Chateau Rieussecワインの商品一覧
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シャトー・リューセック [2022]750ml 【2022ボルドー】 (白ワイン)
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19,800円
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税抜18,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- シャトー・リューセック
古くから高く評価されてきた貴腐ワインで、蜜を思わせる香りと香ばしい樽香とのバランスは絶妙! ソーテルヌの伝統的なデザインを打ち破るポップなパッケージ! 抽象的な黄色の王冠をシルクスクリーンのラベルであしらい、球形のコルク栓をセカンドコルクが付いた新リューセック! ソーテルヌの代表とも言える存在、シャトー・ディケムの東側に位置するのがソーテルヌ地区の格付け第一級のシャトー・リューセック。所有者が度々変わりながらも常に高い評価を得てきましたが、1971年にアルベール・ヴェイエール氏がオーナーになり、ワインの品質が大幅に改善されました。さらに、1984年にはシャトー・ラフィット・ロートシルトを擁する、ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルトがシャトー・リューセックを保有。一切の妥協を許さない最高のワイン作りを目指して、より厳格な取組みがなされています。 「シャトー・リューセック」 は、ファルグとソーテルヌの境目に位置し、ソーテルヌの中でもトップクラスの場所にあります。土壌は表土に砂利を含んだ薄い砂質の層と、その下は粘土で形成されており、シャトー・ディケムの土壌とよく似た性質で、面積は85haに及びます。栽培されるブドウの品種はセミヨンとソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデルの3品種です。2019年ヴィンテージまではこの3品種がブレンドされていましたが、2020年ヴィンテージ以降はセミヨンとソーヴィニヨン・ブランのブレンドで造られます。 2022年は、貴腐とコンフィの真髄が息づく、豊かで複雑なソーテルヌをもたらしてくれました。香りは、ドライアプリコットやコンフィの果実の濃厚なアロマに、アカシアやスイカズラの花の繊細な香りが調和しています。口に含むと、滑らかさ、濃厚さ、そして爽やかさが見事に調和しています。エキゾチックな果実のニュアンスとスパイシーな香りが融合し、複雑な味わいを生み出しています。ほのかな苦味が余韻を長く引き伸ばし、長い時間その余韻に浸らせてくれます。今すぐでもお楽しみいただけますが、長期間熟成させることも可能な、素晴らしいワインです。 ■2022年ヴィンテージ情報■ 今年もまた、際立ったヴィンテージとなりました。年初は涼しい天候のため、ブドウの生育が2週間遅れました。降水量は少なかったものの、4月までは順調に見えましたが、月初めの朝霜が早熟なテロワールに被害をもたらしました。幸いなことに、剪定を遅らせたおかげで、最も影響を受けやすい区画ではまだ芽吹きが始まっていませんでした。その後、収穫期まで続く乾燥した晴天に恵まれ、ブドウの木は生育の遅れを取り戻すことができました。病害虫管理は順調に進み、チームは損失を最小限に抑えるため、若いブドウの木への灌水に専念することができました。白ワイン用ブドウの収穫は早め(8月17日)に行われましたが、甘口ワイン用ブドウは、ボトリティス菌の発生に必要な湿気が訪れるのを待つ必要があったため、収穫時期が遅くなりました。最終的に湿気が到来し、不純物がほとんどない、非常に純粋な状態となりました。 ■2019年VTから変わった新パッケージについて■ サスキアはフォアグラと一緒に飲む甘口ワインというソーテルヌの既成概念を打破したいと考えた。「セレモニーをすべて取り払い、もっとシンプルに、もっと楽しく、もっと汎用性が高いと感じさせたい」と考えたという。古めかしい字体で黄金の王冠をの従来のラベルから大変身。スイスのデザイン会社Big Gameに、パッケージの全面的な見直しを依頼した。リューセックの透明なガラスでは不可能なリサクル素材を使用したボトルや、交換可能な球形コルクは、サステイナブルである一方で、歴史ある貴腐ワインのイメージを刷新するインパクトを持っている。球形コルクはボトルを開けた後に栓をして、アペリテイフで楽しむためのセカンドコルクだ。また、ソーテルヌは多くの愛好家が大量に飲めないが、新しいパッケージは冷蔵庫で保存して、少量ずつ飲むのを容易にしている。(2021/10/20 ワインレポートより) CHATEAU RIEUSSEC シャトー・リューセック 生産地:フランス ボルドー ソーテルヌ 原産地呼称:AOC. SAUTERNES 格付け:ソーテルヌ 1級 ぶどう品種:セミヨン91%、ソーヴィニヨン・ブラン9% アルコール度数:14.0% 味わい:白ワイン 貴腐ワイン 甘口 ワインアドヴォケイト:95+ ポイント The Wine Advocate RP 95+ Reviewed by: Yohan Castaing Drink Date: 2034 - 2054 With 139 grams per liter of residual sugar, the 2022 Rieussec is one of the wines of the vintage. It reveals a complex, deep bouquet of exotic fruits, mangoes, dried apricots and spices. Full-bodied, dense and harmonious, it has a fleshy core of fruit, bright acids and lively, delicate acidity, leading to a long, fruity and ethereal finish. Fermented in new barrels for the Sémillon and in one-year barrels for the Sauvignon Blanc, this beauty was matured for 18 months in the same barrels. Published: Jan 17, 2025
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シャトー・リューセック [1990] 750ml / Chateau Rieussec
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33,000円
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税抜30,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Sweet wine
- ヴィンテージ
- 1990
- 生産者
- シャトー・リューセック
『名門への回帰』 シャトー・リュセックは1984年にドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト(ラフィット)に買収されました。当時は68haのブドウ畑を含む110haの土地が所有されていました。リューセックの可能性をよりよく表現するために、より綿密な穀物の選別や樽での発酵など、厳格な措置が取られています。 【回復への道のりと評価】 新しいセラーが建設され、1989年のヴィンテージから樽での熟成期間が延長されました。90 年代には、より厳格な選別により、偉大なワインの量が大幅に減少しました。2000年からは、老朽化したセラーの改修、発酵セラーの建設、レセプションとプレスルームの技術開発も行われ、1985年以来継続的に実施されてきた品質への取り組みに貢献しています。 造り手は、シャトー・ラフィットやデュアール・ミロンなど、超一流ワインを産出する、ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト。 ラフィットがこのシャトーを買収してから、ディケムの隣人などと言われるほど、一気に品質が高くなりました。有名評論家からも毎年安定して高評価を得ています。力強いアロマと、口に入れると、とろけるようなリッチな甘さが口の中に広がります。まるで生クリームを舐めているかのようなクリーミーな濃厚さもあります。 1990年という良年のソーテルヌ。甘口ワインの理想的なボリュームと酸味のバランスをお愉しみください。
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ドメーヌ・バロン・ド・ロスチャイルド “ルナ“ / Domaine Baron de Rothschild “Lunar” | 6本セット・シャトーオリジナル木箱入
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550,000円
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税抜500,000円
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2008
【アソート内容】 2008 シャトー・ラフィット・ロートシルト 2014 カリュアド・ド・ラフィット 2013 シャトー・レヴァンジル 2012 シャトー・デュアール・ミロン 2009 シャトー・リューセック 2019 エール・ド・リューセック シャトー・ラフィット・ロスチャイルドを所有するドメーヌ・バロン・ド・ロスチャイルドが手掛ける6シャトーがセットになった特別アソートです。
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