ワインの商品一覧
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770,000円
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税抜700,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ペトリュス
メルローが生む「至高」の形 ポムロールの大地の中央に鎮座し、世界最高峰のワインのひとつ「ペトリュス」。わずか約11ヘクタールの小さな畑から生み出されるペトリュスは、長い歴史の中でその名声を確立し、現在も卓越した品質と極めて限られた生産量によって世界中のワイン愛好家を魅了し続けています。 こちらの2019年は、乾燥した温暖な生育期の恩恵を受け、果実の凝縮感と力強さが際立つヴィンテージ。メルロー100%で造られ、丁寧に手摘みで収穫されたぶどうを選別し、温度管理されたコンクリートタンクで穏やかに発酵。新樽100%で熟成されています。熟した赤黒系果実を思わせる華やかな香りに、花やスパイス、リコリスを連想させるニュアンスが重なり、奥へ奥へと広がっていきます。口当たりは濃密でしなやか。メルローならではの豊潤で肉厚な果実味に、鮮やかな酸ときめ細やかなタンニンが重なりあい、奥行きのある味わいを形成。深みのある長い余韻へとつながります。 その圧倒的な存在感と複雑性、そして長期熟成によってさらなる進化が期待できる、まさに偉大なペトリュス。至高の一本をぜひおたのしみください。 ■ Wine Advocate 96点 予想される飲み頃:2029年~2059年
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ボデガス・アリオン アリオン [2019]750ml (赤ワイン)
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15,675円
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税抜14,250円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- アリオン ボデガス
- 生産地
クラシックなベガ・シシリアとは異なるモダンなスタイルのワインを造ることを目指して1991年に設立された「アリオン」 1991年ベガシシリアを所有するアルバレス家が設立。130haの畑でベガシシリアと同じアプローチでブドウを栽培、ティントフィノをモダンに表現したエレガントなリベラデルドゥエロです。ベガ シシリアは1982年にアルバレス家所有となり、歴史を守りつつも試行錯誤を重ね、さらなる発展を遂げています。アリオンは1991年、ベガ・シシリアからわずか15km東に設立されました。 「アリオン」は、3つの区画からなる70haの畑でベガシシリアと同じアプローチでブドウを栽培。手摘み収穫後木桶で発酵。225Lのフレンチオークとアメリカンオークと一部コンクリートタンクで12ヶ月熟成。80%新樽。約6ヶ月の瓶熟。クラシックなベガ・シシリアに対して、アリオンはティントフィノをモダンに表現しています。醸造方法は毎年見直し、ブドウの良さを生かすため樽の影響を受けすぎないエレガントな造りを目指しています。 ■2019年ヴィンテージ情報■ 9月26日から10月10日収穫。2019年は乾燥した年で、ブドウを食べたときにもそれがわかるレベルでした。ポテンシャルが高く、凝縮した果皮を持ちながら、非常にしっかりとした骨格を持っています。抽出後、発酵で樽に入れる時間を11日程度まで抑えました。一部は樽に入れる前に清澄し、樽の影響を抑えることが大事なヴィンテージでした。コンクリートタンクも導入したことで、垂直でフレッシュなワインになりました。2019年はポテンシャルが高く、凝縮したジューシーなヴィンテージ。官能的でなめらか。 ■テクニカル情報■ 平均樹齢:39年 畑面積:70ha(パディーリャ、バルブエナ デ ドゥエロ、ペスケラに点在) 植樹本数:2.222本/ha 標高 :750m 収量:3,500kg/ha - 24.5 Hl/ha 収穫:手摘み、12kgケースを使用 ALION BODEGAS Y VINEDOS ALION アリオン ボデガス イ ビニェードス アリオン 生産地:スペイン カスティーリャ・イ・レオン州 リベラ デル ドゥエロ 原産地呼称:D.O. RIBERA DEL DUERO ぶどう品種:ティント・フィノ(テンプラニーリョ) 100% アルコール度数:15.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームスサックリング:95 ポイント ALION RIBERA DEL DUERO 2019 Sunday, November 20, 2022 CountrySpain RegionCastilla y Leon Vintage2019 Score 95 Ripe, tarry plums and black cherries with violets, rocks, coffee and graphite. Refined notes of balsamic fruit and cocoa powder, too. Full-bodied and juicy with an iron fist of tannins, yet at the same time so velvety and polished. Very long, focused finish, showing lots of finesse and layers. Drinkable now, but better after 2025. ワインアドヴォケイト:94 ポイント Rating 94 Release Price $140 Drink Date 2022 - 2029 Reviewed by Luis Gutierrez Issue Date 1st Feb 2023 Source End of January 2023, The Wine Advocate The 2019 Alion was cropped from a drier vintage compared with the average, and the wines from that year tend to be powerful, concentrated and with structure. They shortened the maceration by 11 days and used concrete for part of the elevage, trying to reduce the impact from the oak in the wine. They define 2019 as a powerful, concentrated and juicy vintage, sensual and unctuous. The wine is ripe at 15% alcohol and has mellow acidity (4.4 grams) and a pH of 3.88, reflecting the warm and dry year that delivered powerful and concentrated wines, similar to the wines from 2015. It's quite fruit-driven, ripe and juicy, with abundant, slightly dusty tannins despite the limited pumping over they did to avoid extracting too much, and the maceration was also shortened. 256,526 bottles, 7,005 magnums and some larger formats produced. It was bottled in June 2021.
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ボデガス・ベンジャミン・ロートシルト&ベガ・シシリア マカン クラシコ [2019]750ml (赤ワイン)
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9,240円
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税抜8,400円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
ベガシシリアとバロンエドモンドロートシルトがリオハで最良のワイン造りを目指し設立。ベガシシリアの技術をボルドースタイルで表現しています。フレッシュな果実味と繊細さがあるマカンのセカンドラベル。 2004年設立、テンポス・ベガ・シシリアは、スペインを代表する産地、リオハにおいて最良のワイン造りを目指し、バロン・エドモン・ド・ロートシルトとジョイントベンチャーを設立。プロジェクト発足から5年以上に及ぶ畑取得と研究を重ね、2009年にファーストヴィンテージを醸造、2013年にリリース。 スペインの建築家エンリケ・ジョハンソンによるワイナリーは2015年から建築開始し、2017年6月に完成。傾斜のある土地を利用したグラヴィティーフローでソーラーパネルも備える最新型。10,000Lのステンレスタンクと木桶を45基備えます。ボルドーの伝統にならい、マカンに加えセカンドラベルのマカン・クラシコの2種類を生産。2014年ヴィンテージより、マカンはマカン・クラシコよりも1年遅れてリリースされるようになりました。 「マカン クラシコ」は、マカンのセカンドラベル。アルコール発酵後、ステンレスタンクでマロラクティック発酵。ステンレスタンク、フレンチオーク樽75%と自社製アメリカンオーク樽5%で約12ヶ月熟成。さらに約8ヶ月瓶熟。ベガシシリアの技術をボルドースタイルで表現したマカンのセカンドラベル。フレッシュな果実を思わせる味わい、果実味、繊細さがあるワインです。 ■2019年ヴィンテージ情報■ 収穫は9月26日から10月9日。2019年は暑く、乾燥した年だったが、9月に80Lの雨がありブドウが救われた年。抽出をソフトに行い、アメリカンオークも減らしてできる限りフレッシュな果実味を表現。 ■テクニカル情報■ 平均樹齢:32年 畑面積:100ha 植樹本数:3.333 plants/ha 標高:483m 収量:4,000 kg/ha - 28 Hl/ha 収穫:9月26日-10月9日 BODEGAS BENJAMIN DE ROTHSCHILD & VEGA SICILIA MACAN CLASICO ボデガス・ベンジャミン・ロートシルト&ベガ・シシリア マカン クラシコ 生産地:スペイン リオハ 原産地呼称:DOCa. RIOJA ぶどう品種:テンプラニーリョ 100% アルコール度数:14.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:93+ ポイント Rating 93+ Release Price $65 Drink Date 2023 - 2029 Reviewed by Luis Gutierrez Issue Date 1st Feb 2023 Source End of January 2023, The Wine Advocate The second wine in the Bordeaux sense is the 2019 Macan Clasico, a more concentrated and powerful wine cropped from a warmer and drier year that was saved by the 80 liters of rain in the first half of September. It fermented in stainless steel with 10% of their own yeasts, and the elevage was 22% in stainless steel and the rest in new and used oak barrels, mostly French but with around 5% of them American, and lasted 12 months. It has a moderate 14% alcohol, mellow acidity and good freshness and balance. 2019 was a dry and warm year when they did a soft vinification to avoid harsh tannins. The nose is ripe without excess, and the oak is neatly integrated. The palate is juicy and round, with fine tannins and a velvety texture. 77,316 bottles, 1,050 magnums and some larger formats produced. It was bottled in August 2021. ジェームスサックリング:93 ポイント MACAN RIOJA CLASICO 2019 Friday, September 9, 2022 CountrySpain RegionLa Rioja Vintage2019 Score 93 Rich, but refined and layered nose that unwinds dark plums, dried strawberries, olives, cocoa beans and some savory Mediterranean spices. Medium-to full-bodied palate, framed by an abundance of powerful, fine-grained tannins that give a grippy texture. Needs time. Drink after 2024.
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アンリ・ボノー シャトーヌフ・デュ・パプ キュヴェ・マリー・ブーリエ [2019]750ml 【正規品】 (赤ワイン)
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45,100円
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税抜41,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- アンリ・ボノー・エ・フィス
【正規代理店商品】 レゼルヴ・デ・セレスタンよりも比較的親しみやすく、力強さはないが、より複雑なこの壮大なワイン「キュヴェ・マリー・ブーリエ」 アンリ・ボノーは12世代にわたるワイン生産者の家系の出身である。2016年に亡くなった彼は、シャトーヌフ・デュ・パプで最も尊敬されるワインメーカーの1人で、ユニークな個性を持つ最高品質のワインを生産していた。 6ヘクタールの畑には主にグルナッシュ(85%)が植えられており、自然栽培のムールヴェードル、クノワーズ、ヴァカレーズもある。化学薬品は一切使わず、収量を抑え、ブドウは完熟してから収穫し、土着酵母で発酵させ、4年から10年の長期熟成を行う。そのワインは、非常に複雑で、何よりも驚くべきフィネスを特徴としており、その凝縮度の高さには驚かされるばかりである。 現在、アンリ・ボノーの息子で、アンリ氏の生前、最も多くの時間を共にし、近くでアドバイスをもらってきたマルセル・ボノーが手掛けています。 「シャトーヌフ・デュ・パプ キュヴェ・マリー・ブーリエ」は、キュヴェ・マリー・ブーリエ(アンリ・ボノーの妻の叔母にちなんで名付けられた)は、レゼルヴ・デ・セレスタンよりも比較的親しみやすい。力強さはないが、より複雑なこの壮大なワインは、黒い果実とスパイスの妖艶なアロマを放つ。バレル・セレクションから生み出されるレゼルヴ・デ・セレスタンのセカンドワイン的存在。 「レゼルヴ・ド・セレスタン」と「キュヴェ・マリー・ブーリエ」、二つのワインの造り方は全く同じだと言われています。熟成の途中で、試飲をして「こちらはセレスタン」、こちらは「マリー・ブーリエ」と決めて瓶詰めリリースさせるのだそうです。 アンリ・ボノーのトップ・キュヴェは「キュヴェ・セレスタン」。2番目が「キュヴェ・マリー・ブーリエ」です。アンリ・ボノーは基本的に、瓶詰めの直前まで、どのキュヴェに「キュヴェ・セレスタン」のエチケットを貼るか決めなかったそうです。そして、そのどちらにも選ばれなかったキュヴェが、スタンダードなシャトーヌフに、そして本人が気に入らなかったキュヴェはバルクで売りに出されます。 Henri Bonneau Chateauneuf du Pape Cuvee Marie Beurrier アンリ・ボノー シャトーヌフ・デュ・パプ キュヴェ・マリー・ブーリエ 生産地:フランス ローヌ シャトーヌフ 原産地呼称:AOC. CHATEAUNEUF DU PAPE ぶどう品種:グルナッシュ 他 アルコール度数:14.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ
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CHATEAU MOUTON ROTHSCHILD 2019 PAUILLAC / シャトー・ムートン・ロートシルト 2019 ポイヤック
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154,000円
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税抜140,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- シャトー・ムートン・ロートシルト
~優良年のエネルギーが感じられる圧巻の2019年ヴィンテージ~ メドック格付け150年以上の歴史の中で唯一格付け変更された1級の名門シャトー。イギリス系大富豪のロートシルト家が所有し、毎年著名な画家の絵がラベルを飾る事でも知られます。 2019年のエチケットはデンマークの現代美術家オラファーの作品で、ポイヤックに恩恵をもたらす太陽のイメージした抽象画です。カシスや上質なシガー、さらには黒オリーブや紫色の花のようなヴァイオレット系の複雑甘美なアロマ。味わいは高次元な緻密さで圧倒的なエネルギーを感じさせます。
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CORTON BRESSANDES GRAND CRU 2019 JACQUES PRIEUR / コルトン ブレッサンド 2019 ジャック・プリウール
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58,300円
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税抜53,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ジャック・プリウール
~ブルゴーニュ屈指の名門が手掛ける珠玉の1本!~ 著名なワイン雑誌で、女性初のベストワインメーカー・オブ・ザ・イヤーに選ばれるなど、フランス最高の醸造家として知られるナディーヌ・ギュブラン女史が醸造を務める名門ジャック・プリウール。 こちらはコルトンの丘陵地の南東側の区画から造られるキュヴェ。エキス感の高いリッチな果実味にバランスの良い酸と、この地域らしい豊かなミネラルが溶け込んだエレガントな仕上がりで、長期熟成のポテシャルもしっかりと感じられます。
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DOMAINE DE CHEVALIER BLANC 2019 PESSAC LEOGNAN / ドメーヌ・ド・シュヴァリエ・ブラン 2019 ペサック・レオニャン
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30,800円
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税抜28,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ドメーヌ・ド・シュヴァリエ
~ボルドーブランを代表するトップクラスの銘酒~ ペサック・レオニャンを代表する名門ドメーヌ・ド・シュヴァリエ。赤・白ともに高い評価を誇りますが、とりわけ白ワインはボルドー・ブラン屈指の銘酒として世界中の愛好家を魅了し続けています。 近年でも特に評価の高い2019年は、凝縮感あふれる果実味と気品ある酸、複雑で奥行きのある風味が感じられます。さらなる熟成による可能性も期待できる確かな仕上りです。
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フリーニ ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ [2019] 750ml / FULIGNI BRUNELLO DI MONTALCINO[2019]
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14,300円
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税抜13,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- フリーニ
【世界的に評価されているブルネッロの生産者】 フリーニ家はヴェネチアの旧家で、ハプスブルグ家に仕え、トスカーナ州マレンマ地方に広大な領地を与えられました。スカンサーノでワイン造りの経験を積んだジョヴァンニ・マリア・フリーニが、1905年にモンタルチーノに移り住み、ワイナリーを設立。現在、マリア・フローラ・フリーニとワインメーカーのロベルト・グエッリーニが経営しています。70年代初頭からブルネッロ・ディ・モンタルチーノと、ロッソ・ディ・モンタルチーノの醸造を開始しました。 ブルネッロの街に近い歴史的な生産地域でブドウ栽培を行い、テロワールを重視するワイン造りを行っています。Wine & Spirits 誌でTOP100ワイナリーに選ばれ、世界的にも評価されているワイナリーです。 【古典的で優美さを感じるスタイルのブルネッロ】 標高300mから450m、北東から南東向きの14haの畑を区画ごとに栽培されたブドウを使用し醸造。定温(27度から30度)で発酵マセラシオン。ステンレスタンクで2ヶ月熟成後、スラヴォニア産の大樽とアリエ産のトノー樽で24ヶ月から36ヶ月熟成、瓶熟約8ヶ月。 スミレや黒いベリー系果実の香りと、甘いスパイスのニュアンス。黒スグリ、ラズベリーなどの果実の味わい、滑らかなタンニンもあり、複雑さと凝縮感のあるしっかりとした味わい。
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【マグナム瓶】ベラ・オークス [2019]1500ml ギフトボックス入り (赤ワイン)
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136,800円
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税抜124,364円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ベラ・オークス
ベラ・オークスの土地の個性、ポテンシャルを最大限に引き出した唯一無二のワイン! ラザフォードで最も上質なカベルネの畑を所有するベラ・オークスは、30年以上に渡りハイツ・セラーズにブドウを販売してきました。2010年に著名なアート・ディレクターのスザンヌ・ディール・ブースが購入し、栽培家デイヴィッド・エイブリュー、アローホのチーフワインメーカーを務めた醸造家ナイジェル・キンズマン、マスターブレンダーとしてミッシェル・ロランを迎え、ワインとアート、そして文化の融合を目指すワイナリーを設立しました。 ベラ・オークスは31エーカーの土地を所有し、内12.5エーカーにブドウを植樹、さらに10エーカーの植樹も計画中。オーガニック・ビオディナミ栽培を実践し、畑においては生物多様性をリスペクトしています。2019年にはオーガニック認証であるCCOFを獲得し、ベラ・オークスの土地の個性、ポテンシャルを最大限に引き出した唯一無二のワインを生産しています。 「ベラ・オークス」 は、魅惑的なバラの香りに加え、チェリー、カシス、ベーキングスパイス、焼きたてのパイ生地を感じさせる深みのあるアロマ。繊細かつフレッシュな味わいで、ブルーベリー、ブラックベリー、ドライハーブのニュアンスも感じます。酸と果実味のバランスが良く、上質なタンニンがダスティーなカカオのテクスチャーと長く滑らかな余韻を生み出します ■テクニカル情報■ 地方:カリフォルニア 原産地呼称:ラザフォードAVA 品種:カベルネ・ソーヴィニヨン主体、カベルネ・フラン 醸造:堆積した砂利と粘土石灰岩に覆われた古い火山性土壌。フレンチオーク(新樽82%)で22ヶ月熟成。 Bella Oaks ベラ・オークス 生産地:アメリカ カリフォルニア ノース・コースト ナパ 原産地呼称:RUTHERFORD AVA ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 93%、カベルネ・フラン 7% アルコール度数:14.9% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ VINOUS:100 ポイント 100pts Drinking Window 2027 - 2044 From: The 2019 Napa Valley Cabernets: A Deep Dive (Jan 2022) The 2019 Bella Oaks Proprietary Red Wine is a more than worthy follow up to the fabulous 2018. Proprietor Suzanne Deal Booth and winemaker Nigel Kinsman crafted a wine that captures all the pedigree of this historic Rutherford site in spades. Crushed flowers, sweet red berry, mocha, blood orange, spice and mint all soar out of the glass as this majestic, statuesque Cabernet Sauvignon shows off its undeniable pedigree. In 2019, Kinsman opted to co-ferment a dollop of Cabernet Franc, a choice that paid off brilliantly. The 2019 is not as potent as the 2018, but instead is all about finesse and elegance. It shows just how refined Napa Valley can be. I only hope I have a chance to taste it as a mature wine. In a word: unforgettable. - By Antonio Galloni on October 2021 I was blown away by the 2019 Bella Oaks Cabernet Sauvignon. Of course, Bella Oaks is a historic vineyard, but its redevelopment is very recent, which makes these early results so impressive. Congratulations to Proprietor Suzanne Deal Booth and Winemaker Nigel Kinsman. The 2019 is simply magnificent! ワインアドヴォケイト:98+ ポイント RP 98+ Reviewed by: Lisa Perrotti-Brown Drink Date: 2025 - 2050 The 2019 Cabernet Sauvignon is composed of 93% Cabernet Sauvignon and 7% Cabernet Franc. Deep garnet-purple in color, it has an evocative, savory nose of charcuterie, tapenade and sauteed herbs over a core of warm cassis, damp soil and truffles, plus wafts of ripe plums and raspberry leaves. Medium to full-bodied with lots of tight-knit savory and earthy layers, the fruit is beautifully supported by fantastic freshness and a firm, grainy texture, finishing long and minerally. A stunning expression of this very special place! 470 cases were made. While the Bella Oaks vineyard in Rutherford has a lot of history, formerly selling fruit to famous wineries such as Heitz and Staglin, it has only been launched as a producer in its own right. Since acquiring the vineyard in 2010, Suzanne Deal Booth has set about rehabilitating the vineyard with the help of David Abreu. More recently, Nigel Kinsman - winemaker at Accendo and his own Kinsman Eades label?has come on board as winemaker with Michel Rolland consulting. Published: Dec 01, 2021
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シャトー・クロジオ バルサック・ブラン クロジオ・ボノー [2019]750ml (白ワイン)
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7,590円
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税抜6,900円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- シャトー・クロジオ
白ワインの天才「ジャン・マリー・ギュファン」が手掛ける、リッチでフレッシュさもあるバランスのいい甘口ボルドー! 白ワインの魔術師と称さされる「ギュファン・エナン」。マコンで最高評価を得た後は自身のネゴシアンブランド「ヴェルジェ」を設立。遅積み、長期完全発酵の「ギュファン・エナン」に対して「ヴェルジェ」は少し還元的でフレッシュでストレートな古典的ブルゴーニュ。もうブルゴーニュのお手本みたいなワインです。更には南仏トゥーレットで低価格ながら超コストパフォーマンスの高い自社畑ドメーヌ「ギュファン・オ・シュッド」を設立して、これまた大成功。そのジャン・マリーが次に始めたのは、なんとボルドーワイン! 1976年に初めてソーテルヌを訪れて以来、素晴らしい甘口ワインに情熱を注いできました。そして、シャトー・ディケムのいくつかの古いヴィンテージに魅了されてから、ソーテルヌの熱狂的なファンとなりました。そんな彼がボルドーで白ワインの醸造に手を付けずにいることは不可能でした。40年以上が経ち、偶然にもバルサックで小さな売り物件を見つけ、ついに2017年にバルサック地区にある小さなエステイト、シャトークロジオを購入。バルサックの地で白ワインの生産をスタートさせました。 シャトー・クロシオは、バルサック台地の典型的な土壌である石灰岩に、小石が点在する赤土が広がる、クロ・ボノーの8ヘクタールを所有します。クリマン、ドワジー・ヴェドリーヌ、クーテに囲まれたクロは、ほぼセミヨンのみが植わる4ヘクタールで、樹齢100年のブドウが植えられています。 「バルサック・ブラン クロジオ・ボノー」は、セミヨン90%、ソーヴィニヨン・グリ5%、ミュスカデル5%。17世紀に「クロ・ボノー」と呼ばれていたシャトーを囲む区画で栽培されるセミヨンを使用。数回に分けて収穫をして入念に選果。垂直プレス、木樽(新樽比率50%)で自然発酵、約1年間熟成。美しいテンションを保つためにコンクリートタンクでさらに熟成をさせる。残糖は151g/L。 オレンジやバラ、マンゴーなどエキゾチックフルーツの凝縮した果実のアロマがあり、レモン、完熟した桃、ハチミツといったリッチな味わいが感じられます。フレッシュな酸が余韻にあるので、非常にバランスのいい甘口です。 Chateau Closiot Barsac Blanc “Closiot Bonneau” シャトー・クロジオ バルサック・ブラン クロジオ・ボノー 生産地:フランス ボルドー 原産地呼称:AOC. BARSAC ぶどう品種:セミヨン90%、ソーヴィニヨン・グリ5%、ミュスカデル5% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 甘口 ワインアドヴォケイト:93 ポイント The Wine Advocate RP 93 Reviewed by: William Kelley Drink Date: 2025 - 2075 The 2019 Bonneau is richer and fleshier than the 2018, exhibiting aromas of ripe stone fruits, papaya and green mango mingled with beeswax, apricots, candied ginger and marmalade. Full-bodied, satiny and vibrant, it's a textural, sensual wine that I suspect will take on additional cut and tension as it ages. Published: Aug 12, 2022 VINOUS:91 ポイント 91pts Drinking Window 2025 - 2045 From: Bordeaux 2019: The Southwold Tasting (Feb 2023) The 2019 Closiot Bonneau, located just above Coutet and owned by Jean-Marie Guffens, is conspicuously darker in color than its peers, though not worryingly so. It is well-defined aromatically, dried honey commingling with saffron, dried apricot and marmalade. The palate is well-balanced with fine acidity, a bit oaky at the moment, although that will be absorbed with time. Lightly spiced, fresh and vibrant, there is a sense of vivacity on the finish, yet it needs more persistence on the aftertaste. Tasted blind at the Southwold annual tasting. - By Neal Martin on January 2023
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