酸味バランスの良いワインの商品一覧|3ページ目
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ECHEZEAUX GRAND CRU 2022 GEORGES MUGNERET GIBOURG / エシェゾー 2022 ジョルジュ・ミニュレ・ジブール
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143,000円
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税抜130,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ジョルジュ・ミニュレ・ジブール
~他を凌駕する圧巻の特級エシェゾー~ ヴォーヌ・ロマネ村で古くから知られる蔵元ジョルジュ・ミュニュレ・ジブール。先代から蔵を引き継いだクリスティーヌとアンドレ姉妹のもと、繊細でしなやかなスタイルへと変貌を遂げ、瞬く間にブルゴーニュでも指折りの入手困難なドメーヌとなりました。 畑上部のルージュ・デュ・バと下部カルティエ・ド・ニュイの区画あわせて約1haと非常に小さい区画ながらも、絶妙な調和を感じさせる優雅さと複雑さを兼ね備えた素晴らしい仕上りのエシェゾー。スミレやバラを想わせるフローラルでアロマティックな香りとミネラル感のコントラストが素晴らしく、赤い果実味とスパイスの風味が織りなす、力強くも緻密な味わいに驚かされます。
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DIZY CORNE BAUTRAY 2007 JACQUESSON / ディジー・コルヌ・ボートレイ 2007 ジャクソン
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97,900円
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税抜89,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2007
- 生産者
- ジャクソン
~単一区画のシャルドネで仕込み圧巻の1本~ 本拠地ディジー村を中心に52haを所有する老舗メゾン、ジャクソン。200年以上の歴史を誇り、かのナポレオン皇帝からも寵愛され、ジョセフ・クリュッグも創業前に修業をしていたなど数多くの逸話を有しています。 こちらはディジーの単一区画に植えられた樹齢50年を超すシャルドネで仕込むキュヴェで、コルヌ・ボートレイは南西向き斜面の頂上部に位置し、カンパニア紀チョーク土壌の底土の上に、小石混じりの粘土土壌が広がります。 フレッシュなレモンや洋梨にミネラル感溢れるアロマで、後半にかけて僅かに炒ったアーモンドなど香ばしい風味も感じられます。奥行きのある果実味と上品な酸、心地よいミネラル感の豊かな気品溢れる仕上りとなっています。
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PORTO VINTAGE 1987 NIEPOORT'S / ポルト・ヴィンテージ 1987 ニーポート
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50,600円
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税抜46,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Sweet wine
- ヴィンテージ
- 1987
- 生産者
- ニーポート
~老舗ワインメーカーが仕込む複雑甘美なポート~ 1842年創業の歴史あるポートワインメーカーであるニーポート。数少ない家族経営の蔵元でもあり、現在は5代目にあたるディルク・ニーポートが、代々続く伝統的な製法を用いた最高品質のポートワインを生み出しています。 1987年は程よく熟成感のある仕上りで、イチジクやレーズンなどのドライフルーツに、アーモンドやシナモン、ほのかにクローヴなどのスパイスのニュアンスも感じられます。シルクのように滑らかになったタンニンと果実の甘さが相乗効果となり、複雑でバランスのとれた味わいで甘美な余韻へと飲み手を誘います。
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POUILLY FUME PUR SANG 2015 DIDIER DAGUENEAU / プイィ・フュメ ピュール・サン 2015 ディディエ・ダグノー
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45,100円
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税抜41,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- ディディエ・ダグノー
~気高く端正なプイィ・フュメのバックヴィンテージ~ ロワール地方のみならず、フランスを代表する白ワインの生産者として知られるディディエ・ダグノー。 現在は息子のベンジャマンが蔵を引き継ぎ、先代から変わらない葡萄の成熟を重視した、ヴィンテージごとの個性やテロワールをしっかり表現したワイン造りを行っています。 サン・タンドラン村の標高の高い南向き斜面の畑から生み出されるピュール・サン。白桃やエルダーフラワー、岩塩のアロマに芳醇な2015年の性格とミネラルが加わります。余韻の長さとエキス分の高さは流石の一言。
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NUITS SAINT GEORGES 1ER CRU LES VIGNES RONDES 2022 GEORGES MUGNERET GIBOURG / ニュイ・サン・ジョルジュ
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42,900円
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税抜39,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ジョルジュ・ミュニュレ・ジブール
~最上のニュイ・サン・ジョルジュを堪能できる1本~ ヴォーヌ・ロマネ村で古くから知られる蔵元ジョルジュ・ミュニュレ・ジブール。先代から蔵を引き継いだクリスティーヌとアンドレ姉妹のもと、繊細でしなやかなスタイルへと変貌を遂げ、瞬く間にブルゴーニュでも指折りの入手困難なドメーヌとなりました。 硬い大理石と泥灰土で構成される一級畑ヴィーニュ・ロンドは、1981年に購入した区画で、樹齢はおよそ30年。丸みのある柔らかな果実味とシルキーなタンニンに微かなスパイスのニュアンスと鉄分の旨味が心地よく、すでにタンニンが溶け込んでおり、余韻には繊細な酸が長く続くデリケートな仕上がりとなっています。
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CORTON GRANCEY GRAND CRU 1999 LOUIS LATOUR / コルトン・グランセイ 1999 ルイ・ラトゥール
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38,500円
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税抜35,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1999
- 生産者
- ルイ・ラトゥール
~ルイ・ラトゥールは16世紀から続く、ボーヌのネゴシアンです~ コート・ドール随一の技術力と蓄積されたノウハウが生み出すワインのポテンシャルは、他のドメーヌに勝るとも劣らない完成度を誇るルイ・ラトゥール。 今回、入荷したコルトン・グランセイは、モンラッシェに次ぐ存在感を見せる蔵元のトップ・キュヴェです。それもそのはず、ルイ・ラトゥールはコルトンの丘に11ha(/97.53ha)もの自社畑を所有する、アペラシオン最大の所有者。特級コルトンの表記には、「コルトン」と「コルトン+畑名(28区画)」が認められていますが、「コルトン・グランセイ」はリュー・ディー名ではなく、キュヴェの名前です。このワインにはルイ・ラトゥールの5つの自社畑「レ・ブレッサンド」「レ・ショーム」「レ・プージェ」「レ・ペリエール」「レ・グレーヴ」(いずれも畑名記載可)の樹齢40年超えの葡萄が使われています。キュヴェ名のグランセイは、ルイ・ラトゥールがフィロキセラ害の後に購入した、コルトン・ペリエールとグレーヴェの下、アロース・コルトンのプルミエ・クリュ・シャイヨ内に1749年築城された美しい城、シャトー・グランセイが由来になっています(現在はゲストをもてなすホテルとして使っているそうです…、何とも贅沢な話で)。2009年からDRC社がリリースしているコルトンは3つの区画「クロ・デュ・ロワ」「ブレッサンド」「ルナルド」(ともにプランス・フローラン・ド・メロードから30年借上)の葡萄が使われていますが、それを上回る5つの区画をブレンドしたコルトン・グランセイ。コルトンの丘を知り尽くしたルイ・ラトゥールの250年分のノウハウが惜しみなく注がれた、コート・ド・ボーヌを代表するグラン・クリュです。 <1999年>例年よりも多い日照量と降雨が葡萄の成長を助長し、力強いタンニンが葡萄に宿りました。リリース当時の黒くて硬くてなかなか開いてこないワインは、30年近い熟成を経て、なめし皮や野性的なスパイスの香りに満ち溢れています。
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CORTON GRANCEY GRAND CRU 2022 LOUIS LATOUR / コルトン・グランセイ 2022 ルイ・ラトゥール
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36,300円
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税抜33,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ルイ・ラトゥール
~ルイ・ラトゥールは16世紀から続く、ボーヌのネゴシアンです~ コート・ドール随一の技術力と蓄積されたノウハウが生み出すワインのポテンシャルは、他のドメーヌに勝るとも劣らない完成度を誇るルイ・ラトゥール。 今回、入荷したコルトン・グランセイは、モンラッシェに次ぐ存在感を見せる蔵元のトップ・キュヴェです。それもそのはず、ルイ・ラトゥールはコルトンの丘に11ha(/97.53ha)もの自社畑を所有する、アペラシオン最大の所有者。特級コルトンの表記には、「コルトン」と「コルトン+畑名(28区画)」が認められていますが、「コルトン・グランセイ」はリュー・ディー名ではなく、キュヴェの名前です。このワインにはルイ・ラトゥールの5つの自社畑「レ・ブレッサンド」「レ・ショーム」「レ・プージェ」「レ・ペリエール」「レ・グレーヴ」(いずれも畑名記載可)の樹齢40年超えの葡萄が使われています。キュヴェ名のグランセイは、ルイ・ラトゥールがフィロキセラ害の後に購入した、コルトン・ペリエールとグレーヴェの下、アロース・コルトンのプルミエ・クリュ・シャイヨ内に1749年築城された美しい城、シャトー・グランセイが由来になっています(現在はゲストをもてなすホテルとして使っているそうです…、何とも贅沢な話で)。2009年からDRC社がリリースしているコルトンは3つの区画「クロ・デュ・ロワ」「ブレッサンド」「ルナルド」(ともにプランス・フローラン・ド・メロードから30年借上)の葡萄が使われていますが、それを上回る5つの区画をブレンドしたコルトン・グランセイ。コルトンの丘を知り尽くしたルイ・ラトゥールの250年分のノウハウが惜しみなく注がれた、コート・ド・ボーヌを代表するグラン・クリュです。 <2022年>4月の遅霜や夏の猛暑に見舞われたものの、熟度とアルコール度数が高く、上質な酸を携えた、早くから楽しむことができる朗らかなワインが作られました。ぜひ1996や1999年と飲み比べしながら、狩猟肉と一緒にお楽しみいただきたく思います。
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CORTON GRANCEY GRAND CRU 1996 LOUIS LATOUR / コルトン・グランセイ 1996 ルイ・ラトゥール
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35,200円
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税抜32,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1996
- 生産者
- ルイ・ラトゥール
~ルイ・ラトゥールは16世紀から続く、ボーヌのネゴシアンです~ コート・ドール随一の技術力と蓄積されたノウハウが生み出すワインのポテンシャルは、他のドメーヌに勝るとも劣らない完成度を誇るルイ・ラトゥール。 今回、入荷したコルトン・グランセイは、モンラッシェに次ぐ存在感を見せる蔵元のトップ・キュヴェです。それもそのはず、ルイ・ラトゥールはコルトンの丘に11ha(/97.53ha)もの自社畑を所有する、アペラシオン最大の所有者。特級コルトンの表記には、「コルトン」と「コルトン+畑名(28区画)」が認められていますが、「コルトン・グランセイ」はリュー・ディー名ではなく、キュヴェの名前です。このワインにはルイ・ラトゥールの5つの自社畑「レ・ブレッサンド」「レ・ショーム」「レ・プージェ」「レ・ペリエール」「レ・グレーヴ」(いずれも畑名記載可)の樹齢40年超えの葡萄が使われています。キュヴェ名のグランセイは、ルイ・ラトゥールがフィロキセラ害の後に購入した、コルトン・ペリエールとグレーヴェの下、アロース・コルトンのプルミエ・クリュ・シャイヨ内に1749年築城された美しい城、シャトー・グランセイが由来になっています(現在はゲストをもてなすホテルとして使っているそうです…、何とも贅沢な話で)。2009年からDRC社がリリースしているコルトンは3つの区画「クロ・デュ・ロワ」「ブレッサンド」「ルナルド」(ともにプランス・フローラン・ド・メロードから30年借上)の葡萄が使われていますが、それを上回る5つの区画をブレンドしたコルトン・グランセイ。コルトンの丘を知り尽くしたルイ・ラトゥールの250年分のノウハウが惜しみなく注がれた、コート・ド・ボーヌを代表するグラン・クリュです。 <1996年> 1996年のブルゴーニュの作柄は素晴らしく、なかでも南のコート・ド・ボーヌの赤は例年にないような特別なワインが作られました。暖かく乾燥した夏をこえて、涼しく安定した秋に収穫された葡萄は、特級コルトンの力強さと冷涼な酸が高いレベルで調和しています。
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MILLESIME 2005 HENRIOT / ミレジメ 2005 アンリオ
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34,100円
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税抜31,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2005
- 生産者
- アンリオ
~2005年の力強さとエレガンスを兼ね備えた逸品~ 1808年の創業以来、一貫した家族経営でシャンパーニュのエレガンスを突き詰めた造りを続ける老舗メゾン・アンリオ。長い歴史の中で培った巧みな手腕を用いて、愛好家やプロのソムリエ達からも絶大な支持を受ける洗練されたシャンパーニュ造りを行っています。ミレジメは納得のいく作柄になった年のみ仕込むもの。2005年は、柑橘や熟した黄色い果実に、桃やネクタリン、そして蜂蜜や控えめな花の香りが特徴的です。2005年らしい力強く豊かな果実味と洗練された酸、上質なミネラル感が見事なバランスを形成しています。
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CORTON GRAND CRU 2015 TOLLOT BEAUT / コルトン グラン・クリュ 2015 トロ・ボー
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29,700円
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税抜27,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- トロ・ボー
~迫力のあるボリューム感を愉しめる特級コルトン~ ショレイ・レ・ボーヌ村を代表する蔵元として著名なトロ・ボーは、特徴的な樽の風味とボリューム感溢れるスタイルで、近年特に高い評価を得る蔵元。熟度の高いピノ・ノワールから産み出されるそのワインは、滑らかで甘いニュアンスと熟した旨味をたっぷりと含んだ味わいが魅力です。 トロ・ボーはコルトンでもコンブの区画を所有しており、ブレッサンドよりリッチに仕上るのが特徴的。さらにこちらは温かな2015年ということもあり、赤い果実やプラムの香りに、僅かに鉄分やなめし革のニュアンスも感じられます。口に含むと力強くも艶のあるタンニンが広がり、ボリュームのある果実味と相まって迫力のある味わいを堪能出来ます。
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