ワインの商品一覧|155ページ目
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サディ・ファミリー・ワインズ パラディウス [2020] 1500ml / Palladius
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46,200円
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税抜42,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2020
『名実ともに今日の南アフリカワインを牽引する生産者』 『サディ・ファミリー・ワインズ』はイーベン・サディ氏のワイナリーです。彼は10代の頃から15年間ヨーロッパのワイナリーで修業し、南アフリカに戻った後は 『スパイス・ルート・ワインズ』 で醸造責任者を勤めました。その後、1998年にスワートランドにこの自身のワイナリーを設立し、翌年の1999年に古樹による低収量ブドウから造る混醸の白ワイン「パラディウス」と赤ワイン「コルメラ」を発表しました。この2つのキュヴェには、まるで南アフリカの大自然を体感できるかのような圧倒的なスケール感が表現されており、彼は瞬く間に注目を浴び一躍時の人となりました。それ以来、南アフリカにおいて最も革新的でインスピレーションに溢れるワインメーカーとして常に最高の評価を得続けています。 このキュヴェはスワートランドの自社畑17区画で育つ11品種を用いて、キャンバスいっぱいに当地を描くが如く造られた白ワインのシグネチャー・キュヴェで、「パラディウス」とは、ローマ時代の農業学の第一人者であった Columella/コルメラの後継者で『農事論/Opus Agriculturae』 を記した農学者の名前で、彼の哲学を大切に受け継ぐという意味を込めて名付けられました。より複雑に、尚且つ瓶内でしっかり熟成していくように、各品種の特性を見極めて非常に注意深くアッサンブラージュされており、"白ワイン"という一般的なスケールを圧倒的に凌駕しています。
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シネ・クア・ノン グルナッシュ・ディステンタ Ⅲ [2021] 750ml / Grenache Distenta Ⅲ
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77,000円
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税抜70,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- シネ・クア・ノン
シネ・クア・ノンはサンタバーバラ近郊のオーク・ビューに位置する小さなワイナリーです。1992年のリリース以来、ラベルはアート性のあるデザインを毎年替え、同じラベルは二度と使いません。またブレンドやワイン名も毎年替えており、ラベル同様、二度と同じワインは造りません。毎年違うワインを造り続けながらも、ワインアドヴォケイトにて過去に26度も100点満点を獲得しています。 グルナッシュの外観はダーク・ワインレッドでとてもきれいな色調です。リッチで力強い香りは、新鮮なカシス、クランベリー、ザクロ、ブラックベリー、チェリー、バラ、ドライハーブや黒胡椒のアロマがあります。滑らかな口当たり、濃厚で力強い果実味、タンニンはシルキーで余韻はとても長い。 2021年セパージュ:グルナッシュ 79% / シラー 8.4% / ムールヴェードル 7.4% / プティ・シラー 3.2% / プティ・マンサン 1.6% / ゲルバー・ムスカテラー 0.4% ジェブ・ダナック氏:97-99点 / ヴィノス誌:96-99点 / ワインアドヴォケイト誌:96-98点 輸入代理店:ヴィントナーズ
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ハイエスト・ビューティー カベルネ・ソーヴィニヨン ト・カロン・ヴィンヤード オークヴィル/Highest Beauty Cabernet Sauvignon To Kalon Oakville
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53,900円
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税抜49,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2018
ワインメーカー/アンディ・エリクソン氏 ナパの歴史を語る宝石のようなト・カロン・ヴィンヤードでワインを造ることに、アメリカ中西部のインディアナ州出身であるアンディ・エリクソンは興奮を抑えられませんでした。社会人になってから、彼はワインの魅力に取り憑かれ、フランス、ナパ、ソノマを巡り、そしてアルゼンチンのメンドーサでワイン造りの修行を積みました。そこでポール・ホブスと出会い、ナパ・ヴァレーでポール・ホブスのスタッグス・リープ・ワインセラーズ、ジョン・コングスガードのニュートン、ボブ・レヴィーのハーランで修行を積んだ後、スタッグリンでワインメーカーとして独り立ちしました。その後、ホナタでチャールズ・バンクスと知り合い、スクリーミング・イーグルの2代目ワインメーカーに抜擢され、高い評価を受けるトップ・ワインメーカー/コンサルタントとなりました。現在はダラ・ヴァレ、オーヴィッド、マヤカマス、マルシアーノなどをコンサルタントとして支援しています。また、ニュートンで知り合った妻のアニー・ファヴィアと共に、彼自身のブランド「ファヴィア」を立ち上げました。そして、2019年にはト・カロン・ヴィンヤード・カンパニーの設立においてキーパーソンとしてワインメーカーに選ばれました。 畑 ヴァカ山脈とマヤカマス山脈の間にある渓谷の奥深くに位置するこのブドウ畑は、水はけの良い砂利質の土壌で、ブドウの木が貴重な水分と栄養素を得るために深く根を張ることができます。幅広い日内気温の変化と信頼できる太陽、風、霧が、成長と休息の理想的なブレンドを提供し、複雑なフレーバーの発達を促します。 ヴィンテージ情報 2018年は最初から最後まで素晴らしいシーズンでした。2月には適度な量の雨が降り、土壌に十分な潤いが与えられました。晴天と穏やかな気温が続き、開花と結実にとってほぼ理想的な条件が整いました。10月初旬に小雨が降り、その後そよ風が吹いて暖かい日が続いたため、ブドウ畑は完全に成熟し、ブドウの収穫は最もスムーズに行われました。 ジェームスサックリング氏:99点 / ジェブ・ダナック氏:98点
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ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・スショ [2017] 750ml / VOSNE ROMANEE 1ER CRU LES SUCHOTS
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308,000円
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税抜280,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2017
- 生産者
- PRIEURE ROCH
ルロワ社のマダム・ラルー・ビーズの甥、 アンリ・フレデリック・ロックが1988年に立ち上げたドメーヌ。 (ラルー・ビーズの姉、ポーリーヌの次男) ブドウ栽培は完全ビオディナミ、醸造も伝統的製法を採用しており、 また清澄・濾過、亜硫酸の添加も全く行なわずに瓶詰めされます。 ヴォーヌ・ロマネ村の1級畑の中でも特に高い評価を得ているレ・スショは、 蔵元においても、特級格付けと同じく看板とも言えるキュヴェ。 2017年は涼やかな赤いフルーツの華やかさと共に、 獣やほのかなロースト香などが複雑に広がるります。 タンニンはシルキーで味わいのバランスは絶妙。 有機農法らしいピュアな味わいに、畑のポテンシャルが加わった極上の味わいです。
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ミュジニー グラン クリュ 2021 ドメーヌ ルイ ジャド
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217,800円
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税抜198,000円
- 販売者
- うきうきワインの玉手箱
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- ドメーヌ ルイ ジャド
最高級ブルゴーニュ赤ワインのひとつ。ブルゴーニュでも別格の王冠中の宝石であり、あのシャンベルタン特級とも同格にあると言われる究極赤ワイン。「ビロードの手袋をした鋼の拳」。果実味からはビロードが、並はずれた濃さからは拳(けん)が感じられると言われる究極ワイン。ミュジニー・特級。しかも少量生産ながら大人気グレイトヴィンテージ[2021]年もの(RVF誌2024年版でもブルゴーニュの赤に95点の高評価)が完全割り当てで待望の少量入荷。しかも造り手はロバート・パーカー満点5つ星生産者であり、ベタンヌやセレナサトクリフ、ゴーミヨ誌他ワイン専門誌軒並み高評価。1859年設立のブルゴーニュの名門中の名門。ルイ・ジャド社のドメーヌものによるわずか0.32haのパーセルからの樹齢驚異の90年以上のスーパー・ヴィエイユ・ヴィーニュのピノ・ノワールからの究極ミュジニー・グラン・クリュ・(特級)。しかも蔵出しのプリムールもの。 このミュジニー特級の[2021]年もので、今やパーカーを凌駕する勢いのアラン・メドゥのバーガウンド・ドット・コムでもNo.1評価の93-96点の高評価。コメントは『赤とダークチェリー、アニス、ホイジンのニュアンスのさらにスパイシーなアロマには、緑茶の特徴がある。肩幅の広い、滑らかで華やかなテクスチャーでありながら、素晴らしく洗練された風味は、力強く、真面目で、あからさまに渋いフィニッシュが延々と続く中で、口蓋を覆いながら、ミネラル感もたっぷりと滲み出てくる。このミュジニーの美しさは際立ってコンパクトで、長期熟成に耐えるよう明確に造られている。』ワインアドヴォケイト誌で堂々92-94点。コメントは『2021年ミュジニー・グラン・クリュ(ドメーヌ・ルイ・ジャド)は350リットルあり、オレンジの皮、エキゾチックなスパイス、バラの花びらが混ざったラズベリーやプラムを連想させるミディアムからフルボディの肉付きの良いワイン。パウダリーなタンニンと生き生きとした酸に支えられ、塩味と香水のようなフィニッシュで締めくくられる。』さらにジャスパー・モリス93-96点。ヴィノス誌93-95点高評価。ワイン評論家のマット・クレイマー氏に「シャンベルタンにも勝る品格の高さがあり、霊妙といいたいほど清純なかぐわしさがある。しかもロマネ・コンティやラ・ターシュのあの妖しい香料のような気配はない」と言わしめ、「ミュジニーこそは究極のシャンボール・ミュジニーであり、ひびきの強い味わいに格調の高さがあいまって無上のとりあわせをみせる」と大絶賛させ、M.Wのジャスパー・モーリスには「ミュジニーは私にとってブルゴーニュでも別格の王冠中の宝石でありシャンベルタンと同格にある。どちらが好きかと迫られたら、シャンベルタンを後に回す。おそらくヴォーヌ・ロマネの1、2の単独所有者だけを別としてすべてのグラン・クリュの最高位にある」と激賞。
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ロマネ サン ヴィヴァン グラン クリュ 2021 [2021] 750ml / ロマネ サン ヴィヴァン グラン クリュ 2021
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201,300円
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税抜183,000円
- 販売者
- うきうきワインの玉手箱
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- ドメーヌ・ド・ラルロ
ブルゴーニュ最高峰赤ワインのひとつ。あの偉大なるロマネ・コンティとリシュブール特級の東の一等地に隣接する、最高級グラン・クリュ。しかも繊細さの極みともいうべき風味の中に、大地からくるミネラルやハーブを思わせるようなニュアンス。特有の気品ある世界を織り成す究極ワイン“ロマネ・サン・ヴィヴァン特級”。 しかも待望の少量生産ながらグレイトヴィンテージ[2021]年(RVF誌2024年版ブルゴーニュの赤に驚異の95点」の高評価。 造り手は、あのヒュー・ジョンソン氏に「コート・ド・ニュイにおける全房発酵の主導者。色調は淡いが、アロマに富んだ果実味溢れるワイン。ロマネ・サン・ヴィヴァンとニュイ・サン・ジョルジュが最良。」と大絶賛させ★★★トリプルスター。大手保険会社アクサ・ミレジム所有の究極造り手による究極ロマネ・サン・ヴィヴァン・特級(ドメーヌ・ド・ロマネ・コンティを含む10人の所有者のうち、デュジャック、シルヴァン・カティアールに次ぐ最少所有者)。 V.Vのピノ・ノワールが植えられた、わずか0.25haの畑(両隣のシルヴァン・カティアール、デュジャックと同じ側)から、この2021年はわずか4樽(1200本のみ)の少量生産。2021年についてドメーヌは、「2021年は、温暖な気候に恵まれた数シーズンの後、気まぐれな天候のためにブルゴーニュやヨーロッパのワイン生産者の神経を逆なでするような年でした。4月に歴史的な霜が降りたため、この2021年ヴィンテージは、より伝統的な熟成に戻ることができ、果実味と新鮮さに満ちた、ほとんどアカデミックなスタイルのピノ・ノワールとシャルドネが期待されます。自然はいつまでも私たちを驚かせてくれます。ヴィンテージがフレッシュだったため、バランスの取れた構造を持つフレッシュなワインを得ることができました。赤ワインに関しては、急速な発酵により色が穏やかに抽出され、赤い果実がきれいに表現され、タンニンがしなやかになっています。」 この2021年でティム・アトキン驚異の95点。ヴィノス誌92-94点。ジェームス・サックリング95点。さらにリアルワインガイド誌は「香りが開いているからもう絶句。桃源郷ですな。クロ・デ・フォレでも書いたけど、力強さや凝縮感や長期熟成型などを評価軸の主体にするのはもう古臭いからやめて。調和感や味の多層感、奥深さ、複雑性を評価基準の主要要素とすべき時代じゃないかと常々思っている。時代は絶えず変わっていくのだ。そういう評価基準で自分はこのワインを得点付けしたい。そうすべきワインなのだ。めちゃくちゃ美味しいから。そして、調和感とミネラル感とエレガンスの到達点のワインだから。」と激賞コメントを残し、98-100点満点(飲み頃 今-2058年)。あのワイン評論家のマット・クレイマー氏をして「その本領は並はずれたかぐわしさにあるので、この点にかけてはロマネ・コンティの他にゆずる相手がいない。」と断言させた究極赤ワイン。 「極めて華やかな香水のブーケ。驚くほどシルキーで繊細でありながら力強い。エキス分が豊富であらゆる要素が他の追随を許さない。これほど色々語りかけてくるワインは滅多にお目にかかれない」と絶賛。
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シャトー オー ブリオン ブラン 2008 [2008] 750ml / シャトー オー ブリオン ブラン 2008
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152,867円
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税抜138,970円
- 販売者
- うきうきワインの玉手箱
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2008
- 生産者
- ドメーヌ クラランス ディロン
ボルドーで最も歴史のある偉大なシャトー。メドックの格付時、例外として1つだけ組み入れられた偉大なグラーヴ格付第一級。 ロバート・パーカー氏に「この偉大な一級シャトーは世界で最もエレガントでアロマの複雑なワインをつくっている。1980年代初め以降、オーブリオンほどの一貫性と輝かしい品質を示すシャトーはほかにない。」と絶賛させたシャトー・オー・ブリオンによる年産わずかだけ(年産、全世界にわずか500ケースあまり)しか造られない究極辛口白ワイン。非常に希少価値のある辛口白ワインとして有名。ロバート・パーカー氏は満点5つ星生産者に挙げ、「オー・ブリオンで造られた辛口白ワインは、グラーヴ地方で最上のワインであると評価されている。しかし、生産量が非常にわずかなため、所有者の要請で格付されたことがない。驚異的なモンラッシェのようにふくよかな舌触りのある白のグラーヴづくりを追求するジャン・テルマの指導のもと、この白ワインはまったく力強いものとなっている。最良のヴィンテージなどは、荘厳な豊かさと複雑さを備えた驚くべき出来を示している。」と大絶賛させ、しかもこの2008年に驚異の94点の高評価。ワインエンスージアスト誌驚異の95点~97点で『美味しく凝縮された果実味は、かなりのパワーと熟成感を示しています。黄色い果実、新樽由来のスパイス、リッチさがすでにうまく融合しています。そして、ソーヴィニヨン・ブランがブレンドされていることを思い出させるように、最後には新鮮なハーブのタッチがある。』と絶賛。ワインスペクテーター誌でも驚異の94点で『レモンバーベナ、カモミール、キニーネ、グリーンプラム、ミネラルの香りがあり、酸味はしっかりとしているのに濃密である。フィニッシュは、キニーネのノートが復活し、より鋭い切れ味がある。』絶賛。ゴーミヨ誌、レヴュー・デュ・ヴァン・ド・フランス誌大注目。世界で最も偉大な辛口白ワインのひとつ。世界のワイン愛好家垂涎。究極超高級グラーヴ(ペサック・レオニャン)最高級辛口白ワインが超限定で極少量入荷。
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クリュッグ シャンパーニュ ブリュット ヴィンテージ 2002 [2002] 750ml / クリュッグ シャンパーニュ ブリュット ヴィンテージ 2002
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151,800円
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税抜138,000円
- 販売者
- うきうきワインの玉手箱
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2002
- 生産者
- クリュッグ
“クリュッギスト(クリュッグの信奉者の名)”と呼ばれる愛好家も存在する、ルイ・ヴィトン・グループ所有の希少シャンパーニュ。正規インポーターでもあまりの人気のため即完売したクリュッグ・ヴィンテージの偉大2002年もの。ずばり優れた収穫年のみ超限定生産される究極高級ミレジメシャンパーニュ。しかもスーパーグレイトミレジム2002年もの。 2002年についてメゾンは「自然への賛歌」と表現。メゾンいわく「2002年という年をメゾン クリュッグでは「自然への賛歌」と表現しています。クリュッグ2002は、自然の深みと繊細さ、そして大胆なエレガンスが美しく調和するカリスマ的なシャンパーニュ。クリュッグ2002は、クリュッグがミレニアムを迎えてから初めて発表したクリュッグ ヴィンテージです。クリュッグ1988が1989の後に発売されたように、このクリュッグ2002も2003の後に発表されました。すべてのクリュッグ シャンパーニュ同様に、クリュッグ2002もまた、時を重ねることで、もちうるすべての魅力を高めていきます。」と絶賛。あのル・クラスマン誌(現レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス)で満点★★★3つ星で「クリュッグと言えば世界中のシャンパン愛好家にとって贅の極みであり、いつまでも酒蔵にしまっておいて、よほどのことがなければ開けたくない宝物だ」と言わしめ、驚異のほぼ満点獲得。アシェット・ガイド誌2017年版でもこの2002年が満点3つ星★★★でクープ・ド・クール(ハートに一撃)獲得。ベタンヌ&ドゥソーヴ2017年版ではなんと満点を獲得。ワイン評論家のヒュー・ジョンソン氏は「小規模ながら、この上ない名声を持しているシャンパン会社。オーク樽で発酵させたシャンパンは、ナッツのフレーバーがあり、芳醇で最上級の品質、長い熟成に耐える」と大絶賛。e.ロバート・パーカーではこのグレイトの2002年に驚異の97+点。ちなみに96年で98点、98年で95点、2000年で95点の高評価。ワインスペクテーター誌でも驚異の高評価。 2014年の秋にデゴルジュされるまで最低驚異の11年以上の熟成を経て、さらにセラーで2年以上という驚異の14年の熟成を経て、セラーからの眠りをさます究極ミレジメ・シャンパーニュ。並外れた品質のブドウが収穫できただけでなく、際立った特徴と個性を表現できるとクリュッグ社が考える年のみにリリースされる“クリュッグ・スタイルと優良年のブドウの個性”との、芸術的ブレンド。最高級ヴィンテージ・シャンパーニュ。が、限定で、しかも希少バックヴィンテージで、スーパーグレイトヴィンテージ2002年もの(希少22年熟成)
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リシュブール グラン クリュ 2021 [2021] 750ml / リシュブール グラン クリュ 2021
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123,200円
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税抜112,000円
- 販売者
- うきうきワインの玉手箱
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
ブルゴーニュ委員会いわく「ブルゴーニュの古典的なヴィンテージ」と大注目する生産量激減の希少ヴィンテージ。グレイトヴィンテージで大人気の[2021]年(RVF誌2024年版はブルゴーニュの赤の2021年に驚異の95点&ワインアドヴォケイト誌コートドニュイの赤に驚異の92点でOutstanding. Early maturing and accessible」の高評価の大人気の2021年もの)。 あの偉大なるDRCロマネ・コンティに隣接し、“華やかさではこちらが勝る”と評価されるヴォーヌ・ロマネのグラン・クリュ(特級)。並外れたリッチさと生きたビロードのようなヴォーヌ・ロマネの特級“リシュブール”。果実味に富んだ極めて魅惑的なワインで、熟成するにつれて信じがたいような華やぎと官能的なまでの艶やかさを身につけると言われる。 あるワイン評論家いわく『このグラン・クリュの近隣には、"ラ・ロマネ "と "ラ・ロマネ・コンティ "がある。葡萄の木は東向きの薄い土壌の上にあり、石灰岩の下層を葡萄樹が進むため、ワインに硬さとフレッシュさを与えている。ワインはドメーヌ内でブレンドされた新樽で熟成される。ドメーヌ・グロ・フレール・エ・スールのグラン・クリュ、リシュブールの偉大な2021年ヴィンテージ。そのノーズはまさに絶大で、グラスの中で進化を止めない。杉、シガーボックス、焙煎のノートが最初のノーズを飾る。これらはすぐに華やかなカシスと野生のラズベリーの果実味へと溶けていく。続いてフレッシュなフローラルとマッシュルームのノート。まさにご馳走だ。口に含むと、肉付きの良いアタックから果肉が詰まったようなサッパリとしたボディへと変化していく。重厚なタンニンが見事な全体のバランスをもたらしている。偉大なリシュブールを予感させる。これはグロ家を有名にするワインだ。DRCやルロワと並んで表彰台に上る。』とこの上ない賛辞で激賞。 しかも造り手は、ヴォーヌ・ロマネ村で1800年頃から続くヴォーヌ・ロマネを代表する名門グロ・ファミリーの一員。ジャン・グロの次男であるベルナール・グロのドメーヌ。グロ・フレール・エ・スールから非常に優良なヴィンテージであり希少なワイン。もちろんリシュブール特級を所有すること自体が希少なこと(ちなみにグロ・フレールはリシュブールに(1985年に植え替えられた(残りは1989年))わずか0.69haのみ所有。そこから年産全世界にわずか2,000本のみ)であり、しかもこの最優良ヴィンテージを入手することも非常にワイン愛好家にとっても素晴らしいことだと思います。 この2021年のリシュブール特級で、今やパーカーをも凌駕する勢いの、アラン・メドゥのバーガウンド・ドット・コムでは驚異の92~95点の高評価を獲得。絶賛コメントは『プラム、レッドチェリー、ジャスミンティーのアロマに、またしても多くのスパイスの要素が幅を持たせている。リッチで濃縮され、さらに力強い肩幅の広いフレーバーは、若々しく渋みがあり、複雑で同様に長いフィニッシュで、長期熟成に値するポテンシャルを疑う余地なく示す。(飲み頃、2035年+~)92~95点』でこれまた大絶賛。さらにリアルワインガイド83号にて「ただでさえ物凄いリシュブールの香りにナチュラルワイン香が加わっているからこの世のものとは思えないメチャクチャいい香り。 香りが開いているもんだから試飲時は悶絶しました。 口に含むとうま味の塊の塊。 筆舌に尽くしがたい美味しさ。 あーだこーだの分析無用ワインがここにも。 21年はこういうワインが結構あるのだ。 こんなワインを飲めることを目標に掲げ、毎日無理せずがんばっていきましょう。 そんな大切なブルゴーニュワインです。」とコメントを残し、驚異の96+~98点(飲み頃予想 今または2033~2065)。独特のスパイス感。絹がすべるような舌触り。ロマネ・コンティの隣に存在するにふさわしい「百の花の香りを集めてきたような」と形容される「リシュブール」特級の大人気ヴィンテージでグレイトヴィンテージ[2021]年。
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カーボン ブリュット ( カルボン ) F1ヴァージョン [NV] 750ml / カーボン ブリュット ( カルボン ) F1ヴァージョン
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57,200円
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税抜52,000円
- 販売者
- うきうきワインの玉手箱
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- ドゥヴァヴリー
フォーミュラーワン・オフィシャルシャンパンとして有名な「シャンパーニュカーボン」は、ヴァレ・ド・ラ・マルヌ地区シャンピヨン村の家族経営の造り手シャンパン・ドゥヴァヴリーのシャンパンブランド。 特異まれな優雅さを持ち、挑戦的で新しいシャンパンをコンセプトにCEOアレクサンドルメアが4年がかりでカーボンファイバー製のボトルを完成させました。職人が21の工程を経て、1週間がかりで製造する世界で最もプライスレスなシャンパン。2017年にはF1公式シャンパンに選ばれ、6月のモナコグランプリから表彰台でふりまかれています。 ヴァレ・ド・ラ・マルヌ地区シャンピヨン村にある家族経営の造り手シャンパン・ドゥヴァヴリーは5世代にわたってシャンパンを作り続けている家系。モータースポーツ愛好家でもあるCEOアレクサンドル・メア氏による特異まれな優美さを持ったシャンパン。「挑戦者や変革者のように日常を抜け出したシャンパン」を作る事を考え、4年がかりでカーボンファイバー製のボトルを完成させました。シャンパンづくりの定評は高く、「高貴でエレガントなシャンパン」と特にブルジョワ層から長く親しまれています。最高級の品質にこだわり、厳選した素材を、伝統に引き継がれた技術をもって、完璧にバランスのとれた妥協のない高品質のシャンパンを作り出しています。シャンパンカーボンは、最高級の品質にこだわる事から、テロワールを厳選し、コート・デ・ブランのグラン・クリュであるアヴィズ村、シュイィ村、オジェ村から最高級のピノノワールを選別。ヴァレ・ド・ラ・マルヌのプルミエからは、ピノ・ムニエを厳選し、伝統的なバスケット式のプレス機を使い、完璧にバランスの取れたアロマを引き出します(セパージュは46%シャルドネ、24%ピノ・ノワール、30%ピノ・ムニエ)妥協を許さないシャンパン造りを行っています。 “口に含むと並外れた凝縮感、味わいがいきいきと感じる”(ワールドベストソムリエ・ジャンリュックプトー)このシャンパンはワインメーカーが芸術家の域までパフォーマンスを発揮した至極の一本。それぞれの味わいが美しく調和し、綺麗で細かい繊細な泡、それは真に観客が引き込まれる演舞のよう。淡いゴールドの色調、長い年月をかけたブーケ、白桃、ブランデーと砂糖で煮た洋梨、新鮮なバター、白い花、スパイスなど香り、味わいが複雑にきめ細かく折り重なり合っている。バブルは非常に細かく繊細で、消えることのないクリーミーさと合わさって至福の瞬間を与えてくれます。かすかなトースト香とシトラスなどの心地よい香りが、複雑に相まってこの最高のシャンパンのエレガンスと調和を形作っている。口当たりは素晴らしく高貴でフルボディで芳醇な大人気シャンパーニュ。
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