黒ブドウピノ・ノワール/ピノ・ネロワインの商品一覧|8ページ目
-
-
-
ユドロ・バイエ シャンボール・ミュジニィ・プルミエ・クリュ・レ・シャルム [2023] 750ml
-
27,830円
-
税抜25,300円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・ユドロ・バイエ
『シャンボール・ミュジニーの注目株』 1981年の設立以来ネゴシアンへの販売がほとんどだったこのドメーヌが、本格的に自社での瓶詰めを開始したのは1998年。フランス空軍のメカニックだったドミニク・ル・グエンが娘婿としてドメーヌに参画してからです。醸造学校を修了した後、義父の5代目ベルナール・ユドロから栽培と醸造の理論と実際を学び、2004年に独り立ちしました。 【進化を遂げ続けるシャンボールの名手】 以降彼は、毎年ヴィンテージの特徴の差を上回るペースで、ワインの品質を向上させ続けてきました。15年間以上にわたってリュット・レゾネ栽培を実践し続けている、実質ビオロジックの古木畑。刷新を重ねた醸造設備。そしてドミニク自身の丁寧な仕事ぶりと磨き上げた職人の技。それらすべてが一体となって、近年の彼の作品は、真に偉大なヴィニュロンの作品のみに見られる、ひとつ上の次元に到達したように思われます。いつもニコニコと笑顔を絶やさないドミニクですが、畑で彼と対峙する時、ゾッとするほど真剣な「ヴィニュロンの顔」が表れます。それは、畑仕事の重要性を示すものであることはもちろん、まだまだ改善することが山ほどあるという、己への厳しさの表れでもあります。 レ・シャルムはシャンボール・ミュジニーの一級畑の中でも最高の評価を受けるワインが造られます。ユドロ・バイエが所有する畑は、標高270メートルの真東向き0.63haの区画。石灰岩と石の多い土壌の恩恵を受けています。外観は濃いルビー色で、香りにはチェリー、ブルーベリー、スミレの香りが華やかに感じとれ、果実味と酸味が見事にバランスが整っており、エレガントなスタイルが魅力です。
-
-
-
-
ドメーヌ・デュジャック ヴォーヌ・ロマネ・プルミエ・クリュ・レ・ボー・モン [2023] 750ml / Vosne-Romanee 1er Cru Les Beaux Monts
-
60,500円
-
税抜55,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・デュジャック
『モレ・サン・ドニの雄として勇名を馳せる生産者』 創設者のジャック・セイスはベルギー出身で、ドメーヌ創設の前に2ヴィンテージをブルゴーニュで過ごし、ジェラール・ポテルの元、ドメーヌ・プス・ドールでワイン造りを学びました。 その間に、DRCのオベール・ド・ヴィレーヌやアルマン・ルソーのシャルル・ルソーらと親交を深めていきます。そして1968年に4.5haのドメーヌ・グライエを買い取り、自らの名前、ジャックをもじってドメーヌ・デュジャックと名付けてドメーヌを開業します。現在はジャックの息子、ジェレミーとアレックがそれぞれ醸造と販売を担当し、ドメーヌを実質的に引き継いでいます。 コート・ド・ニュイでは珍しい白ワインの造り手の側面をもつ 1985年の霜害で村名モレ・サン・ドニの一部が枯死したのを機会にシャルドネを植え、モレ・サン・ドニ・ブランとしてリリースしたのが始まりです。さらにはモレ・サン・ドニ1級モン・リュイザンに入手した0.6haの畑にもシャルドネを植え、2000年から白ワインを送り出しています。栽培では1987年からリュット・レゾネをとり、2001年からは徐々にビオロジックへと移行。現在はビオディナミ農法を大半の畑で採用しています。 ジャック時代のワイン造りは完全無除梗による全房醸造がこのドメーヌの特徴であり、梗が色素を吸収するためワインの色調は比較的淡く、しかしながら香りと味わいはしっかりしているというものでした。ジェレミーになってからはヴィンテージに応じて除梗率を変え、以前よりも色合いはしっかり、果実味も充実したものへと変化しています。 以前から所有していたボーモンも、トマ・モワラールを買収し、更に所有畑が加わったため、面積がほぼ3倍に増えました。ボーモンはヴォーヌ・ロマネの1級畑の中でも比較的標高の高い位置にあり、赤い果実の華やかな香りに、繊細でエレガントな味わいが特徴のワインです。
-
-
-
-
アントワーヌ・ルプティ・ド・ラ・ビーニュ クロ・ド・ヴージョ [2023] 750ml
-
104,500円
-
税抜95,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
『ドメーヌ・ルフレーヴ』の元技術責任者が遂に自らのドメーヌを立ち上げ アントワーヌ・ルプティ・ド・ラ・ビーニュはフランスの理工系最高学府であるエコール・ポリテクニークで分子生物学を修め、農学・ブドウ栽培学・ワイン醸造学の学位を取得し、ピュリニー・モンラッシェのドメーヌ・ルフレーヴで8年間技術責任者を務めました。その後、ドメーヌ・ルフレーヴを2015年に去ってからはオーガニック・ビオディナミのコンサルタントとして国際的に活躍し、2021年に満を持して自らの名前を冠したワイン造りをスタートしました。 【フランスの理工系最高学府であるエコール・ポリテクニークで分子生物学を修めた頭脳から造られるワイン】 長年ブルゴーニュで働いた経験から優れたブドウ栽培家を熟知しており、オーガニック・ビオディナミ農家を中心に高品質のブドウを購入し、テロワールを尊重した醸造を行っています。 ブドウの供給元は、かつて自身がコンサルティングを行っていた農家が多いものの、良いブドウがあれば自身で畑を見ていい仕事をしれいれば躊躇わず購入するという。添加物を使わない造りがモットーで、瓶詰め時まで亜硫酸も一切使わない。フランスの理工系最高学府であるエコール・ポリテクニークで分子生物学を修めただけあり、どのワインも洗練されテロワールが表現されています。ブルゴーニュ通が待ちわびた生産者のワインが遂にリリースされました。 限定1本の入荷になります。全房発酵30%、ルモンタージュとピジャージュを行いながら14日キュヴェゾン、228ℓの古樽と新樽で12ヶ月熟成後、ステンレスタンクで 2 ヶ月熟成。清澄をせず、ろ過を行いビオディナミカレンダーの果実の日に瓶詰め。 ラズベリー、カシス、フランボワーズなどの熟した赤い果実、ブルーベリー、バラの花びらに加え鉄のニュアンスを感じるアロマ。余韻が長く、繊細さと力強さのバランスが素晴らしいワインです。
-
-
-
-
ドメーヌ・デュジャック シャルム・シャンベルタン・グラン・クリュ [2023] 750ml / Charmes-Chambertin Grand Cru
-
84,700円
-
税抜77,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・デュジャック
『モレ・サン・ドニの雄として勇名を馳せる生産者』 創設者のジャック・セイスはベルギー出身で、ドメーヌ創設の前に2ヴィンテージをブルゴーニュで過ごし、ジェラール・ポテルの元、ドメーヌ・プス・ドールでワイン造りを学びました。 その間に、DRCのオベール・ド・ヴィレーヌやアルマン・ルソーのシャルル・ルソーらと親交を深めていきます。そして1968年に4.5haのドメーヌ・グライエを買い取り、自らの名前、ジャックをもじってドメーヌ・デュジャックと名付けてドメーヌを開業します。現在はジャックの息子、ジェレミーとアレックがそれぞれ醸造と販売を担当し、ドメーヌを実質的に引き継いでいます。 コート・ド・ニュイでは珍しい白ワインの造り手の側面をもつ 1985年の霜害で村名モレ・サン・ドニの一部が枯死したのを機会にシャルドネを植え、モレ・サン・ドニ・ブランとしてリリースしたのが始まりです。さらにはモレ・サン・ドニ1級モン・リュイザンに入手した0.6haの畑にもシャルドネを植え、2000年から白ワインを送り出しています。栽培では1987年からリュット・レゾネをとり、2001年からは徐々にビオロジックへと移行。現在はビオディナミ農法を大半の畑で採用しています。 ジャック時代のワイン造りは完全無除梗による全房醸造がこのドメーヌの特徴であり、梗が色素を吸収するためワインの色調は比較的淡く、しかしながら香りと味わいはしっかりしているというものでした。ジェレミーになってからはヴィンテージに応じて除梗率を変え、以前よりも色合いはしっかり、果実味も充実したものへと変化しています。 「シャルム(魅力)」を体現したグラン・クリュのワイン デュジャックのシャルム・シャンベルタンは、シャルム(0.31ha)とマゾワイエール(0.39ha)をアッサンブラージュして造られています。よく熟したダークチェリーやブラックベリーの芳醇な香りが広がり、口に含むと肉厚で果実味豊かなスタイルが印象的。名前の通り「シャルム(魅力)」を体現した味わいです。ジュヴレ・シャンベルタンのグラン・クリュの中でも、特に滑らかな舌触りが特徴の逸品です。
-
-
-
-
ドメーヌ・カミーユ・ティリエ コート・ド・ニュイ・ヴィラージュ・ラ・ロビニョット [2023] 750ml
-
44,000円
-
税抜40,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・カミーユ・ティリエ
『コート・ド・ニュイの新星カミーユ・ティリエ』 2016年に設立されたドメーヌ・カミーユ・ティリエは、コート・ド・ニュイの中心部、コート・ドールのコルゴロワンにあります。バケツで汲み上げたり、足で踏んだり、ラチェットプレスしたりと、すべて手作業で行われます。カミーユとマットは、それぞれのボトルに相応しいアプローチをするために、造りについて秘密にしています。 カナダ生まれのセラーマスター、マット・チティックと、ブルゴーニュに移住したカミーユ・ティリエは、長年の醸造と販売の経験を積み、慎重さと野心を融合させ、長年の夢を実現しました。それは、ブルゴーニュに自分たちのワイナリーをゼロから作ることです。二人はドメーヌ・ド・ベレーヌで出会いました。マットは2011年から2014年までセラーマスターを務め、カミーユは販売を担当していました。 この経験がコート・ドールへの扉を開き、著名なワインメーカーとの強固な関係を築くことができました。この貴重な人脈、厳格さ、そして直感の組み合わせにより、彼らは現在、卓越したテロワールから収穫されたブドウのみを厳選しています。彼らの目標は明確で、厳選されたアペラシオンを、細心の注意を払って醸造することです。 2021年、カミーユとマットはコート・ド・ニュイ・ヴィラージュの「ル・クロ・マニ」0.80ヘクタールを取得する機会を得ました。これはコルゴロワンにおける最初のブドウ畑となります。翌年の2022年には、ドメーヌ・ジル・ジュールダンを買収し、コルゴロワンにさらに5ヘクタールの畑を追加しました。 現在 6 ヘクタールの面積の畑を所有しています。 【ドメーヌ・カミーユ・ティリエの哲学】 ドメーヌ・カミーユ・ティリエでは、コート・ド・ニュイ・ヴィラージュとブルゴーニュのワインを単一区画のヴィンテージで醸造し、その産地であるテロワールの多様性を最大限に引き出すことを目指しています。これらのテロワールは、まだあまり知られていませんが、驚くほど豊かな味わいを秘めています。一部の区画では馬が耕作され、列の間には花が植えられています。これは生物多様性の保全に向けた積極的な取り組みであり、敬意と責任に基づく土地との繋がりが、彼らの選択を導いています。カミーユとマットは、土地の資源を賢明かつ持続可能な方法で保護することに尽力しています。 一方、醸造工程は、自然への信頼を念頭に、可能な限り穏やかで介入の少ないものを目指しています。この工程は、インフュージョン(浸出)法、軽いポンピングオーバー、パンチダウン、そして収穫物の選別という、しばしば時間がかかるものの不可欠な工程を伴いながら行われます。 カミーユとマットは、オーガニック、ビオディナミ、ナチュラル、コンベンショナルといったレッテルを否定します。彼らは、バランス、正確さ、精密さ、適応力、そして観察力に導かれ、ブドウ栽培とワイン醸造において自由で責任ある、そして誠実なアプローチを提唱しています。彼らのモットーは、「束縛することなく支援すること」です。 カミーユ・ティリエ「ドメーヌのワインが、愛する人たちとの楽しいひとときを彩ってくれることを願っています。それがワインの真の意味なのですから。」 特別なモノポール、香りと複雑さが織りなす作品。限定1本のみ! わずか0.6ヘクタールの希少な単一区画ラ・ロビニョットは、山の麓、ブルーマールの鉱脈が交差する独特のテロワールに位置しています。粘土石灰岩質の土壌は、丘陵地の他の区画よりも深く肥沃で、シルトが美しく混ざり合い、ワインにしなやかでベルベットのようなテクスチャーを与えています。香りはブラックチェリーの濃厚なアロマに、スミレの花のようなニュアンスが加わります。深み、気品のあるこのワインは、まさに熟成に最適なワインであり、魅力と力強さ、そして卓越したフィネスが融合しています。 樹齢60年。粘土石灰質土壌。0.58haの単一畑で青い泥灰土。40%全房発酵、コンクリートタンクで2週間発酵、その後樽熟成(新樽15~20%)。
-
-
-
-
EXTRA BRUT CUVEE BLANC DE NOIRS LE BOUT DU CLOS GRAND CRU 2018 PAUL DETHUNE /ブラン・ド・ノワール ル・
-
27,500円
-
税抜25,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- ポール・デチュンヌ
~有名生産者も所有するアンボネイの銘醸区画~ ポール・デテュンヌは1977年に特級アンボネ村で創設された希少なレコルタン・マニピュランのひとつ。現在は4代目のピエールとマダム・ソフィー、その他4人のスタッフを中心に運営しており、豊富な原酒を巧みに用いて質の高いシャンパーニュを造り続けています。 ブー・デュ・クロはアンボネイ村の区画の中でも最高の区画として知られるリューディ。ジャック・セロスもこの区画を所有し、シャンパーニュをリリースしていることからも、そのポテンシャルの高さがうかがい知れます。良作年である2018年の葡萄を樽発酵・樽熟成で仕込んでおり、厚みのある果実味の中に複数のスパイス感やミネラル感も溶けこむ、複雑な仕上りになっています。
-
-
-
-
PERNAND 1ER CRU LES VERGELESSES 1993 JEAN FERY / ペルナン・ヴェルジュレス レ・ヴェルジュレス 1993 ジャン・フェリー
-
27,500円
-
税抜25,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1993
- 生産者
- ジャン・フェリー
~美しく熟成した一級ペルナン・ヴェルジュレスの古酒!~ ペルナン・ヴェルジュレスの北、コート・ド・ニュイとボーヌの境に位置するエシュヴロン村に居を構える家族経営のドメーヌ・ジャン・フェリー。現在は1988年に蔵を引き継いだジャン・ルイ氏が指揮を執り、有機栽培で管理した健全な畑で育まれた葡萄を用いて、上質なワインを生み出して定評を得ています。 1級畑レ・ヴェルジュレス1993年は、ドライフラワーやスパイスの風味が豊かで、良く練れた果実味と酸味はしなやかで、非常にしなやかな仕上がり。適度な硬質さとエレガントさを備えたブルゴーニュ古酒のお手本のような1本です。
-
-
-
-
CHAMBOLLE MUSIGNY 1ER CRU AUX ECHANGES 2023 LEYMARIE CECI / シャンボール・ミュジニー オー・ゼシャンジュ 2023 レイマリー・セシ
-
25,300円
-
税抜23,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- レイマリー・セシ
~シャンボールの魅力が存分に詰まった仕上り~ ベルギーに起源を持つレイマリー家は、1928年にヴージョ村でネゴシアンからスタートし、現在はレイア&ジャン・シャルル・レイマリー夫婦が運営しています。約4haの畑を所有しており、その大部分がヴージョ村の区画となっており、まさに同村のスペシャリストと言える存在で、また1994年頃から有機栽培を意識した栽培を行っています。 特級ボンヌ・マール寄りの下部に隣接するオー・ゼシャンジュは、僅か0.92haを所有しています。やや色合いが深く、力強く濃密な印象で特徴的なフローラルさを帯びたアロマがとても魅力的。口に含むと酒質は透明感があり、甘美な果実味の広がりがあり、正しくシャンボール・ミュジニーであることを実感させてくれる満足度の高い味わいです。
-
-
-
-
MEURSAULT 1ER CRU PERRIERES 2023 LATOUR GIRAUD / ムルソー ペリエール 2023 ラトゥール・ジロー
-
30,250円
-
税抜27,500円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ラトゥール・ジロー
~ムルソー屈指の銘醸区画~ ムルソーを知り尽くす老舗ドメーヌ、ラトゥール・ジロー。同村に多くの区画を所有しており、看板となるジュヌヴリエールはとりわけ高い評価を受けています。現在は16代目のジャン・ピエール氏が指揮を執り、2008年には全ての畑をビオロジックに転換。醸造も区画やその年の個性に合わせた樽を使用するなど、よりムルソーの特徴を捉えた、上質で芳醇なワインを生み出しています。 ムルソー1級の中でも1,2の人気を誇るぺリエール。陽当たりの良さを感じさせる熟度の高い甘やかな果実味がありながらも、その名の通りかつて石切り場であった事がはっきりと分かるような、芯のしっかりとした硬質なミネラル感が印象的。芳醇な果実味と硬質なミネラルがきれいな酸によって絶妙に絡み合っています。
-
-
-
-
VOLNAY 1ER CRU SANTENOTS 1990 ROBERT AMPEAU / ヴォルネイ・サントノ 1990 ロベール・アンポー
-
25,300円
-
税抜23,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1990
- 生産者
- ロベール・アンポー
~優良年1990年を実感できる奥深い仕上り~ 飲み頃のワインを提供することを信条としているロベール・アンポー。その評価は高く、コート・ド・ボーヌの各地に所有する畑のテロワールを活かした見事なワインを産み出しています。ヴォルネイ・サントノは、ムルソー村にまたがる特異な畑から生まれる奥深い味わいが魅力。 1990年は豊富なボリュームとタンニンに、ほのかなスパイス香が溶け込み、熟成を経たブルゴーニュ特有の複雑味が存分に愉しめる仕上りとなっています。
-