainly be made. Soaring from the glass with aromas of blackberries, raspberries, rose petals, violets, pencil shavings and vine smoke, it's full-bodied, layered and sensual, with a strikingly vibrant core of fruit that's framed by ripe, powdery tannins and bright acids, concluding with a penetrating, mouthwateringly saline finish of almost interminable duration. Complex, elegant and utterly compelling, this is a brilliant Bordeaux that anyone with the requisite disposable income is going to want to own. ジェームス・サックリング:100 ポイント CHATEAU MARGAUX MARGAUX 2019 Sunday, February 20, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2019 Score 100 Amazing aromas of crushed stones and wet soil with fresh mushrooms, then going on to violets and other flowers. Dark fruit, too. Full-bodied, yet agile and fine, with a linear flow of tannins that run through the center of palate. The finesse of the tannins is exceptional, like raw silk and changing all the time. Cool and energetic, yet reserved. Zen-like. vinous:99 ポイント(Antonio Galloni) 99 pts Margaux 2019 Chateau Margaux Margaux, Medoc, Bordeaux Red wine from France Drinking window: 2029 - 2069 The 2019 Chateau Margaux possesses off the charts richness to go along with plush contours and mind-blowing balance. All the elements are so wonderfully woven together. It's as if all the Chateau Margaux signatures are dialed up to eleven, but without losing any of the classic Margaux character. The purity of the red-toned fruit is just breathtaking. The Merlot was picked early, but then rain during harvest delayed the ripening of the Cabernets, which turned out to be a huge advantage. Antonio Galloni. Tasting date: February 2022 vinous:99 ポイント(Neal Martin) Red wine from France Drinking window: 2029 - 2065 The 2019 Chateau Margaux, bottled in July 2021, is absolutely divine on the nose. It unfurls to reveal exquisitely defined black fruit infused with graphite, Japanese nori and just a hint of potpourri and crushed stone. This is supremely well focused, refined and correct, so much so that you would think it comes from a cooler growing season. The palate is medium-bodied with pliant, filigreed tannins that envelop the senses. Flavors of blackberry and bilberry, tinged with sea salt and black pepper, merge into a slightly more sensual finish that is still quintessentially Margaux. I used the word "effortless" in my note from barrel, and that rings true in bottle, though maybe there is now even more persistence. Quite stunning. Neal Martin. Tasting date: December 2021 Jeb Dunnuck:97-100 ポイント The 2019 Chateau Margaux is another inky hued beauty from this estate that does everything right. Incredible notes of blackcurrants, blueberries, sandalwood, cedar, and loads of floral tones all dominate the bouquet, and this beauty hits the palate with full-bodied richness, flawless integration in its tannins, acidity, and fruit, building structure, and an almost 'iron fist in a velvet glove' like mouthfeel. Reminding me of the 2016, yet with even more density, it's a quintessential Chateau Margaux that will benefit from a decade of cellaring and keep for 50 years or more.(6/2020)

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    • シャトー・ムートン・ロートシルト [2019]750ml 【2019ボルドー】

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・ムートン・ロートシルト
      生産地

      最新2019年ヴィンテージ入荷!JS99、VINOUS99、WA98+ポイント! 5大シャトーの中で、最も豪勢なワイン「ムートン・ロートシルト」 オラファー・エリアソンが手掛けたシャトー・ムートン・ロスチャイルドのワインラベルは、抽象的な表現を用いてシャトーを描いたポートレート作品と呼べるでしょう。 格付けの歴史の中で唯一、メドック格付け第1級に昇格したシャトー・ムートン・ロートシルト。5大シャトーの中でも特に明快かつ豪勢と評される味わいと、毎年、稀代の著名なアーティストが描くアートラベルで、世界中のワインラヴァーを愉しませる一流のシャトー!飲み頃になるまでに時間がかかる長期熟成型で、月日が経つ毎に徐々に変化していくエレガントなブーケと豊かなボディを持つシャトー・ムートン・ロートシルトは、まさに"比類ない"ワインと言えるでしょう。 ■テイスティングコメント■ 濃厚な赤ガーネット色の外観、紫かかった光沢。みずみずしく精巧さを感じさせる、非常にゆたかな香り。ブラックベリー、ブラックチェリー、リコリスのニュアンスとともに、ほのかにミネラルが香ります。粘性があり、肉づきも良く、上質な甘み感のある味わい。タンニンはなめらかかつたくましく、極めて上品です。とにかく芳醇。後味まで調和が素晴らしく、テロワール表現あふれるゆたかな風味が楽しめます。 ■2019年ヴィンテージのラベルデザイン■ ソラー・イーリス・オブ・ムートン (OLAFUR ELIASSON) 作品は上下2部で構成され、上部は金色に輝く色彩が昼を、深青のニュアンスで彩られた下部は夜を象徴しています。ラベル中央は円形にくり抜かれ、ボトル内のワインがその姿を覗かせます。丸窓を囲むように楕円が連なり輪を形成し、これは地球から見た太陽の動きを描いています。地球として描かれた場所、そこはまさにシャトー・ムートン・ロスチャイルドが位置するポイヤックに他なりません。作品を上下に分断する中央線の上には、連なる輪が金色の背景上に白い弧となって浮かび上がり、一番下の弧は1年で昼が最も短い日を、一番上の弧は昼が最も長い日を表しています。作品下部にはぶどう畑からは確認することができない地平線下の太陽の動きが濃色の背景上に白く描かれています。 太陽の軌道図上部には、引き伸ばされた八(8)の字型のモチーフが弧を均等に区切るように配置されています。これは1年を通して同じ位置から太陽の動きを記録し作成されたもので、アナレンマと呼ばれます。天文学においては古くはより正確な時刻を把握するために日時計と並んで用いられました。アナレンマの形状から地球の軌跡と時の経過が視覚的に確認できるのです。太陽の軌道図、天文学的現象、航海用ツール… エリアソンはこれらにインスピレーションを得た作品を数多く発表しています。例えば2009年には同じ時刻・位置から1年を通して空を撮影し、アナレンマを画像として捉えた作品を制作しています。 ■2019年ヴィンテージ情報■ 2019年のスタートとなる冬は通常より暖かく乾燥した天候が特徴的でした。2月27日には最高気温24.7度を記録しています。この暖冬の影響でぶどうの生育日程は早まりましたが、春になると一変して平年に比べて気温も低く肌寒い日が続き、生育スピードにも衰えが見られました。その結果、開花は通常どおりの日程で進みました。続く6月は、前半には時期はずれの寒さと強い雨に見舞われた一方、後半には時期早めの熱波が押し寄せるなど、コントラストの激しい月でした。 7月は非常に安定した好天が続きました。夏はとにかく陽光ゆたかで暑く、収穫直前のぶどうはまさに完璧と評せる仕上がりでした。また、7月および8月は適度な降雨にも恵まれ、心配された水ストレスに悩まされることもありませんでした。収穫は白ワイン用ぶどうから9月5日にスタートしています。短期間に作業は進み、特にセミヨンは抜群の仕上がりです。エール・ダルジャンの収穫は9月11日にすべて終了しています。シャトー・ムートン・ロスチャイルドにおける赤ワイン用ぶどうの収穫は、9月18日から10月5日の期間に行ないました。収穫時にはときおり降雨に見舞われましたが状況は総じて良好で、ぶどうは非の打ち所のない仕上がりです。 2019年のワイン同様、今年のワインもたっぷり朗らかな味わいです。アルコール度数も色味も十分で、非常に芳醇。サテンのようになめらかで濃密なタンニンを含み、将来性の高さをうかがわせます。 ■テクニカル情報■ 収穫期間9月18日-10月5日 アッサンブラージュ:90% カベルネ・ソーヴィニヨン、9% メルロ、1% プティ・ヴェルド CHATEAU MOUTON ROTHSCHILD シャトー・ムートン・ロスチャイルド / シャトー・ムートン・ロートシルト 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 90%、メルロ 9%、プティ・ヴェルド 1% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:99 ポイント CHATEAU MOUTON ROTHSCHILD PAUILLAC 2019 Sunday, February 20, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2019 Score 99 This is incredibly complex, with all the cabernet descriptors, from mint and lead pencil to blackberry, blackcurrant and menthol. It changes all the time in the glass, just as in the nose. Yet, it remains cool and classy. Full-bodied with very fine, tight tannins that run the length of the wine, carrying on and on and on. Well-framed and compact wine. Never-ending procession of currant, berry and black cherry fruit, together with licorice, earth and just a hint of black truffle. 90% cabernet sauvignon, 9% merlot and 1% petit verdot. Give this until 2028 to show its true greatness. VINOUS:99 ポイント 99pts Drinking Window 2034 - 2069 From: 2019 Bordeaux from Bottle: The Two Towers (Feb 2022) The 2019 Mouton Rothschild has come together beautifully since I tasted it from barrel. Today, it is unquestionably one of the wines of the vintage. Powerful and statuesque in its beauty, Mouton is remarkable in every way. Layers of dark-toned fruit confer seriousness and intensity that builds with time. All of the finesse I saw in barrel is still present. Since then, the 2019 has gained flesh and vibrancy. Magnificent! - By Antonio Galloni on January 2022 ワインアドヴォケイト:98+ ポイント Rating 98+ Drink Date 2035 - 2065 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate The 2019 Mouton Rothschild is the most dramatic of the M?doc first growths, soaring from the glass with aromas of cassis, blackberries and violets mingled with rich aromas of cedar, cigar wrapper, licorice, loamy soil and spices. Full-bodied, layered and multidimensional, it's deep and powerful, with huge levels of concentration and an ineffably complete, seamless profile, concluding with a long, resonant finish. Plenty of ripe tannin is hidden by its ample core of fruit, and despite its youthful polish, this will require plenty of bottle age to realize all its potential. This blend of 90% Cabernet Sauvignon, 9% Merlot and 1% Petit Verdot tastes in many respects like the 2016 Mouton's more sun-kissed cousin.

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    • コトー・ブルギニヨン [2016] 750ml / Coteaux Bourguignons

      • 36,080

      • 税抜32,800

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      ドメーヌ・ルロワ
      生産地

      数あるブルゴーニュの生産者でもトップと称されている名門ワイナリー』 1868年、フランス中部のオクセー・デュレス村に創設されたルロワ社。 現当主であり天才醸造家でもあるマダム・ラルー・ビーズ・ルロワが、約140年以上の歴史と伝統を受け継ぎ、 ブルゴーニュ最上のワインだけを選び続けることによりルロワの地位を絶対的なものにしています。 1942年にはD.R.C ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの株式を取得し、共同経営者として ブルゴーニュで最高位の造り手に押し上げた功績は広く知られています。 マダム・ルロワのワイン造りで最も特徴的なものが「ビオディナミ農法」です。 化学肥料を排除し降り注ぐ天体の引力を利用する農法は、この宇宙の生命あるすべてのものが望む、 自然的であり極めて有用な方法であると彼女は考えます。

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    • ブルゴーニュ・アリゴテ [2016] 750ml / Bourgogne Aligote【正規代理店輸入品】

      • 21,780

      • 税抜19,800

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      ドメーヌ・ルロワ
      生産地

      数あるブルゴーニュの生産者でもトップと称されている名門ワイナリー』 1868年、フランス中部のオクセー・デュレス村に創設されたルロワ社。 現当主であり天才醸造家でもあるマダム・ラルー・ビーズ・ルロワが、約140年以上の歴史と伝統を受け継ぎ、 ブルゴーニュ最上のワインだけを選び続けることによりルロワの地位を絶対的なものにしています。 1942年にはD.R.C ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの株式を取得し、共同経営者として ブルゴーニュで最高位の造り手に押し上げた功績は広く知られています。 マダム・ルロワのワイン造りで最も特徴的なものが「ビオディナミ農法」です。 化学肥料を排除し降り注ぐ天体の引力を利用する農法は、この宇宙の生命あるすべてのものが望む、 自然的であり極めて有用な方法であると彼女は考えます。

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    • ブルゴーニュ・アリゴテ [2014] 750ml / Bourgogne Aligote【正規代理店輸入品】

      • 21,780

      • 税抜19,800

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2014
      生産者
      ドメーヌ・ルロワ
      生産地

      数あるブルゴーニュの生産者でもトップと称されている名門ワイナリー』 1868年、フランス中部のオクセー・デュレス村に創設されたルロワ社。 現当主であり天才醸造家でもあるマダム・ラルー・ビーズ・ルロワが、約140年以上の歴史と伝統を受け継ぎ、 ブルゴーニュ最上のワインだけを選び続けることによりルロワの地位を絶対的なものにしています。 1942年にはD.R.C ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの株式を取得し、共同経営者として ブルゴーニュで最高位の造り手に押し上げた功績は広く知られています。 マダム・ルロワのワイン造りで最も特徴的なものが「ビオディナミ農法」です。 化学肥料を排除し降り注ぐ天体の引力を利用する農法は、この宇宙の生命あるすべてのものが望む、 自然的であり極めて有用な方法であると彼女は考えます。

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    • シャトー・ラトゥール マグナムボトル(1500ml) [2013] 1500ml / Chateau Latour Magnum Bottle(1500ml)

      • 187,000

      • 税抜170,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      シャトー・ラトゥール
      生産地

      世界屈指のグランヴァン メドック格付け第1級【CH.LATOUR】最新ヴィンテージ 貴重なマグナムボトルをご用意いたしました。 ボルドーの2013年ヴィンテージが厳しい年であったことは広く知られているが 英国のワインメーカーBerry Bros & Rudd社は、2013年はラトゥールの中でも “最も安価なヴィンテージの1つ”であり「ポストモダンの時代のレトロなワイン」と表現している。 また、ラトゥールの中でも2013年はすぐにでも飲める状態であると述べています。 2013年のセパージュ:カベルネ・ソーヴィニヨン 95.2%、メルロー 4.4%、プティ・ヴェルド 0.4% 輸入代理店:田地商店(信濃屋自社輸入)

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    • オーパス・ワン [2013] 750ml / Opus One

      • 71,500

      • 税抜65,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      オーパス・ワン・ワイナリー
      生産地

      ジェームスサックリングが初の100点をつけた2013年! 2013年は、ナパ・ヴァレー全体で評価の高いヴィンテージです。 特にカベルネ・ソーヴィニヨン主体のワインの評価では、有名評論家が100点を 連発していることも珍しくないほどで、 『超当たり年』 として 歴史に刻まれるヴィンテージとなるはずです! 醸造責任者のマイケル・シラーチ氏自らが、「見事としか言いようがない」と絶賛する オーパスワンの2013年は、リリース時からでもポテンシャルを感じることができ、 今後偉大なヴィンテージなることを予感させます。 有名評論家の評価も高く、 ・ジェームス・サックリング氏:100点(初)  (元ワインスペクテーター副編集長) ・ロバート・パーカー氏:97点+(過去最高評価) ・アントニオ・ガローニ氏:97点  (元WA誌テイスター、現ヴィノス) 上述の公式サイトのコメントにもあるように、 「偉大なヴィンテージ」となったオーパスの2013年物です! 2013年のセパージュ カベルネ・ソーヴィニヨン 79% カベルネ・フラン 7% プティ・ヴェルド 6% メルロー 6% マルベック 2%

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    • オーパス・ワン・ワイナリー オーパス・ワン [2009]750ml/Opus One Winery

      • 82,500

      • 税抜75,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2009
      生産者
      オーパス・ワン・ワイナリー
      生産地

      ヴィノス:94点+ ジェームズ・サックリング氏:93点 デキャンター誌:93点 インターナショナル・ワイン・セラー誌:93点 以下、オーパス・ワン公式サイトより。 2009年ヴィンテージは、9月に2回にわたって到来した短期の猛暑を除いては、開花期と成育期を通して気温の低めな年でした。収穫は9月21日にスタートし、10月の記録的な大雨の後、10月20日に無事に終了しました。 おなじみのダークチョコレート、エスプレッソに加えて、ブラックオリーブやミネラルのアロマが底辺に感じられます。熟したブルーベリーやカシス、そしてリコリスの風味が美しく感じられ、熟成のポテンシャルを秘めるこのワインは、スムーズなフィニッシュと同時に、きめの細かいタンニンをかすかに感じるのが印象的です。 セパージュ: カベルネ・ソーヴィニヨン 81% カベルネ・フラン 9% プティ・ヴェルド 6% メルロー 3% マルベック 1%

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    • オーパス・ワンMG [2015] 1500ml / Opus One

      • 143,000

      • 税抜130,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      オーパス・ワン・ワイナリー
      生産地

      貴重性のある最新ヴィンテージ マグナムボトル ご存知、カリフォルニアワインの大御所ロバート・モンダヴィ・ワイナリーの創始者 故ロバート・モンダヴィとボルドー5大シャトーの一つであるシャトー・ ムートン・ロートシルトの オーナー、故バロン・フィリップ・ロスチャイルドのジョイントベンチャーにより生まれたプレミアムワイン。 酒名は音楽用語「作品番号一番」の意味で 『一本のワインは交響曲、一杯のグラスワインはメロディのようなものだ。』 という考えを持つバロン・フィリップにより命名。 4年連続の当たり年・2015年ヴィンテージ! 2015年は、ナパ・ヴァレーで4年連続となる当たり年となったヴィンテージ。 有名評論家の評価も高く、 ・ジェームス・サックリング氏:98点  (元ワインスペクテーター副編集長) ・ワインアドヴォケイト誌:97点+ ・アントニオ・ガローニ氏:96点+  (元WA誌テイスター、現ヴィノス) セパージュも最近の基本スタイルのカベルネ・ソーヴィニヨン81%をメインとしており、 期待のヴィンテージとなりました! 2015年のセパージュ: カベルネ・ソーヴィニヨン 81% カベルネ・フラン 7% メルロー 6% プティ・ヴェルド 4% マルベック 2% ※インポーターは松澤屋様となります。