ワインの商品一覧|2ページ目
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ポール・グロ ヴォーヌ・ロマネ オー・コミューン [2023]750ml (赤ワイン)
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45,980円
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税抜41,800円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ポール・グロ
母親がアンヌ・グロ、父親がジャン・ポール・トロという名門ドメーヌの御曹司が造るワイン! ポール・グロは母親がアンヌ・グロ、父親がジャン・ポール・トロという名門ドメーヌの御曹司。ヴィニュロンとしてのキャリアは2015年よりドメーヌ・トロ・ボーと両親の共同プロジェクトである南仏のドメーヌ・アンヌ・グロ・エ・ジャン・ポール・トロにて経験を積み、現在の活動の主体はヴォーヌ・ロマネ村のドメーヌ・アンヌ・グロにて母の右腕として共に栽培醸造を手掛けている。 グロ家の畑相続により、長年グロ・フレール・エ・スールが耕作していた畑の一部を譲り受けた事を機に2022年より満を持して自身名義のワインを造り始めることを決意。醸造、熟成および瓶詰めはドメーヌ・アンヌ・グロのセラーにて行われる。アンヌ・グロのワインと共通項が多いが、母のワインとの違いは「栽培と醸造の両方の細部において異なるアプローチを取り入れており、意図した訳ではないが味わいには明確な違いがでる」と語る。 現在手掛けるワインはACブルゴーニュ、村名ヴォーヌ・ロマネ、特級エシェゾーの3種類のみ。合わせて年間5,500本程度という手塩にかけて造られた作品。剪定作業など畑の管理は基本的にポールが一人で手掛けており、収穫時期は1970年代に回帰するという考えでアンヌ・グロよりも遅い。醸造においては全房発酵を0-30%行っており、新樽比率は30-60%。 ワインのスタイルはアンヌ・グロを踏襲した品性と華やかさを持ちながら、より果実の厚みと力強さが感じられ、更なる瓶熟成による昇華が期待できる。 「ヴォーヌ・ロマネ オー・コミューン」は、ドメーヌ・アンヌ・グロの醸造所のすぐ裏に位置する区画。 Paul Gros Vosne-Romanee Aux Communes ポール・グロ ヴォーヌ・ロマネ オー・コミューン 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ヴォーヌ・ロマネ 原産地呼称:AOC. VOSNE ROMANEE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:14% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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ポール・グロ エシェゾー グラン・クリュ LBMB [2022]750ml (赤ワイン)
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158,400円
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税抜144,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ポール・グロ
アンヌ・グロの息子、ポール・グロの初ヴィンテージ! ポール・グロは母親がアンヌ・グロ、父親がジャン・ポール・トロという名門ドメーヌの御曹司。ヴィニュロンとしてのキャリアは2015年よりドメーヌ・トロ・ボーと両親の共同プロジェクトである南仏のドメーヌ・アンヌ・グロ・エ・ジャン・ポール・トロにて経験を積み、現在の活動の主体はヴォーヌ・ロマネ村のドメーヌ・アンヌ・グロにて母の右腕として共に栽培醸造を手掛けている。 グロ家の畑相続により、長年グロ・フレール・エ・スールが耕作していた畑の一部を譲り受けた事を機に2022年より満を持して自身名義のワインを造り始めることを決意。醸造、熟成および瓶詰めはドメーヌ・アンヌ・グロのセラーにて行われる。アンヌ・グロのワインと共通項が多いが、母のワインとの違いは「栽培と醸造の両方の細部において異なるアプローチを取り入れており、意図した訳ではないが味わいには明確な違いがでる」と語る。 現在手掛けるワインはACブルゴーニュ、村名ヴォーヌ・ロマネ、特級エシェゾーの3種類のみ。合わせて年間5,500本程度という手塩にかけて造られた作品。剪定作業など畑の管理は基本的にポールが一人で手掛けており、収穫時期は1970年代に回帰するという考えでアンヌ・グロよりも遅い。醸造においては全房発酵を0-30%行っており、新樽比率は30-60%。 ワインのスタイルはアンヌ・グロを踏襲した品性と華やかさを持ちながら、より果実の厚みと力強さが感じられ、更なる瓶熟成による昇華が期待できる。 「エシェゾー グラン・クリュ LBMB」は、LBMBは特級エシェゾー内のリュー・ディ名、レ・ボー・モン・バの略。 Paul Gros Echezeaux Grand Cru L.B.M.B. ポール・グロ エシェゾー グラン・クリュ LBMB 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ヴォーヌ・ロマネ 原産地呼称:AOC. ECHEZEAUX ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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マルク・コラン モンラッシェ グラン・クリュ [2024]750ml 木箱入り (白ワイン)
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258,500円
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税抜235,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
僅か0.11haの樹齢80年の樹から2樽のみできる最高峰モンラッシェ! サントーバンで最も偉大なドメーヌのひとつがマルク・コラン。1944年生まれのマルクは1970年、26歳の時にドメーヌを創設した。当初はサントーバンとシャサーニュ・モンラッシェに6haの畑をもつのみだったが、80年代から90年代にかけて19haまで畑を広げ、サントーバン、シャサーニュ・モンラッシェのほか、ピュリニー・モンラッッシェとサントネイにも畑をもち、26のアペラシオンを手がけるまでに成長した。 モンラッシェを所有する16の造り手のひとりであり、10a68caの区画はシャサーニュ側の最上部、ギィ・アミオの2つの区画に挟まれた形で位置する。マルクは2000年代前半に完全引退。後を継いだのは3人の息子と一人娘。その後すぐにピエール・イヴが独立(ピエール・イヴ・コラン・モレ)。2017年、次男のジョセフが自分自身のドメーヌを立ち上げたため、現在、三男のダミアンが当主であり造り手。 「モンラッシェ グラン・クリュ」は、ブルゴーニュの「黄金の丘」と呼ばれるコート・ドールにある、極小さな特級畑。偉大なワインの代名詞であり、白ワインの最高峰です。果実の強い厚みを感じ大変長い余韻。生産量は平均で400本程。ボディの厚みとミネラル分の奥深さ。真価を発揮するには長い年月が必要。最低でも15年は待ちたいと当主は言う。 香り、味わいともモンラッシェの優しい気品に満ちている。新樽香に南国フルーツと蜜、ナッツの香り。甘み、酸み、旨みが1本の線のようにきれいにまとまっていて、品の良さが感じられます。 ■テクニカル情報■ 醸造・栽培、熟成(樽【新樽率】/タンク):オーク樽、所有面積:11a、土壌:粘土石灰岩、ぶどう品種(セパージュ):Chardonnay 100%、ぶどうの仕立て:ギュイヨ、平均樹齢:75年、収穫方法:手摘み。 Marc COLIN et Ses Fils Montrachet Grand Cru マルク・コラン モンラッシェ グラン・クリュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13% 味わい:白ワイン 辛口 VINOUS:(96-98) ポイント 飲み頃期間:2030年~2070年 出典:Burgundy 2024: One Battle After Another(2026年1月) 2024年産のモンラッシェ・グラン・クリュは樹齢75年のブドウ樹から造られ、今年はたった1樽のみの生産となった。柑橘系の果実、海の洞窟、牡蠣の殻を思わせる香りに、ごくほのかなプラリネのニュアンスが加わった、非常に濃厚なブーケを放つ。口当たりは(昨年同様)神々しいほど素晴らしい。純粋な柑橘系の果実味が、マンゴーや野生の桃の風味と見事に調和している。極めて洗練された酸味が、このワインに最初から最後まで張りを与え、モンラシェらしく広がりを見せている。そう、私はあえて一口を飲み込んだのだ。 - ニール・マーティン著、2026年1月
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ラ・スピネッタ バルバレスコ ヴァレイラーノ [2019] 750ml / LA SPINETTA BARBARESCO VALEIRANO
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30,800円
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税抜28,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ラ・スピネッタ
ラ・スピネッタ - LA SPINETTA - 妥協を許さないワイン造りへの情熱 1977年創業のラ・スピネッタ社の名声は、80年代後半にリリースしたモスカート・ダスティが世界中のレストランやワイン評論家から高い評価を得たことで広まりました。ジョルジョ・リヴェッティ氏を中心に、妥協を許さないワイン造りへの情熱が、バルベーラ、バルバレスコ、そしてバローロなどの素晴らしいワインを生み出しています。「私たちの土地、土地が造り出す物の価値に対して確固たる信念をもち、敬意を表し、私たちが栽培するのは、その土地の土着品種、その土地に根付いた品種のみである」という信念のもと、その土地を表現したワインをピエモンテとトスカーナで造り続けています。 こちらは、スピネッタ社の畑名付きバルバレスコ、通称『青サイ』のヴァレイラーノ、バックヴィンテージ2019年。高級クリュ バルバレスコ、3つの中のひとつです。熟成は軽めにトーストしたフレンチオークのバリック樽とトノー樽(新樽約10%)で20ヶ月間熟成。海抜450m、土壌は石灰質ですが大きな石を多く含み、水はけに優れています。ラ・スピネッタ社が所有するバルバレスコの3つのクリュの中で最小の畑です。 ダークピーチ、グレーズドチェリー、ローズ、ブラックカラント、オレンジピール、湿った土、ラズベリーの独特なアロマがこの緊張感を生み出しています。華やかでなめらかな舌触り、芳醇な味わいにメンソールの爽やかさが加わります。標高が高く酸も綺麗にのり、セラーでの熟成を経て妖艶になる素質に溢れています。 ガッリーナのようなふくよかさとは異なり、ミネラリティをしっかりと感じられる個性を持っています。3つのクリュ(単一畑)毎の特徴をぜひおたのしみください!
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ラ・スピネッタ バルバレスコ スタルデリ [2020] 750ml / LA SPINETTA BARBARESCO STARDERI
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29,700円
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税抜27,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- ラ・スピネッタ
ラ・スピネッタ - LA SPINETTA - 妥協を許さないワイン造りへの情熱 1977年創業のラ・スピネッタ社の名声は、80年代後半にリリースしたモスカート・ダスティが世界中のレストランやワイン評論家から高い評価を得たことで広まりました。ジョルジョ・リヴェッティ氏を中心に、妥協を許さないワイン造りへの情熱が、バルベーラ、バルバレスコ、そしてバローロなどの素晴らしいワインを生み出しています。「私たちの土地、土地が造り出す物の価値に対して確固たる信念をもち、敬意を表し、私たちが栽培するのは、その土地の土着品種、その土地に根付いた品種のみである」という信念のもと、その土地を表現したワインをピエモンテとトスカーナで造り続けています。 こちらのキュヴェは、スピネッタ社の畑名付きバルバレスコ、通称『赤サイ』のスタルデリ。 高級クリュ バルバレスコ、3つの中のひとつです。海抜270m、石灰質土壌の畑。青みがかった石灰質の泥灰土で構成され、粘土の割合が少ないのが特徴です。ライト~ミディアムトーストのフレンチオークのバリック(小樽)、トノーで16~22ヶ月熟成。 赤いベリー、甘いスパイス、バラ、ミントの香りで口に含んだ瞬間なめらかさを感じます。標高、土壌などの地理的な条件はガッリーナと同じですが、ガッリーナのエレガントさに比べスタルデリはバローロを思わせるパワフルさ、力強い味わいが長く続きます。果実味がバランスよく表現されている、余韻が長く情熱的なワインです。 3つのクリュの中で最も芳醇でグラマーな味わい!クリュ(単一畑)毎の特徴をぜひおたのしみください。
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ラ・スピネッタ バルバレスコ ガッリーナ [2019] 750ml / LA SPINETTA BARBARESCO GALLINA
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30,800円
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税抜28,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ラ・スピネッタ
ラ・スピネッタ - LA SPINETTA - 妥協を許さないワイン造りへの情熱 1977年創業のラ・スピネッタ社の名声は、80年代後半にリリースしたモスカート・ダスティが世界中のレストランやワイン評論家から高い評価を得たことで広まりました。ジョルジョ・リヴェッティ氏を中心に、妥協を許さないワイン造りへの情熱が、バルベーラ、バルバレスコ、そしてバローロなどの素晴らしいワインを生み出しています。「私たちの土地、土地が造り出す物の価値に対して確固たる信念をもち、敬意を表し、私たちが栽培するのは、その土地の土着品種、その土地に根付いた品種のみである」という信念のもと、その土地を表現したワインをピエモンテとトスカーナで造り続けています。 こちらは、スピネッタ社の畑名付きバルバレスコ、通称『緑サイ』のガッリーナ、バックヴィンテージ2019年。高級クリュ バルバレスコ、3つの中のひとつ。1995年、ラ・スピネッタ社が最初に購入したバルバレスコのクリュがネイヴェ村のガッリーナです。ネイヴェ村、ガッリーナ。石灰質、5ha。南向き、サスティナブル農法、除草剤、殺虫剤はしようしない。ファーストヴィンテージは1995年。熟成はとても軽めにトーストされたフレンチオークのバリック樽とトノ一樽(新樽比率約20%)で22ケ月。 黒い果実やトロピカルフルーツのようなエキゾチックな香り。熟した果実、ブルーベリーのアロマに、東洋のスパイスの香りがアクセント。タンニンはしっかり感じられるが、時間の経過とともにまろやかになり完璧なバランスとなります。 3つのクリュの中ではお料理に寄り添ってくれるような柔らかさもあり、最も女性的でふくよかな味わいです。3つのクリュ(単一畑)毎の特徴をぜひおたのしみください!
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メゾン・ジョゼフ・ドルーアン ボーヌ プルミエ・クリュ クロ・デ・ムーシュ ブラン [2022] 750ml / MAISON JOSEPH DROUHIN BEAUNE 1er CRU
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36,300円
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税抜33,000円
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ジョゼフ・ドルーアン
1880年にブルゴーニュの中心地ボーヌで創業。一貫した家族経営で偉大なブルゴーニュのそれぞれの個性を「エレガント」に表現し、その魅力を世界に発信し続けています。ブドウ栽培において、ドルーアン社はテロワールへの敬意から1976年より全自社畑を無農薬栽培、そして有機栽培へと転換。シャブリでは大手メゾンではじめて有機栽培を実現した生産者であり、2007年には10年という歳月をかけ、全自社畑でビオディナミ栽培への転換が完了しています。これらはすべて、偉大なブルゴーニュが持つ個性を自然に表現するためであり、そのエレガントで高品質な味わいはフランスの多くの3つ星レストランでも愛されています。(2024年6月時点で17軒のフランス3つ星レストランが採用)。 白い花やレモン、蜂蜜のアロマにナッツのような香ばしさと白トリュフのような複雑なニュアンスが続きます。リッチでミネラル感があり、複雑さとエレガンスが調和した銘醸畑ならではの味わい。ラベルの“ムーシュ”(蜜蜂)が印象的なワインです。 フレンチオーク樽(新樽20~25%)で16~18ヶ月熟成。【自社畑】
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ビオンディ・サンティ ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ [2016] 750ml / BIONDI SANTI BRUNELLO DI MONTALCINO
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58,300円
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税抜53,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2016
- 生産者
- ビオンディ・サンティ
入手困難な2016年ヴィンテージ、限定入荷! ブルネッロの生みの親であり、歴史と伝統にとって欠かせないな存在。ビオンディ・サンティの1945年ヴィンテージはワイン・スペクテーター「20世紀の12本」にイタリアワインとして唯一選出されています。 こちらはビオンディ・サンティのスタンダード・キュヴェ。所有する3つの畑の中で最も古い畑「イル・グレッポ」のブドウを使用。スラヴォニアンオークの樽で3年熟成。ブラックチェリー、レッドカラント、ハーブやオレンジピール、タバコなどの複雑な香り。繊細なタンニン、新鮮な酸味がワインに溶け込み、バランスの取れた仕上がり。この生産者飲まずして、語れるブルネッロ何処にも無し。あまりにも強靭な酸とミネラル感により、可能熟成期間は50年~100年とも言われています。 2016年のモンタルチーノ地区は、ワイン評価誌のヴィンテージチャートにおいて超高評価となったグレートヴィンテージ!要素が完璧に調和するにはもう少し時間が必要ですが、そのエレガンスは疑いようがありません。飲み頃予想:2025年~2050年
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メゾン・ジョゼフ・ドルーアン ボーヌ プルミエ・クリュ クロ・デ・ムーシュ ルージュ [2022] 750ml / MAISON JOSEPH DROUHIN BEAUNE 1er CRU
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36,300円
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税抜33,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ジョセフ・ドルーアン
1880年にブルゴーニュの中心地ボーヌで創業。一貫した家族経営で偉大なブルゴーニュのそれぞれの個性を「エレガント」に表現し、その魅力を世界に発信し続けています。ブドウ栽培において、ドルーアン社はテロワールへの敬意から1976年より全自社畑を無農薬栽培、そして有機栽培へと転換。シャブリでは大手メゾンではじめて有機栽培を実現した生産者であり、2007年には10年という歳月をかけ、全自社畑でビオディナミ栽培への転換が完了しています。これらはすべて、偉大なブルゴーニュが持つ個性を自然に表現するためであり、そのエレガントで高品質な味わいはフランスの多くの3つ星レストランでも愛されています。(2024年6月時点で17軒のフランス3つ星レストランが採用)。 フレッシュなワイルドチェリー、ラズベリー、ブラックベリーのアロマ。熟成すると胡椒、タバコ、腐葉土、下草のニュアンス。明快でしっかりとしたボディと絹のようなタンニンがエレガントで、心地良い余韻とラベルの“ムーシュ”(蜂)が印象的なワインです。 フレンチオーク(新樽20%)で14~18ヶ月熟成。【自社畑】
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オリヴィエ・バーンスタイン シャンベルタン グラン・クリュ [2021] 750ml / OLIVIER BERNSTEIN CHAMBERTIN GRAND CRU
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460,350円
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税抜418,500円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- オリヴィエ・バーンスタイン
新星ネゴシアンとして近年Jジャンシス・ロビンソンやアラン・メドウズなど数多くのジャーナリストから高く評価されているバーンスタインは、テロワールに魅了され2007年からブルゴーニュでのワイン造りをスタートしました。最高の区画と樹齢の高いブドウの樹にこだわり、プルミエ・クリュとグラン・クリュに重点を当てています。全ての工程において一切の妥協を許さず、樽職人のステファン・シャサンが新ヴィンテージの味わいを見ながらそのワインにあった樽の焦がし具合を見極めています。 樹齢60年。2012年から新しく加わったアペラシオン。特注の新樽で熟成させます。バーンスタインの特徴でもあるリッチさがよく表れたワイン。華やかで口の中を包み込むようなテクスチャー。クロ・ド・ベーズよりもスケールが大きく、この果実味が今後どのように熟成していくのか非常に楽しみなワインです。
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