トマ・モレ ピュリニィ・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・ラ・トリュフィエール [2023] 750ml / Puligny-Montrachet 1er Cru La Truffiere
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- 2026年4月21日16:30から販売開始
| 銘柄 | ピュリニィ・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・ラ・トリュフィエール Puligny-Montrachet 1er Cru La Truffiere |
|---|---|
| タイプ | ホワイトワイン |
| ヴィンテージ |
|
| 品種 | |
| 生産者 | ドメーヌ・トマ・モレ Domaine Thomas Morey |
| 生産地 | フランス > ブルゴーニュ |
| 容量 | 750ml |
商品説明
『シャサーニュ・モンラッシェの銘醸家ベルナール・モレイの直系後継者』
シャサーニュ・モンラッシェの銘醸家として、その名を知られたベルナール・モレイも引退。 2006年を最後のヴィンテージとし、所有畑はふたりの息子、ヴァンサンとトマに分け与えられました。シャサーニュ村トップのひ一人だった父ベルナール・モレから2007年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を現したトマ・モレ。父や、カリフォルニアで最新の醸造を学ぶなど研鑽を積んできました。
【DRCモンラッシェの栽培責任者を担当】
卓越した感性と才能にいち早く着目したのがDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)当主オベール・ド・ヴィレーヌ氏。トマは自らのドメーヌと並行して2007年~2009年迄DRCモンラッシェの栽培責任者を担当し、その類まれなる才能を如何なく発揮しました。
自分のドメーヌに集中する為、3年でその職を退きましたが、ここでの経験は何物にも替えがたい素晴らしいものだったと語っています。彼のワインは恵まれたテロワールの素晴らしさを最大限に活かし、得られる全ての要素を余すところなく表現した見事な造り。確かな知識に裏打ちされた巧みな造りと天性とも言えるその優れた感性との融合から生まれるワインは他の追随を許しません。近い将来、ブルゴーニュの今後を背負って立つであろうと予感させます。栽培は以前からビオロジックを実践していましたが、いくつかの畑では既にビディナミへ移行済です。DRCで働いていた時に実践していた全く同じ栽培法を取り入れており、さらなる高みへと登り続けているのです。
僅か0.25haの一級畑から創られるピュリニー・モンラッシェの真骨頂
かつてトリュフが採られた場所であることから名付けられたトリュフィエール(1級畑)。森に沿って位置する丘の緩やかな斜面に畑はあります。果実味と酸のバランスが素晴らしくピュリニー・モンラッシェの真骨頂と言えるワインです。
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