2021年 〜 2021年ワインの商品一覧|3ページ目
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VOLNAY 1ER CRU SANTENOTS DU MILIEU COMTES LAFON 2021 / ヴォルネイ サントノ・デュ・ミリュー
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42,900円
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税抜39,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- COMTES LAFON
ブルゴーニュの白ワイン界を代表する蔵元コント・ラフォンが仕込む秀逸な赤ワイン、ヴォルネイ・サントノ。 ムルソー村に隣接するこの畑は、白をつくるとムルソー、赤を作るとヴォルネイの表記になります。 こんと・ラフォンのヴォルネイは白と同じく酒質が強く、しっかりとしたつくり。 2021年は口に含むと赤いベリー系のチャーミングな果実が感じられ、余韻にはニュイとは一味ちがったたくましいタンニンが広がります。この年は爽やかな酸味がとけこむブルゴーニュらしいクラシックな年号です。
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BATARD MONTRACHET GRAND CRU BACHELET RAMONET 2021 / バタール・モンラッシェ グラン・クリュ バシュレ・ラモネ
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77,000円
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税抜70,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- BACHELET RAMONET
銘醸地シャサーニュ・モンラッシェ村で、4世代に亘りワイン造りを行ってきたバシュレ・ラモネ。 素晴らしい畑の数々を持ちながら低迷していた時期もありましたが、1990年代に現当主に代わってからはメキメキと頭角を現し、ワイン専門誌でも高い評価を得るようになりました。 こちらは蔵元の持つ2つの特級の内の一つバタール・モンラッシェ。 柑橘系の爽やかさとリンゴ蜜のような果実味、バターのようなリッチな口当たりが一つになった見事な味わい。きれいな酸も心地よく、流石の仕上がりです。
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BIENVENUE BATARD MONTRACHET GRAND CRU BACHELET RAMONET 2021 / ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェ グラン・クリュ
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71,500円
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税抜65,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- BACHELET RAMONET
銘醸地シャサーニュ・モンラッシェ村、4世代に亘りワイン造りを行うバシュレ・ラモネ。 素晴らしい畑の数々を持ちながら低迷していた時期もありましたが、1990年代に現当主に代わってからはメキメキと頭角を現し、ワイン専門誌でも高い評価を得るようになりました。 蔵元自慢の特級ビアンヴニュは、今の段階でも圧倒的な凝縮度と複雑な香りが長く続きます。ボリューム感あふれる果実味に、しっかりとした骨格のあるミネラル感が絶妙に調和した、まさに特級畑の傑作です。
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MEURSAULT COMTES LAFON 2021 / ムルソー コント・ラフォン
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63,800円
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税抜58,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- COMTES LAFON
ブルゴーニュ白ワイン界のトップスター、コント・ラフォン。 前当主ドミニクの下、徹底した有機栽培を実践し、低収量で卓越した酒造りによりハイレベルなワインを生み出し続けており、世界的に高く評価されています。特に本拠地のこのムルソーは、このドメーヌの代名詞とも言える存在。村名クラスと言えどもその完成度は他の追随を許さない仕上り。熟した白い果肉のフルーツや蜜のニュアンスが感じられ、既にバランスの良い味わいに仕上がり余韻も非常に心地よく長期熟成も期待できる逸品です。
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CHASSAGNE MONTRACHET 1ER CRU BOUDRIOTTE 2021 JEAN CLAUDE RAMONET / シャサーニュ・モンラッシェ プルミエ・クリュ ブードリオット
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66,000円
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税抜60,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
ブルゴーニュ・ファンを虜にしてやまない名門ラモネは 1920年にピエール・ラモネによって創設され、設立当初から元詰を開始、 現在はノエルとジャン・クロードの兄弟がワイン造りの中核となり世界中から称賛を得ています。 シャサーニュ・モンラッシェ村の一級の中でも特に洗練された個性を持つブードリオットは、 白い花やアーモンドの香りに、ふくよかな果実味と美しい酸にミネラル感が融合する気品あふれるスタイル。
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CHASSAGNE MONTRACHET 1ER CRU MORGEOT 2021 JEAN CLAUDE RAMONET / シャサーニュ・モンラッシェ プルミエ・クリュ モルジョ
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66,000円
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税抜60,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
ブルゴーニュ・ファンを虜にしてやまない名門ラモネ。 1920年にピエール・ラモネによって創設され、設立当初から元詰を開始しました。 現在はノエルとジャン・クロードの兄弟がワイン造りの中核となり世界中から称賛を得ています。 モルジョはシャサーニュ・モンラッシェの南端付近に位置する1級畑。 テロワールと造り手のマッチングの妙を感じる逸品でラモネの造りが光る納得の仕上がりです。 果実と樽が重なった重厚でパワフルは風味。高い品格と長熟能力を持ちながら、 最後は2021年の涼しさを感じるような綺麗な酸が続きます。
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シャトー・ラフィット・ロートシルト [2021]750ml 【2021ボルドー】
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118,800円
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税抜108,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
「1996年を彷彿とさせる、永久保存版ラフィット!」(William Kelly, Wine Advocate) 「2019年や2020年のように、プリムール試飲時点で表現されるような躍動感のあるスタイルでは決してないものの、高い酸と凝縮感、緻密な酸は非常に美しい出来で、引き締まった骨格から言えることは長期熟成に大変向いているワインである、ということだ!」とアドヴォケイト誌では大絶賛のヴィンテージです。 メドック格付け第1級、5大シャトーの筆頭。 ボルドーの真髄を極めた究極のエレガンスを体現する、ロスチャイルド家が誇る栄光のシャトー。 メドック格付け第1級の筆頭で、左岸の王者と讃えられるシャトー・ラフィット・ロスチャイルド。第1級の首位の座を一度たりとも譲り渡したことのない不屈の栄光を誇り、圧倒的な熟成ポテンシャルを秘めています。 ボルドー5大シャトーのひとつ。17世紀、セギュール家によってブドウ畑が整備されてから銘醸ワインの造り手として評価が高まりました。その後、歴史に翻弄される困難な時代を経て、1868年にロートシルト家の手に渡ります。長い歴史の中、培われた技術と秀逸性の追求に尽力してきたシャトーのワインは、繊細さと気品にあふれ、そのきめ細やかな口当たりとエレガントな余韻には比類がありません。112ヘクタールを所有。 カベルネ比率96%と高比率。早い段階での霜や雹被害の影響でメルローが非常に難しかったこともあり、相対的にカベルネの出来が良かった年となったことが大きな理由の一つのようです。かつてムートンと取り合ったことでも知られる伝説的な区画「Carruades Plateau」のブドウを多く使用しています。 ■テイスティングコメント■ 深い赤色。香りはフレッシュな果実味とエレガントなトースト香に支配されている。口に含むと、すぐに力強さが感じられ、余分なものはなく、つかの間の快活さが続く。フィニッシュのフレッシュさ、タンニンの粒立ち、ベルベットのようなウッディさが、熟成のポテンシャルの高さを示唆している。 ■2021年ヴィンテージ情報■ ロマン・ゲーリーは、『刷新は常に何よりもまず原点回帰である』と語っている。今年は、ラフィットの神話的な台地で私たちが最もよく育つ方法を知っているものから、これ以上素晴らしい啓示はなかった。フレッシュさと濃厚さは、私たちが偉大なテロワールで慣れ親しんできたバランス感覚によって、すでにそこにあった。今年は、テロワールがこれまで以上にはっきりとその声を発した。伝説的なカリュアードの台地にある区画、ポワントン・グラヴェットからのワインは半分しかブレンドされなかった。 CHATEAU LAFITE ROTHSCHILD シャトー・ラフィット・ロスチャイルド / シャトー・ラフィット・ロートシルト 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 96%、メルロ 3%、プティ・ヴェルド 1% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:96+ ポイント The Wine Advocate RP 96+ Reviewed by: William Kelley Release Price: NA Drink Date: 2031 - 2065 To my palate, the 2021 Lafite Rothschild has emerged as the finest of the Pauillac first growths this year. Wafting from the glass with aromas of dark minty berries mingled with notions of iris, licorice and cigar box, it's medium to full-bodied, deep and concentrated, with a velvety attack that segues into an elegantly dense and structured mid-palate that's nicely framed by sweet but abundant tannins, concluding with a long, penetrating finish. Published: Feb 09, 2024 ジェームス・サックリング:97-98 ポイント CHATEAU LAFITE ROTHSCHILD PAUILLAC 2021 Wednesday, June 8, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2021 Score 97-98 Polished and refined with a firm, fine and linear tannin structure. Harmonious. Perfumed violets, roses and subtle licorice. All in balance here, with precise layers of black fruit, minerals and pencil lead. Rather seamless. Firm, yet fine and sleek to the end. Very classy. Fine-velvet texture. 96% cabernet sauvignon, 3% merlot and 1% petit verdot. vinous:97 ポイント 97 Drinking Window 2031 - 2081 From: 2021 Bordeaux: L’Enfant Terrible (Feb 2024) The 2021 Lafite-Rothschild is every bit as exceptional as it was from barrel. The high percentage of Cabernet Sauvignon comes through loud and clear. All the elements are so well balanced. The 2021 is dark, racy and full of Lafite sensuality, all kicked up by the natural intensity of the year. Dark red/purplish fruit, mint, lavender and rose petal are all on display. It’s not a showy wine, and it will need quite a bit of time to fully reveal its charms. - By Antonio Galloni on December 2023
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【10%OFF】ジョセフ・フェルプス インシグニア [2019] & カベルネ・ソーヴィニヨン [2021] 2本セット【正規品】
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68,200円
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税抜62,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ジョセフ・フェルプス
ジョセフ・フェルプスのインシグニアとカベルネ・ソーヴィニヨンの2本セットを特別価格でご用意しました。 <セット内容> インシグニア [2019] 750ml ×1 カベルネ・ソーヴィニヨン [2021] 750ml ×1 ジョセフ フェルプス ヴィンヤードは1973年、 セント・ヘレナ郊外にあるシルヴァラード・トレイルの近くにある土地に誕生しました。 670エーカーの牧場であった土地は、創業者であるジョセフ・フェルプスの、 「より大きくより良い、まだ当時存在していなかった何かを生み出したい」という一つのビジョンによって、 130エーカーのワイン用ブドウ、オリーブ園、果樹園、比類のないおもてなしと ブドウ園のパノラマ景色を望む丘陵にあるワイナリーへと変貌を遂げました。 美食家で、恐れを知らないビジョンと勇気に溢れたジョーは、 ナパヴァレーをワイン産地として地図に載せるという夢を持ち、 1970年初頭まだ静かな農業の町であったナパヴァレーを、高級ワイン産地として目覚めさせました。 その年の最高品質をボトルに詰める、というコンセプトを守り続け、 現在もナパヴァレーの生産者に絶大な影響を与え続けています。 <インシグニアについて> 2019 年ヴィンテージのインシグニアは、赤い果実、クレーム・ド・カシス、葉タバコ、繊細なドライフラワーのバラの花びらのうっとりするような香りで始まります。 味わいはジューシーで濃厚で、ブラックベリー、ラズベリー、ブラックカラント、ダークチョコレートの表情豊かな層が広がります。 魅惑的なエネルギーがあり、余韻、複雑さ、洗練さを備えたダイナミックなワインです。 ブレンド: カベルネ ソーヴィニヨン 93%、プティ・ヴェルド 5%、ナパヴァレーの農園で栽培されたマルベック 2% 熟成: フレンチオーク新樽100%で24ヶ月(樽製造業者 タランソー、ダルゴー・ジャグル、デンプトス、マルセル・カデ、シルヴァン) <カベルネ・ソーヴィニヨンについて> 2021年ヴィンテージのナパヴァレー カベルネ ソーヴィニヨンは、熟れたカラントや、タバコ、レザー、鉛筆、ダーク チョコレートの香りの表現力豊かなアロマを持っています。 フルボディで濃厚、ダークプラム、ブラックベリー、風味豊かなスパイスが層になっている、リッチなワインです。 長期のセラー熟成に適した酸のストラクチャーと深みを備え、活気に満ち生き生きとした味わいです。 ブレンド: カベルネ ソーヴィニヨン 92%、プティ・ヴェルド 4%、カベルネ・フラン 2%、メルロー 1%、ナパヴァレーの農園で栽培されたマルベック 1% 熟成: ワインは瓶詰めする前に、新樽 48% (フレンチ オーク樽 50%、アメリカン オーク樽 50%) と古いフレンチ オーク樽とアメリカン オーク樽 52% で 16 カ月間熟成されました。 樽製造業者には、エルミタージュ、フランソワ フレール、デンプトス (フランスとアメリカ)、カントン (アメリカ)、ダルゴー ジャグル、オリオン、タランソーが含まれています。 レビュー: (92-94) 点、「2021年ヴィンテージのカベルネ ソーヴィニヨン ナパヴァレーは深い紫色をしており、熟したカラント、タバコ、鉛筆の芯、チョコレートの香りを持っています。 この豊かで肉厚なフルボディの2021年ヴィンテージは、味わいの中核にしっかりとした深みがあり、ヴィンテージの特徴であるストラクチャーと密度がある、素晴らしい仕上がりになっています。 美しい。」 - ジェブ・ダナック、2023 年 2 月
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アミューズ・ブーシュ オー・ソメ [2021]750ml (赤ワイン)
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49,800円
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税抜45,273円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- アミューズ・ブーシュ・ワイナリー
『頂上へ』という意味のキュヴェ名にふさわしい、『ナパのワインの女神』が手掛ける山系カベルネの頂点! マヤ、スクリーミング・イーグルなど、数々の伝説的ワインを生み出したハイジ・バレットが、ワインと食の業界で25年以上のキャリアを誇るジョン・シュワルツと共に立ち上げたワイナリーがアミューズ・ブーシュである。ハイジが絶大な信頼を置く、数々のカルトワインを手掛けるジム・バーバーが栽培責任者であり、この最強トリオが手掛ける作品は、ハイジ・バレットのワインを語る上で必ず飲むべき代表作である。 「オー・ソメ」 は、構想から数年が経ちようやく彼女が見出した最上の畑は、山岳エリアで最も標高が高いAVAアトラスピークにある。標高630mの西向き斜面に位置するこの火山性土壌の畑では、力強く高貴なカベルネ・ソーヴィニョンの特性を完璧に備えた低収量の果実が得られる。 完熟チェリーやプラム、野生のベリーに、エスプレッソやスモーク、甘いオークのニュアンスが複雑さを与える密度の高い香り。肉厚でパワーに満ちた味わいは非常に滑らか。彼女の真骨頂である豊満な果実味が、高地アトラスピークならではの涼やかな酸や独特のミネラル感と共存する。 ブラックベリー、ダークプラム、杉、ドライハーブ、石、森林の下草などの香りに続き、ふくよかなタンニンとテクスチャーを持つ。リッチでありながらバランスが取れており、ブラックベリーの新鮮さが中心にある。絶え間ないスパイスの風味と、ジューシーな果実味。調和のとれたワインで、精緻で長い余韻がある。James Suckling 2021年は上品でエレガントなヴィンテージ。黒系果実主体に、ブラッドオレンジ、ミント、エキゾチックなスパイス、ドライフラワーがニュアンスを添える。最初から最後まで生き生きとしていて、素晴らしい。そして透明感のあるフィニッシュがスタイリッシュに締めくくる。Vinous ■テクニカル情報■ 醸造・熟成:バリックで発酵、22ヶ月(新樽40%)熟成。 AMUSE BOUCHE AU SOMMET アミューズ・ブーシュ オー・ソメ 生産地:アメリカ カリフォルニア ナパ・ヴァレー 原産地呼称:AVA. ATLAS PEAK 品種:カベルネ・ソーヴィニヨン97%、プティ・ヴェルド3% アルコール度数:14.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ VINOUS:95 ポイント 95pts From: The 2021 Napa Valley Cabernets, Part One (Dec 2023) The 2021 Au Sommet is a classy, elegant wine, and also one of the most restrained Cabernets readers will find on Atlas Peak. Blood orange, mint, exotic spice and dried flowers add nuance to a host of dark red fruit flavors. Medium in body and driving, the 2021 is wonderfully vibrant from beginning to end. The long, translucent finish rounds things out in style. Give this a few years to soften.- By Antonio Galloni on December 2023 ジェームス・サックリング:95 ポイント AU SOMMET CABERNET SAUVIGNON NAPA VALLEY ATLAS PEAK 2021 Tuesday, December 5, 2023 CountryUnited States RegionCalifornia Vintage2021 Score 95 Blackberries, dark plums, cedar, dried herbs, stones and forest floor on the nose follow through to a full body with plush tannins and texture. It's rich yet balanced with a fresh array of blackberries at the center and a constant frame of spices bringing vitality and giving lift to the juicy fruit on the palate. Well crafted and harmonious with a precise, long finish. 97% cabernet sauvignon and 3% petit verdot. Try after 2025.
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【アウトレット品】30%オフ サン・テミリオンの格付け第一級シャトー シャトー・ボー・セジュール・ベコ 750ml [2021]
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12,320円
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税抜11,200円
- 販売者
- アルカン
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- シャトー・ボー・セジュール・ベコ
※ご購入前に必ずご確認ください※ 本商品は【アウトレット品】です。 品質に問題はありませんが、ラベルやキャップ、ボトルに汚れやキズ、破れなどの外装に不良が見られる商品となります。 不良の内容については、以下の「コンディション」をご確認ください。 ・コンディションには個体差がございます。現物にてご確認ください。 ・外装不良を理由とする返品・交換は承りいたしかねます。あらかじめご了承ください。 ・TERRADA WINE STORAGEでの保管を希望される場合は、撮影画像にてご確認ください。ラベル状態は経年劣化の可能性がある旨をご了承の上、預け入れをお願いいたします。 ーーーーーーーーーーーーーーー コンディション 【ラベルにキズあり】 ーーーーーーーーーーーーーーー 【シャトー・ボー・セジュール・ベコとは】 歴史 古い街の西、サン・マルタン・ド・マゼラと呼ばれる高台に位置するボーセジュール・ベコは、サンテミリオン・アペラシオン地区のまさに中心に位置しています。この地では、ガロ・ロマン時代よりワイン造りが行われてきました。1722年、ジャンヌ・ド・ジェールの嫁入りにより、ドメーヌ・ド・ペイクークー(「カッコーのさえずる頂」)がカルル・ド・フィジャック家の農園に加わりました。ジャック・ド・カルル将軍は、この農園で過ごした素晴らしい記憶を後世に残すため、農園の名前をボーセジュール(「麗しき滞在」)としました。 相続や売却により、ボーセジュールは1924年にジャン・ファグ氏の所有となります。彼は畑を10.5haまで拡大しました。その後、1969年にミッシェル・ベコ氏がシャトーを買い取りました。彼は、1760年からサンテミリオンに住まい、1929年からは隣接するシャトー・ラ・カルトのオーナーとなる一ファミリーの一員です。 1979年、ベコ家がトロワ・ムーラン台地に4.5haを買い足し、シャトー・ボーセジュール・ベコと名前を変えたシャトーの面積は16.6haの現在の姿になりました。 ミッシェル・ベコは、1985年に引退し、シャトーの管理はジェラールとドミニックの二人の息子の手に委ねられた。2001年からは、ジェラールの娘ジュリエットもワイナリー運営に携わるようになります。
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