ワインの商品一覧|4ページ目
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CHASSAGNE MONTRACHET 1ER CRU MACHERELLES 2022 JEAN CLAUDE BACHELET / シャサーニュ・モンラッシェ
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ジャン・クロード・バシュレ
~複雑味のあるメリハリが魅力の1級区画~ 17世紀からサン・トーバンの地で葡萄栽培を行う老舗ドメーヌ。現在蔵を率いるブノワとジャン・バプティストは、ビオディナミを実践した栽培と、瓶詰め前に長期間の熟成を行う独自の製法で、各テロワールが有する美点を上手く引き出したワイン造りを行っています。2020年には専門誌の「ブルゴーニュのTOP20ヴィニュロン」の一人に選ばれるなど、年々その注目度は高まっています。 村の東部に位置し、シュヌヴォットに隣接する1級区画レ・マシェレル。熟れた柑橘や白桃にナッツやほのかなバニラの心地よいアロマが広がり、長い余韻と張り詰めた緊張感のある酸が全体をまとめ上げています。
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CHATEAU D'ARMAILHAC 2010 PAUILLAC / シャトー・ダルマイヤック 2010 ポイヤック
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2010
- 生産者
- シャトー・ダルマイヤック
~絶妙な熟成感を堪能できるダルマイヤック2010年~ シャトー・ムートン・ロートシルトの兄弟シャトーであり、“バロン・フィリップの三男”と言われるメドック格付け5級のシャトー・ダルマイヤック。ムートンの入門編としても親しまれ、その洗練された高いクオリティかつ比較的早くから愉しめる外交的な味わいで人気を博しています。 優良年の2010年は、煮詰めた赤果実の甘やかな香りにリコリスやハーブ、樽のニュアンスが重なる奥行きあるアロマ。熟成による角の取れたタンニンと凝縮した果実味が織りなす味わいは、重厚でありながら実にエレガントな仕上がりです。
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CONDRIEU LA DORIANE 2023 GUIGAL / コンドリュー ラ・ドリアンヌ 2023 ギガル
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ギガル
~コンドリュー最高峰の銘酒ドリアンヌ~ 今やコート・ロティの代表的生産者となったギガル。優れたコート・ロティを造ることでも有名ですが、エルミタージュの地でもその実力を遺憾なく発揮しています。 1994年からリリースされるコンドリューのキュヴェ・ラ・ドリアンヌ。白い花やアプリコット、白桃の芳醇な香りが広がり、フレッシュさとリッチな質感が見事に調和しています。白桃を丸かじりしたような味わいに新樽由来の甘香ばしくボリューム感のあるエレガンスを備えたスケールの大きな味わいが魅力です。
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LES VIGNES DE VRIGNY 1ER CRU S.A. EGLY OURIET / レ・ヴィーニュ・ド・ヴリニー S.A エグリ・ウーリエ
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20,900円
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税抜19,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- エグリ・ウーリエ
~ムニエのポテンシャルを最大限に引き出した逸品~ ジャック・セロスと肩を並べる、レコルタン・マニピュランの雄エグリ・ウーリエ。徹底した有機栽培と新樽発酵を行うその独特な造りで、アンボネイを中心とした黒葡萄の美点を見事に表現した味わいのシャンパーニュを生み出し、世界的に高い評価を受けています。 ヴィーニュ・ド・ヴリニーは、当主フランシスの妻の実家から相続したヴリニー村の区画に植わるムニエ100%で仕込むキュヴェ。白亜質土壌由来のミネラル感がありつつ、ムニエらしい熟した果実味の柔らかい味わいが印象的で、後半から心地よい樽の風味を纏った複雑甘美な余韻が長く続きます。
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MARSANNAY CLOS DU ROY ROUGE 2023 SYLVAIN PATAILLE / マルサネ クロ・デュ・ロワ 2023 シルヴァン・パタイユ
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20,900円
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税抜19,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- シルヴァン・パタイユ
~マルサネの代表的な村名区画!~ マルサネ村のワインの固定概念を激変させた、厚みがあり柔らかくしなやかでエキス分の高い味わいが魅力のシルヴァン・パタイユ。テロワールやヴィンテージ、葡萄の個性を重視したナチュラルな造りで、彼でしか表現しえない唯一無二の味わいを醸し出し、今では世界中の愛好家に支持されています。 こちらはマルサネ村の北に接するシュノーヴ村にある「王の畑」を意味する銘醸区画から生み出される上級キュヴェ。2023年は完熟したチェリーやプラムを思わせる華やかなアロマと豊富なタンニンを備えつつ、適度な酸もキープされた、ワンランク上のピュアで芳醇な味わいが堪能できます。
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CHASSAGNE MONTRACHET 1ER ABBAYE DE MORGEOT 2022 FLEULOT LAROSE / シャサーニュ・モンラッシェ
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19,800円
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税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フルーロ・ラローズ
~名門が表現するシャサーニュの銘醸区画~ サントネイの名門フルーロ・ラローズは、現天皇陛下が訪問された事でも知られ、また当主二コラ氏の奥様が日本人であることから、日本でもファンの多い蔵元です。近年は2人の息子の兄が名門ドメーヌで修行を終えて蔵に参画し、伝統を継承しながらも少しずつ革新を行っています。 こちらは蔵が得意としているシャサーニュの銘醸区画から造られる白ワイン。フレッシュなレモンや白桃、蜂蜜にナッツなどが感じられ、柔らかい果実の風味に、きめの細かい酸が心地よい実にエレガントな仕上がりです。
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グロ・フレール・エ・スール リシュブール・グラン・クリュ [2021] 750ml / Richebourg Grand Cru
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126,500円
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税抜115,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
『ヴォーヌ・ロマネの名門グロ家出身』 グロ家の歴史は1804年に生まれたアルフォンス・グロ氏から始まりました。それからこのドメーヌの名声を今日のように高めたのはルイ・グロ氏から畑を分割相続し1963年に独立した、ジャン・グロ氏でした。彼はとても独創的・革新的な人柄で、畑の拡張や機械化の促進など、様々な革新を試み、醸造方法の開発に貢献した人でした。このジャン氏は1995年ヴィンテージの収穫後に引退し、3人の子供たち(ミッシェル氏、ベルナール氏、アンヌ・フランソワーズ氏)に畑を分配しました。 【テロワールの個性と最新の醸造技術を融合させたワイン造り】 ジャン・グロの次男として生まれ、子供のいなかった叔父・叔母のドメーヌである「ドメーヌ・グロF&S」を1980年より引き継ぎました。好奇心旺盛で、品質のさらなる向上の為に先進機器を用いた醸造技術の導入に力を注いでいます。ベルナールの造るワインは兄ミッシェルのエレガントさ重視とは対照的に、とても活き活きとして力強く、パワーを感じるワインに仕上がっています。2016年ヴィンテージより息子のヴァンサン氏が醸造に加入。ヴィンテージの個性、仕上がりを見定めながら酸化防止剤(SO2)無添加を実現するなど現代のエッセンスが取り入れられました。世代交代により再度人気が高まった伝統とモダンが融合したスタイルへと進化を遂げています。 2016年より、現当主ベルナール・グロの息子、ヴァンサン・グロがワイン造りを取り仕切るようになりました。父のフィロソフィーを踏襲しながらもさらに一歩進んだ「テロワールを最大限に表現したい」という思いでワイン作りに挑戦しています。リシュブールはロマネ・コンティと小道1本によって分けられている偉大な特級畑。濃縮した果実味と柔らかさを兼ね備えており、並外れたリッチさとビロードのような質感があります。
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ドメーヌ・フェヴレ ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェ・グラン・クリュ [2022] 750ml / Bienvenues-Batard-Montrachet Grand Cru
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101,200円
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税抜92,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・フェヴレ
『進化の道を歩むブルゴーニュのグラン・メゾン』 ニュイサンジョルジュに本拠を置くフェヴレは、1825年の創立から7代にわたって続くグラン・メゾン。フェヴレが数ある他のネゴシアンと一線を画するのは、その広大な自社畑から作られるドメーヌ物のワインが、全生産量の8割を占めるという事実だろう。一つのクリマの面積は平均して1haと決して大きくはありませんが、だからこそクリマごとに手の込んだシュール・ムジュール、すなわちオーダーメイドのワイン造りを可能にしているのでしょう。 【7代にわたって受け継がれる伝統】 今日、メゾンを率いるのは、2005年に25歳の若さで事業を引き継いだエルワン・フェヴレ氏。エルワンは当主の座に就くや否や、改革を断行し、若いうちはなかなか飲みづらく、長年寝かせて初めて花開く典型的な長期熟成型のワインを、比較的早いうちに飲み頃を迎え、かつ長期の熟成もでき得るワインへとスタイルを変えました。新しい当主のもと、フェヴレ社はさらなる高みを目指して進化し続けています。 2008年に取得したビアンヴニュの区画は僅か0.51ha。ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェは平坦な土壌で、近隣よりも泥質で湿気が多く、植生に適しています。61年と88年にブドウが植えられバタール・モンラッシェの真下に連なる位置にあります。外観は輝きのある美しいイエロー。集中度のあるアロマをもち、白桃、洋梨、レモン、グレープフルーツなどの果実に、蜂蜜やヘーゼルナッツ、焼きたてのブリオッシュを思わせる香ばしさがあります。口に含むと果実の凝縮感が高くリッチかつ際立ったフィネスが感じられます。ミネラルが優雅に全体をまとめあげ、長い余韻を楽しむことができます。
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ドメーヌ・フェヴレ コルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュ [2022] 750ml / Corton-Charlemagne Grand Cru
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79,200円
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税抜72,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・フェヴレ
『進化の道を歩むブルゴーニュのグラン・メゾン』 ニュイサンジョルジュに本拠を置くフェヴレは、1825年の創立から7代にわたって続くグラン・メゾン。フェヴレが数ある他のネゴシアンと一線を画するのは、その広大な自社畑から作られるドメーヌ物のワインが、全生産量の8割を占めるという事実だろう。一つのクリマの面積は平均して1haと決して大きくはありませんが、だからこそクリマごとに手の込んだシュール・ムジュール、すなわちオーダーメイドのワイン造りを可能にしているのでしょう。 【7代にわたって受け継がれる伝統】 今日、メゾンを率いるのは、2005年に25歳の若さで事業を引き継いだエルワン・フェヴレ氏。エルワンは当主の座に就くや否や、改革を断行し、若いうちはなかなか飲みづらく、長年寝かせて初めて花開く典型的な長期熟成型のワインを、比較的早いうちに飲み頃を迎え、かつ長期の熟成もでき得るワインへとスタイルを変えました。新しい当主のもと、フェヴレ社はさらなる高みを目指して進化し続けています。 豊満な果実に緻密さと硬質特級さを備えた特級 クロ・デ・コルトンに連なる上部、ロニェ、ルナルド、ル・コルトンに植えられたシャルドネを使用。フェヴレ所有の面積は0.62ha。61年と88年に植樹。白い花、レモンやグレープフルーツの柑橘香、そして蜂蜜。ほんのりと新樽由来のバニラやナッツ。ピュアな酸味と硬質なミネラルはこのクリマならではのニュアンスがあります。背筋の伸びる、ピュアな味わいで余韻にもミネラルが長く続きます。
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グロ・フレール・エ・スール グラン・エシェゾー・グラン・クリュ [2020] 750ml / Grands-Echezeaux Grand Cru
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71,500円
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税抜65,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
『ヴォーヌ・ロマネの名門グロ家出身』 グロ家の歴史は1804年に生まれたアルフォンス・グロ氏から始まりました。それからこのドメーヌの名声を今日のように高めたのはルイ・グロ氏から畑を分割相続し1963年に独立した、ジャン・グロ氏でした。彼はとても独創的・革新的な人柄で、畑の拡張や機械化の促進など、様々な革新を試み、醸造方法の開発に貢献した人でした。このジャン氏は1995年ヴィンテージの収穫後に引退し、3人の子供たち(ミッシェル氏、ベルナール氏、アンヌ・フランソワーズ氏)に畑を分配しました。 【テロワールの個性と最新の醸造技術を融合させたワイン造り】 ジャン・グロの次男として生まれ、子供のいなかった叔父・叔母のドメーヌである「ドメーヌ・グロF&S」を1980年より引き継ぎました。好奇心旺盛で、品質のさらなる向上の為に先進機器を用いた醸造技術の導入に力を注いでいます。ベルナールの造るワインは兄ミッシェルのエレガントさ重視とは対照的に、とても活き活きとして力強く、パワーを感じるワインに仕上がっています。2016年ヴィンテージより息子のヴァンサン氏が醸造に加入。ヴィンテージの個性、仕上がりを見定めながら酸化防止剤(SO2)無添加を実現するなど現代のエッセンスが取り入れられました。世代交代により再度人気が高まった伝統とモダンが融合したスタイルへと進化を遂げています。 2016年より、現当主ベルナール・グロの息子、ヴァンサン・グロがワイン造りを取り仕切るようになりました。父のフィロソフィーを踏襲しながらもさらに一歩進んだ「テロワールを最大限に表現したい」という思いでワイン作りに挑戦しています。エシェゾーよりも濃密で、豊潤な果実の力を感じるエレガントなスタイルで、リシュブール、ラ・ロマネに迫るポテンシャルを持つと評されています。
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