Pauillacワインの商品一覧
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CHATEAU MOUTON ROTHSCHILD 2019 PAUILLAC / シャトー・ムートン・ロートシルト 2019 ポイヤック
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154,000円
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税抜140,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- シャトー・ムートン・ロートシルト
~優良年のエネルギーが感じられる圧巻の2019年ヴィンテージ~ メドック格付け150年以上の歴史の中で唯一格付け変更された1級の名門シャトー。イギリス系大富豪のロートシルト家が所有し、毎年著名な画家の絵がラベルを飾る事でも知られます。 2019年のエチケットはデンマークの現代美術家オラファーの作品で、ポイヤックに恩恵をもたらす太陽のイメージした抽象画です。カシスや上質なシガー、さらには黒オリーブや紫色の花のようなヴァイオレット系の複雑甘美なアロマ。味わいは高次元な緻密さで圧倒的なエネルギーを感じさせます。
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PETIT MOUTON DE MOUTON ROTHSCHILD 2017 PAUILLAC / プティ・ムートン・ド・ムートン・ロートシルト 2017 ポイヤック
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63,800円
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税抜58,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2017
- 生産者
- シャトー・ムートン・ロートシルト
~高貴で魅惑的な味わいのムートン・セカンド~ メドック格付け150年以上の歴史の中で唯一格付け変更された1級の名門シャトー。イギリス系大富豪のロートシルト家が所有し、毎年著名な画家の絵がラベルを飾る事でも知られます。こちらはシャトーの若樹の厳選した葡萄で仕立てるセカンドライン。 2017年は力強くもエレガントな仕上がりに磨きがかかった印象。赤いチェリージャムやスパイスに花々の香り。非常にきめ細かいタンニンが溶け込み、なめらかな味わいながら時間の経過とともにエネルギーが奥からじわじわと広がるスケールの大きさを感じさせます。
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CHATEAU D'ARMAILHAC 2010 PAUILLAC / シャトー・ダルマイヤック 2010 ポイヤック
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2010
- 生産者
- シャトー・ダルマイヤック
~絶妙な熟成感を堪能できるダルマイヤック2010年~ シャトー・ムートン・ロートシルトの兄弟シャトーであり、“バロン・フィリップの三男”と言われるメドック格付け5級のシャトー・ダルマイヤック。ムートンの入門編としても親しまれ、その洗練された高いクオリティかつ比較的早くから愉しめる外交的な味わいで人気を博しています。 優良年の2010年は、煮詰めた赤果実の甘やかな香りにリコリスやハーブ、樽のニュアンスが重なる奥行きあるアロマ。熟成による角の取れたタンニンと凝縮した果実味が織りなす味わいは、重厚でありながら実にエレガントな仕上がりです。
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CHATEAU PICHON LONGUVIELLE COMTESSE DE LALANDE 1985 PAUILLAC / シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランド 1985
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93,500円
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税抜85,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1985
~1級に勝るとも劣らない圧巻の出来栄え~ 1864年にピション・ロングヴィル・バロンと分割された格付け第2級のシャトー・ピション・コンテス・ド・ラランド。1級シャトーにも迫る実力を誇るスーパーセカンドであり、1978年からはド・ランクザン夫人の下で12年にも亘る改善計画を実施。現在もトップクラスの地位を守り続けています。 1985年は質・量ともに卓越した年で、非常に長い熟成を期待できると評価された年。そのポテンシャルが約40年の時を経てしっかりと示されており、熟成ボルドーの真髄を存分に堪能できる特別な味わいへと変貌を遂げています。
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<数量限定>ボルドー格付第2級 シャトー・ピション・バロン 2019ヴィンテージのファースト、セカンド、サードの飲み比べセット【シャトー・ピション・バロン トリロジー2019 3本セット】(木箱入)
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88,000円
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税抜80,000円
- 販売者
- アルカン
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
ボルドー格付第2級のシャトー・ピション・バロンのコレクション ワイン3本セットです。 オリジナル木箱入り。当たり年と言われる2019年のテロワールを反映する、シャトー・ピション・バロンのファースト、セカンド、サードワインの飲み比べ3本セットです(オリジナル木箱入り)。 【2019年ヴィンテージについて】 素晴らしい収穫条件が整った2019年のボルドー地方。昼夜の寒暖差がブドウに鮮度をもたらし、恵みの雨がブドウの過熟を防いだことにより完熟を助け、テロワールに祝福されたヴィンテージとなりました。 収穫量はボルドー全体でほぼ平年並みだったものの、日照量が多かったため2018年より更に小粒のブドウを収穫。凝縮したブドウより生み出されたワインは、ボルドーらしい品格に生き生きとした鮮度が加わった驚くべきバランスを兼備しています。引き締まったスタイルが魅力で”若い段階からも愉しめる”というのも2019年の特徴。クラシック&モダンが融合したような新たな魅力をもつ、見逃せないヴィンテージです。 【シャトー・ピション・バロンについて】 ◆歴史 ピション家は中世まで遡る、ボルドーの歴史の中にも度々名前が現れる名家でした。17世紀、ロングヴィル男爵ジャック・ド・ピションは、"ブドウの魔法使い“と呼ばれたワイン商ピエール・ド・ローザンの娘テレーズを娶り、持参金として得た畑をもとにピション・バロンのブドウ園を造りました。数年のうちにその畑から産出されるワインは名声を得ることとなり、18世紀、ワイナリーの評判はラトゥールに比肩するまで高まりました。1850年、畑は二つに分けられ、そのうちの一方、現在のシャトー・ピション・バロンを受け継いだラウル・ド・ピション・ロングヴィルは、1851年に現在のシャトーを建設しました。ピション家は1933年までシャトーに居住していました。 1987年にアクサ・ミレジムがシャトーを購入し、当時ランシュ・バージュの当主であったジャン=ミッシェル・カーズの指揮のもと、畑とセラー、シャトーに大幅な改良が行われました。小塔(仏語で”トゥーレル“)を備えた印象的なルネサンス様式の邸宅も完全に復元され、パリのポンピドゥ・センターと共同でコンペが開催され現代的なセラーが建築されました。 ◆テロワール ポイヤックの南側に位置するピション・バロンの73ヘクタールにもおよぶ非常に優れた砂利質の畑は、シャトー・ラトゥールの畑を見下ろす最高の位置にあります。栄養分が乏しく水はけが良いこの並外れた土壌は、古いブドウ樹に養分を与え過ぎないため、低収量、高品質のブドウが育ちます。カベルネ・ソーヴィニョン(62%)、メルロー(32%)、カベルネ・フラン(4%)、プティ・ヴェルド(2%)が植えられた畑は、細やかに区画に分けられ、それぞれの区画の特性(土壌、樹齢、品種など)に合わせたケアが施されています。 ジロンド川に程近い立地から生まれた微気候は、ボディーのしっかりした、ふんだんなタンニンと、フィネス、エレガントさを兼ね備えたワインを生み出し、ピション・バロンはポイヤックを牽引するワイナリーとして世界的に賞賛されています。 【ワインについて】 ◆シャトー・ピション・バロン 手摘みで収穫。温度管理のできるステンレスタンクで伝統的な発酵を行います。20~30日間のマセラシオ ン。15~20ヵ月間オーク樽で熟成させます。(新樽80%) セパージュ:カベルネ・ソーヴィニョン 87%、メルロー13% 2019年の評価: ワインエンスージアスト 100点 ジェームス・サックリング 99点 デカンタ誌 97点 ワインスペクテーター 97点 ◆レ・トゥーレル・ド・ロングヴィル 1986年から造られているセカンドワイン。鉄を含んだ岩盤の上に良質の小石が混ざった土壌で水はけが良好 な、サンタンヌの区画で育つメルローから造られます。テロワールの品のよさと、ブドウ品種の持つエレガン トさが見事に表現されたワインです。オーク樽で12か月の熟成(新樽30%) セパージュ:メルロー68%、カベルネ・ソーヴィニョン 19%、プティ・ヴェルド 5% 2019年の評価: ジェームス・サックリング 94点 ワインエンスージアスト 97点 ◆ポイヤック トゥール・ピブランとピション・バロンの粘土石灰質と砂利質の若木の区画から収穫されたブドウを使用し、 収穫、醸造、熟成のすべてがピション・バロンのスタッフによって行われています。 ピション・バロンと同様に高い品質基準にのっとって造られたワインは、フルーティーでしなやか、バランス の整った仕上りとなっています セパージュ:メルロー80%、カベルネ・ソーヴィニョン 20%
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