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10000円以上 19999円以下ワインの商品一覧

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    • ドメーヌ・トマ・モレ シャサーニュ・モンラッシェ 1er クロ・サン・ジャン [2018]750ml

      • 11,792

      • 税抜10,720

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・トマ・モレ
      生産地

      DRCの誇るモンラッシェの元栽培担当であったトマ・モレ氏が率いるドメーヌ。 クロ・サン・ジャンは、昔、オータンのサン・ジャン・ル・グランの尼僧院589年設立の旧ベネディクト派尼僧院が所有していた。「clos」の本来の意味は「石垣で囲まれた畑」で、クロ・サン・ジャンは本物のクロである。 トマの父ベルナールが幼少期には既にあった区画で0.25haあり、樹齢は50年を超える。 洋ナシ、リンゴ、花の香りとエキゾチックな香りが融合した、きれいで熟した、心地よくフレッシュな香り。繊細な口当たりのミディアムボディのフレーバーには優れた精度があり、軽く石のような、心地よくドライでひっそりとした長いフィニッシュに至ります。 ■テクニカル情報■ 畑面積:0.25ha DOMAINE THOMAS MOREY CHASSAGNE MONTRACHET 1er CLOS SAINT JEAN ドメーヌ・トマ・モレ シャサーニュ・モンラッシェ プルミエ・クリュ クロ・サン・ジャン 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ シャサーニュ・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. CHASSAGNE MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% 味わい:白ワイン 辛口 ■2018ヴィンテージについて■ AMZ 営業担当 訪問レポート 2019年9月3日 当主に迎えていただき、お話を伺い、2018年の試飲をさせて頂いた。 2018年は8月28日に収穫をおこなった。 ヴィンテージの特徴は猛暑があったけど雨の降るタイミングが良かったそうで最高に良く出来たそう。 2018年はピュアでそれぞれのテロワールの個性が出ているそう。 自身は2017年より2018年の方が好みだそう。 試飲を始めて驚いたのはどのキュヴェも酸が非常に綺麗で洗練された印象を受けた。 綺麗な酸の理由を問うたところ収穫のタイミングを見極めたから。とのこと。 ACブルゴーニュ シャルドネは2022年くらいから飲んでもらいたいそう。 CHASSAGNE MONTRACHET 1ER CRU CLOS ST JEAN 2018 果実味が豊か。重厚感があり、しっかりとしたストラクチャー。余韻は滑らかで長くてリッチ。 トマモレの訪問を終えて、やはりトマモレが大人気である理由が分かった。 2018年という日照量に恵まれた年だが、過熟感はまったくなく、極めて上質でエレガント。 超豊作年だったらしく、1982年以来の収量とのこと。例年50hlのところ、2018年は55hl。入荷が非常に楽しみ。 Domaine THOMAS MOREYトマ・モレトマモレ トーマス・モレ トーマスモレ

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    • ドメーヌ・トマ・モレ シャサーニュ・モンラッシェ 1er レ・ザンブラゼ [2018]750ml (白ワイン)

      • 11,792

      • 税抜10,720

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      Domaine Thomas Morey
      生産地

      DRC Montrachet元栽培責任者の手がける新世代トップ・ブルゴーニュ! シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから2007年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を現したトマ・モレ。父や、カリフォルニアで最新の醸造を学ぶなど研鑽を積んできました。 その卓越した感性と才能にいち早く着目したのがDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)当主オベール・ド・ヴィレーヌ氏。トマは自らのドメーヌと並行して2007年~2009年迄DRCモンラッシェの栽培責任者を担当し、その類まれなる才能を如何なく発揮しました。自分のドメーヌに集中する為、3年でその職を退きましたが、ここでの経験は何物にも替えがたい素晴らしいものだったと語っています。 彼のワインは恵まれたテロワールの素晴らしさを最大限に活かし、得られる全ての要素を余すところなく表現した見事な造り。確かな知識に裏打ちされた巧みな造りと天性とも言えるその優れた感性との融合から生まれるワインは他の追随を許しません。栽培は以前からビオロジックを実践していましたが、いくつかの畑では既にビディナミへ移行済です。DRCで働いていた時に実践していた全く同じ栽培法を取り入れており、さらなる高みへと登り続けているのです。 「シャサーニュ・モンラッシェ 1er レ・ザンブラゼ」は、フィロキセラ危機後、放置されていたが、彼の祖父アルベール・モレによって50年代後半に改めて栽培が行われ、現存するブドウの樹は1961年植樹されたものとなる。レ・ザンブラゼのほとんどはモレ家が所有している。5.1930haのうち、ヴァンサン・エ・ソフィ・モレが4.25ha所有し、トマ・モレは0.75ha所有している。 非常に緩やかな傾斜のある丘陵地は、化石が豊富で浅い、非常に石の多い赤土でできており、水が容易にろ過できる貧弱で砕けやすい岩の上に乗っています。このような石の多い土壌は、石が太陽の熱をより多く取り込むため、非常に高温になります。そのため、「les Embrazees」「Embraser、embrasement、火、熱に関係する」という名前の由来となっています。 このテロワールのワインは非常にアロマティックで、1年目から楽しむことができます。白い花や新鮮な白い果実の非常にデリケートな香りが、時間の経過とともに広がっていきます。非常に心地よく、程よい凝縮感があり、5年目以降に飲むのに最適なワインですが、ヴィンテージによってはもっと長く熟成させることもできます。 ■テクニカル情報■ 畑面積:0.75ha DOMAINE THOMAS MOREY CHASSAGNE MONTRACHET 1er LES EMBRAZEES ドメーヌ・トマ・モレ シャサーニュ・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・ザンブラゼ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ シャサーニュ・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. CHASSAGNE MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% 味わい:白ワイン 辛口 ■2018ヴィンテージについて■ AMZ 営業担当 訪問レポート 2019年9月3日 当主に迎えていただき、お話を伺い、2018年の試飲をさせて頂いた。 2018年は8月28日に収穫をおこなった。 ヴィンテージの特徴は猛暑があったけど雨の降るタイミングが良かったそうで最高に良く出来たそう。 2018年はピュアでそれぞれのテロワールの個性が出ているそう。 自身は2017年より2018年の方が好みだそう。 試飲を始めて驚いたのはどのキュヴェも酸が非常に綺麗で洗練された印象を受けた。 綺麗な酸の理由を問うたところ収穫のタイミングを見極めたから。とのこと。 ACブルゴーニュ シャルドネは2022年くらいから飲んでもらいたいそう。 CHASSAGNE MONTRACHET 1ER CRU LES EMBRAZEES 2018 フレッシュでミネラリー。そして、リッチ。アンブラゼはボーディーヌより早飲みタイプ。 余韻は長く、ピュアなフルーツ感。酸もキレイ。 トマモレの訪問を終えて、やはりトマモレが大人気である理由が分かった。 2018年という日照量に恵まれた年だが、過熟感はまったくなく、極めて上質でエレガント。 超豊作年だったらしく、1982年以来の収量とのこと。例年50hlのところ、2018年は55hl。入荷が非常に楽しみ。 Domaine THOMAS MOREYトマ・モレトマモレ トーマス・モレ トーマスモレ

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    • シャトー・レオヴィル・ポワフェレ [2019]750ml 【2019ボルドー】

      • 15,400

      • 税抜14,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ポワフェレ
      生産地

      レオヴィル三兄弟とも呼ばれるグラン・クリュ第2級のシャトー。 メドック格付け2級。ポワフェレ男爵がラス カーズ家との婚姻により取得し、この名が付きました。レオヴィル三兄弟と呼ばれ、格付けシャトーの中でも人気の高いワインです。80haを所有し、3つのレオヴィルの中でも特に多様な土壌に恵まれています。他二つにくらべメルロの比率が高く、その分早くから楽しめる傾向があります。 シャトー・レオヴィルの歴史は1638年まで遡ります。いく度の遺産分割・相続をへて、1840年現在のレオヴィル・ポワフェレが誕生。1855年にはメドックのワインを対象とした格付が作成され、ポワフェレは栄えある第2級の認定を受けました。ほまれ高きアペラシオン・サンジュリアンに位置し、多様な礫質のテロワールを有するそのブドウ畑からは、芳醇かつ複雑な味わいのワインが生まれます。1920年、現オーナーであるキュヴリエ家がシャトー・レオヴィル・ポワフェレ(58ヘクタール)およびシャトー・ムーラン・リッシュ(22ヘクタール)の所有権を取得しました。ポワフェレの畑は現在80haに広がっています。しなやかなタンニンをふくみ、若い段階から親しみやすく、サンジュリアン特有のバランスとエレガンスは健在です。 豊かなブーケ、バランスのとれた味わいが評判で特に2019ヴィンテージは華やかな果実味が印象的です。夏が非常に暑く乾燥していた年の特徴を反映し、凝縮した果実味が印象的。口当たりはなめらかで洗練された印象があり、口に含むと多様な果物の香り、味わいが広がります。 CHATEAU LEOVILLE POYFERRE シャトー・レオヴィル・ポワフェレ 生産地:フランス ボルドー サン・ジュリアン 原産地呼称:AOC. SAINT JULIEN 格付け:第2級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 67%、メルロ 27%、プティ ヴェルド 3%、カベルネ フラン 3% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ vinous:97 ポイント 97 Drinking Window 2029 - 2049 From: 2019 Bordeaux from Bottle: The Two Towers (Feb 2022) The 2019 Leoville-Poyferre is creamy, racy and voluptuous to the core. Bright red cherry/plum fruit, blood orange, mint, spice and menthol fill out the layers with effortless grace. In some tastings, the 2019 has come across as quite powerful, while in other moments it shows greater finesse. Either way, the 2019 is positively stunning. I very much admire its energy and persistence. Tasted three times. - By Antonio Galloni on January 2022 ワインアドヴォケイト:96 ポイント Rating 96 Release Price NA Drink Date 2027 - 2057 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate The 2019 Leoville Poyferre is showing very well in bottle, wafting from the glass with aromas of creme de cassis and wild berries mingled with notions of licorice, loamy soil, cigar wrapper and smoke. Full-bodied, velvety and polished, it's broad and enveloping, with an ample core of fruit, ripe tannins and succulent acids, concluding with a long, precise finish. Invariably the most sumptuous of the three Leovilles, featuring some 35% Merlot, the 2019 is a terrific effort that will offer a wide drinking window. With some 80 hectares under vine, Leoville Poyferre's parcels are inter-fingered with those belonging to the Delon and Barton families by the river and on the plateau of Saint-Julien. The soils are cultivated less frequently and less deeply these days, and conversion to organic methods is gradually being rolled out, parcel by parcel, some being easier to farm this way than others. Winemaking features a five- to eight-day cold soak, followed by comparatively long macerations, and maturation is in 80% new oak, with lots destined for new barrels completing their malolactic fermentation in barrel. Combined with an elevated percentage of Merlot in the vineyards (though the tendency here, as elsewhere, is to replant with more Cabernet Sauvignon), this delivers the richest, fleshiest, most flamboyant of the three Leoville estates, but while it's generally the most open out of the gates of the three, that hasn't come at the expense of longevity. The 2019 vintage is a great success at this address. ジェームス・サックリング:95 ポイント CHATEAU LEOVILLE POYFERRE ST.-JULIEN 2019 Sunday, February 20, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2019 Score 95 Blackcurrant, wet-earth with fresh black-mushroom aromas. Some chocolate, too. Full-bodied with layers of beautiful, ripe fruit and creamy tannins. It’s chewy and focused. Impressive balance. Try after 2025.

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    • シャトー・グリュオー・ラローズ [2019]750ml 【2019ボルドー】

      • 13,057

      • 税抜11,870

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・グリュオ・ラローズ
      生産地

      「王のワイン、ワインの王」として愛される、格付け第2級シャトー。 エチケットに堂々と「王のワイン、ワインの王」と記されているとおり、1855年の格付け当時、第一級シャトーに次いで取引価格が高かったのが、グリュオ・ラローズだったというのは有名な話です。「現在でも愛されている第2級格付けのひとつ」と称されています。サン・ジュリアンはポイヤックとマルゴーに挟まれた土地柄、両者の中庸的なスタイルと説明されることが多いですが、そのサン・ジュリアンの美点を余すところなく表現しているのがこのシャトーです。また、第二級シャトーの中で最大級の生産量を誇り、年によって品質にムラがなく、安心して買えるというのも魅力です。 「シャトー・グリュオ・ラローズ」は、ブドウを収穫後、約24~29℃に温度管理された木樽とセメントタンクで20~30日間発酵。果汁を圧搾後、新樽を用いたフレンチオーク樽で約18~24ヵ月間熟成します。凝縮された果実味がたっぷり味わえるのは勿論のこと、熟成するほどに濃密さは増し、タンニンもこなれ、柔かいビロードのような舌触りを楽しめます。 重厚さが特徴的な造りになっており、豊かなタンニンが熟成能力の高さを物語っています。艶やかさよりも、能ある鷹は爪を隠す…的な印象を強く受けるワインかもしれません。 CHATEAU GRUAUD LAROSE シャトー・グリュオ・ラローズ 生産地:フランス ボルドー サン・ジュリアン 原産地呼称:AOC. SAINT JULIEN 格付け:第2級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルド 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:95+ ポイント Rating 95+ Drink Date 2027 - 2055 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate The 2019 Gruaud Larose is performing extremely well in bottle, wafting from the glass with aromas of wild berries and plums mingled with notions of licorice, potpourri, pencil shavings and subtle soil tones. Medium to full-bodied, elegant and seamless, with powdery tannins and succulent acids, it's remarkably suave and refined for a wine of obvious breadth, concentration and power. ジェームスサックリング:94 ポイント CHATEAU GRUAUD-LAROSE ST.-JULIEN 2019 Thursday, March 3, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2019 Score 94 Attractive aromas of ripe dark and blue fruit, vanilla, dark chocolate, hazelnuts and wet soil. Dense and compact with layers of polished tannins that hold long and even on the palate. Firm finish with notes of chocolate and crushed stones. Pretty finish. Try after 2026. VINOUS:94 ポイント 94pts Drinking Window 2024 - 2050 From: Omne Trium Perfectum: Bordeaux 2019s in Bottle (Feb 2022) The 2019 Gruaud Larose is a deep, imposing wine endowed with a huge center of fruit and plenty of tannic clout to back it all up. Red fruit, cedar, leather, tobacco, smoke and dried herbs reveal themselves with some coaxing. Imposing tannins and some slightly rough contours suggest cellaring is a must. There's good potential here. - By Antonio Galloni on February 2022

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    • ローラン・ポンソ ヴォーヌ・ロマネ キュヴェ・デュ・スリズィエ [2019]750ml

      • 11,400

      • 税抜10,364

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      ローラン・ポンソ
      生産地

      「桜」の名前を冠した、ヴォーヌ・ロマネの村名キュヴェ。 ヴォーヌ・ロマネのふくよかさが見事に表現された、リッチかつバランスの良い仕上がり。 2017年2月、ローラン・ポンソが36年間携わったドメーヌ・ポンソを離れ、その直後の同年4月に、ネゴシアン「ローラン・ポンソ社」を立ち上げた。オフィスは、ジリー・レ・シトー村の産業地区に構え、このオフィス裏とコルゴロワンに熟成用の設備や、畑作業用の機器置場をもつ。2018年1月には愛息のクレメンが当主に着任している。 ワインは、ローラン自身とクルチエのネットワークから質の高いブドウを購入して造られる。ブドウ、圧搾果汁、発酵果汁の状態で購入するが、まれにごく初期の樽に入った状態ものも含まれ、収穫直後できる限り早くセラーに持ち込まれる。ワインになった完成品の状態や瓶詰直前のものを購入することは絶対にしない。また、ローランがドメーヌ・ポンソの頃から所有していた畑もあり、ローラン・ポンソ社が形式的にブドウを買い取る形で醸造する。 「ヴォーヌ・ロマネ キュヴェ・デュ・スリズィエ」は、ローラン・ポンソでは赤ワインには木の名前がキュヴェ名に付けられています。「桜」の名前を冠した、ヴォーヌ・ロマネの村名キュヴェ。ヴォーヌ・ロマネのふくよかさが見事に表現された、リッチかつバランスの良い仕上がり。 ヴォーヌ・ロマネは赤みがかったワインで、色合いは純粋なルビー色から黒いチューリップ色、濃い紫色までさまざまです。スパイシーな背景にある熟した果実は、イチゴ、ブルーベリー、カシスの複雑で多彩なブーケを構成しています。ヴェルヴェット(ヴェルヴェット)とディスティンクションがヴォーヌ・ロマネのふくよかさを表現している口当たり。生き生きとしたアタックのもと、リッチさとタンニン、テクスチャーと構造のバランスが取れており、間違いなく寝かせるためのワインです。 豊かで肉付きがよく、スパイシーなワインで、はっきりとしたタンニンがあり、ヴォーヌ・ロマネは力強く、輪郭のはっきりした肉を好みます。しかし、スパイシーなクスクスを家禽類と合わせたり、フォアグラをフライパンで焼いたりすると、オリジナルなマッチングになります。 ヴォーヌまたはヴァオナは、ガリア人のワダナ(水)に由来する(ヴォーヌ・ロマネから周辺のすべての村に供給される非常に重要な泉が今もある)。ロマネとは、ブルゴーニュにブドウを持ち込んだローマ人のことである。 LAURENT PONSOT VOSNE ROMANEE CUVEE DU CERISIER ローラン・ポンソ ヴォーヌ・ロマネ キュヴェ・デュ・スリズィエ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ヴォーヌ・ロマネ 原産地呼称:AOC. VOSNE ROMANEE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ ジャスパー・モリス ★★★★ 91ポイント 2019, Vosne-Romanee 'Cuvee du Cerisier', Laurent Ponsot 91 Lovely mid purple, right across the glass. A pretty and note exaggerated bouquet. The oak shows a little at the moment, a touch mentholated, quite detailed, and when this settles down I think we shall have a pure and fine Vosne-Roman?e. Tasted: November 2021

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    • シャトー・トロット・ヴィエイユ [2019]750ml 【2019ボルドー】

      • 11,704

      • 税抜10,640

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      Chateau Trotte Vieille
      生産地

      サン・テミリオンの歴史あるシャトーが造る、力強くエレガントな香りが特徴の偉大なワイン! 1955年にプルミエ・グラン・クリュAOCサンテミリオンに格付けされたシャトー・トロット・ヴィエイユは、サンテミリオンの偉大なワインの一つとされています。1947年、マルセル・ボリーが魅了されて手に入れたこのドメーヌは、現在カステジャ家が管理しています。 サンテミリオン村の東に位置する素晴らしい丘陵地にあり、12ヘクタールのテロワールに広がる畑には、メルロー49%、カベルネ・フラン46%、カベルネ・ソーヴィニヨン5%が栽培されています。フィロキセラの被害以前に植えられた非常に古いカベルネ・フランの樹が残っている数少ないワイナリーのひとつです。 「シャトー・トロット・ヴィエイユ」は、1955年にプルミエ・グラン・クリュに格付けされたサンテミリオン・グラン・クリュのアぺラシオンである偉大なワインは、フィネスと熟成のポテンシャルで知られています。トロット・ヴィエイユは、美しい深紅色で、赤や黒の果実のアロマが感じられる、力強くエレガントな香りが特徴です。 味わいは、タンニンのバランスがよく、ストラクチャーもよく、胡椒やスパイスのニュアンスが頻繁に現れます。このグラン・クリュは、美しく、長く、果実味と旨味のあるフィニッシュが特徴です。 ■2019年ヴィンテージ情報■ 鮮やかな赤を基調としたこのレストランでは、赤いフルーツと花の表現に加えて、新鮮さがわずかに感じられます。 口蓋には非常にエレガントなタンニンが使われ、美味しい料理が楽しめます。 フィニッシュは、すべての繊細さで、驚くべきsapidity、この単一の石灰岩terroirの古典的な特徴によって下線が引かれています。 多くの場合、最初の一見で少し予約されて、徐々にすべての複雑さと素晴らしいレースを開発します。Axel Marchal CHATEAU TROTTE VIEILLE シャトー・トロット・ヴィエイユ 生産地:フランス ボルドー サン・テミリオン 原産地呼称:AOC. SAINT EMILION ぶどう品種:カベルネフラン49%、メルロー48%、カベルネ・ソーヴィニョン3% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ VINOUS:94 ポイント 94pts Drinking Window 2027 - 2039 From: 2019 Bordeaux from Bottle: The Two Towers (Feb 2022) The 2019 Trotte Vieille is burly, deep and powerful, not to mention loaded with character. Espresso, chocolate, iron, leather, licorice and sweet spice add to an impression of virile power and intensity. Big, strapping tannins add to an impression of muscle. The 2019 needs time, but it is a hugely promising wine. It is also one of the most tannic wines in Saint-?milion. - By Antonio Galloni on January 2022 ワインアドヴォケイト:93+ ポイント Rating 93+ Drink Date 2025 - 2045 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate Aromas of cherries, sweet berries and plums, framed by notions of raw cocoa, loamy soil, spices and licorice, introduce the 2019 Trotte Vieille, a medium to full-bodied, rich and fleshy wine that's broad, textural and enveloping, built around succulent acids and ripe, powdery tannins that gently assert themselves on the finish.

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    • シャトー・ローザン・セグラ [2019]750ml 【2019ボルドー】

      • 15,840

      • 税抜14,400

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・ローザン・セグラ
      生産地

      シャトー・マルゴー、パルメに続く実力を誇る、マルゴーの格付け第2級シャトー。 「シャネル」が手掛ける、 気品と力強さを備えたスタイルが魅力。 マルゴーの2級格付けワインの中でも、近年において目を見張る品質の向上を遂げているシャトーが「ローザン・セグラ」です。1855年の格付け以来、大恐慌や1956年の大寒波などによってシャトーは大打撃を受け、2級格付けには値せず、と言われていた時期もありました。1980年代に入り、新たに経営に着手したジャック・テオ氏によるワイン蔵新設等の醸造改革が始まりました。 1994年にオートクチュールの「シャネル」に買収されてからはさらにクオリティが上昇。格付け第1級に一番近い実力、という評価を受けるようになりました。シャトーの畑は、細かい砂利が深く堆積した区画と石灰が混じった粘土質土壌からなり、区画の地質により密度を変えての栽培しています。 「シャトー・ローザン・セグラ」のブドウ収穫時期は、毎日栽培家が果実の成熟度やタンニン、酸をチェックし、慎重に収穫時期が決められ、2度の厳しい選果を通過した良質のブドウのみが使用されます。醸造は全て、品種毎、区画毎に行われ、熟練の醸造家によって毎年異なる比率でブレンドされます。 深みのあるガーネット色。グラスに注ぐとカシスやブラックベリーなどの果実のアロマに、赤バラの花びらやスミレなどのフローラルなニュアンス。シルキーなタンニンが滑らかな口当たりを凝縮感のある果実味と共に演出。凛とした酸味がワインの印象を引き締め、長い余韻へと続きます。シャネルの美意識が表現された、数値化できない美しさと強さを兼ね備えています。貴婦人のようなフェミニンさと気品の中に秘められている芯の強さが魅力です。 CHATEAU RAUZAN SEGLA シャトー・ローザン・セグラ 生産地:フランス ボルドー マルゴー 原産地呼称:AOC. MARGAUX 格付け:第2級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、プティ・ヴェルド、カベルネ・フラン 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ VINOUS:97 ポイント 97pts Drinking Window 2027 - 2060 From: Omne Trium Perfectum: Bordeaux 2019s in Bottle (Feb 2022) The 2019 Rauzan-Segla is a wine that I did not taste en primeur. Picked from September 12 to October 9 and matured in 60% new oak, it has a gorgeous, seductive bouquet of pure blackberry, bilberry, crushed iris petals and just a hint of licorice. The palate is medium-bodied with fine-grained tannins and good cohesion and depth. The oak is seamlessly integrated on the finish, which lingers like a temptress. Two samples tasted, the second demonstrating a little more salinity on the aftertaste. This will be irresistible. - By Neal Martin on December 2021 ワインアドヴォケイト:96 ポイント Rating 96 Drink Date 2029 - 2065 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate The 2019 Rauzan-Segla has turned out brilliantly, unwinding in the glass with fragrant aromas of cassis, blackberries, violets, rose petals and sweet soil tones. Medium to full-bodied, seamless and concentrated, it's deep and layered, with beautifully refined tannins, lively acids and a long, perfumed finish. This is a sensual, elegant Rauzan-Segla from Nicolas Audebert and his team. ジェームスサックリング:96 ポイント CHATEAU RAUZAN-SEGLA MARGAUX 2019 Sunday, February 20, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2019 Score 96 Subtle and complex aromas of sweet berries, rose stems and lavender with some sandalwood. Medium-to full-bodied with beautiful depth of fruit, creamy tannins and lots of chocolate and berry character. Yet, it’s tight at the end, showing beautiful depth and length. So structured. Try after 2027.

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    • シャトー・レオヴィル・バルトン [2019]750ml 【2019ボルドー】

      • 15,180

      • 税抜13,800

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・レオヴィル・バルトン
      生産地

      レオヴィル三兄弟のの一角「レオヴィル・バルトン」! レオヴィル・バルトンは、その兄弟にあたるランゴア・バルトンより優れていると一般的には思われている。2つのシャトーはともにアントニ・バルトンが所有している。ほかの所有者たちと違って、バルトンはブレンドに、しなやかで肉付きのよいメルロをごくわずかしか使わない(1980年代半ばの植え付けの結果、その割合は20%に引き上げられたが)一方で、カベルネ・ソーヴィニョンの割合はサン・ジュリアンの村のみならず、メドック全般においても高い。 隣のレオヴィル・ポワフェレと同じく、1820年代までラス・カーズ侯爵の広大な領地の一部でした。その後、名門シャトー・ランゴアを手に入れたヒュー・バルトンが、1826年に侯爵の旧領地の1/4に当たる畑を入手し、現在でもバルトン家によって伝統的なタイプのワインを造り続けています。 「レオヴィル・バルトン」は、ワインは香り高いアロマと重過ぎずまとまりの良い味わいというサン・ジュリアンの美点をしっかりと備えたスタイルです。特にカベルネ・ソーヴィニヨンの比率が高く、筋肉質でクラシックな仕上がりが特徴。パーカー氏によれば、「メドックでもっとも適正な価格がついたワインの一つ」とのこと。 CHATEAU LEOVILLE BARTON シャトー・レオヴィル・バルトン 生産地:フランス ボルドー サン・ジュリアン 原産地呼称:AOC. SAINT JULIEN 格付け:メドック格付け 第2級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 82%、メルロ 18% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:97ポイント Rating 97+ Release Price NA Drink Date 2029 - 2065 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate The 2019 Pichon-Longueville Baron will go down as one of this ch?teau's great wines of the modern era, along with 2016, 2010 and 1989. Unfurling in the glass with aromas of cassis and plums mingled with notions of cigar wrapper, sweet loamy soil and violets, it's full-bodied, velvety and layered, with superb concentration, lively acids and rich, powdery tannins. Perfumed and resonant, this is a profound young Pauillac that bears more of a resemblance to its neighbor Ch?teau Latour than to Pichon Lalande this year. Pichon Baron was one of the great deals of the en primeur campaign, and readers who purchased futures are to be congratulated on their foresight. The numbers speak for themselves: until 2000, Pichon-Longueville Baron produced some 350,000 bottles per year; since 2001, that figure has fallen to 160,000. Managing director Christian Seely's first decision on arriving at the property was to reduce production, focusing the grand vin on Cabernet Sauvignon growing on the deep gravel terraces opposite Ch?teau Latour that have always been the heart of this historic estate and which were the source of the great duo of 1989 and 1990 before being joined by other holdings after a series of acquisitions in the early 1990s. The results speak for themselves in the form of a series of excellent vintages, and things improved further with the construction of a new barrel cellar in 2006, permitting better temperature control and more precision during ?levage. In style, Pichon Baron these days has more in common stylistically with the depth and structure of Latour than it does with the perfumed sensuality of its sibling, Pichon Lalande; and in quality, it's clearly one of contemporary Bordeaux's greatest wines. It's hard to know whether 2010, 2016 or 2019 will emerge as the best Pichon Baron of the decade?and of Seely's tenure up to the time of writing?but what is certain is that the 2019 is a striking wine that any Bordeaux lover would want to have in their cellar. Jeb Dunnuck: 97-99+ ポイント The vivid purple, almost blue-hued 2019 Chateau Leoville Barton is a Cabernet Sauvignon-dominated wine that includes 16% Merlot. It will spend 18 months in a mix of new and used barrels. Classic Barton notes of cassis, scorched earth, burning embers, new leather, and violets emerge from the glass, and this beauty is full-bodied, massively concentrated, and structured on the palate, yet it has a beautiful elegance as well as a plushness in its texture. Nevertheless, it's not for those seeking instant gratification and is going to need 10-15 years of bottle age to hit maturity. It reminds me of the 1990 and is a great, great wine in the making. If you love Leoville Barton, don't miss this wine! 97-99+ (6/2020) Wine Enthusiast: 97-99 ポイント A very fine, rich and structured wine, this has all the hallmarks of one of the stars of this vintage. Packed with rounded tannins and rich black fruits, the wine is impressively concentrated in layers of blackberry flavors and lifted acidity. Expect this wine to age for many years. (RV) (6/2020) vinous:96 ポイント 96 pts Leoville Barton 2019 Leoville Barton Saint Julien Cru Classe, Bordeaux Red wine from France Drinking window: 2029 - 2049 The 2019 Leoville Barton is so impressive. Rich and heady in the glass, the 2019 offers up a beguiling mix of dark fruit intermingled with scents to tobacco, gravel, pencil shavings, leather, licorice, scorched earth and cloves. Today, Leoville Barton is decidedly virile, imposing and in need of cellaring. It is also hugely impressive. Leoville Barton is one of the first Bordeaux I tasted, many years ago. It remains a favorite for its combination of quality, personality and fair price, all values the late Anthony Barton championed during his long and distinguished career. Antonio Galloni. Tasting date: February 2022

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    • シャトー・ランシュ・バージュ [2019]750ml 【2019ボルドー】

      • 17,017

      • 税抜15,470

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      シャトー・ランシュ・バージュ
      生産地

      ポイヤックのスーパーセカンド。 ムートンとラフィットに挟まれた絶好のロケーションを持つシャトー! メドック格付け第五級にも関わらず、複雑味溢れるアロマと素晴らしい凝縮感、そして長期熟成のポテンシャルを備えた高いクオリティで知られるシャトー・ランシュ・バージュ。メドック格付け第一級シャトーであるムートンとラフィットに挟まれた好立地に位置し、常に格付け以上の評価を獲得しているポイヤックを代表するシャトーです。 「シャトー・ランシュ・バージュ」の所有する畑は、ランシュ・バージュを頂点としてその周囲に広がる、通称「バージュの丘」と呼ばれる場所に位置。ガロンヌ川に浸食されたピレネー山脈からの砂利を中心に構成された土壌は、粘土質が少ないことにより日中に吸収した熱を夜間に発散できるという好条件を備えていることから、古くから出来の良いカベルネ・ソーヴィニヨンが収穫される土地として知られていました。 カベルネ・ソーヴィニヨンの比率が高いことにより、タンニンが豊富でまろやかさの中にも厚みがあり、力強い味わい。また開放的で率直、とっつきやすいながらもポイヤックらしさや品格を失わないスタイルは、「貧者のムートン・ロスチャイルド」とも評されるほどです。深みあるルビーパープルの色合いが輝きを増し、赤系・黒系果実のフレッシュなアロマが際立ち、味わいは非常に凝縮された果実味に豊かなミネラル感、そしてスパイシーなニュアンスが特徴です。 CHATEAU LYNCH BAGES シャトー・ランシュ・バージュ 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第5級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルド 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ VINOUS:99 ポイント 99pts Drinking Window 2031 - 2059 From: 2019 Bordeaux from Bottle: The Two Towers (Feb 2022) The 2019 Lynch Bages is every bit as magnificent from bottle as it was from barrel, if not moreso. What a wine! Towering and vertical in its bearing, the 2019 is a total stunner. There is plenty of Lynch Bages charm, but what distinguishes the 2019 most is its spine of tannin and energy. Time in the glass brings out sweet red cherry, plum, blood orange and pomegranate and mint. The 2019 is a great, great, great Lynch Bages. It reminds me of the epic 1989, but with the youthful grip of this vintage. A towering Pauillac, the 2019 Lynch Bages will make a great addition to any cellar. - By Antonio Galloni on January 2022 ジェームスサックリング:97 ポイント CHATEAU LYNCH-BAGES PAUILLAC 2019 Sunday, February 20, 2022 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2019 Score 97 Fantastic blackberries, blackcurrants, lead pencil and violets. So Pauillac on the nose! Full-bodied with a dense, layered palate and tight yet plush tannins that give the wine layers and gravitas. Compact. Long finish. Silky. Reminds me of a modern, classic version of something like the wonderful 1985 Lynch. Try after 2026. ワインアドヴォケイト:96+ ポイント Rating 96+ Drink Date 2029 - 2065 Reviewed by William Kelley Issue Date 8th Apr 2022 Source April 2022 Week 1, The Wine Advocate A true classic from this estate, the 2019 Lynch-Bages has turned out brilliantly, unwinding in the glass with aromas of cassis and sweet blackberry fruit mingled with licorice, mint, cigar wrapper and loamy soil. Full-bodied, rich and concentrated, it's a deep, multidimensional wine built around a chassis of rich, powdery tannins and succulent balancing acids. The last vintage produced in Lynch-Bages old winery, it will be interesting to compare this benchmark wine with subsequent vintages over the coming years.

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    • ブルゴーニュ・アリゴテ [2016] 750ml / Bourgogne Aligote【正規代理店輸入品】

      • 21,780

      • 税抜19,800

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      ドメーヌ・ルロワ
      生産地

      数あるブルゴーニュの生産者でもトップと称されている名門ワイナリー』 1868年、フランス中部のオクセー・デュレス村に創設されたルロワ社。 現当主であり天才醸造家でもあるマダム・ラルー・ビーズ・ルロワが、約140年以上の歴史と伝統を受け継ぎ、 ブルゴーニュ最上のワインだけを選び続けることによりルロワの地位を絶対的なものにしています。 1942年にはD.R.C ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの株式を取得し、共同経営者として ブルゴーニュで最高位の造り手に押し上げた功績は広く知られています。 マダム・ルロワのワイン造りで最も特徴的なものが「ビオディナミ農法」です。 化学肥料を排除し降り注ぐ天体の引力を利用する農法は、この宇宙の生命あるすべてのものが望む、 自然的であり極めて有用な方法であると彼女は考えます。