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赤ワインの商品一覧

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    • グランジ [2015] 750ml / Grange BOX 2015

      • 121,000

      • 税抜110,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      Penfolds
      生産地

      ジェームスサックリング氏100点獲得の2015年 ペンフォールド社は、オーストラリアで最も古い歴史を持つワイナリーの1つです。 1844年、イギリスから移住してきた医師クリストファー・ローソン・ペンフォールド氏は、 ワインの医学的価値を信じ、サウス・オーストラリア州の主都アデレードの近郊マギルで、 患者向けの酒精強化ワイン造りを開始しました。 順調に生産を拡大し、1920年代には市場を独占。 1950年代に入り、消費者の嗜好変化を 反映して、ワイン(スティル)にフォーカスした ワイン作りに転向しました。 当時のチーフ・ワインメーカー、マックス・シューバート氏を中心に、オーストラリアの最高傑作とされる 「グランジ」を生み出し、ペンフォールド社のみならず、 オーストラリアワインの名を世界中に知らしめました。 ヴィンテージ情報 南オーストラリアの成長地域全体で、冬と早春の降雨量は平均に近かった2015年。 8月からは、わずかな春のにわか雨が記録され、状況はかなり乾燥しました。 9月から3月にかけて、記録的な低降雨量が記録されました。 暖かく乾燥した条件は、早期の開花と結実し、急速なキャノピーの成長を促進しました。 初夏の気温は平均を下回り、大きな熱波は記録されませんでした。 収穫が始まると、気温の上昇は急速に進み、シラーズのほとんどのブロックが前の年よりも早く収穫されました。 優勢な条件は予想よりも低い収量をもたらしましたが、果実の品質は並外れたものになりました。 ジェームスサックリング氏 : 100点 ワインアドヴォケイト誌 : 98点+

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    • シャトー・コス・デストゥールネル [2019]750ml 【2019ボルドー】

      • 31,350

      • 税抜28,500

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・コス・デストゥルネル
      生産地

      サン・テステフが誇る第2級格付けワイン「コス・デストゥルネル」! スーパーセカンドの名をほしいままにする名シャトーですが、長年に渡る品種改良の成果が確実に現れてきており、日本での知名度も群を抜いています。 シャトー・コス・デストゥルネル。創始者は、ルイ・ガスパール・デストゥルネル。インドに興味があった彼のシャトーは他のボルドーシャトーと趣が違い、オリエンタルな雰囲気が漂います。19世紀半ば以降オーナーが転々としますが、1970年から1998年までブルーノ・プラッツ、その息子ジャン・ギヨーム・プラッツへと引き継がれて多大な投資が行われ、品質面でも成功を収めてきました。1998年に資産家ミッシェル・レビエ氏に売却されてからもその発展は目覚ましく、近年では2008年に大きく改築され、ボルドーでも圧倒的な存在感のシャトーです。 CHATEAU COS D'ESTOURNEL シャトー・コス・デストゥールネル 生産地:フランス ボルドー サン・テステフ 原産地呼称:AOC. SAINT ESTEPHE 格付け:第2級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 74%、メルロ 23%、カベルネ・フラン 2%、プティ・ヴェルド 1% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:99 ポイント CHATEAU COS D'ESTOURNEL ST.-ESTEPHE 2019 Thursday, March 3, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2019 Score 99 This is so aromatic with blackcurrants, black berries and raspberries. Pure fruit, together with coffee and nutmeg. Really fresh and clean with bright spices. Full-bodied, yet reserved and tight with fantastic structure. So long. This is a great Cos for the cellar. A real benchmark for the true character. Needs at least five or six years to open and come around. Try after 2029. vinous:98 ポイント 98 Drinking Window 2029 - 2069 From: 2019 Bordeaux from Bottle: The Two Towers (Feb 2022) The 2019 Cos d'Estournel is a deep, powerful wine. That has been true on both times I have tasted it recently. Readers will have to be patient. Those who can afford it will be rewarded with a towering, statuesque Saint-Estephe. With a bit of air the fruit starts to emerge, but this is a very reticent Cos that does not show the opulence that it often does in its youth. Gravel, smoke, incense, tobacco and dried flowers gradually unfurl over time, hinting at a very bright future. The 2019 is impressive. That's all there is to it. Tasted two times. - By Antonio Galloni on February 2022 ワインアドヴォケイト:97+ ポイント Rating 97+ Release Price NA Drink Date 2027 - 2055 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate The 2019 Cos d'Estournel has turned out brilliantly, exhibiting aromas of minty cassis, sweet wild berries and wild plums mingled with hints of spices, loamy soil and potpourri. Full-bodied, broad and enveloping, it's polished and seamless, its ample chassis of fine, velvety tannin entirely concealed in its deep core of succulent, crunchy fruit. Beautifully integrated at this early stage, the last decade has witnessed a number of changes at this address, including a trend toward less aggressively late picking, cooler fermentations and elevage with fewer rackings and more moderate percentages of less heavily toasted new oak: in 2019, the results speak for themselves. Cos d'Estournel may neighbor Lafite-Rothschild, but its vineyards are very different, rising from the banks of the Jalle de Breuil-the small stream that divides Pauillac and Saint-Estephe-to a height of fully 26 meters above sea level. Cos's clay-gravel vineyards occupy the plateau on top, as well as straddling the slopes, scrolling round the hillside from the east-facing holdings overlooking Lafite to fully south-facing holdings that look out over the Gironde. It's surely this variety of expositions-as well as an average vine age of 55 years-that lend the wine its completeness and plenitude. Soil studies, undertaken in 2003, inform parcel-by-parcel farming and winemaking, as well as replanting, where Cos's important percentage of Merlot is gradually tending to diminish. The last two decades have witnessed considerable evolution: herbicides were banished and experimentation with cover crops began in 2002; a new gravity-flow winery was built in 2008; and winemaking and picking dates have evolved. In the past, the wines sometimes flirted with extremes; but in pushing the boundaries, sometimes one exceeds them. Today, harvest is a touch earlier than was the case a decade ago; fermentation temperatures are cooler and the wines racked less frequently; and percentages of new oak are both much more modest, in 2019 amounting to only 55% (mainly from Taransaud, Fracois Freres and Berthomieu) and, above all, much less heavily toasted. The result? Wines of greater textural refinement and more vibrant fruit flavors, with as much intensity of flavor and persistence as ever. I suspect, what's more, that today's more reductive elevage will see them age very well indeed. Proprietor Michel Reybier is surely proud that two decades of unremitting investment in quality are today consistently delivering some of the Medoc's very finest wines.

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    • 【プリムール】シャトー・ラフィット&カリュアド・ド・ラフィット 2021 セット

      • 203,300

      • 税抜184,819

      0
      販売者
      ルグラン フィーユ・エ・フィス|Legrand Filles et Fils [プリムール2021期間限定ストア]
      • プリムール2021
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・ラフィット・ロートシルト
      生産地

      ・期間限定受注:2022年7月1日~ ・お届け予定:2024年(2年後)秋 ・ボルドープリムール(新ヴィンテージ) ・シャトーオリジナル木箱入り(Lafite:1本箱/Carruades:3本箱) ────────────────────── 古くは13世紀の文献にも登場し、1855年のメドック格付けで第一級の筆頭と評価され、輝かしい歴史を誇るボルドー随一のシャトーです。 1868年にロスチャイルド家の所有となり、メドックで最上とされる類まれなテロワールを生かし、熟成のための樽をすべて自社製造するなど品質向上へのたゆまぬ改革を続け、ボルドー屈指の地位を確立しました。ラフィットならではのエレガンスとフィネス、そして力強さが調和したボルドー最高峰の味わいは熟成とともにその真価を発揮します。 ラフィットを所有する、ドメーヌ・ド・バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社(DBR社)は2018年に新しい幕開けを迎え、1974年からDBR社を率いてきたバロン・エリック・ロスチャイルドとその右腕で一切の実務取り仕切ってきたクリストフ・サランが引退し、バロン・エリックの娘で、ジャーナリストとして活躍してきたサスキア・ド・ロスチャイルドと、コス・デストゥルネルの総支配人やLVMHワイン部門の社長を務めたジャン・ギョーム・プラッツに継承されました。サスキアは当時弱冠30歳、その若い感性をDBRの伝統とエスプリに吹き込み、新たな歴史を刻もうとしています。 ルグランは会長を務めるジェラール・シブール・ボウドレイがDBR前社長クリストフ・サランと昵懇の中であったことから、世界でも有数のアロケーションが割り当てられています。 ◆ヴィンテージ情報 Lafite ・WA 95 - 97 (パーカーポイント) カベルネ・ソーヴィニヨン 96%、メルロ 3%、プティ・ヴェルド 1% Carruades ・WA 90 - 92 (パーカーポイント) カベルネ・ソーヴィニヨン 55%、メルロ 36%、カベルネ・フラン 5%、プティ・ヴェルド4% ────────────────────── ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です。 ※本商品はTERRADA WINE STORAGE 「木箱保管」の 対象外商品です。 ・日本への輸送は低温管理された船便(リーファー輸送)を使用します ※価格は、フランスからの各種輸入費用を含めた総額表示です。  詳しくはショップページを確認ください。 ※写真はイメージです。ヴィンテージは商品名にてご確認ください。

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    • 【プリムール】シャトー・マルゴー&パヴィヨン・ルージュ・デュ・シャトー・マルゴー 2021 セット

      • 174,100

      • 税抜158,273

      0
      販売者
      ルグラン フィーユ・エ・フィス|Legrand Filles et Fils [プリムール2021期間限定ストア]
      • プリムール2021
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・マルゴー
      生産地

      ・期間限定受注:2022年7月1日~ ・お届け予定:2024年(2年後)秋 ・ボルドープリムール(新ヴィンテージ) ・シャトーオリジナル木箱入り(Margaux:1本箱/Pavillon Rouge:3本箱) ────────────────────── シャトー・マルゴーは、メドック格付け第1級です。5大シャトーの中で"最もエレガント"と言われ、「女王」と呼ばれ愛される偉大なワイン。華やかで優美な香り、力強いタンニンをともなったボディとエレガントさが魅力です。 ルイ15世の愛妾デュ・バリー、アーネスト・ヘミングウェイ、チャップリンを始め、歴史の舞台や小説にも登場するほど世界から愛されるシャトー・マルゴー。1855年のパリ万博から名声を博したマルゴーですが、19世紀後半にはべと病被害、1930年代の世界大恐慌をはじめ、苦難の歴史もありました。しかし、1976年にシャトーを買い取ったメンツェロプーロス家が大改革を行います。ボルドー大学の醸造学者エミール・ペイノーを技術顧問に迎え、1978年ヴィンテージはシャトー・マルゴーの名声を取り戻しました。 華やかで優美な香り、力強いタンニンをともなった滑らかなボディが世界のワイン愛好家を魅了し続けます。熟成により、さらに豊かでバランスのとれた深みのある味わいになるマルゴーは、飲み頃を待つ楽しみも広がります。 ◆ヴィンテージ情報 Margaux ・WA 95 - 97+ (パーカーポイント) Pavillon Rouge ・WA 91 - 93 (パーカーポイント) ────────────────────── ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です。 ※本商品はTERRADA WINE STORAGE 「木箱保管」の 対象外商品です。 ・日本への輸送は低温管理された船便(リーファー輸送)を使用します ※価格は、フランスからの各種輸入費用を含めた総額表示です。  詳しくはショップページを確認ください。 ※写真はイメージです。ヴィンテージは商品名にてご確認ください。

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    • 【プリムール】シャトー・ムートン&ル・プティ・ムートン 2021 セット

      • 193,200

      • 税抜175,637

      0
      販売者
      ルグラン フィーユ・エ・フィス|Legrand Filles et Fils [プリムール2021期間限定ストア]
      • プリムール2021
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・ムートン・ロートシルト
      生産地

      ・期間限定受注:2022年7月1日~ ・お届け予定:2024年(2年後)秋 ・ボルドープリムール(新ヴィンテージ) ・シャトーオリジナル木箱入り(Mouton:1本箱/Petit Mouton:3本箱) ────────────────────── 1853年に名家“ロスチャイルド家”のイギリス分家に属するナタニエル・ド・ロスチャイルド男爵が、ポヤック村のこの地に所有権を得て“ムートン・ロスチャイルド”が誕生しました。 1855年のメドック格付けにおいて、特級格付け第2級に甘んじましたが、1973年に永年の多大な努力によりイメージ向上が尽力、第1級の昇格を実現し、現在はボルドー左岸・5大シャトーの一翼を担っているフランスを代表する生産者です。1945年より毎年異なる芸術家に描いてもらっているアートなラベルはこのシャトーの特徴です。 ムートン(Mouton)は、動物の羊が由来ではなく、古フランス語の「Motte」「Mothon」など、「小高い丘」を意味する言葉が由来で、実際に標高27mの頂きを中心に、なだらかで水はけと日当たりが良好な斜面に、河原石、小石、砂の混じる泥灰土石灰質土壌の素晴らしい条件からこの卓越したワインがうまれます。カベルネ・ソーヴィニヨン80%、メルロ16%、カベルネ・フラン3%、プティ・ヴェルド1%が植樹されています。 ※ワインラベルのデザインは2023年12月に発表されます ◆ヴィンテージ情報 Mouton ・WA 95 - 96 (パーカーポイント) カベルネ・ソーヴィニヨン 89%、メルロ 10%、カベルネ・フラン 1% Petit Mouton ・WA 89 - 91 (パーカーポイント) カベルネ・ソーヴィニヨン 77%、メルロ 19.5%、カベルネ・フラン 3%、プティ・ヴェルド 0.5% ────────────────────── ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です。 ※本商品はTERRADA WINE STORAGE 「木箱保管」の 対象外商品です。 ・日本への輸送は低温管理された船便(リーファー輸送)を使用します ※価格は、フランスからの各種輸入費用を含めた総額表示です。  詳しくはショップページを確認ください。 ※写真はイメージです。ヴィンテージは商品名にてご確認ください。

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    • シャトー・ラフィット・ロートシルト [2019]750ml 【2019ボルドー】

      • 104,500

      • 税抜95,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・ラフィット・ロートシルト
      生産地

      メドック格付け第1級、5大シャトーの筆頭。 ボルドーの真髄を極めた究極のエレガンスを体現する、ロスチャイルド家が誇る栄光のシャトー。 メドック格付け第1級の筆頭で、左岸の王者と讃えられるシャトー・ラフィット・ロスチャイルド。第1級の首位の座を一度たりとも譲り渡したことのない不屈の栄光を誇り、圧倒的な熟成ポテンシャルを秘めています。 ボルドー5大シャトーのひとつ。17世紀、セギュール家によってブドウ畑が整備されてから銘醸ワインの造り手として評価が高まりました。その後、歴史に翻弄される困難な時代を経て、1868年にロートシルト家の手に渡ります。長い歴史の中、培われた技術と秀逸性の追求に尽力してきたシャトーのワインは、繊細さと気品にあふれ、そのきめ細やかな口当たりとエレガントな余韻には比類がありません。112ヘクタールを所有。 ■2019年ヴィンテージ情報■ 夏にかけて2003年以来の干ばつが続き、夢にまで見た雨が7月26日に降ったとき、私たちは喜びのあまり、雨の降る中に飛び出してみんなで踊り回ったほどです。それ以降収穫まですべてが順調に進みました。2019年はカベルネ・ソーヴィニョンが94%というクラシックなブレンドで、通常使用しない数区画のブドウが含まれます。特にアンセイヤンの区画は非常に良い仕上がりで、ワインに特別な"soul"を与えてくれたと思います。シャトー・ラフィット・ロスチャイルド、オーナー サスキア・ド・ロスチャイルド女史 CHATEAU LAFITE ROTHSCHILD シャトー・ラフィット・ロスチャイルド / シャトー・ラフィット・ロートシルト 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 94%、メルロ 5%、プティ・ヴェルド 1% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:100 ポイント Rating 100 Release Price NA Drink Date 2029 - 2065 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate One of the greatest wines produced in Bordeaux this year is the 2019 Lafite Rothschild, an impeccably balanced classic of immense charm and grace. Wafting from the glass with arresting aromas of cassis, blackberries and cherries mingled with violets, cigar box and warm spices, it's medium to full-bodied, deep and seamless, its velvety attack segueing into a layered, concentrated mid-palate framed by exquisitely powdery tannins and ripe acids, and concluding with a long, perfumed finish. This rivals the 2010 and 2016 as the greatest Lafite of the decade, and of those three vintages, it's clearly the most sensual and demonstrative out of the gates. The blend contains fully 94% Cabernet Sauvignon and attained a modest 13.4% alcohol. Today, Chateau Lafite Rothschild amounts to some 110 hectares planted to some 900,000 vines (including 4.5 hectares of Cabernet Sauvignon in Saint-Estephe). If that figure strikes readers as smaller than it used to be, that's because Lafite has ripped up some less optimally situated plots that never tended to produce wine fit for inclusion in the grand vin. As of 2021, what's more, organic conversion is underway (15 hectares are already farmed biodynamically), and hedges and flowering borders, planted with native species, now begin to break up the monoculture of the vine. Cover crops, too, have been added to the viticultural team's agronomic arsenal and are delivering good results in parcels with more humid or clay-rich soils. In the winery, Lafite is meticulously traditional: the grapes are sorted twice, once optically, and see a classical maceration in wooden and cement tanks with pump-overs and some use of the gentle "air pulse" system that disrupts the cap and oxygenates the ferment without the need for a full pump-over. Malolactic fermentation, as ever, is in tank, and the wine matures in barrels that are mostly produced in-house, with a light toast and favoring the forests of Allier and Nevers. Each vintage is racked three times, traditionally, with one egg white fining (which requires up to 8,000 eggs). As is the case almost everywhere in the M?doc, the tendency is for less and less Merlot in the assemblage. Eric Kohler describes 2019 as the ideal growing season, which saw a hydric deficit at just the right moment to precipitate ripening; and the result is a wine of irreproachable classicism and elegance. Whether the 2010, 2016 or 2019 Lafite ultimately emerges as the best of the decade is a question that well-heeled wine lovers will have immense pleasure debating over the decades to come, but it is clear that 2019 is the most sensual and aromatically expressive at an early age. It's one of the wines of the vintage. ジェームス・サックリング:100 ポイント CH?TEAU LAFITE ROTHSCHILD PAUILLAC 2019 Sunday, February 20, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2019 Score 100 So much sweet tobacco, Spanish cedar, dried flowers, dark mushrooms and roses. Really aromatic. This is so polished and very powerful, yet ethereal and refined at the same time. The finish goes on for minutes. Tight and harmonious. You want to drink it! So balanced, yet it will age beautifully. It will be this good forever. 94% cabernet sauvignon, 5% merlot and 1% petit verdot. Better after 2031. vinous:98 ポイント 98 Drinking Window 2029 - 2069 From: 2019 Bordeaux from Bottle: The Two Towers (Feb 2022) The 2019 Lafite-Rothschild is a mesmerizing wine that shows how compelling the vintage is on the Left Bank. Elegant, creamy and exquisitely layered, the 2019 Lafite conquers all the senses. There is tremendous density and power that belies the 12.8% alcohol, but then again, that can be the magic of Bordeaux. Classic Lafite red plum fruit, spice, cedar, licorice and rose petal linger on the striking, persistent finish. - By Antonio Galloni on February 2022

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    • シャトー・レオヴィル・ポワフェレ [2019]750ml 【2019ボルドー】

      • 15,400

      • 税抜14,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ポワフェレ
      生産地

      レオヴィル三兄弟とも呼ばれるグラン・クリュ第2級のシャトー。 メドック格付け2級。ポワフェレ男爵がラス カーズ家との婚姻により取得し、この名が付きました。レオヴィル三兄弟と呼ばれ、格付けシャトーの中でも人気の高いワインです。80haを所有し、3つのレオヴィルの中でも特に多様な土壌に恵まれています。他二つにくらべメルロの比率が高く、その分早くから楽しめる傾向があります。 シャトー・レオヴィルの歴史は1638年まで遡ります。いく度の遺産分割・相続をへて、1840年現在のレオヴィル・ポワフェレが誕生。1855年にはメドックのワインを対象とした格付が作成され、ポワフェレは栄えある第2級の認定を受けました。ほまれ高きアペラシオン・サンジュリアンに位置し、多様な礫質のテロワールを有するそのブドウ畑からは、芳醇かつ複雑な味わいのワインが生まれます。1920年、現オーナーであるキュヴリエ家がシャトー・レオヴィル・ポワフェレ(58ヘクタール)およびシャトー・ムーラン・リッシュ(22ヘクタール)の所有権を取得しました。ポワフェレの畑は現在80haに広がっています。しなやかなタンニンをふくみ、若い段階から親しみやすく、サンジュリアン特有のバランスとエレガンスは健在です。 豊かなブーケ、バランスのとれた味わいが評判で特に2019ヴィンテージは華やかな果実味が印象的です。夏が非常に暑く乾燥していた年の特徴を反映し、凝縮した果実味が印象的。口当たりはなめらかで洗練された印象があり、口に含むと多様な果物の香り、味わいが広がります。 CHATEAU LEOVILLE POYFERRE シャトー・レオヴィル・ポワフェレ 生産地:フランス ボルドー サン・ジュリアン 原産地呼称:AOC. SAINT JULIEN 格付け:第2級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 67%、メルロ 27%、プティ ヴェルド 3%、カベルネ フラン 3% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ vinous:97 ポイント 97 Drinking Window 2029 - 2049 From: 2019 Bordeaux from Bottle: The Two Towers (Feb 2022) The 2019 Leoville-Poyferre is creamy, racy and voluptuous to the core. Bright red cherry/plum fruit, blood orange, mint, spice and menthol fill out the layers with effortless grace. In some tastings, the 2019 has come across as quite powerful, while in other moments it shows greater finesse. Either way, the 2019 is positively stunning. I very much admire its energy and persistence. Tasted three times. - By Antonio Galloni on January 2022 ワインアドヴォケイト:96 ポイント Rating 96 Release Price NA Drink Date 2027 - 2057 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate The 2019 Leoville Poyferre is showing very well in bottle, wafting from the glass with aromas of creme de cassis and wild berries mingled with notions of licorice, loamy soil, cigar wrapper and smoke. Full-bodied, velvety and polished, it's broad and enveloping, with an ample core of fruit, ripe tannins and succulent acids, concluding with a long, precise finish. Invariably the most sumptuous of the three Leovilles, featuring some 35% Merlot, the 2019 is a terrific effort that will offer a wide drinking window. With some 80 hectares under vine, Leoville Poyferre's parcels are inter-fingered with those belonging to the Delon and Barton families by the river and on the plateau of Saint-Julien. The soils are cultivated less frequently and less deeply these days, and conversion to organic methods is gradually being rolled out, parcel by parcel, some being easier to farm this way than others. Winemaking features a five- to eight-day cold soak, followed by comparatively long macerations, and maturation is in 80% new oak, with lots destined for new barrels completing their malolactic fermentation in barrel. Combined with an elevated percentage of Merlot in the vineyards (though the tendency here, as elsewhere, is to replant with more Cabernet Sauvignon), this delivers the richest, fleshiest, most flamboyant of the three Leoville estates, but while it's generally the most open out of the gates of the three, that hasn't come at the expense of longevity. The 2019 vintage is a great success at this address. ジェームス・サックリング:95 ポイント CHATEAU LEOVILLE POYFERRE ST.-JULIEN 2019 Sunday, February 20, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2019 Score 95 Blackcurrant, wet-earth with fresh black-mushroom aromas. Some chocolate, too. Full-bodied with layers of beautiful, ripe fruit and creamy tannins. It’s chewy and focused. Impressive balance. Try after 2025.

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    • ローラン・ポンソ ブルゴーニュ・ルージュ キュヴェ・デ・ププリエ [2019]750ml

      • 4,780

      • 税抜4,346

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      Laurent Ponsot
      生産地

      ※商品写真のようにラベルにスレ等あるものがございます。希少アイテムのため代替品等はありません。ご承知おきの上お買い求めください。 ローラン・ポンソの「こだわり」が詰まったネゴシアン。 「ローラン・ポンソ」として、これまで以上に力を入れているというACブルゴーニュ!! 2017年2月、ローラン・ポンソが36年間携わったドメーヌ・ポンソを離れ、その直後の同年4月に、ネゴシアン「ローラン・ポンソ社」を立ち上げた。オフィスは、ジリー・レ・シトー村の産業地区に構え、このオフィス裏とコルゴロワンに熟成用の設備や、畑作業用の機器置場をもつ。2018年1月には愛息のクレメンが当主に着任している。 ワインは、ローラン自身とクルチエのネットワークから質の高いブドウを購入して造られる。ブドウ、圧搾果汁、発酵果汁の状態で購入するが、まれにごく初期の樽に入った状態ものも含まれ、収穫直後できる限り早くセラーに持ち込まれる。ワインになった完成品の状態や瓶詰直前のものを購入することは絶対にしない。また、ローランがドメーヌ・ポンソの頃から所有していた畑もあり、ローラン・ポンソ社が形式的にブドウを買い取る形で醸造する。 「ブルゴーニュ・ルージュ キュヴェ・デ・ププリエ」は、ポプラと言う名の「キュヴェ・デ・ププリエ」。ドメーヌ・ポンソの区画キュヴェ・デュ・パンソンの畑15%に、ほかのレジョナルの畑がブレンドされています。 ローラン氏曰く、「グランクリュやヴィラージュを造るのは簡単。ブルゴーニュACがチャレンジングなんだ」と語るように、最も下位のクラスから妥協のない造りで、ポンソ時代を彷彿とさせるスタイル! ブルゴーニュのアペラシオンの赤ワインは、深いルビー色の反射を持つチェリーレッド色をしています。チェリー、カシス、ブラックベリーの香りに、ザクロやシャクヤクのニュアンスも感じられます。味わいはしなやかで繊細、上質なタンニンと甘美でフルーティなテクスチャーを持ち、フレッシュで軽やかなフィニッシュへと導きます。 そのフレッシュさとフルーティーな存在感は、シャルキュトリーやチーズのミックスプレート、グルメサラダ、そして思い思いの温かい乾杯とともに、アペリティフを鮮やかに彩ることでしょう。 LAURENT PONSOT BOURGOGNE ROUGE CUVEE DES PEUPLIERS ローラン・ポンソ ブルゴーニュ・ルージュ キュヴェ・デ・ププリエ 生産地:フランス ブルゴーニュ 原産地呼称:AOC. BOURGOGNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ

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    • ローラン・ポンソ クロ・サン・ドニ グラン・クリュ キュヴェ・デュ・ムリジエ [2019]750ml

      • 107,800

      • 税抜98,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      ローラン・ポンソ
      生産地

      ドメーヌ・ポンソ時代から引き継いだ、 偉大なフラッグシップ「特級畑クロ・サン・ドニ」 2017年2月、ローラン・ポンソが36年間携わったドメーヌ・ポンソを離れ、その直後の同年4月に、ネゴシアン「ローラン・ポンソ社」を立ち上げた。オフィスは、ジリー・レ・シトー村の産業地区に構え、このオフィス裏とコルゴロワンに熟成用の設備や、畑作業用の機器置場をもつ。2018年1月には愛息のクレメンが当主に着任している。 ワインは、ローラン自身とクルチエのネットワークから質の高いブドウを購入して造られる。ブドウ、圧搾果汁、発酵果汁の状態で購入するが、まれにごく初期の樽に入った状態ものも含まれ、収穫直後できる限り早くセラーに持ち込まれる。ワインになった完成品の状態や瓶詰直前のものを購入することは絶対にしない。また、ローランがドメーヌ・ポンソの頃から所有していた畑もあり、ローラン・ポンソ社が形式的にブドウを買い取る形で醸造する。 「クロ・サン・ドニ グラン・クリュ キュヴェ・デュ・ムリジエ」は、「桜の木」という意味。ドメーヌ・ポンソ時代から引き継いだ特級畑クロ・サン・ドニのブドウを使用。ローラン・ポンソ社の神話的なワインであり、古代のスタイルの甘露である。 クロ・サン・ドニが登場したのは11世紀のことで、当時はサン・ドニを信奉するヴェルジーの修道院が所有していた。1911年に植えられた区画のブドウを使用し、この100年の歴史を持つベースにテロワールのエッセンスを生み出しています。 岩盤に根を張り、様々な香りやアロマを抽出し、各ヴィンテージに比類なき複雑さを与えています。何もつけずにそのまま飲んでもいいし、どんな料理もこのワインが引き立ててくれる甘露のような存在です。力強くも繊細で、気品に溢れたクロ・サン・ドニのワインは、ブルゴーニュの色を非常に高く掲げ、時代を超越しているのです。 LAURENT PONSOT CLOS SAINT DENIS GRAND CRU CUVEE DU MERISIER ローラン・ポンソ クロ・サン・ドニ グラン・クリュ キュヴェ・デュ・ムリジエ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ モレ・サン・ドニ 原産地呼称:AOC. CLOS SAINT DENIS ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ ジャスパー・モリス ★★★★★ 98ポイント 2019, Clos St-Denis Grand Cru, Laurent Ponsot 98 Glowing pink purple. The first idea on the nose is the rich ripe fruit of the vintage and then all the detail starts to kick in. There are definitely some peonies accompanying the multiple red fruits. On the palate the wine offers richness and delicacy, ripeness and fresh fruit, muscle and length. All the boxes are more than ticked! 14% alcohol. Tasted: November 2021 ジャスパー・モリス ★★★★★ 97-100ポイント 2019, Clos St-Denis Grand Cru, Laurent Ponsot Fresh raspberry id my first thought, but the bouquet delivers a lot more than that. The fruit is utterly magical, swarming across the palate. One of Burgundy’s great wines. It is not as deep as I remember the 2018, but in poise and balance and sheer class it is unmatchable. This shows the hedonistic brother-in-law of Musigny aspect of Clos St-Denis with still a spice or two in the mix, and the smart structure that comes out of Laurent Ponsot’s winemaking. Tasted: November 2020

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    • シャトー・グリュオー・ラローズ [2019]750ml 【2019ボルドー】

      • 13,057

      • 税抜11,870

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・グリュオ・ラローズ
      生産地

      「王のワイン、ワインの王」として愛される、格付け第2級シャトー。 エチケットに堂々と「王のワイン、ワインの王」と記されているとおり、1855年の格付け当時、第一級シャトーに次いで取引価格が高かったのが、グリュオ・ラローズだったというのは有名な話です。「現在でも愛されている第2級格付けのひとつ」と称されています。サン・ジュリアンはポイヤックとマルゴーに挟まれた土地柄、両者の中庸的なスタイルと説明されることが多いですが、そのサン・ジュリアンの美点を余すところなく表現しているのがこのシャトーです。また、第二級シャトーの中で最大級の生産量を誇り、年によって品質にムラがなく、安心して買えるというのも魅力です。 「シャトー・グリュオ・ラローズ」は、ブドウを収穫後、約24~29℃に温度管理された木樽とセメントタンクで20~30日間発酵。果汁を圧搾後、新樽を用いたフレンチオーク樽で約18~24ヵ月間熟成します。凝縮された果実味がたっぷり味わえるのは勿論のこと、熟成するほどに濃密さは増し、タンニンもこなれ、柔かいビロードのような舌触りを楽しめます。 重厚さが特徴的な造りになっており、豊かなタンニンが熟成能力の高さを物語っています。艶やかさよりも、能ある鷹は爪を隠す…的な印象を強く受けるワインかもしれません。 CHATEAU GRUAUD LAROSE シャトー・グリュオ・ラローズ 生産地:フランス ボルドー サン・ジュリアン 原産地呼称:AOC. SAINT JULIEN 格付け:第2級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルド 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:95+ ポイント Rating 95+ Drink Date 2027 - 2055 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate The 2019 Gruaud Larose is performing extremely well in bottle, wafting from the glass with aromas of wild berries and plums mingled with notions of licorice, potpourri, pencil shavings and subtle soil tones. Medium to full-bodied, elegant and seamless, with powdery tannins and succulent acids, it's remarkably suave and refined for a wine of obvious breadth, concentration and power. ジェームスサックリング:94 ポイント CHATEAU GRUAUD-LAROSE ST.-JULIEN 2019 Thursday, March 3, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2019 Score 94 Attractive aromas of ripe dark and blue fruit, vanilla, dark chocolate, hazelnuts and wet soil. Dense and compact with layers of polished tannins that hold long and even on the palate. Firm finish with notes of chocolate and crushed stones. Pretty finish. Try after 2026. VINOUS:94 ポイント 94pts Drinking Window 2024 - 2050 From: Omne Trium Perfectum: Bordeaux 2019s in Bottle (Feb 2022) The 2019 Gruaud Larose is a deep, imposing wine endowed with a huge center of fruit and plenty of tannic clout to back it all up. Red fruit, cedar, leather, tobacco, smoke and dried herbs reveal themselves with some coaxing. Imposing tannins and some slightly rough contours suggest cellaring is a must. There's good potential here. - By Antonio Galloni on February 2022