黒ブドウカベルネ・ソーヴィニヨンワインの商品一覧|28ページ目
-
-
-
-
330,000円
-
税抜300,000円
- 木箱保管可能
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1989
- 生産者
- シャトー・カロン・セギュール
1855年にメドックの格付けが制定される以前、後にラフィット、ラトゥール、ムートンとなる当代随一の葡萄畑を所有していたニコラ・アレクサンドル・ド・セギュール伯爵は「我ラフィットを作るが、わが心はカロンにあり」と、当時この地で最高のシャトーの一つに数えられたいたのがシャトー・カロン・セギュールです。 ハートが中央にあしらわれたその印象的なラベルが広く愛されてきましたが、そのスタイルはカベルネ・ソーヴィニヨンを主体とした優雅で骨格のある長期熟成に耐えうるスタイルです。 19世紀後半からガクストン家が管理し、2012年にはフランスを代表する保険会社傘下のスラヴニール社が買収。カベルネの比率を上げながら、醸造設備を刷新し、区画ごとにきめ細やかに醸造できるようになりその品質は飛躍的に向上しました。 今回シャトーからリリースされた限定アソートセット「The Book」は、シャトーで大切に保管されてきた貴重なカロン・セギュールのバックヴィンテージが、カロン・セギュールをひも解く古の書物を模した特別ケースに収められています。 カロン・セギュールの歴史と熟成の過程を体験することができる特別セットです。 世界限定300セット。WA 1989:92、1995:94、2003:93、2010:89、2016:96
-
-
-
-
シャトー・ローザン・ガシー [2020] 375ml / Chateau Rauzan-Gassies
-
7,299円
-
税抜6,636円
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- シャトー・ローザン・ガシー
"2009年のヴィンテージから、ヴィンテージの中世の物語へのうなずきとして、城の2番目のワインはバプテスマを受けた「ガシー」です 名前では、「ガッシーの高貴な家」がマルゴーのシグネリーに依存していた時代から、起源が14世紀にさかのぼるこの大きなテロワールに敬意を表します 最初の大使と彼の価値観を運ぶガシーは、将来のためのブドウ栽培の正しい反映ですそれは、素晴らしいワインを生産するために老化することを意図した若い陰謀から来ています古いものよりも活発で燃えるようなこれらの若いプロットは、純粋で正確な香りに果物の品質を生み出します 最新のプランテーションとビンテージ効果に従って開発されたため、その集会は進化しなければならないかもしれませんそれは、この少年の果物を昇華させることができるタンニックベースのそれぞれを検出する方法を知るチェーンマスターのすべての芸術です 輝かしい長老と同じケアで高く動物化されたガッシーは、繊細でおいしい果物のすべての味を表現していますマーガル人は本質的に、そのビロードのようなタンニンはその高貴な起源に署名します ※本文はオンラインでの自動翻訳になります。"
-
-
-
-
パトリモニー カベルネ・ソーヴィニヨン パソ・ロブレス [2019] 750ml / Cabernet Sauvignon Paso Robles
-
60,500円
-
税抜55,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- PATRIMONY
レバノンからパリを経て、カリフォルニアに渡ったダニエルとジョルジュ・ダオ兄弟は、IT系ビジネスで成功を収めた後、世界最高のカベルネ・ソーヴィニヨンを造るという大胆不敵な目標を実現するために定めた土地はパソ・ロブレスの西アデレイダ・ディストリクツにある標高600mの高地、複雑な起伏、希少な粘土石灰岩が広がる畑を開墾し「パトリモニー」を2007年に創立。 オーナー/ワインメーカーのダニエルは、優秀なエンジニアの創意工夫と芸術家の心を併せ持つ先見性のある 人物。ナパ・ヴァレーに似た気候を持ち、ボルドー右岸を思わせる希少な石灰質粘土質土壌という稀有な要素の相乗効果、標高600mの「山カベ」の特徴である堅牢なタンニンと、冷たい海風が吹き込み酸が落ちず、力強さとエレガンスの両方を兼ね備える世界最高峰ワイン造りを目指しています。 国道より西側アデレイダ・ディストリクツにある標高600m山頂近くパトリモニー・エステート(自社畑)ダオ・ヴィンヤード。カリフォルニアで数か所しかない、粘土石灰岩土壌 仏産新樽100%で30ヶ月熟成(特別樽プロジェクトにより複数メーカーの最高品質のものを使う)リッチで濃厚なだけでなく、スパイス感、ハーブ、硬い石のニュアンスなどの深みと複雑味があり、口当たりは非常にしなやか、調和の取れた酸と硬いタンニンの全てが高い次元でバランスの取れたワインです。
-
-
-
-
ディー・ブイ・オー [2018] by ダラ・ヴァレ×オルネライア 750ml / DVO
-
55,000円
-
税抜50,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2018
『ダラ・ヴァレとオルネライアのコラボレーションワイン』 カルトワイン"Maya"のダラ・ヴァレ(Dalla Valle)と イタリアの「スーパータスカン」の代表格であるオルネライア(Ornellaia)。 この2つの名門ワイナリーが2015年に計画し2018年、満を持して初リリースされた1stヴィンテージ『DVO』。 それぞれの伝統と最高の技術を結集した新しいワインです。 旧世界の優雅さと新世界の自由を表現した新たなるワインの誕生です。 熟したブラックプラムと新鮮なブラックチェリーの複雑な層を成す香りが次々に解き放たれていきます。 フィニッシュは赤い果実、黒鉛、革、熟成肉、そしてスミレを感じさせます。 追いかけるように現れるブラックオリーブ、月桂樹、松の葉のニュアンスが、味わいの複雑さに、 さらなる拍車をかけています。 このヴィンテージは、数十年の熟成に必要なフレッシュさとストラクチャーを持ち合わせつつも、 密度と凝縮度の素晴らしいバランスがあります。
-
-
-
-
カステロ・ディ・ランポッラ ダルチェオ [2012] 750ml / D'Alceo
-
25,300円
-
税抜23,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2012
「CONCA d’Oro」(黄金の谷)と言われるパンツァーノ渓谷南部に畑を所有。1964年から現オーナーの父であるアルチェオ・ディ・ナポリ・ランポッラが近代的な手法も取り入れたブドウ栽培を始めました。ワイン造りの全てはブドウ栽培にあると確信していたアルチェオは、凝縮したブドウを造るために高密植、収量制限にこだわり、1stヴィンテージの1975年から5年後の1980年にはスーパータスカンの先駆けとなるサンマルコをリリース。その後、更に尖鋭化していくが、道半ばにして他界。父の意志を受け継いだルチアーノ(ルーカ/兄)とマウリツィア(妹)が96年にダルチェオをリリース。ダルチェオはサンマルコと同様に、ガンベロ・ロッソ、ロバート パーカー等に大絶賛されました。ランポッラは華々しい名声が先行してしまいがちですが、その真髄はブドウ造りに対する真摯な姿勢。気負いなく淡々と畑に接するのがランポッラの真の姿と言えます。 キャンティ・クラシコ生産地域の中心で、カベルネ主体のスーパートスカンを80年代初頭にリリースした先駆者的な存在。独自の世界観から造り出されるワインは、世界各国から高い評価を得ています。 標高380mの南-南東向きの畑でビオディナミでブドウを栽培。コンクリートの発酵層を使用し約28-30度でマセラシオン。その後バリックとトノー樽で14-16ヶ月熟成。瓶詰め後に更に24ヶ月瓶熟させてからリリース。 凝縮感のあるブラックベリーやプラムなどの果実味、チョコレートなどの甘いスパイスのアロマ。時間と共にハーブやスパイスの印象も表れます。圧倒的な構成と凝縮感を持つ力強いワイン。 ワインスペクテーター誌:97点 / ジェームスサックリング氏:94点
-
-
-
-
シャトー・タルボ [2000] 1500ml / Chateau Talbot
-
74,800円
-
税抜68,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2000
- 生産者
- シャトー・タルボ
クラシックなスタイルを貫き通す、いぶし銀シャトーのマグナム、グレート・ヴィンテージ! 格付に関係なく古くからのファンが多いことで知られるシャトー・タルボ。 その特徴でもある、逞しく骨格のしっかりとした味わいと熟した果実味が 調和した仕上りが非常に良く表れているのが、素晴らしい作柄となった極上2000年。 さらにマグナムボトルと言うこともあり、その味わいはまさに至高。 まだまだ骨格ははっきりとしていながら、適度に馴染んでほのかな甘みへと 変化したタンニンは絶妙で、余韻に広がるタバコやなめし革のニュアンスと 相まって素晴らしいハーモニーを奏でています。
-
-
-
-
<数量限定>ボルドー格付第2級 シャトー・ピション・バロン 2019ヴィンテージのファースト、セカンド、サードの飲み比べセット【シャトー・ピション・バロン トリロジー2019 3本セット】(木箱入)
-
88,000円
-
税抜80,000円
- 販売者
- アルカン
- 木箱保管可能
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
ボルドー格付第2級のシャトー・ピション・バロンのコレクション ワイン3本セットです。 オリジナル木箱入り。当たり年と言われる2019年のテロワールを反映する、シャトー・ピション・バロンのファースト、セカンド、サードワインの飲み比べ3本セットです(オリジナル木箱入り)。 【2019年ヴィンテージについて】 素晴らしい収穫条件が整った2019年のボルドー地方。昼夜の寒暖差がブドウに鮮度をもたらし、恵みの雨がブドウの過熟を防いだことにより完熟を助け、テロワールに祝福されたヴィンテージとなりました。 収穫量はボルドー全体でほぼ平年並みだったものの、日照量が多かったため2018年より更に小粒のブドウを収穫。凝縮したブドウより生み出されたワインは、ボルドーらしい品格に生き生きとした鮮度が加わった驚くべきバランスを兼備しています。引き締まったスタイルが魅力で”若い段階からも愉しめる”というのも2019年の特徴。クラシック&モダンが融合したような新たな魅力をもつ、見逃せないヴィンテージです。 【シャトー・ピション・バロンについて】 ◆歴史 ピション家は中世まで遡る、ボルドーの歴史の中にも度々名前が現れる名家でした。17世紀、ロングヴィル男爵ジャック・ド・ピションは、"ブドウの魔法使い“と呼ばれたワイン商ピエール・ド・ローザンの娘テレーズを娶り、持参金として得た畑をもとにピション・バロンのブドウ園を造りました。数年のうちにその畑から産出されるワインは名声を得ることとなり、18世紀、ワイナリーの評判はラトゥールに比肩するまで高まりました。1850年、畑は二つに分けられ、そのうちの一方、現在のシャトー・ピション・バロンを受け継いだラウル・ド・ピション・ロングヴィルは、1851年に現在のシャトーを建設しました。ピション家は1933年までシャトーに居住していました。 1987年にアクサ・ミレジムがシャトーを購入し、当時ランシュ・バージュの当主であったジャン=ミッシェル・カーズの指揮のもと、畑とセラー、シャトーに大幅な改良が行われました。小塔(仏語で”トゥーレル“)を備えた印象的なルネサンス様式の邸宅も完全に復元され、パリのポンピドゥ・センターと共同でコンペが開催され現代的なセラーが建築されました。 ◆テロワール ポイヤックの南側に位置するピション・バロンの73ヘクタールにもおよぶ非常に優れた砂利質の畑は、シャトー・ラトゥールの畑を見下ろす最高の位置にあります。栄養分が乏しく水はけが良いこの並外れた土壌は、古いブドウ樹に養分を与え過ぎないため、低収量、高品質のブドウが育ちます。カベルネ・ソーヴィニョン(62%)、メルロー(32%)、カベルネ・フラン(4%)、プティ・ヴェルド(2%)が植えられた畑は、細やかに区画に分けられ、それぞれの区画の特性(土壌、樹齢、品種など)に合わせたケアが施されています。 ジロンド川に程近い立地から生まれた微気候は、ボディーのしっかりした、ふんだんなタンニンと、フィネス、エレガントさを兼ね備えたワインを生み出し、ピション・バロンはポイヤックを牽引するワイナリーとして世界的に賞賛されています。 【ワインについて】 ◆シャトー・ピション・バロン 手摘みで収穫。温度管理のできるステンレスタンクで伝統的な発酵を行います。20~30日間のマセラシオ ン。15~20ヵ月間オーク樽で熟成させます。(新樽80%) セパージュ:カベルネ・ソーヴィニョン 87%、メルロー13% 2019年の評価: ワインエンスージアスト 100点 ジェームス・サックリング 99点 デカンタ誌 97点 ワインスペクテーター 97点 ◆レ・トゥーレル・ド・ロングヴィル 1986年から造られているセカンドワイン。鉄を含んだ岩盤の上に良質の小石が混ざった土壌で水はけが良好 な、サンタンヌの区画で育つメルローから造られます。テロワールの品のよさと、ブドウ品種の持つエレガン トさが見事に表現されたワインです。オーク樽で12か月の熟成(新樽30%) セパージュ:メルロー68%、カベルネ・ソーヴィニョン 19%、プティ・ヴェルド 5% 2019年の評価: ジェームス・サックリング 94点 ワインエンスージアスト 97点 ◆ポイヤック トゥール・ピブランとピション・バロンの粘土石灰質と砂利質の若木の区画から収穫されたブドウを使用し、 収穫、醸造、熟成のすべてがピション・バロンのスタッフによって行われています。 ピション・バロンと同様に高い品質基準にのっとって造られたワインは、フルーティーでしなやか、バランス の整った仕上りとなっています セパージュ:メルロー80%、カベルネ・ソーヴィニョン 20%
-
-
-
-
オーパス・ワン・ワイナリー オーパス・ワン [2005]750ml/Opus One Winery
-
121,000円
-
税抜110,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2005
- 生産者
- オーパス・ワン・ワイナリー
2005年ヴィンテージは5月に春の雨が降り、全体を通して冷涼な1年でした。収穫の終了は11月2日と過去最も遅かったそう。第一印象は黒系果実の十分に凝縮したイメージ。ブルーベリー、薔薇や菫の花、白トリュフ、リコリスなどの香りが官能的に。余韻にはカシス、ブラックオリーブ、ラズベリー、ダークチョコレートなどのビター&スウィートな印象が長く長く続きます。 ワインスペクテーター誌:96点 / デキャンター誌:96点 / ワインアドヴォケイト誌:95点 ジャンシス・ロビンソン女史:17.5点/20点満点中 2005年のセパージュ カベルネ・ソーヴィニヨン 88%/メルロ 5% プティ・ヴェルド 3%/カベルネ・フラン 3%/マルベック 1%
-
-
-
-
スクリーミング・イーグル カベルネ・ソーヴィニヨン ナパ・ヴァレー [2019]750ml 【正規品】 (赤ワイン)
-
499,950円
-
税抜454,500円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- スクリーミング・イーグル
【正規代理店商品】 VINOUS・DECANTERで100点満点を獲得! 世界中のワインコレクター垂涎の的、無類の個性を放つ、カリフォルニア・カルトワインの頂点。雄大なスケール感を有する幻の逸品。 スクリーミング・イーグルは、世界中のワインマニアの心を揺さぶるカリフォルニアのカルトワインを代表する生産者です。1986年にジーン・フィリップス女史は、ナパ・ヴァレーのオークヴィルに土地を買い始め、谷を見渡せる丘の斜面にごく小さなワイナリーを建設。ダラ・ヴァレ・マヤを生み出し、「ワイン界のファースト・レディ」と称される、ハイジ・バレット女史を醸造責任者に招き、1992年に僅か24haの小さな畑からファーストヴィンテージとなるスクリーミング・イーグルをリリースしました。 そのワインは、初ヴィンテージにしてワイン評論家ロバート・パーカー氏が99点を付け、一躍有名となります。その後も、スクリーミング・イーグル1993年が97点、1994年が94点、1995年が99点、1996年が98点、そして1997年が100点満点を獲得し、ナパ・ヴァレーで最も入手困難なワインとして世界中のワイン・コレクターの垂涎の的となります。2000年のオークションでは、マグナムボトルに50 万ドル(当時で約5300万円) の値が付き話題となります。 勢いは止まらず、その後ロバート・パーカー氏はスクリーミング・イーグルのワインに4回、100点満点を付け(1997年、2007年、2010年、2012年)、ニアミスの99点も3回、98点は合計4度も付けています。その後、ロバート・パーカーからワイン・アドヴォケイトの編集長の座を引き継いだリサ・ペロッティ・ブラウンMWも2015年と2016年ヴィンテージのスクリーミング・イーグルに、リリース以降5度目と6度目となる100点満点を連続で付けました。 現在はJonata やThe Hilt のオーナーとして知られるStan Kroenke(スタン・クロンキー)がオーナーです。ミシェル・ローランをコンサルタントに迎え、2012年ヴィンテージからは、親日家で花火職人の資格を持つ若き天才ワインメーカー、Nick Gislason(ニック・ジスラソン)が醸造を担当しています。 「スクリーミング・イーグル カベルネ・ソーヴィニヨン」は、デビュー・ヴィンテージから25年以上たった現在でも不動の人気を誇る、言わずと知れた「ザ・カルトワイン」です。ピュアな赤、黒系果実味にタバコやフローラル、ミネラルのニュアンスとシルキーなタンニンを備え、複雑味を味わうことができます。完璧なバランスと一体感を兼ね備えた素晴らしい仕上がり。 年間生産数は僅か6000本程度で、日本に正規で輸入される本数は本当にごく僅かだそうです。転売などで市場に出たスクリーミング・イーグルは、とんでもない価格になっており究極のコレクターズアイテムです。最も入手困難なカリフォルニア・カルトワインの頂点と言うべき、誰もが憧れる逸品、ぜひお楽しみください。 SCREAMING EAGLE CABERNET SAUVIGNON Oakville Napa Valley スクリーミング・イーグル カベルネ・ソーヴィニヨン 生産地: アメリカ カリフォルニア ノース・コースト ナパ 原産地呼称:AVA. OAKVILLE 品種:カベルネソーヴィニヨン、メルロー、カベルネフラン アルコール度数:14.8% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ VINOUS:100 ポイント 100pts Drinking Window 2029 - 2049 From: The 2019 Napa Valley Cabernets: A Deep Dive (Jan 2022) The 2019 Screaming Eagle is a wine of mind-blowing elegance and finesse that stand apart from the generally more potent style of so many wines in this vintage. Deep, sensual and beautifully layered, the 2019 is simply magnificent from the very first taste. A whole range of red/purplish fruit, spice, leather, dried herb and blood orange accents give the 2019 its vivid, wonderfully detailed personality. Because of its price, both on release and in the secondary market, Screaming Eagle is the most talked about wine in Napa Valley. It is hype or not? All I can say is that I was very fortunate to drink a number of older vintages during lockdown and all those wines lived up to their reputations. - By Antonio Galloni on October 2021 DECANTER:100 ポイント 2019 Screaming Eagle Napa Valley Cabernet Sauvignon SKU #1599490 Power and intensity balanced by so much freshness, tension and energy - quite remarkable. Aromas lead with beautifully delineated black and blue fruits, pops of red berries, coupled with fresh violets and rose petals, black liquorice and sagebrush. Broad and mouthfilling with a lovely mid-palate density and ultra-fine-grained tannins that are rounded, long, and focused. Perfectly complete with a long finish punctuated by chaparral, dried herbs and spearmint. Shows the trademark freshness and depth that Screaming Eagle wines offer year after year. (JC) Inner quote mark (6/2022) ジェームスサックリング:99 ポイント SCREAMING EAGLE NAPA VALLEY 2019 Thursday, April 7, 2022 CountryUnited States RegionCalifornia Vintage2019 Score 99 Lots of crushed berries, such as raspberries and blackberries, with spearmint and crushed stone, as well as redcurrants. Full-bodied with regal tannins that build on the palate as you taste it and flow over like a gentle waterfall. Such a beautiful, subtle and graceful texture. Best after 2027. Jeb Dunnuck:98 ポイント Outer quote mark The Grand Vin 2019 Cabernet Sauvignon is reminiscent of the 2016, and possibly the 2014, with its beautiful balance, purity, and straight-up class. Offering remarkable purity in its creme de cassis, wildflower, spice, lead pencil, and tobacco-like aromas and flavors, it’s medium to full-bodied, has flawless balance, and building, silky tannins. It’s a thrillingly complete, classic Screaming Eagle that won’t hit maturity for another 7-8 years and I suspect will have 40 to 50 years of overall longevity. Inner quote mark (3/2022)
-
-
-
-
-
99,000円
-
税抜90,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2009
- 生産者
- オーパス・ワン・ワイナリー
フィリップ・ド・ロスチャイルド男爵とロバート・モンダヴィ氏のコラボレーション「オーパス ワン」! オーパスワンは、ボルドーのシャトー・ムートン・ロートシルトのフィリップ・ド・ロートシルト男爵と、ナパヴァレーの有名醸造家ロバート・モンダヴィの夢が実現したワインです。二人は共に、妥協を許さない品質を追求した一本のワインを生み出すことに着手しました。このたった一つの使命が、すべてのヴィンテージ、現在、そして次世代へと受け継がれています。創設者たちがオーパスワンを築いた時、彼らは世代を越える偉大なワインを夢に描いていました。40年を経た現在、オーパスワンは伝統的な手法を大切にしながら、革新と改良を探求し続けることで、複雑かつ繊細なワイン造りを極め続けます。 ブラックオリーブとミネラルを思わせるアロマを主体に、伝統的なダークチョコレート、コーラ、エスプレッソのニュアンスがあります。熟したブルーベリーやカシス、リコリスの風味が美しく感じられ、素晴らしい熟成のポテンシャルを秘めるこのワインは、滑らかなフィニッシュと同時に、きめの細かいタンニンをかすかに感じるのが印象的です。 ■2009年ヴィンテージ情報■ 2009年のヴィンテージは、9月に2回にわたって到来した短期の熱波を除いては、開花期と成育期を通して例年より気温の低めな年でした。 収穫は9月21日に始まり、10月の記録的な大雨の後、10月20日に無事に終了しました。 ■テクニカル情報■ 品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 81%、カベルネ・フラン 9%、プティ・ヴェルド 6%、メルロー 3%、 マルベック 1% マセレーション:20日 樽熟成:フランス産オークの新樽で17ヶ月間 OPUS ONE オーパス・ワン 生産地:アメリカ カリフォルニア 原産地呼称:AVA. OAKVILLE ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 81%、カベルネ・フラン 9%、プティ・ヴェルド 6%、メルロー 3%、 マルベック 1% アルコール度数:14.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:93 ポイント OPUS ONE NAPA VALLEY 2009 Wednesday, May 14, 2014 CountryUnited States RegionCalifornia Vintage2009 Score 93 Aromas of orange peel, currants, olives and subtle rosemary. Full body with a beautiful balance of fine tannins and a fresh finish. Super-refined and beautiful. Better in 2015 but just drinking beautifully now. This 81% cabernet sauvignon, 9% cabernet franc, 4% merlot, 4% petit verdot and 2% malbec. vinous:92 ポイント 92 Drinking Window 2019 - 2031 From: The 2009 Napa Valley Cabernets at Age 10 (Jul 2019) Bright, dark red with ruby highlights. Very dark aromas of black cherry, cassis, blueberry and licorice. Then rather plush, sweet and full for Opus One, conveying a chocolatey ripeness to its dark berry flavors. Finishes with smooth tannins that build without going dry. This wine was broad and smooth from the outset. Today it's a generous mouthful but a bit clunky compared to some more recent vintages. This was reportedly the first vintage to include a significant percentage of Petit Verdot, and that may explain the wine's emphasis on black and blue fruits. (14.5% alcohol) - By Stephen Tanzer on March 2019
-