Chateau Lafite Rothschildワインの商品一覧|2ページ目

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    • シャトー・ラフィット・ロートシルト [2021]750ml 【2021ボルドー】

      • 118,800

      • 税抜108,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・ラフィット・ロスチャイルド(ロートシルト)
      生産地

      「1996年を彷彿とさせる、永久保存版ラフィット!」(William Kelly, Wine Advocate) 「2019年や2020年のように、プリムール試飲時点で表現されるような躍動感のあるスタイルでは決してないものの、高い酸と凝縮感、緻密な酸は非常に美しい出来で、引き締まった骨格から言えることは長期熟成に大変向いているワインである、ということだ!」とアドヴォケイト誌では大絶賛のヴィンテージです。 メドック格付け第1級、5大シャトーの筆頭。 ボルドーの真髄を極めた究極のエレガンスを体現する、ロスチャイルド家が誇る栄光のシャトー。 メドック格付け第1級の筆頭で、左岸の王者と讃えられるシャトー・ラフィット・ロスチャイルド。第1級の首位の座を一度たりとも譲り渡したことのない不屈の栄光を誇り、圧倒的な熟成ポテンシャルを秘めています。 ボルドー5大シャトーのひとつ。17世紀、セギュール家によってブドウ畑が整備されてから銘醸ワインの造り手として評価が高まりました。その後、歴史に翻弄される困難な時代を経て、1868年にロートシルト家の手に渡ります。長い歴史の中、培われた技術と秀逸性の追求に尽力してきたシャトーのワインは、繊細さと気品にあふれ、そのきめ細やかな口当たりとエレガントな余韻には比類がありません。112ヘクタールを所有。 カベルネ比率96%と高比率。早い段階での霜や雹被害の影響でメルローが非常に難しかったこともあり、相対的にカベルネの出来が良かった年となったことが大きな理由の一つのようです。かつてムートンと取り合ったことでも知られる伝説的な区画「Carruades Plateau」のブドウを多く使用しています。 ■テイスティングコメント■ 深い赤色。香りはフレッシュな果実味とエレガントなトースト香に支配されている。口に含むと、すぐに力強さが感じられ、余分なものはなく、つかの間の快活さが続く。フィニッシュのフレッシュさ、タンニンの粒立ち、ベルベットのようなウッディさが、熟成のポテンシャルの高さを示唆している。 ■2021年ヴィンテージ情報■ ロマン・ゲーリーは、『刷新は常に何よりもまず原点回帰である』と語っている。今年は、ラフィットの神話的な台地で私たちが最もよく育つ方法を知っているものから、これ以上素晴らしい啓示はなかった。フレッシュさと濃厚さは、私たちが偉大なテロワールで慣れ親しんできたバランス感覚によって、すでにそこにあった。今年は、テロワールがこれまで以上にはっきりとその声を発した。伝説的なカリュアードの台地にある区画、ポワントン・グラヴェットからのワインは半分しかブレンドされなかった。 CHATEAU LAFITE ROTHSCHILD シャトー・ラフィット・ロスチャイルド / シャトー・ラフィット・ロートシルト 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 96%、メルロ 3%、プティ・ヴェルド 1% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:96+ ポイント The Wine Advocate RP 96+ Reviewed by: William Kelley Release Price: NA Drink Date: 2031 - 2065 To my palate, the 2021 Lafite Rothschild has emerged as the finest of the Pauillac first growths this year. Wafting from the glass with aromas of dark minty berries mingled with notions of iris, licorice and cigar box, it's medium to full-bodied, deep and concentrated, with a velvety attack that segues into an elegantly dense and structured mid-palate that's nicely framed by sweet but abundant tannins, concluding with a long, penetrating finish. Published: Feb 09, 2024 ジェームス・サックリング:97-98 ポイント CHATEAU LAFITE ROTHSCHILD PAUILLAC 2021 Wednesday, June 8, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2021 Score 97-98 Polished and refined with a firm, fine and linear tannin structure. Harmonious. Perfumed violets, roses and subtle licorice. All in balance here, with precise layers of black fruit, minerals and pencil lead. Rather seamless. Firm, yet fine and sleek to the end. Very classy. Fine-velvet texture. 96% cabernet sauvignon, 3% merlot and 1% petit verdot. vinous:97 ポイント 97 Drinking Window 2031 - 2081 From: 2021 Bordeaux: L’Enfant Terrible (Feb 2024) The 2021 Lafite-Rothschild is every bit as exceptional as it was from barrel. The high percentage of Cabernet Sauvignon comes through loud and clear. All the elements are so well balanced. The 2021 is dark, racy and full of Lafite sensuality, all kicked up by the natural intensity of the year. Dark red/purplish fruit, mint, lavender and rose petal are all on display. It’s not a showy wine, and it will need quite a bit of time to fully reveal its charms. - By Antonio Galloni on December 2023

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    • シャトー・ラフィット・ロスチャイルド(ロートシルト) [2021] 750ml / Chateau Lafite Rothschild

      • 132,000

      • 税抜120,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      シャトー・ラフィット・ロスチャイルド(ロートシルト)
      生産地

      『メドック格付1級 5大シャトーの筆頭』 以前からこの地でブドウ栽培が行われていましたが、ワインを造るシャトーとして名が知れたのは 17世紀にセギュール家がブドウ畑を作ってからです。ラフィットの評価が確立したのは18世紀ニコラ アレクサンドル セギュール侯爵所有の時代です。ギュイエンヌ(フランス南西部のボルドーを中心とするフランスの旧州名)の総督が、ボルドーの医師の診察を受けた際に「最上で心地良い強壮剤」としてラフィットを勧められました。その後パリに戻りルイ15世に謁見した際に「若返りの泉」としてラフィットを紹介、ヴェルサイユ宮殿で話題となりました。その後、ラフィットは侯爵の4人の娘に分け与えられ、ラフィットとラトゥールは分割されました。 【ロスチャイルド家によるトップシャトーへの栄光】 幾多の変遷を経て競売にかかったラフィットを1868年にロスチャイルド家が落札し、所有。 病害や戦争を乗り越え、1950年代にエリー男爵が畑と施設の再生に取り掛かりました。 エリー男爵の甥であるエリック男爵が1970年代に運営を引き継ぎ、フランスのワイン醸造技術の 第一人者であるペイノー博士をコンサルタントに迎え、新しいテクニカルチームの人材を増やす、 ブドウの樹の植え替えや肥料の与え方を変えるなど、さらなる改善を行い、ボルドーのトップシャトーという地位を確固たるものとしています。 ラフィットはポイヤックに独自の樽工場を所有しており、それがラフィットのスタイルを形成しています。すべての樽を試飲し、最終ブレンド用に最高のものだけが選ばれます。その後、ワインは新しいオーク樽で15ヶ月間熟成されます。マセレーション期間は約22日間です。マロラクティック発酵の後、ワインはフランス産オーク樽に移されます。香りは新鮮なフルーツと上品なトーストの香りが特徴的です。口に含むと、力強さがすぐに感じられます。後味の爽やかさ、タンニンのきめ細かさ、ベルベットのような木の香りは、長期熟成の可能性を示唆しています。 セパージュ:カベルネ・ソーヴィニヨン 96%/メルロ 3%/プティ・ヴェルド 1% ジェームズ・サックリング氏:97-98点 / ワインエンスージアスト誌:97点 デキャンター誌:97点 / ヴィノス誌:95-97点 / ジェブ・ダナック氏:94-96点

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    • シャトー・ラフィット・ロスチャイルド [2010] 750ml / Chateau Lafite Rothschild

      • 220,000

      • 税抜200,000

      販売者
      ルグラン フィーユ・エ・フィス|Legrand Filles et Fils
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2010
      生産者
      シャトー・ラフィット・ロスチャイルド(ロートシルト)
      生産地

      WA97 古くは13世紀の文献にも登場し、1855年のメドック格付けで第一級の筆頭と評価され、輝かしい歴史を誇るボルドー随一のシャトーです。 1868年にロスチャイルド家の所有となり、メドックで最上とされる類まれなテロワールを生かし、熟成のための樽をすべて自社製造するなど品質向上へのたゆまぬ改革を続け、ボルドー屈指の地位を確立しました。 ラフィットならではのエレガンスとフィネス、そして力強さが調和したボルドー最高峰の味わいは熟成とともにその真価を発揮します。 ラフィットを所有する、ドメーヌ・ド・バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社(DBR社)は2018年に新しい幕開けを迎え、1974年からDBR社を率いてきたバロン・エリック・ロスチャイルドとその右腕で一切の実務取り仕切ってきたクリストフ・サランが引退し、バロン・エリックの娘で、ジャーナリストとして活躍してきたサスキア・ド・ロスチャイルドが継承。 30代のサスキアは、その若い感性をDBRの伝統とエスプリに吹き込み、大胆な改革を進めています。WA100

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    • シャトー・ラフィット・ロスチャイルド(ロートシルト) [2018] 750ml / Chateau Lafite Rothschild

      • 173,800

      • 税抜158,000

      販売者
      ルグラン フィーユ・エ・フィス|Legrand Filles et Fils
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      シャトー・ラフィット・ロスチャイルド(ロートシルト)
      生産地

      WA 100 古くは13世紀の文献にも登場し、1855年のメドック格付けで第一級の筆頭と評価され、輝かしい歴史を誇るボルドー随一のシャトーです。1868年にロスチャイルド家の所有となり、メドックで最上とされる類まれなテロワールを生かし、熟成のための樽をすべて自社製造するなど品質向上へのたゆまぬ改革を続け、ボルドー屈指の地位を確立しました。ラフィットならではのエレガンスとフィネス、そして力強さが調和したボルドー最高峰の味わいは熟成とともにその真価を発揮します。ラフィットを所有する、ドメーヌ・ド・バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社(DBR社)は2018年に新しい幕開けを迎え、1974年からDBR社を率いてきたバロン・エリック・ロスチャイルドとその右腕で一切の実務取り仕切ってきたクリストフ・サランが引退し、バロン・エリックの娘で、ジャーナリストとして活躍してきたサスキア・ド・ロスチャイルドが継承。30代のサスキアは、その若い感性をDBRの伝統とエスプリに吹き込み、大胆な改革を進めています

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    • シャトー・ラフィット・ロートシルト [2002]750ml

      • 176,000

      • 税抜160,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2002
      生産者
      シャトー・ラフィット・ロスチャイルド(ロートシルト)
      生産地

      メドック格付け第1級、5大シャトーの筆頭。 ボルドーの真髄を極めた究極のエレガンスを体現する、ロスチャイルド家が誇る栄光のシャトー。 メドック格付け第1級の筆頭で、左岸の王者と讃えられるシャトー・ラフィット・ロスチャイルド。第1級の首位の座を一度たりとも譲り渡したことのない不屈の栄光を誇り、圧倒的な熟成ポテンシャルを秘めています。17世紀、セギュール家によってブドウ畑が整備されてから銘醸ワインの造り手として評価が高まりました。その後、歴史に翻弄される困難な時代を経て、1868年にロートシルト家の手に渡ります。長い歴史の中、培われた技術と秀逸性の追求に尽力してきたシャトーのワインは、繊細さと気品にあふれ、そのきめ細やかな口当たりとエレガントな余韻には比類がありません。 「シャトー・ラフィット・ロートシルト」は、収穫の時期についても慎重に決定され、成熟が頂点に達したら450名以上もの労働者を雇い、ブドウをわずか11日間で摘果。彼はこのことについて、「我々はよいブドウが良いワインを造るという原則を実践している。私の仕事はブドウの能力を十分に発揮させることにある」と言っています。 現代的な醸造法を多く試み、また取り入れたものを廃しながらも、そこで重要視されているのは、例えばマロラクティック発酵の促進のさせ方などではなく、圧搾ワインの質を重視することで、投資に関しても同様の哲学が取り入れられています。ラフィットを形容するとき「気品」という言葉なくしては語れません。高い熟成ポテンシャルを秘め、長期熟成を遂げたその味わいはボルドーの真髄ともいえるエレガンスを体現しています。 CHATEAU LAFITE ROTHSCHILD シャトー・ラフィット・ロスチャイルド / シャトー・ラフィット・ロートシルト 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 87%、メルロ 9.5%、カベルネ・フラン 3.5% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:94 ポイント Rating 94 Release Price $160 Drink Date 2008 - 2025 Reviewed by Robert M. Parker, Jr. Issue Date 29th Apr 2005 Source 158, The Wine Advocate A brilliant offering and a candidate for wine of the vintage, this is classic Lafite that reminded me somewhat of the 1976, although the vintage conditions were completely different. This is a medium-weight, quintessentially elegant style of Lafite with notes of lead pencil shavings/graphite along with black currants, plums, and crushed rocks/mineral. Wonderfully pure, dense, with a deep ruby/purple color and loads of fruit, definition, and a long finish, this is a brilliant, elegant Lafite Rothschild that builds incrementally in the mouth and has more power and density than it initially seems. Anticipated maturity: 2008-2025. vinous:92+ ポイント 92+pts From: The Annual Red Bordeaux Report (May 2005) Bright, dark ruby-red. Subdued but pure aromas of currant, plum, minerals, graphite, and sexy, coconutty oak; showed a floral note with aeration. Extremely suave, fine-grained and concentrated, with a strong spine of acidity. Finishes firmly tannic, subtle and very long. This should develop slowly. - By Stephen Tanzer on May 2005 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。

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