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【プリムール】シャトー・スミス・オー・ラフィット [2025] 750ml / Chateau Smith Haut Lafitte | 3本セット・シャトーオリジナル木箱入
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59,400円
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税抜54,000円
- 木箱保管可能
- プリムール
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2025
・お届け予定:2028年(2年後)秋から冬 ・WA 点 (ワイン・アドヴォケイト) ・JS 97-98点(ジェームス・サックリング) ・AG 点 (アントーニオ・ガッローニ) ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です。 ・TERRADA WINE STORAGE 限定サービス「木箱保管」 対象商品です。 ・日本への輸送は低温管理された船便(リーファー輸送)を使用します。 ・表示価格は各種輸入費用や税金を含めた総額です、追加費用はございません。 ・写真はイメージです。 シャトー・スミス・オー・ラフィットの歴史は古く、14世紀にはボスク家がこの地でぶどう栽培を行っていたと記録されています。1720年、スコットランド人ジョージ・スミス氏が購入しワイン造りを開始。小高い丘を意味するオー・ラフィットと合わせて現在の名称が誕生しました。1842年に当時ボルドー市長でワイン醸造家でもあったデュフル・デュベルジェ氏がこのシャトーを継承。1958年にメドック格付け第2級シャトー・ローザン・セグラも所有していたルイ・エシェノエ社が新たなオーナーとなり、多額の投資を行い改修を進め、地下に2000樽も収納できるセラーは現在でも大切に使用されています。1990年には現当主で小売業で財を成したカティアール夫妻がこのシャトーの美しさに惚れ込んで購入し、シャトーの伝統を現在に引き継いでいます。 一枚畑の約80ヘクタールの敷地は小高い丘の上にあり、ギュンツ期の砂利が優れた排水性と蓄熱性をもたらして、これがこのシャトーを特別なものとしています。またオーナーと技術責任者たちはこのシャトーの両端に住み、1年を通し360度に渡ってこのシャトーに愛情を注いでいます。2019年にはオーガニックへ転換。熟成に使用する樽も自社製にこだわるなど、赤白ともペサック・レオニャンを代表するシャトーです。 そして2025年。このヴィンテージは、温暖で乾燥した気候条件のもと「精密さとエネルギー」を見事に描き出した年となりました。有機・ビオディナミ栽培によって土壌とブドウ樹の健全なバランスが保たれ、平均樹齢49年の古木がそのポテンシャルを余すことなく発揮。収量は28hl/haと低く抑えられ、厳格な選別を経て、凝縮度と純度の高い果実が厳選されています。全房および除梗後のダブル選果を経て丁寧に醸造され、穏やかな抽出と長期マセラシオンにより、この年の個性が精緻に引き出されました。 2025年のアッサンブラージュは、カベルネ・ソーヴィニヨン68%、メルロー27%、カベルネ・フラン4%、プティ・ヴェルド1%。熟成は18か月にわたり、50%新樽を用いながら澱とともに行われ、各ロットに応じて緻密に調整されています。 グラスから立ち上がるのは、チェリーやフランボワーズ、野生のブラックベリー、カシスといったフレッシュな果実のアロマに、ピオニーのようなフローラルなニュアンス、さらにフェンネルやアニス、スパイスの繊細な香りが重なります。空気と触れることで、グラファイトや鉛筆の芯、温かい大地を思わせる奥行きある印象が加わり、香りはさらに複雑に広がります。 口に含むと、アタックは驚くほどフレッシュで滑らか。シルキーで包み込むようなテクスチャーが広がり、徐々に密度とスケールが増していきます。味わいは緻密でエネルギーに満ち、精確な構造のもと、果実の純度と芳香の複雑さが見事に表現されています。タンニンはきめ細かく調和に富み、しなやかに全体を支えながら、長く伸びやかな余韻へと導きます。 シャトー・スミス・オー・ラフィット ルージュ2025。それは、凝縮とフレッシュさ、力強さと繊細さが高次元で融合したヴィンテージ。卓越した栽培と醸造の精度によって導かれた、純度と調和、そして躍動感に満ちた、ドメーヌを象徴する一本です。 【2025年ボルドー総評】 「極限の気候下で磨き抜かれた凝縮とエレガンスが交錯する、21世紀のニュークラシック」 2025年は、過去50年で最低水準となる歴史的な低収量と、ボルドーが長年培ってきた最新のアグロノミー(農業技術)が交差し、不要な要素がすべて削ぎ落とされた「絶対的純度」を誇るヴィンテージとなりました。記録的な熱波と干ばつに見舞われながらも、アルコール度数は13.5〜14.0%というクラシックな数値に着地しました。極限の凝縮感を持ちながらも、過熟感のない鮮烈なフレッシュさを備えたこのワインは、かつての1986年のような圧倒的な長期熟成ポテンシャルと、2018年、2019年、2020年の三部作や真に偉大な2022年のような現代の精緻さを併せ持つ、「21世紀のニュークラシック」として、今後のボルドーワインの礎となるでしょう。一方で、生産量は例年の半分程度(25〜30 hl/ha)に落ち込んでいるため、世界的なアロケーション(割当)の争奪戦は免れません。 2025年ヴィンテージの特異な生育は、実は前年から始まっていたという生産者がいました。2024年春の天候不順が2025年の花芽形成に影響を与えたという見解です。それに加え、2025年夏の極端な干ばつが重なり、ブドウの実は非常に小さく凝縮しました。しかし、この過酷な水分ストレスがブドウに「生理学的ブロック(生育の停止)」を引き起こしたことで、皮肉にも糖度の急激な上昇(過熟)を免れました。そして8月末に降った「救済の雨」が、ブドウに完璧なバランスをもたらしたのです。 2025年の最大の特徴は、気候変動に対する「品種構成のパラダイムシフト」です。右岸では、メルローの過熟を避けるため、粘土石灰質に深く根を張るカベルネ・フランがブレンドの主役へと躍り出ました。シャトー・アンジェリュスやシャトー・ラフルールに代表されるトップシャトーは、この品種由来の鮮やかな酸と柔らかくも品のあるアロマで、猛暑の年とは思えない比類なき気品をワインに与えています。 左岸では、カベルネ・ソーヴィニヨンが極限的な気候の下で圧倒的な適応力を見せました。シャトー・マルゴーのように極限まで高められたカベルネの比率が、強靭な骨格を形成しています。また、晩熟なプティ・ヴェルドも完璧な成熟を迎え、シャトー・タルボではかつてない高いブレンド比率でワインにスパイスと深みを与えています。各生産者は抽出温度を極端に低く抑え、穏やかな醸造を行うことで、過去最高レベルのタンニン量を誇りながらも「カシミア」のようにシームレスで滑らかなテクスチャーを実現しました。 また辛口白の完成度の高さにも注目です。8月中旬という歴史的な早期収穫となりながらも、ソーヴィニヨン・ブランは豊かな糖度とpH3.1前後という見事な酸のバランスを両立し、猛暑の年にありがちな重さや単調さとは無縁の、鮮烈な緊張感と躍動感を備えました。柑橘やグアヴァを思わせる鮮明な果実味に加え、セミヨンは白桃やアプリコット、洋梨を想わせる豊かなアロマと厚みをもたらし、2025年の辛口白は「フレッシュさ」「輝き」「生命感」に満ちた、近年でも特筆すべき出来栄えとなっています。 2025年は、テロワールの保水力(右岸の粘土石灰質や鉄分層、左岸の深層砂利質)と、生産者の的確な判断がその品質を残酷なまでに分けた年となりました。しかし、非常に熟成のポテンシャルの高いヴィンテージであり、真のワイン愛好家やコレクターにとって世界的な争奪戦となることが、最大のリスクとなるでしょう。 ルグランは1880年の創業以来、ボルドーの地に深く根を張るネゴシアンとして、現地生産者との緊密な関係を築いてきました。2025年もまた、現地に駐在する専任スタッフが訪ね歩き、この極限の自然環境に立ち向かい見事に「古典的な美しさ」を抽出することに成功した稀少なワインを厳選して、皆さまのもとへお届けいたします。この歴史的ヴィンテージの真価を、ぜひご体験ください。
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レ・フォール・ド・ラトゥール [2019]750ml (赤ワイン) 【2019ボルドー】
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41,800円
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税抜38,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
2025年シャトー蔵出し! 誰もが認めるボルドー最高峰ワイン、ラトゥールのセカンドワイン「レ・フォール・ド・ラトゥール」 年に2回行われるシャトー・ラトゥールからの蔵出オファー。この春リリースされたのが、ビッグヴィンテージとなる、レ・フォール・ド・ラトゥール2016です。2016年ヴィンテージは、2009年に並ぶ、過去最高得点を獲得でのリリースとなりました! メドック格付け第一級、5大シャトーの中でも「常に最高の品質、力強く、荘厳」なスタイルで、どのヴィンテージであっても、即座に分かる鮮烈な個性を放つシャトー・ラトゥール。その完璧なまでの品質主義により、一級シャトーでいち早くビオディナミを導入、さらに2011年を最後にプリムールから撤退するなど、常に進化を続ける偉大なシャトーです。 シャトー・ラトゥールの畑は、大きく3つに分かれています。一つ目が「シャトー・ラトゥール」のためのGrand Enclos グラン・ランクロと呼ばれる特別な区画。二つ目がその畑の周りに広がる、主に「レ・フォール・ド・ラトゥール」に使用される区画。ここはグラン・ランクロに及ばないものの、樹齢40年を超えるような優良なブドウが育っている、100年以上に渡って大切に守られてきた畑です。三つ目が将来のために若樹を育てるための区画。これは「コンプランタシオン」と呼ばれ、毎年枯れたり痛んだりした樹を健康な樹に植え替えます。すべての区画の品質を守り続けるために、欠かせない手法です。 「レ・フォール・ド・ラトゥール」は、シャトー・ラトゥールでは大規模に若樹の育成を行っており、その若樹から収穫されるブドウが主に使われています。熟した果実とオーク樽に由来する複雑で素晴らしい香り。さすがボルドーの銘品です。 ■2019年ヴィンテージ情報■ 2019年は調和と均衡が特徴的でした。涼しく湿潤な春に続き、温暖で乾燥した夏が訪れ、豊作かつ卓越した品質のブドウを育む理想的な条件が整いました。穏やかで湿潤な秋を経て、2019年1月は降水量117mmと湿潤で、気温は平年より1.6℃低くかなり寒冷でした。2月後半は大幅に気温が上昇し、土壌が急速に温まったため、芽吹きは早まったものの均一に進み、メルローは3月21日、カベルネ・ソーヴィニヨンは3月28日に芽吹きが確認された。 4月は荒天(降水量96mm)で寒冷な月となり、月半ばには霜が降りた。この寒さは栄養成長を抑制し、ブドウ樹がより段階的に成熟するのを促す好影響をもたらした。6月上旬は非常に不安定で、涼しく雨が多かった。しかし、5月30日から6月2日までの週末は例外的に晴れて暑く(32℃)、開花は順調に進んだ。メルローの開花は6月1日に最盛期を迎え、翌日にカベルネ・ソーヴィニヨンが続いた。 6月中旬からは暑く乾燥した天候が続き、夏を通じて持続した。これにより特定区画では水ストレスが徐々に増大し、若い株では日焼けや落葉が見られた。7月末のわずか4日間で27mmの降雨があり、ブドウ樹に一時的な休息をもたらすと同時に色づきを促進。メルローとカベルネ・ソーヴィニヨンの両品種で8月6日に色づきが確認された。 LES FORTS DE LATOUR レ・フォール・ド・ラトゥール 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー アルコール度数:14.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:94+ ポイント The Wine Advocate RP 94+ Reviewed by: William Kelley Release Price: NA Drink Date: 2029 - 2050 The 2019 Les Forts de Latour appears to have tightened up a little since I last tasted it a few years ago. Unwinding in the glass with aromas of sweet cassis fruit mingled with hints of cedar, iris, orange zest and new oak, it's medium to full-bodied, lively and nicely concentrated, with a ripe core of fruit underpinned by chalky structuring tannins. While it's approachable after a decant, it certainly merits additional patience. As readers will remember, this bottling mostly derives from dedicated parcels located further inland from Latour's famous "Enclos," next to Chateau Haut-Batailley. Published: Feb 14, 2025 vinous:94 ポイント 94 Drinking Window 2030 - 2055 From: Cellar Favorite: Chateau Latour 2025 Late Releases (Feb 2025) The 2019 Les Forts de Latour has an open nose, strangely perhaps a little more expressive than the 2020 Pauillac de Latour at the moment. Scents of blackberry, cassis and iris flower unfold in the glass. The palate is medium-bodied with crushed stone infusing the black fruit. This has attained more linearity since I encountered it in January 2023. The 2019 will give two or three decades of pleasurable drinking. - By Neal Martin on February 2025
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シャトー・ラトゥール [2015]750ml (赤ワイン) 【2015年ボルドー】
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132,000円
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税抜120,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
グラン・クリュ第1級。ボルドーで最も男性的で力強いワインを生む超有名シャトー。堂々たる骨格。類まれな凝縮味。信じ難い長寿を誇る偉大なワインです。 言わずと知れた五大シャトーの一つ。その中でも最も長命であるといわれる。力強く荘厳、高尚さと気高さを備えた極上ワインの典型である。百年戦争の時代にはイギリス側の要塞として使われていた。ラベルの塔はその証であるが、現在は別の丸屋根の塔がシャトーには建っている。17世紀にははカロン・セギュールと同じセギュール家が所有していた。 第二次大戦後イギリスのピアソン家にわたり、1993年以降現在ではフランス屈指の実業家フランソワ・ピノーが所有している。ポーイヤックの三つの一級シャトーの中で最も南、最もジロンド河沿いに位置している。河からわずかに離れた小高い丘という、最上の立地を誇る。メドック格付け一級の中で最もヴィンテージによるばらつきが小さいワインだともいわれている。 「シャトー・ラトゥール」の味わいは、世界で最も凝縮感があり、豊かでタニックなフルボディです。「常に最高級、力強く、タニックで、荘厳。」と評され、ラトゥールと即座に分かる鮮烈な個性が特徴です。「最高のブレンド」と「最高の飲み頃」の追求によって生まれる、完璧な品質をお愉しみください。 CHATEAU LATOUR シャトー・ラトゥール 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 97.1%、メルロー 2.6%。プティ・ヴェルド 0.3% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ vinous: 98+ ポイント 98+pts From: 2015 Bordeaux: Every Bottle Tells a Story... (Feb 2018) A seamless, totally captivating wine, the 2015 Latour has no beginning and no end, it simply exists in its own little world of pure and total harmony. Nothing is out of place. Instead, the 2015 captivates both the intellectual and hedonistic senses with its remarkable aromatic depth and textural brilliance. Exotic in its ripeness, with tremendous persistence and dazzling balances, the 2015 really does have it all.The 2015 is 97.1% Cabernet Sauvignon, 2.6% Merlot and 0.3% Petit Verdot. Don't miss it. - By Antonio Galloni on December 2017 ワインアドヴォケイト: 98 ポイント RP 98 Reviewed by: Lisa Perrotti-Brown Drink Date: 2024 - 2050 Blended of 97.1% Cabernet Sauvignon, 2.6% Merlot and 0.3% Petit Verdot, the deep garnet-purple colored 2015 Latour is exquisitely perfumed, displaying fragrant notes of crushed black cherries, raspberry preserves, cassis and black plums with nuances of roses, dark chocolate, garrigue, menthol and a waft of sandalwood. The medium-bodied palate beautifully struts its taut, toned, muscular fruit with a frame of very firm, smooth, rounded tannins and compelling freshness, finishing with alluring earth and mineral layers. At once intellectual and sexy, this truly evocative vintage brings to mind the Melanie Griffith line from “Working Girl," possessing a sultry “head for business and a bod for sin." ジェームス・サックリング:98 ポイント CHATEAU LATOUR PAUILLAC 2015 Thursday, December 27, 2018 CountryFrance RegionBordeaux Aromas of iron, oyster shell, rust and stones with blueberries and blackberries. Full-bodied, yet ever so polished and refined. It rolls off the palate with fruit and salty flavors. Tight, focused and always refined. Pretty length. 97% cabernet sauvignon gives this brightness. Drink in 2022.
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GRAND CRU C17 (1500ML) 2018 ANDRE JULLIEN / セー・ディ・セット (1500ML) 2018 アンドレ・ジュリアン
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75,900円
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税抜69,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- アンドレ・ジュリアン
~17グラン・クリュをひとつにした究極の傑作~ 優れたテロワールを愛し、情熱を持った15の生産者が、その優れたテロワールを広めるために立ち上げた団体「グラン・クリュ・デクセプション・ド・シャンパーニュ」。彼らがシャンパーニュ地方の17グラン・クリュ全ての葡萄を結集して仕込む、前代未聞の特別キュヴェがこのC17。各村の最良区画の葡萄のみを持ち寄って完成した傑作です。 ピノ・ノワールを主体にシャルドネをブレンドしており、熟した柑橘類や黄桃、ナッツやバニラのニュアンスが複雑に重なり合う、スケールの大きな味わいが見事。2018年の生産はマグナムボトルのみ、約1600本の限定品です。
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PULIGNY MONTRACHET 1ER CRU CHAMPS CANET 2023 LATOUR GIRAUD / ピュリニー・モンラッシェ シャン・カネ 2023 ラトゥール・ジロー
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29,700円
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税抜27,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ラトゥール・ジロー
~芳醇で肉付きの良いピュリニー1級~ ムルソーを知り尽くす老舗ドメーヌ、ラトゥール・ジロー。同村に多くの区画を所有しており、看板となるジュヌヴリエールはとりわけ高い評価を受けています。現在は16代目のジャン・ピエール氏が指揮を執り、2008年には全ての畑をビオロジックに転換。醸造も区画やその年の個性に合わせた樽を使用するなど、よりムルソーの特徴を捉えた、上質で芳醇なワインを生み出しています。 蔵元がムルソー以外に唯一所有するピュリニー1級シャン・カネ。ムルソー・ペリエールに隣接した区画らしく、緊張感がありながら、ムルソーを想起させる芳醇でボリューム感のある柔らかな味わいが見事な仕上りです。
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PULIGNY MONTRACHET LES TREMBLOTS 2022 HUBERT LAMY / ピュリニー・モンラッシェ レ・トランブロ 2022 ユベール・ラミー
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26,400円
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税抜24,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ユベール・ラミー
~古樹の葡萄が織りなすエキス分の高い上品な味わい~ サン・トーバン村を代表する蔵元へと成長を遂げたユベール・ラミー。当主のオリヴィエ氏はメオ・カミュゼで研鑽を積んだ際にアンリ・ジャイエ氏から薫陶を受け、特徴的な高密植とビオディナミを駆使した洗練されたワインを生み出して世界的に高い評価を受けています。 シャサーニュ村との村境に位置するため、同村としてはやや肉付きの良い仕上りとなるトランブロ。2022年も例に漏れず、豊かな果実味とミネラル、ハリのある酸のコントラストが絶妙なハーモニーを奏でています。
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SAINT AUBIN 1ER CRU DERRIERE CHEZ EDOUARD 2022 HUBERT LAMY / サン・トーバン デリエール・シェ・エデュアール 2022 ラミー
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19,800円
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税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ユベール・ラミー
~気品ある洗練されたミネラル感のある仕上り~ サン・トーバン村を代表する蔵元へと成長を遂げたユベール・ラミー。当主のオリヴィエ氏はメオ・カミュゼで研鑽を積んだ際にアンリ・ジャイエ氏から薫陶を受け、特徴的な高密植とビオディナミを駆使した洗練されたワインを生み出して世界的に高い評価を受けています。 デリエール・シェ・エデュアールの区画は、1990年代に蔵が獲得した同村西部の中腹に位置する、南東向きで日照に恵まれた1級区画。オート・ダンシテではないものの、14,000本/haという高密植栽培で、エキス分の高いピュアな果実味と豊かなミネラル、伸びやかで一本芯の通った酸が輪郭を形成する、複雑かつフィネスある満足度の高い仕上りです。
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SAINT AUBIN 1ER CRU LES FRIONNES 2022 HUBERT LAMY / サン・トーバン レ・フリオンヌ 2022 ユベール・ラミー
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19,800円
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税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ユベール・ラミー
~クリスタルのような透明感のある美しい味わい~ サン・トーバン村を代表する蔵元へと成長を遂げたユベール・ラミー。当主のオリヴィエ氏はメオ・カミュゼで研鑽を積んだ際にアンリ・ジャイエ氏から薫陶を受け、特徴的な高密植とビオディナミを駆使した洗練されたワインを生み出して世界的に高い評価を受けています。 粘土石灰質と褐色粘土質の土壌がミルフイユ状に折り重なる同村の中でも、とりわけ石灰質が強く表れているフリオンヌ。その個性を活かすために基本的に新樽は使用せず、1~10年使用の樽で熟成。菩提樹のような白い花、石灰、ライムやほのかなカルダモンのヒントもあり、僅かにオイリーで清らかな果実味と豊かなミネラル感、そして心地よい酸の余韻とともに広がるヘーゼルナッツの余韻のある端正で複雑味のある仕上りです。
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SAINT AUBIN 1ER CRU DERRIERE CHEZ EDOUARD HAUTE DENSITE 2022 HUBERT LAMY / サン・トーバン デリエール・シェ
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165,000円
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税抜150,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ユベール・ラミー
~高密植の畑から生み出される高次元の逸品~ サン・トーバン村を代表する蔵元へと成長を遂げたユベール・ラミー。当主のオリヴィエ氏はメオ・カミュゼで研鑽を積んだ際にアンリ・ジャイエ氏から薫陶を受け、特徴的な高密植とビオディナミを駆使した洗練されたワインを生み出して世界的に高い評価を受けています。 30,000本/haという密植で栽培された区画から仕込む、この蔵の代名詞とも言えるオート・ダンシテで栽培された区画のキュヴェ。香り・味わいともにその構成力と密度の高さに驚かされる仕上りで、少なくともあと10年は寝かせておきたい逸品です。
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ECHEZEAUX LES LOACHAUSSES GRAND CRU (1500ML) 2022 MICHEL GROS / エシェゾー レ・ロアショース (1500ML) 2022
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154,000円
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税抜140,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ミシェル・グロ
~名門が生み出す希少な特級マグナム~ 1830年に初代アルフォンス・グロ氏によって設立され、以後ヴォーヌ・ロマネ村を代表する名門の地位を確固たるものにしたグロ家。その系譜は脈々と受け継がれており、1995年に伝説の醸造家として知られた5代目ジャン・グロ氏の引退と共に、長男のミシェル・グロが至宝クロ・デ・レアを含む約4haを引き継ぐかたちでドメーヌを継承しています。 こちらは相続により、2022年から新たに蔵元のラインアップに加わった特級エシェゾー。中腹の名高い区画0.37haから僅かに仕込まれるもの。黒い果実のニュアンスを強く帯びながらも透明感のある酒質で、非常に滑らかな広がりを感じさせます。ほのかにスミレのニュアンスを帯び、煮詰めたベリーの甘美さと共に広がる味わいが実に心地よい仕上がりです。
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