イタリアワインの商品一覧|2ページ目
イタリア

南北に細長い地形のイタリアは、温暖で日照条件が良く、古くからブドウ栽培が盛んにおこなわれて来ました。
イタリアワインの魅力はその多様性。
土着品種に国際品種を上手に取り入れながら、土地の個性を表現したワインが全土で作られています。
そして、バローロ・バルバレスコやブルネッロ、スーパータスカンなど、世界に誇る偉大なワインを生み出す銘醸地も多数存在します。
クオリティが高く、控えめな価格でワインの愛好家からも注目されているワイン産地です。
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オルネライア [2021] 750ml / Tenuta dell'Ornellaia ORNELLAIA[2021]
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38,500円
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税抜35,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- テヌータ・デル・オルネライア
【品質を何よりも大切にしたワイン造り】 オルネライアでは、それぞれの特定のヴィンテージの条件の中で、適切な時期に正確に収穫されたブドウでのみ素晴らしいワインを作ることができると固く信じています。ブドウ園の忍耐強い観察とベリーの綿密なテイスティングに頼って、ブドウがその完全な芳香の可能性を表現し、新鮮さと輝きを保ちながらタンニンの豊かで絹のようなテクスチャーを発達させる瞬間を見つけます。各ブドウ園は単一の個人としてアプローチされますが、すべてのブドウは房の品質を確認し、すべての植生を取り除くために二重の選択の対象となります。 セラーはブドウ園の続きです。ここでも、各ブドウ園は、その区画の特定の特徴を表現することを目的として、個別に醸造された個別のブドウ園として扱われます。再び味覚が主なツールです。発酵ワインの毎日のテイスティングにより、抽出と浸軟の時間を70〜80のベースワインのそれぞれに適応させることができます。これらのワインは、選択してブレンドして達成する前に、小さなフレンチオーク樽で別々に熟成します。微妙なバランス:オルネライアの官能的なエレガンスを保ちながら、ヴィンテージの特定のキャラクターを表現します。 イタリア最高峰『スーパータスカンの筆頭』 エステートの並外れた品質を育てたいという願望は、当初からオルネライアの哲学を形作ってきました。オルネライアは、カベルネ・ソーヴィニヨン/メルロ/カベルネ・フラン/プティ・ヴェルドのキュヴェであり、自然と調和して開発された独特のテロワールを忠実に表現しています。 オルネライア 2021年は、ボルゲリの典型的なヴィンーテージを表現しています。好天に恵まれ、雨も少なかったため、豊かで濃縮感があり、表現力豊かで、スケールの大きなワインに仕上がりました。香りは、地中海の低木、ハーブ、糸杉の実、また、ブラックベリー、濃い色の果物の特徴的なアロマが広がります。口に含むと、しっかりとしたタンニンが特徴的で、同時に精緻でフィネスも感じます。力強い余韻がいつまでも続き、香りのフレッシュさとエレガントさを感じさせます。
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エリオ・アルターレ ランゲ・ロッソ ラリジ [2017] 750ml / Elio Altare Langhe Rosso “Larigi”[2017]
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14,300円
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税抜13,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2017
- 生産者
- エリオ・アルターレ
『バローロの革命児とも評されるエリオ・アルターレ』 「エリオ」が成し遂げたのは「バローロ」のモダン化ではなく、廃れていたランゲの復興でした。 転換点は1976年のブルゴーニュ視察。ブドウの質を高め、ボトリングまで行うことで仲買人によるブドウ買取りシステムから脱却できることを学びます。 『当時は誰も導入していなかったグリーンハーヴェストや摘芯を導入したのもエリオ』 収量を一般的な造り手の半分以下まで落とすことでブドウの品質を高めていきました。当時、他の造り手にはブドウを切り落とす行為は受入れ難いもので、反対する父親の前で大樽をチェンソーで切り刻み、バリックを導入した逸話があります。 エリオは清潔でなかった大樽を捨て、酸素コンタクトによってリリース当初から美味しいバローロを造りたいという強い信念がありました。 【Elio Altare =VITICOLTORE(農民)】 エリオの名刺には VITICOLTORE(農民)と記されています。モダンというイメージですが、1979年より除草剤や殺虫剤、化学肥料は使っていません。『摘芯もカッターではなくハサミで切る。手で切ることで切り口が広がらない。切り口から病気になるので最小であるべき。昔、農民が知っていたことを実践しています。 当時としては短期間マセラシオンやバリックの導入は衝撃的でした。しかし、同時にエリオは農民のワインである事(自然な醸造)を重要視していました。 『例えば酵母。自然派生産者も培養酵母を使用していることが多いが、エリオは自然酵母のみ』発酵をスムーズに始める為に早めに収穫したブドウの果皮に付着した自然酵母を培養し、各キュヴェ 発酵のスターターに使用しています。酸化防止剤もビオロジックの規定より圧倒的に少ないのが特徴的です。 『年間生産本数2500本の極少キュヴェ』 100%バルベーラ。100%新樽のバリックで18ヶ月間熟成。樹齢70年(1948年に植樹)という貴重なバルベーラから造られる。ラリジという区画はアルボリーナの頂上部、最も良い区画にある。お爺さんが自家消費用のワインを造る為に自分の一番好きなバルベーラを植えていた名残。ジャコモ・ブライダと共に1982年からバルベーラの新しい可能性を求めて造り始めたワイン。
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エリオ・アルターレ ランゲ・ロッソ ジャアルボリーナ [2017] 750ml / Elio Altare Langhe Rosso “Giarborina”[2017]
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14,300円
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税抜13,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2017
- 生産者
- エリオ・アルターレ
『バローロの革命児とも評されるエリオ・アルターレ』 「エリオ」が成し遂げたのは「バローロ」のモダン化ではなく、廃れていたランゲの復興でした。 転換点は1976年のブルゴーニュ視察。ブドウの質を高め、ボトリングまで行うことで仲買人によるブドウ買取りシステムから脱却できることを学びます。 『当時は誰も導入していなかったグリーンハーヴェストや摘芯を導入したのもエリオ』 収量を一般的な造り手の半分以下まで落とすことでブドウの品質を高めていきました。当時、他の造り手にはブドウを切り落とす行為は受入れ難いもので、反対する父親の前で大樽をチェンソーで切り刻み、バリックを導入した逸話があります。 エリオは清潔でなかった大樽を捨て、酸素コンタクトによってリリース当初から美味しいバローロを造りたいという強い信念がありました。 【Elio Altare =VITICOLTORE(農民)】 エリオの名刺には VITICOLTORE(農民)と記されています。モダンというイメージですが、1979年より除草剤や殺虫剤、化学肥料は使っていません。『摘芯もカッターではなくハサミで切る。手で切ることで切り口が広がらない。切り口から病気になるので最小であるべき。昔、農民が知っていたことを実践しています。 当時としては短期間マセラシオンやバリックの導入は衝撃的でした。しかし、同時にエリオは農民のワインである事(自然な醸造)を重要視していました。 『例えば酵母。自然派生産者も培養酵母を使用していることが多いが、エリオは自然酵母のみ』発酵をスムーズに始める為に早めに収穫したブドウの果皮に付着した自然酵母を培養し、各キュヴェ 発酵のスターターに使用しています。酸化防止剤もビオロジックの規定より圧倒的に少ないのが特徴的です。 『ほとんど全て【バローロ アルボリーナ】と同じ』 アルボリーナのネッビオーロのみを使用するが、2012年からランゲ・ロッソは畑名を名乗れなくなったので「ジャ・アルボリーナ(既にアルボリーナだった)」と皮肉を込めた名称に変更。収穫時期等全てバローロ・アルボリーナと同じで、違いはバリック比率と熟成期間のみ。バローロ・アルボリーナは新バリッック30%で24ヶ月熟成。ランゲ・ロッソ・ジャルボリーナは100%新樽のバリックで18ヶ月間熟成。
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グイド・ポッロ・バローロ ・ヴィーニャ・サンタ・カテリーナ [2020] 750ml / GUIDO PORRO Barolo DOCG 'Vigna Santa Caterina'
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17,380円
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税抜15,800円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- グイド・ポッロ
標高340~390mの南西向きで、2ヘクタールにも満たない小さな畑。単一畑サンタ・カテリーナの樹齢40年以上のブドウを大樽で熟成。色はオレンジがかったガーネット。ミント香から始まる優美で広がりのあるアロマが特徴的。力強さがありながら、きめ細かなタンニンと、エレガントな酸味と若干残る上品な苦味が絶妙なバランスを作り上げます。
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フランチャコルタ ミッレジマート ミッレ ブリュット [2020] 750ml / Muratori Franciacorta DOCG Millesimato "Mille" Brut
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13,200円
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税抜12,000円
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- タイプ
- Sparkling wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- ムラトーリ
標高150~350m、南東~南西向きの畑で、砂とシルトに富んだモレーン(氷堆石)質の土壌。樹齢約20年のブドウを手摘みで丁寧に収穫し、房ごと直接圧搾。厳選酵母と共に低温で約15日間アルコール発酵。ステンレスタンクとバリックにて8ヶ月間熟成。その後、瓶内で2次発酵後、更に36ヶ月間熟成。良年にのみ生産されるミッレジマート。酸味には爽やかさを感じ、繊細な泡立ちとエレガントな余韻が印象的です。
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バルバレスコ・モンテルシーノ [2021] 750ml / Barbaresco Montersino
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9,460円
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税抜8,600円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
モンテルシーノの単一畑で、Viginのフラッグシップとなるバルバレスコ。 発酵と醸しはステンレスタンクで15~18日間行い、トノー(500L)で20ヶ月間熟成させています。トノーでの熟成により、エレガントでタンニンも非常に丸く仕上がっています。華やかなプラムやざくろ、バラの香り、そしてカカオ、鉄などの複雑な香りが広がります。 生産者 ヴィジン 伝統と革新を超越した、ニューエイジ バルバレスコの新進気鋭の若手生産者。現在、ワインガイド各誌で高い評価を受けています。 2002年に弱冠22歳でワイナリー“Vigin(ヴィジン)”を創設。 トレイゾ近隣に5ヘクタールの小規模な畑を持ち、伝統を守りながらも独自の哲学に基づきその情熱をワイン造りに注ぎ込んでいます。近年、トノー(500ml)の中樽を中心に熟成のスタイルを変えたことで、よりエレガントで華やかな仕上がりとなっています。 “Vigin(ヴィジン)”の名前はファミリーネームの“Viglino(ヴィリーノ)”を読みやすいように、"l"と"o"を省いたもの。 日本語を全く知らないダヴィデが絶妙な意味を持つことを知ったのはワイナリー設立8年後です。
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キアンティ・リゼルヴァ・ピエトロ・ベコンチーニ [2021] 750ml / Chianti Riserva Pietro Beconcini
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7,920円
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税抜7,200円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- ピエトロ・ベコンチーニ
【この完成度にして衝撃のコストパフォーマンス】 標高約150m・東向きの畑で、石灰質を含む白い粘土質土壌。畑には貝殻の化石が多く埋まっています。樹齢約65年のブドウを10月初旬に手摘みで収穫し、セメントタンクにて天然酵母を用いてアルコール発酵及び28日間のマセレーション。スラヴォニアンオーク樽で18ヶ月間、瓶内で最低8ヶ月間熟成。濃いルビー色。赤系ベリー中心の凝縮した香りで、爽やかなハーブ香も感じられます。適度なタンニンと酸味が心地よい、エレガントな仕上がり。キャンティ・リゼルヴァとしては、驚くほどのコストパフォーマンス。
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ピエトロ・カチョルニャ・エトナ・ロッソ チャウリア [2024] 750ml / Pietro Caciorgna Etna DOC Rosso "CIAURIA"
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7,040円
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税抜6,400円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- ピエトロ・カチョルニャ
エトナ山北側の標高約750mの3つの異なる畑。ミネラル豊富な火山性の黒土の土壌。10月中旬に収穫し、28℃で7日間マセレーション。30%はバリックにて、70%はステンレスタンクにて8ヶ月間熟成。黄桃やベリーの華やかな香りが印象的。硬質なミネラルと芯のある酸、キメ細かいタンニンを持ち、やわらかくエレガントな味わいに仕上がっています。
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<アーティストコラボ企画第五弾><数量限定><送料無料>ブランカイア トレ コレクション IGT ロッソ・トスカーナ オリジナルBOX入6本セット [2023] 750ml
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33,000円
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税抜30,000円
- 販売者
- アルカン
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ラ・ブランカイア
【ブランカイア コレクションボトル】 若手アーティストとコラボレーションした限定ボトル ”トレ” の第5弾です。 広告会社出身でデザインに精通したブランカイアの創業者ブルーノ氏が、若いアーティストをサポートをするため、彼らのワインラベルをキャンバスにするプロジェクトを2021年にスタート。 これまでブランカイアにゆかりのある様々な国からアーティストが選ばれています。日常に溶け込むアートとワインの数量限定コレクションで、今回は3セットのみご用意いたしました。 *コラボレーションアーティスト* VIOLA GRANUCCI / イタリア ヴィオラ・グラヌッチは、フィレンツェ生まれのアーティスト兼彫刻家で、フィレンツェとキャンティにアトリエを有します。ブロンズやテラコッタ、鉄を用いた彫刻は、国際的な受賞歴を持ち世界中の個人コレクションに収蔵されています。 トレ コレクションでは、グラヌッチ自身の彫刻作品に見られるような「動きのあるバランスのとれた身体表現」を再解釈し、「調和と変化」を主題に取り入れて、デザインしました。 さらに、中心に配置された「迷路(labyrinth)」は、 ワインの熟成/内面的な旅路を象徴しています。 【ブランカイアについて】 1981年にスイス在住のブリジット&ブルーノ夫妻がカステッリーナ・イン・キャンティの「ブランカイア」と呼ばれていた畑を購入、その後、ラッダ地域とマレンマ地域にも畑を購入し、わずか2年でキャンティ・クラシコを生産し、国際的に有名となったシンデレラ・ワイナリーです。 現在、3地域に80ヘクタールの畑を所有。1998年より娘のバーバラが醸造に全面的に携わっています。 スタイリッシュでモダンなエチケットが目を引くブランカイアは、トスカーナを代表するワイナリーとなり、国際的な評価も高く、世界中から注目を得ています。また、2019年にオーガニック認証を獲得しました。 【トレについて】 “トレ”(イタリア語でトレは”3”の意味)は、ブランカイアが2000年に3番目のワインとしてリリースした、トスカーナに所有する3つの畑の、3種類のブドウを使ってつくられたワインです。 キャラクターがあり、リリース後すぐに飲んで楽しめます。エレガントでしっかりとした骨格。フードフレンドリーなワインです。 品種:サンジョヴェーゼ80%、メルロー10%、カベルネ・ソーヴィニョン10% アルコール分:13.5% 発酵温度:28度 醸し期間:18日 熟成:500Lの木樽(2/3)とセメントタンク(1/3) 熟成期間: 12ヶ月間のうち、瓶内で最低2ヶ月間 容量:750ml ファーストヴィンテージ:2000年 料理との相性:パスタ、白身肉のローストやボイル、家禽、魚のローストやグリルなど 評価:ジェームズ・サックリング 92pt
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マスカリン・シラー ルビコーネIGT [2018] 750ml / MASCARIN SYRAH RUBICONE IGT
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14,080円
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税抜12,800円
- 販売者
- アルカン
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- サン・ヴァレンティーノ
- 生産地
【サン・ヴァレンティーノ SAN VALENTINO】 エミリア=ロマーニャ州の東側(ロマーニャ)のリミニに位置するオーガニックワインの生産者です。 アドリア海に面しており、魚介の食文化が発達しています。 畑は海の風を受ける日当たりの良い丘の斜面に広がっており、素晴らしいミクロクリマの恩恵を受けています。 この地が偉大なワインを表現できることを確信し、品種と産地の個性が感じられる、健全で環境に優しいナチュラルなワインづくりを行っています。 1990年代、ジョヴァンニ・マスカリンが、リミニ近くの丘にあるコッレ・ディ・コヴニャーノの畑を購入し、1997年、息子のロベルトが高品質なワイン造りの夢を追うため、家族の農場を引継ぎました。 2000年代初頭に畑とセラーの改良プロジェクトを開始。ワインコンサルティングのルカ・ダットマにも支えられながら、品質向上に大きな成果を上げ、2022年末からは実業家のジャンルカ・マルケッティとともに会社を率い、国内外で成長を続け、リミニのトップ生産者として注目されています。 <オーガニックについて> 2009年から有機農法への転換を開始。 化学薬品を使用しないことで、リミニのテロワールを真に反映した、ピュアでクリーンなワインが生まれます。 現在ではトスカーナのワインメーカー、アンドレア・ルピの専門知識のもとで、傑出したオーガニックワインを生産しています。 その品質はロバート・パーカーやジェームズ・サックリングといった著名な評論家たちによって認められ、世界的に高い評価を得ています。 常に挑戦を続ける彼らは、現在SO2(亜硫酸塩)フリーのワイン生産に取り組んでいます。 【マスカリン シラー MASCARIN SYRAH】 野生酵母を使用し、ステンレスタンクで発酵。その後18~20か月の樽熟成を行います。 厚みがあり、濃厚な味わい。 スパイスのニュアンスが心地よく、充実感のある余韻が長く続きます。
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