Loading...

2018年 〜 2018年ワインの商品一覧

検索条件(124) 並べ替え
    • Product Images
    • ギルラン ピノ・ノワール・パトリシア 2018

      • 3,520

      • 税抜3,200

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ギルラン
      生産地

      イタリアの最北端に位置するトレンティーノ・アルト・アディジェ州。トレントを中心とする「トレンティーノ」とアディジェ川上流の「アルト・アディジェ」が結び付いた名称となっています。ドイツ系移民が多いためイタリア語に加えドイツ語も公用語として使われています。ギルランは1923年設立の長い歴史を持つ大きな組合組織で、240ヘクタールもの広大な畑にはそれぞれの土壌に適した土着品種や国際品種が植えられ、数々の高品質なワインを造っています。主要ワインガイドでも高評価を多く獲得しています。 イタリアで最もピノ・ノワールに最適の畑とも言われているマッツォンで育てられ、オーク樽で15ヶ月、瓶内で3ヶ月熟成させます。バニラの風味とビロードのような繊細な口あたり、構造のしっかりしたエレガントなワインです。“パトリシア”はワイングローワーの名前から来ています。

    • Product Images
    • ヴァルドッビアデーネ・プロセッコ・スペリオーレ DOCG 2018

      • 3,850

      • 税抜3,500

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Sparkling wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      Nino Franco
      生産地

      ニーノ・フランコは、イタリア北東部のヴェネト州マルカ・トレヴィジーア地域にあるプロセッコの歴史が一番古いヴァルドッビアドーネ村のプロセッコ生産者です。畑は石灰質土壌のミネラル分が多い場所にあり、北イタリア特有の冷涼な気候が生み出すワインは、白い花の香りが感じられ、繊細で果実味に富んでいます。 アントニオ・フランコが1919年にワイナリーを創立、その後息子のニーノ、現在の当主である孫のプリモへと代々ワイン造りが受け継がれていきました。プリモは醸造所の設備と栽培に手を加え、この地域に属さないすべてのブドウの生産をやめて、プロセッコの生産に専念しました。 ニーノ・フランコのプロセッコは、プロセッコ全体のたった15%にあたるDOCG地域のブドウのみを使って生産されています(その他はDOC地域)。歴史的なDOCG地域からアロマティックで濃厚な、そして土着品種のグレーラ種100%にこだわった良質なプロセッコを生産しています。 『”ヴィニェト・デッラ・リヴァディ・サン・フロリアーノ” ヴァルドッビアデーネ・プロセッコ・スペリオーレ DOCG』は、サン・フロリアーノという標高400mほどの急斜面にある単一畑のモノポール。シャルマ方式で、瓶詰め後、30日間寝かせてから出荷します。5~6年の熟成が可能で、輝きのある淡い麦わら色。洋ナシ、リンゴ、バナナなどのフルーツの香りが濃厚に感じられます。美しい酸がとてもエレガントで、白身のお肉や魚などメイン料理にも好相性です。

    • Product Images
    • ピオ・チェーザレ ラルトロ・シャルドネ 2018

      • 3,850

      • 税抜3,500

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ピオ・チェーザレ
      生産地

      ピオ・チェーザレは1881年、チェーザレ・ピオ氏によって設立されました。彼は、バローロ、バルバレスコ、バルベーラをはじめとするピエモンテの偉大なワインのポテンシャルと品質に信念と確信をもってワイン生産をしていた草分け的存在です。アルバの中心地で5世代にわたりつづく家族経営のワイナリーで、バローロ、バルバレスコエリアの最良の区画に自社畑を所有しています。加えて、代々から信念を同じくする、契約農家からのブドウを使用してワイン造りを行っています。 ピエモンテの伝統を守り続けるだけでなく新しい技術も、追及する品質やスタイルを実現させるために、積極的に取り入れています。彼らの歴史と品質の高さは世界中のトップレストランやホテル、ワイン愛好家に知られています。 ピオ・チェーザレでは、バローロのような白ワインを作りたいという思いから、1980年にバルバレスコエリアの自社畑”イル・ブリッコ”でシャルドネの栽培をスタートし、1981年からシャルドネ、”ピオディレイ”をつくり始めました。 ラルトロ シャルドネ・ランゲは、自社畑“イル・ブリッコ”、“コロンバーロ”、“ボッサニア”のシャルドネを使用し、75%をステンレス・タンクで、25%をフレンチオークで発酵、そのまま澱とともに5ヶ月熟成してリリース。ラルトロとは「もう1個」という意味で、まさにピオディレイにつづく、この地方でのシャルドネ生産のポテンシャルを感じるワインです。味わいはフレッシュでフルーティー、リッチで濃厚さもあり、繊細なバニラ、スパイスを感じます。

    • Product Images
    • ブルゴーニュ ルージュ [2018] 750ml / Bourgogne Rouge

      • 3,960

      • 税抜3,600

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ルー・デュモン
      生産地

      Lou Dumont 仲田晃司。 大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、 「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。 フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地に ルー・デュモンを設立しました。 仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、 周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。 仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを 磨き上げます。 2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との 薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、 「天・地・人」が生まれました。 「ワインを通じてアジアの架け橋になれればと願っています」という仲田さん。 現在ルー・デュモンのワインは、日本、韓国、台湾、中国、シンガポールといったアジア諸国を中心に 販売されています。 2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。 ニュイ・サン・ジョルジュ村内のACブルゴーニュが28%、ビオディナミによるメルキュレー村内の ACブルゴーニュが約20%、自社畑ものの「Bourgogne Rouge Vieilles Vignes」が約2%、 残りの約50%はAOPジュヴレ・シャンベルタン、及びACオート・コート・ド・ニュイを格下げして ブレンドしています。平均樹齢30年以上。収穫量50hl/ha。天然酵母のみで発酵。 カヴァン社製ジュピーユ産の新樽率20%で18ヶ月間樽熟成。無清澄、ノンフィルターでビン詰め。

    • Product Images
    • ブルゴーニュ ブラン キュヴェ・ファミーユ [2018] 750ml / Bourgogne Blanc Cuvée Famille

      • 4,180

      • 税抜3,800

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ルー・デュモン
      生産地

      Lou Dumont 仲田晃司。 大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、 「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。 フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地に ルー・デュモンを設立しました。 仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、 周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。 仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを 磨き上げます。 2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との 薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、 「天・地・人」が生まれました。 「ワインを通じてアジアの架け橋になれればと願っています」という仲田さん。 現在ルー・デュモンのワインは、日本、韓国、台湾、中国、シンガポールといったアジア諸国を中心に 販売されています。 2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。 「ルー・デュモンを創業してから丸10年が経ちました。 ひとつの区切りとして、ここまで一緒に頑張ってくれた家内と、家族(ファミーユ)のみんなに 感謝の気持ちを捧げたい」という思いで2008年ヴィンテージからリリースされた特別作品です。 ワインは、「ビュロー・ヴェリタス」の認証を受けたビオロジック(有機)栽培ぶどう100%で造られた、 秀逸なAOCヴィレ・クレッセを格下げしたものです。平均樹齢30年。収穫量30hl/ha。天然酵母のみで発酵。 ステンレスタンクで17ヶ月間熟成。活躍中の版画家・宮崎敬介氏が手がけた特別コラボレーションラベルです。

    • Product Images
    • CHIANTI CLASSICO [2018] 750ml / キャンティ クラッシコ

      • 4,235

      • 税抜3,850

      0
      販売者
      株式会社徳岡 [shop Bon repas]
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      リエチネ
      生産地

      1971年、イギリス人ジョン・ダンクレーによって生まれたリエチネは1982年リリースのIGT「ラ・ジョイア」をもって、フラッチャネッロやペルゴーレ・トルテ、チェッパレッロなどと並び、「スーパータスカン」としてその名を広く知られることとなった小さなカンティーナです。ガイオーレの山中、標高400~600メートルに広がるブドウ畑をプロットごとに醸造し、最良のバランス感をもってブレンドされる妙味が最大の特徴。現在約12ヘクタールの畑から約6.5万本のワインをリリースしています。2017年より先の名醸造家ショーン・オキャラハンの後を引き継いだ、アレッサンドロ・カンパテッリは元々トリノーロでフランケッティの右腕として醸造を手掛けていた実力者。今でもジョン・ダンクレーの意思を引き継ぎ、サンジョヴェーゼ100%からこれの上なくエレガントでテクスチャーに富んだ味わいを守っています。 赤系果実や、ユーカリのほのかなアロマをもつフルーティーな赤。エレガントなミディアムボディで、ヴェルヴェットのような滑らかでまるみのあるタンニンをもちます。

    • Product Images
    • ブルゴーニュ ピノノワール [2018] 750ml / Bourgogne Pinot Noir

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・ロベール・シリュグ
      生産地

      ブルゴーニュ・ピノノワールの名品の一つ、ロベール・シリュグ 1960年にロベール・シリュグ氏が創業した非常に小規模な生産者で、90年代半ばから評価が急上昇し 入手が困難になったドメーヌです。その後同氏の長女のマリー・フランセ女史と同女史の長男のジャン =ルイ・シリュグ氏が運営し、今では5代目となるジャン=ルイの子息のアルノーがドメーヌの中心と なりつつあります。 現在はD.R.C.が使用するものと同じ選別機械を導入したことにより、ヴィンテージの出来に関わらず、 雑味や青味の少ない甘く熟した果実だけを選別出来るようになり、品質が飛躍的に向上しました。 全ブルピノ中でも『名品』と位置づけされるブルゴーニュ・ピノノワールは、ヴォーヌ・ロマネ村内の ACブルゴーニュの区画の『レ・シャン・ダルジャン』や、クロ・ド・ヴージョの国道74号線を挟んで 反対側のフラジェ・エシェゾー村内のACブルゴーニュの区画の『レ・ルージュ・シャン』など、合計 4区画の良質なピノ・ノワールがブレンドされており、シリュグのエントリーモデルながら、シリュグ ならではのスタイルを体感できます。 ACブルゴーニュとしては、「買って得した」と思えるレベルであることは間違いなく、ACブルゴーニュ でそのレベルは決して多くはありません。

    • Product Images
    • ビアンコ・ジャンティーユ・ヴァン・ド・フランス [2018] 750ml / Bianco Gentile Vin de France

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・アントワーヌ・アレナ
      生産地

      ~コルシカ英雄の次世代 身体に染み入るワイン~ アントワーヌ・マリー・アレナは、コルシカワインのパイオニア、アントワーヌ・アレナの次男。 他の地域でブドウ栽培と醸造を学び、2004年にドメーヌに戻り父アントワーヌ・アレナの元でワイン造りを始めた。近年父親の引退を機に、長男ジャン・バティストとともに家業を引き継ぎ畑を相続した。その畑は、父アントワーヌが23歳の時に3haを受け継ぎ、荒野や石灰質の岩山を自ら削り開墾・拡大した畑で、現在二人の兄弟はそれぞれの手法で別々のワイン造りを行っている。AOCパトリモニオはコルシカ島の北部に位置する。昼間は強い日差しと海からの乾燥した風、夜になると山からの湿った空気が流れ込むブドウ栽培に絶好の条件。マリーのワインには、受け継がれた父親の精神と彼が大切にしている自然観が表現され、身体に染み入るような優しさがある。 ワイン説明 ■Bianco Gentile Vin de France  ビアンコ・ジャンティーユはアントワーヌ・アレナが1996年に復活させたコルシカ土着品種。1996年と2005年に粘土石灰質土壌に植えられたブドウを使用。ステンレスタンクで発酵、SO2は瓶詰め時に極少量のみ使用。父アントワーヌと違うところは、使い古した中樽やバリックで6か月間熟成するところ。 初めの印象は控えめながらも熟した柑橘系果実やパイナップルの要素が詰まっています。味わいは優しく、滑らかでふくよかさを感じられます。アルコール度数が12度と低いながらもエキス分はしっかり。身体にゆっくりと染み入るワイン。

    • Product Images
    • リースリング [2018] 750ml / Riesling

      • 4,840

      • 税抜4,400

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      アルベール・ボクスレ
      生産地

      ~アルザス3つ星生産者が手掛ける芳醇なワイン~ アルベール・ボクスレは、伝統的なスタイルでワイン造りを行う家族経営の小さなドメーヌ。 1946年、当時の当主アルベールが初めてボクスレの名でワインを生産。その後息子ジャン・マルクが数十年にわたり伝統を受け継ぎ、1996年に現当主ジャンが継承した。 ドメーヌがあるニーデルモルシュヴィル村は、標高約300メートルの小さな村。この村の北側にはボクスレのフラッグシップであるグランクリュ“ソンメルベルグ”が広がっている。ドメーヌからも眺められる南向きの急斜面畑で、一番高いところでは村から更に100メートルほど登り、標高約400メートルにも達する。標高が高く、急斜面、そして大きな花崗岩の塊が多く存在する。ソンメルベルグの畑からは、豊かなミネラル感と酸味が特徴のワインが産出される。 ボクスレが所有するもうひとつのグランクリュ“ブラント”は、隣村のトゥルクハイムに位置し、砂礫の花崗岩質土壌で、日当たりが良くブドウが良く熟す穏やかな丘陵畑。リッチな味わいのワインが産出される。 伝統的な方法で造られる至高の白ワインは、驚くほどにピュアでエレガント。今、最も注目されるアルザスの造り手といわれ、フランスの著名なワインガイドブック“Les Meilleurs Vins de France 2011”からは連続して3つ星を獲得している。 ■Riesling 2018 リースリングに使用されるブドウは、ニーデルモーシュヴィル村近辺の畑、及びグランクリュの若樹のブドウを使用。 華やかで芳醇な香り。グレープフルーツ、黄桃、パッションフルーツなどのフレッシュで熟した果実、アカシアの花、花の蜜を想わす甘い香り、白コショウやコリアンダー、ミントなどの爽やかなハーブ、ミネラル、僅かにペトロールの香りも感じられる。口に含むとフレッシュさを感じながらも黄色く熟した果実味のヴォリューム感、バランスの取れた豊かな酸味、ハーブの風味や土壌由来のミネラルの苦み、スモーキーさにより複雑味も感じられる。味わいの余韻が長い。 白身魚や野菜の天ぷら、ソーセージやベーコン、鶏のベッコフ(アルザス風ポトフ)など幅広く楽しめます。

    • Product Images
    • パトリモニオ・カルコ・ルージュ [2018] 750ml / Patrimonio Carco Rouge

      • 4,840

      • 税抜4,400

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・アントワーヌ・アレナ
      生産地

      アントワーヌ・マリー・アレナは、コルシカワインのパイオニア、アントワーヌ・アレナの次男。 他の地域でブドウ栽培と醸造を学び、2004年にドメーヌに戻り父アントワーヌ・アレナの元でワイン造りを始めた。近年父親の引退を機に、長男ジャン・バティストとともに家業を引き継ぎ畑を相続した。その畑は、父アントワーヌが23歳の時に3haを受け継ぎ、荒野や石灰質の岩山を自ら削り開墾・拡大した畑で、現在二人の兄弟はそれぞれの手法で別々のワイン造りを行っている。AOCパトリモニオはコルシカ島の北部に位置する。昼間は強い日差しと海からの乾燥した風、夜になると山からの湿った空気が流れ込むブドウ栽培に絶好の条件。マリーのワインには、受け継がれた父親の精神と彼が大切にしている自然観が表現され、身体に染み入るような優しさがある。