Loading...

黒ブドウメルロワインの商品一覧

検索条件(186) 並べ替え
    • Product Images
    • シャトー・マレスカス [2008]750ml

      5
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2008
      生産者
      シャトー・マレスカス
      生産地

      サン・ジュリアンとマルゴーの間に位置するラマルクに1824年に設立されたクリュ・ブルジョワ級のシャトー。 骨格がしっかりとしており、完熟した果実味に香ばしいロースト香が馴染んだ、深い複雑さを楽しめます。数年の熟成で十分に飲み頃になっており、飲み頃ボルドーとして自信を持ってお勧めできる1本! ブレンド:44% カベルネ・ソーヴィニョン, 47 % メルロ, 3% カベルネ・フラン, 6 % プティ・ヴェルド 醗酵:コールドマセレーション後、ステンレス・タンクにて醗酵、一部(35%)をオーク樽でマロラクティック醗酵 熟成:80%をフレンチオーク樽(新樽比率25%、225L)にて14カ月間、20%をステンレス・タンクにて熟成

    • Product Images
    • シャトー・パヴィ エスプリ・ド・パヴィ [2011]750ml/Chateau Pavie

      0
      販売者
      ピーロート・ジャパン株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2011
      生産者
      シャトー・パヴィ
      生産地

      各ワイン批評で高評価を受けているワインです! ステファン・タンザー 88ポイント 批評コメント:よい豊かなルビー色。ピリッとした辛口の濃いベリー類とチェリー~コーラのスパイシーなアロマが立ち上り、ペッパーや花のニュアンスでより際立つ。活気があり、深みのある風味を示し、ビター・チェリーやブラックカラントの砂糖漬け、リコリスの風味が漂う。良い切れ味と長さを持ち、豊かな辛口のタンニンとペッパー類のニュアンスが口に広がる。これはあまり知られていないワインだが、ジェラール・ペルス氏の2011年で最良の一本として私を驚ろかせてくれたが、恐らく他の銘柄いくつかよりも過度に抽出されていないことに要因があるのだろう。2011年はメルロー65%、カベルネ・フラン15%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%から造られている。 ジェームス・サックリング 88ポイント 批評コメント:柔らかく、滑らかなワインは、ブルーベリーとチェリー色を呈す。ミディアムボディ、上質なタンニンを持ち、フレッシュな後味がする。 ワインメイキング シャトー・サント・コロンブ・ワイナリー、サン・マーニュ・ドゥ・カスティヨン ヴィニョーブル・ペルスのテクニカル・ディレクターが監督 発酵は温度管理がされたセメントとステンレススティールタンクの中で自然に行われる。数週間のマセラシオンに加え、タンクの中でマロラクティック発酵が行われる。 シャトー・モンブスケとシャトー・パヴィで以前使用されたオーク樽の中で15ヶ月熟成が行われる。

    • Product Images
    • シャトー・ソシアンド・マレ 2015年

      • 5,148

      • 税抜4,680

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ジャン・ゴートロー
      生産地

      ロバート・パーカー氏はソシアンド・マレについて、サン=スーラン=ドゥ=カドゥルヌにあるソシアンド=マレは、10年から25年間優雅に寝かせることを意図した非常に高い品質の、妥協を知らないワインをつくっている。畑は、ジロンド河を望む贅沢な場所にあり、この荒廃していたシャトーを1969年に買ったジャン・ゴートローが細心の注意を払ってつくるワインは、インクのように黒っぽいルビー色で、極めて凝縮感があり、フルボディで、口すぼってしまうようなタンニンがたっぷりある。ソシアンド=マレは、メドックのどのワインよりも長持ちする可能性の高いワインだ、と主張した評論家もいる。ソシアンド=マレの優れた品質の鍵は数多くある。まず、非常に日あたりがよく、排水もよい、砂利の多い土壌の卓越した畑、1ha あたりの植樹植度の高さ(8000本)、そして手摘みの技術である。32℃から33℃の発酵温度、3週間またはそれ以上のマセラシオン期間、100%の新樽使用率、そして清澄や濾過を行わないことなども、このシャトーの水準の高さを示している。これらのことによってもたらされる結果は、異論の余地がない。ソシアンド=マレが多くの格付けワインと優に肩を並べることができ、フランスのワイン通の間で評判が高まっている。その大半が国内で買われていることからも、すでに証明済みである。 厳しい評価で知られるル・クラスマンはソシアンド・マレについて、ジロント河岸に素晴らしい眺めを持ち、わずかばかりのブドウが植えられていたこの畑に、1969年、現オーナーのジャン・ゴートローが一目惚れしたことが、ソシアンド・マレの驚くべき上昇の源となっている。この25年でメドックのクリュ・ブルジョワの中でも最も名高いものとなり、グラン・クリュの3級の候補にまで挙げられている。シャトー・モンローズと同じ性質の砂礫土壌で栽培されるカベルネ・ソーヴィニヨンが、ワインにふくよかさと並外れた華々しさを与えるのに対し、粘土質土壌に植えられたメルロは、アルコールのしっかりとした豊満さをもたらしてる。畑の面積は現在58haになり、赤い果実の素晴らしいアロマとはつらつさ、激しさ、溶け込んだ傑出した樽香、2世代にわたる長い熟成を誇るグラン・ヴァンのセレクションを可能にしている。ヴィンテージの安定性もまた見事である。セカンドワイン『ラ・ドゥモワゼル・ド・ソシアンド・マレ』は、実直さと果実味の豊かさが魅力的である。 ヒュー・ジョンソン氏も「ポケットワインブック」の中で、「クリュ・クラッセ並みの品質。昔ながらの方法を守ってつくった骨太のワインは、何年も寝かせておくべきもの」と大絶賛!★★★(トリプルスター)評価! シャトー・ソシアンド・マレ 2015年 ジャン・ゴートロー自身「格付もクリュ・ブルジョワの肩書きもいらない。ソシアンド・マレは、ただ最大限の力を発揮するだけだ」とクリュの独立独歩の地位を謳歌。

    • Product Images
    • シャトー・ベレール・ラグラーヴ 1990年

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1990
      生産者
      シャトー・ベレール・ラグラーヴ
      生産地

      150年にわたりバケイ家が家族経営でワイン造りを行ってきたシャトー・ベレール・ラグラーヴはマルゴー地区とサンジュリアン地区の中間にあるムーリスに位置し、1932年にクリュ・ブルジョワに昇格したワイナリーです。土壌はメドックの格付けシャトーと同じ、ギュンツ氷期に由来する砂利質の土壌です。品質を第一に考え、畑では非常に丁寧な選定を行い、除草剤などの農薬は使わず、全てのブドウを手摘みで収穫するなどこだわりをもったブドウ栽培を行っています。メドックの伝統的な造りに重きをおきつつ、より良いワイン造りのため最新の醸造技術も柔軟に取り入れているワイナリーです。 「ここの畑はグラン・プジョーの砂利層の丘の屋根筋に位置しているが、もちろん、このあたりがムーリスの畑で最高といわれる一帯である。100年前から同じ一家がこのシャトーを所有している。彼らは厳しい剪定と低い収穫量が最上のワインを造るという信念をもっている。ワインはじつに細やかに神経を配って造られている。魅力と果実味が重視され、このアペラシオンをもつ他の多くのワインよりも柔らかで洗練されている。また、個性とはっきりしたフィネスとバランスをそなえていて、粗雑なところはまったくない。注目すべきワイン。」 D.ペッパーコーン著「ボルドーワイン」より抜粋。 ベルエール・ラグラーヴは100年の歴史をもつムーリスのシャトー。メジャーなシャトーではありませんが、砂利質の優れた土壌から生まれる葡萄から造られるワインは、熟成とともに、メドックの優れたワインの証であるソフトで繊細な香りを持つようになります。 シャトー・ベレール・ラグラーヴ 1990年 メドック格付けシャトーと同じ土壌であるギュンツ氷期に由来する砂利質土壌。カベルネ・ソーヴィニヨン60%、メルロー35%、プティ・ヴェルド5%をフレンチオーク樽で18から20ヶ月熟成(新樽比率25%、225L)。プラムなどの果実やジビエの肉っぽさなどの複雑なノーズ。プルーンや甘みを感じるスパイスなどが混ざった複雑かつバランスの取れた味わい。熟成したカベルネの魅力がうまく発揮されている一本。

    • Product Images
    • エスク・ヴァレー リザーヴ・メルロー・カベルネ・ソーヴィニヨン・マルベック [2013]750ml/Esk Valley

      0
      販売者
      木下インターナショナル株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      エスク・ヴァレー
      生産地

      ■醸造・熟成行程■ ホークスベイのサブリージョン「ギムレットグラベル」にある3つの畑、コーナーストーン、ンガキリキリ及びトワイフォードグラベルのぶどうを使用。 畑の最大のポテンシャルを引き出すためにぶどうの生育期間を通して徹底したキャノピーマネージメントを行い、収量を抑えぶどうの品質を高めている。区画ごとに収穫されたぶどうは除梗され、1930年代のコンクリート発酵槽で、自然酵母と厳選した培養酵母により発酵、一日に4回手作業での櫂入れを行う。発酵後浸漬を経てプレス、樽とタンクでマロラクティック発酵後、フレンチオークの樽で16ヶ月熟成(新樽40%)。ブレンドされ2014年10月にボトリング。 ■味わい■ このワインはニュージーランド最高の赤ワインの一つとみなされている。深い色合いでチェリーなどの黒い果実やスパイス、スモーキーなアロマも。ギムレットグラベルメルローブレンドの典型的なフレーバーであるフルーツケーキ、チェリー、チョコレートやオークのスパイスが感じられる複雑な味わいと長い余韻。2013年は素晴らしいヴィンテージとなった。 ■受賞歴■ ロイヤル・イースター・ショーワインアワード2017 金賞 インターナショナル・ワイン・チャレンジ2017 金賞 ワインステートマガジン 2016 5つ星

    • Product Images
    • バロン・エドモン・ドゥ・ロートシルト シャトー・クラーク [2011]750ml/Baron Edmond de Rothschild

      • 5,841

      • 税抜5,310

      0
      販売者
      ピーロート・ジャパン株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2011
      生産者
      バロン・エドモン・ドゥ・ロートシルト
      生産地

      ファルスタッフ・マガジン 90ポイント! デキャンター誌 16ポイント! シャトー・クラーク・エステートの起源は、ヴェトゥイユ修道院のシトー修道会の修道士が12世紀に最初の葡萄の木を植えた時まで遡る。そしてその後、騎士トビー・クラークがこの土地を購入し、1818年以降彼の名前が永久に残ることになった。その後何度も引き継がれ、最終的に売却され、1973年にバロン・エデモンド・ドゥ・ロートシルトによって購入された。 この時に放置されていた葡萄畑は植え直され、その後、最終的に54ヘクタールのワイン生産地を実現するために1974年から1978年の間に完全に作り変えられた。 今日、葡萄の木は粘土質石灰岩の丘の上に植えられていることで、メルローの葡萄は最大限に個性を表すことができているのである。そしてシャトー・クラークで最初のヴィンテージが1978年に瓶詰めされて以来、ワインの品質は常に向上し続けている。 古い建物は修復され、ワイン醸造の過程で使用する技術と設備は最新のものとなった。栽培とワイン生産方法には特別な注意が払われ、非常に厳しく管理されている。手摘みされた葡萄は丁寧に運ばれ、慎重にセラーで選別され、重力を使い、最高の木の樽に入れられる。ワインはその後新樽に入れられ、そこで14~18ヶ月間熟成される。従って、シャトー・クラークはワインを濃縮し、際立ったものにした土地を真に反映したものである。力強さと芳香の複雑さを結びつけ、熟成の大きなポテンシャルを持っている。1997年以来、バロン・ベンジャミン・ドゥ・ロートシルトは彼の父親の伝統を引き継ぎ、彼自身の一流を求める情熱を彼の活動的な仕事に伝播している。 生産地:リストラック・メドック 葡萄畑:55ヘクタール 土壌:石灰岩と粘土 品種:メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン30% 植密度:1へクタールあたり7,000本 (1m x 1.5m) 樹齢:30年 土壌管理:自然に雑草を生えさせる 剪定:グイヨー・ダブル 収穫:手摘み、手作業による葡萄の選別(除硬の前後) メルロー:9月19日~24日 カベルネ・ソーヴィニヨン:9月26日~27日 ワイン醸造:重力を利用して葡萄を大桶へ移動し、樽とステンレス・スティールの大桶で低温マセラシオンと発酵を行う。 各大桶に合わせて、穏やかに抽出し、パンプオーバーとデレスタージュ(液抜き静置法)を行う。2015ヴィンテージ以来、樽に最良のプレスワインを添加している。 熟成:65%新樽、残りは中古樽 熟成期間:16ヶ月 生産量:250,000本 アルコール%: 13.50% テイスティングノート 極めて力強く、複雑なノーズが立ち上り、熟した果実の芳香に、スミレやスパイシーでオーキーな含みがする。豊かな風味に、タイトなタンニンが広がる。フレッシュで、果実味のする長い味わいが続く。 相性の良い料理 グリルしたお肉、フランス産のチーズ 日本食;鉄板焼きお肉 韓国:牛肉のプルコギ 中国:黒コショウの牛肉炒め サーヴする温度:18℃