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黒ブドウカベルネ・ソーヴィニヨンワインの商品一覧

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    • 【プリムール】カリュアド・ド・ラフィット 2021|3本セット・シャトーオリジナル木箱入り

      • 102,100

      • 税抜92,819

      0
      販売者
      ルグラン フィーユ・エ・フィス|Legrand Filles et Fils [プリムール2021期間限定ストア]
      • 木箱保管可能
      • プリムール2021
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・ラフィット・ロートシルト
      生産地

      ・期間限定受注:2022年6月10日~ ・お届け予定:2024年(2年後)秋 ・WA 90 - 92 (パーカーポイント) ・ボルドープリムール(新ヴィンテージ) ・荷姿違いの商品もございます(3本組/6本組) ・シャトーオリジナル木箱入り ────────────────────── シャトー・ラフィット・ロスチャイルドなど世界規模で有数のワイナリーを展開するドメーヌ・バロン・ド・ロスチャイルド(DBR)は2018年に新たなステージへ突入しました。1974年からこのDBRを率いてきたバロン・エリック・ロスチャイルドとその右腕で一切の実務取り仕切ってきたクリストフ・サランが引退し、バロン・エリックの娘で、ジャーナリストとして活躍してきたサスキア・ド・ロスチャイルドと、コス・デストゥルネルの総支配人やLVMHワイン部門の社長を務めたジャン・ギョーム・プラッツに継承されました。サスキアは当時弱冠30歳、その若い感性をDBRの伝統とエスプリに吹き込み、新たな歴史を刻もうとしています。このラフィットのセカンドワインは1880年代にカルアデス・ド・ラフィットと改名され、1845年に取得したシャトーに隣接する区画群であるカルアデス台地に由来しています。 ルグランは会長を務めるジェラール・シブール・ボウドレイがDBR前社長クリストフ・サランと昵懇の中であったことから、世界でも有数のアロケーションが割り当てられています。新たな物語を綴ろうとしているDBR、そして就任以来2年連続の偉大な年が続き運も味方につけたサスキアのDBRはますます世界のワイン界を牽引する存在です。 グラン・ヴァンを彷彿とさせるエレガントさを持ちながらも、メルローの比率が高くなったことで、セカンドワインとしての個性を確立しています。 ◆ヴィンテージ情報 カベルネ・ソーヴィニヨン 55%、メルロ 36%、カベルネ・フラン 5%、プティ・ヴェルド4% ────────────────────── ◆2021年ヴィンテージの特徴-総評- ────────────────────── 「果実の凝縮感とエレガントな骨格を持ち合わせた、日本人の好みに合いやすいスタイル」 ボルドーの過去10年は、2010年、2015年、2016年、そして2018年、2019年、2020年の3部作と、歴史に残る偉大なヴィンテージに恵まれました。 この栄光の10年間に続く2021年は、春先に遅霜が、初夏は雨が多く病害が発生、そして成長期の夏は曇りがちで涼しい天候が続きました。実りの秋は乾燥し好天に恵まれましたが、全体的に生産者にとって忍耐力を試される難しいヴィンテージとなったようです。遅霜と病害の発生によって生産量は減少。葡萄の成長期の冷夏によって、全体的に糖度は低く、酸度の高い葡萄となりました。 赤ワインは、冷夏によって熟すのが難しかったメルローの比率が少なく、リスクを取って収穫を遅らせた生産者は、収穫期に好天に恵まれ質の高い葡萄が収穫されたカベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニヨンの比率が高いのが特徴です。 辛口の白は涼しい夏のお陰でフレッシュさが保たれた素晴らしい年となったようです。甘口の白は遅霜の影響で生産量が大幅に減少しましたが、9月に降った雨の後に完璧な状態で貴腐菌が広がった結果、素晴らしいヴィンテージが期待されています。 2021年ヴィンテージはどの生産者にとっても難しいヴィンテージとなりました。しかしながら、この20年間で飛躍的に発展してきた葡萄栽培技術、醸造管理技術、そして莫大な設備投資、ボルドーの生産者はこれまで培ってきた叡智を結集してこの困難に立ち向かいました。 18年、19年、20年と3年続いたボルドーを代表する例外とも言えるトリロジーには及びませんが、2021年は生産者が蓄積してきた経験と知見が、その品質に明確に映し出されたヴィンテージとなりそうです。 また爆発的な印象はなくとも果実の凝縮感とエレガントな骨格を持ち合わせた同ヴィンテージは現代の日本人の好みに合いやすいスタイルでしょう。 1880年にパリで創業したルグランはグループ内にボルドー・ネゴシアンを抱えているため、生産者とダイレクトに取引が可能な世界でも珍しい老舗ワイン商です。そしてボルドーに駐在するフランス人スタッフが年間を通じて精力的に生産者を訪問し情報を収集しており、ルグランではこの困難のヴィンテージの中で懸命に対処してきた生産者を厳選して応援しています。 ────────────────────── ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です。 ・TERRADA WINE STORAGE 限定サービス「木箱保管」 対象商品です。 ・日本への輸送は低温管理された船便(リーファー輸送)を使用します ※価格は、フランスからの各種輸入費用を含めた総額表示です。  詳しくはショップページを確認ください。 ※写真はイメージです。ヴィンテージは商品名にてご確認ください。

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    • シャトー・ラトゥール マグナムボトル(1500ml) [2013] 1500ml / Chateau Latour Magnum Bottle(1500ml)

      • 187,000

      • 税抜170,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      シャトー・ラトゥール
      生産地

      世界屈指のグランヴァン メドック格付け第1級【CH.LATOUR】最新ヴィンテージ 貴重なマグナムボトルをご用意いたしました。 ボルドーの2013年ヴィンテージが厳しい年であったことは広く知られているが 英国のワインメーカーBerry Bros & Rudd社は、2013年はラトゥールの中でも “最も安価なヴィンテージの1つ”であり「ポストモダンの時代のレトロなワイン」と表現している。 また、ラトゥールの中でも2013年はすぐにでも飲める状態であると述べています。 2013年のセパージュ:カベルネ・ソーヴィニヨン 95.2%、メルロー 4.4%、プティ・ヴェルド 0.4% 輸入代理店:田地商店(信濃屋自社輸入)

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    • 【プリムール】シャトー・ランシュ・バージュ 2021|6本セット・シャトーオリジナル木箱入り

      • 110,000

      • 税抜100,000

      0
      販売者
      ルグラン フィーユ・エ・フィス|Legrand Filles et Fils [プリムール2021期間限定ストア]
      • 木箱保管可能
      • プリムール2021
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・ランシュ・バージュ
      生産地

      ・期間限定受注:2022年6月3日~ ・お届け予定:2024年(2年後)秋 ・WA 93 - 95 (パーカーポイント) ・ボルドープリムール(新ヴィンテージ) ・6本セットですので、ワインの熟成による味わいの変化をお楽しみいただけます。 ・シャトーオリジナル木箱入り ────────────────────── シャトー・ランシュ・バージュはポイヤック村に100ヘクタールの敷地を持つボルドー格付け第5級のシャトーです。 16世紀にはこの地で既に葡萄栽培が行われ、17世紀にはワイン造りが始まっていたこの歴史あるシャトーは、当時のオーナーでアイルランド系移民としてボルドーでネゴシアンを営んでいたトマス・リンチと、シャトーがある小さな集落バージュ村がその名の起源となります。1930年代にフランス南西部アリエージュ県出身のジャン・シャルル・カーズが小作人としてワイン造りに携わり、1939年にこのシャトーを買い取って以降、その名声は揺るぎないものとなりました。1973年には孫のジャン・ミシェル・カーズが、そして2006年には曾孫のジャン・シャルル・カーズがこのシャトーを継承し、シャトーの歴史と伝統を現在に伝えています。 シャトー・ランシュ・バージュの名声はポイヤック村のテロワールである排水性と保温性に優れた土壌にあり、この土壌でこそ最高の品質を生み出すカベルネ・ソーヴィニヨンにあります。栽培品種はカベルネ・ソーヴィニヨン73%、メルロー15%、カベルネ・フラン10%、プティ・ヴェルド2%の構成で、カベルネがもたらす力強さと優美、そして長期熟成のポテンシャルの高さから、ポイヤックの3大シャトー、ラフィット、ムートン、ラトゥールに肩を並べるスーパーセカンドとして高く評価されています。 ◆ヴィンテージ情報 カベルネ・ソーヴィニヨン 67%、メルロ 25%、カベルネ・フラン 3%、プティ・ヴェルド 5% ────────────────────── ◆2021年ヴィンテージの特徴-総評- ────────────────────── 「果実の凝縮感とエレガントな骨格を持ち合わせた、日本人の好みに合いやすいスタイル」 ボルドーの過去10年は、2010年、2015年、2016年、そして2018年、2019年、2020年の3部作と、歴史に残る偉大なヴィンテージに恵まれました。 この栄光の10年間に続く2021年は、春先に遅霜が、初夏は雨が多く病害が発生、そして成長期の夏は曇りがちで涼しい天候が続きました。実りの秋は乾燥し好天に恵まれましたが、全体的に生産者にとって忍耐力を試される難しいヴィンテージとなったようです。遅霜と病害の発生によって生産量は減少。葡萄の成長期の冷夏によって、全体的に糖度は低く、酸度の高い葡萄となりました。 赤ワインは、冷夏によって熟すのが難しかったメルローの比率が少なく、リスクを取って収穫を遅らせた生産者は、収穫期に好天に恵まれ質の高い葡萄が収穫されたカベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニヨンの比率が高いのが特徴です。 辛口の白は涼しい夏のお陰でフレッシュさが保たれた素晴らしい年となったようです。甘口の白は遅霜の影響で生産量が大幅に減少しましたが、9月に降った雨の後に完璧な状態で貴腐菌が広がった結果、素晴らしいヴィンテージが期待されています。 2021年ヴィンテージはどの生産者にとっても難しいヴィンテージとなりました。しかしながら、この20年間で飛躍的に発展してきた葡萄栽培技術、醸造管理技術、そして莫大な設備投資、ボルドーの生産者はこれまで培ってきた叡智を結集してこの困難に立ち向かいました。 18年、19年、20年と3年続いたボルドーを代表する例外とも言えるトリロジーには及びませんが、2021年は生産者が蓄積してきた経験と知見が、その品質に明確に映し出されたヴィンテージとなりそうです。 また爆発的な印象はなくとも果実の凝縮感とエレガントな骨格を持ち合わせた同ヴィンテージは現代の日本人の好みに合いやすいスタイルでしょう。 1880年にパリで創業したルグランはグループ内にボルドー・ネゴシアンを抱えているため、生産者とダイレクトに取引が可能な世界でも珍しい老舗ワイン商です。そしてボルドーに駐在するフランス人スタッフが年間を通じて精力的に生産者を訪問し情報を収集しており、ルグランではこの困難のヴィンテージの中で懸命に対処してきた生産者を厳選して応援しています。 ────────────────────── ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です。 ・TERRADA WINE STORAGE 限定サービス「木箱保管」 対象商品です。 ・日本への輸送は低温管理された船便(リーファー輸送)を使用します ※価格は、フランスからの各種輸入費用を含めた総額表示です。  詳しくはショップページを確認ください。 ※写真はイメージです。ヴィンテージは商品名にてご確認ください。

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    • オーパス・ワンMG [2015] 1500ml / Opus One

      • 143,000

      • 税抜130,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      オーパス・ワン・ワイナリー
      生産地

      貴重性のある最新ヴィンテージ マグナムボトル ご存知、カリフォルニアワインの大御所ロバート・モンダヴィ・ワイナリーの創始者 故ロバート・モンダヴィとボルドー5大シャトーの一つであるシャトー・ ムートン・ロートシルトの オーナー、故バロン・フィリップ・ロスチャイルドのジョイントベンチャーにより生まれたプレミアムワイン。 酒名は音楽用語「作品番号一番」の意味で 『一本のワインは交響曲、一杯のグラスワインはメロディのようなものだ。』 という考えを持つバロン・フィリップにより命名。 4年連続の当たり年・2015年ヴィンテージ! 2015年は、ナパ・ヴァレーで4年連続となる当たり年となったヴィンテージ。 有名評論家の評価も高く、 ・ジェームス・サックリング氏:98点  (元ワインスペクテーター副編集長) ・ワインアドヴォケイト誌:97点+ ・アントニオ・ガローニ氏:96点+  (元WA誌テイスター、現ヴィノス) セパージュも最近の基本スタイルのカベルネ・ソーヴィニヨン81%をメインとしており、 期待のヴィンテージとなりました! 2015年のセパージュ: カベルネ・ソーヴィニヨン 81% カベルネ・フラン 7% メルロー 6% プティ・ヴェルド 4% マルベック 2% ※インポーターは松澤屋様となります。

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    • レッド・ワイン・ナパ・ヴァレー [2018] 750ml / Harlan Red Wine Napa Valley

      • 231,000

      • 税抜210,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ハーラン・エステート Harlan Estate
      生産地

      HARLAN ESTATE-ハーラン エステート- ワインラヴァー垂涎のカルトワイン パーカーポイント100点を8回獲得 ハーラン・エステイトは世界の偉大なワインに匹敵するワインを生み出すことを目標に 不動産業で一財を築いたビル・ハーラン氏が1984年にオークヴィルに興した。 ブドウ畑は、等高線にそった段々畑。もっとも適正な場所にカベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、 カベルネ・フラン、プティ・ヴェルドが植えられている。 これらの品種からも分かる通りに、目指すはボルドー、メドックの頂点に君臨する5大シャトー。 ディレクター・オブ・ワインメイキングはボブ・レヴィ、ワインメーカーはコーリー・エンプティング、 コンサルタントはミッシェル・ロラン。 パーカーはハーランに1994年、97年、01年、02年、07年、13年、15年、16年と8回 100点満点をつけました。ジェームス・サックリングも2010年、2013年、2016年と3回満点を獲得。 世界の頂点に迫る完璧な芸術品で、偉大なクラシック・ブレンドの最新ヴィンテージです。 際立った凝縮感、複雑さ、味わい深さと洗練されたタンニン、エステイトのユニークな特徴を 存分に表した官能的な長い後味を持ちます。今飲んでも魅惑的ですが非常に長い寿命をもつワインです。 ヴィンテージ情報 深いガーネットと紫色。ブルーベリー、チェリーのチョコレートがけ、マルベリー、カシス、 クミンシード、ローズオイル、ブラックオリーブの活気に満ちたアロマと林床のニュアンス。 急勾配の自社畑ではブドウの木が斜面に沿うように植樹されており、その風景をなぞるかの様に、 ワインは口の中の自然な凹凸を沿うように優しく流れ込んでいく。繊細なタンニンは彫刻のような質感を持ち 宝石の様々なカットと繊細な金細工を思わせる多面的な芸術品のようだ。 2018年は祝祭のように華々しいだけでなく、自然の調和と長い時間をかけてこの場所を耕してきた 人々の連綿とした歴史を感じさせる。ハーラン・エステートは偉大なクラシック・ブレンドと評され、 深みのある美しい色、際立つ凝縮感、複雑さ、味わい深さと洗練されたタンニン、 エステートのユニークな特徴を存分にあらわした官能的な長い後味を持ち、 今飲 むと瑞々しさと新鮮さが魅力的だが、非常に長い寿命をもつワイン。 ハーランが目指すワインとは人と自然が造りだす“芸術”である。 ラベルには寓話のエピソードを描写した絵柄を使用。 ワインアドヴォケイト誌:97-100点

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    • CARIAD[2018] 750ml / カリアド

      • 99,000

      • 税抜90,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      コルギン
      生産地

      オーナーのアン・コルギン女史は、1992年コルギン・シュレイダー・セラーズを設立。 前夫フレッド・シュレイダー氏と離婚後はコルギン・セラーズとなり、現在は再婚し夫ジョー・ウェンダー氏と 共に、ロバート・パーカーに「葡萄栽培の桃源郷」と言わしめたプリチャード・ヒルにある ナンバー・ナイン・エステートにて究極の優美さを目指したワインを紡ぎ出しています。 またナパの歴史的に貴重なティクソン・ヒル(自社畑)と、ナパのトップクラスの買い葡萄によるワインは、 違うテロワールからであっても「コルギンの優美さ」をまといパーカー100点を連発するワインが造られます。 「カリアド」とはウェールズの言葉で「愛=LOVE」を意味します。ボルドー・スタイルのこのワインは、 セント・ヘレナの市街地から西側にあたるマヤカマス山へのなだらかな斜面(斜度 30%)に位置する マドロナ・ランチ・ヴィンヤードが主体となっていまし。 石ころが多い、かっての川底の土壌で水捌けがよく、土や石のニュアンスが表れています。 味わいは、完全にクラッシクスタイルの外観を形成し、内包するものは、過剰なほどの鮮やかなアロマ、 官能的なアタックが口中に広がり、非の打ち所のないバランスと他に例を見ないほどの長い余韻。 名前に負けない魅惑的なワインに仕上がっています。 セパージュ カベルネ・ソーヴィニヨン 73%/メルロー 18%/カベルネ・フラン 8%/プティ・ヴェルド 1% ワインメーカー・アリソン・トージア女史のコメント 2018 年のカリアドはクラシックなダークフルーツと土の香りが漂う、堂々とした風格の酒質です。 溢れ出すように香るプラム、リコリスキャンディ、森の中にいるような香りが五感に浸透していきます。 味わいは魅惑的な黒系ベリーが口中に広がり、壮大なタンニンとスパイスのニュアンスが 長い余韻となって続きます。エネルギーとフィネスに満ち溢れた仕上がりとなっております。 ワインアドヴォケイト誌:98+

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    • <数量限定>WA98点 オーパス・ワン ハーフボトル [2018] 375ml  6本セット

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      Opus One Winery
      生産地

      <オーパスワン> オーパスワンは、シャトー・ムートン・ロートシルトの伝説的当主、フィリップ・ド・ロートシルト男爵およびナパヴァレーの有名醸造家ロバート・モンダヴィによって創立されました。創立者たちの唯一の目標は、両ファミリーの誇る偉大なワイン造りの伝統と革新的な精神を融合させて、ナパヴァレーから至高のワインを造り上げることでした。 オーパスワンは、偉大な芸術作品がそうであるように、彼らの情熱から誕生しました。 決して品質で妥協しないオーパスワンの唯一の目的は、ビジョンと情熱を何世代にもわたって表現していくことです。 ~ヴィンテージ 2018~ 2018年は安定した天候と穏やかな気温に恵まれ、素晴らしい成育条件が整いました。 年初めは水不足に見舞われましたが、萌芽直前の絶好のタイミングで降った雨は、枝葉の生育に必要な水分をもたらしました。申し分のない栽培環境が確実な開花と結実につながり、例年を上回る収量となりました。この年の成育期は遅いスタートでしたが、 平年のわずか7日遅れでヴェレゾン(色づき)が始まり、ぶどうの完全な成熟に必要な時間は十分にありました。収穫は9月19日に始まり、順調なペースで10月25日に終わりました。 テイスティング・コメント オーパスワン2018は、ブラックベリー、カシス、ブラックチェリーの豊かな香りから、上品なスミレ、白胡椒、そしてバラの花びらへと続き、とても魅力的な芳香を放ちます。 新鮮で瑞々しい黒果実の味わいがしなやかに幾層にも重なり、オレンジの皮、甘草、ダークチョコレートのニュアンスがアクセントとして感じられます。美しくバランスのとれた滑らかでやわらかなタンニンは、フレッシュな酸味と相まってソフトでクリーミーな感触をもたらし、その味わいは引き続き長い余韻となって広がります。 ブレンド比率: カベルネ・ソーヴィニヨン 84% プティ・ヴェルド 6% メルロー 5 % カベルネ・フラン 4% マルベック 1% 評価: ワイン・アドヴォケイト 98 ジェームス・サックリング 99 など国際的に高い評価を受けています。

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    • カベルネ・ソーヴィニヨン [2018] 750ml / Cabernet Sauvignon

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      スクリーミング・イーグル
      生産地

      【正規代理店商品】 ワインアドヴォケイト誌にて100点満点を獲得! 世界中のワインコレクター垂涎の的、無類の個性を放つ、カリフォルニア・カルトワインの頂点。雄大なスケール感を有する幻の逸品。 業界で一番影響力があると言われたワイン評論家ロバート・パーカー氏が、この1992年のスクリーミング・イーグルに99点を付けたことが発端でした。その後、スクリーミング・イーグル1993年が97点、1994年が94点、1995年が99点、1996年が98点、そして1997年が100点満点を獲得し、ナパ・ヴァレーで最も入手困難なワインとして世界中のワイン・コレクターの垂涎の的となります。2000年のオークションでは、マグナムボトルに50 万ドル(当時で約5300万円) の値が付き話題となります。 勢いは止まらず、その後ロバート・パーカー氏はスクリーミング・イーグルのワインに4回、100点満点を付け(1997年、2007年、2010年、2012年)、ニアミスの99点も3回、98点は合計4度も付けています。その後、ロバート・パーカーからワイン・アドヴォケイトの編集長の座を引き継いだリサ・ペロッティ・ブラウンMWも2015年と2016年ヴィンテージのスクリーミング・イーグルに、リリース以降5度目と6度目となる100点満点を連続で付けました。 デビュー・ヴィンテージから25年以上たった現在でも不動の人気を誇る、言わずと知れた「ザ・カルトワイン」です。 現在はJonata やThe Hilt のオーナーとして知られるStan Kroenke(スタン・クロンキー)がオーナーです。ミシェル・ローランをコンサルタントに迎え、2012年ヴィンテージからは、親日家で花火職人の資格を持つ若き天才ワインメーカー、Nick Gislason(ニック・ジスラソン)が醸造を担当します。 年間生産数は僅か6000本程度で、日本に正規で輸入される本数は本当にごく僅かだそうです。転売などで市場に出たスクリーミング・イーグルは、とんでもない価格になっており究極のコレクターズアイテムです。最も入手困難なカリフォルニア・カルトワインの頂点と言うべき、誰もが憧れる逸品、ぜひお楽しみください。 SCREAMING EAGLE CABERNET SAUVIGNON Oakville Napa Valley スクリーミング・イーグル カベルネ・ソーヴィニヨン 生産地: アメリカ カリフォルニア ノース・コースト ナパ 原産地呼称:AVA. OAKVILLE 品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 77%、メルロ 15%、カベルネ・フラン 8% アルコール度数:14.8% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:100 ポイント Rating 100 Release Price NA Drink Date 2025 - 2065 Reviewed by Lisa Perrotti-Brown Issue Date 6th Nov 2020 Source November 2020 Week 1, The Wine Advocate Medium to deep garnet-purple colored, the 2018 Screaming Eagle soars out of the glass with vibrant notions of ripe blackberries, black cherries and fresh red and black currants plus wafts of licorice, candied violets, cedar chest and clove oil with a beguiling touch of sea spray. Medium-bodied with jaw-dropping elegance, the palate is finely textured and yet built like a brick house with a super taut backbone and exquisitely knit acidity. The intense black and red fruit flavors are accented by layers of mineral and floral notions, finishing with incredible length and depth. Undeniably stunning. “I loved it!” winemaker Nick Gislason told me when I asked him for his thoughts on the 2018 vintage. “Everything is just really perfumey with a lot of verve and a lot of freshness. It’s a wholesome vintage, if that makes sense? The canopies were big and healthy; there was a lot of life in the vineyard. After 2017, it felt like the bloom that comes afterward.” He went on to say, "We made a little 2017 red. Only four barrels of the Cab! Ten barrels of The Flight. Only from grapes that came in before the fires?mainly Merlot and a couple of blocks of Cabernet." Whereas Screaming Eagle is mainly sourced from Cabernet Sauvignon grown on the western side of the estate, there is one plot of old Merlot (1980s plantings) on the eastern side of the vineyard that continually makes the backbone of this Second Flight/The Flight. This is planted on very gravelly, well-drained soils. Gislason explained, “The Cabernet Sauvignon for The Flight is always about being fresh, light and perfumey, without the firmer tannins that Cabernet can sometimes give. There is a ‘fresh’ end of the property that this tends to come from. There is some other Merlot on the other side of the property that doesn’t have the acidity, perfume or brightness we’re looking for. We don’t use this in The Flight.” vinous:98+ ポイント 98+ pts Screaming Eagle 2018 Screaming Eagle Oakville, Napa Valley Red wine from United States Drinking window: 2026 - 2043 The 2018 Screaming Eagle is fabulous. Cabernet Sauvignon is so expressive today. Cr?me de cassis, lavender and spice open first, followed by sage, lavender, rose petal and a whole range of more floral and savory notes that convey freshness as well as energy. A wine of total class and sophistication, the 2018 is a knock-out from the very first taste. There is an exoticism that I find especially alluring. Antonio Galloni. Tasting date: December 2020