VOSNE ROMANEEワインの商品一覧
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アルノー・エ・ソフィー・シリュグ・ノエラ ヴォーヌ・ロマネ レ・バロー [2023]750ml (赤ワイン)
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26,290円
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税抜23,900円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
冷涼な空気を映し、赤果実に加えて石のような硬質なニュアンス。緊張感と垂直性を持ち、ドメーヌの新時代を象徴するキュヴェ! 「ドメーヌ・ロベール・シリュグ」は、創業者ロベールの子どものジャン・ルイとマリー・フランスが経営してきましたが、60歳を超えて(2022/2023ビンテージを最後に)引退。名門ドメーヌを引き継いだのが、1986年生まれのアルノー・シリュグと、「ドメーヌ・ミシェル・ノエラ」の娘ソフィーです。そして、伝統ある二つの家系の夫婦が2016年産からリリースを始めたのが、アルノー&ソフィー・シリュグ・ノエラです。 アルノー&ソフィー夫妻は、アルノー&ソフィー・シリュグ・ノエラを別会社のメゾンとして立ち上げ、父や叔母の所有畑からブドウを購入する形をとっており、立場としてはネゴシアンに分類されます。しかし実際には夫妻自身が畑作業を担い、栽培から収穫・醸造までを一貫して管理しています。2023年、新しい醸造所の一部設備を稼働。2024年からは全面的に仕込みを開始しました。また、2025年秋以降リリースの2023年産からは、ロベール・シリュグのワインをすべて統合し、「AS」ラベルとなっています。 祖父や父ジャン・ルイの時代、ロベール・シリュグのワインは力強くクラシカルで、熟成に長い時間を要しました。しかし温暖化や市場の変化に応えるべく、アルノーがアプローチを一新。抽出は穏やかに、ルモンタージュを主体にし、全房発酵も積極的に採用。新樽比率は抑え、SO2も最小限にとどめることで、若いうちからシルキーで透明感にあふれるエレガンスを湛えるスタイルのワインへと進化しました。 伝統と革新を結び合わせ、彼らの手によって生まれるワインは、今のブルゴーニュを最も鮮やかに映し出す鏡となっており今、この地でひと際、輝きを放ち、最も注目を集める生産者のひとつとなっています。 「ヴォーヌ・ロマネ レ・バロー」は、2016年のA&S のデビューの時から造られてきた彼らを代表するワインのひとつ。アルノーの父、ジャン・ルイが所有している区画。 アンリ・ジャイエ(現エマニュエル・ルジェ)の1級畑、クロ・パラントゥや、同じく1級畑のプティ・モンと隣接する。50~60年の古木があり、急斜面で砂質土壌。斜面なので水はけが非常に良く、雨や風で流されないようブドウの根は強く伸びる必要がある。 香りは開いていてとてもエレガント、流れるような美しさがしっかりと感じられる。ヴォーヌ・ロマネのテロワールの良さがにじみ出ている。しっかりと熟して酸もしっかりとバランス良く備わっている。スミレの花のようなフローラルな香りが広がり、クリーンで美しい余韻が長く続く。バランスの良い酸味と滑らかなタンニンが特徴で、エレガントな味わい。繊細なスケール感とシルキーなテクスチャーはこのキュヴェならではの特筆すべきものだ。バラや土のようなニュアンスもあり、優雅に溶け合う。 ■2023年ヴィンテージ情報■ 健康的なブドウがかなり多く採れ、逆にワインがつまらなくならないかとも懸念したが、それは全くの杞憂に終わった。量もさることながら、出来たワインも素晴らしいものになり、両・質共に最高のワインが出来たという。凝縮感もありながらもフィネスがあり、美しく果実味のしっかりとしたワインは多くのブルゴーニュファンが唸るものだろうと誇らしげに語っていた。 (アルノー氏より) ■テクニカル情報■ クロ・パラとプティ・モンに挟まれた斜面上部の冷涼な村名区画。アルノー両親所有畑ブドウ購入。リシュブールを見下ろす高地の急斜面。40-50%全房発酵。 ARNAUD & SOPHIE SIRUGUE NOELLAT VOSNE ROMANEE LES BARREAUX アルノー・エ・ソフィー・シリュグ・ノエラ ヴォーヌ・ロマネ レ・バロー 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ヴォーヌ・ロマネ 原産地呼称:AOC. VOSNE ROMANEE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ ワインレポート:92 ポイント クロ・パラントゥのすぐ上の魅力的な区画。砂質の急斜面の50年を超す古木から。50%が全房発酵。40%の新樽に負けない凝縮した果実味がある。ジューシーで、シルキーなタンニン、骨格と活気がある。ラズベリー、プラム、正確なフィニッシュ。エレガント。夫妻が誇るヴォーヌ・ロマネの隠れたヴィラージュ。 ライター 山本 昭彦 レビュー投稿日 2024/11/27
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アルノー・エ・ソフィー・シリュグ・ノエラ ヴォーヌ・ロマネ アルモニー [2023]750ml (赤ワイン)
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21,890円
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税抜19,900円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
柔らかくしなやかなタンニンが全体をまとめ、村全体のエッセンスを映す看板的キュヴェ! 「ドメーヌ・ロベール・シリュグ」は、創業者ロベールの子どものジャン・ルイとマリー・フランスが経営してきましたが、60歳を超えて(2022/2023ビンテージを最後に)引退。名門ドメーヌを引き継いだのが、1986年生まれのアルノー・シリュグと、「ドメーヌ・ミシェル・ノエラ」の娘ソフィーです。そして、伝統ある二つの家系の夫婦が2016年産からリリースを始めたのが、アルノー&ソフィー・シリュグ・ノエラです。 アルノー&ソフィー夫妻は、アルノー&ソフィー・シリュグ・ノエラを別会社のメゾンとして立ち上げ、父や叔母の所有畑からブドウを購入する形をとっており、立場としてはネゴシアンに分類されます。しかし実際には夫妻自身が畑作業を担い、栽培から収穫・醸造までを一貫して管理しています。2023年、新しい醸造所の一部設備を稼働。2024年からは全面的に仕込みを開始しました。また、2025年秋以降リリースの2023年産からは、ロベール・シリュグのワインをすべて統合し、「AS」ラベルとなっています。 祖父や父ジャン・ルイの時代、ロベール・シリュグのワインは力強くクラシカルで、熟成に長い時間を要しました。しかし温暖化や市場の変化に応えるべく、アルノーがアプローチを一新。抽出は穏やかに、ルモンタージュを主体にし、全房発酵も積極的に採用。新樽比率は抑え、SO2も最小限にとどめることで、若いうちからシルキーで透明感にあふれるエレガンスを湛えるスタイルのワインへと進化しました。 伝統と革新を結び合わせ、彼らの手によって生まれるワインは、今のブルゴーニュを最も鮮やかに映し出す鏡となっており今、この地でひと際、輝きを放ち、最も注目を集める生産者のひとつとなっています。 「ヴォーヌ・ロマネ アルモニー」は、ワインの持つ調和的な個性をより的確に表現するため、“HARMONIE (ハーモニー)”と名付けられた。いずれの名前においても複数区画のアッサンブラージュという本質は変わらず、バランスの取れた味わいと洗練されたスタイルはこのキュヴェの大きな特徴となっている。 香水のような香り。ジュヴレとはまた異なる香りだが、とても魅力的。またストラクチャーは見事で、ほんのりと塩気が感じられる。スミレやレッドベリーなどの赤い果実の香りがあり、エレガントでバランスの良い味わいが特徴。円みがあり、シルキーで、高域の充実した果実感がある。余韻は非常に濃密で長い。これは本当に素晴らしいヴィラージュ。1~2年待ってから開けると、なお良いだろうし、待ってから開けるべきワインだろう。 ■2023年ヴィンテージ情報■ 健康的なブドウがかなり多く採れ、逆にワインがつまらなくならないかとも懸念したが、それは全くの杞憂に終わった。量もさることながら、出来たワインも素晴らしいものになり、両・質共に最高のワインが出来たという。凝縮感もありながらもフィネスがあり、美しく果実味のしっかりとしたワインは多くのブルゴーニュファンが唸るものだろうと誇らしげに語っていた。 (アルノー氏より) ■テクニカル情報■ 4ha所有(オー・レア、オー・コミューン、レ・バロー、レ・シャルダン、ボジェ,レ・バロー)ヴォーヌの区画をブレンド。20~30%は全房発酵。 ARNAUD & SOPHIE SIRUGUE NOELLAT VOSNE ROMANEE HARMONIE アルノー・エ・ソフィー・シリュグ・ノエラ ヴォーヌ・ロマネ アルモニー 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ヴォーヌ・ロマネ 原産地呼称:AOC. VOSNE ROMANEE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ ワインレポート:91 ポイント Aux Reas、Aux Communes、Les Chalandins など様々な区画のブレンド。スミレ、レッドベリー、ワイルドベリー、フレッシュな舌触り、うまみと塩気を帯びていてデリケート。さわやかな酸、繊細で、丸みを帯びて調和がとれている。 ライター 山本 昭彦 レビュー投稿日 2024/11/27
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アルノー・エ・ソフィー・シリュグ・ノエラ ヴォーヌ・ロマネ ヴィエイユ・ヴィーニュ [2023]750ml (赤ワイン)
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22,880円
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税抜20,800円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
凝縮した果実に複雑なスパイス、奥行きある余韻。ヴォーヌの典型を端正に表現する逸品! 「ドメーヌ・ロベール・シリュグ」は、創業者ロベールの子どものジャン・ルイとマリー・フランスが経営してきましたが、60歳を超えて(2022/2023ビンテージを最後に)引退。名門ドメーヌを引き継いだのが、1986年生まれのアルノー・シリュグと、「ドメーヌ・ミシェル・ノエラ」の娘ソフィーです。そして、伝統ある二つの家系の夫婦が2016年産からリリースを始めたのが、アルノー&ソフィー・シリュグ・ノエラです。 アルノー&ソフィー夫妻は、アルノー&ソフィー・シリュグ・ノエラを別会社のメゾンとして立ち上げ、父や叔母の所有畑からブドウを購入する形をとっており、立場としてはネゴシアンに分類されます。しかし実際には夫妻自身が畑作業を担い、栽培から収穫・醸造までを一貫して管理しています。2023年、新しい醸造所の一部設備を稼働。2024年からは全面的に仕込みを開始しました。また、2025年秋以降リリースの2023年産からは、ロベール・シリュグのワインをすべて統合し、「AS」ラベルとなっています。 祖父や父ジャン・ルイの時代、ロベール・シリュグのワインは力強くクラシカルで、熟成に長い時間を要しました。しかし温暖化や市場の変化に応えるべく、アルノーがアプローチを一新。抽出は穏やかに、ルモンタージュを主体にし、全房発酵も積極的に採用。新樽比率は抑え、SO2も最小限にとどめることで、若いうちからシルキーで透明感にあふれるエレガンスを湛えるスタイルのワインへと進化しました。 伝統と革新を結び合わせ、彼らの手によって生まれるワインは、今のブルゴーニュを最も鮮やかに映し出す鏡となっており今、この地でひと際、輝きを放ち、最も注目を集める生産者のひとつとなっています。 「ヴォーヌ・ロマネ ヴィエイユ・ヴィーニュ」は、樹齢60~70年の古木区画から造られる。40%が全房発酵され、40%新樽熟成されている。アルノーの父ジャン・ルイが古木ブドウの素晴らしさを伝える為にアッサンブラージュしたキュヴェを考案し、A&Sでも同様に引き継がれた。クロ・ド・ヴージョの壁の隣の区画LES VIOLETTES("Porte Feuilles ou Murailles du Clos") や(砂質の急斜面の50年を超す古木)や、レ・バローを30%含む、計3つの小区画から造られる。香りはより広がりがあり、シルキーで厚みもある。 口に含むと大きく、コーヒーや穀物のような複雑さがあり、余韻も美しい。古木から造られるこのワインは、深みのある果実味と複雑な香りが特徴で、長い余韻が楽しめる。とてもしなやかで柔らかく継ぎ目のない見事な液体。ロベール・シリュグ時代よりもさらにスケールアップして、複雑さとしなやかさは特に素晴らしい。 ■2023年ヴィンテージ情報■ 健康的なブドウがかなり多く採れ、逆にワインがつまらなくならないかとも懸念したが、それは全くの杞憂に終わった。量もさることながら、出来たワインも素晴らしいものになり、両・質共に最高のワインが出来たという。凝縮感もありながらもフィネスがあり、美しく果実味のしっかりとしたワインは多くのブルゴーニュファンが唸るものだろうと誇らしげに語っていた。 (アルノー氏より) ■テクニカル情報■ Les ViolettesやPorte Feuille等、複数のリューディブレンド。樹齢60-75年以上の古樹から。40-50%全房発酵。 ARNAUD & SOPHIE SIRUGUE NOELLAT VOSNE ROMANEE VIEILLE VIGNES アルノー・エ・ソフィー・シリュグ・ノエラ ヴォーヌ・ロマネ ヴィエイユ・ヴィーニュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ヴォーヌ・ロマネ 原産地呼称:AOC. VOSNE ROMANEE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ ワインレポート:92 ポイント クロ・ヴージョに隣接する Les Violettes、Porte Feuilles など複数のリューディのブレンド。力強くて肉厚、ラベンダー、フレッシュなラズベリー、濃厚な果実味、しっかりした構造、深みがある。熟成でコアに秘める果実が開くだろう。 ライター 山本 昭彦 レビュー投稿日 2024/11/27
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ジャン マルク ミヨ ヴォーヌ ロマネ プルミエクリュ レ スショ [2020] 750ml / Jean Marc MILLOT Vosne Romanee 1er Cru Les Suchots
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39,600円
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税抜36,000円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- ジャン マルク ミヨ
この一級畑はリシュブールの隣。 エレガントなアロマはピノ・ノワールファンに強くお勧めしたいワイン! Jean Marc MILLOT ~ジャン マルク ミヨ ~ ジャン・マルク・ミヨは比較的新しいドメーヌであり、瓶詰めを開始したのは1992年。 現在はジャン・マルクから栽培・醸造を引き継いだ娘のアリクスが2014年から参加し、二代目としてドメーヌの指揮を執っている。 ワイナリー自体はニュイ・サン・ジョルジュにあるものの、畑のほとんどはヴォーヌ・ロマネとヴージョの間に広がります。 グラン・エシェゾー、エシェゾー、クロ・ヴージョにヴォーヌ・ロマネ1erスショなど珠玉のラインナップを所有する。 「テロワール由来の果実味と透明感のあるワイン」 というフィロソフィーのもと、栽培は全て手作業で行い多くの時間を畑に費やす。 最高の果実を収穫するために収量も低く抑えACブルゴーニュであっても平均30-35hl/ha、最大でも38hl/ha前後という徹底ぶり。 このドメーヌのワインは数々のブルゴーニュ著名人たちの舌をうならせており、アラン・メドーからは「フィネス、ハーモニーそして全体のバランスを重んじるスタイルに大変深く感心する」、クライヴ・コーツMWからは「このドメーヌは将来のスターになると信じている」と太鼓判を押されている。 Vosne Romanee 1er Cru Les Suchots 一級畑レ・スショは、ヴォーヌ・ロマネ村の特級畑エシェゾーやロマネ・サン・ヴィヴァン、リシュブールに囲まれた好立地にあります。 0.30haの南東向きの畑。 完熟したレッドカラント、レッドチェリーにスミレやスパイス、オークのニュアンスが溶け込む複雑かつ気品あふれるアロマ。 口に含むときめの細かく滑らかで魅力的なテクスチャーを感じ、力強い果実味とエネルギーが作るスケールの大きなフレーバーが楽しめる。心地よいフレッシュさを伴った素晴らしいフィニッシュ。 バリック15ヶ月(新樽30%)
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ジャン グリヴォ ヴォーヌ ロマネ プルミエ クリュ レ ショーム [2022] 750ml / Jean GRIVOT Vosne Romanee 1er cru Les Chaumes Rouge
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36,661円
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税抜33,329円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ジャン グリヴォ
品質向上のために飽くなき挑戦を続けるヴォーヌ・ロマネの名門。 洗練されたエレガントなワインを造り出す家族経営ドメーヌ。 Jean GRIVOT~ジャン グリヴォ~ 2007年のワイン評価誌デキャンタにて、「時代を通じて活躍するブルゴーニュの10大ドメーヌ」に選出された造り手です。 また、アジアで初めてマスター・オブ・ワインとなったジェニ・チョ・リー氏がワイン評価誌デキャンタ2020年6月号にて、「ブルゴーニュの例外的な才能を有する10人の造り手」の1人に6代目マチルドマティルド氏を選出するなど、ワイン業界から称賛を集めています。 まさに、これを飲まずして“ヴォーヌ・ロマネは語れないドメーヌの一つと言えるのです。 エティエンヌ・グリヴォの造るワインはじつにヴォーヌ・ロマネらしい。 包容力があり、誠実な印象を受ける。まさにエティエンヌそのものの人物像を写し取ったかのようだ。 ヴォーヌ・ロマネのクリマはそもそもそのような性格だから当然としても、ニュイ・サン・ジョルジュのレ・プリュリエ、ロンシエール、オー・ブードまでヴォーヌ的なのは驚くかもしれない。 Vosne-Romanee 1er Cru Les Chaumes ニュイとの境に位置するプルミエ・クリュで、ヴォーヌ・ロマネらしいエレガントさをまとわったワインに仕上がる。
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グロ・フレール・エ・スール ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム [2020] 750ml / Gros Frere et Soeur Vosne Romanee
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35,200円
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税抜32,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- グロ・フレール・エ・スール
ヴォーヌ・ロマネの名門グロ家出身 グロ家の歴史は1804年に生まれたアルフォンス・グロ氏から始まりました。それからこのドメーヌの名声を今日のように高めたのはルイ・グロ氏から畑を分割相続し1963年に独立した、ジャン・グロ氏でした。彼はとても独創的・革新的な人柄で、畑の拡張や機械化の促進など、様々な革新を試み、醸造方法の開発に貢献した人でした。このジャン氏は1995年ヴィンテージの収穫後に引退し、3人の子供たち(ミッシェル氏、ベルナール氏、アンヌ・フランソワーズ氏)に畑を分配しました。 テロワールの個性と最新の醸造技術を融合させたワイン造り ジャン・グロの次男として生まれ、子供のいなかった叔父・叔母のドメーヌである「ドメーヌ・グロF&S」を1980年より引き継ぎました。好奇心旺盛で、品質のさらなる向上の為に先進機器を用いた醸造技術の導入に力を注いでいます。ベルナールの造るワインは兄ミッシェルのエレガントさ重視とは対照的に、とても活き活きとして力強く、パワーを感じるワインに仕上がっています。2016年ヴィンテージより息子のヴァンサン氏が醸造に加入。ヴィンテージの個性、仕上がりを見定めながら酸化防止剤(SO2)無添加を実現するなど現代のエッセンスが取り入れられました。世代交代により再度人気が高まった伝統とモダンが融合したスタイルへと進化を遂げています。 生産本数900本前後の希少キュヴェ 2016年より、現当主ベルナール・グロの息子、ヴァンサン・グロがワイン造りを取り仕切るようになりました。父のフィロソフィーを踏襲しながらもさらに一歩進んだ「テロワールを最大限に表現したい」という思いでワイン作りに挑戦しています。肉付きがよく、ワイルドベリーやキルシュ、森の下生えやレザー、バニラの深く濃厚なアロマ。新樽率100%で仕上げられる贅沢な味わいです。
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ドメーヌ・アルヌー・ラショー ヴォーヌ・ロマネ [2013]750ml
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46,800円
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税抜42,546円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2013
- 生産者
- ドメーヌ・アルヌー・ラショー
バックヴィンテージ入荷しました! ヴォーヌ・ロマネ村を中心に特級、一級畑を多く所有する事からプチDRCと称されている名門ドメーヌ。 英デカンター誌2020年6月号の記事の中でも「ブルゴーニュの例外的な10人の造り手」の一人に選ばれた若き当主シャルル・ラショー氏。進化し続けるシャルル氏は、数年前からラルー・ビーズ・ルロワから教えを乞い、全房発酵やビオディナミに注力し、様々な改革を行っています。畑の改革により、収量も落としているため、2018年以降のヴィンテージの一部のアイテムは非常に少ない入荷量となり、世界的にも割り当てとなっているそうです。 「ヴォーヌ・ロマネ」は、3つの区画、コミューヌ、ソール、ボシエールのアッサンブラージュ。土壌は粘土石灰質だが泥灰土が混ざる。色調は輝きのあるルビー。フレッシュなラズベリーやグロゼイユ、それにブラックベリーのアロマ。集中度が高く、果実味が豊富。後口の果実感がじつに心地よい。余韻が長くシルキーな喉越し。 ARNOUX LACHAUX VOSNE ROMANEE ドメーヌ・アルヌー・ラショー ヴォーヌ・ロマネ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ヴォーヌ・ロマネ 原産地呼称:AOC. VOSNE ROMANEE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。
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デュガ ピィ ヴォーヌ ロマネ トレ ヴィエーユ ヴィーニュ [2022] 750ml / DUGAT-PY Vosne Romanee Tres Vieilles Vignes
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45,430円
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税抜41,300円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- デュガ ピィ
カルト的な人気を誇るジュヴレのトップドメーヌ。 年間生産量が少なく、入手困難を極める生産者です。 DUGAT-PY~デュガ ピィ ~ 従兄のクロード・デュガと並び、カルト的な人気を誇るベルナール・デュガ・ピィ。 当主のベルナール・デュガはとてもエネルギッシュな人物だ。日に焼けた顔。がっしりとした体格、巨大な手。日々、農作業に勤しむ姿がその風貌からも想像される。 ワイン造りについては、化学肥料を止め、堆肥を用いたり、腐敗果はピンセット等を用いて完全に除去したりと、独自のこだわりを持っています。 セニエ法は行わず、マロラクティック発酵は自然のまま行います。 1991年からは清澄も濾過も止め、純粋なワイン造りを追求しています。 そうして造られるワインは、どれも濃縮感に優れ、テロワール毎の違いも感じられる味わい深い。 長期間の熟成によって開花する素質を十分に備えています。 Vosne Romanee Tres Vieilles Vignes 平均樹齢80年。 デュガ・ピィが造るヴォーヌ・ロマネはやはりひと味違います。 深遠なる色調、溢れる果実味。タンニンはキメ細かく、しかし、しっかりと存在感を知らしめる。香ばしいフレンチローストのコーヒーを思わせるアフターフレーバー。舌触りは滑らかで喉越しはビロードのようです。
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ドメーヌ デュジャック ヴォーヌ ロマネ プルミエ クリュ オー マルコンソール [2022] 750ml /DUJAC VOSNE ROMANEE 1ER CRU AUX MALCONSORTS
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88,000円
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税抜80,000円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ デュジャック
特級畑ラ・ターシュに迫る仕上がり! 値上がり期待の2022VT。 Domaine DUJAC~ドメーヌ デュジャック~ 今やモレ・サン・ドニを代表する大ドメーヌとして勇名を馳せるドメーヌ・デュジャック。しかし、その歴史はわずか45年に過ぎない。 創設者のジャック・セイスはベルギー出身で、ドメーヌ創設の前に2ヴィンテージをブルゴーニュで過ごし、ジェラール・ポテルの元、ドメーヌ・プス・ドールでワイン造りを学んだ。 その間に、DRCのオベール・ド・ヴィレーヌやアルマン・ルソーのシャルル・ルソーらと親交を深めている。 そして1968年に4.5haのドメーヌ・グライエを買い取り、自らの名前、ジャックをもじってドメーヌ・デュジャックと名付けたのだ。 現在はジャックの息子、ジェレミーとアレックがそれぞれ醸造と販売を担当し、ドメーヌを実質的に引き継いでいる。 ジャックの妻もジェレミーの妻もアメリカ人で、ジェレミー夫人ダイアナは醸造学を修めたエノローグである。 VOSNE ROMANEE 1ER CRU AUX MALCONSORTS 最新2022年ヴィンテージが限定割り当て。 モレ・サン・ドニを牽引するドメーヌによる、芳醇で繊細な味わい。特級畑ラ・ターシュに隣接する一級畑が生む、複雑なスタイル。 一級畑マルコンソールはヴォーヌ・ロマネの最南端に位置しており、あのDRC社のモノポールの特級畑ラ・ターシュに隣接。力強く芳醇なアロマと繊細でエレガントなタンニンが調和したスタイルです。 味わい 外観は輝きのあるルビーレッド。グラスからは、レッドチェリーやワイルドベリーの活き活きとした赤系果実のアロマと共に、砕いた石やバラのニュアンスを纏った香りが広がります。 ジューシーな果実味と繊細なタンニンが感じられ、バランスのとれた味わいの印象。非常に調和とれており、後味も華麗な仕上がりとなっています。
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ドメーヌ・ド・ラルロ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・スショ [2022] 750ml / DOMAINE DE L’ARLOT Vosne Romanee
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55,000円
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税抜50,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・ド・ラルロ
ニュイ・サン・ジョルジュで絶大な人気を誇るドメーヌ・ド・ラルロ ニュイ・サン・ジョルジュから2km南に位置するコート・ド・ニュイにあるドメーヌ・ド・ラルロは、ドメーヌ建物の周りの約4haのブドウ畑のクロ・ド・ラルロから名付けられました。“ラルロ”とはプレモー村とクロ・ド・ラルロの地下を流れる小さな川が語源です。18世紀末、ブルジョア階級出身のジャン・シャルル・ヴィアノがフランス革命(1789年)以降に建物と畑を所有しドメーヌの周りに塀を建設しました。これがクロ・ド・ラルロです。1987年アクサ創設者クロード・ベベアールがブドウ畑と建物を購入、運営をジャン・ピエール・スメに委ねました。これが現代のドメーヌ・ド・ラルロの礎となっています。 女性のテクニカル・ディレクターが指揮を執り、より輝きを増している近年 2007年にスメ氏の引退に伴い、運営はオリヴィエ・ルリッシュに受け継がれ、また2011年からジャック・ドゥヴォージュに引き継がれました。ジャックがクロ・ド・タールにヘッド・ハントされた為、2014年9月厳しい選考の結果、アレックス・ガンバルで辣腕を振るっていたジェラルディンヌ・ゴド女史が新たにテクニカル・ディレクターとして採用されました。多くの候補者から彼女の高い知識と技術力、情熱や哲学はこれまでの責任者に優るとも劣らないと、ジャック本人やアクサの総責任者も迷わず彼女に太鼓判を押した逸材です。今後、彼女とラルロの個性が、どのような素晴らしい相乗効果を見せるのか世界中が注目しています。ドメーヌ・ド・ラルロは2000年には有機栽培に切り替え、2003年にはビオディナミ農法へ転換しました。 ヴォーヌ・ロマネの中でも人気が高い1級畑 南にロマネ・サン・ヴィヴァンとリシュブール、北にはエシェゾーと特級に囲まれたヴォーヌ・ロマネで屈指のプルミエ・クリュ。表土が厚く、骨太でがっしりとした味わいが特徴でヴォーヌ・ロマネらしい華やかさを存分に味わうことができる赤ワインです。
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