2019年 〜 2019年ワインの商品一覧|3ページ目
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コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ カンテッサンス [2019] 750ml / CORTON CHARLEMAGNE GRAND CRU QUINTESSENCE
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90,200円
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税抜82,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- VINCENT GIRARDIN
醸造家エリックが責任者となってからさらに品質が向上し、 赤白共にハイレベルで安定感のあるワインを生み出すジラルダン。 ”栽培は手をかけ、醸造はなるべく自然に”を信条としたワイン造りを行い、 そのピュアでエレガントな味わいで常に高い評価を受けています。 このキュヴェ・カンテッサンスは自身の所有する畑のドメーヌ表記のグラン・クリュ。 樹齢70年を超える古木の葡萄を使用し、洋ナシやシトラスの豊かな果実味にハチミツ、 スパイスのニュアンスが混じり、清涼感あるミネラルと相まって力強く複雑な味わい。 パワフルなミネラルと果実味はコルトン・シャルルマーニュの神髄です。
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クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ [2019] 750ml / CLOS DE VOUGEOT GRAND CRU
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49,500円
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税抜45,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
ヴォーヌ・ロマネ村の特級畑ラ・グランド・リュを単独所有していることで知られるラマルシュ家。 近年フランソワからニコル女史へと蔵が引き継がれ、その評価と人気は益々高まっており、 生産量の少なさも相まってワインの稀少性は随一です。 特級畑クロ・ヴージョには約1.3haの極上区画を所有しており、年産7000本程度のワインを生み出します。 カシスやプラムの甘いニュアンスに、野性的な風味が加わった複雑な趣きが魅力で、しっかりとしたタンニンを 含んだ凝縮感たっぷりの味わい。華やかさと男性的な力強さを兼ね備えた、稀有な趣を感じる逸品です。
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ムルソー クロ・デュ・ミュルジュ [2019] 750ml / MEURSAULT CLOS DU MURGER
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19,800円
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税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ALBERT GRIVAULT
ムルソーといえばこの人!代表生産者のひとりアルベール・グリヴォー。 140年以上前にムルソー村で蒸留所を引き継ぎ、蒸留酒の醸造を行いながら畑を 購入し蔵元を拡大した歴史を持つムルソー人気を牽引した一人です。 ムルソー クロ・デュ・ミュルジュは1971年に植樹された、ムルソーを代表する銘醸畑。 良く熟した柑橘系の果実味に、ナッツを連想させる豊富な芳香が漂います。 2019年は品薄で見かける事が少なく、ファンならば入手したい年号の一つと言えるでしょう。
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ジョセフ・フェルプス インシグニア [2019] 750ml / Insignia 【正規品】
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58,300円
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税抜53,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ジョセフ・フェルプス
ジョセフ フェルプス ヴィンヤードは1973年、 セント・ヘレナ郊外にあるシルヴァラード・トレイルの近くにある土地に誕生しました。 670エーカーの牧場であった土地は、創業者であるジョセフ・フェルプスの、 「より大きくより良い、まだ当時存在していなかった何かを生み出したい」という一つのビジョンによって、 130エーカーのワイン用ブドウ、オリーブ園、果樹園、比類のないおもてなしと ブドウ園のパノラマ景色を望む丘陵にあるワイナリーへと変貌を遂げました。 美食家で、恐れを知らないビジョンと勇気に溢れたジョーは、 ナパヴァレーをワイン産地として地図に載せるという夢を持ち、 1970年初頭まだ静かな農業の町であったナパヴァレーを、高級ワイン産地として目覚めさせました。 その年の最高品質をボトルに詰める、というコンセプトを守り続け、 現在もナパヴァレーの生産者に絶大な影響を与え続けています。 2019 年ヴィンテージのインシグニアは、赤い果実、クレーム・ド・カシス、葉タバコ、繊細なドライフラワーのバラの花びらのうっとりするような香りで始まります。 味わいはジューシーで濃厚で、ブラックベリー、ラズベリー、ブラックカラント、ダークチョコレートの表情豊かな層が広がります。 魅惑的なエネルギーがあり、余韻、複雑さ、洗練さを備えたダイナミックなワインです。 ブレンド: カベルネ ソーヴィニヨン 93%、プティ・ヴェルド 5%、ナパヴァレーの農園で栽培されたマルベック 2% 熟成: フレンチオーク新樽100%で24ヶ月(樽製造業者 タランソー、ダルゴー・ジャグル、デンプトス、マルセル・カデ、シルヴァン)
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キャンティ クラシコ グラン セレツィオーネ ブランカイア [2019] 750ml / Chianti Classico Gran Selezione Brancaia
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10,340円
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税抜9,400円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ブランカイア
厳選された極上のブドウのみを使用した最高ランクのキャンティクラシコ。 2019年がファーストヴィンテージです。 最高のサンジョヴェーゼをブレンドし、伝統とエレガンスを最高レベルで融合させ、素晴らしいストラクチャーと、複雑で芳香なブーケを感じて頂けるワインです。 赤い果実の香り、トースト香、ハーブ、レザー、甘草、タバコなど複雑で芳香なブーケと素晴らしいストラクチャーで、洗練されたエレガンスを感じられます。 キャンティ クラシコ グラン・セレツィオーネとは? 自社畑またはシングルヴィンヤードの厳選された極上のぶどうのみを使用し、最低熟成期間30カ月(瓶内熟成3カ月を含む)で、卓越した香りと味わいのワインです。 キャンティクラシコは最低熟成期間12カ月、リゼルヴァは最低熟成期間24カ月(瓶内熟成3カ月を含む) サンジョベーゼ 100%
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シャトー・アンジェリュス オマージュ・ア・エリザべス・ブローシェ [2019] 750ml | シャトーオリジナル木箱入り
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308,000円
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税抜280,000円
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- Chateau Angelus
シャトー・アンジェリュスは2012年に最高位グラン・クリュ・クラッセAに昇格したシャトーです。 その後も、父ユベール・ド・ブワールから娘で8代目現当主ステファニーに受け継がれ、伝統と歴史を守る役割を務めながら、様々な革新も試みています。 2018年にはオーガニックへ転換。 また、カベルネ・フランのポテンシャルと土壌との相性を早くに認識し、その比率を増やしてきました。 現在比率は46%に達し、地球温暖化の中、大成功を収めています。 アンジェリュスのスペシャル・キュヴェ、オマージュ・ア・エリザベス・ブーシェは2つの小さな区画に植えられた樹齢60-80年ブーシェと呼ばれるカベルネ・フランの一種から造られています。 生産量は年産約1200本。 現CEOのステファニー・ド・ブアールの曾祖母エリザベス・ブーシェに捧げた特別な一本です。
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シャトー・アンジェリュス オマージュ・ア・エリザべス・ブローシェ [2019] 1500ml | シャトーオリジナル木箱入り
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715,000円
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税抜650,000円
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- Chateau Angelus
シャトー・アンジェリュスは2012年に最高位グラン・クリュ・クラッセAに昇格したシャトーです。 その後も、父ユベール・ド・ブワールから娘で8代目現当主ステファニーに受け継がれ、伝統と歴史を守る役割を務めながら、様々な革新も試みています。 2018年にはオーガニックへ転換。 また、カベルネ・フランのポテンシャルと土壌との相性を早くに認識し、その比率を増やしてきました。 現在比率は46%に達し、地球温暖化の中、大成功を収めています。 アンジェリュスのスペシャル・キュヴェ、オマージュ・ア・エリザベス・ブーシェは2つの小さな区画に植えられた樹齢60-80年ブーシェと呼ばれるカベルネ・フランの一種から造られています。 生産量は年産約1200本。 現CEOのステファニー・ド・ブアールの曾祖母エリザベス・ブーシェに捧げた特別な一本です。
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パラディウス [2019] 1500ml / Palladius
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46,200円
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税抜42,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2019
『名実ともに今日の南アフリカワインを牽引する生産者』 『サディ・ファミリー・ワインズ』はイーベン・サディ氏のワイナリーです。彼は10代の頃から15年間ヨーロッパのワイナリーで修業し、南アフリカに戻った後は 『スパイス・ルート・ワインズ』 で醸造責任者を勤めました。その後、1998年にスワートランドにこの自身のワイナリーを設立し、翌年の1999年に古樹による低収量ブドウから造る混醸の白ワイン「パラディウス」と赤ワイン「コルメラ」を発表しました。この2つのキュヴェには、まるで南アフリカの大自然を体感できるかのような圧倒的なスケール感が表現されており、彼は瞬く間に注目を浴び一躍時の人となりました。それ以来、南アフリカにおいて最も革新的でインスピレーションに溢れるワインメーカーとして常に最高の評価を得続けています。 このキュヴェはスワートランドの自社畑17区画で育つ11品種を用いて、キャンバスいっぱいに当地を描くが如く造られた白ワインのシグネチャー・キュヴェで、「パラディウス」とは、ローマ時代の農業学の第一人者であった Columella/コルメラの後継者で『農事論/Opus Agriculturae』 を記した農学者の名前で、彼の哲学を大切に受け継ぐという意味を込めて名付けられました。より複雑に、尚且つ瓶内でしっかり熟成していくように、各品種の特性を見極めて非常に注意深くアッサンブラージュされており、"白ワイン"という一般的なスケールを圧倒的に凌駕しています。
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コルトン シャルルマーニュ グラン クリュ レ ランゲット 2019 [2019] 750ml / コルトン シャルルマーニュ グラン クリュ レ ランゲット 2019
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69,848円
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税抜63,499円
- 販売者
- うきうきワインの玉手箱
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ティボー リジェ ベレール
2大ブルゴーニュ高級辛口白ワインのひとつ。世界中で生産される白ワインのうち最上級のワインのひとつに挙げられるコルトン・シャルルマーニュ特級。 フランス・アシェット・ガイド誌2023年版で1971年以来50年ぶりの最高評価19/20点を付けるスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年もの。 造り手は、ヴォーヌ・ロマネ村のグラン・クリュ「ラ・ロマネ」の所有でも知られる、1720年から歴史のある名門リジェ・ベレール家のコント・リジェ・ベレールと同じリジェ・ベレール家の家系であり、数あるリシュブールの中でもトップクラスの評価を受ける「ドメーヌ・ティボー・リジェ・ベレール」。 アロース・コルトンの最も標高の高い場所に位置する0.15haの区画(ラングェットのリュー・ディーは、コルトンの丘の角の頂上で南と東に面しており、南/南東斜面、コルトンの丘の最高部に位置しています。森に近く、岩と泥灰土の土壌で泥灰質で粘土に富んでいます。石灰岩と泥灰土が交互に現れ、薄いレンジンの層の下にあり、畑は有機栽培です。)しかも植樹は1965年と60年近くの高樹齢のヴィエーユ・ヴィーニュのシャルドネを使用し8時間かけてゆっくりプレス、18カ月間熟成(新樽50%)(樽醗酵&樽熟成)が行われます。 この2019年でアラン・メドゥで91-93点獲得、『熟した果実が木に包まれているように見えるが、しっかりとした還元が支配している。リッチで比較的フルボディのフレーバーはジューシーなテクスチャーを持ち、石のようなフィニッシュはレモンを思わせる酸味によって形作られている。十分な骨格があり、10年以上の熟成に耐える。』。またヴィノス誌でもニール・マーチンから90-92点の高評価を獲得、『2019年のコルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュはレ・ランゲエットのもので、長い発酵を経たものです。オレンジのコーディアルとマンゴーのタッチが特徴的なノーズは、エアレーションによってきれいに開く。味わいは、蜂蜜のような質感で、よく溶け込んだオークがあり、現時点ではかなりバニラのようです。ホワイトチョコレートとアーモンドの斑点が、ふくよかなフィニッシュに現れている。非常に寛大なスタイルだが、このクラスで最も知的なワインではないかもしれない。飲み頃:2023年-2035年』と大注目。「コルトン・シャルルマーニュはこの世でもっとも劇的なシャルドネである。ひと口ふくむごとにひろがる味わいの小宇宙は、けっして探りつくすことができない。ミネラルの風味は、ありあまるというより、おそいかかってくるようだ。」とマット・クレイマー氏に言わしめた高級辛口白ワイン。豊かなボディとクリーミーなテクスチャーを備え、アロマはパイナップルや熟した桃。ジューシーな酸が広がり、スモーキーなニュアンスが余韻に残る究極辛口白ワイン。
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374,880円
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税抜340,800円
- 販売者
- うきうきワインの玉手箱
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- オーパス・ワン
ロバート・パーカー・ワインアドヴォケイト誌で驚異の97-99点の高評価&ジェームス・サックリングほぼ満点の99点&ジェブ・ダナック96-98点&ヴィノス97点絶賛。 オーパス・ワンと言えば、バロン・フィリップ社とロバート・モンダヴィのジョイントで誕生したカリフォルニア最良の赤ワイン。ナパ・ヴァレーの誇り。伝わる心意気。ロバート・モンダヴィとバロン・フィリップ・ロートシルト。二人の巨人による「作品第一番」=オーパス・ワン。 この2019年はカベルネ・ソーヴィニヨン78%にメルロー8%、プティ・ヴェルド6%、カベルネ・フラン6%、マルベック2%をフレンチオーク樽100%の新樽100%でオーク樽驚異の19ヶ月熟成。ワイナリーのコメントは「オーパスワン2019は、ブラックプラム、ブルーベリー、黒スグリ、乾燥したバラの花びらのアロマが高く、かすかなミネラルのニュアンスが感じられます。きめ細やかなタンニンは、クリーミーでサテンのような質感をもたらします。優しく広がる酸味とフレッシュさが、ダークフルーツ、サボリーハーブ、エスプレッソ、カカオなどの風味を引き立てています。繊細なダークチョコレートの心地よい苦味が長い余韻に楽しめます。」とコメント。 2019年について「例年のほぼ2倍の雨量を記録した2019年の春は、恵みの雨が大地を潤し、ぶどうの生育期に必要な水分をもらたしてくれました。最初の萌芽の兆候が見られたのが3月27日で、例年よりちょうど15日遅いタイミングでした。これにより、開花やヴェレゾン(色づき)の遅れにもつながりました。しかし、晩夏にかけて気温が上昇し、果実の生育と成熟を促進することができました。平年より数日早い9月10日に始まった収穫は、4週間で終了し、セラーでは穏やかにかつ安定したペースで作業が進みました。」とコメント。オーパス・ワン2019年も長期にわたる熟成力が期待できます。ずばりワイン誌軒並み大絶賛。世界各国で争奪戦勃発。カリフォルニアワインの名声に拍車をかけた世界に誇る究極の逸品。
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