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イタリアワインの商品一覧

イタリア

北側をアルプス山脈に守られ、残り3方は地中海に囲まれたイタリアはブドウ栽培には理想的な環境。古代より20州の全てでワインが造られてきたため、生産量は減少を続けているがフランスとトップを争う大生産国である。各産地の食文化に合わせたワイン造りが行われており、北部の酸味があり繊細な味わいのワイン、南部の果実味豊かなパワフルなワインなどその多様性が特徴。代表品種はバローロ、バルバレスコを生むネッビオーロとキアンティ・クラシッコを生むサンジョヴェーゼの2品種。1980年代に一世を風靡したボルドー品種を使ったスーパー・トスカーナは、醸造の見直しが盛んに行われ、根強い人気である。

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    • ソアーヴェ・カンポ・レ・カッレ [2019] 750ml / Soave Campo Le Calle

      • 3,960

      • 税抜3,600

      0
      販売者
      株式会社 Vino Hayashi
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      ラティウム
      生産地

      樹齢は35年で収穫は10月初旬。約1ヶ月間アパッシメントを行った後、12時間のマセレーションを経て約1ヶ月間アルコール発酵。熟成は約8ヶ月ステンレスタンクで行います。熟したバナナや黄リンゴなどの甘い香り。白い花やターメリックも。粘性は高く骨格もあり余韻には蜜の甘さを感じます。 生産者 ラティウム 今から約40年前にモリーニ家によって設立されたラティウム・モリーニ社は、ヴェローナの北東約15kmに位置するメッツァーネ・ディ・ソットにあります。この村の起源は古代ローマ時代まで遡り、遠地へ向かうローマ人がブドウやオリーブなどの果樹の栽培に理想的な土地をここに見出したことに始まります。現オーナーは2代目で、現在は兄弟・従兄弟の6人でワイン造りを行っています。モリーニ家は1992年にVal di Mezzaneの中心部の素晴らしい畑を購入し、この地に新しいカンティーナも設立しました。SoaveとValpolicellaの間に広がる畑は全体で40ヘクタールに及び、DOCG・DOCワイン用のブドウが約600トン収穫されています。それぞれが全く異なったミクロクリマを持ち、違った個性を持つブドウを生産することで、ソアヴェの他にもヴァルポリチェッラやアマローネ、グラッパやオリーブオイルといった、数多くのアイテムをリリースしています。

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    • サレント・ネグロアマーロ・ロザート [2020] 750ml / Salento Rosato Negroamaro

      • 3,960

      • 税抜3,600

      0
      販売者
      株式会社 Vino Hayashi
    • タイプ
      Rose wine
      ヴィンテージ
      2020
      生産者
      カリートロ
      生産地

      非常に鮮やかなチェラスオーロ。ブドウは9月下旬に手摘みにて収穫。熟成の際に、約1ヶ月ほどバリックを使用するのが特徴です。ラズベリーやさくらんぼ、野バラの香り。口当たりはフレッシュで、ふくよかな果実味ときれいな酸とのバランスはロゼワインの中でも秀逸。 生産者 カリートロ ターランド県に位置する家族経営のワイナリーで、約50ヘクタールの畑を所有しています。現在の若きオーナー、フランチェスコ・ロノーチェ氏が曽祖父の代から50年以上続くブドウ園を受け継ぎ、近年カリートロを設立しました。祖父であるチッチッロ氏の「ブドウの性質を理解し、ワインに耳を傾ける」という教えを守り、この土地の個性の素晴らしさを表現できるよう、チャレンジ精神を持って挑んでいます。驚くほどに個性的なボトルとその美しいエチケット、そしてアルファベットの一文字一文字におけるまでフランチェスコ氏が発案。バラ窓のようなデザインは祖母の刺繍のデザインや、サレント地方が発祥であるルミナリエからインスピレーションを受けて描いたもので、「人生における出来事が交差する地点」を表しています。ファーストヴィンテージは2011年というまだ比較的新しいワイナリーながらも、国内最大のイタリアワイン見本市Vinitalyやワインコンクールでもゴールドメダルや優秀賞を獲得するなど、いま注目すべき新鋭生産者のひとつです。

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    • バローロ・ヴィーニャ・サン・ジャコモ [2016] 750ml / Baloro Vigna San Giacomo

      • 11,880

      • 税抜10,800

      0
      販売者
      株式会社 Vino Hayashi
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      ストロッピアーナ
      生産地

      ラ・モッラのサン・ジャコモにある単一畑で、年間生産本数は2,500本。 タバコやスパイスの複雑味のある香りがあり、タンニンの口当たりが非常になめらかです。エレガントな余韻が長く続きます。 生産者 ストロッピアーナ バローロ、ラ・モッラ地区において 家族経営ワイナリーが放つクリュの輝き。 ストロッピアーナは、家族経営の小規模ワイナリーで、ご主人のダリオさんが、奥様のステファニアさんの力を借りながら、ブドウ栽培から醸造まで全て自ら手掛けています。自分の目が行き届く範囲という4.5ヘクタールのブドウ畑を所有し、年間2万5千本のワインを生産しています。 現在、メインのバローロはバリックで熟成させていますが、バリックでの熟成後、さらに大樽で熟成させる等、最高のバローロを求めるトライアルは続いています。 このワイナリーを代表するワインであるバローロとバルベーラ・ダルバ・スペリオーレには、二人の子供"レオナルド"、"アルテア"の名前がそれぞれ付けられています。将来、息子のレオナルドがどのようなワインを生み出してくれるのか、今後が楽しみなワイナリーの一つです。

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    • カリートロ プーリア・ビアンコ・ヴェルデカ [2020] 750ml / Puglia bianco Verdeca

      • 3,740

      • 税抜3,400

      0
      販売者
      株式会社 Vino Hayashi
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2020
      生産者
      カリートロ
      生産地

      6~8時間のクリオマセレーションの後、ステンレスタンクにて11℃でアルコール発酵。メロン、パパイヤ、パイナップルに桃の花やハチミツなど。軽やかながら若干オイリーな要素を持ち、塩味を伴うミネラルとレモンのような苦味が全体のバランスを造り出しています。 生産者 カリートロ ターランド県に位置する家族経営のワイナリーで、約50ヘクタールの畑を所有しています。現在の若きオーナー、フランチェスコ・ロノーチェ氏が曽祖父の代から50年以上続くブドウ園を受け継ぎ、近年カリートロを設立しました。祖父であるチッチッロ氏の「ブドウの性質を理解し、ワインに耳を傾ける」という教えを守り、この土地の個性の素晴らしさを表現できるよう、チャレンジ精神を持って挑んでいます。驚くほどに個性的なボトルとその美しいエチケット、そしてアルファベットの一文字一文字におけるまでフランチェスコ氏が発案。バラ窓のようなデザインは祖母の刺繍のデザインや、サレント地方が発祥であるルミナリエからインスピレーションを受けて描いたもので、「人生における出来事が交差する地点」を表しています。ファーストヴィンテージは2011年というまだ比較的新しいワイナリーながらも、国内最大のイタリアワイン見本市Vinitalyやワインコンクールでもゴールドメダルや優秀賞を獲得するなど、いま注目すべき新鋭生産者のひとつです。

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    • ヴェントゥリーニ・バルディーニ ランブルスコ・マルケーゼ・マノドーリ [2020] 750ml / VENTURINI BALDINI Lambrusco

      • 3,960

      • 税抜3,600

      0
      販売者
      株式会社 Vino Hayashi
    • タイプ
      Sparkling wine
      ヴィンテージ
      2020
      生産者
      ヴェントゥリーニ・バルディーニ
      生産地

      畑の標高は240mで粘土質と砂質の土壌。9月上旬に手摘みで収穫します。低温で長期発酵後に通常のシャルマ方式より長めに二次発酵を行います。チェリーやスミレ、甘草、クローブやコショウといった複雑な香り。味わいには熟したチェリーやラズベリー、イチゴのような果実味を感じ、後味はドライな仕上がりです。 生産者 ヴェントゥリーニ・バルディーニ ヴェントゥリーニ・バルディーニのワイナリーは、エミリア=ロマーニャ州レッジョ・エミリア県に1976年に設立されました。合計約130ヘクタールの敷地を所有し、そのうち30ヘクタールがブドウ畑です。大部分が海抜300~400メートルの小高い丘陵地に位置しており、畑は砂質と粘土質の土壌で、南東と南西向きに広がっています。ミクロクリマを持ち、冬は太陽が霧を晴らし、涼しい緑が夏の暑さを和らげてくれます。 厳格な規定のもとでビオロジックによって高品質のものを生み出すため、1ヘクタールあたりの収穫量は8,000kgと限定しています。本来であれば年間30万本以上生産することも可能ではありますが、あえて生産量を10万本に限定しています。 グラスパロッサ、サラミーノなど最もメジャーなランブルスコ種に加えて、マルヴァジア・ディ・カンディア・アロマティカ、ピノ・グリージョ、ピノ・ネーロ、ピノ・ムニエも栽培しています。 近年ガイド誌でも高評価を得て注目されている、エミリア=ロマーニャで最初のビオロジック・ワイナリーのひとつです。

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    • フランチャコルタ・ミッレジマート [2014] 750ml / Villa Crespia Franciacorta DOCG Millesimato Brut

      • 6,380

      • 税抜5,800

      0
      販売者
      株式会社 Vino Hayashi
    • タイプ
      Sparkling wine
      ヴィンテージ
      2014
      生産者
      ヴィッラ・クレスピア
      生産地

      テンレスタンクでのアルコール発酵・MLF後、酵母と共に30ヶ月以上熟成。その後、瓶内で2次発酵後、さらに30ヶ月以上の熟成。非常に華やかなターコイズブルーボトルのミッレジマート。酸味には爽やかさを感じ、繊細な泡立ちとエレガントな余韻が印象的です。 生産者 ヴィッラ・クレスピア 「フランチャコルタを牽引する モダン・ワイナリー。」 設立は1999年。イタリア全土に4つのワイナリーを所有。フランチャコルタが造られるブドウ畑はアドロ村の6つの地域にあり、合計60ヘクタールを有し、6つの地域はそれぞれ異なる土壌特性を持っています。 醸造家として、アルト・アディジェのサンミケーレ醸造研究所で実績を残してきた天才醸造家フランチェスコ・ヤコノ氏を招聘。 より自然なワイン造りを目指すヤコノ氏は、完全にオーガニックなブドウ栽培はもちろん、土壌特性を活かす為、6つの地域に所有する畑のブドウをブレンドせずに、6種類のフランチャコルタを造り上げました。 初ヴィンテージ"フランチェスコ・ヤコノ" リゼルヴァ 2002はイタリアのワインガイド『デュエミラヴィーニ』で最高評価を獲得し、最優秀新出ワイン賞を受賞。 さらに、リゼルヴァ 2004は、イタリアで最も権威あるワインガイド『ガンベロロッソ』の最高評価も獲得し、名実ともにフランチャコルタのトップワインの一つとなりました。 化学物質を徹底的に取り除いた自然なブドウ作りはもちろん、醸造過程においてもその哲学は貫かれており、酸化防止剤を使用しない初のフランチャコルタ"シンビオティコ"をリリースするなど、イタリアワイン業界に大きな衝撃を与えています。

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    • パレオ・ロッソ [2008] 750ml / Paleo Rosso

      • 17,600

      • 税抜16,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2008
      生産者
      レ・マッキオーレ
      生産地

      トスカーナ州ボルゲリで、唯一農家がはじめたワイナリー。 初代オーナー故エウジェニオ・カンポルミ氏はこの地の可能性を見出し、惜しみない努力を注いできました。 メルロー100%で造られるプレミアムワイン「メッソリオ」は2004年にワインアドヴォケイト誌で100点を 獲得して以来、世界のワインファンを魅了しています。 エウジェニオが亡くなった後、妻チンツィアと家族が彼の意思を引き継ぎ、2009年には イタリア最優秀ワイナリーと評されるまでになります。トスカーナ最高峰のメルローといえばマッセート、 レディガフィ、そしてメッソリオ。中でもその優美さは右岸のボルドーをも圧倒する別格の存在として ワイン・アドヴォケイト誌でも高い注目を集めています。 カベルネ・フラン100%で造られるスーパータスカン。 チョコレート、濃密なカシス、エスプレッソと様々なアロマが感じられる。 濃密でシルキーな舌触り、口に広がる果実味が豊か。

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    • メッソリオ [2006] 750ml / Messorio

      • 35,200

      • 税抜32,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2006
      生産者
      レ・マッキオーレ
      生産地

      トスカーナ州ボルゲリで、唯一農家がはじめたワイナリー。 初代オーナー故エウジェニオ・カンポルミ氏はこの地の可能性を見出し、惜しみない努力を注いできました。 メルロー100%で造られるプレミアムワイン「メッソリオ」は2004年にワインアドヴォケイト誌で100点を 獲得して以来、世界のワインファンを魅了しています。 エウジェニオが亡くなった後、妻チンツィアと家族が彼の意思を引き継ぎ、2009年には イタリア最優秀ワイナリーと評されるまでになります。トスカーナ最高峰のメルローといえばマッセート、 レディガフィ、そしてメッソリオ。中でもその優美さは右岸のボルドーをも圧倒する別格の存在として ワイン・アドヴォケイト誌でも高い注目を集めています。 カシスリキュール、ハーブやペッパーのニュアンス。オレンジを煮詰めたような甘酸っぱい果実。 上品さが高く、柔らかいながらも例年に比べてミネラルや上品な酸で引き締まった印象。 ワインアドヴォケイト誌:98点 / ワインスペクテーター誌:96点

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    • 【送料無料】ピオ・チェーザレ厳選3本セット

      • 16,500

      • 税抜15,000

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2017
      生産者
      ピオ・チェーザレ
      生産地

      ピエモンテワインの草分け的存在!! ピオ・チェーザレ ピオ・チェーザレは1881年、チェーザレ・ピオ氏によって設立されました。彼は、バローロ、バルバレスコ、バルベーラをはじめとするピエモンテの偉大なワインのポテンシャルと品質に信念と確信をもってワイン生産をしていた草分け的存在です。アルバの中心地で5世代にわたりつづく家族経営のワイナリーで、バローロ、バルバレスコエリアの最良の区画に自社畑を所有しています。加えて、代々から信念を同じくする、契約農家からのブドウを使用してワイン造りを行っています。 ピエモンテの伝統を守り続けるだけでなく新しい技術も、追及する品質やスタイルを実現させるために、積極的に取り入れています。彼らの歴史と品質の高さは世界中のトップレストランやホテル、ワイン愛好家に知られています。 このワイナリーから厳選し、3本合わせて通常\17,270のところ、\16,500のお得なセットにしました。 【ガヴィ 2018】 コルテーゼ 100% 代々ピオ家専属の契約農家からのブドウを使用。ステンレスタンクで澱と一緒に低温にて発酵、3月のボトリングまでそのまま熟成。新鮮でクリーンな熟した果実の風味。スムースでシルキーな口あたり。アロマがあり、複雑さやリッチさも感じます。若いうちはもちろん、3年ほど待っても楽しむことができるワインです。 【バルベーラ・ダルバ 2017】 バルベーラ 100% セッラルンガ・ダルバの自社畑“オルナート”と“コロンバーロ”で収穫されるブドウと代々の契約農家からのブドウを使用。30%をミドルトーストのバリック、70%を20-50hlのカスクで18ヶ月熟成。(フレンチオーク使用)。バローロ地区に植えられたバルベーラからはしっかりとした質感と複雑さがうまれます。熟した果実の アロマ、スパイスやタバコ、トーストの風味。 【バローロ 2107】 ネッビオーロ 100% 4つの自社畑とピオ家代々の契約農家からのブドウを使用。70%を20-50hlのカスク、30%をバリックで36ヶ月 熟成(ミドルトーストのフレンチオーク使用)。クラシックなスタイルのバローロ。すばらしいストラクチャーとハーモニーを感じます。バランスのとれた果実味、タンニンは柔らかで、親しみやすい印象ですが、熟成のポテンシャルも高い1本。

    • Product Images
    • ピオ・チェーザレ バローロ 2017

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2017
      生産者
      Pio Cesare
      生産地

      ピオ・チェーザレは1881年、チェーザレ・ピオ氏によって設立されました。彼は、バローロ、バルバレスコ、バルベーラをはじめとするピエモンテの偉大なワインのポテンシャルと品質に信念と確信をもってワイン生産をしていた草分け的存在です。アルバの中心地で5世代にわたりつづく家族経営のワイナリーで、バローロ、バルバレスコエリアの最良の区画に自社畑を所有しています。加えて、代々から信念を同じくする、契約農家からのブドウを使用してワイン造りを行っています。 ピエモンテの伝統を守り続けるだけでなく、追及する品質やスタイルを実現させるために、新しい技術も積極的に取り入れています。彼らの歴史と品質の高さは世界中のトップレストランやホテル、ワイン愛好家に知られています。 4つの自社畑のブドウを使用し、70%を20-50hlのカスク、30%をバリックで36ヶ月熟成(ミドルトーストのフレンチオーク使用)の後、リリースされたクラッシクなスタイルのバローロ。すばらしいストラクチャーとハーモニーを感じます。バランスのとれた果実味、タンニンは柔らかで、親しみやすい印象ですが、熟成のポテンシャルも高い1本。『ワイン アドヴォケイト』94+pt