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黒ブドウメルロワインの商品一覧

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    • Product Images
    • シャトー ソシアンド マレ

      • 4,620

      • 税抜4,200

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2020
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2020
      生産者
      シャトー・ソシアンド・マレ
      生産地

      Jamessuckling.com93-94 かつての所有者ソシアンド家と、1850年頃この土地を購入したマダム・マレが名前の由来。一時は荒廃していましたが、1969年にジャン・ゴートローが購入し劇的に甦らせました。かつてはクリュ・ブルジョワ・エクセプショネルに格付けされていました。2003年にクリュ・ブルジョワの見直しが行われた際、敢えて申請をしなかったために現在は格付けされていませんが、その高い品質により各方面からの評価が高いシャトーです。

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    • シャペル ド ラブリ

      • 4,620

      • 税抜4,200

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2020
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2020
      生産者
      シャトー・クロワ・ド・ラブリ
      生産地

      Jamessuckling.com94-95 90年代、サンテミリオンの地でジャン・リュック・テュニュヴァンの次にガレージワインの取り組みを開始したワイナリー。ワイン造りを率いるのはオーナー夫妻の妻のアクセルさん。ミシェル・ロランのチームの指導を仰ぎながら畑の手入れをし、醸造、熟成まで手掛けます。その女性らしい感性がワインにもたらされています。シャペル・ド・ラブリーの区画は1ha。畑はシャトー・ヴァランドローと隣接しています。

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    • シャトー・マルテ レゼルヴ・ド・ファミーュ 2016

      • 5,060

      • 税抜4,600

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      シャトー・マルテ
      生産地

      シャトー・マルテは1610年に建設された小別荘で、テンプル騎士団がサン・ジャック・ド・コンポステルの巡礼者たちを受け入れていました。この34ヘクタールの農園は、サンテミリオンから約25キロ、美しいサント・ファア・ラ・グランド村のほど近くのドルドーニュ河を見下ろす斜面と高台に位置しています。 1991年以降、新しい所有者が畑に投資をおこなっており、シャトーのディレクターであるルイ・ミジャヴィル(※)を筆頭に、摘芽、除葉、低収量等々サンテミリオンの格付けシャトーと同様に細心の注意を払って造られています。醸造中は、全てのタンクに共通して細やかな注意を払い、樽での熟成に入る前に行うテイスティングで、特別なセレクションを行い、ファースト・ワイン”レぜルヴ・ド・ファミーユ“と、セカンド・ワイン”レ・オー・ド・マルテ“が決定されます。 ※ルイ・ミジャヴィルは、シャトー・テルトル・ロートブッフ、シャトー・ロック・ド・カンブ、シャトー・オーラージュの運営も行っています。 テロワールは南西向けの土壌は粘土を含む砂利質で、畑の面積は約25ヘクタールの一続きの畑(うち黒ブドウが21.40ヘクタール)です。ブドウは全て手摘みし、小かごで運搬。コンクリート・タンクで3~4週間醸造し、1日4回軽くピジャージュ。100%フランス産オークの新樽で、18ヶ月以上の熟成の後リリースされます。 クロイチゴ、干しスモモ、トリュフの香りがし、口中では、バランスがよく、骨格があり、味わい深い。アグレッシヴさがなく、比類ないリッチさが口中を満たす。黒い果実を爆発的に感じます。 デカンタージュすることがお勧めで、赤身の肉、マグレなどとよく合います。

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    • シャトー・ソシアンド・マレ 2015年

      • 5,148

      • 税抜4,680

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ジャン・ゴートロー
      生産地

      ロバート・パーカー氏はソシアンド・マレについて、サン=スーラン=ドゥ=カドゥルヌにあるソシアンド=マレは、10年から25年間優雅に寝かせることを意図した非常に高い品質の、妥協を知らないワインをつくっている。畑は、ジロンド河を望む贅沢な場所にあり、この荒廃していたシャトーを1969年に買ったジャン・ゴートローが細心の注意を払ってつくるワインは、インクのように黒っぽいルビー色で、極めて凝縮感があり、フルボディで、口すぼってしまうようなタンニンがたっぷりある。ソシアンド=マレは、メドックのどのワインよりも長持ちする可能性の高いワインだ、と主張した評論家もいる。ソシアンド=マレの優れた品質の鍵は数多くある。まず、非常に日あたりがよく、排水もよい、砂利の多い土壌の卓越した畑、1ha あたりの植樹植度の高さ(8000本)、そして手摘みの技術である。32℃から33℃の発酵温度、3週間またはそれ以上のマセラシオン期間、100%の新樽使用率、そして清澄や濾過を行わないことなども、このシャトーの水準の高さを示している。これらのことによってもたらされる結果は、異論の余地がない。ソシアンド=マレが多くの格付けワインと優に肩を並べることができ、フランスのワイン通の間で評判が高まっている。その大半が国内で買われていることからも、すでに証明済みである。 厳しい評価で知られるル・クラスマンはソシアンド・マレについて、ジロント河岸に素晴らしい眺めを持ち、わずかばかりのブドウが植えられていたこの畑に、1969年、現オーナーのジャン・ゴートローが一目惚れしたことが、ソシアンド・マレの驚くべき上昇の源となっている。この25年でメドックのクリュ・ブルジョワの中でも最も名高いものとなり、グラン・クリュの3級の候補にまで挙げられている。シャトー・モンローズと同じ性質の砂礫土壌で栽培されるカベルネ・ソーヴィニヨンが、ワインにふくよかさと並外れた華々しさを与えるのに対し、粘土質土壌に植えられたメルロは、アルコールのしっかりとした豊満さをもたらしてる。畑の面積は現在58haになり、赤い果実の素晴らしいアロマとはつらつさ、激しさ、溶け込んだ傑出した樽香、2世代にわたる長い熟成を誇るグラン・ヴァンのセレクションを可能にしている。ヴィンテージの安定性もまた見事である。セカンドワイン『ラ・ドゥモワゼル・ド・ソシアンド・マレ』は、実直さと果実味の豊かさが魅力的である。 ヒュー・ジョンソン氏も「ポケットワインブック」の中で、「クリュ・クラッセ並みの品質。昔ながらの方法を守ってつくった骨太のワインは、何年も寝かせておくべきもの」と大絶賛!★★★(トリプルスター)評価! シャトー・ソシアンド・マレ 2015年 ジャン・ゴートロー自身「格付もクリュ・ブルジョワの肩書きもいらない。ソシアンド・マレは、ただ最大限の力を発揮するだけだ」とクリュの独立独歩の地位を謳歌。

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    • シャトー・ベレール・ラグラーヴ 1990年

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1990
      生産者
      シャトー・ベレール・ラグラーヴ
      生産地

      150年にわたりバケイ家が家族経営でワイン造りを行ってきたシャトー・ベレール・ラグラーヴはマルゴー地区とサンジュリアン地区の中間にあるムーリスに位置し、1932年にクリュ・ブルジョワに昇格したワイナリーです。土壌はメドックの格付けシャトーと同じ、ギュンツ氷期に由来する砂利質の土壌です。品質を第一に考え、畑では非常に丁寧な選定を行い、除草剤などの農薬は使わず、全てのブドウを手摘みで収穫するなどこだわりをもったブドウ栽培を行っています。メドックの伝統的な造りに重きをおきつつ、より良いワイン造りのため最新の醸造技術も柔軟に取り入れているワイナリーです。 「ここの畑はグラン・プジョーの砂利層の丘の屋根筋に位置しているが、もちろん、このあたりがムーリスの畑で最高といわれる一帯である。100年前から同じ一家がこのシャトーを所有している。彼らは厳しい剪定と低い収穫量が最上のワインを造るという信念をもっている。ワインはじつに細やかに神経を配って造られている。魅力と果実味が重視され、このアペラシオンをもつ他の多くのワインよりも柔らかで洗練されている。また、個性とはっきりしたフィネスとバランスをそなえていて、粗雑なところはまったくない。注目すべきワイン。」 D.ペッパーコーン著「ボルドーワイン」より抜粋。 ベルエール・ラグラーヴは100年の歴史をもつムーリスのシャトー。メジャーなシャトーではありませんが、砂利質の優れた土壌から生まれる葡萄から造られるワインは、熟成とともに、メドックの優れたワインの証であるソフトで繊細な香りを持つようになります。 シャトー・ベレール・ラグラーヴ 1990年 メドック格付けシャトーと同じ土壌であるギュンツ氷期に由来する砂利質土壌。カベルネ・ソーヴィニヨン60%、メルロー35%、プティ・ヴェルド5%をフレンチオーク樽で18から20ヶ月熟成(新樽比率25%、225L)。プラムなどの果実やジビエの肉っぽさなどの複雑なノーズ。プルーンや甘みを感じるスパイスなどが混ざった複雑かつバランスの取れた味わい。熟成したカベルネの魅力がうまく発揮されている一本。

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    • バロン・エドモン・ドゥ・ロートシルト シャトー・クラーク [2011]750ml/Baron Edmond de Rothschild

      • 5,841

      • 税抜5,310

      0
      販売者
      ピーロート・ジャパン株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2011
      生産者
      バロン・エドモン・ドゥ・ロートシルト
      生産地

      ファルスタッフ・マガジン 90ポイント! デキャンター誌 16ポイント! シャトー・クラーク・エステートの起源は、ヴェトゥイユ修道院のシトー修道会の修道士が12世紀に最初の葡萄の木を植えた時まで遡る。そしてその後、騎士トビー・クラークがこの土地を購入し、1818年以降彼の名前が永久に残ることになった。その後何度も引き継がれ、最終的に売却され、1973年にバロン・エデモンド・ドゥ・ロートシルトによって購入された。 この時に放置されていた葡萄畑は植え直され、その後、最終的に54ヘクタールのワイン生産地を実現するために1974年から1978年の間に完全に作り変えられた。 今日、葡萄の木は粘土質石灰岩の丘の上に植えられていることで、メルローの葡萄は最大限に個性を表すことができているのである。そしてシャトー・クラークで最初のヴィンテージが1978年に瓶詰めされて以来、ワインの品質は常に向上し続けている。 古い建物は修復され、ワイン醸造の過程で使用する技術と設備は最新のものとなった。栽培とワイン生産方法には特別な注意が払われ、非常に厳しく管理されている。手摘みされた葡萄は丁寧に運ばれ、慎重にセラーで選別され、重力を使い、最高の木の樽に入れられる。ワインはその後新樽に入れられ、そこで14~18ヶ月間熟成される。従って、シャトー・クラークはワインを濃縮し、際立ったものにした土地を真に反映したものである。力強さと芳香の複雑さを結びつけ、熟成の大きなポテンシャルを持っている。1997年以来、バロン・ベンジャミン・ドゥ・ロートシルトは彼の父親の伝統を引き継ぎ、彼自身の一流を求める情熱を彼の活動的な仕事に伝播している。 生産地:リストラック・メドック 葡萄畑:55ヘクタール 土壌:石灰岩と粘土 品種:メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン30% 植密度:1へクタールあたり7,000本 (1m x 1.5m) 樹齢:30年 土壌管理:自然に雑草を生えさせる 剪定:グイヨー・ダブル 収穫:手摘み、手作業による葡萄の選別(除硬の前後) メルロー:9月19日~24日 カベルネ・ソーヴィニヨン:9月26日~27日 ワイン醸造:重力を利用して葡萄を大桶へ移動し、樽とステンレス・スティールの大桶で低温マセラシオンと発酵を行う。 各大桶に合わせて、穏やかに抽出し、パンプオーバーとデレスタージュ(液抜き静置法)を行う。2015ヴィンテージ以来、樽に最良のプレスワインを添加している。 熟成:65%新樽、残りは中古樽 熟成期間:16ヶ月 生産量:250,000本 アルコール%: 13.50% テイスティングノート 極めて力強く、複雑なノーズが立ち上り、熟した果実の芳香に、スミレやスパイシーでオーキーな含みがする。豊かな風味に、タイトなタンニンが広がる。フレッシュで、果実味のする長い味わいが続く。 相性の良い料理 グリルしたお肉、フランス産のチーズ 日本食;鉄板焼きお肉 韓国:牛肉のプルコギ 中国:黒コショウの牛肉炒め サーヴする温度:18℃

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    • シャトー ランゴア バルトン

      0
      販売者
      株式会社徳岡 ボルドープリムール
      • プリムール2020
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2020
      生産者
      シャトー・ランゴア・バルトン
      生産地

      Jamessuckling.com93-94 Wine Advocate93-95 1821年にアイルランド人のヒュー バルトンが取得。1758年に建立されたシャトーのバランスのよい建築、壮麗なファサードがヒューを魅了したに違いない。第3級格付けに認定されたランゴア バルトンは今なおオーナー家としてこの地を所有。現在は、アントニー バルトンの娘、リリアン バルトン サルトリウスが経営を行い、10代目となる子供のメラニーとダミアンもシャトーの管理とプロモーションに深く関わっている。