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1997年 〜 1997年ワインの商品一覧

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    • S LE MESNIL BLANCS DE BLANCS EDITION 20ANS

      • 168,000

      • 税込184,800

      0
      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      1997
      生産者
      サロン
      生産地

      ウジャーヌ・エ・メ・サロンにより1914年に創立された非常に人気の高いメゾン。1920年代にパリのマキシムにおいてハウスシャンパーニュとして愛用された事でも知られます。メニル・シュール・オジェ村のシャルドネのみを用い、ヴィンテージシャンパーニュしか造らず、作柄に恵まれなかった年には一切出荷しません。 こちらは2018年に澱抜きしたもので、通常よりも長く澱とともに熟成させた特別品。長期の熟成由来の圧倒的な複雑味と、心地よく伸びる綺麗な酸味が印象的。今飲んでも勿論美味しいですが、更なる熟成も期待できます。

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    • シャトー・ル・パン ル・パン [1997]750ml/Chateau Le Pin

      • 440,000

      • 税込484,000

      0
      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1997
      生産者
      シャトー・ル・パン
      生産地

      ヴュー・シャトー・セルタンのオーナー,ティエンポン家が所有し、爆発的な人気を獲得したポムロールのシンデレラシャトー。僅か1.9haの畑に植わるメルロを使用しており、年間生産量は僅か約600ケース。マロラクティック発酵及びその後の熟成を新樽で行い、清澄はするが濾過は行わない。優良年である95年は、黒々とした深い色合いでブラックチェリーやトースト、プラムの熟した強烈な甘い香りに、チョコレートやローストの複雑な風味が加わる。凝縮した密度の高い造りで余韻も非常に長い偉大なヴィンテージ。

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    • アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ 1997

      • 27,800

      • 税込30,580

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1997
      生産者
      マァジ
      生産地

      「ガンベロ・ロッソ創刊当初から掲載されているワイナリーでもあるマァジ社は、50年間に渡りヴァルポリチェッラワインにとって技術的、品質的なベンチマークでありました。マァジ社は世界中でヴァルポリチェッラエリアのワインを成功させ、そのエリアを代表するワイン、アマローネをイタリアの大使にさせたワイナリーです。それだけではなく、ガルガニャーゴの名を一つのブランドとし、アマローネとヴァルポリチェッラのワインを世界中で有名にしました。」とマスターエディターであるマルコ・サベッリコ氏がコメントを述べました。 ワインに思いを馳せたときにまず心に浮かぶのは、その長い歴史とそれが持つ多様性だ。ブドウを発酵させて造る飲み物という最もシンプルな意味合いから、より宗教的な神聖なものというニュアンスまで。しかし何よりもワインは、土地のアイデンティティが生き生きと表現された最も活気あるものとしてとらえる見方もある。つまり、生まれ育った土地を守る人々の魅力の表現と、ワインを熟成する土地の重要性に他ならない。 頑なにヴェネト地方固有のブドウ品種を用い、また伝統的な「アパッシメント(陰干し)製法」にこだわり、さらにヴェネト古来に存在した醸造技術「リパッソ」を現代に復活させたマァジ。ヴェネトの伝統と革新が織り成す匠の技が、それまでのヴェネトのワインの評価を根底から変革することになる「スーパー・ヴェネシアン」と「アマローネ」という傑作の数々を生み出した。的確な選択とそして何よりも独創的な技術が、この決して大きいとは言えないワイナリーをヴェローナワインの試金石と言われるまでにした。 ヴァイオ・アルマロン アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェエラ・クラッシコ 1997年 マァジ社&セレーゴ・アリギエーリ伯爵家 濃いルビーレッド色。完熟チェリーが凝縮した香りと焼きプラムのアロマが香る。特徴的なチェリーのスピリット漬けのテイストが口の中で"甘さの錯覚"を引き起こす。ココアやヴァニラ、そしてかすかなタバコのようなタッチの余韻が長く続く。 9月末もしくは10月初旬に収穫されたブドウは、大きな窓を配した、エステートの特別な屋根裏部屋にて竹製ラックで2月中旬まで陰干し。重量が35-40%減り、香りと糖度が増す。貴腐菌が付くのはコルヴィーナ種のみ。プレス後、48日間スラヴォニアオークの大樽で自然低温発酵。そのまま、マロラティック発酵へと続く。6-20hlのスラヴォニアオーク樽に3年、サクラの木樽に4ヶ月間熟成された後、最低5ヶ月間瓶内熟成。良年にしか生産されないプレステージャスなアマローネ。 1997年はとても寒く乾燥した冬と暑く乾燥した8月と9月。収穫前のブドウはすでに糖度と凝縮された色になっていた。アバッシメントの期間の理想的な風の吹く寒い気候から、類稀な凝縮感とアバッシメントから得られるワインの品質は最高なものとなった。

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    • シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 1997年 メドック格付第2級

      • 28,800

      • 税込31,680

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1997
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ
      生産地

      厳しい評価で知られる、ル・クラスマン誌は、 サン・ジュリアン北部の最上の砂礫土壌にあるこのシャトーは、とりわけ著名なシャトー・ラトゥールと境を接し、特異なミクロ・クリマを共有する畑を含んでいる。主としてこの畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。 そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。 1970年代からクリュの出来は例外なく安定している。ミシェル・ドゥロンから息子のジャン・ユベールに引き継がれた時も、流れが変わることも、不安定になる事もワインのエレガントさが後退することも全くなかった。 ヒュー・ジョンソン氏は、 「レオヴィルを名乗る葡萄畑のうち最大区画。他をひるませるほどの高い評価を得ている。生真面目で力があり、様々な要素がうまく組み合わさった、エレガントなワイン。不滅の構造をもつ同じく傑出したクロ・デュ・マルキ」として最高の賞賛を残し★★★★四ツ星! ロバート・パーカー氏は、 レオヴィル・ラス・カーズは文句なしにサン・ジュリアンの王であり、ボルドーでも数少ない、毎年無条件で買うことの出来る格付けシャトーの1つだ。 一貫して一級並みの品質となっており、1980年代、1990年代の成績は注目すべきものだった。最近ではよりエレガントなスタイルに向かうようになっているが、特徴的な豊かさ、深み、構造、完璧に近いつりあいを保っている。サン・ジュリアンではもっとも高価なワインだが、それでも価格は許容範囲にとどまっている。 投機家好みのワインではないのでオークションで見かけることは滅多にないが、消費者のレベルでみれば、一級ワインほど高価ではないのに品質はしばしば一級相当である。セカンドワインのクロ・デュ・マルキも優良であり、最良のヴィンテージには三級や四級のワインに引けをとらない。 レオヴィル=ラス・カーズは疑いもなく偉大な名前であり、偉大なボルドー・ワインの1つである。 ラトゥールに隣接する40haを超える主要なブドウ畑は、絵のように美しく、囲いがあって、このワインのラベルにも描かれている。 ここはボルドーでも最大級で、ワインの品質にかける入念さや熱心さでは、ここにひけをとらないシャトーはいくつかあるにしても、このシャトーを凌ぐものは皆無である。 サン=ジュリアンにおける主要なライバルであるデュクリュ=ボーカイユーと比較すると、レオヴィル・ラス・カーズのワインは、色合いがわずかに暗く、よりタンニンが多く、よりスケールが大きく、凝縮味がより強く、言うまでもなく、長期の貯蔵を念頭に置いてつくられている。 伝統的なワインであり、適度な飲み頃になるまでは10〜15年待てるだけの忍耐力を持ち合わせた事情通向けのワインである。 ボルドー1855年の格付が見直されるようなことがあったら、レオヴィル・ラス・カーズはデュクリュ=ボーカイユのように、今ひょっとするとレオヴィル・バルトンやグリュオー・ラローズも一級への昇格が熱心に支持されることだろう。 シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 1997年 スモークやプラム、ローストしたコーヒーやナッツのアロマ。格付第一級に限りなく近いレオヴィルラスカーズ。

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