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白ブドウシャルドネワインの商品一覧

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    • ラルマンディエ・ベルニエ ラティテュード・ブラン・ド・ブラン [NV]750ml/Larmandier-Bernier

      • 8,250

      • 税抜7,500

      0
      販売者
      木下インターナショナル株式会社
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      Non Vintage
      生産者
      ラルマンディエ・ベルニエ
      生産地

      ■醸造・熟成行程■ ビオディナミ農法で栽培された葡萄は手摘み収穫され、自生酵母でフードルやバリックを使用して発酵、マロラクティック発酵を行う。ワインはシュール・リーの状態で8~9ヶ月熟成される。瓶内2次発酵後、2年間熟成され、出荷の6ヶ月前にデゴルジュマン。ドサージュは4g/ℓのエクストラ・ブリュット仕立て。 ■味わい■ ラルマンディエの基本キュヴェであったトラディションはピノ・ノワールを20%含み切れ味の良い酸味と共に味わいに複雑性のあるワインであった。このラティテュード(緯度)はラルマンディエの本拠ヴェルテュの南向き斜面に点在する自社畑のシャルドネ種のみを使い、嘗てのトラディションの複雑さやふくよかさを表現した。緯度線上の畑の葡萄を使ったという意味でラティテュード(緯度)と名付けられた。

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    • ドゥラモット・ブリュット・ブラン・ド・ブラン・ミレジメ [2012] 750ml / Delamotte Brut Blanc de Blancs Millesime

      • 8,778

      • 税抜7,980

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2012
      生産者
      ドゥラモット
      生産地

      傑出した、2012年のブラン・ド・ブランが遂にリリースされました! 正規代理店商品 ラック・コーポレーション 品種やクリュ、長期熟成など当然ながらサロンとの近似性が散見され、2008VT以降のミレジメでは、ル・メニル・シュル・オジェ、アヴィーズ、オジェ、クラマン、シュイィ、オワリー。コート・デ・ブランの6つのグラン・クリュで収穫されたシャルドネを使用した単一ヴィンテージのブラン・ド・ブランは、『プチ・サロン』と呼んでしまいたくなるほどの気品と複雑味が堪能できる。 ドゥラモットは、常に伝統に基づき、偉大な年でのみヴィンテージ・シャンパーニュを造り続けています。 2012年もそのひとつ。ブドウは最適な状態に成熟し、凝縮感、素晴らしい糖度、きりっとした酸を兼ね備えました。まさに、偉大なヴィンテージにふさわしい、申し分のないバランス。2008年に続く素晴らしいヴィンテージです。 ドゥラモットのヴィンテージは、 2008年以降、6つのコート・デ・ブランのグラン・クリュ 、ル・メニル・シュール・オジェ、アヴィーズ、オジェ、クラマン、オワリィ、シュイィ をブレンドして造られています。各ヴィンテージは、グラン・クリュならではのシャルドネの特徴を引き立てつつ、それぞれの個性が特徴として表れます。 キーワードとして、2002年は、「精密-precise」、2008年は「寛大-generous」、そして、2012年は、「衝動-impetuous」です。 【テイスティングコメント】 繊細で、細く、輝きのある泡は、瞬く間にエレガントな淡いゴールドの冠となってグラスの頂点へと昇っていきます。 アロマはフレッシュで魅力的な感覚が溢れ、レモン、イングリッシュ・キャンディ、 ライチのようなアロマが、白い花のニュアンスとともに、グラスに広がります。 口蓋では、クリーミーさと切れの良さが同時に感じられ、長いミネラルのフィニッシュが、オレンジピールの苦味のようなアクセントと共に続きます。 シャンパーニュのもつ偉大なエネルギーと、2012ヴィンテージの特徴を正確に表現しています。

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    • ルー・デュモン ピュリニー・モンラッシェ [2017]750ml [2017] 750ml / ルー・デュモン ピュリニー・モンラッシェ [2017]750ml

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2017
      生産者
      ルー・デュモン
      生産地

      「レ・ルヴロン」より。平均年齢30年。収穫量35hl/ha。天然酵母のみを使用し、樽で一次発酵、マロ発酵。セガン・モロー社製サントル森産の新樽3分の2、カヴァン社製ジュピーユ森産の1回使用樽3分の1で18ヶ月間樽熟成。 ◆下記のコメントは2017年ヴィンテージのコメントです◆ 仲田さん曰く、「16年と17年は自分にとって二大ヴィンテージ。今回の2017はすべてが上手くいった大好きなヴィンテージで、その後の2018,2019とジャーナリスト好みの濃いワインができましたが、生産者が好きなヴィンテージは、このバランスのとれた2017年ですね。適度な凝縮感、果実と酸、コクは素晴らしいと思います。すぐにでも飲めますし、もちろん熟成も可能です。」 『リアルワインガイド誌69号』より抜粋 もうミネラルまみれ。そしてピュリニーの透明感を持ちながら、肉付きが良いというか厚みのあるワイン。液体は酸とミネラルで緊張感に溢れ、そこに粘性とコクが加わるからたまらない。 味はまだ硬い段階だけど、ポテンシャルの高さがとても良く分かる。各要素が高いレベルで調和しているのだ。 ルー・デュモンのピュリニー市場最高品質と思う。ミネラル由来のほろ苦さと余韻の長さもたまりません。飲み頃予想 今~2040年

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    • ドメーヌ・ポティネ・アンポー ピュリニー・モンラッシェ [2014]750ml

      • 8,800

      • 税抜8,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2014
      生産者
      ドメーヌ・ポティネ・アンポー
      生産地

      名翁ポチネ氏も認める後継ヴァンサン氏率いる【新】ポティネ・アンポーも見逃せない! ムルソーを中心にオーセイ・デュレス、モンテリ、ピュリニー・モンラッシェ、ヴォルネイ、ポマールと6つの村にまたがり8haを所有。赤白共にテロワールを尊重した、熟成により真価を発揮する古典的ブルゴーニュのお手本とも言うべきエレガントで美しい酸を持つワインを造る貴重なドメーヌ。 1937年から59ヴィンテージを手掛け、自らのセラーでゆっくりと熟成させてから販売する事にこだわりを持ち続けた名伯楽ポティネ・アンポー氏の哲学は今も尚受け継がれており、モンテリ村の地下セラーに眠る至宝の古酒は多くのファンを魅了しています。 2003年より、最新の技術を学びつつも、古典派を志向する息子ヴァンサン氏がドメーヌに入り、体制は一層盤石となりました。バランス良く、ブルゴーニュらしさに溢れた2014年、白は特に酸度が優れた偉大な年。 Domaine Potinet Ampeau PULIGNY MONTRACHET 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% 味わい:白ワイン 辛口

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    • 【特別価格】ドメーヌ・シャンソン シャブリ グラン・クリュ レ・プルーズ 2019

      • 8,910

      • 税抜8,100

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      Domaine Chanson
      生産地

      【特別価格】ドメーヌ・シャンソン シャブリ グラン・クリュ レ・プルーズ 2019 非常に評価の高い2019年ヴィンテージを特別価格にて販売致します。希望小売価格の10%offでお買い求めいただけます。数に限りがございますのでお早めにお買い求めください。 通常希望小売価格9,900円のところ、特別価格8,910円でご案内。 【ドメーヌ・シャンソン】 ドメーヌ・シャンソンは、ボーヌの中心地に位置し、1750年からブルゴーニュの素晴らしいテロワールを表現したワイン造りをしています。ボーヌを中心に45ヘクタールのグランクリュとプルミエクリュ畑を所有しており、さらにパートナーの契約農家から供給されるブドウでドメーヌワイン同様に高品質なワイン造りをしています。 低温長期マセレーションと全房発酵の造りを取り入れ、2010年にはこれらの造りに適した醸造設備へと刷新しました。伝統を守りつつ、近代の技術を取り入れたワイン造りは、近年多くのワイン評論家から称賛を得ています。 【ヴィンテージ2019】 ~タンニンと酸のエレガントなバランス~ ブルゴーニュでは、春の霜や開花時の低い気温、夏の干ばつにより、収穫量は30~50%減少しました。シャンソンでは、春は変化に富んだ気温と豊富な雨により、ミルランダージュの影響で実った果実は比較的小ぶりでした。それゆえ果皮からは凝縮したアロマを抽出でき、味わいに複雑味をもたらしました。暖かい気候の影響を受け熟したブドウから造られたワインは、決して重く濃厚ではなく、優雅でエレガントなタンニン、それと同等の酸味が、ワインを最高のバランスに仕上げています。白ワインはやさしくプレスされオーク樽で12~14カ月、赤ワインは全房発酵を行い、14~18カ月熟成されます。 【シャブリ グラン・クリュ レ・プルーズ 2019】 レ・プルーズは、グランクリュ地区の北端に位置します。11.4haと最も小さいグランクリュ・クリマの1つです。 シャンソンのブドウ樹は、区画の中心という理想的な位置に植えられています。 このテロワールの特有のミネラルをワインにもたらします。 ~テイスティング・コメント~ 淡い金色。白い果実のアロマとハチミツを混ぜ合わせたフローラルフレグランス。繊細なミネラルのタッチ。 バランスが良く複雑。クリーミーでタイトな食感。長い余韻。

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    • ドメーヌ・ポール・ペルノ ピュリニー・モンラッシェ [2019]750ml

      • 8,980

      • 税抜8,164

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      ドメーヌ・ポール・ペルノ
      生産地

      定番のピュリニーはマストバイ! 村名ワインの枠を大きく超えた素晴らしいバランスとポテンシャル。 新樽比率30%。輝きのあるレモンイエロー。白桃、白コショウ、高貴なドライハーブ、ミント、花、ナッツの芳香。バナナを思わせる柔らかく甘い要素も感じられる。ジューシーでスパイシーさがあり、フレッシュ。ミネラルが豊富で甘みもあり、酸の構造がしっかりとあり、様々な熟した果実がふんだんに盛り込まれています。余韻も長く、気品があります。村名ワインの枠を大きく越えた素晴らしいバランスとポテンシャルを持った傑作です。所有面積6ha。 Domaine Paul Pernot et Et Ses Fils Puligny Montrachet 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% 味わい:白ワイン 辛口 ◆2019年ヴィンテージ情報◆ 2019年は春霜の被害の影響で特にBourgogne Cote d'or & Puligny Villageに被害を及ぼしましたが1級と特級は免れました。その為、Bourgogne Cote d'orの生産はありません。夏は高温で、雨も少なかったせいで、実の水分が少なく、結果、収穫量も2018年に比べ30~40%減です。つまり収量減でもブドウの実は糖度が凝縮されており、骨格である酸味をキープするようしっかりと収穫時期を見定めることが出来た生産者にとっては大変優れたヴィンテージとなりました。

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    • バロレ・ペルノ ピュリニー・モンラッシェ 1er ラ・ガレンヌ [2017]750ml

      • 9,064

      • 税抜8,240

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2017
      生産者
      ドメーヌ・バロレ・ペルノ・ペール・エ・フィス
      生産地

      0.36ha。石灰質・泥灰土質土壌。樹齢約30年。新樽率30%で12ヶ月間熟成。 フランス国内消費率90%超えなので、今はあまり知られていませんが、全世界から注目の的になるのも時間の問題かもしれません・・・。 いずれもぶどう栽培家であった、サン・ロマン村のアンドレ・バロレとピュリニー・モンラッシェ村のユゲット・ペルノの結婚によって1960年に誕生した「バロレ・ペルノ」は、サン・ロマンを中心に、ボーヌ一級、オークセイ・デュレス、ピュリニー・モンラッシェ(村名&一級)、そしてバタール・モンラッシェまで、合計14ヘクタールもの畑を所有する一大ドメーヌです。 1980年に3代目ディディエ・バロレが継承し、フランス国内を中心に名声を博してきましたが、2013年、フレデリック・コサールやフランソワ・ミクルスキの下で学んだ息子ロマン(写真)が参画したことで品質はさらなる高みに達し、また、輸出にも目を向けてくれるようになりました。 「厳格な父から、「自分が飲んで心から美味しいと思えるワインでなければ、人様に販売して良いはずがない」と言われて育ってきました。私たちが心から美味しいと思うワインは、豊かな果実味とともに美しい酸があり、なによりもたっぷりとしたミネラル(塩味)が感じられるワインです。サン・ロマンもピュリニーも、もともとブルゴーニュを代表する「ミネラルの聖地」ですので、ぶどうを健全に育てることに全力を注ぎ、醸造においては過剰な抽出等をしないことをフィロソフィーとしています」(ロマン・バロレ)。 2017年2月には、噂を聞きつけたミッシェル・ベタンヌも来ました。(ワインを賞賛し、自身でバタール・モンラッシェを1本購入していったそうです!)。 ブルゴーニュ白ワインの新たなる期待の星として、全世界から注目が集まることが想定されています。

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    • ムルソー・クロ・デュ・ミュルジェ [2018] 750ml / Meursault Clos du Murger

      • 9,350

      • 税抜8,500

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・アルベール・グリヴォ
      生産地

      今日、ドメーヌを運営するのはアルベールグリヴォーの孫にあたる、ミシェル・バルデ夫妻である。 クロ・デ・ペリエールのほか、通常のペリエール、村名ムルソー、ブルゴーニュ・ブラン、 ポマール1級クロ・ブランの5アペラシオンに、合計6haのブドウ畑を所有。 白でも長期熟成の可能なワインがこのドメーヌの方針で、とくにクロ・デ・ペリエールにいたっては 10年でも20年でも問題なく寝かしておくことができる。 なおかつ熟成が頂点に達した時の素晴らしさは、この世のものとも思えない幸せが味わえるだろう。 リッチさばかりが強調されたムルソーの多い中、ミネラルのしっかりしたグリヴォーのワインは 飲み手に多少の忍耐を要求するものの、じつに貴重な存在といえるだろう。 こちらのムルソーは比較的粘土の強い土壌。白桃やパイナップルなどエキゾチックなフレーバーに、 たっぷりとした果実味。柔らかな酸と繊細なミネラルが全体を包む。樽香も上品で目立ち過ぎず、 バランスがとれている。

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    • ドメーヌ・アルヴィナ・ペルノ ピュリニー・モンラッシェ ヴィエーユ・ヴィーニュ [2018]750ml

      • 9,438

      • 税抜8,580

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      アルヴィナ・ペルノ
      生産地

      僅か3樽生産!2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ! 優良区画ゼンセニエールを含む、気に入った古樹の区画のブドウをポール・ペルノから供給! 唯一の自社畑でドメーヌ表記。0.04ha所有、1960年植樹、平均収量50hl/ha、2~4年樽で約11ヵ月熟成。緻密でエレガント、繊細なスタイルで、デヴュー作の2018年の完成度の高さは、この新たなる生産者の将来が多いに期待できるもの。 ◆2018年ヴィンテージ情報◆ 2018年ファーストリリース。2018年は酸が低かったから酸が高いパーセルを選んだそう。 昔のルフレーヴが使っていたバーティカルなプレス。ピジャージュよりルモンタージュを多用する考え。 コラージュはなるべくしないようにしていて、フィルターは軽くかけるそう。 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他も10%までの新樽比率。 また、アルヴィナはシュールリーにて熟成させている。 アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘です。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学んで自らの名前を冠したワインブランドを立ち上げました。 2018年産が記念すべきファーストヴィンテージとなります。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはドメーヌ ポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。発酵温度は白は18度、赤は26度で期間は15~20日程度は変わりませんが、熟成中、ポール・ペルノは例年3月に澱引きするのに対し、アルヴィナ・ペルノでは澱引きをしないでシュール・リーのままで熟成させています。 また樽メーカーに関してポール・ペルノがTonnellerie Francoisのフランス中央部のオークでライトローストを指定しているのに対して、アルヴィナ・ペルノではTonnellerie RousseauとTonnellerie Francoisを併用しており、焦がし加減もロング&ライトローストさせ、アリエのトロンセ産とフランス全体からの取り寄せたオークのアッサンブラージュで熟成させています。新樽比はポール・ペルノがACブルゴーニュ等のレジオナルが0%、村名格15%、1級畑が20-25%、グラン・クリュが30-40%に対し、アルヴィナ・ペルノはレジオナル0%、その他の全ても最高でも10%までにしています。これは新樽からの影響は控えめにすることで、できる限りテロワールを素直に表現したい為です。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワインです。Alvina Pernot はドメーヌでもあり、ネゴシアンです。Puligny Montrachet la Rue aux Vachesは自社畑なので、このキュヴェのみラベルにはドメーヌの表記がされています。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、今後の争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなることでしょう。