赤ワインの商品一覧
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シャトー・オーゾンヌ [2023]750ml (赤ワイン)【2023ボルドー】
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136,000円
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税抜123,637円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- シャトーオーゾンヌ
生産量が少ない、入手するのは不可能に近いレアワインの筆頭! 世界中の愛好家から絶大な人気と高評価を得る「シャトー・オーゾンヌ」 2022年9月の格付け更新まで、サン・テミリオンの格付けでトップに君臨する、第一特別級Aのシャトーとして君臨。2012年に、シャトー・パヴィとシャトー・アンジェリュスが特別級Aに加わりますが、それまではシュヴァル・ブランとオーゾンヌの2つのシャトーだけが認められていました。 2022年9月のサン・テミリオン格付けの更新時に、格付けから撤退。この背景には、サン・テミリオンの格付けが過去15年間のワインを評価対象としているのに対し、オーゾンヌとしては、正当な評価を受けるためには、より長い期間での評価が必要だと考えているため、とも言われています。 ワインを造るための投資は惜しまず、その結果品質が高く安定しています。そのため評価誌からは高得点を獲得。 オーゾンヌは生産量が少ないため、入手するのは不可能に近いレア・ワインの筆頭です。 「シャトー・オーゾンヌ」は、植樹面積は7.25h。伝統的な木桶での発酵の後、20ヶ月の樽熟成を行います。溢れんばかりの熟したブラックチェリーやブルーベリーの香りにスミレやチョコレート。凝縮した果実味の後に鉱物的なニュアンスが広がり、引き締まった骨格と驚くほど長い余韻に驚かされるワインです。 CHATEAU AUSONE シャトー・オーゾンヌ 生産地:フランス ボルドー サン・テミリオン 原産地呼称:AOC. SAINT EMILION ぶどう品種:カベルネ・フラン 60%、メルロ 40% アルコール度数:14.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ The Wine Independent:98-100 ポイント Lisa Perrotti-Brown 2024年5月7日 カベルネ・フラン60%、メルロー40%のブレンドである2023年産オーゾーヌは、pH 3.63、深みのあるガーネット・パープル色を呈している。最初は非常に控えめで、その個性を現そうとしないため、よく振ったり、懇願したりしてようやく、一連の濃厚な香りを引き出す必要がある。フレッシュなブラックベリー、スミレ、リコリス、鉛筆の削りかす、タールの香りが広がり、その奥底には花椒と肥沃なローム土のニュアンスが潜んでいる。ミディアムボディの口当たりは素晴らしい緊張感があり、信じられないほど引き締まっており、ミネラルとフローラルなニュアンスが際立つフレッシュなブラックベリーの風味が層を成して垣間見えます。驚くほど熟したきめ細やかなタンニンが口当たりを形作り、ミネラルのきらめきを帯びた非常に長い余韻をもたらします。 ジェームス・サックリング:99 ポイント シャトー・オーゾンヌ サンテミリオン 2023 2025年12月11日(木) 色:赤 生産国:フランス 産地:ボルドー ヴィンテージ: 2023 チョーク、塩、紫色の果実、黒キノコ、そして鉛筆の削りかすやほこりのニュアンスが織りなす香りは、人を魅了してやまない。フルボディで、非常に繊細かつ引き締まった、しっかりとしたタンニンがワイン全体を包み込んでいる。あらゆる面で非常にクールで洗練されている。タンニンは見事にワインに溶け込み、美しく調和している。エネルギーと緊張感に満ちている。果実味はクリアで透明感がある。カベルネ・フラン60%、メルロー40%。2029年以降が飲み頃。 シニアエディター:ジェームズ・サックリング VINOUS:97+ ポイント 飲み頃期間:2033年~2073年 出典:2023年ボルドー:Signed, Sealed, Delivered(2026年3月) 2023年産オーゾンヌは、重厚で神秘的なワインだ。ブラックチェリー、ザクロ、ラベンダー、メントール、リコリス、セージ、パイプタバコの香りが徐々に開いてくる。2023年産は、瓶詰めから数ヶ月経ったこの段階ではよくあることだが、現時点ではまだ控えめなワインだ。数年もすれば、それは問題ではなくなるだろう。読者の皆様は、当面の間、このワインを開けることを検討すべきではありません。グラスに注いで少し時間が経つと、深みのあるフローラルな香り、旨味、ミネラル感が現れますが、2023年は時間をかける必要があるワインです。唯一の疑問は、どれだけの時間が必要かということです。 - アントニオ・ガローニ著 2026年3月
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シャトー・トロタノワ [2023]750ml (赤ワイン) 【2023ボルドー】
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39,600円
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税抜36,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- シャトー・トロタノワ
「畑の立地は格別で、大成功を収めたトロタノワは、同厩のペトリュスと楽に肩を並べる出来である。」 近年驚くほどの進化を遂げ、高い評価を得ているシャトー・トロタノワ。ポムロル地区で別格のトップシャトー、「シャトー・ペトリュス」と同様ムエックス社の所有で、ほぼペトリュスと同様に造られています。 1953年にジャン=ピエール・ムエックスによって買収されたシャトー・トロタノワは、18世紀末以来、ポムロールのプルミエ・クリュの一つと見なされてきました。近年驚くほどの進化を遂げ、高い評価を得ています。ポムロル地区で別格のトップシャトー、「シャトー・ペトリュス」とほぼ同様に造られています。 トロタノワの土壌は、粘土と砂利が非常に密に混ざり合ったもので、雨上がりに乾燥すると固まり、まるでコンクリートのような硬さになる傾向があります。そのため、「trop ennuie」から来た「トロタノワ」という名前が付けられました。これは、「あまりにも骨が折れる(硬すぎて耕せない)」の意味です。 トロタノワのブドウ畑は西に向かって緩やかに傾斜しています。日当たりの良い最高地点の土壌には礫が相当量含まれていますが、標高が下がるにつれて粘土の割合が徐々に高くなります。この粘土の下には、赤い礫からなる下層土と、「クラッセ・ド・フェール(crasse de fer)」として知られる、鉄分を豊富に含む硬く透水性の低い土壌層があります。この魅力的な土壌の多様性が、ワインに力強さ、深み、そして複雑さをもたらしています。トロタノワは小さなコンクリートタンクで醸造され、熟成はオーク樽で行われます。 「シャトー・トロタノワ」は、生まれながらにして深みと複雑さ、豊かな濃縮感を備え、卓越した熟成ポテンシャルを持つワインです。深い色調と濃厚で力強い香りを持ち、口に含むと、クリーミーなダークチョコレートのニュアンスが加わり、非常に樹齢の高いブドウの木に由来する独特の濃縮感が味わいに現れます。 熟した果実味と滑らかでありながら存在感の強いタンニンが感じられるリッチなスタイルの赤ワインです。 しばらく低迷していたが、近年見事な復活を遂げ、連続して上質なワインを生み出し続けている。畑の立地は格別で、大成功を収めたトロタノワは、同厩のペトリュスと楽に肩を並べる出来である。品質の面でも、このアペラシオンのスター級のシャトーと同等のレベルになった。(『ボルドー・第4版』) CHATEAU TROTANOY シャトー・トロタノワ 生産地:フランス ボルドー ポムロル 原産地呼称:AOC. POMEROL ぶどう品種:メルロ 100% アルコール度数:15% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:98 ポイント シャトー・トロタノワ ポムロール 2023 2025年12月10日(水) 色調:赤 生産国:フランス 産地:ボルドー ヴィンテージ:2023年 深みと複雑さが素晴らしく、ブラックベリー、ブルーベリー、ドライフラワー、樹皮、スミレ、ブラックオリーブの香りが感じられます。フルボディで、ダークフルーツの深い味わいとダークチョコレートのほのかなニュアンスが感じられます。フルボディでありながら非常に引き締まっており、しっかりとしてきめ細やかなタンニンが見事に骨格を形成し、その余韻は長く続きます。噛み応えがあり、後味にはほのかな塩味があります。100%メルロー。まろやかになるには時間が必要です。2029年以降が飲み頃です。 シニアエディター:James Suckling VINOUS:97 ポイント 飲み頃期間:2033年~2073年 出典:2023年ボルドー:Signed, Sealed, Delivered(2026年3月) 2023年のトロタノワは、近年の記憶に残る中でも最もエレガントなトロタノワの一つです。特に、そのしなやかで縦に伸びた個性に感嘆させられます。トロタノイ特有のエネルギーは十分に感じられますが、2023年は近年のヴィンテージほど威圧的ではありません。濃い赤や紫がかった果実、バラの花びら、ラベンダー、モカ、ザクロの香りが、グラスに注いで少し時間をおくと美しく広がっていきます。 - アントニオ・ガローニ、2026年3月 ワインアドヴォケイト:96 ポイント レビュー担当:Yohan Castaing 飲み頃:2030年~2050年 メルロー100%で造られ、50%の新樽で熟成された2023年トロタノワは、見事な仕上がりを見せており、ダークベリー、バラの花びら、お香、鉛筆の削りかすを思わせる、香り高く複雑なブーケを放っています。ミディアムからフルボディで、濃厚かつ深みがあり、構造的なタンニンに包まれた多面的な果実味を核として構成されていますが、そのテクスチャーは驚くほど官能的でベルベットのような滑らかさを保っています。セラーで数年熟成させると、さらに驚くような味わいを披露してくれることでしょう。 公開日:2026年4月10日
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シャトー・ラ・フルール・ペトリュス [2023]750ml (赤ワイン) 【2023ボルドー】
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33,000円
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税抜30,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
名前の由来ともなったラフルールとペトリュスの間にあるシャトーです。 道を挟んでシャトー・ペトリュスと向かい合っている位置にあり、とてもよく似た特徴です! ポムロルの丘の東側、ラフルールとペトリュスの間(これが名前の由来)という、数々の最高のシャトーがあるところに位置するラ・フルール・ペトリュスは、最も賞賛に値するポムロルのひとつ。有名なジャン・ピエール・ムエックス社がここを買収したのは1952年。ブドウ畑は冬の凍結でほぼ壊滅状態になった1956年の後、全面的に植え替えされた。 ラ・フルール・ペトリュスのワインは、ペトリュス、トロタノワ、ラトゥール・ア・ポムロルといったムエックスのほかのポムロルより、重さと舌触りが軽いが、鑑定家は、しなやかでなめらかな、絹のような舌触りとエレガントさゆえにこれを高く評価している。早く飲み頃になるのが普通で、ヴィンテージの5年ないし6年後には飲めるようになる。以前ル・ゲが所有していた老木の小区画をムエックス社がラ・フルール・ペトリュスのために購入したのと、その名前と品質と少ない生産量のために、今後高価になる傾向がある。 「ラ・フルール・ペトリュス」は、畑は鉄分を多く含んだ層をベースとした、砂利の混じる深い粘土質土壌で構成され、平均樹齢35年のブドウを植えています。ブドウを手摘みで収穫した後、手と光学式選果機によって選果。除梗・破砕後、コンクリートタンクとステンレスタンクで穏やかにマセラシオンと発酵を行います。熟成は新樽比率約50%のフレンチオーク樽で16~18ヵ月間実施。清澄・濾過を経て瓶詰めします。 花開きつつある華やかなアロマが特徴。レッドチェリーやラズベリー、カシスなどの果実にフレッシュミントや濡れた石を思わせるミネラル香が重なります。口に含むと、黒トリュフやレザーといった複雑な風味が漂うニュアンスに富んだ味わい。タンニンは非常に繊細で、長い余韻を楽しめます。 CHATEAU LA FLEUR PETRUS シャトー・ラ・フルール・ペトリュス 生産地:フランス ボルドー ポムロル 原産地呼称:AOC. POMEROL ぶどう品種:メルロ 97%、カベルネ・フラン 3% アルコール度数:14.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:98 ポイント シャトー・ラ・フルール・ペトリュス ポムロール 2023 2025年12月10日(水) 色:赤 国:フランス 産地:ボルドー ヴィンテージ:2023年 ブラックベリー、黒トリュフ、そして杉、樹皮、グラファイトのほのかな香りが鼻をくすぐる。ミディアムからフルボディで、クリーミーで滑らかなタンニン、長く風味豊かな余韻が特徴。引き締まっており、しっかりとした骨格を持ち、バランスの取れた力強さがある。その真価を発揮するには2030年まで待つことをお勧めする。 シニアエディター:James Suckling VINOUS:96 ポイント 飲み頃期間:2033年~2063年 出典:2023年ボルドー:Signed, Sealed, Delivered(2026年3月) 2023年ラ・フルール・ペトリュスは非の打ち所がない。繊細でありながらしなやかで、このヴィンテージの二面性を見事に捉えている。柔らかな輪郭が、濃い赤プラム、杉、パイプタバコ、乾燥ハーブ、お香の香りを包み込んでいます。2023年はグラスに少し時間をおくと、見事に開いてきます。今後数年間、ボトルの中で同様の変化を見せてくれることでしょう。これは実に上品で洗練されたポムロールです。 - アントニオ・ガローニ、2026年3月 ワインアドヴォケイト:95 ポイント レビュー担当:Yohan Castaing 香り高く洗練された2023年産のラ・フルール・ペトリュスは、バラの花びら、ダークベリー、プラム、お香の香りを放ち、新樽の香りはほとんど感じられないほどに、見事に仕上がっています。ミディアムからフルボディで、濃厚かつ深みがあり、層を成した味わいです。凝縮された果実味を核とし、パウダーのようなタンニンに包まれ、長く、鋭く、ミネラル感あふれる余韻で締めくくられます。ブレンドはメルロー97%、カベルネ・フラン3%で、50%の新樽で熟成されています。 掲載日:2026年4月10日
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ルシアン・ル・モワンヌ ジュヴレ・シャンベルタン・プルミエ・レ・カズティエ [2021] 750ml / Gevrey-Chambertin 1er Les Cazetiers
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59,400円
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税抜54,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- ルシアン・ル・モワンヌ
【Lucien Le Moines ルシアン・ル・モワンヌ】 コート・ドールの銘醸畑から極上品質のワインを少量生産するミクロ・ネゴシアン。現オーナーのムニール・サウマ氏は元シトー派の修道僧で、フランス各地やカリフォルニアでワイン造りを学び、1999年に妻のロテム夫人とともにルシアン・ル・モワンヌを設立しました。夫妻はブルゴーニュに居を構え、長年にわたりワイン造りの修練を重ねながら、優良なブドウ栽培家や生産者たちと信頼関係を築いてきました。その結果コート・ドールの中でも特に品質の高い少量の区画から厳選して買い付けることが可能となっています。手がけるワインは、グラン・エシェゾー、リシュブール、ロマネ・サン・ヴィヴァン、モンラッシェなど数多くの銘醸畑に及びます。また、通常ブルゴーニュでは10~18カ月の熟成が一般的な中、ルシアン・ル・モワンヌでは約25カ月、最長で36カ月にも及ぶ長期熟成を実施。その間、酸化を防ぐため澱引きは一切行わず、低温での管理によりマロラクティック発酵の開始を抑えます。さらに亜硫酸の使用も極力控え、ワイン中の澱や自然に発生する炭酸ガスによって酸化を防ぐという伝統的な手法で熟成されています。
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アルノー・バイヨ シャンボール・ミュジニー 1er オー・ゼシャンジュ [2022]750ml
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45,600円
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税抜41,455円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アルノー・バイヨ
ブルゴーニュを席巻する新世代のスターのひとり! 赤・白ともに、誰もが魅了されるクリーンでピュアな味わいが広がる。 将来、必ずブルゴーニュを席巻するであろう、未来を駆ける新世代のスター生産者。赤・白ともに、誰もが魅了されるクリーンでピュアな味わいが広がる。今後、トップ生産者として入手困難になることは揺るぎない絶対にチェックしておくべきワイナリー。 オーナー兼ワインメーカーのArnaud Baillot氏は、2013年にモンペリエ大学院のワインビジネスで修士号を取得したのち、本格的にワインの世界に入った。兼ねてより、ブルゴーニュ地方で作られるワインの多様性に魅せられ、Hudelot Noellat氏の孫娘(Charles Van Canneytの妹)である妻のLaureと共に1年かけて準備を行いながら、2014年にワイナリーを設立。 ファーストヴィンテージは2015年。設立初期は100%買いブドウであったが、銀行からの借り入れを行いながら畑を購入していき、現在は10haを所有。 2024年現在、約70%を自社畑のブドウから、そして約30%を買いブドウ からワインづくりを行っている。Arnaud氏は有機農法、ワイン醸 造、樽の選択、熟成期間など、全ての工程に携わっている。彼らの 哲学は、テロワールを感じられるワインを生産しながら、ブルゴー ニュワイン産地の複雑性を尊重し、促進することである。 「シャンボール・ミュジニー 1er オー・ゼシャンジュ 」は、上質なレースやシルクといった言葉がよく合うワイン。鮮やかで力強い色合いと、スミレ、ブラックチェリー、湿った土を思わせる複雑な香り。洗練されたタンニンが口中を覆い、テクスチャーと酸味のバランスが良い。余韻は長く、チェリーと砂糖漬けの果実のニュアンス。 ■2022年ヴィンテージ情報■ 2022年は暖かい年だったが、ワインは驚くほど爽やかだった。我々はワインのバランスに非常に気を配っているため、多くの人よりもかなり早く収穫を行った。このヴィンテージはすでに楽しむことができ、その素晴らしさに満ちている。 ■テクニカル情報■ 栽培:オーガニック栽培、手収穫と選果、区画ごとの熟度モニタリングによる収穫日の最適化。 醸造:全房発酵、発酵は、SO2無添加でステンレス・タンクにて短期間で行う。ピジャージュは行わず、発酵終了まで1日2回ルモンタージュを行う。清澄のみ。 熟成:バリックで15ヶ月(新樽15%) Arnaud Baillot Chambolle Musigny 1er Cru Aux Echanges アルノー・バイヨ シャンボール・ミュジニー 1er オー・ゼシャンジュ 生産地:フランス ブルゴーニュ シャンボール・ミュジニー 原産地呼称:AOC. CHAMBOLLE MUSIGNY ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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ドメーヌ・ドニ・モルテ シャンボール・ミュジニー 1er オー・ボー・ブリュン [2021]750ml
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50,600円
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税抜46,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- ドメーヌ・ドニ・モルテ
シャンボール村の下の方に位置する1級畑「オー・ボー・ブリュン」! 2006年、24歳の若さでこの名高いドメーヌの運営を任されることとなった、故ドゥニ・モルテの長男アルノー・モルテ。彼は、メオ・カミュゼとドメーヌ・ルフレーヴで研修。ルフレーヴで研修したのは自身もわずかながら白ワインを手がけ、ビオディナミにも興味があったため。結果、ビオディナミの難しさを理解したという。今日、11.2haの畑はきわめてビオロジックに近く、化学肥料、殺虫剤、除草剤には頼らない栽培がとられている。 アルノーの時代になり、ワインは力強さと同時にフィネスやエレガンスを備えたものとなり、口当たりはまろやかに、喉越しはスムーズに変化しているのは確か。また、アルノーはマルサネやフィサンなどコート・ド・ニュイ北部のアペラシオンに関心を寄せ、この地域の畑を増やしており、それらのワインの品質がすこぶる高い。ジュヴレ・シャンベルタンに比べてその6割程度の価格で入手可能なマルサネやフィサンは、じつにお値打ちなワインである。 「シャンボール・ミュジニー 1er オー・ボー・ブリュン」は、村の下のほうに位置する1級畑だが、小石が多く、石灰質が強いため水はけは良好。赤い果実の香りが華やかで、しなやかでシルキーなテクスチャーをもつワイン。アルノーが造るようになり、よりテロワールのキャラクターがくっきりとしてきた。 ■2021年ヴィンテージ情報■ 「私にとっては非常にエレガントで、他に見られないほどのフレッシュな果実味があるので、ブルゴーニュの偉大なヴィンテージのひとつです。そしてこの2021年には、気品さ、優雅さ、そして何よりもブルゴーニュのピノ・ノワールらしいフレッシュさがあります。これは直近のヴィンテージが少し暑く、太陽の影響がより多かったので、私たちが少し忘れ始めていたものです。2021年は気温が低く、雨の多い天候の年に戻りました。しかしこれがブルゴーニュの本当の姿なのです。」アルノー・モルテ ■テクニカル情報■ 醸造・栽培、使用酵母:自生酵母、熟成(樽【新樽率】/タンク):オーク樽、熟成期間:18ヶ月、所有面積:23a、土壌:石灰岩、ぶどう品種(セパージュ):Pinot Noir 100%、ぶどうの仕立て:コルドン・ロワイヤとギュイヨ・サンプル、平均樹齢:40年、平均年間生産量(本数):1200本、収穫方法:手摘み DOMAINE DENIS MORTET Chambolle Musigny 1er Cru Aux Beaux Bruns ドメーヌ・ドニ・モルテ シャンボール・ミュジニー 1er オー・ボー・ブリュン 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ シャンボール・ミュジニー 原産地呼称:AOC. CHAMBOLLE MUSIGNY ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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ルシアン・ル・モワンヌ シャンボール・ミュジニー 1er レ・センティエ [2021]750ml
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50,600円
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税抜46,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- ルシアン・ル・モワンヌ
至極のGCと1er畑を所有するドメーヌが送る、ボンヌ・マールの真下に位置する1級畑「レ・センティエ」! ムニール・サウマ氏は、モンペリエのENSAM校にてぶどう栽培と醸造学を学び、約6年間にわたり、フランス各地、およびカリフォルニアで、栽培と醸造の仕事に従事しました。ロテム夫人は、チーズの生産をしている家の出身です。ハイファ (Haifa) の技術学校とディジョンのENESAD校で農業(栽培)について、特にワイン造りについて多くを学び、卒業時にコート・ドールのワインについての論文でフランス農業アカデミーよりナショナル・プライズを受賞しました。 その後、ブルゴーニュとカリフォルニアでワイン造りの経験を数年積みました。サウマ氏は、これらの経験を基に構築した自身の考えを実現するために、ロテム夫人と小さなセラーを造り、1999年にルシアン・ル・モワンヌを設立。現在、コート・ドールにある極上品質の1級畑と特級畑のワインを生産。各村で、最も優れた区画にある畑のワインを収穫年の作柄状況に応じて、最高のワインに仕上げています。 「シャンボール・ミュジニー 1er レ・センティエ」は、ボンヌ・マールの真下に位置する1級畑であり、テール・ルージュのボンヌ・マール以上にモレ・サン・ドニの性格を帯びる。高く評価される優良なプルミエ・クリュのひとつです。 LUCIEN LE MOINE CHAMBOLLE MUSIGNY 1ER CRU LES SENTIERS ルシアン・ル・モワンヌ シャンボール・ミュジニー 1er レ・センティエ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ シャンボール・ミュジニー 原産地呼称:AOC. CHAMBOLLE MUSIGNY ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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フランソワ・ミエ・エ・フィス シャンボール・ミュジニー レ・フシェール [2018]750ml (赤ワイン)
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49,500円
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税抜45,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
シャンボール・ミュジニーを知り尽くしたミエ氏が選んだ特級ミュジニーに近い区画、レ・フシェール。ヴォギュエを代表するアペラシオンであり、フランソワ・ミエのフラッグシップワイン。 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「シャンボール・ミュジニー レ・フシェール」は、グラン・クリュ ミュジニーの北西に位置し、1級畑のレ・ボルニックに隣接する村名畑のブドウを使用。丘の上方の陽当たりのよい場所にある。村名のフレッシュ感と1級畑のような温かさ、両方の良いところを持ち合わせる。タンニンが極めてきめ細かく、高い凝縮度があり、非常に余韻が長い。なんとも言えないフィネスを感じるワイン。 FRANCOIS MILLET&FILS CHAMBOLLE MUSIGNY LES FOUCHERES フランソワ・ミエ・エ・フィス シャンボール・ミュジニー レ・フシェール 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ シャンボール・ミュジニー 原産地呼称:AOC. CHAMBOLLE MUSIGNY ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:14% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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ドメーヌ・ドニ・モルテ シャンボール・ミュジニー 1er オー・ボー・ブリュン [2022]750ml
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50,600円
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税抜46,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・ドニ・モルテ
シャンボール村の下の方に位置する1級畑「オー・ボー・ブリュン」! 2006年、24歳の若さでこの名高いドメーヌの運営を任されることとなった、故ドゥニ・モルテの長男アルノー・モルテ。彼は、メオ・カミュゼとドメーヌ・ルフレーヴで研修。ルフレーヴで研修したのは自身もわずかながら白ワインを手がけ、ビオディナミにも興味があったため。結果、ビオディナミの難しさを理解したという。今日、11.2haの畑はきわめてビオロジックに近く、化学肥料、殺虫剤、除草剤には頼らない栽培がとられている。 アルノーの時代になり、ワインは力強さと同時にフィネスやエレガンスを備えたものとなり、口当たりはまろやかに、喉越しはスムーズに変化しているのは確か。また、アルノーはマルサネやフィサンなどコート・ド・ニュイ北部のアペラシオンに関心を寄せ、この地域の畑を増やしており、それらのワインの品質がすこぶる高い。ジュヴレ・シャンベルタンに比べてその6割程度の価格で入手可能なマルサネやフィサンは、じつにお値打ちなワインである。 「シャンボール・ミュジニー 1er オー・ボー・ブリュン」は、村の下のほうに位置する1級畑だが、小石が多く、石灰質が強いため水はけは良好。赤い果実の香りが華やかで、しなやかでシルキーなテクスチャーをもつワイン。アルノーが造るようになり、よりテロワールのキャラクターがくっきりとしてきた。 ■2022年ヴィンテージ情報■ 残念ながらアルノー・モルテは、ジュヴレ・シャンベルタンの一部で雹に見舞われ収量を減らしたが(デュロシェと同様)、それでも彼は品質に大変満足している。彼は9月1日から45人のチームで収穫を行い、ワインの抽出を減らすことが重要だと考え、ポンプオーバーを増やし、パンチダウンを減らした。2021年に垂直圧搾機をテストした後、2022年には全シリーズに垂直圧搾機を使用し、最大で10%の量を失うかもしれないが、よりデリケートな果汁と硬いタンニンを避け、品質が向上することに価値があると感じている。アルコール度数は穏やかな13~13.2%で、彼はキュヴェのpHに応じて全房の使用を減らしている。彼は、全房からペディセル(主梗)を取り除く生産者の一人で、手作業による大変な作業である。そのワインは、洗練され、アロマティックで表現力に富み、驚くほど繊細なタンニンと非の打ち所のない持続性を持つ。 ■テクニカル情報■ 醸造・栽培、使用酵母:自生酵母、熟成(樽【新樽率】/タンク):オーク樽、熟成期間:18ヶ月、所有面積:23a、土壌:石灰岩、ぶどう品種(セパージュ):Pinot Noir 100%、ぶどうの仕立て:コルドン・ロワイヤとギュイヨ・サンプル、平均樹齢:40年、平均年間生産量(本数):1200本、収穫方法:手摘み DOMAINE DENIS MORTET Chambolle Musigny 1er Cru Aux Beaux Bruns ドメーヌ・ドニ・モルテ シャンボール・ミュジニー 1er オー・ボー・ブリュン 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ シャンボール・ミュジニー 原産地呼称:AOC. CHAMBOLLE MUSIGNY ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ vinous:(91-93) ポイント (91-93) Drinking Window 2026 - 2042 From: Now, For My Latest Trick: Burgundy 2022 (Jan 2024) The 2022 Chambolle-Musigny Aux Beaux Bruns 1er Cru is raised in 30% new oak, including 50% whole bunches with the main stem removed. It has a pure and floral bouquet of dried rose petals infusing the brambly red fruit. The medium-bodied palate has fine tannins, more black fruit here, and touches of sage and clove. Very persistent and harmonious. This is a very elegant Chambolle from Mortet. - By Neal Martin on November 2023
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フランソワ・ミエ・エ・フィス シャンボール・ミュジニー レ・フシェール [2022]750ml (赤ワイン)
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51,700円
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税抜47,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
シャンボール・ミュジニーを知り尽くしたミエ氏が選んだ特級ミュジニーに近い区画、レ・フシェール。ヴォギュエを代表するアペラシオンであり、フランソワ・ミエのフラッグシップワイン。 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「シャンボール・ミュジニー レ・フシェール」は、グラン・クリュ ミュジニーの北西に位置し、1級畑のレ・ボルニックに隣接する村名畑のブドウを使用。丘の上方の陽当たりのよい場所にある。村名のフレッシュ感と1級畑のような温かさ、両方の良いところを持ち合わせる。タンニンが極めてきめ細かく、高い凝縮度があり、非常に余韻が長い。なんとも言えないフィネスを感じるワイン。 FRANCOIS MILLET&FILS CHAMBOLLE MUSIGNY LES FOUCHERES フランソワ・ミエ・エ・フィス シャンボール・ミュジニー レ・フシェール 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ シャンボール・ミュジニー 原産地呼称:AOC. CHAMBOLLE MUSIGNY ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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