ボディフルボディワインの商品一覧
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シャトー・ラトゥール [2010] 木箱入り 750ml / CHATEAU LATOUR
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330,000円
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税抜300,000円
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2010
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
ワイン・アドヴォケイト 100点!偉大なヴィンテージ 2010年 2009年に続き、ラトゥールの歴史に残る偉大なヴィンテージとなった2010年。シャトー・ラトゥールは2010年を「Exceptional year」と評価しています。深く鮮やかな色調、非常に表現力豊かでピュアな香り、そして繊細でエレガントな構造。熟した果実味を、豊かで気品のあるシルキーなタンニンが支えています。 濃密な果実味と力強い構造を備えながら、決して重さだけに傾かず、鮮やかなフレッシュさと緻密なタンニンによって長い余韻へと導かれる、スケールの大きなラトゥールです。2009年の豊かな果実と圧倒的な凝縮感に対し、2010年はより端正で引き締まった印象を感じさせるヴィンテージ。時間をかけることで、その緻密な構造の中から複雑な香味が少しずつ姿を現していくことでしょう。今後の熟成も楽しみにしたい、偉大なラトゥールの中でも特に注目度の高い2010年です。 ■ Wine Advocate 100点
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シャトー・ラトゥール [2009] 750ml / CHATEAU LATOUR
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297,000円
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税抜270,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2009
- 生産者
- シャトー・ラトゥール
ワイン・アドヴォケイト 100点!偉大な2009年が生んだ、圧倒的な凝縮感と長い余韻 メドック格付け第一級シャトー、シャトー・ラトゥール。2009年は、ラトゥール自身が「Great Year」と評価する偉大なヴィンテージです。2009年のラトゥールは、並外れた凝縮感と豊かなタンニンを備えながら、鮮やかなフレッシュさと精密さを併せ持つ、非常に完成度の高い仕上がり。生産者公式も「非常に長い余韻」を特徴として挙げ、さらに「何年にもわたって向上していく」ヴィンテージと評価しています。 ワイン・アドヴォケイトにて100点を獲得!今すぐその偉大さを味わうこともできますが、さらなる熟成によって果実、タンニン、土やスパイスの複雑性が一層溶け合っていくことが期待される一本です。偉大なヴィンテージのラトゥールを、じっくりと時間をかけて楽しみたい方におすすめしたい、まさに長期熟成型のグラン・ヴァンです。 ■ Wine Advocate 100点 ■ James Suckling 100点
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グロ・フレール・エ・スール ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム [2020] 750ml / Gros Frere et Soeur Vosne Romanee
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35,200円
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税抜32,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- グロ・フレール・エ・スール
ヴォーヌ・ロマネの名門グロ家出身 グロ家の歴史は1804年に生まれたアルフォンス・グロ氏から始まりました。それからこのドメーヌの名声を今日のように高めたのはルイ・グロ氏から畑を分割相続し1963年に独立した、ジャン・グロ氏でした。彼はとても独創的・革新的な人柄で、畑の拡張や機械化の促進など、様々な革新を試み、醸造方法の開発に貢献した人でした。このジャン氏は1995年ヴィンテージの収穫後に引退し、3人の子供たち(ミッシェル氏、ベルナール氏、アンヌ・フランソワーズ氏)に畑を分配しました。 テロワールの個性と最新の醸造技術を融合させたワイン造り ジャン・グロの次男として生まれ、子供のいなかった叔父・叔母のドメーヌである「ドメーヌ・グロF&S」を1980年より引き継ぎました。好奇心旺盛で、品質のさらなる向上の為に先進機器を用いた醸造技術の導入に力を注いでいます。ベルナールの造るワインは兄ミッシェルのエレガントさ重視とは対照的に、とても活き活きとして力強く、パワーを感じるワインに仕上がっています。2016年ヴィンテージより息子のヴァンサン氏が醸造に加入。ヴィンテージの個性、仕上がりを見定めながら酸化防止剤(SO2)無添加を実現するなど現代のエッセンスが取り入れられました。世代交代により再度人気が高まった伝統とモダンが融合したスタイルへと進化を遂げています。 生産本数900本前後の希少キュヴェ 2016年より、現当主ベルナール・グロの息子、ヴァンサン・グロがワイン造りを取り仕切るようになりました。父のフィロソフィーを踏襲しながらもさらに一歩進んだ「テロワールを最大限に表現したい」という思いでワイン作りに挑戦しています。肉付きがよく、ワイルドベリーやキルシュ、森の下生えやレザー、バニラの深く濃厚なアロマ。新樽率100%で仕上げられる贅沢な味わいです。
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オーパス・ワン [2013] 750ml / OPUS ONE
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121,000円
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税抜110,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2013
- 生産者
- オーパス・ワン・ワイナリー
ジュームズ・サックリング 100点!不動の地位を確立した唯一無二のワイン 1979年の初ヴィンテージ以降、40年以上に渡りトップ生産者の1つとして君臨し、歴史的、世界的にも重要なワインとして存在感を放ち続けています。 暖かな冬から始まった2013年は、まさに偉大なるヴィンテージとして知られる年。春から夏にかけてもブドウにとって理想的な気候が続き、まさに申し分なく完璧な果実が実りました。ブルーベリー、カシス、ブラックチェリーの密度の濃いアロマに、アニスなど様々なスパイスに非を通したような複雑性・多層性のある香りが展開。味わいではヴェルヴェッティーなタンニンと黒いフルーツの豊かな甘みがスケール感大きく広がり、ダークチョコレートを思わせる長く深い余韻が残ります。 あらゆる条件に恵まれて生まれた傑作ヴィンテージ、オーパス・ワンの圧倒的な実力がこれでもかと発揮されています。 ■ James Suckling 100点 ■ Wine Advocate 98点 ■ Vinous 96点 ■ Wine Spectator 95点
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アンティノリ ソライア [2021] 750ml / ANTINORI SOLAIA
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63,800円
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税抜58,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- マルケージ・アンティノリ
イタリアワインの歴史を変えた名家アンティノリが誇るスーパータスカン「ソライア」 「ソライア」は、「ティニャネロ」と並ぶ『アンティノリ』の象徴的なトップ・キュヴェ。カベルネ・ソーヴィニヨンを軸にサンジョヴェーゼ、カベルネ・フランを組み合わせ、トスカーナでボルドー品種の新たな可能性を追求した伝説的な一本です。 「照りつける太陽」という名に相応しく、ボルドーワインにも引けを取らないエレガンスと力強さ、豊かなミネラル感により、美しく研ぎ澄まされた崇高な逸品。新樽率100%のフレンチオーク樽にて16カ月間熟成。ヴィノスで100点を獲得!ワインアドヴォケイトでは「完璧なワイン造りの記念碑的存在。緻密に仕立てられたスーパーモデルのように一切の乱れを感じさせない完成度を誇る」と称される出来栄えです。優良年2021年をどうぞ! ■ Vinous 100点 ■ Wine Advocate 97点 ■ James Suckling 97点 ■ Wine Spectator 98点
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ドメーヌ・ド・ラルロ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・スショ [2022] 750ml / DOMAINE DE L’ARLOT Vosne Romanee
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55,000円
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税抜50,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・ド・ラルロ
ニュイ・サン・ジョルジュで絶大な人気を誇るドメーヌ・ド・ラルロ ニュイ・サン・ジョルジュから2km南に位置するコート・ド・ニュイにあるドメーヌ・ド・ラルロは、ドメーヌ建物の周りの約4haのブドウ畑のクロ・ド・ラルロから名付けられました。“ラルロ”とはプレモー村とクロ・ド・ラルロの地下を流れる小さな川が語源です。18世紀末、ブルジョア階級出身のジャン・シャルル・ヴィアノがフランス革命(1789年)以降に建物と畑を所有しドメーヌの周りに塀を建設しました。これがクロ・ド・ラルロです。1987年アクサ創設者クロード・ベベアールがブドウ畑と建物を購入、運営をジャン・ピエール・スメに委ねました。これが現代のドメーヌ・ド・ラルロの礎となっています。 女性のテクニカル・ディレクターが指揮を執り、より輝きを増している近年 2007年にスメ氏の引退に伴い、運営はオリヴィエ・ルリッシュに受け継がれ、また2011年からジャック・ドゥヴォージュに引き継がれました。ジャックがクロ・ド・タールにヘッド・ハントされた為、2014年9月厳しい選考の結果、アレックス・ガンバルで辣腕を振るっていたジェラルディンヌ・ゴド女史が新たにテクニカル・ディレクターとして採用されました。多くの候補者から彼女の高い知識と技術力、情熱や哲学はこれまでの責任者に優るとも劣らないと、ジャック本人やアクサの総責任者も迷わず彼女に太鼓判を押した逸材です。今後、彼女とラルロの個性が、どのような素晴らしい相乗効果を見せるのか世界中が注目しています。ドメーヌ・ド・ラルロは2000年には有機栽培に切り替え、2003年にはビオディナミ農法へ転換しました。 ヴォーヌ・ロマネの中でも人気が高い1級畑 南にロマネ・サン・ヴィヴァンとリシュブール、北にはエシェゾーと特級に囲まれたヴォーヌ・ロマネで屈指のプルミエ・クリュ。表土が厚く、骨太でがっしりとした味わいが特徴でヴォーヌ・ロマネらしい華やかさを存分に味わうことができる赤ワインです。
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トルブレック ラン・リグ [2016] 750ml / TORBRECK RUN RIG
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41,800円
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税抜38,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2016
- 生産者
- トルブレック・ワインズ
- 生産地
ワイン・アドヴォケイト 100点獲得!2016年のラン・リグ オーストラリア・バロッサ・ヴァレーを代表する生産者、トルブレック。そのフラッグシップとして知られる「ラン・リグ」は、シラーズを主体にヴィオニエを組み合わせて造られる、力強さと複雑性を備えたトップキュヴェです。 シラーズ98%、ヴィオニエ2%。ワイン・アドヴォケイトは2019年の初回評価で100点を与え、「complete masterpiece」と評価しました。ブルーベリーやブラックベリーに鉛筆の削りくずを思わせるニュアンスが重なり、口中では凝縮した果実味が非常に力強く広がります。フルボディでありながらベルベットのようになめらかな質感を持ち、モカやブラックオリーブを思わせる風味を伴った長い余韻へと続きます。 圧倒的な果実の密度、厚みのあるテクスチャー、そして長い熟成ポテンシャル。バロッサ・ヴァレーのシラーズが持つスケール感を存分に味わいたい方に、ぜひ一度は手にしていただきたい逸品です。 ■ Wine Advocate 100点 ■ Vinous 97点 ■ Wine Spectator 96点
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ジャン・グリヴォ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム [2019] 750ml / Jean GRIVOT Vosne Romanee 1er Cru Les Chaumes[2019]
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40,700円
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税抜37,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ジャン・グリヴォ
ヴォーヌ・ロマネの由緒正しき造り手 今日、ドメーヌ・ジャン・グリヴォは全体で14haほどの畑を所有しています。本拠地のヴォーヌ・ロマネのほか、ニュイ・サン・ジョルジュにも数々のクリマを保有します。これはエティエンヌの祖母、マドレーヌが婚資としてもたらしました。祖父ガストンの死去にともない、55年にジャンがドメーヌを継承。59年からワインの元詰めを始め、ドメーヌの名声を築き上げました。 現当主、エティエンヌ・グリヴォがボーヌの醸造学校を卒業し、ドメーヌ入りしたのは82年。エティエンヌ・グリヴォの造るワインはじつにヴォーヌ・ロマネらしいワインです。たおやかで、包容力があり、誠実な印象を受けます。ヴォーヌ・ロマネのクリマはそもそもそのような性格だから当然としても、ニュイ・サン・ジョルジュのレ・プリュリエ、ロンシエール、オー・ブードまでヴォーヌ的なのは驚くかもしれません。ヴォーヌに近いオー・ブードはとくにその印象が強く、ニュイ・サン・ジョルジュにありがちな骨太で角張った様子がほとんど感じらることはありません。ベルベットのような喉越しは、このドメーヌのワイン共通の特徴とも言えます。 ヴォーヌ・ロマネのエレガンスを表現した1級畑 小石の多い浅い土壌で、非常に低い収量で栽培された小さな古木の区画から生まれます。ラズベリー、クランベリー、スーボワ、アールグレイのなどの素晴らしいブーケを持ち、グリップの効いたタンニン、リッチでフレッシュさに溢れています。凝縮感と塩味のあるフィニッシュをお楽しみください。少量生産のため入手困難なワインです。
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シャトー・ムートン・ロートシルト [2016] 750ml / CHATEAU MOUTON ROTHSCHILD
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187,000円
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税抜170,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2016
- 生産者
- シャトー・ムートン・ロートシルト
ワイン・アドヴォケイト 100点!力強さとエレガンスを兼ね備えた2016年のムートン 1855年の格付けでは第二級に位置付けられていましたが、1973年に第一級へ昇格。現在の格付け第一級シャトーの中でも、独自の歴史と個性を持つ存在です。 2016年はムートンにとって非常に印象的なヴィンテージ。ワイン・アドヴォケイトをはじめ、幾多のワイン専門誌で100点を獲得。深い色調とブラックベリー、ブラックラズベリー、黒系果実、スパイス、花、土、タールなどを思わせる複雑な香りを評価しています。凝縮した果実味ときめ細かなタンニン、鮮やかな酸が一体となり、非常に長くミネラリーなフィニッシュへと続きます。 カベルネ・ソーヴィニヨンを主体とした力強い骨格に、ムートンらしい華やかな芳香と、きめ細かなタンニン。若いうちはその壮大な構造が前面に出ていますが、時間とともに果実、スパイス、ミネラル、樽由来のニュアンスが複雑に溶け合っていくことが期待されます。100点評価にふさわしいスケール感を持ちながら、ムートンらしい優雅さも楽しめる、長期熟成型の2016年です。 ■ Wine Advocate 100点 ■ James Suckling 100点 ■ Vinous 100点
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イゾレ・エ・オレーナ チェッパレッロ [2019]750ml (赤ワイン) 【正規品】
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17,600円
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税抜16,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- イゾレ・エ・オレーナ
【正規代理店商品】 サンジョヴェーゼ100%で醸される、イゾレ・エ・オレーナの最高級品スーパータスカン「チェッパレッロ」! 1950年代にトスカーナ州、キャンティ・クラシコの中心地に位置した『イゾレ』と『オレーナ』の二つの隣接した畑をデ・マルキ家が購入し、合併して設立されたワイナリーです。デ・マルキ家は長年トスカーナで主流だった小作制度を廃止し新しくブドウを植えワインセラーを拡大しました。 ピエモンテ北部で3世代に渡りワイン造りを受け継ぐ家系に生まれ、現在のオーナーであるパオロデ・マルキは、大変な頭脳派ということでも有名で、トリノ大学で醸造学を学び、1976年に同校を卒業後、自社ワイン生産を始めました。「イゾレ・エ・オレーナ」の名前は、氏の父が、1956年に12世紀から続いている「オレーナ」ブドウ園を購入し、その後「イゾレ」ブドウ園を買い足したことに由来するそうです。 2022年、パオロ・デ・マルキ氏が45年をかけて丹精込めて築き上げてきた、キャンティ・クラシコを代表するワイナリー、イゾレ・エ・オレナが、シャンパーニュ、パイパー・エドシック、シャルル・エドシックやモンタルチーノのビオンディ・サンティなどを所有する投資会社EPIグループに買収されました。 パオロ・デ・マルキ氏の公式コメントは、 「人生の大半をイゾレ・エ・オレナに捧げてきた者として、私のワイナリーが、私が個人的に深く愛着を持つ価値観(ノウハウの継承、テロワールの価値向上、卓越性の追求)を共有するグループに託されることを嬉しく思います。イゾレ・エ・オレナの新たな章に積極的に貢献し、円滑な移行を確実にすることを楽しみにしている。」 ディレクターのエマヌエーレ・レオロン率いる新体制の下で、名門ワイナリーは、更なる発展を目指しています。 「チェッパレッロ」は、パオロ・デ・マルキ氏によって1970年代後半から構想が練られていたといい、1980年がファースト・ヴィンテージとなる作品です。イゾレ・エ・オレーナの畑の最も標高が高い場所を流れる『ボッロ・チェッパレッロ』という小川にちなんで名付けられています。 濃く凝縮していますが、フィネスが熟したブラックフルーツのピュアな味を引き立てます。生き生きとした色、フレッシュなアロマ、繊細な個性を持ち、力強いフルーツはミネラルや甘草のニュアンスと混じり合い、長い余韻ときめ細かいタンニンが残ります。 ワイン評論家のマット・クレイマー氏いわく、イゾレ・エ・オレーナのブドウ畑は「見るからに秀抜な副区域の中にある、サンジョヴェーゼが真価を発揮する立地」にあるそうで、「ここで造られるキャンティ・クラシコは、例年地域最高のワインに数えられる」そして「さらにこの上をゆく、イゾレ・エ・オレーナの最高級品」が、サンジョヴェーゼ100%で醸される「チェッパレッロ」!とのこと。 ■テクニカル情報■ 地方:トスカーナ 原産地呼称:トスカーナIGT 品種:サンジョヴェーゼ100% 醸造:プレス後、果皮とともに21~28日発酵し、フレンチまたはアメリカン(全体の5~10%のみ)オークの新樽、1年樽2年樽に1/3ずつ移し14~18ヶ月熟成させ、さらに1年瓶熟。 Isole e Olena Cepparello イゾレ・エ・オレーナ チェッパレッロ 生産地:イタリア トスカーナ 原産地呼称:IGT. TOSCANA ぶどう品種:サンジョヴェーゼ 100% アルコール度数:15.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ Wine Independent:100 ポイント 100/100 Susan Hulme MW Paolo di Marchi’s leaving present to Tuscany is this delightful 2019 Isole e Olena Cepparello. Cepparello is a blend of Sangiovese from different vineyards, selected by Di Marchi on the basis of "the best exposure, elevation, soil, genetics and age. I feel this adds complexity.” The first vintage was in 1980 when 100% Sangiovese was not permitted under the Chianti Classico rules. Those rules have since changed but the wine remains an IGT Toscana. It has a supremely enticing nose with cream and exotic spice, reminding me of Arabian spice markets. With the 2019 there is an added precision to the aromas, less heavy oak, and no greenness on the palate. It is concentrated with a rich velvety texture but without any heaviness and with a gentle unforced quality. The tannins are fine and very well integrated, in fact finer and better integrated than even the excellent 2016 vintage. It is of course very young now but it’s almost too delicious not to drink! Supremely graceful, it just gets better and better. 2023-2042 ワインアドヴォケイト:97+ ポイント The Wine Advocate RP 97+ Reviewed by: Monica Larner Release Price: $130 Drink Date: 2024 - 2048 One of the icon wines of Tuscany, the Isole e Olena 2019 Cepparello is all Sangiovese crafted by the loving hands of a winemaking legend, the great Paolo De Marchi (who finalized the sale of his beloved estate when this wine hit the market). Indeed, this wine opens a discussion on the future of this celebrated IGT Toscana, a wine that followed a strict vision and style under De Marchi. It is elegant and rich with fine aromas of black and purple fruit. It ferments in oak and ages in French barrique for 20 months, with one-third new oak. With 58,000 bottles released, this is a sure candidate for long cellar aging. Published: Feb 10, 2023 ジェームス・サックリング:97 ポイント Score 97 Avg Price (ex-tax) $ 126 Isole e Olena Toscana Cepparello 2019 Monday, Mar 24, 2025 Color Red Country Italy Region Tuscany Vintage 2019 Savory, almost meaty profile in this vintage, with lush red cherries and blood oranges, as well as balsamic depth with a kind of pine-resin character. Full-bodied, it shows density and extraction with ripe fruit and a clean, powerful finish. Super fresh aftertaste. Drink or hold. vinous:96 ポイント 96 Drinking Window 2027 - 2044 From: Chianti Classico & Neighbors: Looking at the 2020s and 2019s (Jul 2022) The 2019 Cepparello has closed down quite a bit since I tasted it last year, as if all of its energy is focused inward. That won't be an issue in another few years' time, but for now readers should resist any temptation to open bottles. Time in the glass brings out gorgeous Sangiovese fruit, along with hints of blood orange, spice, cedar, mint and tobacco, all wrapped together by plush, silky contours. The purity of the fruit is just striking. In 2019, Cepparello is more finesse than power. I expect it will age beautifully over the next several decades. - By Antonio Galloni on June 2022
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