白ブドウシャルドネワインの商品一覧|22ページ目
-
-
-
ドメーヌ・ルフレーヴ マコン・ヴェルゼ [2023] 750ml
-
8,800円
-
税抜8,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- ドメーヌ・ルフレーヴ
『世界最高峰の白ワイン生産者ドメーヌ・ルフレーヴ』 ルフレーヴは、1580年から続く名家で1717年よりピュリニーでワイン作りを行っています。当時より「いい作り手」と言われ、現在でもその名声は衰えることなくブルゴーニュ白ワインの名匠として君臨し続けています。2006年には、英国のワイン専門誌「デキャンター」で「白ワインの世界10大生産者」で堂々の第1位にも選ばれ正しく頂点に君臨している存在です。 【ルフレーヴは有機栽培の第一人者でもある】 長い歴史を持つルフレーヴがワイン作りにおいて常に意識していることは、土地の個性を最大限に引き出すことです。そのために、農薬や化学肥料を使わない自然の力を最大限に活かした有機栽培農法に独自に取り組みました。ルフレーヴが長い年月をかけ真摯に畑と向きあい、研究と勉強を続け取り組んだ有機栽培により、土壌は活性化され素晴らしい畑となり、現在、生命力に溢れた見事なブドウ樹が、地中深くまで根を降ろしています。まるで湧水のように澄んだ輝きのある外観。雑味のない透き通った口当たり。 エレガントで上品な果実味と滑らかな酸が絡まる極上の味わいは、一口含んだその瞬間、至福の時間へと誘うことでしょう。 ルフレーヴがマコンに9haの畑を手に入れたのは2004年。マコンのワインであってやはりルフレーヴ。シャルドネからワインを作らせれば、このドメーヌに敵う相手はない。マコンにありがちなトロピカルさも抑えられ、ピンと背筋の伸びたワインに仕上がっています。
-
-
-
-
CHABLIS CLOS DES HOSPICES DANS LES CLOS GRAND CRU 2010 LOUIS MOREAU / シャブリ クロ・デ・ゾスピス・ダン・レ・クロ 2010
-
24,200円
-
税抜22,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2010
- 生産者
- LOUIS MOREAU
~ モロー家のみが所有する、由緒正しきシャブリ特級の銘醸区画~ シャブリの老舗モロー家は、主にアメリカを中心にシャブリの名を世界的に知らしめた名門ドメーヌ。 クロ・デ・ゾスピスは、1904年にシャブリ慈善病院からモロー家が購入したモノポールで、蔵のフラッグシップとなる区画。特級レ・クロ最下部にあたるこの区画を、従兄弟クリスチャン・モローと上部と下部で半分ずつ分け合っており、ルイ・モローは上部を所有。 密度の高い凝縮した果実味と溶け込んだミネラルが心地よく、シャブリの偉大さを味わうことのできる1本です。
-
-
-
-
アルヴィナ・ペルノ ブルゴーニュ・コート・ドール ブラン フェメロット [2021]750ml (白ワイン)
-
9,240円
-
税抜8,400円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
2021年産が1stリリース! ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン。 アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ブルゴーニュ・コート・ドール ブラン フェメロット」は、2021年産が1stリリース。前年はブルゴーニュ コート・ドール シャルドネとしてリリース。Paul Pernot所有ピュリニー村内のLes Femelottes(1970年植樹)、2~4年樽で約11ヵ月熟成。 ALVINA PERNOT BOURGOGNE COTE D'OR FEMELOTTES アルヴィナ・ペルノ ブルゴーニュ・コート・ドール ブラン フェメロット 生産地:フランス ブルゴーニュ 原産地呼称:AOC. BOURGOGNE COTE D’OR ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口
-
-
-
-
アルヴィナ・ペルノ ムルソー 1er ラ・ピエス・スー・ル・ボア [2022]750ml (白ワイン)
-
38,500円
-
税抜35,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン! アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ムルソー 1er ラ・ピエス・スー・ル・ボア」は、Paul Pernot所有の2005年植樹区画(0.64ha)の内0.12haから生まれる。55hl/ha、 新樽比約10-15%+2~4年樽で約11ヵ月熟成。 ■テクニカル情報■ 品種:CHARDONNAY、土壌:小さな砂利でのある粘土石灰石/標高320m/東向き、栽培面積:Paul Pernot所有の0.65haから供給、剪定:ギュイヨ、区画数:1区画、植樹:2005年、樹齢:18年、密植度:10,000本/ha、収量:55hl/ha(Paul Pernot)、発酵槽:2-4年使用オーク樽、発酵期間:2-3週間、酵母:天然酵母、熟成樽:2-4年使用オーク樽、熟成期間:通常11ヶ月、ヴィンテージにより最大18ヶ月、マロ発酵:有、SO2添加:年によって変動、瓶詰前フィルタ:極軽く、栽培方法:リュット・レゾネ、収穫方法:手摘収穫、区画内選別、区画毎に熟度を確認し、分析により最適な収穫日選択 醸造&熟成:穏やかな空気圧プレス、約20時間落ち着かせます。 2~4年使用のオーク樽でアルコール発酵&樽熟。熟成はヴィンテージに応じて11~18ヶ月。非常に軽いろ過。最適な熟成を経て瓶詰。非常に軽いろ過。最適な熟成を経て瓶詰。すべての樽を毎日必ずチェックし、どのように進んでいるかを確かめる。マロラクティック発酵が一旦終わると、冬の間しっかりと温度が下がり、ワインが安定する期間となる。13ヵ月の熟成の後、澱引きを行い、軽くフィルターをかけた後、瓶詰を行う。 Alvina Pernot Meursault 1er Cru La Piece Sous Le Bois アルヴィナ・ペルノ ムルソー プルミエ・クリュ ラ・ピエス・スー・ル・ボア 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他の全ても最高でも20%までにしています。これは、新樽からの影響は控えめにすることで、できる限りテロワールを素直に表現したい為です。
-
-
-
-
アルヴィナ・ペルノ ムルソー 1er ポリュゾ [2022]750ml (白ワイン)
-
40,150円
-
税抜36,500円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン! アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ムルソー 1er ポリュゾ」は、日本初入荷。アルヴィナが友人の所有するブドウとペルノ家のブドウとを交換して造られる希少なワイン。 Alvina Pernot Meursault 1er Cru Poruzots アルヴィナ・ペルノ ムルソー プルミエ・クリュ ポリュゾ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他の全ても最高でも20%までにしています。これは、新樽からの影響は控えめにすることで、できる限りテロワールを素直に表現したい為です。
-
-
-
-
アルヴィナ・ペルノ ピュリニー・モンラッシェ 1er プー・ボワ [2022]750ml (白ワイン)
-
44,000円
-
税抜40,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン。 アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ピュリニー・モンラッシェ 1er プー・ボワ」は、Folatieres内にあるリューディ(小区画)で通常はFolatieresとしてリリースされているがアルヴィナは別キュヴェとしてリリース。 ■テクニカル情報■ 醸造&熟成:穏やかな空気圧プレス、約20時間落ち着かせます。 2-4年使用のオーク樽でアルコール発酵&樽熟。すべての樽を毎日必ずチェックし、どのように進んでいるかを確かめる。マロラクティック発酵が一旦終わると、冬の間しっかりと温度が下がり、ワインが安定する期間となる。13ヵ月の熟成の後、澱引きを行い、軽くフィルターをかけた後、瓶詰を行う。 Alvina Pernot Puligny Montrachet 1er Peux Bois アルヴィナ・ペルノ ピュリニー・モンラッシェ 1er プー・ボワ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他の全ても最高でも20%までにしています。これは、新樽からの影響は控えめにすることで、できる限りテロワールを素直に表現したい為です。
-
-
-
-
INITIAL BLANC DE BLANCS BRUT S.A. JACQUES SELOSSE/イニシャル ブラン・ド・ブラン ジャック・セロス
-
126,500円
-
税抜115,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- JACQUES SELOSSE
~ レコルタン・シャンパーニュを代表する逸品~ 名匠アンセルムが、かつてシャンパーニュ地方では難しいとされていたビオディナミ農法を先駆けて取り入れ、また全醸造過程をバリックで行うなど、テルワールヘのリスペクトの結晶といえる強烈な個性を放つシャンパーニュを生み出し、この地を代表する蔵元となったジャック・セロス。 イニシャルは、アヴィズ、クラマン、オジェ村の特級葡萄を使用し、古典的な樽発酵・樽熟成で仕込まれたブラン・ド・ブラン。程よく酸化熟成が進みながら醸造する木樽醗酵は、ブドウの酸を柔らかく演出し、ミネラルの旨味を最大限に引き立てています。
-
-
-
-
アルヴィナ・ペルノ ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェ グラン・クリュ [2021]750ml (白ワイン)
-
176,000円
-
税抜160,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン! アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェ グラン・クリュ」は、Paul Pernot所有の2区画0.6ha(1991年&1967年植樹)の内0.02haから生まれる。新樽比約15%+2~4年樽で約11ヵ月熟成。2020年未生産。ビアンヴニュ・バタールの面積はバタールのおよそ1/4程しかなく、生産者も10人ほどしかいません。従って、そのクオリティ故にかなり名の知れた畑ではあるものの、実はあまりお目にかかることができない稀少なワインです。バタールに比べ、ビアンヴニュのワインはやわらかくてしなやかさがあり、熟成も少し早いのが特徴です。 ■テクニカル情報■ 品種:CHARDONNAY、土壌:粘土石灰質土壌、栽培面積:Paul Pernot所有畑以外からの供給、剪定:ギュイヨ、区画数:1区画、樹齢:40年(2021年時)、密植度:10,000本/ha、発酵槽:3年使用オーク樽、発酵期間:2-3週間、酵母:天然酵母、熟成樽:数年使用オーク樽、熟成期間:通常11ヶ月、ヴィンテージにより最大18ヶ月、マロ発酵:有、SO2添加:年によって変動、瓶詰前フィルタ:極軽く、栽培方法:リュット・レゾネ、収穫方法:区画で選別し手摘収穫 Alvina PERNOT BIENVENUES BATARD MONTRACHET GRAND CRU アルヴィナ・ペルノ ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェ グラン・クリュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. BIENVENUES BATARD MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口 ■Paul Pernotとの違い■ パーセルが違う。ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる)毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他も10%までの新樽比率。また、アルヴィナはシュールリーにて熟成させている。 VINOUS:91 ポイント 91pts From: Servants of the Seasons: Burgundy 2021 (Jan 2023) The 2021 Bienvenues-Batard-Montrachet Grand Cru has quite an open and generous bouquet with apple blossom, nectarine and touches of persimmon. I would like a little more terroir expression here. The palate is smooth and slightly creamy on the entry, well balanced and certainly the richest of Pernot's offerings in 2021, a crowd pleaser in many ways, yet it doesn't quite deliver the same caliber as the Batard-Montrachet. Drink over the next decade. - By Neal Martin on November 2022
-
-
-
-
アルヴィナ・ペルノ ムルソー 1er レ・シャルム [2022]750ml (白ワイン)
-
44,000円
-
税抜40,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン! アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ムルソー 1er レ・シャルム」は、2020年が1stリリース。アルヴィナが友人と所有するブドウと交換して造られる希少なワイン。肩幅の広いパワフルなムルソー・シャルムです。 ■テクニカル情報■ 生産数:2020年ファーストリリース、品種:CHARDONNAY、土壌:粘土石灰質土壌、栽培面積:Paul PERNOT所有畑以外からの供給、剪定:ギュイヨ、区画数:1区画PaulPERNOT所有畑以外からの供給、植樹:35年以上(PaulPERNOT所有畑以外からの供給)、密植度:10000本/ha、収量:PaulPERNOT所有畑以外からの供給、発酵槽:3年使用オーク樽、発酵期間:23週間、酵母:天然酵母、熟成樽:3年使用オーク樽、熟成期間:通常11ヶ月、ヴィンテージにより最大18ヶ月、マロ発酵:有、SO2添加:年によって変動、瓶詰前フィルタ:極軽く、栽培方法:リュット・レゾネ、収穫方法:区画で選別し手摘収穫 醸造&熟成:穏やかな空気圧プレス、約20時間落ち着かせます。3年使用のオーク樽でアルコール発酵樽熟。熟成はヴィンテージに応じて11~18ヶ月。非常に軽いろ過。最適な熟成を経て瓶詰。すべての樽を毎日必ずチェックし、どのように進んでいるかを確かめる。マロラクティック発酵が一旦終わると、冬の間しっかりと温度が下がり、ワインが安定する期間となる。13ヵ月の熟成の後、澱引きを行い、軽くフィルターをかけた後、瓶詰を行う。 Alvina Pernot Meursault 1er Cru Les Charmes アルヴィナ・ペルノ ムルソー プルミエ・クリュ レ・シャルム 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他の全ても最高でも20%までにしています。これは、新樽からの影響は控えめにすることで、できる限りテロワールを素直に表現したい為です。
-
-
-
-
アルヴィナ・ペルノ ピュリニ・モンラッシェ 1er レ・シャルモー [2022]750ml (白ワイン)
-
42,900円
-
税抜39,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン。 アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ピュリニ・モンラッシェ 1er レ・シャルモー」は、Paul Pernot所有区画(1957年植樹)0.55haの内、0.06haから生まれる。新樽比約10-15%+ 3年樽で約11ヵ月熟成。 ALVINA PERNOT PULIGNY MONTRACHET 1ER LES CHALUMAUX アルヴィナ・ペルノ ピュリニ・モンラッシェ 1er レ・シャルモー 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他の全ても最高でも20%までにしています。これは、新樽からの影響は控えめにすることで、できる限りテロワールを素直に表現したい為です。
-