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ボディフルボディワインの商品一覧

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    • クロワ・カノン [2012] 750ml / Croix Canon

      0
      販売者
      ピーロート・ジャパン株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2012
      生産者
      クロワ・カノン
      生産地

      シャトーのセカンドワインであるクロワ・カノンは、プルミエ・グラン・クリュ・クラッセに格付けされるシャトー・カノンと同じ精巧で醸造されている。畑とセラーでは、ワインメーカーや作業者は最も丁寧な方法で仕事を進める。チームの基本指針として、区画毎の徹底した管理がなされ、選果は手でより丁寧に行われる。重力を利用した醸造により、葡萄はとても優しく処理される。クロワ・カノンはメルローを主にカベルネ・フランをブレンドして造られている。フレンチオーク樽で18ヶ月熟成させるが、一部新樽を使用することで、アロマのバランスと葡萄のフレッシュさを保つ。複雑なワインで、果実とミネラルの含みを感じ、引き締まってきれいに融和したテクスチャーを持ち、調和した奥行きのあるアロマが広がる。今では、クロワ・カノンはアペラシオンを代表するワインに君臨している。 テロワール サン・テミリオンの台地 気候 温暖な気候 地質 粘土質石灰岩 醸造 手作業による除梗と選果を行い、温度管理されたステンレススティールタンクへ重力により移動させる。2週間の主発酵とマセラシオンを行い、1カ月間マロラクティック発酵を70%をタンクで、30%を樽で行う。 2012ヴィンテージ 熟成 18ヶ月間フレンチオーク樽(25%新樽)で熟成、卵白で滓下げ、清澄を行う 酸度 3.2 PH 3.67 残糖 1.6 Alc 14.20% 葡萄品種 メルロー 85%、カベルネ・ソーヴィニヨン 15% テイスティングノート 表現豊かなノーズは並外れたアロマの力強さを示し、ストロベリー、ラズベリー、スパイスの含みは調和をとりながら重なる。滑らかな風味は魅力的なテクスチャー、きめ細やかなタンニンを持ち、きれいに融和される。 合う料理 赤肉のお料理、パスタ、チョコレート

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    • ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ カステルジョコンド 2012年

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2012
      生産者
      マルケージ・ディ・フレスコバルディ(カステルジョコンド)
      生産地

      フレスコバルディ家は現在、トスカーナに5000haの土地を所有し、9つのワイナリーと1000haを超える葡萄畑を所有しています。フレスコバルディ家は世界65カ国以上にワインを輸出している世界最大のワインメーカーのひとつであり、トスカーナのワインの最大の功労者といっても過言ではありません。 芸術や文化など多方面でも知られ700年以上のワイン造りの歴史を持つ名家。14世紀にはヨーロッパ中の宮廷にワインを納め、15世紀には名だたる建築家や彫刻家が彼らの顧客でした。 19世紀後半に入ると、トスカーナで最初に外来種の栽培に取り組み、最新の栽培法や醸造法にも積極的に着手。新たな発想と技術から、伝統を守り続けるフレスコバルディ・ワイナリーは、ヨーロッパでも最大規模のひとつに数えられ、世界の国々に上質ワインを提供しています。 フレスコバルディの代表的なワイナリーとしては、キャンティ・ルフィーナの城「カステッロ・ディ・ニポッツァーノ」、単独所有のD.O.C.である「カステッロ・ディ・ポミーノ」、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノを初めて瓶詰めしたという「カステル・ジョコンド」などがあり、そのどれもが高いクオリティを誇っています。 ワイン評論家や、専門誌でも高い評価で、バートン・アンダースン氏、ガンベロ・ロッソ誌は大注目、ロバート・パーカー氏は三ツ星生産者に挙げています。 ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ カステルジョコンド 2012年 テヌータ・カステルジョコンド フレスコバルディ社 モンタルチーノ最古の偉大な畑カステルジョコンド。サンジョヴェーゼ100%を5年にも及ぶ樽熟成させた最上のブルネッロ!明るいガーネット色。乾燥したプラム、プラムのジャムやブラックカラントの香りをたっぷりと感じます。時間が経つとタールやユーカリ、月桂樹の香りに変化。しっかりとしたアルコール感、程良いタンニンと余韻の長さが特長。

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    • バロン・エドモンド・ドゥ・ロートシルト シャトー・デ・ローレ・バロン [2015]750ml/Baron Edmond de Rothschild

      • 7,502

      • 税抜6,820

      0
      販売者
      ピーロート・ジャパン株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      バロン・エドモンド・ドゥ・ロートシルト
      生産地

      サクラアワード2019 シルバー! ワイン・アドヴォケイト 91-93ポイント! ベタンヌ&ドゥソーヴ 15.5/20ポイント! 畑/醸造:石灰岩と粘土 / 新樽で16ヶ月間熟成 年間生産量:20,000本 ブドウ品種:メルロー100% 造り手情報 このエステートで造るワインは、サンテミリオンの典型である。ブレンドは、粘土-石灰岩土壌を最大限に生かす品種であるメルローが顕著に表れる。主力銘柄のシャトー・デ・ローレが生産の主体だが、このエステートの真髄であるメルローのマイクロキュヴェ、レ・ローレ・バロンによって補完されている。手摘みでの収穫、選果、細心の注意を払った発酵は特級に値する。 この希少なワインは、最上のヴィンテージにのみ生産される。主にメルローから造られる素晴らしいサンテミリオンワインの全ての質を反映して、優雅さと個性の繊細な組み合わせを示す。 テイスティングノート 青みがかった反射を伴う深紅色。赤色の果実、樽香によるバニラの香り。丸みがあり滑らかなアタックに、ミッドパレットはコクのある味わい。 合う料理:赤肉、上質な魚や甲殻類 サーヴ温度:18℃

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    • シャトー・ピション・ロングヴィル・バロン レ・トゥーレ・ド・ロングヴィル 2013

      • 7,700

      • 税抜7,000

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      シャトー・ピション・ロングヴィル・バロン
      生産地

      1884年にそれまでシャトー・ピション・ロングヴィルだったブドウ畑が、ピション・バロンとピション・ラランドに分断されたのち、ピション・バロンは1933年に所有者が変わりました。以降、畑は最高の位置にありながら、ワインはその真価を十分に発揮できずにいました。その危機を打開したのがフランス最大の保険会社のアクサ・ミレジム、そしてシャトー・ランシュ・バージュのオーナーであるジャン・ミッシェル・カーズ氏の参加(2000年に退社)でした。その後活発な設備投資と畑の改良をした結果、1987年を境にワインの評価は一変、本来の地位を取り戻すこととなりました。68ヘクタールの広大な敷地にはヘクタールあたり9,000本の密度でブドウが植えられ、そのブドウの平均樹齢は35年を超えています。収穫量を抑えた栽培の結果、非常に濃厚で味わい深いワインを造ることに成功しました。畑はカベルネ・ソーヴィニョン種が主で、その比率は70%を超えています。また、25%を占めるメルロー種もその力強い味わいを緩和する意味で重要な役割を果たしており、残りのカベルネ・フラン種はワインに複雑さを与えています。約2週間のマセラシオンと50%を超える新樽比率で1年から1年半熟成された後出荷されます。 レ・トゥーレル・ド・ロングヴィルは、メドック格付け2級のシャトー・ピションバロンのセカンドワインです。深いルビーの色合い、チェリーやブラックベリーの柔らかいフルーツのアロマが感じられます。スムーズでエレガントなタンニンの口当たりと深く長い余韻が魅力的なワインです。

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    • Barolo Gianetto [2016] 750ml / バローロ・ジャネット

      • 7,700

      • 税抜7,000

      0
      販売者
      株式会社 Vino Hayashi
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      グイド・ポッロ
      生産地

      クリュ・ラッザリートの東側に位置する単一畑ジャネット。2,500の大樽で36ヶ月間熟成。チェリーやザクロに、ナツメグやターメリックなどのスパイス香も。樹齢がやや若いゆえ、フレッシュなフルーティーさを持ちつつ、かつエレガントさと親しみやすさをも兼ね備えた大変バランスの良い仕上がり。 生産者 グイド・ポッロ バローロの最高ポジションの一つセッラ ルンガ・ダルバ村クリュ・ラッザイラート。 グイド・ポッロのワイナリーはバローロ城の稜線の先、セッラルンガ・ダルバ村にあります。 丘の上に建てられたカンティーナからは、グイド・ポッロの畑はもちろん、ランゲの丘、遠くにはアルプス山脈を一望することができます。 クリュ・ラッザリートにある、ラッザイラスコとサンタ・カテリーナに合計6haの畑は、全てが日当たりのよい南向きという素晴らしいポジションにあり、ネッビオーロ、ドルチェット、バルベーラの3品種のブドウを生産しています。 設立は約100年前で、6世代にわたり受け継がれてきました。設立当初からブドウの栽培から醸造、瓶詰めまでをこの土地で行っており、18年前、畑の管理から醸造技術まで全て父親から学んだグイド氏が受け継ぎました。 商業的な派手さがないラベルからも分かるとおり、実直にブドウ作りに励んできた造り手です。僅か6haの畑から生み出されるワインはリリースとともに蔵元から消え、知る人ぞのみ味わえる銘酒となっています

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    • ドメーヌ・シャンソン ニュイ・サン・ジョルジュ 2015

      • 8,250

      • 税抜7,500

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ドメーヌ・シャンソン
      生産地

      ブルゴーニュで産出されるワインをフランス国内やヨーロッパに販売していたシモン・ヴェリーが、1750年に設立した『シャンソン』は、ボーヌでも1、2を争う歴史あるメゾンとされています。 1847年から1999年まではシャンソン家が経営を担ってきましたが、1999年、ボランジェ・グループの傘下に入って以来、畑やカーヴに大きな投資が行われています。 まず、ブドウを10mのベルトコンベアーに乗せて段階的に冷却する瞬間冷却システムの導入。 ドメーヌ・シャンソンが他のワイナリーと違うのが、長期マセラシオン発酵を行うということです。普通のブルゴーニュワイナリーは2~3日ですが、ドメーヌ・シャンソンは8~10日の発酵を行います。 この結果、果実からより多くのアロマを抽出することができ、複雑みのあるワインに仕上げることができます。 粘土と石灰質土壌。16ヶ月樽熟成。 明るいルビーの色調。レッドカラントや黒プラムのフルーツと皮、ほのかなバニラの香り。 芳醇で複雑性とシルキーなテクスチャー。しっかりとしたタンニンと長い余韻の赤ワイン。

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    • グラッタマッコ 2015年 ポデーレ・グラッタマッコ

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ポデーレ・グラッタマッコ
      生産地

      グラッタマッコは1977年に設立された。カスタグネト・カルデュッチとボルゲリにはさまれた海に面し、海抜100メートルの丘の頂上に位置する。このエリアはこの素晴らしいワインを生産する為だけに使用され、乾燥した気候を享受する。このエステートは約30ヘクタールから成る場所に広がり、その内の11ヘクタールは葡萄畑で3ヘクタールはオリーヴ園である。残りは森林で、約1,600ヘクタールに及ぶ広大な森林地との境界を成している。更に平均8%の傾斜を持つ、この急勾配で丘陵性の葡萄畑は、部分的にコルドン式、又はグイヨ式にのみ仕立てられており、収量は1ヘクタールあたり約5.5トンから6トンである。 収穫の間葡萄は注意深く厳選され、容量800リットルの頭を落とした円錐形のオーク桶の中で発酵が開始される。ここでは手作業での撹拌が行われ、長いマセラシオンの過程では野生酵母のみが使用される。各品種は別にされ、自然のバクテリアのみによるマロラクティック発酵が樽の中で完了する。ブレンドは12ヵ月後に造られ、更に熟成させる為樽に戻される。フランス産のオーク樽で12〜18ヶ月熟成され、後に通常6ヶ月以上の瓶熟が続く。このエステートは、イタリア有機農業協会(AIAB)により保証され、認定された有機栽培の基準を順守している。 カスタグネト・カルディッチの上の丘にある、グラッタマッコの敷地は、ピエ・マリオとパオラ・メレッティによって所有されています。小さな敷地で、8ヘクタールからなります。選択された品種のために、どのワインもDOCではなく、地理上の言及がしてあり、敷地の名前の下に販売されています。 赤は、典型的にカベルネ・ソーヴィニヨンと最高のサンジョベーゼのブレンドです。これらのワインは、イタリアの主要なワインガイドである“ガンベロ・ロッソ”で常に、非常に良いから素晴らしいと評価されています。 バートン・アンダーソン氏のワインアトラス オブ イタリーで、彼は“このエステートの素晴らしいワインは、グラッタマッコ・ロッソで、サンジョヴェーゼ、マルファジア・ネッラ、カベルネ・ソーヴィニヨン種です。サッシカイアと並ぶことのできるVdTです。”と述べています。これは、モダンワイン インサイクロピディアのなかで、ヒュー・ジョンソン氏によって立証されています。彼は、“サンジョヴェーゼ、マルヴァジア、カベルネ・ソーヴィニヨンから造られたグラッタマッコ・ロッソは、イタリアで高く評価されており、サッシカイアにひけをとらない。”と書いています。 グラッタマッコ 2015年 ポデーレ・グラッタマッコ カベルネ・ソーヴィニヨン65%、メルロ20%、サンジョヴェーゼ15%を大型オーク樽で発酵&オークのバリック熟成。瓶熟12ヶ月以上。スミレやチェリー、ブラックベリーに甘いスパイスのアロマ。フルボディでエレガントでフレッシュな果実味と、微かにココナッツのニュアンスを感じさせる繊細なトースト。しっかりとしたタンニン。

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    • コルナス ルネッサンス [2016] 750ml / Cornas Renaissance

      • 8,360

      • 税抜7,600

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      ドメーヌ・オーギュスト・クラープ
      生産地

      ~クラシックスタイルでコルナスを表現するローヌ屈指の造り手~ クラープ家は250年以上もワイン業に携わる歴史ある一族で、昔は樽ワインの販売や、地元およびブルゴーニュでネゴシアン業などを行っていた。1955年以降、現当主ピエール・クラープの父親オーギュスト・クラープが自社でブドウ栽培を始め、1968年にドメーヌ元詰めを開始した。 ピエールはブドウを除梗せず、時間をかけて発酵熟成をゆっくり行う父オーギュストのスタイルを守り続けている。熟成用の樽には、この地域で通常用いる600リットルの樽や小樽は使用せず、アルザスやプロヴァンスの大きな古樽を取り寄せて20年以上使い続けている。畑の区画や樹齢によって別々に発酵、樽熟成を行い、瓶詰め前にブレンドを行う。「コルナス」は樹齢が高い最良の区画のブドウから造られる。凝縮した果実味と上質なタンニンを引き出したドメーヌのフラッグシップワイン。「コルナス・ ルネッサンス」はコルナスに比べ比較的若い樹齢の葡萄が使用されるセカンドワイン。 コルナスの真髄を伝え続けるピエール・クラープは、 現在ローヌ地方でJLシャーブ、故ジャック・レイノー、ペラン、ギガルと共 に5本の指に入る最高の生産者と言われている。

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    • シャトー・ラグランジュ [2016] 750ml / Chateau Lagrange

      • 8,800

      • 税抜8,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      シャトー・ラグランジュ
      生産地

      サンジュリアン特級格付3級 過去最高の呼び声の高い2016年ヴィンテージ! 1983年、日本企業「サントリー」がラグランジュを買収し、低迷していたシャトーの品質を見事復活させ、今では確固たる地位を築き上げ、格付にふさわしい風格さえ漂うシャトーです。 品質の向上に伴う価格の上昇は抑えられている優良シャトーとの評価も高く、昨今の価格高騰が激しいボルドーワインと比べてみても、大幅な上昇は抑えられています。 力強さにどこかしなやかさや柔らかさも感じるサンジュリアンのワイン。 ラグランジュ史上 『最高の出来』 と呼び声の高い2016年ヴィンテージは、 ジェームズ・サックリング氏:95-96点 ワインアドヴォケイト誌:95点 デキャンター誌:95点 ワインエンスージアスト誌:93-95点 ワインスペクテーター誌:92-95点 と、軒並み95点前後の素晴らしい出来映えです!! 付記: 信濃屋ネット店テイスティングコメント 外観: 深みのあるルビー。中心部の濃さからも、非常に凝縮感のあるワインであることが窺い知れる。レッグも長め。 香り: 抜栓後時間が経っていたせいか、スワリングしなくとも赤色果実のアロマ、ブルーベリー、カシス、プルーン、樽、ロースト、バニラのようなニュアンスが一斉に立ち昇ってくる。スワリングするとこれらが混然一体となり、一段階上のグレードのワインだと直感した。少なくとも1984年~2015年のラグランジュからは感じたことのないようなニュアンスが2016年にはあるように感じられた。 味わい: 若いワインなので最初に感じられる酸味はまだ強いが、輪郭がくっきりしていて作り手の意図が感じられる気がする。渋味も強めだが、タンニンは肌理細かく、搾汁の丁寧さを物語っている。エキス分も充実していて、ラグランジュで10年来取り組んでいるリスクを背負っての遅摘みの成果がしっかりと出ている凝縮味のあるワインに仕上がっている。心地良いフィニッシュも長く続く。できれば2本買って、1本をすぐ開けて未来の姿を想像しながら時間をかけて楽しみ、もう1本は20年はセラーに入れて忘れておきたい。そうすれば20年後には大きな喜びをもたらしてくれるかも知れない1本となるはず。 2016年からラベルがマイナーチェンジされ、瓶がクラシカルなヘビー瓶に替わったが、これはシャトーからの「長期熟成させて欲しい」とのメッセージと受け取りたい。 有名評論家達は軒並み95点前後の評価としているが、筆者自身が付けるとしたら、ラグランジュとしては過去最高の96-97点を献上したい。 2019年1月14日試飲 2016年のセパージュ: カベルネ・ソーヴィニヨン 70% メルロー 24% プティ・ヴェルド 6%