CHATEAU LATOURワインの商品一覧
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シャトー・ラトゥール [2015]750ml (赤ワイン) 【2015年ボルドー】
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132,000円
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税抜120,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
グラン・クリュ第1級。ボルドーで最も男性的で力強いワインを生む超有名シャトー。堂々たる骨格。類まれな凝縮味。信じ難い長寿を誇る偉大なワインです。 言わずと知れた五大シャトーの一つ。その中でも最も長命であるといわれる。力強く荘厳、高尚さと気高さを備えた極上ワインの典型である。百年戦争の時代にはイギリス側の要塞として使われていた。ラベルの塔はその証であるが、現在は別の丸屋根の塔がシャトーには建っている。17世紀にははカロン・セギュールと同じセギュール家が所有していた。 第二次大戦後イギリスのピアソン家にわたり、1993年以降現在ではフランス屈指の実業家フランソワ・ピノーが所有している。ポーイヤックの三つの一級シャトーの中で最も南、最もジロンド河沿いに位置している。河からわずかに離れた小高い丘という、最上の立地を誇る。メドック格付け一級の中で最もヴィンテージによるばらつきが小さいワインだともいわれている。 「シャトー・ラトゥール」の味わいは、世界で最も凝縮感があり、豊かでタニックなフルボディです。「常に最高級、力強く、タニックで、荘厳。」と評され、ラトゥールと即座に分かる鮮烈な個性が特徴です。「最高のブレンド」と「最高の飲み頃」の追求によって生まれる、完璧な品質をお愉しみください。 CHATEAU LATOUR シャトー・ラトゥール 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 97.1%、メルロー 2.6%。プティ・ヴェルド 0.3% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ vinous: 98+ ポイント 98+pts From: 2015 Bordeaux: Every Bottle Tells a Story... (Feb 2018) A seamless, totally captivating wine, the 2015 Latour has no beginning and no end, it simply exists in its own little world of pure and total harmony. Nothing is out of place. Instead, the 2015 captivates both the intellectual and hedonistic senses with its remarkable aromatic depth and textural brilliance. Exotic in its ripeness, with tremendous persistence and dazzling balances, the 2015 really does have it all.The 2015 is 97.1% Cabernet Sauvignon, 2.6% Merlot and 0.3% Petit Verdot. Don't miss it. - By Antonio Galloni on December 2017 ワインアドヴォケイト: 98 ポイント RP 98 Reviewed by: Lisa Perrotti-Brown Drink Date: 2024 - 2050 Blended of 97.1% Cabernet Sauvignon, 2.6% Merlot and 0.3% Petit Verdot, the deep garnet-purple colored 2015 Latour is exquisitely perfumed, displaying fragrant notes of crushed black cherries, raspberry preserves, cassis and black plums with nuances of roses, dark chocolate, garrigue, menthol and a waft of sandalwood. The medium-bodied palate beautifully struts its taut, toned, muscular fruit with a frame of very firm, smooth, rounded tannins and compelling freshness, finishing with alluring earth and mineral layers. At once intellectual and sexy, this truly evocative vintage brings to mind the Melanie Griffith line from “Working Girl," possessing a sultry “head for business and a bod for sin." ジェームス・サックリング:98 ポイント CHATEAU LATOUR PAUILLAC 2015 Thursday, December 27, 2018 CountryFrance RegionBordeaux Aromas of iron, oyster shell, rust and stones with blueberries and blackberries. Full-bodied, yet ever so polished and refined. It rolls off the palate with fruit and salty flavors. Tight, focused and always refined. Pretty length. 97% cabernet sauvignon gives this brightness. Drink in 2022.
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【木箱入り】シャトー・ラトゥール [2012]750ml 【2012年ボルドー】
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126,800円
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税抜115,273円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2012
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
蔵出しバックヴィンテージ入荷! グラン・クリュ第1級。ボルドーで最も男性的で力強いワインを生む超有名シャトー。堂々たる骨格。類まれな凝縮味。信じ難い長寿を誇る偉大なワインです。 言わずと知れた五大シャトーの一つ。その中でも最も長命であるといわれる。力強く荘厳、高尚さと気高さを備えた極上ワインの典型である。百年戦争の時代にはイギリス側の要塞として使われていた。ラベルの塔はその証であるが、現在は別の丸屋根の塔がシャトーには建っている。17世紀にははカロン・セギュールと同じセギュール家が所有していた。 第二次大戦後イギリスのピアソン家にわたり、1993年以降現在ではフランス屈指の実業家フランソワ・ピノーが所有している。ポーイヤックの三つの一級シャトーの中で最も南、最もジロンド河沿いに位置している。河からわずかに離れた小高い丘という、最上の立地を誇る。メドック格付け一級の中で最もヴィンテージによるばらつきが小さいワインだともいわれている。 「シャトー・ラトゥール」の味わいは、世界で最も凝縮感があり、豊かでタニックなフルボディです。「常に最高級、力強く、タニックで、荘厳。」と評され、ラトゥールと即座に分かる鮮烈な個性が特徴です。「最高のブレンド」と「最高の飲み頃」の追求によって生まれる、完璧な品質をお愉しみください。 CHATEAU LATOUR シャトー・ラトゥール 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 90.2%、メルロー 9.6%、プティ・ヴェルド 0.2% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ VINOUS: 97 ポイント 97pts Drinking Window 2024 - 2051 From: Cleaning Out the Cupboard: Bordeaux 1943-2020 (Jan 2023) The 2012 Latour…wine of the vintage? It has to be a serious contender. In this blind taste-off between the five First Growths, its quality shines through. With exceptional delineation on the nose, it just oozes class with precise black fruit, crushed stone, mint and light sous-bois. The palate is perfectly balanced with a fine line of acidity, as precise as a Swiss watch, gently building to a finish that delivers the structure one expects from a Latour. Sheer class. Tasted blind in Bordeaux. - By Neal Martin on May 2021 ワインアドヴォケイト:97 ポイント RP 97 Reviewed by: Neal Martin Drink Date: 2025 - 2055 Tasted blind at the 2012 Southwold tasting, the 2012 Latour put in a deeply impressive showing. It has a precise bouquet: graphite-infused black fruit, hints of iodine and a light marine influence―shucked oyster shell and Japanese nori. The palate is medium-bodied with fine tannin, well-judged acidity, quite sensual and harmonious with seductive purity on the finish. This possesses exquisite precision and detail that evinces a wine of genuine class. Of course, perhaps this tasting note is irrelevant for the moment, at least until the Grand Vin is released onto the market. It will be intriguing to re-taste it when it does see the light of day. Tasted January 2012. Published: Oct 29, 2016 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。
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シャトー・ラトゥール [2001] 750ml / Chateau Latour
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165,000円
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税抜150,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2001
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
『ポイヤックの巨塔にして世界屈指のグラン・ヴァン』 ラトゥールの名が記された最古の資料は1331年に遡ります。 サン・モーベール教区内に防衛機能付きの塔を建設する為、ポンスの領主から ゴーセルム・ド・カスティヨンに与えられた許可状にその名を見ることができます。その後百年戦争を経験し、18世紀初頭には、ルイ15世から『ブドウの王子』と あだ名されたアレクサンドル・ド・セギュール伯爵の手に渡り、18世紀中頃には すでにグラン・ヴァンとして名声を確立し、特にイギリスで人気となっていました。 1998年にフレデリック・アンジュレ氏が支配人に任命され、1999年~2003年に 大規模な設備投資が行われ、醸造設備や熟成庫の改装により、ワイン生産の 精密度が一層高まりました。現在もビオディナミへの試みやトレーサビリティ管理の システム開発等、クオリティの追求と問題解決を念頭に研鑽を重ねています。 【プリムールからの離脱を表明】 2011年を最後にプリムールから撤退したラトゥール。シャトー・ラトゥールの社長フレデリック・アンジェラは「飲み頃のヴィンテージ」かつ「完全な状態で保管されていたされていたワイン」を市場に届けるという哲学のもとプリムール撤退を決定。今後、ますます入手困難なワインとなることは必至でしょう。 良年の飲み頃のラトゥール入荷しました 2001年のヴィンテージでは、レッドカラント、ラズベリー、ミネラルのアロマが豊かに広がり、葉や湿った土のニュアンスも感じられます。フルボディで、きめ細やかなタンニンがあり、タール、ベリー、チェリーの余韻が長く続き、ストラクチャーは柱のように揺るがない偉大なワインになっています。
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シャトー・ラトゥール [2004] 750ml / Chateau Latour
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154,000円
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税抜140,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2004
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
『ポイヤックの巨塔にして世界屈指のグラン・ヴァン』 ラトゥールの名が記された最古の資料は1331年に遡ります。 サン・モーベール教区内に防衛機能付きの塔を建設する為、ポンスの領主から ゴーセルム・ド・カスティヨンに与えられた許可状にその名を見ることができます。その後百年戦争を経験し、18世紀初頭には、ルイ15世から『ブドウの王子』と あだ名されたアレクサンドル・ド・セギュール伯爵の手に渡り、18世紀中頃には すでにグラン・ヴァンとして名声を確立し、特にイギリスで人気となっていました。 1998年にフレデリック・アンジュレ氏が支配人に任命され、1999年~2003年に 大規模な設備投資が行われ、醸造設備や熟成庫の改装により、ワイン生産の 精密度が一層高まりました。現在もビオディナミへの試みやトレーサビリティ管理の システム開発等、クオリティの追求と問題解決を念頭に研鑽を重ねています。 【プリムールからの離脱を表明】 2011年を最後にプリムールから撤退したラトゥール。シャトー・ラトゥールの社長フレデリック・アンジェラは「飲み頃のヴィンテージ」かつ「完全な状態で保管されていたされていたワイン」を市場に届けるという哲学のもとプリムール撤退を決定。今後、ますます入手困難なワインとなることは必至でしょう。 飲み頃のラトゥール入荷しました! ヴィンテージ情報:2004年のヴィンテージでは、力強く、フレッシュで活気のあるスタイルと、 しっかりとした正確な構造を備えた非常にクラシックなワインが復活しました。 非常に濃縮された果実は印象的な構造によって支えられており、すでに高い純度とまれなレベルのエネルギーを示しています。フィニッシュは長く、非常にシルキーで、非常によく溶け込んだタンニンに支えられています。 ワインエンスージアスト誌:97点 / ワインアドヴォケイト誌:95点 ワインスペクテーター誌:95点 / ジェブ・ダナック氏:94点
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シャトー・ラトゥール [2016]750ml 【2016ボルドー】
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146,800円
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税抜133,455円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2016
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
2025年シャトー蔵出し! 多数評価サイトで100点満点を獲得!超ビッグ待望の2016VT。 シャトー・ラトゥール2016は、まさに一生に一度のワインです。評論家たちがこれほど満場一致で100点満点の評価を下したことが、これまでにあっただろうか。 JS、Vinous(×2回)、Jane Anson、Decanter、The Wine Independent、Jeb Dunnuck、Tim Atkin MW、Inside Bordeaux、The wine cellar insider、Falstaffにおいて100点を獲得した、ラトゥール2016VT蔵出しリリース! 言わずと知れた五大シャトーの一つ。その中でも最も長命であるといわれる。力強く荘厳、高尚さと気高さを備えた極上ワインの典型である。百年戦争の時代にはイギリス側の要塞として使われていた。ラベルの塔はその証であるが、現在は別の丸屋根の塔がシャトーには建っている。17世紀にははカロン・セギュールと同じセギュール家が所有していた。 第二次大戦後イギリスのピアソン家にわたり、1993年以降現在ではフランス屈指の実業家フランソワ・ピノーが所有している。ポーイヤックの三つの一級シャトーの中で最も南、最もジロンド河沿いに位置している。河からわずかに離れた小高い丘という、最上の立地を誇る。メドック格付け一級の中で最もヴィンテージによるばらつきが小さいワインだともいわれている。 「シャトー・ラトゥール」の味わいは、世界で最も凝縮感があり、豊かでタニックなフルボディです。「常に最高級、力強く、タニックで、荘厳。」と評され、ラトゥールと即座に分かる鮮烈な個性が特徴です。「最高のブレンド」と「最高の飲み頃」の追求によって生まれる、完璧な品質をお愉しみください。 格付け第一級の一角にして、その序列に揺さぶりをかけるシャトー・ラトゥール。そのスタイルは、「常に最高級、力強く、荘厳」。ロバート・パーカー氏曰く「世界で最も凝縮感のある豊かで、フルボディなワインの1つ」と形容されるワインは、どのヴィンテージを味わってもシャトー・ラトゥールと即座に分かる鮮烈な個性を放っています。 ■2016年ヴィンテージ情報■ 2016年は後世に語り継がれる果実のピュアさと凝縮感を宿したワインを産むヴィンテージとなりました。夏は非常に暑い日が続きましたが、春から初夏にかけて降った雨で蓄えられた水分がブドウ樹を苦しめすぎることはなく、厳しい環境も乗り越えることができました。ヴェレゾン後の雨量もバランスが良く、ブドウの成熟には理想的なコンディションが続いた年となりました。 CHATEAU LATOUR シャトー・ラトゥール 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 92.9%、メルロー 7.1% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ VINOUS:100 ポイント 100pts Drinking Window 2032 - 2075 From: Cellar Favorite: Chateau Latour 2025 Late Releases (Feb 2025) The 2016 Latour is a vintage that I have tasted a couple of times post-bottling. On one occasion, it warranted a perfect score, but that was then moot since this vintage had not been released. Now that it is due to hit the shelves this coming March, does the wine still merit that three-digit accolade? Without question, yes. Deep lucid deep purple in color, it seems to shimmer in the glass. The bouquet plays with you, a bit of a femme fatale, distant for the first few minutes during which I chatted with the superstar of this First Growth, winemaker Hélène Genin. Then, it magically coalesces and gains incredible intensity with blackberry, pencil lead, background hints of oyster shell and notes of Japanese wakame. The aromatics announce exactly which château you are doing business with. The palate is medium-bodied with filigree tannins, again, as I found before, blessed with beguiling symmetry and ineffable poise. Residing firmly on the black side of the fruit spectrum, there is underlying mineralite. Veins of cassis run through the persistent finish. This is everything you could really wish for in a Latour. The 2016 can be uttered in the same breath as the 1900, 1924, 1959, 1961, 1982 and 2010. Magnificent. - By Neal Martin on February 2025 VINOUS:100 ポイント 100pts Drinking Window 2026 - 2056 From: Cellar Favorite: Chateau Latour 2025 New Releases (Jan 2025) The 2016 Latour is magnificent. Regal and nuanced, with tons of energy, the 2016 is immediately captivating. The bouquet announces an important wine, a feeling that builds through the wine's mid-palate. There's a real feeling of exuberance in 2016, and yet the wine remains quite classic in its structural composition. Beams of supporting tannin extend the effortless, beautifully persistent finish. Unforgettable.- By Antonio Galloni on January 2025 Decanter:100 ポイント A monumental wine from Latour. This isn't yet ready to drink but offers an impactful and promising palate full of muscle, tension and length. A complex nose filled with pencil lead, crayon, cola, mint, dried herbs, violets, and tobacco, layered with cocoa powder and espresso nuances. On the palate, it is both generous and controlled, suave and slick, with an effortless texture that fills the mouth with bright red fruits and cool, stony elements. The wine expands beautifully, with a powdery, fleshy grip leading to a long, mineral-driven finish marked by wet stones, graphite, and cola. Still compact and somewhat caged, the tannins remain firm and structured, almost austere in their tension. It carries a sense of power and poise, but still with supreme charm. 3.7pH. Georgina Hindle The Wine Independent:100 ポイント The 2016 Latour is a blend of 92.9% Cabernet Sauvignon and 7.1% Merlot. Deep garnet-purple in color, it gives nothing away for the first few moments of swirling, then begins to offer suggestions of freshly crushed blackcurrants and blackberries, followed by suggestions of lilacs, charcoal, iron ore, and black truffles, plus wafts of fragrant soil and garrigue. The medium-bodied palate is like an atomic bomb waiting to go off, taut with tightly wound black fruits and mineral layers, supported by firm, super-ripe, grainy tannins, finishing on an epically persistent ferrous note. Lisa Perrotti-Brown
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シャトー・ラトゥール [2006] 750ml / Chateau Latour
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143,000円
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税抜130,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2006
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
『ポイヤックの巨塔にして世界屈指のグラン・ヴァン』 ラトゥールの名が記された最古の資料は1331年に遡ります。 サン・モーベール教区内に防衛機能付きの塔を建設する為、ポンスの領主から ゴーセルム・ド・カスティヨンに与えられた許可状にその名を見ることができます。その後百年戦争を経験し、18世紀初頭には、ルイ15世から『ブドウの王子』と あだ名されたアレクサンドル・ド・セギュール伯爵の手に渡り、18世紀中頃には すでにグラン・ヴァンとして名声を確立し、特にイギリスで人気となっていました。 1998年にフレデリック・アンジュレ氏が支配人に任命され、1999年~2003年に 大規模な設備投資が行われ、醸造設備や熟成庫の改装により、ワイン生産の 精密度が一層高まりました。現在もビオディナミへの試みやトレーサビリティ管理の システム開発等、クオリティの追求と問題解決を念頭に研鑽を重ねています。 【プリムールからの離脱を表明】 2011年を最後にプリムールから撤退したラトゥール。シャトー・ラトゥールの社長フレデリック・アンジェラは「飲み頃のヴィンテージ」かつ「完全な状態で保管されていたされていたワイン」を市場に届けるという哲学のもとプリムール撤退を決定。今後、ますます入手困難なワインとなることは必至でしょう。 秀逸な出来栄えの2006年 ヴィンテージ情報:深みのあるガーネット・パープル色。カシス、生肉、ウッドスモーク、ブラックフォレストケーキに加え、リコリス、サンダルウッド、鉄鉱石のニュアンスを含むエネルギッシュな香り。ミディアムからフルボディで、適度にリッチで表現力があり、エキゾチックなスパイスの輝きがアクセントになっています。滑らかなタンニンと、香り高く長いフィニッシュ。 ジェームス・サックリング氏:96点 / ワインエンスージアスト誌:96点 デキャンター誌:95点 / ワインアドヴォケイト誌:95点
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シャトー・ラトゥール [2012] 750ml / Chateau Latour
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154,000円
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税抜140,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2012
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
『ポイヤックの巨塔にして世界屈指のグラン・ヴァン』 ラトゥールの名が記された最古の資料は1331年に遡ります。 サン・モーベール教区内に防衛機能付きの塔を建設する為、ポンスの領主から ゴーセルム・ド・カスティヨンに与えられた許可状にその名を見ることができます。その後百年戦争を経験し、18世紀初頭には、ルイ15世から『ブドウの王子』と あだ名されたアレクサンドル・ド・セギュール伯爵の手に渡り、18世紀中頃には すでにグラン・ヴァンとして名声を確立し、特にイギリスで人気となっていました。 1998年にフレデリック・アンジュレ氏が支配人に任命され、1999年~2003年に 大規模な設備投資が行われ、醸造設備や熟成庫の改装により、ワイン生産の 精密度が一層高まりました。現在もビオディナミへの試みやトレーサビリティ管理の システム開発等、クオリティの追求と問題解決を念頭に研鑽を重ねています。 【プリムールからの離脱を表明】 2011年を最後にプリムールから撤退したラトゥール。シャトー・ラトゥールの社長フレデリック・アンジェラは「飲み頃のヴィンテージ」かつ「完全な状態で保管されていたされていたワイン」を市場に届けるという哲学のもとプリムール撤退を決定。今後、ますます入手困難なワインとなることは必至でしょう。 プリムール販売撤退後の初ヴィンテージ2012年 ボルドーの商慣習とされていたプリムールから撤退し、独自の基準で飲み頃になった銘柄をリリースするようになったラトゥール。現在は理想的な熟成を経て「飲み頃が始まった」と判断された後にリリースされるため、2012年がリリースされるまでには9年とい時間を経て市場に出回るようになりました。 デキャンター誌:97点 / ヴィノス誌:96点 / ワインアドヴォケイト誌:96
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シャトー・ラトゥール [2013] 750ml / Chateau Latour
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154,000円
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税抜140,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2013
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
『ポイヤックの巨塔にして世界屈指のグラン・ヴァン』 ラトゥールの名が記された最古の資料は1331年に遡ります。 サン・モーベール教区内に防衛機能付きの塔を建設する為、ポンスの領主から ゴーセルム・ド・カスティヨンに与えられた許可状にその名を見ることができます。その後百年戦争を経験し、18世紀初頭には、ルイ15世から『ブドウの王子』と あだ名されたアレクサンドル・ド・セギュール伯爵の手に渡り、18世紀中頃には すでにグラン・ヴァンとして名声を確立し、特にイギリスで人気となっていました。 1998年にフレデリック・アンジュレ氏が支配人に任命され、1999年~2003年に 大規模な設備投資が行われ、醸造設備や熟成庫の改装により、ワイン生産の 精密度が一層高まりました。現在もビオディナミへの試みやトレーサビリティ管理の システム開発等、クオリティの追求と問題解決を念頭に研鑽を重ねています。 【プリムールからの離脱を表明】 2011年を最後にプリムールから撤退したラトゥール。シャトー・ラトゥールの社長フレデリック・アンジェラは「飲み頃のヴィンテージ」かつ「完全な状態で保管されていたされていたワイン」を市場に届けるという哲学のもとプリムール撤退を決定。今後、ますます入手困難なワインとなることは必至でしょう。 【リリースしてすぐに飲めて、更に熟成の楽しみがある2013年】 圧倒的な果実味と凝縮感、そして高貴な存在感で多くの飲み手を魅了します。飲み頃のヴィンテージをリリースしたいとの考えから、2012年ヴィンテージ以降プリムール販売から撤退。 ブドウ栽培には有機農法を用い、多くの区画でビオディナミも導入。発酵は12-164hlまで、様々なサイズのタンクをで行われ、収穫したブドウそれぞれに合わせた醸造を実施。熟成は新樽で行われます。 ベリー系果実の凝縮した味わいにスモーキーなニュアンス。フルボディで力強い骨格を持ち、噛みたくなるようなタンニンも感じます。非常に長い余韻は、偉大なワインの貫禄を感じます。
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シャトー・ラトゥール [2010] 750ml / Chateau Latour
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363,000円
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税抜330,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2010
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
『ポイヤックの巨塔にして世界屈指のグラン・ヴァン』 ラトゥールの名が記された最古の資料は1331年に遡ります。 サン・モーベール教区内に防衛機能付きの塔を建設する為、ポンスの領主から ゴーセルム・ド・カスティヨンに与えられた許可状にその名を見ることができます。その後百年戦争を経験し、18世紀初頭には、ルイ15世から『ブドウの王子』と あだ名されたアレクサンドル・ド・セギュール伯爵の手に渡り、18世紀中頃には すでにグラン・ヴァンとして名声を確立し、特にイギリスで人気となっていました。 1998年にフレデリック・アンジュレ氏が支配人に任命され、1999年~2003年に 大規模な設備投資が行われ、醸造設備や熟成庫の改装により、ワイン生産の 精密度が一層高まりました。現在もビオディナミへの試みやトレーサビリティ管理の システム開発等、クオリティの追求と問題解決を念頭に研鑽を重ねています。 【プリムールからの離脱を表明】 2011年を最後にプリムールから撤退したラトゥール。シャトー・ラトゥールの社長フレデリック・アンジェラは「飲み頃のヴィンテージ」かつ「完全な状態で保管されていたされていたワイン」を市場に届けるという哲学のもとプリムール撤退を決定。今後、ますます入手困難なワインとなることは必至でしょう。
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シャトー・ラトゥール [2005] 750ml / Chateau Latour
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286,000円
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税抜260,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2005
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
『ポイヤックの巨塔にして世界屈指のグラン・ヴァン』 ラトゥールの名が記された最古の資料は1331年に遡ります。 サン・モーベール教区内に防衛機能付きの塔を建設する為、ポンスの領主から ゴーセルム・ド・カスティヨンに与えられた許可状にその名を見ることができます。その後百年戦争を経験し、18世紀初頭には、ルイ15世から『ブドウの王子』と あだ名されたアレクサンドル・ド・セギュール伯爵の手に渡り、18世紀中頃には すでにグラン・ヴァンとして名声を確立し、特にイギリスで人気となっていました。 1998年にフレデリック・アンジュレ氏が支配人に任命され、1999年~2003年に 大規模な設備投資が行われ、醸造設備や熟成庫の改装により、ワイン生産の 精密度が一層高まりました。現在もビオディナミへの試みやトレーサビリティ管理の システム開発等、クオリティの追求と問題解決を念頭に研鑽を重ねています。 【プリムールからの離脱を表明】 2011年を最後にプリムールから撤退したラトゥール。シャトー・ラトゥールの社長フレデリック・アンジェラは「飲み頃のヴィンテージ」かつ「完全な状態で保管されていたされていたワイン」を市場に届けるという哲学のもとプリムール撤退を決定。今後、ますます入手困難なワインとなることは必至でしょう。 ラトゥール最高の出来映えの声も挙がる 2005年 ヴィンテージ情報:歴史に残るグレートヴィンテージとなった2005年。開花から収穫までパーフェクトに近い天候に恵まれ、健全なブドウが収穫できました。豊かなタンニンとエキス分、高い糖度と酸を持った完璧とも言えるブドウからは、熟成へのポテンシャルを備えた素晴らしいワインが造られています。年を経るごとにその評価は高まるばかりで、市場からは既に無くなりつつあり、「見つけたら絶対買うべき」と言える稀少性の高いヴィンテージです。外観は深みのあるダークルビーの色調。前面に出ているブラックカラントやブラックベリーなど黒系果実のアロマと共に、スパイスやタバコ、森林、フローラルなど様々な要素のニュアンスが溢れ出します。口に含むとしっかりとした骨格があり、ラズベリーなどの濃縮した果実味や甘く円熟したタンニンがありつつも、どこか繊細な印象を持つのが魅力的。果実味と酸、ミネラルのバランスが見事で、いつまでも続くような長い余韻があります。ワイン評価誌で素晴らしい高得点を獲得した、世紀のグレートヴィンテージ。 ワイン&スピリッツ誌:100点 / ワインエンスージアスト誌:100点 ジェームス・サックリング氏:99点 / ワインスペクテーター誌:99点 ワインアドヴォケイト誌:98点
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