白ブドウシャルドネワインの商品一覧|4ページ目
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フランソワ カリヨン ピュリニィ モンラシェ 1er レ フォラティエール [2022] 750ml / Francois CARILLON P.M. 1er cru Les Folatieres
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44,314円
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税抜40,286円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ カリヨン
ピュリニィで最も勢いのあるRVF二つ星生産者。 Francois CARILLON~フランソワ カリヨン~ ルイ・カリヨンといえば、ルフレーヴやソゼと並ぶピュリニィ=モンラッシェ屈指の造り手。ブドウ栽培農家としての歴史は1632年まで遡るという、由緒正しき家柄である。 先代ルイの引退に伴い、2010年にドメーヌは兄弟ふたりの間で分割され、次男のフランソワが起こしたドメーヌがフランソワ・カリヨン。 フランソワ・カリヨンの白ワインは、白い花や柑橘系の果実を思い起こさせるデリケートな風味。口に含むと生き生きとした酸とピュアなミネラル感が広がり、ピュリニィの造り手らしく、曲がったところのないとてもストレートな印象を受ける。また新たな伝説をピュリニィ=モンラッシェにもたらしそうな、有望なドメーヌの登場である。 Puligny-Montrachet 1er cru Les Folatières ピュリニィ=モンラシェ プルミエ・クリュ レ・フォラティエール レ・フォラティエールは、標高の近しい南側をカイユレ、北側をクロ・ド・ラ・ガレンヌ、一段下がった東側をクラヴァイヨン(クラヴォワイヨン)、標高の高い北西でトリュフィエールと接し、西側は林を挟んでシャン・ガンを見上げる位置にあります。17haを超える大きな畑で、ピュリニィ最大の一級畑です。面積が広く、所有者も多いので、ピュリニィの一級を代表するといっても過言ではありません。上部ほど斜度が急で水はけのよい、評価の高いプルミエ・クリュです。
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ドメーヌ ルフレーヴ ビアンヴニュ バタール モンラッシェ グラン クリュ [2022] 750ml / Domaines LEFLAIVE Bienvenue Bataed Montrachet
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280,500円
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税抜255,000円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ ルフレーヴ
ブルゴーニュ白ワインの最高峰生産者。 見つけたら即買い! Leflaive~ルフレーヴ ~ 世界最高級の白ワインを生み出すピュリニー・モンラッシェの至宝 ドメーヌ・ルフレーヴは、ワインを造っている歴史だけを辿れば500年の歴史を持ち、設立からはおよそ200年の歴史を持っているピュリニー・モンラッシェの名門ドメーヌなのです。 100年前から、既に優良生産者として認められており、イギリスのワイン評価雑誌『デキャンタ』(2006年7月号)にて「白ワインの世界10大生産者」の栄えある第1位に輝くなど、今なお頂点に君臨しているドメーヌとして世界中のワインラヴァ―の垂涎の的となっています。 ドメーヌは20世紀初頭、先見の明を持ったジョゼフ・ルフレーヴ氏は、一族の畑を相続して自家元詰めを開始しドメーヌを設立。 名声を不動のものとしたのは息子のヴァンサン・ルフレーヴ氏とその兄ジョー氏。 ジョー氏の死後は、彼の息子であるオリヴィエ氏が代わりを務めます。 現在は、オリヴィエ氏とアンヌ・クロード女史の甥にあたるブリス・ド・ラ・モランディエール氏が、先代が築き上げてきた偉大な功績の跡を継ぎ、ドメーヌの発展を牽引しています。 Bienvenue Batard Montrachet Grand cru 樹齢は約70年。バタール・モンラッシェと隣り合う特級畑。 面積はバタールの1/4程度と小さく、生産者も10名程度のためほとんど市場に出回らない希少ワイン。 バタールよりも樹齢は古く、ビオディナミの導入によって、樹のバイタリティが増したとアンヌ・クロードはいう。 ワインはバタールと比べてソフトでしなやか。香りはデリケート。
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フィリップ コラン シュヴァリエ モンラッシェ グラン クリュ [2022] 750ml / Philippe COLIN Chevalier-Montrachet Grand Cru
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117,700円
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税抜107,000円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フィリップ コラン
シュヴァリエやドゥモワゼルを受け継ぐミシェル・コラン・ドレジェの後継ドメーヌ。 Philippe COLIN~フィリップ コラン~ ドメーヌ・ミシェル・コラン・ドレジェのミシェル・コランが2003年に引退し、ふたりの息子、フィリップとブリュノはそれぞれ独立。 長男のフィリップは父ミシェルの新しい醸造施設を引き継いだ。 所有するブドウ畑は9ha程度だが、これに加え、2.5ha分ほどのワインをネゴスとして生産。 アペラシオンは当然、お膝元のシャサーニュ・モンラッシェが中心で、ショーメ、シュヌヴォット、ヴェルジェ、モルジョなどの1級畑を所有。サントーバンやサントネイ、マランジュにも畑をもつ。 ただし、このドメーヌでもっともきらびやかに光り輝くのは、ピュリニー・モンラッシェにあるふたつのクリマ、特級シュヴァリエ・モンラッシェと1級ドゥモワゼルだ。 シュヴァリエ・モンラッシェは一族の所有面積が計0.30haあり、このうち0.07haはいまだミシェルがワイン造りをしているが、残り0.23ha分をフィリップが栽培、醸造している。 Chevalier-Montrachet 口当たりは張りのある酸が輪郭を描き、そこから果実の凝縮感が段階的に広がっていきます。 柑橘を思わせる瑞々しさに、核果や青りんごのニュアンスが重なり、樽由来の旨みが味わいに奥行きを与えます。中盤ではミネラルの存在が明確になり、全体を引き締めながらも、厚みのあるテクスチャーによって立体的な印象に。後半から余韻にかけては、ジューシーな果実味とほのかな塩味が心地よく持続し、エネルギーと気品を併せ持つ完成度の高さを感じさせます。 複数の要素が調和した、熟成によるさらなる進化を期待させる味わいです。
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ジャクソン シャンパーニュ・アヴィズ・シャン・カン [2015] 750ml / Jacquesson Champagne Avize Champ Cain
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55,000円
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税抜50,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- ジャクソン
「今や、シャンパーニュ三指に指名されるグラン・メゾン」 200年以上の長い歴史と伝統を誇り、グラン・クリュ「アイ」、本拠地のあるディジーなどにある自社畑を中心とした52haの畑から類稀なるシャンパーニュを生み出すのが、このジャクソン。ジャクソンのシャンパーニュは、ナポレオン皇帝からの寵愛をも獲得し、皇帝自身の結婚式にも振舞われたという逸話を持ちます。また、その最高の栄誉を賞され、皇帝よりメダイユ・ドール(金メダル)を献上されました。かのジョセフ・クリュッグは、創業前、ジャクソンのセラーで修行をした後自身のメゾンを設立したという歴史もあるほどの名門メゾンです。 「レ・メイユール・ヴァン・ド・フランスにて僅か9社だけに与えられた三ツ星生産者」 ジャクソンのシャンパーニュ造りに対するフィロソフィーは、長い歴史と共に飛躍の時を迎え、今や世界に認められる存在です。世界の頂点を極めたソムリエ達が選ぶ「世界No.1ソムリエが選ぶ2002年度ワイン・ガイド」においてNo.1メゾンの座を射止めて以来「フランスで最も権威のあるワイン評価本『レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス』で長年に亘り三ツ星を獲得し続ける(三ツ星はシャンパーニュ全約5,200社中「僅か9社」のみ)。ジャック・セロス、クリュッグ、サロン、エグリ・ウーリエ等と並び、シャンパーニュの頂点に君臨するグラン・メゾンです。 「ジャクソンのシグネチャであるシングル・ヴィンヤード・コレクション」 アヴィズの南向きの平地。1962年に植樹されたシャルドネ100%。熟成は100ヶ月。浅い表土ゆえの、強烈なミネラリティ。アヴィズらしい厚く濃密な果実、潔く切れ込むような酸、ミネラルの存在感が光るシャンパーニュです。
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ドメーヌ・ギィ・ボカール ムルソー 1er ジュヌヴリエール [2022]750ml (白ワイン)
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25,980円
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税抜23,619円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ギィ・ボカール
名だたるムルソーのプルミエクリュを所有し、2022年よりフィリップ・パカレがコンサルトとして参画したことで更なる注目を集めている。世界を魅了してきた偉大な醸造家ギィ・ボカール! ギィ・ボカールはムルソー三大プルミエクリュと名高いシャルムやジュヌヴリエールをはじめとし、ブルゴーニュブランの区画まで含めると全体で5.6haを所有する。1920年代にギィの祖父にあたるシャルル・ボカールがブドウ畑をスタート。その後1959年にギィの父シャルルがワインの元詰めを始めた。 3代目にあたるギィは1976年から1983年にかけて、ムルソーにいくつかの区画を購入し、父が所有する畑も引き継ぎ、最初のワイナリーを設立。1987年には近代的なワイナリーを建設した。このワイナリーを、近代的なブドウ栽培方法の発展を望むフランス企業デリシュブールが、2018年に買収。デリシュブールはブドウの栽培をオーガニック栽培に転換させたのち、ブルゴーニュ屈指の著名醸造家フィリップ・パカレに支援を求めた。求めに応じたパカレは、2022年よりコンサルタントとして参画している。 「ムルソー 1er ジュヌヴリエール」は、ムルソーの最も評価の高いプルミエ・クリュの1つ。東向きの僅か0.2hの区画から300本のみが生産された。醸造は、全房100%。ステンレスレスタンクで発酵後にバリックで発酵。かなり長期間の発酵を行います。熟成は228Lの樽(新樽10%)で15ヵ月。 深みがあり力強く、リッチなジュヌヴリエールでジューシー。その力強さは柑橘類のノートとフィニッシュの長い余韻によってにバランスがとれている。 ■テクニカル情報■ 樹齢:30年(2023年情報) 畑:海抜250m、東向き、0.2ha ポイント:ムルソーの最も有名なプルミエ クリュの 1つ。リッチでパワフル。 土壌:粘土と石灰岩 栽培:オーガニック農法、ギュイヨ・サンプル、カバー・クロップ(そら豆、ライ麦、クローバーなど) 醸造:全房100%5時間かけてプレス、5日間ステンレスタンクで発酵後その後バリックで発酵。(2022年はかなり長めの発酵)。 熟成:228Lの樽(新樽10%)で15ヵ月 収量:50ha Guy Bocard Meursault 1er Cru Genevrieres ギィ・ボカール ムルソー 1er ジュヌヴリエール 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:14.0% 味わい:白ワイン 辛口
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サロン コレクターズ・エディション 2008 (1500ml) / SALON COLLECTOR'S EDITION 2008 (1500ML)
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2,200,000円
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税抜2,000,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2008
- 生産者
- サロン
~偉大な2008年が生んだ、至高のサロン~ 数多の逸話を持つトップ・オブ・シャンパーニュのひとつ、サロン。1914年にウジェーヌ・エメ・サロンによって創設されて以来、一貫してル・メニル・シュール・オジェのシャルドネのみを用い、優れた年にしか生産しないヴィンテージ・シャンパーニュだけを世に送り出してきました。作柄に恵まれなかった年はリリースそのものを見送るという徹底した哲学こそが、唯一無二の存在として世界中の愛好家を魅了し続ける理由です。 そんなサロンが生み出した極上年2008年の希少なコレクターズ・エディション。マグナムボトルのみでリリースされ、生産本数はわずか8,000本。10年以上の長い熟成期間を経てようやくリリースされたその姿は、完璧さ、複雑さ、均衡、そして圧倒的な魅力を兼ね備えています。その希少性はもちろん、大容量ならではの優れた熟成ポテンシャルも魅力です。 グラスからは白い花や柑橘、熟した果実、ブリオッシュを思わせる幾層にも重なる香りが立ち上り、ル・メニル・シュール・オジェならではの研ぎ澄まされたミネラルと張りのある酸が見事な骨格を描きます。類まれな純粋さと緊張感を備えた味わいは、いつまでも続くかのような長い余韻へとつながります。 圧倒的な存在感と気品、そして驚異的な熟成能力を備えたサロン2008年。その卓越した完成度は、時代を超えて語り継がれることでしょう。
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ドメーヌ・ジャン・シャルトロン ピュリニー・モンラッシェ 1er クロ・ド・ラ・ピュセル [2022]750ml (モノポール) (白ワイン)
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28,600円
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税抜26,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・ジャン・シャルトロン
青リンゴや柑橘類の果実香に、バニラやハチミツ、パンドエピスが混じります。非常に緻密で凝縮感のある味わいで、余韻も長く続く銘酒! 1859年に樽職人だったジャン・エドゥアール・デュパール氏によって設立されました。デュパール氏はピュリニー村の村長を務め、在任中に村名を「ピュリニー」から「ピュリニー モンラッシェ」に変更しました。現在の当主は5代目のジャン・ミッシェル氏。それまで、ネゴシアン「シャルトロン トレブシェ」を経営していましたが売却、現在はドメーヌ業に専念しています。 2006年からミッシェル氏は、リュリー、コート・シャロネーズ、シャサーニュ・モンラッシェなど6つのAOC、5ha分畑を追加取得。16AOC、13haの畑を所有しています。大部分の畑でビオロジック農法を導入し、収穫もすべて手摘みで行われています。ピュリニー・モンラッシェ プルミエクリュ クロ・デュ・カイユレとクロ・ド・ラ・ピュセル、そしてシュヴァリエ・モンラッシェ クロ・デ・シュヴァリエはこのドメーヌが単独所有しています。 「ピュリニー・モンラッシェ 1er クロ・ド・ラ・ピュセル (モノポール)」は、1917年から単独所有している区画です。現在の所有面積は1.16haです。青リンゴや柑橘類の果実香に、バニラやハチミツ、パンデピスが混じります。非常に緻密で凝縮感のある味わいで、余韻も長く続く銘酒です。 Domaine Jean Chartron PULIGNY MONTRACHET PREMIER CRU CLOS DE LA PUCELLE (MONOPOLE) ドメーヌ・ジャン・シャルトロン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ クロ・ド・ラ・ピュセル (モノポール) 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口
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ドメーヌ・ルフレーヴ マコン・ヴェルゼ [2024]750ml (白ワイン)
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7,980円
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税抜7,255円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- ドメーヌ・ルフレーヴ
世界最高峰の白ワインを生み出す、ピュリニーの至宝ルフレーヴ! 毎ヴィンテージ、リピーター続出の大ヒットアイテム「マコン・ヴェルゼ」。このワインからルフレーヴをほんの少しでも知ってもらえれば… ドメーヌ・ルフレーヴは、ワインを造っている歴史だけを辿れば500年の歴史を持ち、設立からはおよそ200年の歴史を持っているピュリニー・モンラッシェの名門ドメーヌ。100年前から、既に優良生産者として認められており、イギリスのワイン評価雑誌『デキャンタ』(2006年7月号)にて、「白ワインの世界10大生産者」の栄えある第1位に輝くなど、今なお頂点に君臨しているドメーヌとして世界中のワインラヴァ―の垂涎の的となっています。 ドメーヌは20世紀初頭、先見の明を持ったジョゼフ・ルフレーヴ氏は、一族の畑を相続して自家元詰めを開始しドメーヌを設立。名声を不動のものとしたのは息子のヴァンサン・ルフレーヴ氏とその兄ジョー氏。ジョー氏の死後は、彼の息子であるオリヴィエ氏が代わりを務めます。現在は、オリヴィエ氏とアンヌ・クロード女史の甥にあたるブリス・ド・ラ・モランディエール氏が、先代が築き上げてきた偉大な功績の跡を継ぎ、ドメーヌの発展を牽引しています。 「マコン・ヴェルゼ」は、ヴェルゼ渓谷の中心部に位置する複数の区画からなり、南東向きおよび南西向きの斜面に広がる。土壌は、多くの異なる特徴を備えた粘土石灰質で、それぞれのテロワールに独自の性格を与えている。気候は厳しく、雹の被害を受けやすい。このため、2004年、2012年、2016年のように、ブドウが壊滅的被害を受ける年もある。ルフレーヴがマコンに9haの畑を手に入れたのは2004年。初年度は雹害に遭い、4分の1の生産量しか得られなかった。 ブドウ樹は2004年の初めに購入して以来、ビオディナミ農法を続けている。圧搾はヴェルゼで行われ、発酵と熟成は、ピュリニー・モンラッシェの醸造チームの監視下で行われる。マコンのワインであってやはりルフレーヴ。シャルドネからワインを造らせれば、このドメーヌに敵う相手はない。マコンにありがちなトロピカルさも抑えられ、ピンと背筋の伸びたワインに仕上がっている。 ■テクニカル情報■ テロワール:このブドウ畑特有の、フリントを多量に含む粘土・石灰岩質のテロワール。ヴェルゼ渓谷を見下ろす高原に位置するリュー・ディ。標高300メートル、北東向きの緩やかな斜面にある。 面積:0ha94a(2.3エーカー)、1965年および1966年に植樹。 栽培方法:バイオダイナミック農法によるシャルドネ。 手摘みによる収穫。区画ごとの熟度モニタリングを通じて収穫時期を最適化し、選果を行う。 醸造:アルコール発酵およびマロラクティック発酵は、ステンレスタンク、大樽、コンクリートタンク、600Lのオーク樽を組み合わせて行う。熟成は、発酵に使用した各容器で澱とともに10ヶ月間行った後、ステンレスタンクで細かな澱とともに約6ヶ月間熟成。必要に応じて、清澄処理および軽度のろ過を行います。 DOMAINE LEFLAIVE MACON VERZE ドメーヌ・ルフレーヴ マコン・ヴェルゼ 生産地:フランス ブルゴーニュ マコネ マコン 原産地呼称:AOC. MACON VERZE ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口 ■2024年ヴィンテージ情報■ 「2024年の収量は2023年の約半分と少なかったが、収穫したブドウは非常に健全な状態。」 「自然と共生する」とは、自然の変動や課題、そして時折私たちに突きつけられる困難を謙虚に受け入れることを意味します。これは2024年のヴィンテージにもまさに当てはまり、この年は一目で「困難な年」と分類できるでしょう。この年は特に雨が多く、1月から10月にかけての降水量は平年の1.5倍に達し、過去2年間の合計の2倍以上となりました。雨が絶え間なく降り続いたため、地下水の貯水量は大幅に回復しました。2024年10月、ル・ド・レグリーズとプラス・デュ・パスキエにある古い井戸は、幸いにもそれほど深刻な状況には至りませんでしたが、いずれも溢れ出しました。 このような条件がブドウの木を急速に成長させた。収穫の1週間前には、区画やその荷重、樹齢によって、成熟度が大きく異なることにも気づきました。収穫を待つ必要がある区画に熟成の時間を与えるため、8月29日にチームを減らして収穫を開始。9月2日からは猛暑が戻ってきたため、収穫を早めました。2023年はドメーヌで初めて午後2時には収穫を止めた年です。次年度以降もこのペースでの収穫を採用することが予想されます。 2023年から2024年にかけての冬は特に寒くはなく、豊富な降雨量は当初は歓迎されました。しかし、春は肌寒いものとなり、3月中旬から4月中旬にかけて小規模な雹の嵐が数回発生しましたが、大きな被害には至りませんでした。私たちは不安を抱えながらシーズンに突入しました。 開花期は湿度の高い環境下で行われ、結実不良(クーリュール)を招きやすい状況でした。長引く涼しい天候により、ブドウの生育は鈍化しました。頻繁な降雨により畑作業が妨げられ、べと病が急速に蔓延しました。 夏は猛暑もなく穏やかでしたが、特に9月も涼しく雨が多く、頻繁に雷雨が襲ったため、成熟は極めて遅れました。 ピュリニーでの収穫は9月16日に始まりました。収量は控えめで、豊作だった2023年の約半分にとどまりました。しかし、ブドウの木に残った果実の衛生状態が極めて良好であったことは、このヴィンテージの品質が依然として期待できることを示唆しており、我々にとって慰めとなっています。
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オーベール シャルドネ イーストサイド ヴィンヤード [2024] 750ml / Aubert Eastside Vineyard Russian River Valley Chardonnay
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33,000円
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税抜30,000円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- Aubert
見かけたら必ず入手いただきたい希少ワイン 96P The Wine Palate by Lisa Perrotti-Brown, December 2025 マーク・オーベールが造るカリフォルニアのカルト・シャルドネ&ピノ・ノワール オーベールの設立は1999年。マーク・オーベールはピーター・マイケル、スローン、コルギン、ブライアント等綺羅星のごとき有名ワイナリーのコンサルタントを手掛けてきた凄腕。 2010年についに自身の夢である醸造所を購入します。現在は自身のワイナリーに専念し、カーネロス、ソノマ・コースト、ナパ・ヴァレーの9つの自社畑と契約畑からシャルドネとピノ・ノワールを造作ります。霞がかかったような色合いが特徴でノン・フイルターでうまみが削られていない証拠。年2回のリリースタイミングで輸入後すぐに完売となってしまう希少品。 マーカッシン、コングスガード、キスラーと並び立つ名品を造り続けています。 マーク・オーベールの造るカリフォルニア5本指に入るシャルドネとピノ・ノワール。 彼はピーター・マイケル、スローン、コルギン、ブライアントなど、名実ともに有名なブランドを手がけた後、1999年にオーベール・ワインズを設立。2010年には自身の醸造設備を持ち、ナパ・ヴァレー、カーネロス、ソノマ・コーストの単一畑からシャルドネとピノ・ノワールを造っています。 彼が求めるシャルドネとは、100%仏産樽での発酵・熟成(高い新樽比率)を経ており、贅沢ながらもバランスが取れ、フィネスとエレガンスを体現するワイン。マーカッシン、コングスガード、ピーター・マイケル、キスラーと並び、カリフォルニアのシャルドネの頂点に位置し、10年の熟成の可能性を持つワインとの評価を受けており、アメリカではメーリングリストで直接販売され、選ばれたレストランのみに出荷しています。 2024年のイーストサイドは、鮮烈な仕上がり。岩が多いこの畑が生み出す芯の通った酸とミネラル感に支えられ、生き生きとしたエネルギーを感じます。 グラスからはライムやレモンの皮、ティーツリーオイル、タンジェリン、青りんごのアロマが立ち上がり、熟したストーンフルーツの風味が奥行きを添える。 口当たりのきめ細かさが際立ち、全体は引き締まった輪郭と明瞭さを備えながら、オーベールならではの自然な豊かさと見事に調和しています。 少しだけ靄がかかったように見えるのはノン・フイルターでうまみが削られていない証拠。オーベールのこだわりを表現。
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オーベール シャルドネ UV-SL ヴィンヤード [2024] 750ml / Aubert UV-SL Vineyard Sonoma Coast Chardonnay
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33,000円
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税抜30,000円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- Aubert
見かけたら必ず入手いただきたい希少ワイン 96P The Wine Palate by Lisa Perrotti-Brown, December 2025 マーク・オーベールが造るカリフォルニアのカルト・シャルドネ&ピノ・ノワール オーベールの設立は1999年。マーク・オーベールはピーター・マイケル、スローン、コルギン、ブライアント等綺羅星のごとき有名ワイナリーのコンサルタントを手掛けてきた凄腕。 2010年についに自身の夢である醸造所を購入します。現在は自身のワイナリーに専念し、カーネロス、ソノマ・コースト、ナパ・ヴァレーの9つの自社畑と契約畑からシャルドネとピノ・ノワールを造作ります。霞がかかったような色合いが特徴でノン・フイルターでうまみが削られていない証拠。年2回のリリースタイミングで輸入後すぐに完売となってしまう希少品。 マーカッシン、コングスガード、キスラーと並び立つ名品を造り続けています。 マーク・オーベールの造るカリフォルニア5本指に入るシャルドネとピノ・ノワール。 彼はピーター・マイケル、スローン、コルギン、ブライアントなど、名実ともに有名なブランドを手がけた後、1999年にオーベール・ワインズを設立。2010年には自身の醸造設備を持ち、ナパ・ヴァレー、カーネロス、ソノマ・コーストの単一畑からシャルドネとピノ・ノワールを造っています。 彼が求めるシャルドネとは、100%仏産樽での発酵・熟成(高い新樽比率)を経ており、贅沢ながらもバランスが取れ、フィネスとエレガンスを体現するワイン。マーカッシン、コングスガード、ピーター・マイケル、キスラーと並び、カリフォルニアのシャルドネの頂点に位置し、10年の熟成の可能性を持つワインとの評価を受けており、アメリカではメーリングリストで直接販売され、選ばれたレストランのみに出荷しています。 2024年のUV-SL シャルドネは、落ち着きと端正さが際立っています。 柑橘の花やネクタリン、オパールアップル(蜜のように甘くシャキっとした黄林檎)などを思わせる魅力的なアロマ。 砕いた貝殻、野生のフェンネル、潮風といった塩味を帯びたニュアンスが続き、この畑と太平洋との近さを鮮やかに表現しています。 口に含むとスケール感のある広がりと繊細な質感が感じられ、グラスの中で空気に触れることで急速に奥行きとふくらみを増していきます。 こうした躍動感と変化に富んだワインは優雅な熟成を見せることが多く、今後10~15年にわたり瓶内でゆっくりと開き続けていくであろう。 少しだけ靄がかかったように見えるのはノン・フイルターでうまみが削られていない証拠。オーベールのこだわりを表現。
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