2022年 〜 2022年ワインの商品一覧|3ページ目
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RICHEBOURG GRAND CRU (1500ML) 2022 MICHEL GROS / リシュブール (1500ML) 2022 ミシェル・グロ
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418,000円
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税抜380,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ミシェル・グロ
~特注で瓶詰めされたリシュブールのマグナムボトル~ 1830年に初代アルフォンス・グロ氏によって設立され、以後ヴォーヌ・ロマネ村を代表する名門の地位を確固たるものにしたグロ家。その系譜は脈々と受け継がれており、1995年に伝説の醸造家として知られた5代目ジャン・グロ氏の引退と共に、長男のミシェル・グロが至宝クロ・デ・レアを含む約4haを引き継ぐかたちでドメーヌを継承しています。 リシュブールは相続の関係でグロ・フレールが所有するリシュブールの一部がミシェル・グロの所有となったもので、2022年はこの蔵のファーストリリースとなるもの。高い熟度を持った黒い果実を感じさせながらも、ミネラリーな酸味を帯びた緊張感はさすがリシュブールと思わせる凄みのある仕上りとなっています。
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RICHEBOURG GRAND CRU 2022 MICHEL GROS / リシュブール 2022 ミシェル・グロ
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165,000円
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税抜150,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ミシェル・グロ
~ミシェル・グロの初リリースとなる特別品~ 1830年に初代アルフォンス・グロ氏によって設立され、以後ヴォーヌ・ロマネ村を代表する名門の地位を確固たるものにしたグロ家。その系譜は脈々と受け継がれており、1995年に伝説の醸造家として知られた5代目ジャン・グロ氏の引退と共に、長男のミシェル・グロが至宝クロ・デ・レアを含む約4haを引き継ぐかたちでドメーヌを継承しています。 リシュブールは相続の関係でグロ・フレールが所有するリシュブールの一部がミシェル・グロの所有となったもので、2022年はこの蔵のファーストリリースとなるもの。高い熟度を持った黒い果実を感じさせながらも、ミネラリーな酸味を帯びた緊張感はさすがリシュブールと思わせる凄みのある仕上りとなっています。
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MEURSAULT BLAGNY BLANC 2022 JEAN CLAUDE RAMONET / ムルソー・ブラニー 2022 ジャン・クロード・ラモネ
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69,300円
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税抜63,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ジャン・クロード・ラモネ
~ムルソーの魅力が存分に詰まった極上品~ 1930年代には既にドメーヌ元詰めを行っていたシャサーニュの名門ジャン・クロード・ラモネ。堅牢でミネラル感豊かなワイン造りに定評のある蔵元で、現在はノエルとジャン・クロードの兄弟がワイン造りの中核となり、世界的に高い評価を得ています。 こちらはムルソーとピュリニー・モンラッシェの間に位置する1級畑ブラニー。このエリアでも比較的標高の高い立地が生み出す、涼やかで透明感あふれる酒質と引き締まったミネラル、伸びやかな酸が魅力で、ムルソーの特徴でもある豊かなミネラルが見事に表現されています。
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CLOS DE VOUGEOT GRAND MAUPERTUIS GRAND CRU 2022 MICHEL GROS / クロ・ド・ヴージョ グラン・モーペルチュイ 2022 ミシェル・グロ
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52,800円
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税抜48,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ミシェル・グロ
~クロ・ド・ヴージョ最上の区画から生み出される逸品~ 1830年に初代アルフォンス・グロ氏によって設立され、以後ヴォーヌ・ロマネ村を代表する名門の地位を確固たるものにしたグロ家。その系譜は脈々と受け継がれており、1995年に伝説の醸造家として知られた5代目ジャン・グロ氏の引退と共に、長男のミシェル・グロが至宝クロ・デ・レアを含む約4haを引き継ぐかたちでドメーヌを継承しています。 この蔵が所有するクロ・ド・ヴージョは、同エリアでも最上とされるグラン・エシェゾーと接するグラン・モーペルチュイ。ヴージョとしては一際リッチで肉厚な印象ながら、非常に透明感のある心地よく伸びやかな味わいが印象的な仕上がりです。
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CHASSAGNE MONTRACHET 2022 JEAN CLAUDE RAMONET / シャサーニュ・モンラッシェ 2022 ジャン・クロード・ラモネ
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38,500円
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税抜35,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ジャン・クロード・ラモネ
~気品のある佇まいが見事な仕上りのシャサーニュ・モンラッシェ~ 1930年代には既にドメーヌ元詰めを行っていたシャサーニュの名門ジャン・クロード・ラモネ。堅牢でミネラル感豊かなワイン造りに定評のある蔵元で、現在はノエルとジャン・クロードの兄弟がワイン造りの中核となり、世界的に高い評価を得ています。 こちらは樹齢約50年の樹が植わる区画の葡萄で仕込まれる村名クラス。凝縮した果実と上質なミネラルが見事に調和し、アロマも多層的で構成力の高い印象を受けます。2022年らしい甘美な果実味と酸、ミネラルが見事に共存したバランス感の優れた気品ある仕上りとなっています。
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VOSNE ROMANEE 1ER CRU AUX BRULEES 2022 MICHEL GROS / ヴォーヌ・ロマネ オー・ブリュレ 2022 ミシェル・グロ
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29,700円
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税抜27,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ミシェル・グロ
~蔵の2大看板キュヴェとなるオー・ブリュレ~ 1830年に初代アルフォンス・グロ氏によって設立され、以後ヴォーヌ・ロマネ村を代表する名門の地位を確固たるものにしたグロ家。その系譜は脈々と受け継がれており、1995年に伝説の醸造家として知られた5代目ジャン・グロ氏の引退と共に、長男のミシェル・グロが至宝クロ・デ・レアを含む約4haを引き継ぐかたちでドメーヌを継承しています。 こちらのオー・ブリュレは、クロ・デ・レアと共に蔵の双璧の一翼を担う区画。斜面の上部に位置するだけにクロ・デ・レアとは対照的に、きれいな酸を帯びた味わいで、後半にかけて新樽由来のロースティな風味の効いた仕上がりが特徴的です。
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CHAMBOLLE MUSIGNY 2022 MICHEL GROS / シャンボール・ミュジニィ 2022 ミシェル・グロ
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17,600円
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税抜16,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ミシェル・グロ
~フローラルでミネラリーなシャンボール~ 1830年に初代アルフォンス・グロ氏によって設立され、以後ヴォーヌ・ロマネ村を代表する名門の地位を確固たるものにしたグロ家。その系譜は脈々と受け継がれており、1995年に伝説の醸造家として知られた5代目ジャン・グロ氏の引退と共に、長男のミシェル・グロが至宝クロ・デ・レアを含む約4haを引き継ぐかたちでドメーヌを継承しています。 こちらは蔵が僅か0.69ha所有するシャンボール・ミュジニィ。ややミネラリーな硬さとフローラルなニュアンスを帯びており、味わいには丸みがあり甘美な広がりと2022年らしい高い熟度を感じさせてくれます。
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ザ・ヒルト エステート シャルドネ サンタ・リタ・ヒルズ [2022]750ml (白ワイン)
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5,590円
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税抜5,082円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ザ・ヒルト
カリフォルニア・カルトワインの代名詞【スクリーミング・イーグル】のオーナー&若き才能あふれるワインメーカー、マット・ディースの最強タッグ「ザ・ヒルト」 ザ・ヒルトは、サンタ・バーバラ・カウンティの沿岸部の自社畑からシャルドネとピノ・ノワールを生産するプレミアムワイナリーです。カリフォルニア・カルトワインの代名詞であるスクリーミング・イーグルのオーナー、StanKroenke(スタン・クロンキー)が所有し、スクリーミング・イーグルの姉妹ワイナリーとして知られています。 将来を期待される若き才能あふれるワインメーカー、マット・ディースが醸造を務めます。マットは「透明感」があるワインの醸造を得意とし、畑のテロワールをワインにそのまま表現させることができるスペシャリストです。彼は醸造科学を専門分野としていて、巷では土壌オタクと呼ばれています。そのオタクの彼だからこそつくれるワイン、それがザ・ヒルトのシャルドネとピノ・ノワールです。 「エステート・シャルドネ サンタ・リタ・ヒルズ」は、長期熟成に向いていて、緊張感がありつつも、柔らかくみずみずしい果実感も感じられます。太平洋の冷涼な風のようなエネルギーをも感じさせるような完璧さもあります。その土地と、ワイン造りに対する姿勢をも感じられる1本で、冷涼さとかっちりとした動じなさが感じられながらも、温かみと寛大さ、それにも増して喜びをもたらしてくれるワインです。 【ワイン・メーカー、マット・ディーズのコメント】 マンゴー、青メロン、スイカズラ、カモミール、そして濡れた砂利の香り。熟した果実の誘惑的な香り。今日は果実の魅力を存分に発揮している。精緻でエネルギーに満ち、グラスから陽光が差し込むようだ。驚くべき果実の濃縮感を見せつけ、2022年がシャルドネにとって傑出したヴィンテージであったことを明白にする。アガベとライムの皮の香り。このワインの前景と背景には、実に多くの要素が織り込まれている。華やかで凝縮感があり、エレガント。果実味が主体でありながら、鋭い酸味が最終的に引き立てる。 記憶に残る最も長い余韻。軽くトーストしたオークのニュアンス、マロラクティック発酵による丸み、そして果実味が永遠に続くかのようだ。当ワイナリー畑の魅力を余すところなく表現した魅惑的で美味なる逸品。異なる区画のブドウがブレンドでいかに見事に調和するかを示す驚異的な実例だ。ラディアンの電気のような緊張感が、ベントロックの唾液を誘うような核果の濃密さと完璧に調和。ここでは1+1が確実に2以上の価値を生む。長い熟成の未来が約束されている! Matt Dees, Winemaker ■テクニカル情報■ 栽培:Bentrock, Radian, Sanford & Benedict and Solomon Hills。平均樹齢8~45年 醸造:フレンチオーク樽(新34%、旧56%、ステンレス10%)で11ヶ月 The Hilt Estate Chardonnay Sta. Rita Hills ザ・ヒルト エステート シャルドネ サンタ・リタ・ヒルズ 生産地:アメリカ カリフォルニア サンタ・バーバラ サンタ・リタ・ヒルズ 原産地呼称:AVA. Sta Rita Hills ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口 ジェームス・サックリング:94 ポイント Score 94 Avg Price (ex-tax) $ 60 The Hilt Estate Chardonnay Santa Rita Hills Estate 2022 Wednesday, Oct 30, 2024 Color White Country United States Region California Vintage 2022 A mineral- and citrus-infused wine that's silky, medium-bodied and fresh. So smooth and subtle at first, then it opens to lime curd, green apples, flowers and chalk. Light- to medium-bodied, linear and electric. Drink now or hold. Jim Gordon Executive Editor ワインアドヴォケイト:91 ポイント The Wine Advocate RP 91 Reviewed by: Matthew Luczy Release Price: $50 Drink Date: 2024 - 2030 The 2022 Chardonnay Estate is an open-knit, creamy expression of the vintage energized by delicate accents of crushed stone and citrus blossoms. The palate is svelte, polished and amply concentrated before transitioning into a mouthwatering, even-keeled finish that offers more lift and clarity than the broad, weighty palate suggests. Bentrock provides the core of the blend in this vintage, supplemented by smaller portions of Radian and Sanford & Benedict. Published: Nov 07, 2025 vinous:91 ポイント 91 Drinking Window 2024 - 2030 From: Santa Barbara: California's Undiscovered Jewel (Aug 2024) The 2022 Chardonnay Estate is creamy, ample and expressive, with notable breadth and tons of sheer appeal. Lemon confit, marzipan, chamomile and tangerine peel are all beautifully delineated. This is such a classy wine. - By Antonio Galloni on July 2024 ■2016ヴィンテージの感想です■ このワイナリーはあの超カルトワインであるスクリーミング・イーグルのオーナー、スタン・クロンキー氏が所有し、スクリーミング・イーグルの姉妹ワイナリーとして知られているそうです。そんなこと全く知りませんでした。45年以上ワイン販売をしていますが、今までに僅か3ダースぐらいしか販売したことがありません。もちろん自分で飲んだ事もありません。あまりにも高価すぎて。世界の長者番付にもランクインするクロンキー氏といえば、記憶に新しいのが2017年あのブルゴーニュのボノー・デュ・マルトレイの買収したこと。最高品質を目指すために、出資を惜しまない大富豪が若き才能ある醸造家を起用して手掛けるこのワインに少し興味を持ち飲んでみることにしました。 しっかりと冷やし大き目のザルトのグラスを使用したっぷりと注ぎ飲み始めました。口に含んでみるとフレッシュでいきいきとした酸が前面に出てきます。そしてジューシーでミネラルを感じる味わいは、まるでブルゴーニュのムルソーを飲んでいるかのようです。それもレヴェルの高い生産者の上級クラスに匹敵するほどのレヴェルにあります。ファーストアタックだけで少し驚かされました。酸がしっかりとあることで、飲んでいて全く嫌味を感じさせない、どんどんグラスが進む、あっという間に飲み干してしまいました。(最近めっきりアルコールに弱くなった自分ですが…) 2021.02.03
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【木箱入り・3本セット】スクリーミング・イーグル カベルネ・ソーヴィニヨン ナパ・ヴァレー [2022]750ml 【正規品】 (赤ワイン)
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1,798,500円
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税抜1,635,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- スクリーミング・イーグル
※木箱入り大型商品のため、他の商品と同梱できません。 【正規代理店商品】 世界中のワインコレクター垂涎の的、無類の個性を放つ、カリフォルニア・カルトワインの頂点。雄大なスケール感を有する幻の逸品。 スクリーミング・イーグルは、世界中のワインマニアの心を揺さぶるカリフォルニアのカルトワインを代表する生産者です。1986年にジーン・フィリップス女史は、ナパ・ヴァレーのオークヴィルに土地を買い始め、谷を見渡せる丘の斜面にごく小さなワイナリーを建設。ダラ・ヴァレ・マヤを生み出し、「ワイン界のファースト・レディ」と称される、ハイジ・バレット女史を醸造責任者に招き、1992年に僅か24haの小さな畑からファーストヴィンテージとなるスクリーミング・イーグルをリリースしました。 そのワインは、初ヴィンテージにしてワイン評論家ロバート・パーカー氏が99点を付け、一躍有名となります。その後も、スクリーミング・イーグル1993年が97点、1994年が94点、1995年が99点、1996年が98点、そして1997年が100点満点を獲得し、ナパ・ヴァレーで最も入手困難なワインとして世界中のワイン・コレクターの垂涎の的となります。2000年のオークションでは、マグナムボトルに50 万ドル(当時で約5300万円) の値が付き話題となります。 勢いは止まらず、その後ロバート・パーカー氏はスクリーミング・イーグルのワインに4回、100点満点を付け(1997年、2007年、2010年、2012年)、ニアミスの99点も3回、98点は合計4度も付けています。その後、ロバート・パーカーからワイン・アドヴォケイトの編集長の座を引き継いだリサ・ペロッティ・ブラウンMWも2015年と2016年ヴィンテージのスクリーミング・イーグルに、リリース以降5度目と6度目となる100点満点を連続で付けました。 現在はJonata やThe Hilt のオーナーとして知られるStan Kroenke(スタン・クロンキー)がオーナーです。ミシェル・ローランをコンサルタントに迎え、2012年ヴィンテージからは、親日家で花火職人の資格を持つ若き天才ワインメーカー、Nick Gislason(ニック・ジスラソン)が醸造を担当しています。 「スクリーミング・イーグル カベルネ・ソーヴィニヨン」は、デビュー・ヴィンテージから25年以上たった現在でも不動の人気を誇る、言わずと知れた「ザ・カルトワイン」です。ピュアな赤、黒系果実味にタバコやフローラル、ミネラルのニュアンスとシルキーなタンニンを備え、複雑味を味わうことができます。完璧なバランスと一体感を兼ね備えた素晴らしい仕上がり。 年間生産数は僅か6000本程度で、日本に正規で輸入される本数は本当にごく僅かだそうです。転売などで市場に出たスクリーミング・イーグルは、とんでもない価格になっており究極のコレクターズアイテムです。最も入手困難なカリフォルニア・カルトワインの頂点と言うべき、誰もが憧れる逸品、ぜひお楽しみください。 SCREAMING EAGLE CABERNET SAUVIGNON Oakville Napa Valley スクリーミング・イーグル カベルネ・ソーヴィニヨン 生産地: アメリカ カリフォルニア ノース・コースト ナパ 原産地呼称:AVA. OAKVILLE 品種:カベルネソーヴィニヨン、メルロー、カベルネフラン 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ
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シャトー・リューセック [2022]750ml 【2022ボルドー】 (白ワイン)
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19,800円
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税抜18,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- シャトー・リューセック
古くから高く評価されてきた貴腐ワインで、蜜を思わせる香りと香ばしい樽香とのバランスは絶妙! ソーテルヌの伝統的なデザインを打ち破るポップなパッケージ! 抽象的な黄色の王冠をシルクスクリーンのラベルであしらい、球形のコルク栓をセカンドコルクが付いた新リューセック! ソーテルヌの代表とも言える存在、シャトー・ディケムの東側に位置するのがソーテルヌ地区の格付け第一級のシャトー・リューセック。所有者が度々変わりながらも常に高い評価を得てきましたが、1971年にアルベール・ヴェイエール氏がオーナーになり、ワインの品質が大幅に改善されました。さらに、1984年にはシャトー・ラフィット・ロートシルトを擁する、ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルトがシャトー・リューセックを保有。一切の妥協を許さない最高のワイン作りを目指して、より厳格な取組みがなされています。 「シャトー・リューセック」 は、ファルグとソーテルヌの境目に位置し、ソーテルヌの中でもトップクラスの場所にあります。土壌は表土に砂利を含んだ薄い砂質の層と、その下は粘土で形成されており、シャトー・ディケムの土壌とよく似た性質で、面積は85haに及びます。栽培されるブドウの品種はセミヨンとソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデルの3品種です。2019年ヴィンテージまではこの3品種がブレンドされていましたが、2020年ヴィンテージ以降はセミヨンとソーヴィニヨン・ブランのブレンドで造られます。 2022年は、貴腐とコンフィの真髄が息づく、豊かで複雑なソーテルヌをもたらしてくれました。香りは、ドライアプリコットやコンフィの果実の濃厚なアロマに、アカシアやスイカズラの花の繊細な香りが調和しています。口に含むと、滑らかさ、濃厚さ、そして爽やかさが見事に調和しています。エキゾチックな果実のニュアンスとスパイシーな香りが融合し、複雑な味わいを生み出しています。ほのかな苦味が余韻を長く引き伸ばし、長い時間その余韻に浸らせてくれます。今すぐでもお楽しみいただけますが、長期間熟成させることも可能な、素晴らしいワインです。 ■2022年ヴィンテージ情報■ 今年もまた、際立ったヴィンテージとなりました。年初は涼しい天候のため、ブドウの生育が2週間遅れました。降水量は少なかったものの、4月までは順調に見えましたが、月初めの朝霜が早熟なテロワールに被害をもたらしました。幸いなことに、剪定を遅らせたおかげで、最も影響を受けやすい区画ではまだ芽吹きが始まっていませんでした。その後、収穫期まで続く乾燥した晴天に恵まれ、ブドウの木は生育の遅れを取り戻すことができました。病害虫管理は順調に進み、チームは損失を最小限に抑えるため、若いブドウの木への灌水に専念することができました。白ワイン用ブドウの収穫は早め(8月17日)に行われましたが、甘口ワイン用ブドウは、ボトリティス菌の発生に必要な湿気が訪れるのを待つ必要があったため、収穫時期が遅くなりました。最終的に湿気が到来し、不純物がほとんどない、非常に純粋な状態となりました。 ■2019年VTから変わった新パッケージについて■ サスキアはフォアグラと一緒に飲む甘口ワインというソーテルヌの既成概念を打破したいと考えた。「セレモニーをすべて取り払い、もっとシンプルに、もっと楽しく、もっと汎用性が高いと感じさせたい」と考えたという。古めかしい字体で黄金の王冠をの従来のラベルから大変身。スイスのデザイン会社Big Gameに、パッケージの全面的な見直しを依頼した。リューセックの透明なガラスでは不可能なリサクル素材を使用したボトルや、交換可能な球形コルクは、サステイナブルである一方で、歴史ある貴腐ワインのイメージを刷新するインパクトを持っている。球形コルクはボトルを開けた後に栓をして、アペリテイフで楽しむためのセカンドコルクだ。また、ソーテルヌは多くの愛好家が大量に飲めないが、新しいパッケージは冷蔵庫で保存して、少量ずつ飲むのを容易にしている。(2021/10/20 ワインレポートより) CHATEAU RIEUSSEC シャトー・リューセック 生産地:フランス ボルドー ソーテルヌ 原産地呼称:AOC. SAUTERNES 格付け:ソーテルヌ 1級 ぶどう品種:セミヨン91%、ソーヴィニヨン・ブラン9% アルコール度数:14.0% 味わい:白ワイン 貴腐ワイン 甘口 ワインアドヴォケイト:95+ ポイント The Wine Advocate RP 95+ Reviewed by: Yohan Castaing Drink Date: 2034 - 2054 With 139 grams per liter of residual sugar, the 2022 Rieussec is one of the wines of the vintage. It reveals a complex, deep bouquet of exotic fruits, mangoes, dried apricots and spices. Full-bodied, dense and harmonious, it has a fleshy core of fruit, bright acids and lively, delicate acidity, leading to a long, fruity and ethereal finish. Fermented in new barrels for the Sémillon and in one-year barrels for the Sauvignon Blanc, this beauty was matured for 18 months in the same barrels. Published: Jan 17, 2025
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