甘味辛口ワインの商品一覧|159ページ目
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【ギフトボックス入り】 ルイ・ロデレール クリスタル・ブリュット [2015]750ml 【正規代理店商品】
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48,180円
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税抜43,800円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- ルイ・ロデレール
【正規代理店商品】 シャンパーニュの頂点に君臨するメゾン渾身の完璧な美しさを備えた傑作!濃厚さと土壌由来の、高く研ぎ澄まされたミネラル感が特徴の2015年ヴィンテージ。 英国のアルコール飲料専門誌ドリンクス・インターナショナルの「世界で最も称賛されるシャンパーニュ・ブランド2023」にて、4年連続で第1位に選出されたシャンパーニュ・メゾン!! ルイ・ロデレールは、1776年の創業当時から2世紀にも渡り、一貫して家族経営を続けています。彼らはクオリティへの飽くなき追求のために利益優先の企業形態をとらず、このスタイルを継続。そして、一家の誇りとポリシーが、他のシャンパーニュ・メゾンとは一線を画す、ルイ・ロデレールの佇まいに表れています。華々しいビジュアルの広告を掲げ市場を席巻する大規模なシャンパーニュブランドの中で、ルイ・ロデレールは、「手仕事の芸術品」と称される丁寧なシャンパーニュ造りを守り続けています。 数あるシャンパーニュ・メゾンの中でも随一の広さを誇る約240haに及ぶ自社畑を所有し、必要とするブドウの75~80%をまかなっています。これは他のシャンパーニュ・メゾンが、多くの買い付けのブドウを使っていることからみても、非常に例外的です。自社畑であるということは、ブドウの栽培から徹底した手入れが出来るということであり、質の良いブドウを手に入れるには必須の条件と言えます。 「クリスタル・ブリュット」 は、1876年、ロシア皇帝アレクサンドル2世の要望により誕生した特別なシャンパーニュであり、ルイ・ロデレール社が希求する"稀少性、完璧さ、気品"の象徴になっています。葡萄の出来が良い年にだけつくられ、自社畑のなかでも100%グラン・クリュから選ばれた最高の葡萄のみを用います。また瓶詰め後の熟成はなんと平均5年間に及び、プレステージ・シャンパーニュのなかでも長期の熟成を誇ります。澱とともに長期間熟成されることによって、葡萄の旨みがふんだんに溶け込み、より味わい深くなるのです。 クリスタルの2015年ヴィンテージは、2002年以来初めて、ブレンドに使うことが許されている樹齢20年以上、45区画のブドウ全てを使用。2015年が典型的な大陸性気候だったこと、そして凝縮感のある上質なブドウが多く育ったことで、このような貴重な機会をもたらしました。そんな2015年ヴィンテージはこの最高な天候条件により、ピュアな果実味と優れたフィネス、気品のある余韻という、クリスタルが持つべきアイデンティティの全てを兼ね備えていると言っても過言ではありません。 ルイ・ロデレールは、2015年ヴィンテージについて「ヴィンテージの太陽に恵まれた特徴以上に、白亜質土壌の特徴を映し出し、最高のバランスを備えている。非常な熟成ポテンシャルを備えた、2015年ヴィンテージの濃厚さを描く完璧なクリスタルである。」とコメント。今からでもお愉しみいただけるのはもちろんのこと、セラーにも寝かせておきたい1本に仕上がっています。 ■テイスティングノート■ 煌びやかな輝きの深い黄色の外観に、上品でダイナミックな泡立ち。白桃、ミラベルの濃厚で凝縮したブーケに、ローストしたアーモンドとヘーゼルナッツのアロマが加わり、心地良い熟成香のトースト香が漂います。味わいは凝縮され、イキイキとして華やか。初めは、砂糖漬けの柑橘系の実とヨード香のを伴うオイルのような絹の滑らかさが優しく広がり、次に、ピュアで、精度の高い、研ぎ澄まされたフレッシュさが増していきます。オーク樽と果実味、塩味を感じさせるニュアンスが広がり、細さと凝縮感を纏った余韻が持続。素晴らしい熟成ポテンシャルを備えた1本です。 ■2015年ヴィンテージ情報■ シャンパーニュの2015年は、冬は穏やかで雨が多く、夏は暑く乾燥し晴天に恵まれた気候が特徴。このことで、ブドウ樹に適度な水分とほどよいストレスをもたらしました。8月後半には待望の雨が降ったことで、適度な水分を含んだブドウに成長。ジューシーかつ凝縮感のあるブドウの収穫に成功しました。ルイ・ロデレールはクリスタルの2015年について、「類稀なるヴィンテージ。穏やかな気候に恵まれた結果、成熟感と凝縮感を備えたブドウが造られた。」と絶賛のコメントを残しています。 ■テクニカル情報■ 熟成方法:25%オーク大樽で熟成。ドザージュは7g/L LOUIS ROEDERER CRISTAL ルイ・ロデレール クリスタル・ブリュット 生産地:フランス シャンパーニュ 原産地呼称:AOC. CHAMPAGNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 60%、シャルドネ 40% アルコール度数:12% 味わい:シャンパン スパークリングワイン 白 辛口 ジェームス・サックリング:97 ポイント LOUIS ROEDERER CHAMPAGNE CRISTAL 2015 Monday, August 7, 2023 CountryFrance RegionChampagne Vintage2015 Score 97 For the warm and dry vintage this has tremendous freshness and elegance. The complex nose of citrus blossom, mint, lemon and lime zest opens up slowly as this aerates in the glass. The wine’s ample structure is still quite firm, which is a vintage characteristic, the mousse very fine but also very lively for an eight-year-old champagne. Cristal fans will love this as it is, but a year or two more in the bottle will do a lot for the very long mineral finish of this youthful masterpiece. A cuvee of 60% pinot noir and 40% chardonnay, picked from all 45 Cristal vineyard plots. Tasted at the Cristal vertical tasting at the champagne house on July 6th, 2023. Drink from release. Stuart Pigott Senior Editor VINOUS:96 ポイント 96pts Drinking Window 2025 - 2040 From: Champagne: The 2023 Spring Preview (May 2023) I have tasted the 2015 Cristal three times so far - once as part of an extensive vertical I will be reporting on shortly, and then later in my office. Those tastings paint a portrait of a complex Champagne that is still finding its center. Tasted at the maison, the 2015 is rich, dense and explosive, with tremendous textural intensity and also a good bit of energy to back it up. Citrus confit, spice, ginger, chalk and dried flowers abound in a Champagne endowed with tremendous aromatic presence in a style that offers notable richness, but lighter than vintages such as 2012. There is a bit of the savoriness that is such a signature of the year, but it is nicely integrated in the wine’s fabric. Two later tastings in my office strongly suggest the 2015 has already started to shut down a bit, which is a shame, as it may be hard to read for some time to come. Dosage is 7 grams per liter. Disgorged: November 2022. ワインアドヴォケイト:95+ ポイント RP 95+ Reviewed by: William Kelley Drink Date:2027 - 2050 If the 2014 vintage was especially open and demonstrative, the 2015 Cristal is going to require more patience. Unwinding in the glass with aromas of citrus oil, crisp stone fruits, white flowers, crushed mint and subtle hints of buttery pastry, it's medium to full-bodied, deep and layered, with a deep, concentrated and rather introverted core of fruit framed by chalky extract and animated by a pretty pinpoint mousse. This is a serious, vinous Champagne that has considerable substance to age and may well evolve along the lines of the lovely 1985. Published: Apr 21, 2023
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44,000円
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税抜40,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2014
- 生産者
- ドミナス
世界屈指のワインメーカー、クリスチャン・ムエックス氏が手掛ける、渾身のプレミアム・ナパワイン! ボルドー右岸最高峰の造り手であり、ファミリーが所有する数々のプレミアムワインを育ててきたクリスチャン・ムエックス氏が自分自身のプロジェクトとして1982年にカリフォルニアのヨントヴィル「ナパヌック・ヴィンヤード」に創設したワイナリー、ドミナス。100%自社畑で、ナパでは珍しく灌漑は一切行わないドライ・ファーミングを取り入れています。「ドミナス」とはラテン語で「土地の王/主人」という意味で、クリスチャン氏の長年の土地への献身と責任を象徴しています。 「ドミナス」は、ムエックス氏がナパヌックに惚れ込んで造った第一のワインで、ドミナス・エステートのトップキュヴェです。 ドミナスのヴィンヤードがあるナパヌックは素晴らしい品質のカベルネ・ソーヴィニョンが育つなヨントビルにあり、すぐ近くにはオーパス・ワンの畑が広がります。カベルネ・ソーヴィニヨンを主体に、ボルドーの技術とナパ・ヴァレーのテロワールを見事に融合し、 上質なパワーとエレガンスを感じる見事な味わいが魅力な1本です。 ■味わい■ 外観は深みのある濃い紫色の色調。グラスに注ぐと、カシスやブラックプラムなどの力強い黒系果実のアロマが広がります。時間の経過とともにスミレやアニス、ブラックペッパーのニュアンスが折り重なり、複雑で多層的な印象。口に含むと、フレッシュで濃密な果実味と非常に熟度の高いタンニンが広がり、すっきりと全体をまとめあげる酸ときめ細かなタンニンが感じられます。全ての要素が一つに収束しながらまとまる余韻はまさにエレガント。驚くべき完成度のボリューミーな味わいをご堪能いただける1本です。 ■2014年ヴィンテージ情報■ 2012年、2013年に続きグレートヴィンテージとなった2014年。ワインスペクテーター誌は、ヴィンテージチャートで2014年について「2012年の豊かな風味と2013年の美しいストラクチャーを備えており、熟成させる価値がある」と称し、96点という高得点を与えています。今回入荷したドミナスの最新2014年もパーカーポイント97点、ジェームス・サックリングで98点を獲得するなど、軒並み高評価を獲得しています。 ■テクニカル情報■ 熟成方法:新樽比率40%のフレンチオークで18ヵ月間熟成 DOMINUS NAPA VALLEY ドミナス ナパ・ヴァレー 生産地:アメリカ カリフォルニア ノース・コースト ナパ 原産地呼称:AVA. NAPA VALLEY ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 86%、カベルネ・フラン 7%、プティ・ヴェルド 7% アルコール度数:14.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:98 ポイント DOMINUS NAPA VALLEY 2014 Thursday, January 26, 2017 CountryUnited States RegionCalifornia Vintage2014 Score 98 Loads of dark tobacco aromas with blackcurrants and black olives. Boysenberries, too. Full to medium body, ultra-fine tannins and lots of flavors of smoke, dried roasted chillis, black truffles, mushrooms and fruit. Bright acidity on the finish. Sexy and subtle austerity. Alluring. Very approachable now but better in 2021. ワインアドヴォケイト:97 ポイント Rating 97 Release Price $219 Drink Date 2016 - 2041 Reviewed by Robert M. Parker, Jr. Issue Date 29th Oct 2016 Source 227, The Wine Advocate The 2014s, where the production of Napanook was only 2,200 cases and Dominus slightly more than the 2015 at 4,000 cases, was another early harvest, although somewhat later than 2015. The 2014 Dominus, which is 86% Cabernet Sauvignon, 7% Cabernet Franc and 7% Petit Verdot really struts its stuff. Moueix’s belief in dry farming seems to be paying off with stronger and stronger vintages, each successive year, and the 2014 is a sexy, opulent, layered, multidimensional wine with notes of red and blackcurrant, cedar wood, tobacco leaf , spice box and licorice. The color is a dense plum/ruby/purple, much like the Napanook. This is a beauty that is already drinking gorgeously - as most 2014s are - and will continue to evolve for 25 or so years. VINOUS:96+ ポイント 96+pts Drinking Window 2021 - 2034 From: Napa Valley Trilogy: 2014, 2015 & 2016 (Dec 2016) The 2014 Dominus is endowed with tons of depth, power and muscle. Black cherry, plum, smoke, menthol, licorice, chocolate, dried herbs and dark spices are all pushed forward. Deep, pliant and exquisitely layered, the 2014 possesses tons of concentration and mid-palate depth. Like so many wines in this vintage, the 2014 comes across as a hybrid of 2013 and 2012. I very much like the energy and focus in this wine. This is a fabulous wine in every way. With time in the glass, the flavors gain in brightness and focus. There is certainly much to look forward to. - By Antonio Galloni on October 2016
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41,800円
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税抜38,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2007
- 生産者
- ボランジェ
熟成させたワインのブーケとフレッシュさを同時に体験。ボランジェの伝統と技術の枠を集めた特別なシャンパーニュ「ボランジェR.D.」 ボランジェは良いブドウができたときのみR.D.をリリースします。2007年は精密性とエネルギーが感じられるプレステージ・シャンパーニュです。 1829年に設立された名門シャンパーニュ・メゾン、ボランジェ。本拠地であるアイ村にて、創業時から変わらぬ厳格な基準によって造られるボランジェのシャンパーニュは、上質なピノ・ノワールを活かした、複雑なアロマ溢れるふくよかな仕上がりで、他とは一線を画す独自のスタイルを確立しています。 その高い品質は世界で認められており、1884年には英国王室御用達を拝命。またボランジェのシャンパーニュは、名作映画「007」シリーズに度々登場しており、主人公ジェームス・ボンド愛飲のシャンパーニュとしても有名です。一貫して妥協のない高品質な造りにより生み出される、格調高いシャンパーニュは、多くの人々を魅了する存在であり続けています。 「ボランジェR.D」は、1963年に最初のボトルが生まれました。ヴィンテージ・シャンパーニュの中でも、特に秀逸なものだけがボランジェR.Dとなります。オールド・ヴィンテージのシャンパーニュが流行していなかった時代に、オールド・ヴィンテージを澱抜きし、しかもドザージュはエクストラ・ブリュットという大胆で革新的なキュヴェをリリースすることを決断したのが、当時のボランジェ家当主、マダム・エリザベス・ボランジェでした。R.D.とは“Recemment Degorge”「最近デゴルジュマン(澱抜き)された」の意味です。 熟成コルク栓で封をし、AOCの規定の3倍以上という非常に長い熟成期間間をおくことで無限のアロマが生まれます。デゴルジュマンされたばかりボランジェRDはデゴルジュマン澱抜き後数ヶ月でリリースされます。澱引きされたばかりのボトルには特筆すべきフレッシュさと熟成を経たオールドヴィンテージの重厚さが感じられます。 ■2007ヴィンテージ情報■ 過去1世紀のシャンパーニュ地方の歴史の中でも記録的な早さで収穫時期が訪れた2007年は、R.D.にふさわしい優れた品質のブドウが生産された年でした。フルーツ、ブリオッシュ、そしてハチミツの奥に香る鮮烈なスパイスのアロマと、並外れたフレッシュさのコントラスト。この躍動感に満ちたシャンパーニュがもたらす味わいは、唯一無二の体験です。グラスの中で強い黄金色の煌きをたたえる泡は、躍動的な輝きを放ちます。さまざまに表情を変えるスパイシーなアロマからもダイナミックな躍動感が感じられます。ホワイトプラム、クルミ、アニスのクリーンで快活な味わいも弾むような躍動感にあふれています。そのフレッシュさは、美しく、素晴らしいテンションが感じられます。 ■R.D.のルーツへのオマージュ■ ボランジェR.D. 2007年ヴィンテージのラベルには、初のR.D.としてリリースされた1952年ヴィンテージのラベル素材とデザインを採用しました。メゾンが保管していた当時の“1952フォント”を復活させ、フロントラベルにデゴルジュマンの日付を印字しています。 ■テクニカル情報■ 熟成: 天然コルクで栓をした瓶内で、シャンパーニュAOPの法規制で定められた熟成期間の4倍以上の贅沢な時間をかけて熟成。この長期に及ぶ熟成がブーケの複雑味を生み出します。 ドサージュ: エキストラ・ブリュット、3g/L CHAMPAGNE BOLLINGER R.D. ボランジェR.D. 生産地:フランス シャンパーニュ 原産地呼称:AOC. CHAMPAGNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 70%、シャルドネ 30% アルコール度数:12.5% 味わい:シャンパン スパークリングワイン 白 辛口 ボランジェR.D. 2007最速試飲、緊張感高くてエレガント 「ボランジェ R.D. 2007」(Bollinger R.D. 2007)はクラマンのシャルドネと北向きヴェルズネイのピノ・ノワールから来るフレッシュ感があり、極めてエレガント。レモンコンフィ、黄色のリンゴ、ラズベリー、オレンジ、チョーキーな酸、キレのあるクリーミィなテクスチャー。緊張感が高く、濡れた石、クミン、ブリオッシュ、活力あふれるスパイシーなフィニッシュ。グランド・ヴァレのアイの力強さを秘めながら、モンターニュ・ド・ランスのフィネスを感じる。ドザージュは3g/l。デゴルジュマンは2020年7月。97点。 ワインレポート 2021/04/26試飲記事より VINOUS:97 ポイント 97pts From: Champagne: 2021 New Releases (Nov 2021) Bollinger’s 2007 R.D. is superb, but it is also a wine that reflects the nature of a unique and challenging growing season. In most vintages the R.D. is marked by the distinct creaminess and breadth of Ay Pinot Noir. Two thousand seven, though, was a difficult year marked by very dry weather, rain at the end of the growing season and an early harvest in August, something that was not as common as it has become. Selection was essential. For the 2007, the blend is composed of just 14 villages compared to the more typical 18-25. Verzenay is the main Pinot component while Cramant plays the leading role in the Chardonnays. For these reasons, the 2007 is an R.D. driven by more focus, energy and tension than readers are used to seeing. Lemon confit, dried flowers, sage, mint, crushed rocks, almond and ginger are some of the aromas and flavors that give the 2007 its complex, multi-faceted personality. VINOUS:97 ポイント Antonio Galloni, March 2021 Drinking window: 2022 - 2047Bollinger’s 2007 R.D. is superb, but it is also a wine that reflects the nature of a unique and challenging growing season. In most vintages the R.D. is marked by the distinct creaminess and breadth of Ay Pinot Noir. Two thousand seven, though, was a difficult year marked by very dry weather, rain at the end of the growing season and an early harvest in August, something that was not as common as it has become. Selection was essential. For the 2007, the blend is composed of just 14 villages compared to the more typical 18-25. Verzenay is the main Pinot component while Cramant plays the leading role in the Chardonnays. For these reasons, the 2007 is an R.D. driven by more focus, energy and tension than readers are used to seeing. Lemon confit, dried flowers, sage, mint, crushed rocks, almond and ginger are some of the aromas and flavors that give the 2007 its complex, multi-faceted personality. 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。
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レイン ボデガ ピノ・ノワール フリーストーン・オクシデンタル ソノマ・コースト [2023]750ml (赤ワイン)
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33,000円
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税抜30,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- レイン
ジェームスサックリング100ポイントを獲得! レインが手掛ける3つのピノ・ノワールの中で最もエネルギッシュな1本! レインはカリフォルニアワイン業界のサラブレッドの二人、カルロ・モンダヴィとダンテ・モンダヴィによって、2013年にソノマ・コーストに設立されたフレッシュなワイナリーです。カルロとダンテは、「コンティニュアム」のティム・モンダヴィを父に持ち、「カリフォルニア・ワインの父」と呼ばれる、ロバート・モンダヴィの孫にあたります。ナパ・ヴァレーで生まれ育ったカルロとダンテは幼い頃からロバート・モンダヴィ・ワイナリーやオーパス・ワンでワインに触れ、2005年にスタートした「コンティニュアム」では父ティム監修のもと設立当初から栽培や醸造に幅広く関わっています。 ワインのラベルは、AVA 名が一番大きく記載されていて、どこかフランスのワインを思わせるような雰囲気があります。これは、醸造家である自分達の名前やレインというブランドのアピールよりも、各産地の個性やテロワールを全面に出した造りを味わってもらいたいというカルロとダンテの願いが込められています。 「ボデガ ピノ・ノワール フリーストーン・オクシデンタル ソノマ・コースト」は、セコイアの木と野生の植物に囲まれ、現在フリーストーン・オクシデンタルとして AVAの申請が進んでいるモノポールです。太平洋からほんの数マイルしか離れておらず、生育期がとても長い畑です。フリーストーンとオクシデンタルの海岸沿いの村々の間にあるボデガ・ベイに面し、太平洋からの霧が毎朝畑を包み込みます。バランスと深みを兼ね備えたワインができあがります。 1.8エーカーの広さを持ち、ソノマ・コーストで最も古いピノ・ノワールが植えられています。密度が高く傾斜が急なため、100%手作業で栽培されています。生産量はとても少なく、レインが手掛ける3つのピノ・ノワールの中で最もエネルギッシュです。100%全房発酵、土着酵母、仏旧樽で熟成、無濾過無清澄。アメリカンチェリー、林床、バラの花びら、スパイスの香り。 Raen Bodega Vineyard Pinot Noir Freestone Occidental Sonoma Coast レイン ボデガ ピノ・ノワール フリーストーン・オクシデンタル ソノマ・コースト 生産地:アメリカ カリフォルニア州 ソノマ・コースト 原産地呼称:AVA. SONOMA COAST ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ ジェームス・サックリング:100 ポイント RAEN Pinot Noir Sonoma County Sonoma Coast Freestone Occidental Bodega Vineyard 2023 Friday, Jan 24, 2025 Color Red Country United States Region California Vintage 2023 A singular, distinctive wine that's incredibly layered, alive and spicy. So much minerality, freshness, steely acidity and complex fruit flavors. Red cherries, red plums, raspberries, violets, wild herbs, wet stones and chalk. Mouthwatering tension and a crunchy texture due to great acidity and a slight touch of reduction. Low in alcohol at 12.5%. Drinkable now, but best from 2029. Jim Gordon Executive Editor VINOUS:96 ポイント 96pts Drinking Window 2026 - 2038 From: Update - Sonoma and Neighbors 2022 & 2023: Opposites Attract (Jan 2025) A superb wine, the 2023 Pinot Noir Bodega captures all the best the vintage had to offer. Seamless and elegant, the 2023 is an absolute delight. Blood orange, spice, mint, tobacco and dried flowers all build in the glass. The 100% stems are present but beautifully integrated. The 2023 is a superb wine for the year and for Raen. It has plenty of youthful, coastal energy, but is not quite as austere as the two other Pinots in the range. Stellar. - By Antonio Galloni on January 2025
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レイン ロイヤル・セント・ロバート ピノ・ノワール ソノマ・コースト [2023]750ml (赤ワイン)
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14,300円
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税抜13,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- レイン
ジェームス・サックリング:99 ポイント! 祖父ロバート・モンダヴィの「クオリティの追求」の教えに敬意を表して命名された「ロイヤル・セント・ロバート」! レインはカリフォルニアワイン業界のサラブレッドの二人、カルロ・モンダヴィとダンテ・モンダヴィによって、2013年にソノマ・コーストに設立されたフレッシュなワイナリーです。カルロとダンテは、「コンティニュアム」のティム・モンダヴィを父に持ち、「カリフォルニア・ワインの父」と呼ばれる、ロバート・モンダヴィの孫にあたります。ナパ・ヴァレーで生まれ育ったカルロとダンテは幼い頃からロバート・モンダヴィ・ワイナリーやオーパス・ワンでワインに触れ、2005年にスタートした「コンティニュアム」では父ティム監修のもと設立当初から栽培や醸造に幅広く関わっています。 ワインのラベルは、AVA 名が一番大きく記載されていて、どこかフランスのワインを思わせるような雰囲気があります。これは、醸造家である自分達の名前やレインというブランドのアピールよりも、各産地の個性やテロワールを全面に出した造りを味わってもらいたいというカルロとダンテの願いが込められています。 「ロイヤル・セント・ロバート ピノ・ノワール ソノマ・コースト」は、祖父ロバート・モンダヴィの「クオリティの追求」の教えに敬意を表して命名。祖父ロバートが二人に教えてくれた「クオリティへの追求心」がモットーとなっています。ブドウにとって過酷な環境で知られるロシアン・リヴァー・ヴァレー内のグリーン・ヴァレーの西向きの畑のブドウで造られます。オクシデンタルの畑のブドウが少量のブレンドされ、ワインのアロマが複雑になります。 土着酵母、全房発酵、旧樽で熟成、無濾過無清澄。サクランボ、バラの花びら、林床、ベリー類、ハーブ、紅茶などが香る。 Raen Royal St. Robert Pinot Noir Sonoma Coast レイン ロイヤル・セント・ロバート ピノ・ノワール ソノマ・コースト 生産地:アメリカ カリフォルニア州 ソノマ・コースト 原産地呼称:AVA. SONOMA COAST ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ ジェームス・サックリング:99 ポイント Score 99 Avg Price (ex-tax) $ 81 RAEN Pinot Noir Sonoma County Sonoma Coast Royal St. Robert 2023 Friday, Jan 24, 2025 Color Red Country United States Region California Vintage 2023 An amazingly complex, dynamic wine that demands your attention from the first sniff to the lingering finish. Aromas of redwood forest, rosemary, purple flowers and black cherries, then black tea, pomegranate, dark cherry, dried raspberry and wild mushroom flavors. Fine-grained moderate tannins and crunchy acidity give it such a firm backbone. Drink now or hold. Jim Gordon Executive Editor
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シャトー・レ・カルム・オー・ブリオン [2021]750ml 【2021ボルドー】
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24,750円
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税抜22,500円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
オー・ブリオン、ラ・ミッション・オーブリオンの向かいの畑で造られるボルドーの至宝! ボルドーでは唯一の所有畑がボルドー市にあるというユニークな立地で、市と外周との境界線となる塀に囲まれたクロの畑。16世紀からフランス革命まではカルメル会修道院の所有でしたが、革命後にボルドーのネゴシアンだったシャントカイユ家がシャトーを購入、2010年末に現在の所有者であるピシェ・グループが取得。大量の資本を投じブドウ畑を改良し、醸造施設もフィリップ・スタルクの設計で一新。 春の霜害から守られ、ブドウの生育に適した素晴らしいミクロクリマを持ち、高い評価を得ています。ブドウ畑は29.6haで、ボルドー市に接するユニークな立地に恵まれており、市と外周との境界線となる壁に囲まれたクロの畑です。 「シャトー・レ・カルム・オー・ブリオン」は、発酵に、ステンレスタンク、木樽、コンクリートのタンクを併用し、一部は全房発酵。その後の熟成には、70%オーク樽熟成(新樽)、20%フードル(18HL、新樽)、10%アンフォラで熟成。ラズベリーやブラックチェリー、鉄っぽさ、ハーブやスモーキーなアロマ。程良いボディがありながら引き締まった印象でタンニンは繊細で、フレッシュな果実のニュアンスも楽しめる味わい。 ロバート・パーカー氏もシャトー・レ・カルム・オー・ブリオンに関して、「小さな宝石のようなこのシャトーは、卓越したワインをつくっているが、生産量が極めて少ないため、なかなか見つけることができない。 最近のヴィンテージのものは、常に掘り出し物として位置づけられている。最高のヴィンテージでは、ここのワインは偉大なオー・ブリオンに引けをとらないほどの複雑さを持つが、オー・ブリオンの言わずと知れたテロワールからくる濃厚さはない。並はずれたフィネスと爆発的な香りがあるのは、カベルネ・フランのブレンド比率が比較的高いためである。 この過小評価されてきた作品は、まだ価格がリーズナブルであり、抜け目のない消費はもっと注目すべきだ。格付シャトーに昇格されてもよいシャトーである。」と高く評価。 ■2021年ヴィンテージ情報■ 強烈な1年だった!自然がワイン生産者たちを翻弄し、バランスを取るのに苦労した1年だった。この土地に対する確固たるヴィジョンを持ち、あらゆる瞬間に立ち会い、休むことなく、彼らは遊び、震え、想像し、ブドウの木が常に献身的であるようにした。情熱的だ。そして彼らは、この情熱と選択がワインに反映されると確信している!収穫が始まり、ブドウは寒くゆっくりとした条件の中で成熟に成功し、豊かさを示した。カベルネはその最初の役割に秀でており、個性、果汁、長くエレガントなタンニンを備えている。 ■テクニカル情報■ 栽培密度:10,000本/ha、平均樹齢:43年 土壌タイプ:粘土石灰質岩盤上のミンデル砂利 収穫:100%手摘み、収穫日:2021年9月23日~10月1日 醸造:発酵槽のタイプ:温度調節可能なステンレススティール製切頭円錐型発酵槽60hL、コンクリート50hL、木76hL、35日間、70% 新樽、20% 18hLの新樽、10% テラコッタの石器で熟成、熟成期間:24ヶ月 醸造および/または熟成のその他の特徴:破砕なし、全房45% ■ボトルのバックラベルについて■ 2021年は、アーティストのジェローム・ラスト氏の作品がコンクリートタンクに描かれています。 2010年、ピシェ家はシャトー・レ・カルム・オー・ブリオンを取得しました。その瞬間から、芸術と文化はこの野心的なプロジェクトに欠かせないものとなった。2016年、建築家リュック・アルセーヌ=ヘンリーとデザイナー、フィリップ・スタルクは、ドメーヌを伝統と現代性の間にしっかりと位置づける、新しいワイナリーを作りました。翌年にはパトリス・ピシェがL'Art aux Carmesを作り、ドメーヌに芸術と詩を導入しました。2017年からは、ワイナリーにあるコンクリート製の桶のひとつを装飾するために、アーティストに白紙委任が与えられています。2021年は、アーティストのジェローム・ラストが選ばれ、2021年ヴィンテージの解釈を表現している。 「天から地へ、果実から蜜へ、ワインは対話である:過去と現在、自然と人間の手との間で。プーゲ川の水流と密接に結びついたシャトー・レ・カルム・オー・ブリオンは、街の中心にある庭園である。それぞれのヴィンテージに生命を与える有機的な関係への頌歌であり、この桶はブドウの木の文化とこの地の歴史へのオマージュでもある。ワイン造りのノウハウは、中世の修道士によって受け継がれた知識と古い技術に富んでいる。青は空と雨、果実と花はワインの芳香のパレット、人物は伝統、船は古い商船を表し、ワイナリーの現代性にエコーのように呼応している。」ジェローム・ラスト CHATEAU LES CARMES HAUT BRION シャトー・レ・カルム・オー・ブリオン 生産地:フランス ボルドー ペサック・レオニャン 原産地呼称:AOC. PESSAC LEOGNAN 品種:カベルネ・フラン 45%、カベルネ・ソーヴィニヨン 35%、メルロー 25% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ vinous:98 ポイント 98 Drinking Window 2031 - 2061 From: 2021 Bordeaux: L’Enfant Terrible (Feb 2024) The 2021 Les Carmes Haut-Brion is very possibly the wine of the vintage. Vertical and explosive, the 2021 possesses mind-blowing intensity and dynamic energy to burn. The 2021 is a heady, racy wine that captivates all the senses. Tobacco, mocha, cedar, leather, dried herbs, menthol, licorice and plum saturate the palate in a wine that dazzles from start to finish. The 2021 was bottled in late September 2023, much later than most wines, yet it is so expressive today. It was magnificent from barrel, and it is every bit as breathtaking today. Quite simply, Les Carmes is on another level. Bravo! - By Antonio Galloni on December 2023 ジェームス・サックリング:96-97 ポイント CHATEAU LES CARMES-HAUT-BRION PESSAC-LEOGNAN 2021 Wednesday, June 8, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2021 Score 96-97 This is a special wine for the vintage with a wonderful and impressive tannin texture that melts into the wine, giving softness and finesse. Medium-bodied, showing a solid core of fruit with beautiful, focused cassis, blackberry and crushed-stone character. The unique terror of this estate, which is surrounded by houses in a suburb of Bordeaux, has produced a gorgeous wine in this difficult vintage. 45% whole bunches. 40% cabernet franc, 35% cabernet sauvignon and 25% merlot. ワインアドヴォケイト:95 ポイント The Wine Advocate RP 95 Reviewed by: Yohan Castaing Release Price: NA Drink Date: 2027 - 2055 The 2021 Les Carmes Haut-Brion has turned out beautifully in bottle, though it is more introverted and brooding than it appeared during en primeur tastings, unwinding in the glass with aromas of dark berries mingled with spices, loamy soil, licorice, rose petals, gentian and black pepper. Medium to full-bodied, deep and seamless, with a concentrated core of fruit framed by ripe but abundant structuring tannins and bright acids, it concludes with a long, palate-staining finish. As readers may remember, it's a blend of 40% Cabernet Franc, 35% Cabernet Sauvignon and 25% Merlot. Published: Feb 09, 2024 マダム・ルロワ、ジャン・バティスト(ロデレール)、ジョルジュ・ミュニュレ・ジブールを差し置いて、フィガロの選ぶフランス最高のヴィニュロン1位!
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ドメーヌ・アルベール・マン アルザス グラン・クリュ リースリング シュロスベルク [2022]750ml (白ワイン)
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16,800円
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税抜15,273円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
ワイン・アドヴォケイト 99 ポイント! 偉大なグラン・クリュ、シュロスベルクのティーフェンタールやキレンブールを含む合計5つの異なる区画から、古樹のみをベースに造られるリースリング! ドメーヌ・アルベール・マンは、ブドウ栽培家であったマン家とバルテルメ家が統合して、17世紀に設立された、アルザスを語るとき避けては通れないワイナリーです。栽培に関しては一切の妥協をしないこと、厳格で丁寧な仕事をすることをモットーとしています。また醸造においてはそのアプローチそのままに、土壌の持つ力を人の力で捻じ曲げず、その力を表現する農法を通じて、自然な調和を持つワインを作り出すことを大事にしています。 テロワールを重視するため、区画に基づいて豊富なラインナップがありますが、それぞれの区画が非常に小さいためワインの生産量はどれも限定的です。そのため、リリースを待たずに売り切れてしまうものが殆どです。専門家の間でも評価が非常に高く、ロバート・パーカー氏は彼らに最高ランクの5ツ星、エクセプショナルの評価を与えています。 「アルザス グラン・クリュ リースリング シュロスベルク」は、偉大なグラン・クリュ、シュロスベルクのティーフェンタールやキレンブールを含む合計5つの異なる区画から、古樹のみをベースに造られるリースリング。端正で厳格な酸と豊かなミネラルによる長い余韻が印象的。ライムやグレープフルーツなど柑橘系の香りも心地よい。 ■テクニカル情報■ ビオ情報・認証機関:ビオディナミ / ビオロジック, Biodyvin 醗酵:ステンレスタンク 熟成:熟成:ステンレスタンク熟成 10カ月 年間生産量:5200本 栽培面積:1.95ha、平均収量:20hl/ha、樹齢:35年、土壌:花崗岩 品質分類・原産地呼称:A.O.P.アルザス グラン・クリュ Domaine Albert Mann Alsace Grand Cru Riesling Schlossberg ドメーヌ・アルベール・マン アルザス グラン・クリュ リースリング シュロスベルク 生産地:フランス アルザス 原産地呼称:AOC. ALSACE GRAND CRU ぶどう品種:リースリング 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン やや辛口 ワインアドヴォケイト:99 ポイント The Wine Advocate RP 99 Reviewed by: Stephan Reinhardt Release Price: NA Drink Date: 2024 - 2060 From a total of five different plots, including Tiefenthal and Kirrenbourg, and based only on the old vines, the 2022 Alsace Grand Cru Schlossberg Riesling is very clear, fresh and complex on the minerally intense and herbal nose with all its layers of ripe fruit, weathered granite rocks, herbs and flowers. Highly refined and elegant on the first palate, this is a full-bodied, intense and rich yet crystalline, very elegant and highly stimulating Schlossberg with fine tannins and bitters on the complex, endlessly saline and well-balanced finish. This is great, complete and touching Riesling and one of the finest Schlossbergs produced in 2022. 13% stated alcohol. Natural cork. Tasted at the domaine in April 2024. The last few years have not been getting any easier, not even in Alsace. Increasingly, drought and heat are affecting the vines, and the younger they are, the more they suffer. In any case, the Barthelme family is fortunate to have such a high proportion of old vines that are not affected by drought stress. Even in 2022, it was possible to produce a magnificent Schlossberg Riesling that is among the best I have ever tasted from this Riesling-granite site, which is endangered due to its barrenness. It seems unlikely that this wine could be topped by a 2022 Pinot Noir - Les Saintes Claires. But that's how it was, and in the end, I left the 100 points as they were and didn't revise them. There aren't that many 100-point Pinots in our database, and if they do exist, they haven't come from Alsace before. Is Alsace now a new stronghold of Pinot Noir? Certainly not. But the region is developing rapidly in this regard. Nevertheless, I believe that this Barthelme Pinot is a rare stroke of luck not only for the family but also for the entire Alsace and for all Pinot Noir lovers. Here, in this vintage, everything was just right, and the wine is a magnificent expression of a small but very special limestone plot that is planted in high density with the very best genetics. Although I have only been tasting Albert Mann reds for 10 years, the development of the estate over this short period has been so successful that it has become a beacon in France. It is therefore fortunate that the next generation is ready and waiting, or is already having a noticeable influence, with Jacky and Marie-Therese's son Antoine. By the way, the first grand cru Pinot Noir from the Hengst (formerly called Grand H) is also terrific, not to mention the Gewurztraminer from the Furstentum. Published: Feb 07, 2025 ジェームス・サックリング:97 ポイント Score 97 Albert Mann Riesling Alsace Grand Cru Schlossberg 2022 Wednesday, May 08, 2024 Color White Country France Region Alsace Vintage 2022 A fabulously expressive dry riesling with a fantastic interplay of the entire spectrum of stone fruit aromas. Notes of mandarin oranges, smoke and crushed rock minerality. Sensationally elegant and deeply structured on the medium-bodied palate. From 2.2 hectares of vines ranging from 15 to more than 60 years of age. From biodynamically grown grapes. Drink or hold. Stuart Pigott Senior Editor
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プラーガー グリューナー・フェルトリーナー ツヴェリターラー・カマーグート スマラクト [2023]750ml (白ワイン)
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15,600円
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税抜14,182円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- PRAGER
20世紀初頭に植樹された多様なグリューナーが植わる、規格外の複雑さとパワー! ヴァインキルフェン村に700年の歴史をもち、先代のフランツ・プラーガーは「ヴィネア・ヴァッハウ」設立者の一人。現在は、生物学・地形学研究者からワイン造りへ転身したトニが当主として指揮を執る。「From Rock to Wine」畑の個性を表現することに心血を注ぎ、まさに彼のワインは「味わいの違い=テロワールの違い」。伝統と革新、そしてサスティナビリティーを融合した複雑な哲学を持ち、環境への深い配慮と次世代への責任を貫くワイン造りに徹している。 ヴァッハウ西部の鋼鉄の切れ味と東部のパワフルさ、この両者を絶妙なバランスで併せ持ち、世界中がプラーガーの美しいスタイルに魅了されている。国内屈指の影響力を持つ専門誌において最高峰5つ星評価を受け、WAからも「これほど偉大なグリューナーが未だかつてあっただろうか」「すぐに完売してしまうため試飲することすらできない」と評される。 「グリューナー・フェルトリーナー ツヴェリターラー・カマーグート・スマラクト」は、ヴァイセンキルヒェン村の北東に位置する標高270m、南向きの畑。畑の場所としてはKlausに近い。「Kammergut」とはドイツ語で「小さい区画」というような意味を持つ。ワイナリーが所有する中でも最も古い1907~1908年植樹のブドウが植わる。グナイス(片麻岩)主体に角閃岩が混じった土壌。 熟した白桃、マンゴー、ライムの凝縮感のあるアロマにハーブやワイルドフラワーのヒント。繊細でフレッシュな酸、火打石を思わせるミネラルが美しく調和し、非常に長い余韻は力強くエネルギーに満ち溢れている。 ■テクニカル情報■ 樹齢:約110年(1907~1908年植樹) 樹齢は古いが19世紀のフィロキセラの影響があったので全て自根ではなく接ぎ木。 土壌:角閃岩に囲まれた片麻岩 残糖:6.5 畑:1ha、海抜200-270m、南向き ロケーション..ヴァイセンキルヒェン Zwerithaler(ツヴェリターラー)カマーグートは小さい区画の意味でロバートとソフィーでつけたようだ。 PRAGER Gruner Veltliner Zwerithaler Kammergut Smaragd プラーガー グリューナー・フェルトリーナー ツヴェリターラー・カマーグート・スマラクト 生産地:オーストリア ヴァッハウ 原産地呼称:DAC WACHAU 品種:グリューナー・フェルトリーナー 100% アルコール度数:14% 味わい:白ワイン 辛口 ヴァッハウではオーストリアのワイン法とは別に独自の品質基準を設定しています。 ・Smaragd スマラクト:「エメラルド色のとかげ」 ヴァッハウで最高のワインに与えらえる名称でエメラルド色のトカゲに由来。 ・Federspiel フェーダーシュピール:「鷹狩の道具」 鷹狩の道具にちなんで命名されたもので豊かな果実味を持つエレガントなワイン。 ・Steinfeder シュタインフェーダー:「きゃしゃな野草」 野草になぞらえて命名された最も軽いタイプのワイン。 スマラクトは、3等級の中で最高のワインに与えられる名称です。 名前の由来は、エメラルド色のトカゲ『スマラクト』からで、このトカゲは良い畑にだけ現れると言われています。この表示ができるのは、糖度(KMW)18.2度以上のブドウから造られたアルコール度12.5%以上のワインとされています。 Falstaff:99ポイント Tasting from 24.06.2024: Peter Moser Medium green yellow, silver reflections. Fine nuances of spices, a hint of clove and aniseed, ripe yellow apple fruit, delicate hints of honeydew melon, multi-faceted and inviting, notes of fresh orange zest. Full-bodied, ripe white apple, fine extract sweetness, lively acidity, lemon salty on the finish, very long, a full-bodied food companion, will benefit from further bottle ageing. ジェームス・サックリング:98ポイント Prager Gruner Veltliner Wachau Zwerithaler Kammergut Smaragd 2023 Monday, October 7, 2024 Country Austria Region Danube Vintage 2023 Score 98 Very concentrated but every bit as refined, this fabulous medium-bodied gruner veltliner has great underplayed power and a terrific mineral energy. Brimming with wild herbs yet so subtle. Extremely long finish in which cool and warm elements are almost perfectly intertwined. Sustainable. Drink or hold. Stuart Pigott Senior Editor VINOUS:96ポイント 96pts Drinking Window 2028 - 2055 From: 2023 Wachau and Lower Austria: Mercurial Weather Gods Smiled in the End (Jul 2024) The 2023 Gruner Veltliner Ried Zwerithaler Kammergut Smaragd is a site still owned by Melk Abbey. The wines made from this site were historically reserved for the abbot. These vines were planted in 1907 and have immense genetic variety, including a small proportion of other historic varieties like Heunisch, aka Gouais Blanc. Located on the eastern fringe of Weissenkirchen, along the Schildbachgraben, this is like an amphitheater looking southeast across nine terraces, shaded as of mid-afternoon. Gentle, subtle moss on the nose comes with a slight overtone of citrus. The palate is almost viscous, so fluid, but so fine-boned, immensely dense and rounded but without heaviness. Lovely citrus, slender freshness and great individuality distinguish the wine. (Dry) - By Anne Krebiehl MW on May 2024
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プラーガー グリューナー・フェルトリーナー アハライテン・シュトッククルトワ スマラクト [2023]750ml (白ワイン)
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10,800円
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税抜9,819円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- PRAGER
濃厚でスモーキーなブーケ、80年古樹による継ぎ目のない滑らかなテクスチャー! ヴァインキルフェン村に700年の歴史をもち、先代のフランツ・プラーガーは「ヴィネア・ヴァッハウ」設立者の一人。現在は、生物学・地形学研究者からワイン造りへ転身したトニが当主として指揮を執る。「From Rock to Wine」畑の個性を表現することに心血を注ぎ、まさに彼のワインは「味わいの違い=テロワールの違い」。伝統と革新、そしてサスティナビリティーを融合した複雑な哲学を持ち、環境への深い配慮と次世代への責任を貫くワイン造りに徹している。 ヴァッハウ西部の鋼鉄の切れ味と東部のパワフルさ、この両者を絶妙なバランスで併せ持ち、世界中がプラーガーの美しいスタイルに魅了されている。国内屈指の影響力を持つ専門誌において最高峰5つ星評価を受け、WAからも「これほど偉大なグリューナーが未だかつてあっただろうか」「すぐに完売してしまうため試飲することすらできない」と評される。 「グリューナー・フェルトリーナー アハライテン・シュトッククルトワ スマラクト」は、ヴァイセンキルヒェン村の北東に位置するヴァッハウ屈指の銘醸畑。標高350m、南東向きの畑には1930年代植樹のブドウが植わっている。グナイス(片麻岩)主体の土壌。 火打石のようなミネラル、南国果実を思わせる完熟果実にスモーキーなニュアンスのある複雑なアロマ。フルボディーであるがあくまでもエレガントで、アルコールのボリューム感と酸、そして塩味のバランスが完璧である。心地よい苦味を感じるフィニッシュには、繊細なミネラルが長く残る。グリューナー・フェルトリーナ―の真骨頂と言える一本。 ■テクニカル情報■ 産地:Wachau 品種:グリューナー・フェルトリーナー100% 醸造・熟成:ステンレスタンクで発酵、澱と共に最低4ヶ月熟成 残糖度:5 畑:0.3ha。海抜350m、南東向き ロケーション..ヴァイセンキルヒェン アハライテン/Achleitenの中でも最も標高の高いエリアの非常に古いポスト(柱)仕立て(=Stockkultur)のブドウ。2005年購入。名前は、1950年代以前のヴァッハウにおけるぶどう栽培の伝統的な方法である、それぞれの枝を1本の杭に枝付けする古いスタイルの事を意味している。 1938年に植えられたブドウはヴァッハウで最も古い。 PRAGER Gruner Veltliner Achleiten Stockkultur Smaragd プラーガー グリューナー・フェルトリーナー アハライテン・シュトッククルトワ スマラクト 生産地:オーストリア ヴァッハウ 原産地呼称:DAC WACHAU 品種:グリューナー・フェルトリーナー 100% アルコール度数:14.5% 味わい:白ワイン 辛口 ヴァッハウではオーストリアのワイン法とは別に独自の品質基準を設定しています。 ・Smaragd スマラクト:「エメラルド色のとかげ」 ヴァッハウで最高のワインに与えらえる名称でエメラルド色のトカゲに由来。 ・Federspiel フェーダーシュピール:「鷹狩の道具」 鷹狩の道具にちなんで命名されたもので豊かな果実味を持つエレガントなワイン。 ・Steinfeder シュタインフェーダー:「きゃしゃな野草」 野草になぞらえて命名された最も軽いタイプのワイン。 スマラクトは、3等級の中で最高のワインに与えられる名称です。 名前の由来は、エメラルド色のトカゲ『スマラクト』からで、このトカゲは良い畑にだけ現れると言われています。この表示ができるのは、糖度(KMW)18.2度以上のブドウから造られたアルコール度12.5%以上のワインとされています。 Falstaff:98ポイント Tasting from 24.06.2024: Peter Moser Pale green yellow, silver reflections. A hint of grapefruit, fine yellow apple fruit nuances, delicate mango, subtle herbal savouriness, dark minerality. Powerful, taut, white apple fruit, racy acid structure, delicately herbal on the finish, salty aftertaste, lime in the aftertaste, a taut food companion, sure maturity and certain ageing potential. ジェームス・サックリング:96ポイント Prager Gruner Veltliner Wachau Achleiten Stockkultur Smaragd 2023 Monday, October 7, 2024 Country Austria Region Danube Vintage 2023 Score 96 Incredible intensity of white and green pepper, capers and snow peas. Compact and very concentrated, with green-apple crispness and herb-garden coolness, this has great drive and vitality. Only just beginning to open up. The very long, tense finish is still tightly wound. Sustainable. Drinkable now, but best from 2026. Stuart Pigott Senior Editor VINOUS:95ポイント 95pts Drinking Window 2028 - 2053 From: 2023 Wachau and Lower Austria: Mercurial Weather Gods Smiled in the End (Jul2024) The 2023 Grner Veltliner Ried Achleiten Stockkultur Smaragd is from the middle reaches of the Achleiten and, as the name suggests, from single-stake vines, densely planted in 1937 and dry-farmed. Beautifully aromatic dried moss and some smoky yarrow are subtly spicy and savory. The palate is super-smooth and very fluid. This seems riper and denser, yet that finesse and grace are there, speaking of white pepper. The finish is rounded and smooth on this almost viscous wine. (Dry)- By Anne Krebiehl MW on May 2024
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ペンフォールズ グランジ [2008]750ml (赤ワイン)
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154,000円
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税抜140,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2008
- 生産者
- ペンフォールズ
- 生産地
WA100点!WS100点!200点満点の2008年! オーストラリアワインの最高峰「グランジ」 オーストラリア最高峰のワイナリーとして知られる南オーストラリア州にワイナリーを構えるペンフォールズ。その歴史は古く、1844年、イギリスから移住してきた医師クリストファー・ローソン・ペンフォールド博士が妻メアリー夫人とともに南オーストラリア州マギルで医療用の酒精強化ワイン造りを開始したことに始まります。 1950年代に入ると、消費者の嗜好の変化に伴いスティルワインを中心としたワイン造りへ転向し、初代チーフ・メーカーであるマックス・シューバートが生み出した「グランジ」が大成功を収め、ペンフォールズはオーストラリアを象徴する偉大なワイナリーへと発展を遂げました。各ワイン専門誌での高評価は枚挙に暇がなく、ワイン&スピリッツ誌の「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」で歴代最多となる29回の受賞を果たしています。 「グランジ」は、ペンフォールズのアイコン・ワインであるグランジは多くのコレクターを魅了して止まない世界を代表する最高峰のワインの一つです。グランジは、初代チーフ・ワインメーカー、マックス・シューバートにより、1951年にマギル・エステートで初めて造られました。当初は、長期熟成タイプのオーストラリアワインが市場に受け入れられず、ワイナリーからも製造を中止するように命令されますが、マックスは隠れて醸造を続けます。それから月日は流れ、グランジが脚光を浴びるようになったのは1960年のこと。長期熟成の魅力を発揮したファーストヴィンテージがようやく評論家から高い評価を受け、晴れて正式に醸造が再開されたのです。その後グランジは現在の輝かしい地位を着々と築き、1955年ヴィンテージが米誌ワイン・スペクテイターの「20世紀における最も偉大なワイン12本」の一つに選出されるなど、その地位は不動のものとなっています。 このワインは、単にペンフォールズ社の最高級のワインというだけでなく、本国のオーストラリアでもなかなか手に入らない、といわれるほどオーストラリアワインの最高傑作とされています。 ペンフォールズ社が擁する各地のワイナリーから収穫されたシラーズ種を主体とし、厳選に厳選を重ねたもののみを原料にしてつくられるのが、<グランジ>です。複数の地区や畑のキュヴェをブレンドしてワインを造る、マルチ・ヴィンヤード、マルチ・リージョンというペンフォールズの哲学を最も表現しています。パワーのあるブドウとのバランスをとるために、アメリカンオークのホグスヘッド樽(新樽100%)を使用し、毎年熟成がなされています。 あくまでも深く、濃厚なルビー色は紫色を帯びているようにも思え、芳醇なブーケは甘さを感じさせるほどに豊かに立ち昇ります。骨太でありながら滑らかな味わいが特長です。ペンフォールズ社では、「すべての価格帯で最高品質のワインを提供すること」をポリシーとしており、そのポリシー通りの見事な味わいを、世界中に送り出し続けています。 Penfolds Grange ペンフォールズ グランジ 生産地:オーストラリア 南オーストラリア州 バロッサ・ヴァレー マクラーレン・ヴェール 原産地呼称:GI. MCLAREN VALE ぶどう品種:シラー 98%、カベルネ・ソーヴィニヨン 2% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:100 ポイント Rating 100 Release Price NA Drink Date 2020 - 2035 Reviewed by Lisa Perrotti-Brown Issue Date 31st Oct 2014 Source 215, The Wine Advocate Very deep garnet-purple in color the 2008 Grange reveals a truly decadent nose with tons of spices, fruit cake and black & blue fruit compote notes along with nuances of chocolate and potpourri. The full and rich, multi-layered palate has a little oak still showing, it is going through a little bit of a structural stand-out stage, but it doesn't detract on the long and complex finish. It still needs a good few years to develop, though this very opulent, expressive Grange shows the very best of this vintage and the vineyards it hails from. ワインスペクテーター:100 ポイント An utterly majestic Shiraz, sleek and seamless, brimming with ripeness on a framework that allows for grace and expressiveness in equal measure. The intensity of fresh blueberry and plum fruit holds attention until the nuances kick in, offering glints of exotic spice, coffee, cocoa, bay leaf and mint. Shows tremendous presence without a lot of weight, the tannins present but not even close to getting in the way. A great wine now, with plenty of room to grow. (HS) (6/2013) James Halliday:98 ポイント Densely coloured, it has an ultra-complex bouquet, with black fruits/anise/licorice, easily dealing with the oak; a remarkable wine in every way. The balance, texture and structure are faultless, so much so that the wine achieves elegance now, many years before you would expect that quality to be commented on. (2/2013) 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。
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