ワインの商品一覧|28ページ目

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    • シャトー・マルゴー [2021] 750ml / Chateau Margaux

      • 110,000

      • 税抜100,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・マルゴー
      生産地

      『ワインの女王と評される女性的なワイン』 1855年公式格付け ナポレオン3世は、メドックの優れた赤ワインを広めることに貢献した一人です。彼は1855年からパリで第2回世界万博を開催し、メドックの高品質のワインを含むフランス製品を喧伝しました。 彼の希望はこれらのワインが格付けされることでした。ブラインドテイスティングがパリで行われ、1855年には有名な格付けがつくられました。メドックの約60のシャトーとグラーヴ産のワインの品質が5つのレベルに分けられたのです。その中で、4つのシャトーが「プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ」に分類されました。そしてマルゴーは、20点満点中20点を獲得した唯一のシャトーでした。世界各地のワインの価格差は、今日でも地位を保つワインの品質を示すこの格付けによって生まれています。 【数々の作品に取り上げらるれ程その味は魅力的】 シャトー・マルゴーの優れたワインは、世界の中でも最も優れたワインのひとつとして17世紀から知られています。その品質は、テロワールと何世代にもわたりブドウ栽培とワイン生産に携わってきた人々の情熱的な取り組みから生まれました。これは繊細さ、エレガンス、複雑さ、濃厚さ、濃密さ、長続きする味わいと香り、そしてフレッシュさといった特徴が組み合わさった人々を魅了する味わいがありました。 日本では『失楽園』や文豪ヘミングウェイは孫娘へ「シャトー・マルゴーのように女性らしく魅力的に育つように」と願って「マーゴ(マルゴーの英語読み)」の名を贈ったほどであった。 シャトー・マルゴーの歴史と名声は、この土地に宿る卓越した力だけでなく、5世紀にわたり尽力してきた人々の力の賜物です。アロマのエレガントさ、濃醇なまでに凝縮された力強い味わいの中に、きめ細かいタンニン、そして繊細さと気品が宝石のように輝きます。 ヴィンテージ情報 2021年のマルゴーは、明らかにこのミレジムのベストワインの1つです。ラズベリー、ワイルドブルーベリー、プラムの深いブーケに、甘いスパイス、スミレ、リコリス、シガーボックスの香りが混じり、フルボディで層が厚く、多次元的で、芯にとてつもない深みがあり、美しいタンニンがあります。フルボディで重層的で、とてつもない深みがあり、永遠に続くようなフィニッシュで締めくくられます。前世紀のヴィンテージの生き生きとしたフレーバーと適度なアルコール、現在の抽出とエレベージの正確さを兼ね備えたこのワインは、クラシックなワインと言えるでしょう。このワインが凝縮感に欠けると誤解されないように、このワインは分析上、輝かしい2019年と同じくらいポリフェノールが高いことを付け加えておきます。総生産量の36%という厳しい選定を行い、2021年のグラン・ヴァンは誕生しました。 セパージュ:カベルネ・ソーヴィニヨン 87%/メルロ 8%/カベルネ・フラン 3%/プティ・ヴェルド 2% ジェームズ・サックリング氏:97-98点 / デキャンター:97点 ヴィノス誌:95-97点 / ジェブ・ダナック氏:95-97点 / ワインアドヴォケイト誌:95-97点

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    • シャトー・ラフィット・ロスチャイルド(ロートシルト) [2021] 750ml / Chateau Lafite Rothschild

      • 132,000

      • 税抜120,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・ラフィット・ロスチャイルド(ロートシルト)
      生産地

      『メドック格付1級 5大シャトーの筆頭』 以前からこの地でブドウ栽培が行われていましたが、ワインを造るシャトーとして名が知れたのは 17世紀にセギュール家がブドウ畑を作ってからです。ラフィットの評価が確立したのは18世紀ニコラ アレクサンドル セギュール侯爵所有の時代です。ギュイエンヌ(フランス南西部のボルドーを中心とするフランスの旧州名)の総督が、ボルドーの医師の診察を受けた際に「最上で心地良い強壮剤」としてラフィットを勧められました。その後パリに戻りルイ15世に謁見した際に「若返りの泉」としてラフィットを紹介、ヴェルサイユ宮殿で話題となりました。その後、ラフィットは侯爵の4人の娘に分け与えられ、ラフィットとラトゥールは分割されました。 【ロスチャイルド家によるトップシャトーへの栄光】 幾多の変遷を経て競売にかかったラフィットを1868年にロスチャイルド家が落札し、所有。 病害や戦争を乗り越え、1950年代にエリー男爵が畑と施設の再生に取り掛かりました。 エリー男爵の甥であるエリック男爵が1970年代に運営を引き継ぎ、フランスのワイン醸造技術の 第一人者であるペイノー博士をコンサルタントに迎え、新しいテクニカルチームの人材を増やす、 ブドウの樹の植え替えや肥料の与え方を変えるなど、さらなる改善を行い、ボルドーのトップシャトーという地位を確固たるものとしています。 ラフィットはポイヤックに独自の樽工場を所有しており、それがラフィットのスタイルを形成しています。すべての樽を試飲し、最終ブレンド用に最高のものだけが選ばれます。その後、ワインは新しいオーク樽で15ヶ月間熟成されます。マセレーション期間は約22日間です。マロラクティック発酵の後、ワインはフランス産オーク樽に移されます。香りは新鮮なフルーツと上品なトーストの香りが特徴的です。口に含むと、力強さがすぐに感じられます。後味の爽やかさ、タンニンのきめ細かさ、ベルベットのような木の香りは、長期熟成の可能性を示唆しています。 セパージュ:カベルネ・ソーヴィニヨン 96%/メルロ 3%/プティ・ヴェルド 1% ジェームズ・サックリング氏:97-98点 / ワインエンスージアスト誌:97点 デキャンター誌:97点 / ヴィノス誌:95-97点 / ジェブ・ダナック氏:94-96点

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    • パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー [2021] 750ml / Pavillon Blanc du Chateau Margaux

      • 60,500

      • 税抜55,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・マルゴー
      生産地

      『ワインの女王と評される女性的なワイン』 1855年公式格付け ナポレオン3世は、メドックの優れた赤ワインを広めることに貢献した一人です。彼は1855年からパリで第2回世界万博を開催し、メドックの高品質のワインを含むフランス製品を喧伝しました。 彼の希望はこれらのワインが格付けされることでした。ブラインドテイスティングがパリで行われ、1855年には有名な格付けがつくられました。メドックの約60のシャトーとグラーヴ産のワインの品質が5つのレベルに分けられたのです。 その中で、4つのシャトーが「プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ」に分類されました。そしてマルゴーは、20点満点中20点を獲得した唯一のシャトーでした。世界各地のワインの価格差は、今日でも地位を保つワインの品質を示すこの格付けによって生まれています。 【数々の作品に取り上げらるれ程その味は魅力的】 シャトー・マルゴーの優れたワインは、世界の中でも最も優れたワインのひとつとして17世紀から知られています。その品質は、テロワールと何世代にもわたりブドウ栽培とワイン生産に携わってきた人々の情熱的な取り組みから生まれました。これは繊細さ、エレガンス、複雑さ、濃厚さ、濃密さ、長続きする味わいと香り、そしてフレッシュさといった特徴が組み合わさった人々を魅了する味わいがありました。 日本では『失楽園』や文豪ヘミングウェイは孫娘へ「シャトー・マルゴーのように女性らしく魅力的に育つように」と願って「マーゴ(マルゴーの英語読み)」の名を贈ったほどであった。 「赤ワインの女王」と讃えられるボルドーの名門シャトー・マルゴーが造る白ワイン。19世紀にはヴァン・ブラン・ド・ソーヴィニョンの名で販売されており、1920年から現在のパヴィヨン・ブランに改名されました。11haに植えられたソーヴィニョン・ブラン100%で造られるワインです。いきいきとして適度なミネラルを思わせる味わいが、バランスの良いワインです。 ヴィンテージ情報: 2021年の冬は、年始2ヶ月間に230ミリを超す降雨を記録しましたが、気温の面では暖冬傾向でした。3月はより乾燥した暖かい天候が続き、ブドウ樹は3月23日から30日にかけて萌芽を迎えました。春には大規模かつ深刻な霜害に悩まされました。シャトー・マルゴーでは白ワイン用区画に噴霧式防霜システムを設置していますが、近年稀なレベルで同システムを稼働させています。急激な気温低下の影響を受け、1ha近い白ブドウ畑で収量低減が生じました。一方、赤ワイン用区画は霜害からは一層守られた環境にあり、朝霜の影響を受けたのはごく一部のブドウ樹に限られています。 続く5月および6月にはかなりの降雨に見舞われ、病害への入念な対応が不可欠でした。そんな中でも葉も房も健全な状態に保つことができたのは、畑チームの献身的な努力の賜物です。開花は6月1日から6日にかけて通常どおりの日程で進みました。結実に関しても一部の古株区画で花ぶるいが生じた以外は極めて順調でした。 多雨となった7月とは対照的に、その後の8月および9月前半は非常に乾燥した天候が続きました。白ブドウの収穫直後に45ミリの雨が降ったのみで、赤ワイン用ブドウの収穫への影響が懸念されました。2017年ヴィンテージ同様に、熟度は不十分であってもボトリティス菌が繁殖してしまう前に収穫するか、あるいは9月末の太陽を待ってさらに熟度の高い凝縮した風味のブドウを収穫するかの選択を迫られます。シャトー・マルゴーが取った選択は過去同様「ブドウの品質を最優先する」でした。メルロの早熟区画では9月24日に収穫を実施し、一方、カベルネの上質区画は10月4日まで収穫を待ちました。収穫終了は10月13日です。栽培にはとにかく苦心した1年でしたが、高い作業品質を維持したことにより、エレガントで濃厚な風味のヴィンテージが誕生しています。 ヴィノス誌:94-96点 / ワインアドヴォケイト誌:94-96点

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    • シャトー・シュヴァル・ブラン [2021] 750ml / Chateau Cheval Blanc

      • 121,000

      • 税抜110,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・シュヴァル・ブラン
      生産地

      『サン・テミリオンの格付けで長年頂点に君臨し、2022年に格付から撤退』 シュヴァル・ブランのワインは、どのステージでもエクセレントでありながら、日を追うごとに優れた味わいに発展していきます。この長期熟成の可能性とタイムレスなスタイルは、各ヴィンテージの恵みにより毎年再現されています。1954年以来、格付けの最高位に分類されるプリミエ・グラン・クリュ・クラッセAの栄誉を獲得してきました。2022年9月のサン・テミリオン格付けの更新時に、格付けから撤退を表明。シュヴァル・ブランは、現在の格付の基準にワイナリーが当てはまらないことが、撤退を決断した理由だと述べています。 ボルドーのブドウ畑の中心部、サン テミリオンとポムロールの間で、エステートは45以上の区画に、密接に織り交ぜられた砂利と粘土の土壌を通して、そのアイデンティティを築き上げてきました。お互いを完璧に補完し合うカベルネ フランとメルロという2つのブドウ品種は、39ヘクタールのブドウ畑で調和しながら成長します。メゾンのサヴォアフェール、テロワールの全ての可能性を集約させたその能力、そして大胆なブドウ品種の選択は、シュヴァル・ブランのワインにフレッシュさ、エレガンス、パワー、フィネスをもたらします。ブドウは他に類を見ないユニークな特徴と類まれなる長期熟成の可能性を備えています。 【全てが1流だからこそボルドー右岸のトップシャトーとして評される】 毎年、繊細なブレンドの魔法からシャトー・シュヴァル・ブランのストーリーに新たなページが綴られています。ヴィンテージ造りは夏の終わりに始まります。適切な熟成で摘み取られたブドウが、各区画でできるだけ多くのワインになるのです。それぞれに独特の個性を持つワインは、その個性を保ちながら、新しいオーク樽の中で数ヵ月置かれます。春の初め、発酵の数ヵ月後、ワインは1つ1つテイスティングされ、ほんの15~35種類がグラン・ヴァンとなるために選ばれます。このための基準はたった1つ、エクセレンスです。ブレンドの芸術ともいえる念入りなプロセスは各ワインのバランスを決め、その年のヴィンテージを作ります。フィネス、余韻、バランスが格別なこのヴィンテージは、さらに樽倉庫で1年熟成されます。 シャトーは近年、ブドウ畑の中心に新しいワイナリーを作りました。建築家のクリスチャン・ド・ポルザンパルクによってデザインされた丘の下にあるワイナリーは、フランスで初めてHQE (高環境品質)に認定されています。2013年11月、その建物は、シカゴ・アテネウム=シカゴ・建築デザインミュージアムおよびヨーロッパ建築アートデザイン都市研究センターから、国際建築賞を受賞しました。 ボルドーきっての名酒のひとつ。サン・テミリオン地区を代表するシャトー。豊かなコクときめ細かさをそなえた繊細華麗な一本です。1954年以来、格付けの最高位に分類されるプリミエ・グラン・クリュ・クラッセAの栄誉を獲得してきました。2022年9月のサン・テミリオン格付けの更新時に、格付けから撤退を表明。オーゾンヌとともに長年サン・テミリオンのトップとして君臨し続ける造り手です。近年、土壌調査によって、礫土壌の区画はカベルネ・ソーヴィニヨンに植え替えるなど、緻密で正確な栽培に注力しています。ピエール・リュルトンが支配人を務め、ピエール・オリヴィエ・クルーエが技術責任者を務めるシュヴァル・ブランのワイン造りは、あらゆる点で機能的で理にかなっています。 セパージュ:カベルネ・フラン 52%/メルロ 43%/カベルネ・ソーヴィニヨン 5% ジェームズ・サックリング氏:97-98点 / ヴィノス誌:96-98点 / デキャンター誌:96点 / ジェブ・ダナック氏:94-96点

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    • ドメーヌ・ルフレーヴ バタール・モンラッシェ グラン・クリュ [2021]750ml (白ワイン)

      • 259,600

      • 税抜236,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      ドメーヌ・ルフレーヴ
      生産地

      リッチでボリューミー、まさしくバタール・モンラッシェのお手本! ブルゴーニュの白ワインにおいて最高の造り手と評されるピュリニー・モンラッシェの名門、ドメーヌ・ルフレーヴ。100年前から、既に優良生産者として認められており、ワイン評価誌『デキャンタ』(2006年7月号)の「世界の白ワイン生産者TOP10」で、1位を獲得するなど、今なお頂点に君臨するドメーヌです。所有するのはモンラッシェ、シュヴァリエ・モンラッシェ、バタール・モンラッシェとビアンヴニュ・バタール・モンラッシェの4つのグラン・クリュ、プルミエ・クリュ、ヴィラージュの合計25ha程の畑です。 ルフレーブの特筆すべきことは、ビオディナミによるブドウ栽培です。80年代末、ブドウ畑の状態に疑問を抱いたアンヌ・クロードは、地質学の専門家であるクロード・ブルギニヨンの講義を聞いたのがきっかけで、ビオディナミに傾倒。故フランソワ・ブーシェの指導のもと、天体の運行に従って農作業を行い、自然界の物質から作られた特種な調合物で土壌の活性化を図る、ビオディナミ農法を実践しています。 「バタール・モンラッシェ グラン・クリュ」は、ルフレーヴが所有するピュリニーとシャサーニュの双方のブドウを使用。1.91haはこのグラン・クリュ最大の所有面積であり、他には1haを越える所有者すらいない。表土は厚く、そのためシュヴァリエのエレガンスに対して、バタールはリッチでボリュームが大きい。 ■テクニカル情報■ 品種:シャルドネ 土壌:粘土石灰質。バタール・モンラッシェの4つの区画。 1974年、シャサーニュの村に植樹された7ウーヴレの区画。 1979年、ピュリニーの村に植樹された8ウーヴレの区画。 1989年、シャサーニュの村に植樹された9ウーヴレの区画。 半分は1962年、もう半分は1964年、ピュリニーの村に植樹された21ウーヴレの区画。 面積:1.91ヘクタール 栽培:ビオディナミ 収穫:区画ごとに成熟度を見ながら最適な日取りを選ぶ。ブドウは手摘みで収穫、選果される。 圧搾:ポンプ式プレスを長くゆっくり行う。24時間かけて上澄み液を取り、不純物を沈殿させた後樽詰め。 発酵:オーク樽でアルコール発酵。そのうち25%新樽(最大でVosges産を2分の1、最小でAllier産を2分の1使用)。 熟成:樽で12か月熟成の後、6か月タンクで熟成し、瓶詰めの準備が整う。 濾過・清澄:必要に応じてホメオパシー式の清澄と非常に軽い濾過を行う。 DOMAINE LEFLAIVE BATARD MONTRACHET GRAND CRU ドメーヌ・ルフレーヴ バタール・モンラッシェ グラン・クリュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. BATARD MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口 ■2021年ヴィンテージ情報■ 「イレギュラーな2021年ヴィンテージ」 霜が降り湿気も高く、この年はブドウにとっては特に厳しい年となりました。全て、自然が決めたことです・・。遅い収穫だったため、2021ヴィンテージはここ数年続いてきた早熟の流れを止めました。このような例外もあります。4月の強力な霜は自然の力を痛感させるものでした。 ■2021年VTについて 生産者のコメント■ ここ数年のブルゴーニュの収穫は、質、量ともに安定していました。しかしどの法則においても、2021年ヴィンテージは例外的です。確かなものは何もなく、母なる大地は私たちに与えたものを素早く取り上げることができるのだということを、はっきりと強く思い知らされました。その僅かな収量は、この30年で2番目に少なく、平均的な年間の収量の半分以下にまで減少しました。 ドメーヌ・ルフレーヴでは、このヴィンテージが私たちのテロワールから発せられるエネルギー、情熱、エレガンスを表現することができるよう最善を尽くしています。全体としては、2021年はその強い個性を映し出しています。私たちはそれを皆さんと共有するのが楽しみです。 2022年9月22日 ピュリニー・モンラッシェ ブリス・ド・ラ・モランディエール

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    • パルメイヤー プロプライエタリー・レッド [2021] 750ml / Proprietary Red

      • 46,200

      • 税抜42,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      パルメイヤー
      生産地

      創業者のジェイソン・パルメイヤーは弁護士から、ワインの魅力に魅かれ、ワインビジネス参入。1986年にファースト・ヴィンテージ。1994年映画「ディスクロージャー」にパルメイヤーのシャルドネが登場し一躍その名前とナパのシャルドネらしい厚みのある味わいが世界的に称賛され広く認知されました。歴代ワインメーカーは錚々たる面々。ランディー・ダン、ボブ・レヴィ、ヘレン・ターリー、エリン・グリーン、ケール・アンダーソン、ビビアナ・ゴンザレス・レーヴと続き、2018年よりジェニファー・ウィリアムス女史が就任。ワイン・スペクテーター誌2017年TOP100の9位にシャルドネ ナパ・ヴァレー2015VTGが選出されました。2019年ガロ傘下になり更に進化を続けます。 仏産樽熟成18ヵ月熟成(95%新樽) 熟成したタンニンが口中に広がり、伸びのある余韻がまさにフルボディなワイン。旨みとコク、複雑味が感じられるこのボルドースタイルはまさにパルメイヤーを代表するワインです。

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    • ジュリアン・ブロカール シャブリ グラン・クリュ レ・プルーズ [2021]750ml (白ワイン)

      • 13,640

      • 税抜12,400

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      ジュリアン・ブロカール
      生産地

      Decanter「2021 シャブリ TOP WINES 」に選出! 非常に長熟タイプのワインを生み出す南向きの畑で樹齢35年のブドウを使用。 1997年に父ジャン・マルクから今やシャブリで偉大となったドメーヌを引き継ぎ、二代目として当主を担うジュリアン。ブドウが自然な状態を保つ事を何よりも第一に考える彼が、引き継ぎと同時に立ち上げたもう1つのドメーヌが、この『ジュリアン・ブロカール』。ビオディナミを積極的に取り入れ、栽培、テロワールの表現から醸造までを徹底的に管理し、2012年にワインを初リリース。ドメーヌとしての歴史はまだ浅いものの、わずか2年という短期間で素晴らしい評価を得ており、今後、最も目が離せない注目のシャブリ生産者である。 「シャブリ グラン・クリュ レ・プリューズ」は、熟成のポテンシャルが非常に高く、とてもはっきりとしたミネラルがあり同時に力強く肉づきが良い。ノーズには砂糖漬けのオレンジピール、大麦糖がある。口に含むと、アカシアと熟したフルーツのノートがあらわれ、フィニッシュに心地良いミントを感じる。 ■テクニカル情報■ 土壌:キンメリジャン土壌 (海洋生物の化石を含んだ石灰岩と泥灰土) 産地:Chablis Grand Cru ブドウ品種:シャルドネ100% 醸造・熟成:フードルで発酵、オーク樽(25,50,100hl)11ヶ月熟成 JULIEN BROCARD CHABLIS LES PREUSES GRAND CRU ジュリアン・ブロカール シャブリ グラン・クリュ レ・プリューズ 生産地:フランス ブルゴーニュ シャブリ 原産地呼称:AOC. CHABLIS ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13% 味わい:白ワイン 辛口 デキャンタ:95 ポイント TOP QUALITY PRODUCER Brocard's 7 Lieux Grand Cru Preuses is a magnificent wine in the making. Although there is plenty of ripeness on display this regal grand cru is cool, crisp and supremely elegant. An aristocratic feel here, with great focus and lingering minerality to finish. From Domaine Brocard vines, all the components are in place to allow this to develop glacially for 15-20 years.

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    • シャトー・マルゴー [2021]750ml 【2021ボルドー】

      • 107,800

      • 税抜98,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・マルゴー
      生産地

      「ワインの女王」と呼ばれ、世界中のワイン愛好家を魅了するボルドーワインの1つ! 1855年のボルドー格付で「プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ(第一特別級)の地位を獲得した4大シャトーの1つ(現在は1973年に昇格した『シャトー・ムートン・ロスチャイルド』を含め“5大シャトー”と呼ばれます。)。メルドー地方のガロンヌ川河口の左岸にあるマルゴー村に存在し、勿論同村を代表するトップシャトー。ワインのスタイルは優美・エレガントを信条とし、ボルドーワインで最も女性的なワインと表現されています。 シャトー・マルゴーの優れたワインは、世界の中でも最も優れたワインのひとつとして17世紀から知られています。その品質は、テロワールと何世代にもわたりブドウ栽培とワイン生産に携わってきた人々の情熱的な取り組みから生まれました。これは繊細さ、エレガンス、複雑さ、濃厚さ、濃密さ、長続きする味わいと香り、そしてフレッシュさといった特徴が組み合わさった優れたワインで、このようなワインを見つけることは非常に難しいのです。タンニンの強さが素晴らしく仕上がることはよくありますが、収斂性やタンニンが強すぎることはめったにありません。 「シャトー・マルゴー」は、若いうちはタンニンに堅くガードされており、飲み頃を迎えるまでに時間を要しますが、長期熟成を経て現れるうっとりとするような滑らかな舌触り、そして豊かな味わいを持ちます。最高のテロワールで育ち、極めて厳しい選果をクリアした珠玉のブドウだけをグラン・ヴァンに使用。 口当たりの滑らかさ、そしてしっかりしたボディと繊細さを備えた味わい、並外れたタンニンは、非常にしなやかで、柔和で優しく最後まで広がります。 ■2021年ヴィンテージ情報■ 「2021年のマルゴーは、明らかにこのミレジムのベストワインの1つです。ラズベリー、ワイルドブルーベリー、プラムの深いブーケに、甘いスパイス、スミレ、リコリス、シガーボックスの香りが混じり、フルボディで層が厚く、多次元的で、芯にとてつもない深みがあり、美しく粉っぽいタンニンがある。フルボディで層が厚く、多次元的で、芯にとてつもない深みがあり、美しく洗練されたパウダー状のタンニンがあり、長い花のようなフィニッシュで締めくくられます。前世紀のヴィンテージの生き生きとしたフレーバーと適度なアルコール(13.1%)、現在の抽出とエレベージの正確さを兼ね備えたこのワインは、クラシックなワインと言えるでしょう。このワインが凝縮感に欠けると誤解されないように、このワインは分析上、輝かしい2019年と同じくらいポリフェノールが高いことに留意してください。ドメーヌの生産量の36%しかない2021年は、カベルネ・ソーヴィニヨン87%、メルロ8%、カベルネ・フラン3%、プティ・ヴェルド2%のブレンドです。」ウィリアム・ケリー氏 CHATEAU MARGAUX シャトー・マルゴー 生産地:フランス ボルドー マルゴー 原産地呼称:AOC. MARGAUX 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン87%、メルロ8%、カベルネ・フラン3%、プティ・ヴェルド2% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:97+ ポイント CHATEAU MARGAUX MARGAUX 2021 Wednesday, June 8, 2022 CountryAustralia RegionSouth Australia Vintage2021 Score 97-98 A Margaux with beautiful depth and grace and wonderfully well-placed, refined tannins, showing presence and a soft texture. They caress your palate. Full-bodied, yet tight and extremely long. Seamless. 87% cabernet franc, 8% merlot, 3% cabernet franc and 2% petit verdot. vinous:96 ポイント 96 Drinking Window 2031 - 2071 From: 2021 Bordeaux: L’Enfant Terrible (Feb 2024) The 2021 Chateau Margaux is creamy and supple, a classy Margaux with the volume turned down just a bit. Succulent dark cherry, red plum, spice and rose petal infuse the 2021 with layers of succulent depth. This is a quiet wine, but one that possesses notable richness for the year. Time in the glass brings out the aromatics, but this remains very much built on its fruit. - By Antonio Galloni on December 2023 vinous:96 ポイント 96 Drinking Window 2030 - 2060 From: 2+2=5: Bordeaux 2021 In Bottle (Feb 2024) As I found out of barrel, the 2021 Chateau Margaux bides its time on the nose. At the moment, understandably, as it is just three months post-bottling, the new oak is quite prominent-more than, say, Mouton or Lafite. But it is buttressed by ample blackberry and blueberry fruit and becomes increasingly floral in the glass. The palate is armed with extremely pure black fruit and a superb line of acidity, very harmonious with an incremental build in the mouth. Displaying wonderful mineralite and poise, this has actually stepped up a gear since I tasted it in barrel. I suspect it may well continue its melioration in bottle. - By Neal Martin on November 2023 ワインアドヴォケイト:95+ ポイント The Wine Advocate RP 95+ Reviewed by: William Kelley Release Price: NA Drink Date: 2030 - 2055 The 2021 Chateau Margaux saw a traditional elevage in new barrels, with bottling in July, and as readers will remember, it's a blend of 87% Cabernet Sauvignon, 8% Merlot, 3% Cabernet Franc and 2% Petit Verdot that benefited from late picking, appreciable percentages of saignee, and a strict selection. Unwinding in the glass with aromas of cassis, blueberries and raspberries mingled with hints of licorice, white flowers and charcoal, it's medium to full-bodied, deep and layered, with a broad attack, lively purity and sweet structuring tannins, concluding with a long, penetrating finish. It's a classic that will richly reward bottle age. Chateau Margaux has turned out a brilliant performance. A challenging growing season, which saw Margaux touched by spring frost and end-of-season rot, delivered a heterogenous crop, but the estate can afford both to take risks (harvesting reds between September 24 and October 13) and select rigorously. Philippe Bascaules opted to saignee his tanks to concentrate the musts, especially the Merlots, and then vinified gently. "After a saignee, you really have to ease off on extraction if you don't want to overdo it," he explained. But the concentration of the ensuing wines took him aback, exhibiting analytically similar levels of tannins to the superb 2019s. Margaux always producers fresh, vibrant wines, so pHs are similar to was was attained in other recent vintages; what's different, however, are alcohol levels, around 1% lower than 2018, 2019 or 2020. As the accompanying tasting notes attest, the grand vin itself and Pavillon Blanc both number among the wines of the vintage in red and in white. Published: Feb 09, 2024

    • Product Images
    • シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ [2021] 750ml / CHAMBERTIN CLOS DE BEZE GRAND CRU

      • 66,000

      • 税抜60,000

      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      BART
      生産地

      マルサネ村の礎を築いた名匠クレール・ダユの孫であり、 ブリューノ・クレールの従兄妹として知られるオディールとマルタン兄妹が、 当主を務めるドメーヌ・バール。 2009年よりオディールの息子ピエールが醸造担当を務め、品質の高いマルサネの造り手 として注目されています。こちらはジュヴレ・シャンベルタン村の最高峰、特級クロ・ド・ベーズ。 凝縮された果実味はもちろん、野性味とスパイス感がそれぞれ強く主張し合い、 奥行ある味わいは重層的。高いポテンシャルを秘めた上質な果実味と共に、 様々な要素が幾重にも重なりなった仕上りはまさに圧巻。

    • Product Images
    • ボンヌ・マール グラン・クリュ [2021] 750ml / BONNES MARES GRAND CRU

      • 59,400

      • 税抜54,000

      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      BART
      生産地

      マルサネ村の礎を築いた名匠クレール・ダユの孫で、ブリューノ・クレールの従兄妹と して知られオディールとマルタン兄妹が当主を務めるドメーヌ・バール。2009年より オディールの息子ピエールが醸造担当を務め、成熟度の高いピノ・ノワールから滑らかで 密度のあるワインを生み出し、品質の高いマルサネの造り手として注目されている実力派。 モレ・サン・ドニ側に1.01ha所有するボンヌ・マールは、堅牢で豊かなミネラルと厚みの あるタンニン、果実味が詰まった荘厳な仕上り。骨格ある酒質は長期熟成によってその圧倒的な 実力を発揮してくれます。

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